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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
野蛮を「国ごとに制度」と強弁する検察の無恥無法【記事追加】

日本の検察は、暴力のプロだが、法のシロウト、幼稚園である。



大学で何を教わってきたのか?



東大法学部は鬼畜養成所か?



日本では、「エリート」とは人間のクズのことか?



国賊中の国賊、日本検察、恥を知れ!



法には普遍性がある。



それに反したことをやっていれば、「国ごとの制度の違い」などという言いわけで通るはずがなく、単に日本の司法が野蛮国家と同レベルということでしかない。



日本の法学水準が幼稚園並みということが、検察の見苦しい逆ギレぶりで証明されている。



恥を知らない、チンパン検察!税金ドロボー!!



⇒ 東京地検、海外メディアに反論 勾留期間「国ごとに制度ある」





日本の恥、東京検察は、日本から出て行け!!(北や中東で雇ってもらえ!)







( °0°)ノ ヤクザよりヤクザみたいな検察庁(番長みたいにトップは「総長」と呼ぶしなw)



(-。-)b ひょっとして…ヤクザとなかよし検察庁(厳しい法のはずがヤクザも根絶できず…)



(--:) バカしか信じていない「検察の正義」…本性はただのサディスト、夜郎自大。要するに人間のクズ!



(--)  法と暴力の区別がつかない野蛮人が税金で養われている…(みかけはマジメだが?そういやナチスも…)



※さらに記事追加



⇒ ゴーン氏が「悪者」で西川社長が「男らしい」というおかしな風潮 後編



>筆者はゴーン氏をかばいたいわけでも、西川氏を個人攻撃したいわけでもない。株主構成などのパワーバランスがゴーン氏の背景にあったとはいえ、日産のような巨大なグローバル企業を一人の経営者が私物化できるはずがない、ということだ。万が一私物化できてしまっていたのなら、それは企業統治=ガバナンス上極めて深刻な問題で、個人の問題ではなく会社全体の問題、役員全員の問題である。

 繰り返しになるが、全ての責任がゴーン氏にあるかのような説明には無理があり、過去の私的流用が事実ならば、役員はそれを知っていてもいなくても、責任を免れることは難しいだろう。そして仮に司法取引で役員が刑事責任を問われず無罪放免となっても、民事に関する責任から逃げることはできない

・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

>野蛮を「国ごとに制度」と強弁する検察の無恥無法


ようするに「日本国という国家は、野蛮です」って日本の検察は言っているわけですよね。


福田元昭の「桜の木になろう」  より

上記文抜粋
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1666.現在の多くの日本国民は敗戦前の日本国民より劣化しているのではないか?<在外邦人保護は政府の義務>

・・・・・中略・・・・・

(2)多くの日本国民は敗戦前の日本国民より劣化しているのではないか?

 私は安田純平氏に対して自作自演拘束者という面で批判しているが、自己責任論での批判はしていない。自己責任論での批判をしている人々がたくさんいる現状は、現在の多くの日本国民が敗戦前の日本国民より劣化している事を示しているかもしれません。

(3)「在留邦人保護」を口実に

 明治維新以降敗戦迄、日本は侵略戦争を推進した。多くの戦争は「在留邦人保護」を口実に始められた。例えば1927年から1928年にかけて、三次にわたって田中義一内閣は在留邦人保護の名目で中国山東省に出兵した。これを山東出兵と言います。

 多くの戦争が「在留邦人保護」を口実に始められたという事は、当時の日本国民<天皇の臣民>は、政府が海外にいる日本人を保護する義務があると認識していた証と言える。

 一方、現在の多くの日本国民はそれを認識していないから、自己責任論での批判をしてしまうのだ。つまりこの面では、現在の多くの日本国民は敗戦前の日本国民より劣化している。

(4)外務省設置法第四条

外務省設置法
第四条 外務省は、前条の任務を達成するため、次に掲げる事務をつかさどる。
九 海外における邦人の生命及び身体の保護その他の安全に関すること

 政府が海外にいる日本人を保護する義務があるという法的根拠がここにあります。政府の目的と義務は、国外か国内かを問わず、国民の生命と自由と財産を保護することです!

(5)パスポートの発行費用

 安田純平さんをバッシングする前に、パスポート発行費用の75%は邦人保護費であり、年間『約363億円』だということを認識して下さい。

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・・・・・・・・・・
抜粋終わり


司法が野蛮だから、日本人がアホになる。

国家がアホ化が進行しているから、国民もアホになる。


あ~どうしたものか  より


上記文抜粋
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ところで…
「正義を盾にした人間は強く、
どんな暴力も正当化されます」
という勘違い記事をお見かけしましたよ…
https://ameblo.jp/tokusokuol/entry-12418506491.html
孔徳秋水さんみたい…

http://ptsd.red/2018/02/04/%e3%83%ac%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%
bb%e3%82%ac%e3%82%ac%e3%80%8c%e7%b7%9a%e7%b6%
ad%e7%ad%8b%e7%97%9b%e7%97%87%e3%80%8d%e7%97%9
b%e3%81%bf%e6%ad%a2%e3%82%81%e3%82%82%e5%8a%b9%e3%81%8b%e3%81%9a/#comment-17355

両者ともに《PTSDの視座》が欠けているので、佐世保事件( https://bit.ly/SaseboJiken )を引き起こす大学人たちの「人道上の罪」に気づくことは生涯、ないのかも知れません。そして、両者とも《ジェンダー問題PTSD》に翻弄される人生を送るのでしょう。息子も私もそういうのは遠慮したいと思います。

「どんな暴力も正当化」しているのは、PTSD否認を徹底するように努めている晋精会=アベ友と公認心理師法システムの構築&運用に集結しつつある「専門家」たちですね。 “the principle of charity” を外した現代日本の二大カルト組織である統一協会=家庭連合と創価学会がタッグを組んで成し遂げてきた《暴力》ですね。

・・・・・中略・・・・

https://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12422581033.html

・・中略・・・・

トラウマで歪んだ「文化」を
「子どもを飼いならす」ことで継承させようとするのは、
日本の伝統育児ではありません。日本人は、基本的に
「おむすびころりん」の哲学で分け合い、
子どもは大事にしていたものです。
ヤマタノオロチに生贄として捧げずに済むように。

