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故国の滅亡を伍子胥は生きてみれませんでしたが、私たちは生きてこの魔境カルト日本の滅亡を見ます。
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donのブログ より

上記文抜粋
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日本国にとって最大の脅威は、君主制を全否定した中国やロシア



日本国にとって最大の脅威は、君主制を全否定した中国やロシアでしょう。

日本人にとって最大の脅威は、殺傷実験や破壊実験を繰り返し、お国のために新兵器を開発してきた科学者でしょう。
#台風19号

アレルギーのように共産党を罵倒するのは そういうことなのでしょうか。政策見ても議員さん見ても良識あるのに…

単に、そういう理由だと思いますね。
ソ連は皇帝一家を処刑していますし、中国は皇帝や貴族を解散させて平民にしました。
日本国にとって共産主義とか、そういうイデオロギーはどうでもよくて、単に、君主制を全否定する考え方が日本人に伝染することを、極度に恐れているということでしょうね。




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・・・・・・・・・・
抜粋終わり

>ソ連は皇帝一家を処刑していますし、中国は皇帝や貴族を解散させて平民にしました。
日本国にとって共産主義とか、そういうイデオロギーはどうでもよくて、単に、君主制を全否定する考え方が日本人に伝染することを、極度に恐れているということでしょうね。

よく考えると、天皇制・天皇ってのは、一切、為政者は、政治に責任を取らず、国民から収奪を続ける。
これこそ、最悪の「無政府主義」のカルト宗教なのです。


カルト教団「天皇」にとって、為政者に責任を取らせる、中露の考え方は、許せないのです。

神で人を喰い放題の天皇を、人間が殺す・人間と同じにする・・てのはカルト教団天皇には許されないのです。

逆に言うと、それを否定して、人間と命を尊厳を守る・それを為す為政者と尊いとする、民主制・易姓革命だけが、日本人に生命と繁栄を保証する。と証明しているので。

みんな殺せ天皇家と閨閥。それで日本人は救われる。


>中国は皇帝や貴族を解散させて平民にしました。

中国人は優しいね・・・ロシア人は皆殺しだから・・・

日本人はアホで、未だに殺人鬼天皇教団に殺されている。

今度は天皇制は根絶やし、天皇家も、彼らの対応次第ではそうなる。今度こそ、天皇を消し去って博物館入りだな。


お読みくださりありがとうございます。
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 逝きし世の面影  より

上記文抜粋
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「子供」を利用するやつは大嫌いだ

・・・・・中略・・・・



『手品(詐欺)の種明かし』(子供政治家橋下徹は嫌いだ)
あっと驚く大掛かりで奇想天外な手品でも、どれ程巧妙で大胆な詐欺でも同じで、常に騙しのネタ(原理)は馬鹿馬鹿しい程簡単な構造で、分かってしまえば『その程度のアホ臭い「子供騙し」だったのか』と、騙されていた人々が驚くほどである。
自分が今まで感じていた疑問点に対して簡単明瞭『まったく、その通りである。!』と明解に指摘している文章に出会うと、滅多に無いことなので実に嬉しい。
摩訶不思議な超難問に対する解決の糸口が、何でもない些細な出来事の中に隠されていることが良くある。 赤旗の外部有識者投稿コラム『波動』は、以前から思っていた事実を分かりやすく解説し素晴らしい出来上がり。

