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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して)))  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
新ヤルタ会談はベトナムで行われたそうだ  


本当かどうかは永久にわからんかもしれません。ヤルタ会談も戦後にバラされたのですから、全て終わったら、でしょう

開始>


As the arrests were taking place, Trump had a secret meeting in Vietnam with Russian President Vladimir Putin and Chinese President Xi Jinping. Here is what a CIA source, who had eyes and ears at the meeting, had to say.

“There is a lot more than the ‘the sideline meetings and brief handshakes’ that the media has portrayed. The three world leaders (Trump, Putin, and Xi Jinping) met off the record. President Jokowi [of Indonesia] was there as well (as a representative of the Soekarno M1 gold holdings). Trump was informed that next month, Putin and/or the Russian Central Bank will
逮捕が行われたとき、トランプはベトナムでウラジミールプーチン大統領と中国の西平晋平大統領との秘密会議を開いた。 ここでは、会議で目と耳を持っていたCIAの出身者が何を言っていたのですか。

「メディアが描いた「サイドラインミーティングと簡単なハンドシェイク」以上のものがあります。 3人の世界指導者(トランプ、プーチン、西ジンピン)は記録を破った。 インドネシアのジョコウィ大統領もそこにいた(スカルノM1金の保有物の代表者として)。 トランプは、来月、プーチン大統領および/またはロシア中央銀行が

終わり>

フル歩道は当局の操作情報も流すのでわかりませんが、今までの経緯では大筋では外れていない。

多分本当でしょう

いわゆる陰謀論サイトでは詳しく内戦/逮捕の様子が描かれている。

その調子が、最近急に現実味を帯びてきている

残念なことはそれが、日本民族の解放、独立に繋がるかどうかはわからないというところです

(ネットの希望観測言論、例えばリチャこしや植草氏、ベンチャー氏など。ここに原田氏も加えていいでしょう)

中露米は第2次大戦の戦勝国で、日本は米軍の占領下にある。

日本が自立して動かないことは新ヤルタ体制の中露米の共通の利益だからです。

「タタールのくびき」からどう解放を勝ち取るか、が日本のトッププライオリティーの事情です

そうすると、売国勢力が推し進める人口減少政策もやめさせることができる

そうすると国力が上へ向く。

日本民族の暴走は人口圧力で起こった。だから人口を減らしてしまえというのが

これら新旧ヤルタ体制の共通の認識です。

戦後一貫して日本国家衰退政策をとっているのはそう命令されているからだと思います。平成バブルとその崩壊も仕掛けられたものです。

(安倍や小泉にはそれを理解する脳がないかも)


苦難は続く。まるで隣国に食い散らかされるのが歴史のポーランドのよう。海があるのでそれよりはマシだが

今はもう海は障壁ではありません



・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


>今はもう海は障壁ではありません

軍事的にはまだ障壁でもあるが、政治的には、ネット・ミサイルのおかげで、障壁などありません。

まあ芸術が北斎とかが簡単に乗り越えてしまったので、人文系の知識もモラルも同様と思わんと「日本特殊論」は、通用しないよ・・

それを知らんのが、多くの日本人。特にヤマトは脳みそだけ退化しているから・・・

おなじく  より

上記文抜粋
・・・・・・・・
ネット言論が倫理的なわけ:タダで批判できるからです  


倫理に見せるとなんでも批判できる

力も金も要らん

言葉だけ

結果、ネットは正義の嵐になる

正義も捏造正義から、丸写し正義、思いつき正義、といろいろある

でも原則タダ

だから誰でも参加できるが

もんだいが一つあって

影響力がほとんどない

だからほったかされている

ガス抜きバルブとして。

中国だけは、ちょっと違っていて

過去の王朝は皆、腐敗の蔓延と民衆暴動で滅んでいるので

正義言論の抑圧に本気です。

民主主義はうまくできていて、いいっぱなしにさせておくと

ランダムの言論の方向性に埋もれてしまって影響力が消えるのです

言論を金の出し入れで政治を操作すると、権力が見えなくなる。

(クリプト権力はユダヤ人の発明で、ピューリタン革命で王様の首を切ってからですから、もう600年の歴史がある。)

