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故国の滅亡を伍子胥は生きてみれませんでしたが、私たちは生きてこの魔境カルト日本の滅亡を見ます。
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おととひの世界 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
(参考) 10月13日を前に

今年10月13日
ファティマの奇蹟記念日

彼らの信仰世界では
二重の意味で特別な日になる

だから
占星術的に何か特別な日だとか

そういうこと言ってるんじゃない

そういうことを
企み易い

そういう日かもしれない
と言っているわけで

1917年と2019年

状況はちょっと似てるんだ

どちらも キリスト教
特にローマカトリック

『存亡の危機』
だったということ

1917年は第一次世界大戦の末期

最初の世界戦争で
ヨーロッパが壊れかかっているのに

キリスト教を否定する
共産主義国が出現しようとしているのに

キリスト教は何もできない
戦争を防ぐこともできず
戦争を止めさせることもできなかった

『 ファティマの奇跡』
まさにそのたけなわに

現実世界に起きた
超越的存在の介入として
世界を驚かせ

キリスト教の
一定の延命に寄与したこと
だけは間違いないんだ
もしあれが起きなければ

もっと早くに
ローマカトリックは駄目になっていた
カトリックの外にいる人も
そう考える人が多い


そして現在どうだろう?

人身売買とペドフィリア
小児性犯罪が

カトリック聖職者によって
行われたことをローマ法王
自らが認め謝罪した

ありうべからざることだし
バチカン市国の外交官特権が
剥奪されても仕方がない

重大ハレンチ犯罪だ
国家承認取り消しスラあり得る話だよ

去年の12月からフランス国内
革命前夜のような騒ぎになっています
日本ではほとんど報道されていませんが

今まででは
ありえなかったようなことが
フランス全土で起きている

パリや
大都会中心だけでなく
地方でも カトリック教会


これが片っ端から襲撃され
破壊され 燃やされている

はっきりカトリックが
襲撃対象になっている

このネット社会で
カトリック教会 それも重役の
ハレンチ 性犯罪 はあっという間に広がり

もはやカトリックの聖職者
子供殺しと見なされている

ヨーロッパの歴史上
かつてなかった異常事態です

そしてユダヤ教も襲撃対象になっている
そこら中でシナゴーグが襲撃されている

現状ではそのうち
フランス国民にとどまらず

現実に国境越え
同じような現象が各地で起きています

日本では全く報道されません
ヨーロッパのキリスト教会
今後存続できるかどうかの 重大な境目

奇跡はだいたい
こういう時に起こる


『ファティマの奇跡の日』


ちょっとそこのところ
記憶しといていいかもしれない

wikipediaから


良い日じゃないけど
この日が一番悪い日でもな

どうなんだろうね
14日とか15日の方が 星回り悪いけどね



・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり



DEEPLY JAPAN  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
■ カトリック教会でのお葬式

で、カトリック教会で行われた葬儀の模様の動画を見た。

ダニエル・バレンボイムがシューベルトを弾いていた。きれいな音の、悲しみが心のひだにしみとおるような、それでいて光が差し込むような良い演奏だった。

REPLAY - Obsèques de Jacques Chirac : une cérémonie religieuse présidée par l'archevêque de Paris



で、それはそれとして、多分、小さいがしかし故人を知る人にとって重要な出来事は、教会の式典の中でAupetit大司教が故人について語る際に、シラクがイラク戦争に抗したことを入れたこと。

直訳するとこんな感じ。

  • フランスが、不正義で、世界の均衡にとって危険な状態に関与せざるを得なかった時、シラクは我々の祖国を無分別な冒険に引き込もうとする友人の国家から自由に離れることができました。
  • "Lorsque la France pouvait être engagée dans une guerre injuste et dangereuse pour l'équilibre mondial, il a su librement se démarquer des pays amis qui voulaient entraîner notre patrie dans une aventure imprudente", a également déclaré M. Aupetit, en référence au refus de M. Chirac de participer à la guerre en Irak en 2003.
  • https://www.lepoint.fr/societe/chirac-l-archeveque-de-paris-loue-un-homme-chaleureux-qui-avait-un-veritable-amour-des-gens-30-09-2019-2338534_23.php



友人が誤ったことをしていたら、それは違うと言うのが本当の友人だ、という当時の議論を思い出す。当時、フランスと同様にアメリカのイラク侵略戦争に参加しなかったカナダでも、多くの人たちがこういう言い方をしていたものだった。

自由に、というのも、非常に重要な言い方ですね。そう、あの時アメリカにつき従った国々は、あるいはそれに引きずられた人々は心が自由ではなかったのです。



■ 正統性

で、この大司教の発言は、もちろんアメリカの破廉恥政治の中ではまったく無視されるのだろうが、しかしそうかといって何の影響もないかといえばそれも違うだろう。だって、自分に逆らったといって怒るのなら、正面から怒ればいいわけだが、それもできない。この姑息さは、彼らの敗北を示しているようなもの。