『「ぼく」への違和感』
『あの「従軍慰安婦発言」とその後の騒動については、既に多くのところで論じられているので今更改めて書くことも無いと思いつつ、かねてから気になっていたあの人の言葉使いについて少し考えてみた。
橋下徹大阪市長は大阪府知事時代からずっと、つまり政治家になってから一貫して自分のことを「ぼく」と言う。 もちろん公の場で、だ。
ええ歳して、知事が「ぼく」かいな。最初の頃の印象だ。 わたしの周辺で市長の「ぼく」をどう思うか聞いてみた。「まあ、タレント時代からですしねぇ」「もう慣れましたよ」「あれが親近感を呼んでいるのでは」と、あまり気にならないとの反応が多かった。
いやしかし、やっぱり違和感をぬぐえない。
試しに手元の現代新国語辞典で「ぼく(僕)」を引くと〈おとなが使う場合は、「私」よりもくだけた言い方で、対等または目下の者に向かって使う〉。 また広辞苑では〈今はおもに成人前の男性が同等以下の相手に対して使う〉。
辞書の説明を振りかざして「可笑しい」と指摘したいのではない。 橋下市長の「僕」は単に言葉使いの問題ではなくて、政治家としての姿勢に直結する根深い問題をはらんでいると思えてならないのだ。
囲み取材の最中に激高して記者を罵倒する。あるいは拗ねて「もう囲み取材は受けない」と打ち切る。気に入らない人間を「バカ」と罵る。自分を批判する相手を勉強不足と決め付けて「もっと勉強せよ」と言い放つ・・・。 ところ構わない感情の発露。自分は何でも知っているという全能感。
公人中の公人、政治家が公の場でみせる態度としては、わたしにはいずれも信じられないのです。 だがしかし、これが「成人前の男性」の態度ということなら合点がいく。あきらめる。 「ぼくは何も悪くない。悪いのはまわりなんだ!」と駄々をこねる子供がいたら、「まあまぼく、そういわんと。ちょっとおとなしくしとき」。そう言って終わるんですけどね。 相手は「大人」、それも強大な権力を持つ政治家なので、なだめ方わからないのです。』  
(6月16日赤旗「波動」 桜宮純一 在阪テレビ局報道記者)

『ピーターパンシンドローム(症候群)』
島崎藤村の『初恋』、まだあげ初めし前髪の林檎のもとに見えしとき ・・・は少女の初々しい姿を描かれている。 未熟でまだ大人に成れないが最早子供でも無いモラトリアム状態の大事なキーワードは若い女の『前髪』で、少女だけではなくて少年も『前髪立ち』(元服前の少年が前髪を残している)など『大人に成る直前の子供』を表す象徴的な言葉として『前髪』がある。『大人に成れない』橋下徹は、以前は前髪を垂らしているのがトレードマークで『ぼくは何時までも子どもだ』と暗に主張していた。
大阪で好き放題に暴れまわった橋下徹だが、全国政党『日本維新の会』を立ち上げ最初の党首として引き抜こうとした(ヘッドハンティング)のが自民党元総裁の安倍晋三現首相だった。
ところが自民党総裁選前だったので、老舗の自民党に未練があった安倍晋三に断られ、次に橋下徹が目をつけた『全国区の有名人』が東京都知事の石原慎太郎。 橋下さんちのトオル君は『日本維新の会』の党首にと、わざわざ大阪から慎太郎に会いに行ったが、待ち受けていたのは慎太郎だけではなく老獪な平沼赳夫。
石原慎太郎と平沼赳夫という、日本を代表するエスタブリュッシュメントの(昭和の妖怪的な)『老人パワー』の前では、何時もなら無敵のトオル君の『子どもパワー』の威力が半減、まったく効き目がなく完敗。東京に向かう橋下徹は何時ものトレードマークの前髪立ち(正しくは前髪垂らし)だった。ところが、石原と平沼に恥ずかしい子ども姿を厳しく注意されて、 なんと、帰りは前髪を上げて自分のおでこを晒していたが大笑い。 以後は前髪を上げて現在に至っているが、トオル君が改めるべきは前髪ではなくて歳相応の大人としての言動である。 子ども以上だが大人未満でどちらでも無い不思議なモラトリアム状態を最大限利用していた橋下徹だが、今回は完全に壁にぶちあたり身動きが出来ないが自業自得である。