一方、権力中心が明確な東アジアの伝統では

抑圧すればするほど、言論の影響力が増える。

だから、中共の権力者は善政をしいられる。お取り潰しを恐れた江戸の大名と同じ。

東アジアでは善政は「恐怖」で行われるのです。中国人の「善意」より100倍確かですね。

ネットと言論と政治の関係でした


・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


>一方、権力中心が明確な東アジアの伝統では

>抑圧すればするほど、言論の影響力が増える。

>だから、中共の権力者は善政をしいられる。お取り潰しを恐れた江戸の大名と同じ。

>東アジアでは善政は「恐怖」で行われるのです。中国人の「善意」より100倍確かですね。


天皇制にはこれが無い。天皇が神であるから革命は許されない!ってわけの政治思想?ていうか妄想が基本ですから、厄落としもできない。

革命があるから、嫌でも善政するしかない。これが血と鉄の中国の民主主義の祖形なのでしょう。

それは天皇家の人々はわかっても、天皇真理教徒とヤマトには理解できないので、天皇ともども心中をやつらは狙っているのです。

革命が無いから、天皇真理教徒・ヤマトが悪政で国民イジメし放題。

ヤマト・天皇真理教徒が居る限りに天皇制は廃止こそ、日本の再生の絶対条件なのです。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[2回]

PR
okinawahisui2のブログ  より

上記文抜粋
・・・・・・・
政権交代は朝のラジオ体操だよ☆(ー∀°)b

11月14日(火)
06:30
(11月14日(火))も
新しい朝が
来た~♡
希望の朝
が~♪
喜びに(略

…W


天皇制度廃止論
同様←、
政権交代は、
単なる毎朝の
ラジオ体操
と同じ。

真実
霞ヶ関モネ~←

統治者は、
オモテに出せない
覇道を
統治期間の分、
積み
重ねる
のが塵芥
人界の
方程式。

必ず
リセットしないと
実行者達は
魔界に
引きずり
こまれ、

後継は
因果を
背負わされる。

我が身
のためにも、
後輩(子孫)
のためにも、

その代、
その代で、
淡々と←
己オノレの
罪業を公布して、
禍を帳消し←にし、

(神仏への懺悔は
神仏の御前では
清らかになるための
手順←に過ぎない)
次代の糧
となりて
養分に身を砕く
事で
生きる上での、
厄を落とす←。

だから
政権交代は
オノレのための
厄落とし。

誰か同様の
真っ暗クロ助な
野心家の
功名として
生き恥←晒す前に
切腹するのが
戦国大名の作法。
そうして、
配下を生かす事で、
この世での
禊ぎ


とするのが、
本来の



作法(禊ぎ。)←






・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり



お見事。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[1回]

国際秘密力研究 より

上記文抜粋
・・・・・・・


ツイートまとめ テーマ:偽装戦術を破る正名論及び記号操作に対する自己防御法について

〇疑問を提示したり、推測や推理、仮説を述べたりしただけで必死に「否定」しに掛かってくるという焦りや余裕の無さが見て取れる言動は「火消し」行動としか思えず、そう捉えられても仕方ない。しっかり妨害者の言動を分析する事にしている。願わくば工作員が足を踏み入れたら最後の「地雷原」たらん。

〇以前読んだ民俗学の本に「妖怪は名指しされると退散する」という俗信があったと書いてあったと記憶するが、「ネトサポ」に「ネトサポ」「工作員」に「工作員」と指摘すると消えるという生態は彼らも「妖怪」みたいなもの、という事だろうか(笑)民俗学が扱う俗信の類は人間の生態の反映かもしれない。

〇支那では名ではなく字(あざな)を用い、字で呼ぶ事が礼儀とされていたようだ。「名称」は認識対象を固定化する作用を持っている。我が国でもかつては名前そのものが呪詛の対象になると考えられていたようだ。正体を言語で明示されると動揺するという心理はかかる言語が持つ機能に依っていると思う。

〇龍樹やソシュールの知見を持ち出すまでもなく「名称」は人間の認識作用の中で「認識対象」そのものを作り出す機能を持っている。つまり混沌とした対象に分節線を入れる事で「個物」を作り出す。この作用がある意味人間にとっての「世界」を作り出している。それだけ「名指し」は強力なのだと言える。

〇単に名称というラベルと貼りつけるだけで、それに相当する「実体」が存在するかのように思われてくる(形而上学の構築はまさにこの言語の機能に依る)。「グローバリスト」に「愛国保守」の名称を付与するとあたかも「愛国保守」であるかのように見えてくる場合がある。それで多くの人が騙されている。

〇逆に「グローバリスト」には「グローバリスト」、「売国者」には「売国者」、「工作員」には「工作員」と、その実態に合致する名称で呼ぶ事が裏権力及びその走狗を打ち倒す第一歩になる。孔子は子路から政治の基本を問われ「名を正さんか」と述べたが、「政」を「正」にするには「名を正す」事が重要。