当時、シラクなどが、正統性legitimacyのない戦争はどこまで言っても正統性はないとさんざん言っていたが、まさにそれだったというべきでしょう。

今さら言ってもしようがないのだが、文明論的にいって、フランス、ロシア、ドイツ当たりがlegitimacyに拘って団結できていたのならそういう線のヨーロッパが存続していたことだろうと思う。しかし現実には、かなわず、そして、サルコジ、メルケルという小姓政治家を入れられて今がある。特に問題だったのはもちろん、フランスのNATO復帰。



■ 教会関係者の行動

それはそれとして、今回はフランスのカトリックの大司教がシラクが生きた時代の重要なモメントを現行の圧力に屈せず、日本的にいえば「ことあげ」したわけですが、ここで思い出すのは、シリアで、アサド政権が住民を圧迫してるの迫害してるのと大騒ぎをした時に、行ってみればあなたがたは聞かされているのと違うことがわかります、みたいなことを最初に言ったのも、フランスのカトリックの司祭さんだったような気がする。

カトリックだけでなく、フランス系の東方教会の人もいたような気がする。(後で調べればわかることだが)



さらにまた、国際政治を語る上で大きな要素が見落とされている、誰でも見えているのに、といってクリスチャンシオニストの話題を大っぴらにして危うく破門されそうになったアングリカンチャーチの牧師さんもいる。

イスラエル総選挙&「部屋の中の象」&東西


さらに、ロシア正教会のコンスタンチノープルとの断絶問題もこれと非常に関係がある。

ロシア正教会、コンスタンチノープルと断絶

ということなので、なんとなく焦点が見える気がする今日この頃。



■ 雑感

通して考えてみるに、アングロ・ユダヤ・シオニスト連合みたいなこの組み合わせがディープなマスターであろうことは蓋然性が高いわけだけど、この10年、ここの勢力は全力あげて、フランス、ドイツ、ロシアの切り離しをしてたんでしょうね。フランス人も妙な死に方をしてる人がいるし、ドイツ、フランスは意味不明な懲罰金をかけられまくってる。そして、ウクライナというナチスの十八番みたいな行動が来る。

フランス、ドイツ、ロシアの切り離しは成功した。しかし、その瞬間からロシアはユーラシアのロシアとしての存在の大きさをアピールしはじめ、トルコ、中国、イランとの関係改善に全力をあげ、見事ユーラシアの時代が導かれつつある。

もちろん、黙っていても中国の成長が大きな変化をもたらすことは馬鹿でもわかったわけだが、思えば、2007年頃には、「チャイメリカ」などといって中国とアメリカの蜜月時代のシナリオがアピールされていたものだった。アングロがチャイナを抱き込もうという発想だったでしょう。

だがしかし・・・といった感じの今日この頃。



上で書いたように、聖職者のその勇気はもちろん人を鼓舞させるわけだけど、結局のところ、中露の勃興、イラン、トルコのユーラシア勢力としての自覚、といった場の変化があって初めて問題解決へと向かうような気もする。

ということは、長い目でみれば、フランス、ドイツ、ロシアが団結しても全体としてはダメだったということになるのかな、と思えなくもない。しかし、ロシアではなくむしろヨーロッパ(古いヨーロッパ)の側にやる価値はあったでしょう。

それらこれらを考えると、90年代の終わりに、ロシア、中国、インドの三極でユーラシアを安定化させることがロシアの生きる道だと構想したプリマコフには先見の明があったというべきなんだろうと思う。

前にも書いたけど、ロシア再生への狼煙は「プリマコフのUターン」の日にあがった。

で、こういう人を出せるのもnationの力だと思うな。しみじみ。


・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

何故に、シラク故大統領の葬儀に日本から元首級・首脳級が参加しないのか。

そりゃ、中東の混乱やシリア内戦を結構天皇家とその財閥が望んでいたからではないのか。

そこまで言わなくても、アメリカの尻馬に乗って軍国化と儲けを望んでいたのができなかった意趣返しかもしれない。


日本の「キリスト教徒」は、ほぼ西側の「イエスは人間の生贄代わりにしんだ・・で復活」系の邪宗。

東方教会系のイエスの死と復活は「人間が死に打ち勝てることの証明に一度死んで見せた=人間の完全性の回復」ではない。




そもそもフランスのカトリックは、バチカンに昔から「腹に一物」もっている。バチカンの分裂も、フランスが主導していた。
し、さらに東方教会系も多い・・・・。


バチカン=カソリックって邪宗門の終わりが、近づいているのかね。

その同盟相手で、邪教中の邪教の「天皇」も、早く終わらせないと、日本人が死に絶えてしまうよな。


お読みくださりありがとうございます。




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現代を斬る~時評と考察  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・
遮情霊の似非真理

  阿含宗に入会する前は数年、真如苑に在籍したので、その時自分の状況がどうなったのか、いつか「遮情」という所感を持ったと記したが今回改めてそこにスポットを当ててみたい。真如苑に入ると涅槃の釈迦、これが本尊であるが、その他に十一面観音、不動明王、清瀧権現という龍神、笠仁稲荷という5尊の他に、伊藤家の人々として真乗・友司夫妻、智文・友一両童子を神格化された存在として拝むのであり、現教祖である真聡(真砂子)苑主=継主、妹の真怜(志づ子)擁主、これだけは最低尊重しなければならない。

