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渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

たぶん、妄想。

犬山城でしゃちほこが壊れました。

でその犬山市で、大雨の災害。

犬山城は、白帝城とも言われます。

白帝城の水攻め・・・ならぬ城攻め・・・


公孫述 が白帝と称してましたし。

http://www.geocities.jp/kaysak864/liuxiu/37.htm

皇帝は龍にたとえられ、その角が2本。天守閣を龍の頭とみると、しゃちほこが一つかけるのは皇帝でなくなること。すなわち、公孫術の滅亡・・。

http://www.geocities.jp/kaysak864/liuxiu/38.htm

このとき、首都を陥落させた呉漢は、同様の来歙岑彭を暗殺されたので、その報復に、捕虜を民衆を巻き込んでの虐殺したのだ。


なにかこのような事態が起きないとは限らない。


世界的な状況が近くなっている。

戦争屋勢力の最後の砦が「日本」で安倍晋三と日本会議=統一教会のカルトである。

原発事故の放射能で世界中を汚染している。

となると・・・・

呉漢の化身が東京阿呆政府を滅ぼした後、放射能禍の腹いせに日本の市民を巻き添えにするような大事件・大事故が起きる可能性がきわめて大。



とはいえ、私の妄想ですから・・・


さらに少し追記。

呉漢にしろ、劉備の夷陵の戦いにしろ、火をつけたのは「呉」クレなのですよね。

その事象があると、私の妄想は妄想では済まないかも。


ではまた。

追記

犬山市の異常な大雨。

水害も起きたらしい。

こりゃ「とことんまでやる。城攻めの水攻めも辞さない」てことに思えた。


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科学技術で壊れもする人間。

アヴァンギャルド精神世界  より

上記文抜粋
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ヴァーチャル・リアリティは下層霊界である-1

自分のイメージで形成した閉鎖空間にあって、利己的、攻撃的

現代は、地獄が現実化した社会になっているなどと言っても反応しない人でも、科学の粋であるヴァーチャル・リアリティは下層霊界であり、カルトも同質であると言えば、少しはキャッチーな話になるだろうか。

ヴァーチャルリアリティと下層霊界の共通点は、想念と感情と欲望で作り上げられた閉鎖的な洞窟のような空間に生きているという点であり、カルトは組織的にそういう信者を拡大再生産していくものであるということ。

1.ヴァーチャルリアリティの特徴
(1)自分の感情や欲望を自由に表現できる。
(2)SNSで他の人嘘と本音が入り混じったような交際ができる。
(3)自分の人格転換が簡単にできる。
(4)非常に利己的
(5)自己閉鎖的
(6)攻撃的であり、欲望や感情を簡単に爆発させがち
(7)非現実世界に入り込むのを好む
(8)現実と非現実の世界の区別が消失している部分がある

2.下層霊界(アストラル)の特徴
(1)下層霊界は、感情やイメージ、想念、欲望が中心となって活動している
(2)下層霊界の霊は、現実と霊界との区別がついていない。
彼らは、この世への未練が強く、死んでいることがわからなくて、この世の物や人に内在する霊的存在を見て、それとともに暮らしている。
(3)下層霊界の霊は、自分のイメージで生きている。衣食住をすべて自分のイメージで形成した洞窟みたいな世界で暮らす。
(4)自己中心的であり、非常に閉鎖的である。
(5)霊界にも植物、動物などの自然はあるが、それらから遊離して、自分たちだけの世界に住み、非現実性、非社会性が強い。
(6)下層霊界に何万年も住んだ霊は、魔力があり、他の迷っている霊や、ヴァーチャルリアリティにのめりこんでいるような人間に容易に憑依する。憑依されると病気や精神病になることがある。
(7)このような魔力ある霊は、性別を転換したり、違う民族になったり、老人や子供になったりと変身できる。そして人を困らせる、殺す、苦しめるのが楽しみである。
(続く)


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抜粋終わり

おなじく より

上記文抜粋
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ヴァーチャル・リアリティは下層霊界である-2