「おむすびころりん」の哲学で分け合う姿勢は
「共生」を目指しているだけで、「共産主義」とは似て非なるものです。我が家の愚息は、「おむすびころりん」の哲学なので、何年か前になりますが、「あれ、自分は共産主義なのかなあ」と私に訊いたことがあり、「おむすびころりん」の哲学と言うだけでは、経済システムをどうするのが多様な歴史的心身を持つ皆のために良いかは決まらないという話をしました。私の説明で理解できたかは不明ですが。

セルフネグレクトで無意味な忍耐からアサーティブな生き方へ転換すれば、PTSD予防&克服に踏み出しやすくなることは間違いないことです。

http://ptsd.red/2016/11/11/%e3%80%8c%e3%82
%8a%e3%82%8a%e3%82%a3%e3%81%95%e3%82%93%e8%82%ba
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%83%bc%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%81%b8ptsd/#comment-9977

・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

この人のブログと文章は良くわからんところが多い。

私がアホなだけだろうが・・・。


>トラウマで歪んだ「文化」を
「子どもを飼いならす」ことで継承させようとするのは、
日本の伝統育児ではありません。日本人は、基本的に
「おむすびころりん」の哲学で分け合い、
子どもは大事にしていたものです。
ヤマタノオロチに生贄として捧げずに済むように。


これって大変重要に思う。


そもそもなぜに日本ではPTSDの研究なりが弱いのか?

一つは、前の戦争でのPTSDのことを「無かったこと」にして誤魔化してきたこと。

まあ、これも天皇がらみだ・・・なかったことにして「皇軍は神の軍」で行った妄想を

「経済戦士」に切り替えた・・・

でも「トラウマで歪んだ「文化」を「子どもを飼いならす」ことで継承させる」

ことで、過ちは是正されず・傷は癒されず、日本帝国の破たんが、ボチボチと確実に出てきている。

いじめ自殺・過労死・馬鹿経営者・・・これも皇軍の巨悪によるPTSDを「無かったこと」にした、天皇カルトの高級官僚と言う司教・その下っ端の学者とか言う司祭の、悪事でもある。





天皇制の廃止で、その隠された悪と悲しみを公開して、日本の衆生を救わないと、もう放射能で日本の衆生は全滅しかない。



お読みくださりありがとうございます。

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産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して)))

上記文抜粋
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戦う天皇家:秋篠宮発言  

なぜ昭和天皇は自滅戦争を止められなかったのか?


今の状況は、ロス茶にそそのかされて行った、島津の明治維新に始まっている。

長州はそこにしがみついた寄生虫のようなもの。


石原莞爾は戦争の原因をペリーの砲艦外交に求めたが

さもありなん。

しかし、天皇家の危うさは、平安以後、実際に武器を持って戦わんなくなった平安時代以来、ずーとそういうものでなかろうか


表に立つと危ないので後ろに隠れていたのに

明治天皇になって表に出たことが

今の危機の原因である。

祈りと占いに特化しておれば今のような状況にはならなかった。

なぜ表に出たのだ?

権力者には通常、天の声が聞こえないのよ。


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抜粋終わり

>表に立つと危ないので後ろに隠れていたのに

>明治天皇になって表に出たことが

>今の危機の原因である。

>祈りと占いに特化しておれば今のような状況にはならなかった。

>なぜ表に出たのだ?

>権力者には通常、天の声が聞こえないのよ。


何故だろう・・・究極的には「アホだから」になるが本質的過ぎるよな・・・


でも、明治維新は天皇制の死だった。あとは天皇制とかいう詐欺師の看板。


映画エリジウムの医療ポッド解禁を目指して。より

上記文抜粋
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字数制限で皇室バトルとロス茶のところだけ別枠再編集になっちゃいましたが。

ネットの情報の共有で、一律、情報のソースは大差ないけど、分析はまだ、千差万別十人十色、ビジョンの共有は更に分かれますね。

今回も、王族秘密結社ユダヤの、基本的に、原田説、板垣説、落合史観なんかで、暴露された、メソポタミアのウバイド人王族の謀略に従って、エジプト人秘密結社高須フリーメーソンの実行部隊と、この、2者に巣食うユダヤ寄生民族12部族イスラエル南朝北朝のバビロン捕囚、生贄儀式殺人の黒魔術集団の陰謀を、カバルの謀略として、Q達、反血統主義、反世襲制、反王族秘密結社ユダヤサークルが、どこまでやれるか。

その死闘、決戦の渦中で翻弄されてるゴイム奴隷階級ですが。

日本は、反米反日、日本マンセーの、選民死相の、良い蛇、良い龍神、良い王族の、御目出度い、痛い逝けな魔酔える小羊、ゴイムが多数ですから、秋篠宮の北朝男系に憑くか、浩宮の女系南朝に憑くか、また、ここでも、分断して治め世に、なっちゃってますが。

もう、Q達は、日本も、戦後66.6年経って、100年の、密約も破棄、JFK暗殺の真相、911、ダイアナ、アポロ計画から、みんな、暴露して、全面開示で、ゴイム奴隷解放作業やってますからね。

日本の王族も、解体、対象外じゃないですからね。

どうも、96.66%が、故意か過失かはとも、かく、カバルの、最後の砦牙城の、マトリックスの、ピラミッド死ステムの、見えない自由主義経済の中の社会主義制度下の、カースト制の、神輿を担がされてることに気が憑かないゴイムバばっかですからね。

魔堕魔堕、ショックは緩和されないまま、全面開示に突入死相ですね。ッテカ。Φ(^π^;)φ

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抜粋終わり




お読みくださりありがとうございます。

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アカツキですけど  より

上記文抜粋
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大日本百済帝国グループ構成と基盤  社会教育

2018-11-26 22:19:22 | 皇室問題




捏造を直さない公務員を応援する?