  しかしその過程で私に憑依・降臨wしてきたのは「力の強弱がすべて、気持ちの配慮は無力」とする霊なのである。何故かといえばこの霊はすべてを恣意的な念力の行使によって行うが、その際邪念・煩悩を嫌うのである。従ってあれこれ配慮に思いを馳せるとかえってうまくいかなくなる、と私の狭い経験では考えている。阿含宗も若干人間的にはなるが似たり寄ったりで、これは寒行や滝行の末、行者の霊を引き寄せ、感得したと思われる。高橋信次氏の霊ではないが、このように寄って来る霊は自分と似たり寄ったりのレベルである場合が多く、それを宗教的に見上げて仰ぎ奉ると、うまくいかない場合が多いと思う。

  つまりそうした憑依霊・低級霊の指し示す「真理法則」なるものは実はその生前の人物が思い描くひとつの考えにすぎないことが多いのだが、ではこのような憑依霊に付きまとわれた場合にはどのように対応すればよいのだろうか。私の対応法は、まずこの憑依霊は低級霊で神仏ではないんだ、固く断定するということである。このような憑依霊は人物の状況を「明らかに運のいい状況」「明らかに運の悪い状況」これを恣意的に繰返し、その人物が感情の起伏を波打たせる、その起伏自体がエサではないが、この低級霊は人物の感情が波打つのを非常に愉快痛快に感ずる、それを愉しみにして延々と繰り返すのが目的wという霊なのである。

  従ってここは「この状況はよい」「この状況はよくない」という内面の判断を止めて、生活の営為に集中することである。運のいいも悪いもない、そうするとその憑依霊は感情の起伏という“エサ”=愉しみがないので、当初はもっともっと奇抜かつ衝撃的な事態を引き起こして耳目を引こうとするが、次第に諦め、他の人のところに行ってしまうw つまり低級霊ではあるが自身を神仏として祀ってほしいので、人物の願いが叶えば「ほら私のおかげだよ」失態を起こせば「お前を騙せるんだよ」と自尊に走るのである。

  これらは迷える低級霊であるので、このような憑依霊から提示された「いまはよい状況」「現在は悪い状況」という認識判断を鵜呑みにしてはいけないのである。このような霊を称賛供養し供物を捧げたところで悪くなるだけである。逆に攻撃でもしてやればこちらになびくかも知れないw 私のおすすめは憑依霊の念力をそのまま相手方に打ち返すというやり方、これがいちばん無難のように思う。

  福祉施設で凄惨な事件があったが、あれも能力の優劣のみという世界観がある。本来そこを矯正するのが宗教の役目だが、霊の世界・念の世界では逆にそのような観点を肯定する霊を引き寄せてしまう場合もあるということだろうか。自分自身への劣等感を障害者への蔑視に転嫁し、そこを削除しようと行動したように見える。しかし現在、人間は能力の優劣がすべて、配慮の有無は関係なしという考えは社会に蔓延しているように思われる。

  真如苑の霊的世界を考える一助になっただろうか。これは「似非真理」、一種の魔力・魔性であると私などは考えてしまう。もうひとつ、第3の眼、サードアイ、第6チャクラ、ネットでは超能力の窓だ、いや悪魔霊界への窓だ、と賛否両論であるが、これも前述したように怨霊・低級霊はそうしたエネルギーポイントを狙って憑依した方が人物全般の洗脳操作に効率がよいわけである。だからチャクラ開発とチャクラ浄化はセットでやった方がいい、ということになるだろう。

・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

元カルト信者の人のブログより・・

辛酸甘苦を舐めて、ようやく、カルトを脱出できたようで。

さらに


おなじく より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・・・・
お遍路と人生

  この1年ほとんど公の場に姿を現すことがなかった、西武、巨人などで活躍した元プロ野球選手の清原和博氏(47)は今、四国霊場八十八カ所を巡る「お遍路」を歩いている。薬物使用疑惑報道によるイメージ悪化と離婚で、家族も友人も仕事も失った男は旅先で何に触れ、何を感じているのか。そのうちの1日、約15キロの道のりに同行し、胸中に迫った。


 4月下旬、午前8時すぎ。高知との県境まであと10キロに迫る徳島・海部駅前。菅笠に白装束の清原氏が金剛杖を突いて歩いていた。現役時代に故障した左足を引きずる姿が痛々しい。こわもてをさらに険しく曇らせながら、山と海に囲まれた四国路を進んだ。

  同じスタイルの「お遍路さん」はほかにもいるが、黒い肌と大きな体がひときわ目立つ。「清原や!」「大きいなぁ」。数十メートル進むごとに握手やサイン、記念撮影を求める人が次々に集まってきた。清原氏は表情こそ硬いままだが、そのほとんどに立ち止まって対応。飲み物や食べ物などの差し入れを受けると、お遍路の名刺にあたる「納め札」をお礼に手渡した。