『子どもは大嫌いだ』
皆さんは御自分が子供だった時のことを完全には覚えていず、『過去の事実』ではなくて『こうであって欲しい』との願望を優先しているから『子供は嘘をつかない』とか『悪いことはしない』『無垢である』などと勘違いする。
事実は正反対ですよ。
羞恥心や責任感などを明確に自覚している子供を連想してください。 他人を思いやる心が有る子供。自分を相対化して見れる子供などは、大人とは大違いで極少数の例外でしかない。 自分のことしか考えず、恥じも外聞もない。 判断は周りの大人(親や教師)など権威有る存在に丸投げしているのが子供の真の姿であり、大人から比べれば決定的に劣った存在で有るにも拘らず、イジメ問題の続発と深刻化から判るように、自分よりもっと弱い存在に対しては実に残酷である。
無垢な子供は神話であり事実ではない。
長い時間と努力でやっと社会性の有る大人が出来上がる。 その逆(無垢な存在が段々と劣化して大人になって仕舞う)では絶対にない。 疎開先では都会者は例外なく苛められるが家財全部を米軍の機銃掃射で失い着たきり雀、我が家は誰よりも貧乏だった。隣の家では餓死者まで出るような有様。飢えと寒さで弱っている幼い子供に対して何も知らないくせに親の受け売りで『アカだ』『貧乏人だ』と平気でイジメを行うのが子供である。
『子供達を責めないで』の‏伊武雅刀ではないが、 私は自分がまだ小さかった時から無知で卑劣で鈍感で残酷な子供が大嫌いだったが、橋下徹のように子どもを装い悪事を働く大人は最悪な存在で許される限度を超えている。
(抜粋)


『極左暴力組織の危険なアンティファ(ANTIFA)のTシャツを着たグレタ・トゥーンベリ』

少女を象徴する長い髪や三つ編み姿のグレタ・トゥーンベリさんの着ていた”Antifa"のTシャツについて本人は「借りただけ」と説明しているのだが、・・・アンティファ(ANTIFA)とは極端な反政府極左運動組織であり、日本の反ヘイトスピーチの『しばき隊』とは大違いで、暴力を容認するネオナチの相似形の危険極まる過激組織だった。(ナチの鍵十字と同じ意味で、アンティファのTシャツを公開の場所で着て、「借りただけ」で済む話ではない)
★注
科学的にインチキな『地球温暖化』から、何時の間にか無難な『気候変動』に変えているが、気候とは必ず変動するもので『年を取った高齢者』や『頭痛で頭が痛い』のようなもの。台風の目の中に突入して測った世界最低気圧は870hPaで40年前の台風20号。74年前の日本敗戦時の枕崎台風856hPaの方が低いが、当時は台風の目に突入出来なかったので非公式記録。(気象観測は最近の数十年で飛躍的に技術や装備が進歩した。1日先の天気さえ正確に判断できない気象学者が100年単位で予測するなど笑止)
最近の30年間の台風など天気が比較的安定していただけで、温暖化が喧伝される1970年代以前の方が伊勢湾台風、室戸台風、第二室戸台風など超巨大台風が次々発生。遙かに気候変動は激しかった。

『もっと危険なフクシマ原発』
大雨被害の台風19号で二階自民党幹事長は党本部の緊急役員会で『予測されていたことから比べると、(被害は)まずまずに収まった』と語っている。(台風はフクシマと直撃したが原発の被害が小さいの意味か?)