カルトとヴァーチャル・リアリティの共通性

このようにヴァーチャル・リアリティと下層霊界の特徴を列挙すると共通点ばかりであって、共通でない点は、主役が生きている人間か死人かと、魔力の有無くらいのものだと気がつく。

この結果、ヴァーチャル・リアリティと下層霊界の間で次のようなおぞましいことが日常的に起きている。

それぞれの世界の住人は現実と非現実の区別がつかないので、下層霊界の霊が、ゲームにはまったようなヴァーチャル・リアリティに取り込まれた人間に容易に憑依する。こうした人間と霊の迷える霊はネガティブに共感しあい、ある感情、欲望を共通に持つグループを形成し、犯罪やカルトにつながるような利己的活動を繰り返す原動力となっていく。

まだそういうタイプの狂信的カルト集団が世間を騒がす事態にはなっていないが、若年層の3割が無職か非正規労働者であることがこうしたグループの温床になる可能性があると思う。

オウム真理教は、このようなコントロールされた憑依がメインの教団ではなく、超能力、現世利益と支配欲を前面に出したカルトであり、また違うタイプのカルト。

いまや、世界中の青少年が、スマホ、モバゲーを中心としたマインド・コントロールに落ちやすい世界共通のライフ・スタイルにある。このことは、表に出ない憑依をメインにしたカルトの潜在的発達が、今後制御不能の形で既成宗教破壊に進む可能性を孕んでいるのではないかと懸念する。

多様な価値観の容認と拝金と現世利益、これだけでも、十分にカルト教団は形成可能だが、このメンバー予備軍として、多くのゲームにはまった青少年・大人が半トランスみたいな形で存在することは、オウムなどよりもっとひどいカルトが出現しえる可能性があるように思う。

一人の偽予言者と多くのゾンビで成るカルトみたいな。


日日冥想を。


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抜粋終わり

日々、中国古典・仏典・イスラムの読書と、瞑想を。


私は、団塊ジュニアあたりのゲーム好きなのですが、あまりに「リアル」すぎたら、逆に面白くなくなるって思う。

自分の想像・妄想が効く範囲があるから面白い。

それがVRだと、その余地が無くなってしまう。本当に楽しいのだろうか・・・

正気を失うのもわかる。

なんかこれも呆れるような嘆かわしいとか。


お読みくださりありがとうございます。

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狂気がグルングルン・・・・・・・・。

シュタイナーから読み解く神秘学入門 より

上記文抜粋
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巷では、民主党のメーソン友愛内閣よりも遥かに酷いインチキ賄賂トモダチ内閣のトモダチ独裁王が、都民ファーストによる藤井4段の29連勝のような快進撃に詰んだも同然となり、海外逃亡を図ろうとしたが行き場を失い、国会証人喚問公開処刑も時間の問題となるようである。

 スマップの公開処刑では一体誰に謝っているのやらわからないキム宅の独奏ぶりが日本列島を白々しいKYで覆い隠してしまったが、その後の人気低迷ぶりで裏切者小早川秀秋か、デビルマンかを超える裸の王様の独裁者ぶりが明らかになった。

 一度腹痛で敵前逃亡した、このアホバカな裸の王様を再度その地位につけたのは、背後の日本懐疑というルシファー勢力であろう。

 一度で懲りずに二度も日本を破壊するとは言語道断である。どうやら地獄の最下層に堕ちる覚悟があるらしい。

 トモダチといえば、「20世紀少年」という漫画と映画を彷彿とさせるが、まさにその予言とも思える位である。その混迷ぶりは、三谷幸喜作の「総理と呼ばないで」の田村総理ばりでもある。

 漫画やドラマと同等のポピュリズムなんである。反知性主義がその証である。アホバカにあるのは、祖父に対するコンプレックスであり、知性をもたないゆえの知性に対する憎しみである。