〇「グローバリスト」「多国籍企業の代理人」を「愛国者」「愛国保守」などと偽装する事は「名分」を乱す事。「名を正す」事が先決であろう。論語子路第十三の三「子路が曰わく、衛の君、子を待ちて政(まつりごと)を為さば、子将(まさ)に奚(なに)をか先にせん。子曰わく、必ずや名を正さんか。」

〇このように儒学では「名を正す」事を重視する。他方、仏教では唯識で「遍計所執性」と言うが、これは混沌とした対象に分節線を入れて「個物」を分節化し、その「個物」をあたかも「実体」であるかのように見なす事を指す。この考えでは「名」そのものが虚妄でありかりそめのものだと見なされている。

〇「必ずや名を正さんか」とは本当によく言ったものだと思う。憑依型戦術も愛国保守偽装戦術も全て実態とは異なる名称を貼り付ける事でなされている。これが数々の混乱を生み出している。よって「政」(まつりごと)の基本を「名を正す」事に置いた孔子の考えは極めて理に適っていると思う次第である。

〇あらゆる「存在」は名称と形態又はそのどちらか片方を持っている。この「名称と形態」は執着の対象となり人間のあらゆる反応や行動を引き起こす。反応は「好き」「嫌い」「どちらでもない」が基本。前二者が執着と反応を起こす。詰まる所人間を操る者は「名称と形態」を操作する。名称と形態に注意。

〇「存在」は名称と形態(かたち)を持つ。名称のみの「存在」、形態だけで名称が無い「存在」もある。しかし人間が認識し得る対象である限り「名称」か「形態」は必ず持っている。名称も形態もなければ存在しないのと同じである。形態は視覚で捉えられる所謂「形」に限らず五感で認識される対象を含む。

〇「洗脳対策には認識された対象に気を付ける事が基本」と何度も書いているが「認識対象に気を付ける」とは「名称と形態に気を付ける」と言い換える事もできる。人間を操ろうとする者は必ず「名称」(言語)と「形態」(五感の対象)を操作する。いかに神秘的に偽装してもこのメカニズムの外には出ない。

〇「形態は視覚で捉えられる所謂「形」に限らず五感で認識される対象を含む」と書いたが、例えばゲシュタルト心理学でいう「ゲシュタルト」という概念がそれである。例えば「さくらさくら」という歌をどの歌手が歌っても「同じ歌」とされるのは声質はそれぞれ異なってもゲシュタルトが同じだからである。

〇人はその「行為」によって判断される。政治家なら実際の政策によって判断される。安倍一味は実際に彼らが行なっている「種子法廃止」「水道民営化」「各種自由貿易協定によるISD条項導入の推進」「高度人材永住権緩和」「毎年20万人移民を検討」などを見れば「グローバリスト」である事が明らか。

〇政治を含め全ての文化・文明上の活動は言語が基礎。実態に違背する名付けをするから政治が混乱する。グローバリストを愛国保守と呼ぶべからず。論語子路第十三の三「子路曰わく、衛の君、子を待ちて政(まつりごと)を為さば、子将(まさ)に奚(なに)をか先にせん。子曰わく、必ずや名を正さんか。」

〇名称が貼りつけられる対象は「実体」(それ自体で存在する本質体)ではなく何らかの因果関係によって生じた現象である。人間で言うとその為す所の「行為」で性質が決まる。「グローバリスト」と名付けられる所以は実際にグローバル化政策を行なっているからである。これが「名を正す」事の実質である。

〇孔子は「名を正す」事を重視したが、老子は「名」そのものが存在を生み出す事まで洞察した。老子曰く「名無きは天地の始にして、名有あるは万物の母なり」。これは認識論的に解釈可能。即ち混沌たる対象を言語によって分節化する事で個物が認識に立ち現れる。丸山圭三郎氏が言う「言分け構造」である。

〇言語による分節化は必ず特定の言語体系(基本的には母国語。ラング。)に依る。特定の環境で特定の言語を習得するとその言語(ラング)は潜在的な形で深層心理に定着する。分節化はこれ基盤となっている。グローバリストを「愛国保守」と思い込むのも、特定の思想環境による刷り込みが原因と思われる。

〇「グローバリストを「愛国保守」と思い込むのも、特定の思想環境による刷り込みが原因」と書いたが、この場合の「特定の思想環境」とは右派カルトによる洗脳や保守メディアによる刷り込みだろう。自称「保守」業界はどんなに「反グローバリズム」的な事を言っても最後は「安倍さんを支持する」となる。

〇「人は行為によって判断される」と書いたが、「行為」には言葉や身体による行為のみならず心による行為(思考)も含む。例えば黒魔術の類は合理的な因果関係が証明不可なので近代的な刑法では犯罪とされないが、貪欲だったり人を呪ったりするそれなりの人間がやる事。ましてや儀式殺人は完全な犯罪だ。