パキスタン北西部の辺境地域で30年以上も女性教育を実践している日本人女性の『オバハンからの気まぐれブログ』

最年少の17歳のノーベル平和賞(2014年)のマララ・ユスフザイですが、パキスタンでは物凄く冷めて受賞を捉えた人が多かった。騒いでいたのは英米日が中心だったのではないのか?
日本では「パキスタンの保守派がマララを嫌悪している」 あるいは「中間層がマララを嫌悪している」と報道されていたが、パキスタンの人々は狭量のゆえにマララを嫌悪しているのではない。 
自伝「私はマララ」をきちんと読んだ知識層こそがマララを・・・というか、その背後にあるものと、反イスラーム的な表現が随所に見られることにパキスタンの人々は嫌悪感を示したのだろう。
マララが武装勢力に襲われ撃たれた時に乗っていたというスクールバス(トヨタのハイラックス)は荷台の床から荷台を覆っている幌の最高部までが150㎝、立って乗る人のために幌の天井部分に持ち手が4つ付いているから天井までの高さは実質140㎝。荷台の車幅は140㎝、荷台の奥行きは240㎝で、荷台の面積は畳2畳分よりやや広いくらい。
パキスタンの小中学生が通学に使うスクールバスと称する乗り物はスズキの軽トラか、ハイラックスに幌をかけ、ベンチ式の椅子を設置したものだ。
自伝「私はマララ」によれば、ここに2人の襲撃者が乗り込んで来て、「どいつがマララだ?」と聞き、ピストルを撃ったとなっている。 襲撃者が2人、スクールバスに乗り込んだら、最初に乗り込んだ襲撃者の立ち位置は荷台の真ん中に近く、車の天井までの距離を考えると襲撃者は当然やや屈みこむ。
マララと襲撃者との距離は、顔を接しておりピストルを持った手は伸ばさなくとも目の前にあった。 マララに対する脅迫、あるいは嫌がらせの意味で銃撃をするのであれば車外からでも出来る。大の大人がピストルを握った手を伸ばせば、荷台に乗りこまなくとも、荷台の真ん中あたりに坐っているマララに銃口は50~60㎝の距離にまで近づけられるのだから。
わざわざ車内に乗り込み、マララと顔が触れるほどの距離にまで近づいて3発も撃ったにもかかわらず、「あの程度の傷」で済んだのには、確実に殺そうとする意思はなく、むしろ確実に軽傷にするための至近距離だと知り合いは言う。また他の報道関係者の一人は「マララを撃ったのはゴム弾」であったと言い切っている。
第一、コルト45を至近距離で撃ち、弾が首を通過、鎖骨で停まっていたとは、どんな粗悪なコルト45であり、弾を使用したのだろうか。
パキスタンの人々は、まずスクールバスに乗り込んだという襲撃者2人の立ち位置と、マララの坐っていた位置を想像し、また粗悪すぎるピストルと粗悪な弾に大きな疑問を持ったのだろう。「オカシイ」、これには何か裏がある筈だと。
近年のノーベル賞は政治的な意味合いのものが多いので、「政治的」なものであると理解し、マララの果した役割(世界の人々に、未就学児童、特に女児の就学について考えさせたという意味合いで)は、評価される。2014/10/28
(抜粋)


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抜粋終わり

> 私は自分がまだ小さかった時から無知で卑劣で鈍感で残酷な子供が大嫌いだったが、橋下徹のように子どもを装い悪事を働く大人は最悪な存在で許される限度を超えている。

同感。

私も反吐が出る・・・

人間って過つ生き物だ。過剰に責める気はない。

でもこのような糞ガキは、結局は反省も後悔もせず、残酷に他人を喰っている。

まさに天皇だ。


餓鬼の具現化。それが天皇であり、糞ガキである。


お読みくださりありがとうございます。
野球の記録で話をしたい。  より

上記文抜粋
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「みんなで一緒に、力を合わせて」


神戸市久元喜造市長のツイッター

さきほど英国から帰国して登庁し、教育委員会から受けた報告は、秋の運動会、体育大会の組体操で、立て続けに3件の骨折事故が発生、うち一件は全治4週間の重傷とのこと。何を対応していたのか?何度でも言います。教育委員会、そして校長先生をはじめ小中学校の先生方にはやめる勇気を持って下さい。

久元市長は危険な組体操の廃止を訴えていた。市長に教育委員会の方針を直接変更させる権限はないが、8月下旬には文書で中止するように要請していた。

81校の神戸市内の中学のうち、20校が校長の判断で中止を決定したが、残る学校では組体操が実施され、51人が負傷したという。

組体操の危険性は、ここ数年全国で指摘されているが、なぜ中止できなかったのか?

「既に練習を始めていた学校もあり、子どもたちの混乱を招く」
「賛否両論の議論を収拾できない」

という公務員にありがちな「当事者ではなく傍観者」的な態度が、これを助長したのは間違いないが、根本には、
「組体操は一体感や達成感が得られる演目」という教育者の意識がある。

日本の学校教育は「みんなで同じことをする」「みんなで一つの目標に向かって取り組む」ことを重要視してきた。組織に異論を唱えず、従順で勤勉な人間を育てるのが学校の役割だと考えてきた。

高度経済成長は「個人よりも会社を大事にする」会社人間によって達成されたといえる。その点では日本の学校教育は成功したのだろうが、その体質を半世紀後もそのまま維持している。