人殺しの量産とキチガイ大量生産の始末もとらん無責任の上にインチキ皇族の構図

さらに都合のいい歴史改ざん

陛下語ってそれの告発が最初のブログに書かれてた

あとキチガイ女や虚言まみれの犯罪者のコメント

それを消す事ができるその集団が犯罪者集団を子飼いしてるため

大変迷惑

人権侵害の域を超えていながら逮捕もなきゃ裁判にすらならん

そいつらと結託してたほうが勝ち組っていう公務員の大量リストラは

前から言ってる

あげくには、普通の日本人を対象に多大な隠蔽と工作

日本人なのに、知らない事が山程あって、その大半が部落同和関係

秘密にしてきた 日本人に対し。

その利権産業がこれまた公務員。

海外からたくさん入れた この理由の一つは、こういう日本人に対しての隠し事

で利権作ったヤツらの利権を飛ばす事だ。

半島と中国のみ、日本人が知らない色々を隠し、いちいち歴史の捏造はどっちだ

騒ぎが起き 大変不愉快だ。

さらに陛下語ってる連中はそれで飯食ってる。

しかし全国的にそんなの希薄。関係ないから。

さらにあいつらの戸籍はうちの昔の戸籍に関係してる。

被害届けを受理し審査できるとこが日本にあるか? あ?

憎たらしい 人権迫害作り続けて大量の公務員作り、うちの過去を背乗りした

ようなインチキ皇族

それをちゃんとしろの意味すらわからない神道とその取り巻き。

そういう連中の産業潰しが起きてるから内需低下に直結してる。

内需低下は要因がたくさんある。

そのうちの理由の一つは、あたしが仕切っておかげで金を安倍らが莫大に

動かしたからだ たいがいの人は知ってる。

それを たいがい放棄した あたしが。

タダ働きなんてしない 条件付きだったのを条件満たさないから放棄。

時限爆弾も当然セット。

戸籍泥棒を表彰し 泥棒作って大量生産 それを表彰

霊山神社はうちの関係なのに、アカの他人岩倉らが造営に関与 さらに名誉毀損を

公的書物でうちにふっかけ 謝罪もなしにのうのうと持続

これだけでなく 震災後 勝手の相馬のクソ乞食らが北畠第三子売名

アカの他人らの売名の後 ブチギレ熊本をがちゃがちゃにしてやったものの

その後 あたしが先祖の遺産でなく 別冊の本で探してた古い戸籍を発見!

うちの古い歴史奪って隠してる集団こそ これまた公務員らや肩書作った連中

人権迫害 人権侵害 この人殺しども
国民に選ばれた? 国民総意などとってすらいない うちの戸籍にも関与して
学校の教材協力は島津貴子 アキヒトの妹!
文句語った以上 3倍返ししてやる そいつらの血がうちを何代も殺してる
検証もされない日本史捏造正当化するのが公務員らと神道 いやもっとだな

明治天皇と称し別人の写真 別人いるだけで公務員ら宮内庁説明責任がある!
うちの即位をまるまる消してある宮内庁!人殺しだけでなく遺産横領強奪!

これを正当化! 犯罪者だこれ!
どいつもこいつも 有りもしない役者産業だから命も財も狙われない

うちにだけ とてつも長い間 へばりついて、うちの歴史をそこらの陰湿罪人の

住人らが奪いそれを世間に隠す仕事を与えた そういう仕組にいつまでも

迷惑こうむって その事実を書くと記事が過去消された。
最低な日本人らだな あたしのやる事だけ便乗

んで神様

神様だからと幽霊扱い


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・・・・・・・
抜粋終わり



厳密にはトレースできないが「天皇とそれにまつわるものは、みんな嘘」ってのはわかる。


その嘘の誤魔化しの継続の一手としての「移民」「水道の売り払い」をしている。

やつらはゴミ屑で、粛清しないと、我々日本の衆生は・・・生きていけない。

>最低な日本人らだな あたしのやる事だけ便乗

>んで神様

>神様だからと幽霊扱い

これはちょうど新井先生

>で、この時の、日本の国家元首が「人間宣言」しただけで、退位もせずに、なにも裁かれない。アメリカの占領軍司令官が「我、神を見た」と言ったとの風評が広まり、いつの間にか、復興の「希望の星」になって、朝鮮戦争の特需で急速に経済復興。その上で、米軍が駐留し、制空権もおさえたままなのに、独立を回復した、とウソを国民に教え続けた。

>だから真の独立を、日本国民は知らない。自分で勝ち取ってもいない。

>戦前の「皇軍」の「必達」主義は、そこに動員される人間を、人間扱いしない。これは、なにも、半島出身者だけではなかった。
明治にできた「天皇をトップに据えるピラミッド型の統治体」では、より中心に近い人間ほど、簡単に利権をつくり、法でも裁かれず、何事にも安泰であるが、外縁にいる人間ほど、むごい扱いを受けた。

てことと同じことを言っている。

でもこれもおもろし話

http://www.dhbr.net/articles/-/4299#cancel

上記文抜粋
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目標必達主義では、
人も組織も「迷路」を抜け出せない

「迷路の出口に向かって進め」と命じられたロボットは、迷路から抜け出せない。ビジネスで成功を収めるためには、目標そのものに執着するのではなく、セレンディピティやピボット(方向転換)を促すほうが大切である。


「迷路を自力で抜け出せるロボット」をあなたが設計したいとしよう。どんなアプローチを取るだろうか。

 おそらく最初に、ロボットの目標をこう定義するだろう――「迷路の出口を見つけよ」。次に、ロボットが出口に向かって進むと報酬を与え、遠ざかれば罰するという仕組みをつくるかもしれない。そうすれば、やがては抜け出せるはずだ。

 だが、ロボットが出口のすぐ隣で袋小路に入ってしまったらどうなるだろう。位置的には目標に限りなく近いが、そこに達することはできない状態だ。しかも、ロボットは方向転換をしたがらない。そんなことをするとゴールから遠ざかり、罰せられるからだ。こうしてロボットは行き詰まってしまう。

 人口知能(AI)を専門とするケネス・スタンレー教授は、この問題、つまり定められたゴールの徹底追求がもたらす停滞について研究した。最終的に、彼と共同研究者たちはある単純な答えにたどり着く。報酬の対象を「出口に近づく」ではなく、「新しく、ユニークな方向を試してみる」としてはどうだろうか、と。

 このようにプログラミングを変更した結果、ロボットが迷路を解く能力は著しく改善した。40回の挑戦で以前は3回だった成功数が、39回になったのだ。スタンレーは他にも多くのAI環境で、課題を非目標志向にして検証し、同様の結果を得た。「新しいもの」を追求するように設定されたロボットは、以前は解決できなかった問題に対して、意外性と創造性に富むソリューションを生み出したのである。