  四国路に出たのは3月16日。1年間で全てを失ったことがきっかけだった。「昨年3月の(週刊誌の薬物使用疑惑)報道に始まり離婚もあって、仕事が減り周りから人もいなくなった」。自暴自棄になる中、自殺も考えたというが「息子2人のおかげで生きていられる。自分自身を見つめ直すため行動に移そうと思った」選んだのがお遍路。「現役時代、両親が2度も歩いてくれた。そのお母さんが体調を崩していて、病気を患っている友人もいる。僕は2人のために頑張りたかったし、自分自身の修行でもある」

  週末は、離れて暮らす息子2人の少年野球を見守る大切な時間。そして、平日に八十八カ所を少しずつ回る「区切り打ち」を重ねる。「区切り打ち」とは1200キロを超える全行程を何度かに分けて歩く巡拝方法。これまでの生き方に区切りをつけたいと願う気持ちに重なるのは何かの縁か。今月10日までに約300キロを踏破。1番札所の霊山寺から23番の薬王寺まで参拝した。

  道中では「懺悔の念を深めている」。家族や友人が離れてしまったのは自身の責任もあったと自覚しており「応援してもらって当たり前と思っていた。もっと家族や周囲への感謝の気持ちを大切にしなければいけなかった」と悔やむ。 (スポーツニッポン、2015年5月12日)



  このお遍路という修行、かつて私もアルバイトが決まらないので練馬観音巡礼を思い立ちなんと1日で挫折しましたw でも結局練馬中を廻る安定した仕事にありつき、結局西武グループ全域で応援していただきましたからねw爆発的ご利益があったわけです。
弘兼ご夫妻と五島先生も私のことを知って下さったわけですから、石神井にもお寺があるのです。
一方私の両親はドライブ小分け巡礼ですが、まず秩父34観音を制覇、次に坂東観音をほとんど廻ってあと3・4ヶ所になったんですね。
私は都内で別居ですが、月島で回向院に善光寺出開帳のポスターを見たんです、それで両国まで行ってきた。
どうもこの信濃善光寺、私は甲斐しか行ったことがありませんが、ここが坂東観音巡礼の終点らしいのです。おふくろは全部を廻らず亡くなってしまいました。

もうひとつ、巡礼とは違いますが阿含宗のチラシ配りという「修行」があって、これも巡礼なんだ、やっているとアタマが真っ白になっておかしくなるんだwと先輩がお話をされました。
だから「何のために」とか「これこれの功徳・目的のために」という観念を棄ててチラシを配っていたのですが、教団を追放されるようにして退会しました。

その代わりといっては何ですが件の宮司先生の浄化法に出会ったわけですね。
ですから1日で挫折して爆発的ご利益の不心得者がコメントする資格はないのでしょうが、お遍路や巡礼の功徳は予想不可能、意外な方向から来る、ということは言えるかも知れません。
清原容疑者も自業自得とはいえ現在毒出しで大変な思いをしていますが、芸能人・有名人の方でも宗教の修行をされている方もおられるみたいです。早く健常な心身を取り戻していただきたいものですね。


  むかし天長の頃、伊予の国浮穴の郡荏原の郷(現在の松山市久谷恵原荏原)という所に河野衛門三郎という、強欲非道な大百姓が住んでいました。ある日衛門三郎の家の前に、一人の旅のお坊さんがやってきて托鉢の鈴を鳴らしました。心地よい昼寝を破られた衛門三郎はお坊さんを追い返そうとしたのですが、動きません。 腹を立てた衛門三郎は、竹箒でお坊さんの椀をたたき落としました。すると椀は8つに割れて飛び散ってしまいました。そんなことがあった翌日から、衛門三郎の8人の子供が次々と死んでしまいます。

   さすがの衛門三郎も声を上げて泣きました。ある夜衛門三郎の夢枕にあの旅のお坊さんが現れ、「全非を悔いて情け深い人になれ」 と告げます。夢から覚めた衛門三郎は自分が強欲であったことを悔い、あの時の旅僧は弘法大師だと気が付きました。衛門三郎は弘法大師に許してもらおうと、四国を巡っている大師を捜して四国の道を東からまわったり、西からまわったりして歩きますが、なかなか出会うことができません。四国を二十数回まわったところで、阿波(徳島県)の第12番札所・焼山寺で倒れてしまいました。

  その時衛門三郎の前に弘法大師が現れ、「これでおまえの罪も消える。最後に何か望みはないか」と声をかけました。衛門三郎は「故あって離れている河野一族の世継ぎとして生まれ変わらせてください。今度こそ人々のために尽くしたいのです」と言いました。すると弘法大師は「衛門三郎再来」と書いた小さな石を息を引き取る衛門三郎の手に握らせました。