〇唯識で言う「阿頼耶識縁起」とは表層意識で為した行いが深層意識に影響を与え、その影響の残滓(種子)が何かの機縁を得て再び表層意識での行為(現行)に繋がり、それがまた深層意識に影響を..というサイクルである。欲をかいたり人を呪ったりする魔術呪術の類はそれなりの人間性を形成するだろう。

〇様々な誘導情報が溢れている中で、それらの情報の真偽を見極める独立的思考が重要なのは言うまでもないが、情報に感情を煽られない事も重要である。人の認識の対象となる情報(特に誘導情報)は謂わば「感情価」を帯びている。洗脳者は「好き」「嫌い」の感情を煽る事で人々の行動を操作しようとする。

〇「自己を守る」とは利己ではなく自己を悪い要素と結び付けないようにする事である。感情価を帯びた情報を認識する事で喚起される悪感情から自己を切り離すイメージである。誘導情報に騙される事は勿論情報が帯びる感情価に引きずり回されて精神が疲労したり混乱している人は多いと思う。己を守るべき。

〇裏権力の心理情報戦に対する防御法は理性面と感性面の双方を考える必要がある。理性面では独立的思考によりしっかりと情報の真偽を判断する事。感性面では情報によって感情を煽られないようにする事(感情は自然。感情を無くす事に非ずして感情を調整する事)。この二つが揃って完全な自己防御となる。

〇「感情を調整する」とは「感情を観察する」「感情を対象化する」と言い換える事もできる。感情が喚起された時、それを冷静に客観視する視点があるとそれだけ感情に飲み込まれていないという事を意味する。欲望や憎悪、嫌悪を煽る情報が溢れている。情報の洪水の中、心法を工夫して己を守るべきだろう。

〇丸山圭三郎氏は生物的な「欲求」と人間的な「欲望」を峻別。生物的な欲が「欲求」で「文明化」された人間の欲が「欲望」である。後者は言語即ち「記号」と深い関係を持つ。動物は生存の為に食べるが「インスタバエ」は求めない。記号が「欲望」を喚起する。記号の操作者が欲望ひいては人間を支配する。

〇情報の基礎も言語≒記号。情報を操作するとは記号を操作する事。洗脳者は記号を操る者。人間の欲望の対象が「記号」である(欲求の対象も記号化されている。「高級」料理で自己顕示等)以上、記号の操作者が人間を操り支配する。よってこれを破るには「記号」について分析し見極める事が重要となる。

〇記号の典型は言語だが、言語に限られない。裏権力が多用する各種視覚的シンボルも記号である。記号とは他の何かを代理して示す媒体である。一方、記号そのものが対象を作り出す場合もある。記号の塊である形而上学などが典型である。記号が無ければいかなる形而上学的実在もイメージする事はできない。

〇結局何が言いたいかと言うと他の生物と違って言語を持つ生物である人間の欲は「欲求」に非ずして「欲望」であり、欲望の対象は大部分が「記号」だという事。記号によって欲望や憎悪など感情の対象が作られる。記号を操作すれば無限に対象を作り出せるので記号を操る者が人間を支配する事に。要注意。

〇言語能力を中核とするシンボル化能力(ソシュールの言う「ランガージュ」)が「欲望」を作り出すという丸山圭三郎氏の考察は、「プラパンチャ=言葉の広がり=戯論」が概念的思考=分別を生じ、分別が煩悩を生じるとした龍樹の考察と重なっていると言える。良くも悪くも記号こそが人間を左右している。

〇言語を持つ人間の欲が生物的な「欲求」に非ずして記号又は記号化されたモノを対象とする「欲望」だとしたら記号を操作すれば幾らでも欲望の対象を作り出せるので記号を操る者が思いのままに人間の欲望を操り、ひいては人間そのものを操る事に。裏権力が好むシンボリズムはまさに記号操作の最たるもの。

〇記号は言語に限らず視覚的イメージなども含む。「名称と形態」の全てが記号たり得る。記号が人間の欲望(マイナスの欲望=憎悪も含む)の対象となる。欲望が人間を動かす。よって欲望を喚起する対象を作り出す者が人間を動かす。裏権力の不気味なシンボルは支配を目的とした記号操作と考えるのが妥当。

〇人間は質料性のある具体的なモノすら言葉を介して概念的に認識する。目の前のごつごつしたそれを「石」として認識する等。人間の認識対象はある意味全てが記号である。よって認識された対象は全てが人間の反応を誘因し得る。やはり「認識・認識した対象に気を付ける」が対洗脳防御の基本的指針となる。