 スタンレーとジョエル・リーマンは共著Why Greatness Cannot Be Planned: The Myth of the Objectiveの中で上記の研究を提示し、この問題は人間にとっても重大な示唆になると論じている。私たちも前述のロボットのように、前もって定められたゴールの代わりに、新しくてユニークな方向を追い求めれば、より良い結果を出せるということだ。

 もちろん、人や組織を再プログラミングするのは簡単ではない。ビジネス界の聖典の1つにピーター・ドラッカーの古典名著『現代の経営』があるが、ここで「目標による管理(MBO:Management By Objective)」というコンセプトが初めて紹介された。

 MBOを基盤としてヒューレット・パッカードの「HPウェイ」を築いたデイビッド・パッカードは、MBOを次のように説明している。「このシステムでは全体的な目標が明文化され、合意される。人々にはそれらの目標に向けて柔軟に取り組ませ、各自が担当領域に最も適したやり方を自主的に決める」

 現代のマネジャーの大半は、これを当たり前のことと考える。もちろん、ゴールは明確にすべきであり、そうしなければ仕事の優先順位づけも会社の経営もできない。四半期・年次の全社目標とグループ目標があり、プロジェクトごとの目標があり、また個人の目標がある。それらが査定され、達成度に応じて報酬を受ける。

 官僚的な大企業では、中間管理職の典型的な目標はこんな感じだろうか。「管轄するプロジェクト群において、合意されたスケジュールと優先順位に沿って最適なサポートを与えるよう万全を期すこと」。これには、各プロジェクト固有の目標がさらに20個ほど連なるかもしれない。たとえば「プリンターファームウェアのアップデートに関する部門横断的な連携プランを、綿密かつタイムリーに示すこと」などだ。

 今日のデータ駆動型社会では、組織は、目標への進捗を測る指標をかつてないほど重視しているように見える。望ましい結果に向かって進んでいるかどうか、どれだけ迅速に進んでいるかを、誰もが知りたがっているのだ。

 だが、スタンレーの研究は次のことを示している。目標への執着はプラス以上にマイナスをもたらすおそれがあり、個人、チーム、そして会社が徐々に停滞する原因になりかねないということだ。

 発明にまつわる統計やエピソードも、この見解を裏付けている。複数の報告によれば、発明の半数は直接的な研究の成果ではなく、セレンディピティ(思いがけない幸運な発見)の産物だという(英語記事)。つまり、興味深くて予想外の結果を受け入れたからである。

 ほんの数例を挙げよう。バイアグラは元々、胸の痛みを引き起こす狭心症の治療を目的に開発された。LSD(幻覚剤)はライム麦由来の麦角菌から合成されたものだが、当初の目的は呼吸器系薬剤の開発であった。YouTubeは最初、出会い系サイトとして考え出された。

 これらのプロジェクトに取り組んだ人たちは、当初の目標のみに専念する代わりに(そしておそらく、その目標を達成できなかったがゆえに)、道から外れることをみずからに許した。その過程で、別の画期的な薬剤やテクノロジーを創出するに至ったのだ。

 R&D部門を除き、組織や個々のリーダーが「新しくてユニークな何かを発見すること」以外の目標を伴わないプロジェクトにゴーサインを出すことは、想像しにくい。だが、この発想の転換こそ私たちに必要なものであろう。特定の目標を明確に定めて追求することに、多くの時間を費やせば費やすほど、とてつもない何かを達成する可能性は減っていくのだ。

・・・・・・・
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抜粋終わり

http://www.dhbr.net/articles/-/3036

上記文抜粋
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 しかし、ヴェーバーは、その後の歴史の動きも見逃さなかった。やがて目的と手段が転倒し、結果であったお金儲けが目的となり、そのために質素・倹約行動が手段となっていったのである。

 人々の行動は、ひたすら救済を信じて行動する価値合理的行為から、与えられた目的を効率的に達成することだけに関心をもつ目的合理的行動へと変化していった。そして、ヴェーバーはやがて、感情も魂もないひたすらルールと規則に従うような人間から構成される、鋼鉄の檻のような組織社会がやってくることを予言した。

そのような機械論的な組織では、目的が与えられれば、後は命令と服従の原理にしたがって、メンバーは感情を入れることなく、一個の歯車として命令にしたがって行動することになる。つまり、数値目標が与えられれば、すべてのメンバーはその数値を達成するために、何の疑問も抱くことなく、役割を淡々と遂行することになる。

 このような組織では、個々人は機械の部品化し、非人間化し、個人としての存在価値を喪失する。そして、個々人がその存在価値を取り戻そうとすると、必然的に全体主義的思想が必要になる。すなわち、世の中で唯一存在価値があるのは全体としての組織である、それゆえどんな個人も、組織の中に位置づけられることなくして存在価値を得ることができないという全体主義を、個々人は受け入れることになる。

 ヴェーバーは、この目的合理的な官僚組織社会から何か恐ろしいことが起こるのではないかと予感していた。それは何か。ヴェーバーにも想像できなかった。幸か不幸か、ヴェーバーは、第二次世界大戦でドイツが再び敗北するという事実を見ることなく、この世を去った。

アイヒマンが遂行した「目標による管理」
 しかし、歴史が語っているように、ヴェーバーの嫌な予感は当たっていた。ヒトラー率いるナチス・ドイツが、ヴェーバーのいう目的合理的な組織をつくり上げる。そして、その組織を利用して大量のユダヤ人を効率的に虐殺していた。

 そこでは目標による管理が実践され、その執行人として有名な人物が、アドルフ・アイヒマンであった。彼は、与えられた「最終解決」、つまりユダヤ人絶滅という目的のもとに大量のユダヤ人を実に効率的に処理していたのである。

 戦後、アイヒマンは密かにドイツを脱出し、家族とアルゼンチンで静かに暮らしていた。しかし、イスラエル秘密警察の執念の調査によって捕えられ、イスラエルへと輸送された。そして、その残虐性を巡って、イスラエルの首都エルサレムで、彼は裁かれることになる。

 その裁判を傍聴していたのが、最近、日本でも注目されている、女性ユダヤ人政治哲学者のハンナ・アーレントであった。裁判で、アイヒマンは一貫して「私は上からの命令に従っただけだ」と主張した。だから、神の前では有罪かもしれないが、法の前では無罪だと主張したのだ。