  それから数年後、伊予の国(愛媛県)道後湯築の領主・河野息利に玉のような男の子が生まれました。ところがその子は幾日経っても左手を握ったままで開きません。そこで道後の安養寺の住職に祈願してもらいます。「きれいな川の水で洗えば開く」とのお告げがあり、そのお告げのとおりにすると、手が開いて中から「衛門三郎再来」 と書かれた小石が転がり落ちました。男の子は衛門三郎の生まれ変わりだったのです。その小石は安養寺に納められ、これを機に寺号を「石手寺」に改めたといいます。(HP「四国遍路へのいざない」より抜粋)

・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
抜粋終わり

>だから「何のために」とか「これこれの功徳・目的のために」という観念を棄ててチラシを配っていたのですが、教団を追放されるようにして退会しました。

>ですから1日で挫折して爆発的ご利益の不心得者がコメントする資格はないのでしょうが、お遍路や巡礼の功徳は予想不可能、意外な方向から来る、ということは言えるかも知れません。

この記事の時示郎氏は、カルトを辞めれた・・・て功徳があった・・・。


ともわれ、

>しかしその過程で私に憑依・降臨wしてきたのは「力の強弱がすべて、気持ちの配慮は無力」とする霊なのである。

> 福祉施設で凄惨な事件があったが、あれも能力の優劣のみという世界観がある。本来そこを矯正するのが宗教の役目だが、霊の世界・念の世界では逆にそのような観点を肯定する霊を引き寄せてしまう場合もあるということだろうか。自分自身への劣等感を障害者への蔑視に転嫁し、そこを削除しようと行動したように見える。しかし現在、人間は能力の優劣がすべて、配慮の有無は関係なしという考えは社会に蔓延しているように思われる。

例の神戸の偉い人もそうですよな・・・





時示郎氏も、当初は、カルトを行脚していた。
どうも多くの人の場合、カルトを行脚して破滅・・て傾向が強いように思う。

仮に、教団カルトを抜けても、天皇カルトに入る・・・・・。


本当に、カルトは残酷で凶悪だ・・・・

かの菊池さんから「天才的」とも称されたねこたさんも、自身の病と親の代からのカルト離脱の辛酸で、ネット言論から離脱・・・・まあカルトから脱出できても、結構なダメージを受けた・・。

でもねこたさんが、本当にカルトを抜けれて良かった。と他人ながら心底私は思う・・・。

なんせ、日本はカルト教主が象徴でトップだからな・・・。

参考 1

参考 2


>ただ日本の密教には道教を取り込んでいる部分がある、というお話でした。そして首相参拝で注目の靖国神社の宗教的起源は、伊勢神宮の系列ではなく、道教や新興宗教の考えに近いのではないか、ということが言えそうです。

これって大事な意見ですよな。

参考 3


残りにこれ

おなじく より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
すべて雪のせい? 新興宗教批判

  センター試験時には免れた大雪も2次本試験時期を直撃w受験生の皆さんは出発をお早めに。
ということでブログを更新する暇が出来たので、ここは本旨に還り、阿含宗・真如苑・創価学会をまとめて批判してみたいと思います。
まず2月11日に京都の星まつりを控えた阿含宗ですが、阿含経で明確に否定されている三毒(貪・瞋・痴)を阿含宗でもそのように否定しているか?という点がポイントですね。

桐山管長の愛人である2代目管長予定の女性幹部局長がアメリカ支部を閉鎖転売し、自分の資産にしてしまったようです。
元はといえば信者からの浄財(寄付金)なのですが、阿含宗は必要経費以上の寄付金額が集まることも珍しくありません。
それを幹部連中の資産形成や嗜好品購入に流用しているとしたら、これは釈迦が忌避した貪欲に当らないのか?という点ですね。
桐山管長や幹部も己のプライドや体面が損なわれるとよく激昂し、恫喝に近い指示をするがこれは瞋恚には当らないのか? 
ということです。
阿含宗の幹部は因果応報の理を省みない悪業三昧、これは無知には当らないでしょうか。
このように三毒の条件を充分満たす阿含宗を認め信ずることは七覚支法の択法覚支に反します。釈迦のいう「悪」とはこの三毒のことですから一般的・主観的な「悪」とはいったん一線を引きましょう。
ですから桐山阿含宗を認めることは釈迦と阿含経に対する背反となり、それは因果応報の理として顕現するということでしょう。
京都・阿含の星まつり参加行為も全く同様の指摘がなされると思います。