 民主党の宇宙人率いる友愛内閣を散々バカにしておいて、原発事故でトモダチ部隊の導入を断ったガンナオラズなどという民主党のTV映りだけしかない権力欲の弱点をついて、ノダ豚のようなジミンの別動隊を紛れこませ邪魔な小沢を排除して、原発推進してたのはジミンのクセに、事故を全て民主の責任に擦り付け、インチキムサシとブラック企業の代名詞の殿中を使い、政権を乗っ取ったが、それよりもさらに酷い日本破壊をやらかして、アベマー兵器の平然、蛙の面に小便とは、国民の怒りが頂点に達するのもあまりにも当たり前の成り行きでもある。

 はっきりいえば、民主党のほうが経済的にも社会的にもまだ遥かにマシだった。政治は素人でも、政局ではなく曲がりなりにも政策をおこなっていた。ジミンが官僚とつるんで政策妨害していたのが以前紹介したが、GDPの成長率で明らかになっている。

 民主を散々コケにしているジミンだが、それは料理できないレンホウ―とか、ノダ豚とか、政権奪取しか目的をもたなかったジミンの別動隊が紛れ込んでいたせいである。民主がミンシンになって、ジミンの子分かと思わせるていたらくである。

 小沢の民主政権が失敗したのは、官僚と喧嘩したからだとジミンは当時批判していたが、いまのジミンはそれよりも遥かに酷い人事という権力で行政に不正行為を働きかけたのがばれ始め、火消しに血眼になり、ゴミ売りと悲惨刑に提灯記事を書かせ、官僚切りをしている悪徳塗れの真っただ中にある。

 トカゲの尻尾のように官僚を切って、悪事がばれるのを隠そうとしている。悪事に加担する官僚には高級ポストを与えるというのは、ミサイルを打ちまくって自己陶酔に明け暮れるどこかの国の首領と同じである。

 キムとアホバカを入れ替えても変わらないのではないだろうか?

 自衛隊を使って投票有利に運ばせようと発言したアホバカトモダチ防衛大臣もいる。

 自民党の票稼ぎのための自衛隊と憲法第9条に明記したいので改憲したいらしい。

 自衛隊を公明党のそーかのようにすると言明したのである。自衛隊をジミン日本懐疑のそーかにすれば、池田もいないし、そーかはいらなくなるという皮算用なのだろう。共謀罪でそーかは洋梨だし、歴史は繰り返すというのだろう。

 こんな法治国家を上回る痴呆無法内閣なのである。

 文科省大臣なのにも関わらず、賄賂を貰い、嘘ばかりついて子どもの教育や科学の信頼性が失われるばかりである。

 法務大臣のクセして、法律もわからないアホバカが共謀罪を強行採決した。

 スゲ幹事長はアホバカの悪事を幇助して国民の知る権利をないがしろにした。

 警察を使ってトモダチ御用記者のレイ プをもみ消した。
 
 悪事に枚挙にいとまがないとはこのトモダチ悪徳内閣である。

 というか、このトモダチ内閣は憲法違反者ばかりの集団である。

 国民主権を無視し、国民よりも天皇よりも憲法よりも、トモダチを優先するトモダチファーストの糞依怙贔屓内閣なのである。

 類は友を呼ぶというが、これほど無能でアホバカで賄賂悪事塗れの内閣がかつてあっただろうか?

 それはかつてのアホバカ第一痔トモダチ内閣しか見当たらないのである。その繰り返しの悪あがきなのである。地位に固執し、国民が悲鳴を揚げて、やめて、帰れと、もはやおよびでないのに、バレバレの印象操作を繰り返す。こんなのが一回ならず、二回も続くのはまさに悪夢である。
 
 その証拠にアホのミクズで日本経済は根底から破壊しつくされ、少子化問題、教育問題が深刻さを増している。その証拠に、アホバカに子どもはいないし、家庭教師に愛想を尽かされた低能さの持ち主でもある。つまり民主党政権よりも全てが悪い方向に向かっている。

 鳩山宇宙人の方が遥かにマシだったし、宇宙人なので英語も遥かにマシにしゃべれた。アホバカのように下手な英語を米議会で恥知らずにもしゃべらなかった。まだ朝鮮語をしゃべれば良かったのではないかスミダ?