 法廷は、アイヒマン本人に根源的悪意があったことを徹底的に証明しようとした。しかし、そのような証拠は見当たらなかった。また、検察はアイヒマンの中に、ユダヤ人を嫌う心、憎悪を探そうとした。しかし、これも見つからなかった。むしろ、アイヒマンの親戚にはユダヤ人がいて親切にされており、アイヒマンは彼らに感謝すらしていた。

 なぜ、アイヒマンは大量のユダ人を効率的に殺したのか。彼の答えは明快だった。上からの命令に忠実に従ったのである。

 上から与えられた数値目標をきわめて合理的に達成したに過ぎない。彼は、命令されれば、親でも殺していたと述べている。アイヒマンは、究極的悪人ではなく、ごく普通の小心で平凡な人間だったのだ。それゆえに、アーレントはこれを「悪の陳腐さ」と呼んだのである。

 究極の悪人ではなくても、だれでも悪しき行為を遂行することができる。これが衝撃的だった。命令と服従の原理にもとづく目的合理的な組織の中に置かれると、だれでも簡単に悪しき行動をとることができる。この事実こそが衝撃的なのだ。

 そこには、感情も魂も必要ない。ヴェーバーが予言した鋼鉄の檻のような組織の中では、メンバーは与えられた目的を合理的に他律的に達成するだけなのだ。そのような組織は、一方で製品を効率的に生産することのできる組織であるが、他方で、必要ならば人間を効率的に虐殺することもできる組織でもあることが認識された瞬間だった。

経済合理的目標による管理の限界
 このようなアイヒマン的「目標による管理」の何が問題だったのか。

 たしかに、目標による管理によって目標はきわめて効率的に達成することができるだろう。それゆえ、このような管理は企業にとって非常に有効であり、いまでも効率的であると思われる。

 しかし、問題は与えられる目標内容である。もし悪しき目標が与えられると、このような組織は目的の良し悪しを問うことなく、合理的にその目的を達成しようとするだろう。不正を犯してでも利益を上げたいならば、そのような目標を立てることができるかもしれない。そして、そのような目的は合理的に達成されることになる。つまり、その本質はユダヤ人を大量虐殺したアイヒマンを生み出すような組織構造だということである。

 上層部で不正が行われると、それが発覚しないように合理的に隠ぺいする組織になる。それゆえ、もしそれが発覚したならば、どの従業員もみなアイヒマンと同じように「上からの命令に従っただけだ」ということになるだろう。

 では、目的を常に悪しき目的ではなく、あくまで経済的な目的とすればいいのではないか。そうすれば、このような組織は極めて経済効率的に目標を達成する有効な組織となるのではないか。

 経済的な数値目標を立てれば、それを実現するためにメンバーは合理的にそれを実現するように、命令と服従の原理にしたがって行動することになるだろう。その結果、企業にとって経済合理的な「目標による管理」は優れた方法になる。そこに、問題はないと考えるかもしれない。

組織の不条理

 しかし、本当の問題は、目的内容の良し悪しにあるのではない。実は、このような目的合理的な組織を構成する、メンバーの行動に問題があるのだ。すなわち、みな他律的だという点にある。

 他律的行動というのは、行動の原因が自分以外にある行動のことである。上司に言われたからとか、お金がほしかったのでとか、そういったルールだったのでとか、そういった制度があったのでとかなどを理由とする行動である。

 それゆえ、そのような行動は刺激に対して反応する動物や、後ろから押されると倒れる物体と同じような行動となる。そこに、人間らしさはない。それは、本質的には物体や動物と同じ他律的行動なのである。

 また、このような他律的行動には責任の概念が成立しない。その行動が失敗しても自分以外に原因があるので、上司に言われたのでやったとか、親に言われたのでやったとか、特定のルールや制度があったのでといって責任を常に回避できる。これが、アイヒマンだった。

 しかし、このような他律的行動を行う人間組織のもとで、経済合理的な「目標による管理」を展開すると、理想的な効率的な組織になるだろうか。そうはならないのである。

 トップが少し高めの数値を設定すると、それを実現するには、下位のメンバーにとって過度のコストを負担することになる。そのような過度のコスト負担にも他律的なメンバーは反応してしまうので、少し高い目標が設定されると、その実行コストを節約するためにメンバーは隠れて手抜きを行うことになる。こうして、「目標による管理」は夢のない目標、達成可能な低い目標、メンバーの潜在能力を引き出せない管理になりさがってしまう可能性がある。

 しかし、他律的人間から構成される組織には、さらに深刻な問題が付きまとう。経済合理的な「目標による管理」を展開すると、もっと恐ろしい不条理に巻き込まれることになるのである。



 たとえば、東京電力の原子力発電所の安全性をめぐる管理について考えてみよう。図1の縦軸をコストとし、横軸は安全性を高めるために形成・導入される制度数や安全設備数だとする。安全性を高めるために、たくさんの制度を形成し、安全装置を増やしていけば、事故発生確率は低下するので、原発事故をめぐるリスク負担コストは右下がりになる。ところが、制度や装置を導入すれば同時にコストも増えるため、制度や装置導入コストは右上がりになる。

 これら2つのコスト曲線を合計したものが総コストになり、安全性を高める場合、総コストは図のように下に凸の曲線になる可能性がある。図1からわかるように、最小コストとなる最適経済安全性と完全安全性が一致しなくなる。つまり、人間が経済合理的な「目標による管理」を追求する限り、より安全性の高い方向には進んでいかないのである。安全性をめぐって手抜きをしたほうが、経済合理的になるのだ。

 このように、経済合理的な「目標による管理」を展開すると、他律的な人間組織は安全性(正当性)を無視することになるという不条理に陥ることになる。では、この不条理をどのようにして解決すべきか。次回はこの問題を考えてみる。

・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

>究極の悪人ではなくても、だれでも悪しき行為を遂行することができる。これが衝撃的だった。命令と服従の原理にもとづく目的合理的な組織の中に置かれると、だれでも簡単に悪しき行動をとることができる。この事実こそが衝撃的なのだ。