〇「記号」が人間の欲望を喚起し欲望の対象となると仮定する。「記号」は組み合わせによって無限に作り出せるので、ありとあらゆる欲望の対象を創出する事が可能となる。つまり人間を動かす対象を無限に作り出せるという事が最大の注意点。しかし「無限」と言っても基本原理「対象を認識する」は単純。

〇確かに記号の組み合わせで「無限」に欲望の対象を作りだす事は出来る。裏権力が次から次に実行する情報宣伝工作を見ると分かる。だが、対象は「無限」と言っても、それらは「認識対象」だという点では皆同じである。従って「認識に気を付ける」というたった一つの心得で全て無効化する事も可能である。

〇要するに幾ら対象が無限でも我々認識主体に認識されないと無きに等しいのである。たとえ認識したとしてもそこで「好き」「嫌い」の感情を煽られなければ何という事は無い。洗脳者の独り相撲に終るのである。まさに「取り付く島もない」である。多様な現象に一貫する単純な原理を見抜く事が重要である。

〇「世界を支配する」という欲望はシンボル化能力(=ランガージュ。言語能力が中核)がないと成立し得ない。人間が五感によって知覚的に認識し得る認識世界を超えて「全世界」を把握するには「世界」という概念が必要。「世界」という概念があってはじめて「世界」に対する欲望も生じるという因果関係。

〇一見陰謀追及と関係なさそうな迂遠で小賢しい理屈の話をしていると思われるかもしれないが、「陰謀」を根源的次元から解体するには迂遠に見えても原理的な解析が不可欠だと考える者である。「陰謀」とは表面的な社会的事象に限らず、人々の認識を根底から規定する枠組みにまで影響を及ぼす企みである。

〇陰謀は宙に浮いている訳ではなく、何らかの効果が人々の経験可能領域に到達してはじめて現実の効力を持つ。例えばシンボルは誰も見なければ何の効果もない。個々人にとって現実の現象が起こる場は認識される領域である。だからここに気を付ける事が自らに降りかかる陰謀を阻止する第一歩だと考える。

〇以前述べた正名論について補足する。正名論とは事物の実態に適合する名称を与えるべきという儒家の論説だが、西洋的に「実体」と名称が一対一で正確に対応していると考えるべきではない。事物事象の実態をきちんと反映し、言語交通上相互に意味が伝わるのであればどんな名称を使うかは幅があってよい。

〇例えばグローバル化推進者について「グローバリスト」「無国境主義者」「NWO主義者」「ワンワールド主義者」などどんな呼称でも意味が通ればよい。使う文脈や名称のニュアンスの浸透度合いを勘案して柔軟に使い分けるのもよい。ただ「愛国保守」は明らかに実態に反するので使うべきではないという事。

〇実体又は本質と名称が一対一に厳密に対応すると考えると不合理な結果になる。例えば諸子百家の一つである論理学派の公孫竜は「白馬は馬に非ず」と言った。「白」と「馬」は別の概念だから「白い馬」は「馬」とは違う概念だとしたのである。これは概念相互の包摂関係・類種関係を無視した詭弁である。

〇儒家の正名論は名を正す事で社会を正す事を意図する常識的な考えだったが、公孫竜の正名論は純論理学的な関心が強く、かえって詭弁に陥った。「白」は色の概念、「馬」は形の概念なので、それらが合成された「白馬」という概念は「馬」とは違う、としたのである。実体主義的思考に陥った結果である。

〇確かに「白」という概念と「馬」という概念それぞれに一対一で対応する実体があるとすると「白」と「馬」の概念の合成である「白馬」には二つの実体があるという不合理な結論になる。龍樹は言葉の背後に実体を想定すると「歩く者が歩く」という命題には「歩く」という二つの実体がある事になるとした。

〇言葉が指し示す対象はあくまでも現象的な「実態」であり、形而上学的な「実体」ではない。現象としての事物事象のあり方に即した名称を与える事で人間同士の言語交通上意味が伝わるのであれば極端な話どのような名称でも構わない。名称は実体ではなく共同主観的な約束事だと考える方が合理的だと思う。

〇ちなみに印度のヴァイシェーシカ学派のような哲学学派では「白馬」は「馬」という実体に「白」という属性が付属していると考えるようだ。公孫竜よりは論理的整合性があると思うが、不合理だと思う。この考えだと実体と属性は別なので如何なる「色」(無色透明も含む)も持たない「馬」がいる事になる。

〇結局、「白馬」という「現象」は形と色が相互依存しつつ成立していると考えるのが合理的だと考える。人間が視覚的に捉える事ができる対象という前提なら、如何なる「色」も持たない「形」は現実的に存在し得ないし、如何なる形とも離れた端的な「色」自体を把握する事もできない(色は常に何かの色)。