  次に真如苑ですが前回述べた「の・ようなもの」に続けて今回は「ジュンダの逸話の誤解」。これは真如苑には限りませんがジュンダという貧しい鍛冶屋がなけなしの食物を釈迦に供養したが、釈迦はそれを食されて病み、結局入滅に至ったという説話があります。
これは生死二世を貫く涅槃の教えに通ずるものとして真如苑でも重要視されよく引用されるお話です。
当然真意は「贈るモノよりも供養するココロが大事」ということで真如苑でもそのように解説されますが、卑見では真如苑の魔障宗教霊は愚鈍であり、この話を「相手に毒を盛ることが大切・肝心!」と曲解しているようなのです。
そんなことはとても言っていませんねw 
冷凍食品事件の当時、私は偶然毎日冷凍食品のチャーハンを食べていました。事件が起きて気持悪くなってしまったのですが、結局この事件で冷凍食品は各店頭で割引価格となり、私も沢山買い込んで毎日食べていますw
 名張ブドウ酒事件、立川の警備強盗事件、藤沢の遠隔操作事件、この冷凍食品農薬事件、背後の霊的因縁まではボンクラにはとても理解不能ですが、もしかすると真如苑の関係者がボンクラを狙ってきているのかも知れませんね。
都知事選の細川候補は立川や銀座で大盛況だった模様ですが真如苑の霊は普段味方として応援していても肝心なところで姿をぱっと消失してしまいますよw 
そして後にはかけがえのないものが失われた莫大な負債だけが残る―というのが個人的な感想です。

  最後に創価学会ですが、今回は念力と霊視を一緒の原理で説明します。
それは「思った物事がそう観える」。砂漠の中のオアシスという逸話がありますね。「水が呑みて~」と砂漠の中を漂流していた人が眼前に豊潤な泉を見つけた。
早速水を両手に汲んでがぶがぶ渇いた喉を潤したが、我に返ると口内は砂漠の砂でジャリジャリであった、というお話です。
創価学会は信仰を始めてアル中・色狂い・博打借金三昧がぴたっと止まる人とそれらが猛然とひどくなる人に二分されるようなのです。
会員でも肝心の願望は叶わなかったり霊視しても根本的な点を見落としていたり運気が落ちたりする人がいるようです。霊能力が強いのに何故ここまで現実世界と齟齬があるのかといえば、創価学会の人も潜在意識内に独自の「創価ワールド」「法華ワールド」を打ち立ててしまっているからで、その潜在意識内に砂漠の中のオアシスのような幻影がより現実感を伴って顕現して来てるから、というのが卑見による理由付けです。私が虚業だと通じることも実業だと通じないこともあるよ、というのはまさにこの点ですね。
私個人の星まわりとしては(震)まさに虚業(マスコミ・宗教・水商売?)向きなのですが・・・もう一点、面白いことに創価霊能のある人は(これは阿含宗でもそうですが)読心術ができるのに霊能のある同僚たちを欺こう、騙そう、嘘でごまかそうとする傾向が多々見受けられることです。
論理的に嘘をつかれないための読心術じゃないの?と部外者からは思うのですが、こういうところにマッチ・ポンプと揶揄されても仕方のない自己矛盾が顕れていると思います。つまり念力・霊視とはいえ、表面上のごく浅いものであり、本人の錯誤によって結局相殺されてしまう能力のように見えてしまうのです。


・・・・・・・
・・・・・・・・・・
抜粋終わり


この三カルトの総元締めが、天皇制。

日本会議・統一教会政権である安倍政権の言動・政策をみたら、そのものですから。

改めてそう、三カルトの総元締めの・・・天皇家。

今の日本は、三カルトの毒を全部うけている・・・


阿含宗~嘘つきと贈収賄のオンパレード

真如苑~放射能・ケムトレイルの毒入り食品と、新自由主義

創価学会~自己責任論とスピのだまし。


本当に全部だ・・・。





お読みくださりありがとうございます。

リャンマガ ブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・

しかもかなり大きなパンデミックで、時間も長い期間となりそうです。
治りにくく、長い間潜伏しそうではありますが、これを機に解決への大きな進展があるようです。
外国からもたらされる感染症で、はじめは食べ物が関係しているように見えます。
年内には意図的に持ち込まれるようにも見えます。
注意が必要ですね。

・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
抜粋おわり

例のトウモロコシだな。


お読みくださりありがとうございます。

ねことそらのあいだ  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
台風17号ナマズと原巨人のセ界制覇


千葉に台風15号が接近して来てたとき、ブログにこう書いた。

>むかし福岡の実家の屋根がヤラレたやつによく似ている。

こちらがその昭和53年(1978年)、台風18号の進路図。

どちらも九州の北部沿岸をかすめ、おなじポイントを通過している。

月神の島「壱岐」だ。

じつは台風17号が壱岐を通過するだろうことはあらかじめ予想していた。
台風15号が「むかし実家の屋根がヤラレたやつ」とおなじタイプなら、こんどの17号はおなじコースを通るはずだ、と。

あてずっぽに聞こえるかもしれないが、事象に取り込まれた側の読みである。

事象に取り込まれるということは、そのシクミと波長が合ってるってこと。
波長が合ってるってことは、自分の引き出しなかに危機回避のヒントもあるってことだと思う。

壱岐は2ndステージの月神の島。
Happyだの子宮委員長ハルだのって、なにかと話題の"月黄泉のご神体"の島だ。

走水の海が15号に99られたこのタイミングで「なまず(ターファー)」なんて、イザナミの国生み台風に決まっている。
「17」は熊野のイザナミ(千手観音)の事象数だし。
富士山頂の崩壊神オオナムチ(久須志神社)を演出した去年の国生み台風チャーミーがもろに日本武尊の能褒野(のぼの)を通過したように、17号が月黄泉の壱岐を示す公算は高いともいえる。