今の日本の組織は、ほぼこれになる。

「組織のために、自分を殺して尽くしなさい」って。

監督の違法を告発した宮川選手の勇気もむなしく、監督やコーチは告訴されない・・・

もっとエグイ日大田中理事長も平穏無事。


その元凶は、「天皇」ですは。


バブル崩壊時に、同僚の多くの首を斬った社員が多くいた。

その中には「組織のために」と、涙もなく首を斬り栄耀栄華を謳歌している人も多い。

その典型が「日産ゴーン元社長」だったのだ・・・

でその因果か彼が、冤罪らしきもので東京地検に拘束され{たぶん逮捕・告訴まで行かんだろう}る。

まあ上の天皇とその閨閥やオーナー連中は、ノウノウ生きてますは・・


だから天皇制は糞なのです。



お読みくださりありがとうございます。

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神戸だいすき より

上記文抜粋
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伯父が広島で被爆して2週間後に原爆症で亡くなっているので、私は、何度も、その話を聞きました。
B29の編隊が広島上空に飛んできて、空襲警報がなったので、陸軍病院に勤務していた伯父は、防空壕に逃げ込みました。
やがて空襲がやみ、警報解除になったので、伯父は、防空壕の蓋を開けて、半身を出して、空を見上げました。
そこに、一機、遅れて南の空からとんでくる機影がありました。

あれ?と思ってみていると、ピカッと光ってドーンときのこ雲。
この物語には「エノラ・ゲイ」が、爆弾を一個落とした・・・という下りもついていたと思う。

その閃光を浴びたことで、伯父は体調を壊し、全身のだるさ、倦怠感で、入院。やけどは負っていません。
だから、看護に当たってくださった女性から伯父の母堂に向け「息子さんは、やけども、傷もないので、ご安心ください。」という手紙が出されています。

伯父は、病床で「防空壕から出た瞬間にピカドンを受けたこと、幼い1歳と3歳の愛息の話」をしています。30歳でした。医学博士号を受け取って、六日目でした。
大丈夫だという手紙が届いているので、義兄が広島に向かったのは、新型爆弾が落ちて、2週間後でした。
そして、間に合わなかった。
どこも、悪くなさそうなのに、伯父は、真っ黒になって死んでしまった。

一瞬の超高温が、体内の血を沸騰させ、回復不能なダメージを与え、日々全身の機能不全に陥っていく。

エノラ・ゲイから、なにか落とされた・・・あれがピカドンだと・・・みんな信じて疑わなかった。もちろん、エノラ・ゲイの航空士、操縦士も、みんなだ。

だから、エノラ・ゲイの操縦士は「俺が、日米戦争を終わらせた。」と、死ぬまで威張っていた。90歳過ぎまで、生きたはず。

なんで?あんな地獄をぶちまけ、10万人を一瞬に殺戮したパイロットが、90歳の幸福な長寿をえられるの?なんで、バチがあたらないの?と、私は不思議でした。
生きながらに焼かれた10万の怒りと恨みが、パイロットに襲いかかっても当然なのに!!

不可解でした。

地上起爆だ、その証拠に、焼き付いた影が水平の光を証明していると、聴いても、私は、「そりゃあ、焼夷弾だって、地上に落ちて炸裂したのだから、原爆だって、地上にぶち当たって、爆発することに、なにの不思議もないと、思ってきました。

けど、あんな重い物を積んで空を飛べる飛行機がないというのよね。




オバマ大統領は、広島原爆は米国がやった訳ではないので謝罪しないだろうと噂になっています。https://ameblo.jp/64152966/entry-12159461316.html)

だから、調べてみたら、アメリカの核実験が初めて行われたのは、1952年。
そして、ようやく、飛行機に積めたのが1956年。

ということは・・・

嘘だったのか!
アメリカに原爆や水爆を落とす能力は・・・なかったのか?

まだ、私は、あれが日本製だったとは、認めないよ。
日本人が日本人を大量殺戮するために、昭和天皇の命令で起爆したとは、私は、まだ、みとめません。

あの戦争が、聖戦に見せかけた銀行家たちの金儲けだったことは、認めます。

そして、昭和天皇を含む日本の頂点の連中が、ロスチャイルドや、モルガンと意を通じて、起こしたことも認めます。

戦争は、儲かる商売ですから。

あと、長州や田布施や明治以降の天皇が、どれぐらい深くロスチャイルドの手下だったのか、私にはわかりません。

大雑把に言って、日本は明治維新によって、ユダヤに取り込まれたと思います。

そして、関東大震災以後、モルガンが資金援助をして、大正天皇妃とモルガン夫人が友達付き合いをして、以後、アメリカのいいなりになったと思います。

日本が作って仕掛けた原爆だとまでは、認められないけど、

昭和天皇以下、軍部のいずれかに、8月6日に、広島原爆の予定は、わかっていました。
これは、間違いないです。
この日に向けて、神戸駅に10両の車両に、兵隊が集められ、翌日、広島に向かって、遺体処理にいかされています。

・・・・中略・・・・

6. 南河内のおっさん 2018年11月30日 05:12
坂井三郎さんの三番機だった本田稔さんの証言が本当だと自分は思います。市井に生きている人たちの証言こそが真実かといつも思います。

7. 南河内のおっさん 2018年11月30日 05:14
今を生きている自分たちはその事を後世に伝えていくべきですが、なかなか世間ではマイノリティです(^_^;)

8. 神戸だいすき 2018年11月30日 05:18
南河内さん
それって長崎のことでしょう?
警告したのに、応じてもらえなかった話だと思うけど。

最初は小倉をねらったという話ですか?

啓蒙家さん・・・確かに、米穀の砂漠での実験が、ビキニより先だと思う。

日本側が、原爆投下の予定を知っていたのは、間違いないけど。
そういう意味で「やらせ」の戦争だったけど。


・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

闇の正体は 偽ユダヤ (グローバリズム) より

上記文抜粋
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天皇即位に合わせて 伊勢神宮「消しや」  水事業

大分前からの話ですが。

今、伊勢神宮の石燈籠を撤去中です。その石燈籠にはダビデの六芒星と菊紋が刻まれてます。

天皇の退位に合わせての撤去のような感じが怪しいなって思ったので共有です。


その燈籠は、いつ作られたのでしょう?古いものではなさそうですね。

明治以降でしょうか?