〇「正名論」と言うと「名称と実体が一対一に対応する」という考えを前提にしていると誤解される恐れがあるので、以上のような補足説明をさせて頂いた次第である。正名論は「名称とは仮のもの」という前提で活用するのがよいと考える。そうでないと公孫竜のような実体論的思考に陥らないとも限らない。


https://twitter.com/kikuchi_8/status/926105807975940096

・・・・・・・
・・・・・・
抜粋終わり



これは大変に大事な話です。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[2回]

ゆるねとにゅーす より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
【皮肉】トランプ大統領が安倍総理の”バンカー転倒”を大絶賛!「私は感動した。今まで見てきたどの体操選手よりも素晴らしい」

どんなにゅーす?

・安倍官邸が日本国内の情報統制に躍起になっている、安倍総理がゴルフのプレー中にバンカーで大きく転倒したシーンに対し、トランプ大統領が絶賛するコメントを発表した。

・トランプ氏は安倍総理の転倒について、「私は見ていないが、ヘリコプターが上空から撮っていた。私は感動した。今まで見てきたどの体操選手よりも素晴らしかった」と語っており、これがネット上で大きな話題を呼んでいる。


首相バンカー転倒、トランプ氏「どの体操選手よりも…」

アジア歴訪中のトランプ米大統領は11日、中国の習近平(シーチンピン)国家主席を「毛沢東以来、もっとも権力を持つ指導者だ」と持ち上げ、北朝鮮の核・ミサイル開発を止める役割を果たしてくれることに期待感を示した。ベトナムの首都ハノイに移動する機内で、米記者団に語った。

トランプ氏は、中国が北朝鮮への態度を変えるかと問われ「習氏は『北朝鮮の核開発を止めることに関与する』と発言した。とても重大な発言だと思った。習氏は毛沢東以来の、それ以上の権力者だ」と語り、中国が圧力を強化するとの見通しを示した。

11日にベトナム中部ダナンであったアジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議が終わった際、安倍晋三首相から「あなたが日本と韓国を訪問した後、日韓関係がとても改善し、絆が強化された」と感謝されたことも明らかにした。

また、トランプ氏はAPEC首脳会議の合間に、ロシアのプーチン大統領と短い会話をしたことも明らかにした。その際、一連のロシア疑惑について、トランプ氏が「あなたは大統領選に介入したのか」と尋ねると、プーチン氏が「やっていない」と答えたという。

その上でトランプ氏は「プーチン氏はこの問題で傷ついている。両国にとって良くない。ロシアと関係を改善すれば、北朝鮮問題でも協力を得られる」と発言。メディアや野党・民主党が疑惑ばかり追及することで国益を害していると訴えた。

また、日本で安倍首相とゴルフをした際、安倍首相がバンカーで転んだことについて「私は見ていないが、ヘリコプターが上空から(転ぶところを)撮っていた。私は感動した。今まで見てきたどの体操選手よりも素晴らしかった」と語った。(ダナン〈ベトナム中部〉=土佐茂生)

【朝日新聞 2017.11.】
↓官邸が国内メディアの情報統制に躍起になっている中、海外でも安倍総理の”バンカー転倒”が大々的に報道。・・・・・中略・・・・

ついに、今までなかったほどの「強い皮肉や軽蔑」を安倍政権に対して発し始めたトランプ大統領

あらあら。
トランプさんたら、来日直前にわざわざハワイを訪問して「真珠湾を忘れるな」なんていうツイートを発信しても、これでもまだ理解できている人が少ないもんだから、ついにここまで「踏み込んだ発言」をしちゃったのね。
その他の国の首脳へのコメントとを比べても、「グローバリストの真性傀儡政権」である安倍政権を暗に徹底的にこき下ろしたコメントであることは間違いないわね。

ああ。もっと言えば、反グローバリスト側にいるトランプと敵対している関係にあるにもかかわらず、それでも見境なく尻尾を振ってつきまとってくる「真性グローバリスト傀儡」の日本の政治・官僚勢力に対する軽蔑発言とも取れるだろう。

ボクが見る限り、(実際は完全にそうとは言い切れないものの)中国の習近平はもとより、韓国の文在寅政権もやや反グローバリズムの系統を汲んでいる政権と見ており、そういう意味でも、トランプからしてみれば、日本の安倍政権が最も自身の路線とかけ離れた政治権力であるといえる。