福岡市にとっては、ヤバいコースだ。

もとより千葉と福岡は、2005年の福岡県西方沖地震のときからつながってるしね。
だから僕も、事象に取り込まれた。
災害が飛び火する可能性も、自分の停電被害につづいて実家がなんらかの被害をうける可能性も否定はできない。

もちろん大型とはいえ、台風17号の975hPaと、15号の955hPaとでは雲泥の差だ。
昭和53年の18号も、小型だが960~65はあったと思う。
風速40m/sを超えなきゃ問題ないし、常識的には心配ないレベル。

だけどさすがに今回は万が一を考えて実家に電話。注意をうながした。
うちの親父はそういうの煙たがるタイプなんで、ちと勇気がいるんだけどね(苦笑)。

結果的には台風17号はみごとに壱岐を通過したものの、福岡市は最大瞬間風速34.9m。
早良区の24時間雨量は102ミリ。
とくに問題ないレベルだった。

昭和53年9月15日の台風18号のときは、福岡管区気象台開設以来の風速46mだったもんな。

あの年は全国的な高温少雨で、とくに福岡市では水源が枯渇。
都市部の利水専用ダムとして鳴り物入りで完成した江川ダム(朝倉市)はまるで役に立たず、前年のドラフト会議でクラウンライターライオンズの1位指名を受けながら、「九州は遠いからヤです」ってトンデモ発言で拒否した江川卓(すぐる)投手にかこつけて、卓ダムって揶揄された。

何ヶ月も断水がつづき、給水車が走り回ってたのを憶えている。
 ☞ 「昭和53-54年福岡市渇水」

「台風が恵みの雨をもたらしてくれるゾ」ってみんなして喜んでたら、じつは風台風ってオチだったんだよな(笑)。

まあむかし話はともかく、重要なのはやはり日本武尊伝説の「走水の海」を99った台風15号につづいて、台風「なまず」が月黄泉の壱岐を示したって点だ。

どちらもまちがいなく国生み第二波の事象台風。
去年第一波の台風チャーミーが「日本武尊のオワリ(能褒野)+崩壊神オオナムチ」をセッティングした、そのつづきだってことわかってもらえるかと思う。

かたや日神の対馬では、24時間で400ミリの大雨。
あきらかに「日月」を意識した上での壱岐通過である。

2ndステージのオワリに向けた第二波のセッティング。
月黄泉+ナマズの構図が浮かび上がる。

台風15号が走水の海を99ったあと、駿河トラフの駿河湾沿岸につぎつぎとクジラ5頭が打ち上げられたよね。
この異様なニュースと「月黄泉+ナマズ」がつながってなければいいんだけど。

月黄泉といえば、生贄祭祀。
(相模原障害者施設大量殺傷事件ほか)
ナマズといえば、地震。
月黄泉+ナマズ=生贄祭祀+地震なだけにね。

台風17号が壱岐を通過した9月22日。
大相撲秋場所では関脇の御嶽海が優勝。

これも気になるよな。
だって、あの御嶽山の「御嶽」だよ。
御嶽海は長野県木曽郡の出身だそうだ。

「御嶽+海」とくれば、2014年の御嶽山噴火と長野県神城断層地震のリンクを思い出す。
津波の志賀大神がふたたび目ざめた地震だ。
ことし6月6日に示された「恐怖のホタカ」の志賀大神である。

御嶽山は北アルプスの「恐怖のホタカ」に直結する、国常立尊(艮の金神)とオオナムチの山。
東日本大震災のときも、ある種の起動装置になった。

月黄泉+ナマズ。
そして御嶽+海(恐怖のホタカ)。

その「恐怖のホタカ」の本拠地で、台風17号が被害をもたらした北部九州といえば、ナマズ信仰だ。
このナマズは、海神(わたつみ)の豊玉姫とつながっている。
つまり、ナマズ+海。

台風17号と御嶽海にはそんなつながりもある。

台風「ナマズ」の壱岐通過が、あらたな起動装置のスイッチを入れた可能性は高い。
と、云わざるをえない。

あ、そういえばいま思い出した!
うちの実家の近く(福岡市早良区)にナマズの神さまでちょっと有名な賀茂神社ってあるんだけど、5月に日本最古の「鯰絵」の奉納文書が発見されたってニュースがあったんだった。

祭神はもちろん、別雷神。
あの雷公計島噴火の雷公神社とおなじ神。
だとしたら、「雷公の計」でもあるってこと?