 しかし、北の軍事とは異なり、この国にはまだ言論の文春砲がある。麻薬塗れの福沢義塾ではないが、ペンは剣よりも強しの、言論砲で、ケイオーの偏差値にはとても足らない遥かにアホバカなトモダチ内閣の空っぽの脳天に風穴を開けてKOしてほしいものである。

 結局宇宙人友愛内閣のパクりで、トモダチのための、トモダチによる、トモダチの内閣なんである。パクりなんで、問題が起こると、パクった先のミンシュが悪いと、秘書や殿中を使い工作部隊に走り責任転嫁ネガキャンを展開するが、その千日手も見飽きてきた。

 脳天などない空っぽな風船脳の奴らは、ただ針で一撃すれば、シャボン玉のように脳がはじけ飛んで消え、アホバカが誰の目にも明らかになり、有権者の前に地べたに這い蹲って生きるしかなくなる、のはもはや時間の問題なのである、という嬉しい話をお馴染みのサイトより以下に紹介する。

 アホバカの顔が悪事で風船のように膨らんでいるではないか。

 「半沢直樹」の主人公前川事務次官の登場で、倍返し、1億倍返しの展開を国民は期待している。

 国会で、「土下座しろ~っ!」のシーンがリアルガチにみられるのか?

 内閣を改造し、「やれるもんならやってみな」と悪徳専務ばりのアホバカ総理の額を地べたにつけることはできるのか、国民はいま正念場に立たされてる。国民の力で、内閣を総辞職に追い込めるかは、あなた次第なのである。

 みんなで倒そう、トモダチ内閣!

 こんな、お間抜けくださいの内閣には間違っても、負けてはいけないのである。

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抜粋終わり

然り・・・

お読みくださりありがとうございます。

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ちょっとツイッター





最後のツイート

これ大賛成。

これも大賛成。

無理だって、フルタイムで働いて子育てなど「超人的」な能力の持ち主だけしかできない。

ので学級崩壊・いじめ自殺{これは国家が後押しして臓器売買している}とかなるのは必然。



ではまた。

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脳みそ腐ってもまだやります。

みずがめ座時代 より

上記文抜粋
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まだやるつもり


現政権はかなり追い詰められていますが、それでもまだやるつもりのようです。

将棋で言えば、すでに勝負ありで詰んでいても、将棋盤を付け足してまで王様を逃がしているような状況でしょうか。

春分レポートで書きましたが、早ければ6月にも現政権は終わると思いましたが、どうやらもう少し伸びそうです。

しかしそうなるとさらに深い傷を負うことになるでしょう。この政権はできた時から、本当はあぶり出しの政権だと思っていました。

昔、日本の軍隊が力を持ち過ぎた際に、無謀な戦争に走り、結果として軍部をつぶすようなことが起きた、、それと同じに思えたのです。

なので、一見すると現政権は最強の政権に見えますが、それはこれまでの行き過ぎたものをすべてあぶり出し、根底から覆す機能となって働くことになったのです。

これで明治以降、日本の根底に巣食っていた反日的なものが終えて行くことになるはずです。日本的と思わされていたものが、本当は反日的なものだったのです。

日本は言霊幸はう和歌の国であり、中央集権的なものは、それに反します。軍隊や警察力強化だと、日本人の良さがどうしても生かせなくなるのです。

日本は日本人によって、勝手にやらせれば自然とうまくいきます。民生が自然と豊かな方向にゆく、日本の特徴です。

私が考える日本人は、日本語を話す人のことです。国籍はどこでもいいのです。日本語を話せば、和の芯が自然とできてきます。それが日本的なるもので、独善的な日本魂のイメージはむしろ反日なのです。

日本人の脳というベストセラーの本を書かれた角田博士と、私は個人的にお付き合いさせていただき、一緒に台湾大学の研修などに参加したことがありますが、博士は常々おっしゃっておりました。

日本人の言語は特徴があって、日本語を10歳ごろまでに第一言語として育った人は、独特な脳になっていくと。母音が大きく関係しているのです。

母音を右脳で処理するのが外国の人で、日本語を10歳までに語ると、それが左脳で聞くようになっていきます。例外はまずないそうです。

自然界や生きとし生ける者たちが発す音は大体は母音ですから、母音はイノチの音になります。各ランゲージを覚える前の赤ちゃんは、世界共通で母音の発声となり、本当の人類の、イノチの共通言語が母音発声であることが分かります。