元々トランプは、こうした敵対している勢力ほど、逆に「褒め殺し」のようなやり方で敵対関係をぼやかす手法を取り入れており、今回のアジア歴訪において、今まで繰り返してきた一方的な日本賛辞を少し引っ込め、徐々に本音を含んだ暗示的なメッセージを発し始めているように感じるね。

中国・韓国との会談内容についても、ミスリードを多分に含む日本のメディア報道に惑わされずに、もっと本質を見極めていく必要があるけど、今回のアジア歴訪、今後の世界情勢を占う上でかなり大きな意味を持っているような感じがする。
少なくとも、現在のトランプ政権は、日本はあくまで(トランプと対立している)ネオコン軍産勢力のご機嫌を取るための(武器を売りつける)カモとして利用しつつ、北朝鮮問題やその他のアジア全体の安定化や新しい世界秩序において、中国・ロシアを軸にしつつ、そこに韓国を入れ込んでくるような形で、構想を思い描いているのかもしれないね。

つまり、日本が(プーチンさんをリーダーにした)新しい世界秩序の流れにおいていかれないためには、旧軍産やグローバリストとは距離を置いた、新たな反グローバリズム勢力を軸にした政権を打ち立てない限り、凋落の一途を辿っていく可能性が高いってことね。

なんだか、この流れを察知した安倍政権が”新たな動き”を取り始めているようにも見えるけど、それについてはまた別の記事で紹介していくことにするわね。


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・・・・・・・・・
抜粋終わり


おなじく  【変化】日中首脳会談で、安倍総理が中国・習近平主席と固く握手!習氏「前向きな発展を推進していく」総理「関係改善を力強く進めていきたい」

なんか安倍さんは、日本東朝鮮会議カルトから、「脱走」を、このダナンのアセアン会議の実相をみて思ったのだろう。

が、安倍さんでも分かる現実を、ネトウヨ日本会議は理解できるのだろうか・・・

また腹痛で辞めさせるかもしれない。

前はアメリカとそこそこケンカして、今度はキチガイアベシよりも、もっとキチガイ日本会議に嵌められて・・


なんか安倍首相の悪政は想像を超えた阿呆さ・狂気だが、それを上回る日本会議・統一教会という天皇真理教カルトが、平然とセレブとして存在している。


なんか・・・安倍首相を、多少でも擁護しなければならないほど、日本会議とか統一教会という天皇真理教が狂っているのだ。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[0回]

京の風  より

上記文抜粋
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【新井信介:2017年11月メッセージ】(2017年13日収録)



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抜粋終わり


DEEPLY JAPAN  より

上記文抜粋
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フィリピン大統領:南シナ海のための戦争は誰にも必要ない


ドゥテルテ大統領は、南シナ海での戦争など誰も望んでないと言い切った模様。

とはいえ、ASEANでのドゥテルテ大統領に注目が集まってます、みたいな感じで日本の報道は導入しているけど、ドゥテルテの立ち位置は、ほぼ変わりなく、戦争なんか反対、俺はフィリピンをちゃんとした国にするというもので決まってるでしょう。

フィリピン大統領:南シナ海のための戦争は誰にも必要ない

https://jp.sputniknews.com/asia/201711134270401/


ドゥテルテ氏は「今日の中国は世界の経済超大国。我々は友人であるべきだ。様々な問題において我々が中国や他の世界の国と衝突して欲しいと考える短気な人々もいるが、南シナ海問題は触れずにいた方が良い。戦争を許容する国などなく、それはロシアや中国、英国や米国とった大国であっても同じことだ。どの国も軍事衝突を認めない」と主張した。

真向から、すがすがしいまでに中国包囲網を否定してますね(笑)。

ネトウヨ的にはどうするのこれ、ってところ。日本の主流メディアは隠しきれるのか?



NHKのこの記事も興味深い。トランプとドゥテルテの会談について記事の真ん中あたり。

しかし、今回の会談で、両首脳は関係の改善を演出し、今後、北朝鮮への対応や、過激派組織IS=イスラミックステートを支持する武装勢力への対応で協力していきたい方針です。

アメリカにとって、フィリピンは、中国による南シナ海での海洋進出に対応するうえで、戦略上、極めて重要な国で、ホワイトハウスの幹部は、関係改善を急ぎたい考えを示していました

これって、誰が言ってるの?