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1067855222905561088


はい明治以降です。ただいつかは分からなかったです。

新しいもの、古いものも混在しておりました。

伊勢神宮の方にこの2つのマークに付いて聞いたところに、誰が支持を出して何の為に彫ったのか不明とのことです。


https://twitter.com/Mizamuza/status/1067961209012420608



朝日新聞より。どこの団体がいつ頃作られたのかの基準になればと思います。

吉田茂や岸伸介の名前が掘られていたとのことです。


大変貴重な資料をご紹介下さりありがとうございます。



1955年以降に造られた伊勢神宮の石灯籠にダビデの星が刻まれているという経緯を海外から見ると、

crypto Jew(隠れユダヤ教徒)が伊勢神宮に奉安された天照大神の御神体を封印しているように見えますね。



https://twitter.com/honest_kuroki/status/1068035813538033664




日本では、ユダヤ教のお経を教養として読む人が少ないので、フリーメイソンが得体の知れない団体であるかのように思われているようですね。

free解放されたmasonレンガ職人と言えば、エジプトから解放されたイスラエル部族。

簡単にいうと、信仰を弾圧されたcrypto Jew(隠れユダヤ教徒)の結社です。

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1068039096176599045




☆ アマテラス神 ダビデ ユダヤ など

真実は 一つの説だけではないとおもいますが

伊勢神宮に詣でるというのは 明治以降からの 皇室の行事ということらしい (ツィートテレビ)。

現皇室は 続いている皇室ではないので なにかを消そうとしているはずです。

黒塗り文化の仲間ですね  ww






〇 なーんだ、水道民営化や水資源の国際資源化を進めているのは次期天皇か!

世界初の原爆実験に成功したチッソ創価学会の国土交通相も世界水フォーラムに出席!

森友文書改ざんキーマン #小堀敏久 も!

麻生太郎と娘婿の仏ベオリア社だけじゃなかった!


~皇太子『水は全世界の資源』

https://twitter.com/JunjiHattori/status/971880115763228672



〇 国土交通省

第7回世界水フォーラム

http://www.mlit.go.jp/mizukokudo/mizsei/mizukokudo_mizsei_tk2_000010.html


https://twitter.com/JunjiHattori/status/971880115763228672




〇 ひぇー、麻生セメントの仏グループ会社ラファージュがイスラム国に資金協力を認め辞任!

また麻生太郎の娘婿(フランス人)が水道利権を握る会社と連携し一族が仏会社で水道民営化事業!


https://www.rt.com/business/385936-lafargeholcim-ceo-syria-isis/


水道民営化

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-2044.html


https://twitter.com/JunjiHattori/status/857001727467200512




・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


もう天皇制は、確実に無用で、天皇家も要らんかもね。


悪を根絶やしにしろ!・・・天皇制という・・天皇という・・・・巨悪を・・。


お読みくださりありがとうございます。

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京の風 より

上記文抜粋
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冴える「神戸だいすき」さん。あと、「泣く子は饅頭を一個、余計に貰える」という知恵は「賢さ」じゃないけど、「悪辣さ」の入り口かも。


こんにちは。

1)ゴーン逮捕の背景など、

 私が言いたいことを、「神戸だいすき」さんがきちんと書いていてくれたので、助かります。

http://blog.livedoor.jp/pegasus2011/archives/9279390.html  にある、
「パリのロスチャイルド、旗色悪し」

後の問題は、日本列島にできたの王権の起源と、人類史の中での、この王権(統治体)の性格・真相です。特に、古代イスラエルと始皇帝との関係です。

そして、明治の近代化と、金融ワンワールドの関係。
中でも、英国からアメリカに覇権に移る時、カネのためにあえて戦争を引き起こす「マッチポンプ」グループはどうなったのか、ということ。

2)「金融ワンワールド」は、1915年のウィーン会議から始まっていますが、第一次大戦を経てナチスの台頭と、日中戦争。

 戦後は米ソ冷戦を創り出して、一方で、イスラエルを建国し、原油の眠る「中東」の火薬庫に発火装置を築き、

極東の島国ではアメリカに「玉」を押さえさせながら、「皇祖皇宗」の皇国ファンタジーを残して、「12歳の認識力」でしか、国家(統治体)と自分の関係を理解しようとしない、できない、「大人子供」の「羊」に、経済的成功の夢を見させて、猛烈に働かせる。

実は、こうした画策の起案者は、明治の近代国家をつくる段階から列島内にもいました。遣欧使節は何を学び、イギリスのイングランド銀行と、どんな関係だったか、ということです。

先日の「何でも言って委員会」でチャップリン来日を取り上げていましたが、彼の来日は「515」犬養毅殺害が重なったのですが、満州事変後の権益をめぐって、イギリスの「金融ワンワールド」の意向があったのです。

それを嫌がったのが、孫文から「満州を譲る」との言質を得ていた日本の軍部と、日米戦争をもくろむ、アメリカのスカル&ボーンズで、ここに「マッチポンプ」がありました。

3)そして、なによりも、国際政治の中で、原子力がどう扱われてきたか? ということ。

いまだに、日本は、「再稼働OK」のままですよ。そうして、回っている日本経済を、オリンピック後も回そうとする意志が、大阪万博なのでしょうか?

「猛毒のゴミ」を夢のエネルギー原料として、後生大事に資産勘定しているのが、今の日本国ですよ。
原子力は、WW2の最中、日本・ドイツ・アメリカで研究していた。科学者たちは、皆、連絡を取り合ってけん制し合いながら、誰が、一番早く、実現するか、それを、国際政治の中で動いていました。
 
まあ、事実として、原子爆弾は、ヒロシマ・ナガサキで、日本で最初に炸裂した。
その一年以上前に、アメリカのニューハンプシャー州のヴレトンウッズで、戦後の世界経済の枠組み(米ドル基軸、金本位制、IMF/GATT体制)が決まった。

ここから、日本は、気が狂ったようにさらなる「名誉」を求め、無謀な作戦にでて、多くの兵士と民間人を死なせて、敗戦する。

で、この時の、日本の国家元首が「人間宣言」しただけで、退位もせずに、なにも裁かれない。アメリカの占領下で「我神を見たと言われ」、いつの間にか、復興の「希望の星」になって、朝鮮戦争の特需で急速に経済復興。その上で、米軍が駐留し、制空権もおさえたままなのに、独立を回復した、とウソを国民に教え続けた。