当時書いたように、雷公は別雷神と天神道真公の両方をあらわす。

おいおいだいじょうぶか!?
天神ビッグバン。
 ☞ http://www.city.fukuoka.lg.jp/jutaku-toshi/kaihatsu/shisei/20150226.html
まさか福岡県西方沖地震のアイランドシティにつづいて、陸の警固断層を刺激してないだろうね。


駿河湾の清水港に5頭目のアカボウクジラが上がったのは、9月20日。

駿河湾は東海地方。
「東海」といえば原監督。
巨人ってワードは大地、地震にもつながる。

20日の横浜DeNAベイスターズ戦に巨人が勝利してマジックを2にしたあと、クジラの死骸のニュースを見て「ありゃ、これ明日も横浜負けんな。巨人が優勝決めちまうぞ」って思った。

だって横浜ベイスターズはもともと大洋ホエールズ。
クジラだ。

で、翌9月21日。
台風17号が「ナマズ+月黄泉」を示す前日。

ついにわが祈りは届かず、「83(闇)の原巨人族」がセ界を制覇。
37回目のリーグ優勝を決めた。

通算8度目の優勝を飾った原監督は、8回胴上げされた。
「88」の胴上げ。
オオナムチ出雲の事象数「88」は、前回の原監督の背番号でもある。

台風チャーミーが示した「崩壊神オオナムチ+日本武尊のオワリ」。
まさにその予告どおりに開始された、オオナムチの「父なる火の禊」への大攻勢。

とうぜん闇の勢力も大攻勢にくわわってるわけで、だからこそ京都アニメーション放火殺人事件も起きた。
かつて「いきなりステーキ」火災が示し、ノートルダム大聖堂火災でも示された、火の禊のスサノヲ=火の禊の十字の流れだ。
日本武尊も、スサノヲとともに火の禊の十字を背負う。

いまの原監督の背番号は、闇の護衛艦「いずも」とおなじ「83」。
闇の巨人軍。

連敗つづきだったペナントレースを見てもわかるように、ことしの巨人にセ界を制覇する力は本来なかったと思う。
すべては原監督と83(闇)のおかげだ。

9月11日、台風15号被害の甚大さがつぎつぎと報告されるなか、そんなのどこ吹く風とばかりに安倍は内閣改造を強行。
新入閣「13」人のニコニコ顔にあふれた第4次安倍第二次改造内閣が誕生した。

闇の安倍内閣が、「父なる火の禊」への大攻勢にともない安倍「9・11」内閣へと進化したわけ。

つづいて闇の原巨人族がセ界を制覇ってこのシチュエーションのヤバさ、わかってもらえるだろうか。

原巨人は原初の巨人。太古の巨人族を意味する。
ティターンとか盤古とか、ラグナロクの巨人族とか。
ダイダラボッチもそう。

黄泉の大地母神イザナミが列島制圧に乗り出した2015年以降、地球レベルでも原初の大地母神の攻勢が開始されてるわけなんだけど、この闇の原巨人のセ界制覇はそれに輪をかけて、母なる水の禊(気候や大地の変動)のみならず、父なる火の禊(戦争)もまた世界レベルでひと99りって話になってくる。

だからこその「9・11」内閣。
安倍としても、ぜったいソコは譲れなかったわけだ。

原巨人族のセ界制覇はそれとセット。
(プロ野球ではセリーグはセ界。パリーグはパ界。まちがっても僕の造語じゃないよ)

まあ「炎の巨人」とは呼ばれなかった分、世界樹(ユグドラシル)はまだ大丈夫ってことなんだろうけど....。
 ☞ https://amatuchitome.blog.fc2.com/blog-entry-81.html

巨人が優勝を決めた9月21日。
おどろいたことにこんなニュースもあった。

>東海地方で最大規模の前方後円墳「断夫山(だんぷさん)古墳」(名古屋市熱田区)
 について、名古屋市教育委員会と愛知県教育委員会は、今年度中にも初の発掘調
 査に乗り出すと発表した。

断夫山古墳は、尾張氏の宮簀媛(みやずひめ)の墓と言い伝えられている古墳である。

すべてはオワリに向けてつながっている。

99られた走水の海の弟橘媛は、日本武尊の妻。

宮簀媛は、日本武尊の「オワリの妻」だ。


・・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

なんかきたね・・・

巨人に破壊されまくって、それが倒れて・・・新しい世界ができる・・・

て絵がありそうで・・

お読みくださりありがとうございます。

徽宗皇帝のブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・・
いじめへの正しい対処

いじめをする人間というのは基本的に弱者相手にしかいじめをしない卑怯卑劣な人間なのだから、一般社会では最強の存在である警察を相手にする勇気などあるわけがない。
下のツィートは、最善のいじめ問題解決策として推奨したい。
要するに、「傷害」行為に相当するいじめはれっきとした犯罪であり、それが学校内だろうが学校外だろうが警察の扱うべき問題になる、ということである。
しかも、この方法は、後になっても、いじめ被害者に不利なことはひとつもない。いじめをした加害者にだけ一生制御がかかる。(そしてその制御は当人にとってもいいことだ。制御がかからないから犯罪的傾向が助長される。)


・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
抜粋おわり

正しいよね。


いじめっ子は強者に媚び・弱者をいたぶるしか能が無くなっている。

ので強権で目を覚まさせる。

のは功徳である。


お読みくださりありがとうございます。
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