これこそが、日本的なるものであり、中央集権的な意識とはまったく異なるのです。すべての和を重視する日本語を、私は角田博士と台湾で一週間共に行動することで、確かに学びました。

博士は日本人はそういうわけで特殊だから、日本人らしいやり方でやらないとダメなんです、、、とおっしゃっる。海外のマネをしたらよいものが出ないと。

世界も日本もこれまでのやり方に限界が来ており、このままを通すには、強権や支配による方法しかない状況に至っています。

クリントン氏や現政権がやりたかったことがそれですが、クリントン氏は負け、世界でも、現体制を強力に推し進めようとする勢力に限界が出ています。

やはり時代は変わったのです。

日本では現政権はそれでもまだやるつもりですが、そうなるとむしろ根底までそのおかしさを露呈する結果が待つでしょう。

私たちは次の時代の準備を始めなくてはなりません。放っておいても、時代は必ず変わってゆくからです。

安倍氏、麻生氏、甘利氏、、、奇しくも全員がおとめ座。正反対にあるうお座の海王星の影響が出始めています。

自分ではわからないのです。自分ではうまく行っているように思えて、その考えもやり方も、すべてを国民はお見通しで見ているのです。なので、やればやるだけボロが出てくるサイクルに入っていきます。

おとめ座の特徴はそれでも辞めない、、国民の思いとどんなに乖離があっても、そのことが手ごたえとしてわからないのです。おとめ座が周囲の批判にさらされると、これは徹底的にそうなります。批判の嵐が待つことになります。

現政権が何とかやれるのは、他の受け皿がないためです。この点の政治力は見事としか言いようがありません。

まず、政治不信を常態化させるわけです。選挙をダサい人が行くものにしてしまうのです。投票率の低下こそが、政権維持の重要課題です。

徹底的に政治不信を広め、投票率を下げる、、、一方で組織票を確実なものにしていく、、、そのための組織もあれば宗教もあり、何でもいいのです。組織票があれば。

一般人は選挙に行かず、組織票がデンと構えていれば、かなりの少数で政治を動かすことができます。

これが民主主義の操作の基本にあります。次に反対勢力の受け皿を作らせない。そうすれば、前記した成果が確実になります。

そのためには、反対勢力に見せて、本当は違う、、、というものをつくればいいのです。第二自民党という言葉がありますが、それは受け皿に見せて、実は政権のために働く結果となります。

受け皿を絶対につくらせない、、、そのために働く第二自民党、、、よくできたシステムです。

昔の民主党は受け皿として成功し、鳩山内閣ができましたが、すぐにマスコミ攻撃にあい、内部からの造反で失脚しました。次の民主党政権は実質第二自民党として機能しましたので、消費税を通して悪役まで買って出て、自滅解散して自民党に席を譲ったのです。

あまりにでたらめですが、その現状は今でも続いています。なので、本当の意味での受け皿を作れれば、あっという間に政治は変えられます。

受け皿を一本化させない力、、、それが、現政権と同じものであると思って間違いありません。結果として、分離分裂をもたらすやり方のお蔭で、悪政は安泰化するわけです。

しかし、このことを国民はすでに気づきだしていますので、改心した籠池氏が維新の会を恨むのも、理解できるというものです。もちろん維新に限ったことではありません。

都民ファーストもその点何が本音なのかと、今、国民は薄目を開けてみているところです。結果的に現政権を助ける働きの動きを見せたら、小池氏と言えども、すぐに人気を落とすところまで、国民の目はしっかりしてきています。

それほど、国民の生活が苦しいのです。国家の私物化を絶対に許せない気持ちなのです。

果たして、どこがどういう形で受け皿を作ることができるでしょう。それに成功すれば、一瞬で国も政治も変わるところまで来ました。

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・・・・・・・・・
抜粋終わり

まだやるの・・・てわかる。


お読みくださりありがとうございます。

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