だから真の独立を、日本国民は知らない。自分で勝ち取ってもいない。

4)ナポレオン戦争を経て、ウィーン会議で「スイス」に逃げ場所を設けた金融業者のロスチャイルドでは、イギリスのビクター・ロスチャイルドが原子力を発電機に使うことを発明し、

それを、ヒトラーのナチスと上手に付き合っていた、フランスのギイ・ロスチャイルドが、ナチスの敗退後、原子力での発電事業をフランスの国家事業にし、アメリカにも持ち込んだ。世界中で、ウランの採掘権を押さえに行って、使用済み核燃料を日本に持たせることにした。

彼らが、金融ワンワールドの中核部隊。スイスでは、英国などヨーロッパ王室と秘密談義。

日本の敗戦後、イロオロギー対立を演出したが、ナチスが培った軍事技術は(これはどこから手に入れた?)、南米経由でアメリカに持ち込まれ、そこで開発されたものを、今度は、ソ連に持ち込んでと。

アメリカの特別行政自治区になった日本には、「一億火の玉」で産業を起こさせ、輸出で米ドルを稼がせ、当初の「土民軍」をさらに拡大して自衛隊にして、一方で、平和憲法で「瓶のふた」をしてその戦闘力を外に出せないようにしながら、ソ連の脅威を煽って、国防費をどんどんアップさせた。

その間に、半島系のひとたちが、どんどん入り込み、その流れは、朝鮮戦争でさらに加速。このとき、日本は占領軍の天下。
分断した半島の南には、「日本憎し」を埋め込んで、一方、北には、「アメリカ憎し」と、戦後日本のだらしなさを笑って、主体思想で「先軍国家」。

5)戦前の「皇軍」の「必達」主義は、そこに動員される人間を、人間扱いしない。これは、なにも、半島出身者だけではなかった。
明治にできた「天皇をトップに据えるピラミッド型の統治体」では、よし、中心に近い人間ほど、簡単に利権をつくり、法でも裁かれず、何事にも安泰であるが、外縁にいる人間ほど、むごい扱いを受けた。
こんな体制を、まだ、よし、とする人間はどこにいるのか?

日本列島の統治体は、それを脅すか、それに泣きつくか、どちらでも、物言わぬ底辺国民から吸い上げて作った国家の富を、為政者は、すすんで配ってくれる。
 アメリカさん(特にCIA)は脅す側だったが、そちら側に行けない人間は、泣きつけば、何とかなる。 こんなことを、考えている人間が、いまでもいるのかもね。
「泣く子は、饅頭を一個、余計に貰える」。こんな言葉が通用する世界は、もうない。

しかし、日本政府は、半島の「南北統一」の裏に、どんな力が動いているか、つかめていないのかもね。

 以下に、今日の菅(すが)さんの発言です。さて、どんな結末になるのでしょう。

[東京 29日 ロイター] - 菅義偉官房長官は29日午前の記者会見で、韓国最高裁が三菱重工業<7011.t>に賠償を命じた韓国人元徴用工訴訟判決に関して「国際法違反の状態是正を含め、適切な措置を強く求めていく」と述べた。さらに「ただちに適切な措置がとられない場合は、日本企業の事業活動保護の観点から引き続き国際裁判や、対抗措置を含めて、あらゆる選択肢を視野に毅然とした対応を講じていきたい」とし、新たに「対抗措置」との文言を使った。

韓国最高裁による新日鉄住金<5401.t>に対する徴用工判決に続き、今回も「これまでの日韓の友好協力関係の法的基盤を根本から覆すもの」との認識を示した。

日本経済新聞の報道によると、日本がフランスと進めている次世代原子炉開発について、仏政府は19年で研究を中断、20年以降は予算を付けない意向という。

菅官房長官は「報道されているようなことについて、仏政府からわが国に伝えられたとは聞いていない」と答えた。その上で「フランスとの高速炉を巡る協力のあり方については現在、議論を継続しており、なんら決定されたものはないと報告を受けている」と語った。

・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


私は日本帝国・天皇制を殺す算段が出来ていると思う。


>戦前の「皇軍」の「必達」主義は、そこに動員される人間を、人間扱いしない。これは、なにも、半島出身者だけではなかった。
>明治にできた「天皇をトップに据えるピラミッド型の統治体」では、よし、中心に近い人間ほど、簡単に利権をつくり、法でも裁かれず、何事にも安泰であるが、外縁にいる人間ほど、むごい扱いを受けた。
こんな体制を、まだ、よし、とする人間はどこにいるのか?

天皇家とは言い切れない。よりその周辺の閨閥。

でも天皇制なり天皇家を抹殺しないと、これは亡くならない。


>で、この時の、日本の国家元首が「人間宣言」しただけで、退位もせずに、なにも裁かれない。アメリカの占領下で「我神を見たと言われ」、いつの間にか、復興の「希望の星」になって、朝鮮戦争の特需で急速に経済復興。その上で、米軍が駐留し、制空権もおさえたままなのに、独立を回復した、とウソを国民に教え続けた。

>だから真の独立を、日本国民は知らない。自分で勝ち取ってもいない。


そもそも、日本人は、「天皇家」から独立しないと、話にならない。

天皇家は、昔は中国・・今は米国や英国の「傀儡君主」で「植民地」である証拠だから・・・



でも改めて思うに・・

>明治にできた「天皇をトップに据えるピラミッド型の統治体」では、よし、中心に近い人間ほど、簡単に利権をつくり、法でも裁かれず、何事にも安泰であるが、外縁にいる人間ほど、むごい扱いを受けた。

「天皇制」という人食いシステムとそれに巣食う「天皇家とその閨閥」という人類の敵・日本の恥のことをようやくここまで直裁に書いてくれた。


新井さんのような立場の人がこう書くことで、これでようやく心ある人たちにも「天皇制」がカルト宗教で、それに支配された日本列島が地獄であると認識できるようになるだろう・・。
私では蟷螂の斧だったろうから・・。


「天皇」と言う日本の天空を覆ってた「魔神」の覆いが、ようやく1000年以上の月日を経て、やっと日本の衆生は、その覆いの無い本当の空を天を眺めれるのだ・・・



お読みくださりありがとうございます。


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