ものすごく断定的なんだけど、このぐらい断定するなら普通のジャーナリズムでは、少なくともAさんというBの立場の人は語っている、ぐらい持ってくる部分ですね。

で、そのドゥテルテさんは、1日前、ベトナムで、習近平、プーチンとそれぞれ会談し、マニラに戻った時の会見で、

「ロシア、中国との会談が、最も有意義だった」と語ったと地元紙は伝えている。でもって、これを受けて、フィリピンの態度を喜んでいる報道が中国で報道されているという話だ。

Duterte: Talks with Russia, China ‘most meaningful’ at APEC
By Rosette Adel (philstar.com) | Updated November 12, 2017 - 6:22pm

http://www.philstar.com/headlines/2017/11/12/1758228/duterte-talks-russia-china-most-meaningful-apec

中国メディアがそう取り上げて来たということは、中国が前に約束していたフィリピンへのごっつい投資も続行ということでしょう。というと、フィリピンは金に転んだ~とか言い出す人がネトウヨとかにいそうだけど、日本も安倍ちゃんが5年で1兆円とかこの間約束していたから同じことをしている。

で、違うのは、フィリピンは薬物被害とIS他のテロリストが入り込む状態をなんとかしたい、これにどう答えるか、って話。

率直にいって、CIAだの、植民地軍みたいな極東米軍と組んでたらできない注文ではなかろうか。爆笑、って感じですが。

中国、ロシアの上海協力機構と協力した方が実りはあるでしょう。ただ、それを表だっていうとかえって狙われるからそこらへんを加味して、みんなと仲よくやる、戦争など誰も望んでない、と答えるドゥテルテは利口だと思う。

そして、なんのかんのとデゥテルテの支持がフィリピンで落ちないのも、米に対する不満もあるんだろうと思う。

ドゥテルテは、空港のインタビューでまず「私はロシア大統領のプーチンと中国の習主席との友情を再確認した」と言ったらしいんだけど、この友情ってのが結構なキーかも。友情は対等な関係、互恵関係でしか生まれない。

“I renewed my friendship with President Vladimir Putin of Russia and with President Xi Jinping of China,” Duterte said in his arrival speech at the Ninoy Aquino International Airport early Sunday morning.

率直にいって、米とか日本は、フィリピンを二等国扱いしてますからね。あいつらは、みたいな考え方を変えようとしない。それが相手に何をもたらしているのかさえ気づこうともしていない。日本のアジア一般に対する向き合い方にはいろいろ問題があると思う。こういう傾向は直さな。

そこからすると、中露のアプローチは彼らにとっては、少なくとも植民地マスター臭くない、というだけでもポイント高いのかもしれないな、とちょっと思った。



そういえば、日本の主流メディアではまったく報じられていないと思うのだが、アメリカではこの2年ぐらい(もっと?)、「ファットレオナルド」事件なる、極東域の海軍の汚職問題が捜査されてきた。シンガポールの海運業者のレオナルドなんちゃらというおじさんが、業者で、米が金を払うわけだが、この業者が水増し請求してそれを米海軍にキックバックする、みたいな仕組みだったと思う。

その上、最近の海軍の技能にクエスチョンがついた事故によって、何人かの将官が左遷されていたのは記憶に新しい。

並べて考えてみるに、全般的に、あちこちお掃除していという感じはあるのではなかろうか。



で、安倍ちゃんのダイヤモンド構想みたいな大がかりの構想というのも、考えてみれば、現状を整理するよりも、目先を変えて、このままもっと拡大しようという構想だったと考えられなくもないよなとも思う。

で、見ればわかる通り、フィリピンが中立的になったらどうしましょう、って話。少なくとも、中国包囲網をしているんだ、と日本向けに言いふらしたお話はもはや(最初から?)成立できない。

インド・太平洋という概念をトランプも振りまいているところを見ても、米の西太平洋からインド洋までを日本と一緒にカバーしようとしているというのは多分変わらないのでしょう。海軍は金かかるし。





でさ、日本向けに言いふらしてきたこの「中国包囲網」は一体これからどう収拾するつもりなのだろう?



■ オマケ

好例のアセアン式握手(胸の前で手を交差する)。動画を見るとトランプは最初わからなくてきょろきょろして理解して成功。ロシアのメドちゃんは、理解できずそのまま両手を広げて一人だけ王子様みたいに微笑んじゃった。みんな老齢とかデブの身で苦労しているのに(笑)。というか、隣のベトナムの人が最初にメドの左手を握ってしまったことが問題のような気もする。

いずれにしても、いいじゃないの、みんな楽しそうで。こういう世界であってほしいものです。



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抜粋終わり


これで、なんで南シナ海で戦争するの・・・

したいのは・・・安倍晋三とその仲間だけですはね・・・いや~安倍さんは逃げ出したいかも・・・
戦争したいのは日本会議で、クーデターで稲田朋美を首相にしたいのでしょう。でも自衛官は誰もついてきませんは・・カルト信者の皆殺しのチャンスと返り討ちですは。






お読みくださりありがとうございます。

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