「組体操」は、教員の命令一下、生徒が高いやぐらを組む。一人でも力が抜ければ、やぐらは崩れてしまう。まさに「力を合わせる」「組織に対する自分の責任を自覚する」ことを学ぶことができるという点では、理想的な競技なのだろう。
それによって負傷者が出ることは「名誉の戦死」であり、ドラマ性を掻き立てる小道具のようなものだった。甲子園で投手が肩やひじを損傷するのと同様、「そこまで一生懸命にやっている」「滅私奉公でやっている」ことを象徴する「良いスパイス」と思われていたのではないか。

今の日本で、「人と同じこと」しかできない人材は、下層にしかなれない。また「力を合わせる」にしても、教師に命じられて協力体制を作るような、低レベルの「力を合わせて」は必要ない。
ダイバーシティの時代にあっては、さまざまな「違い」を乗り越え、自分の意志で仲間を作り、目標達成する人の涵養が必要なのであって、教師に「こら、ぐらぐらするな」と言われて黙って耐えるような人「材」は必要ないのだ。

来年、どれだけの中学校で「組体操」を実施するのか、見ていこう。来年もうれしそうに「組体操」を実施する学校があったら「まだ昭和の教育をやっている」と長所売ればいいのだと思う。



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抜粋おわり



なぬとチャンネル より

上記文抜粋
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最近、わかったこと。
今、「未来が見えない」といって、一番、困惑し、悩んでいるのが、中学・高校の先生たちだということ。
それに対する私の意見。
「もし、地球の反対側からも、会いたいと言って、訪ねてきて貰えることが、出世なら、渋温泉のスノーモンキーが一番の出世じゃないか?」
だから、《誰からも愛される自分の世界を創れ》。しかも、仲間で支え合って、自律自立して、と。

・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
抜粋終わり

>今、「未来が見えない」といって、一番、困惑し、悩んでいるのが、中学・高校の先生たちだということ。

お前ら中学高校の教師はどもは、どれだけ多くの子供の未来を子供を、殺してきたのかわかっているのか?


>「組体操」は、教員の命令一下、生徒が高いやぐらを組む。一人でも力が抜ければ、やぐらは崩れてしまう。まさに「力を合わせる」「組織に対する自分の責任を自覚する」ことを学ぶことができるという点では、理想的な競技なのだろう。
それによって負傷者が出ることは「名誉の戦死」であり、ドラマ性を掻き立てる小道具のようなものだった。甲子園で投手が肩やひじを損傷するのと同様、「そこまで一生懸命にやっている」「滅私奉公でやっている」ことを象徴する「良いスパイス」と思われていたのではないか。

こんな殺人芸を強要している教師どもに、未来など無い。

お前らには死しかないは、現状ではな。

>「もし、地球の反対側からも、会いたいと言って、訪ねてきて貰えることが、出世なら、渋温泉のスノーモンキーが一番の出世じゃないか?」


命ですは、自然ですは、愛ですは。


それに立脚しない者は、壊れていく。

日本の学校教育にそれは無い。あるのは奴隷化・ロボット化・選別。


ある意味で善良で優秀な教師だが、国家・天皇・権威を疑わずに、殺人稼業に励んでいる。

孟子流にいうと、君子は職の選択を慎重にする。生きるための糧を得るために悪事を行うってことがないように・・・



お読みくださりありがとうございます。
DEEPLY JAPAN

上記文抜粋
・・・・・・・・・・・・・
江戸と治水事業を思い起こす


いやいや、すごい雨でした。

台風が来る前からこれは雨台風だと書いた通りになったなと、そこは個人的には小さく満足するけど、でもやっぱり、と思って心配したけどならなくてよかった、となってほしかった。

気象庁の人が直前に、狩野川台風の話を持ち出していたけど、そういうのを何度も周知させて予想されるのがどんなものなのかを理解させるって大事だと思う。こうなったらああなる、ここに雨降るとこうなってみたいなことを頭の中でシミュレーションさせてまず気構えを作らせる、みたいな感じ。



しかし、現在の政権なんかは、危険なことがありそうだ、よしどうやってそれを政権支持に持って行くか、みたいなことしか頭にない人たちだからなぁ。何を言っても無駄って感じ。

災害のたびに安倍が何かを言うわけだけど、思わず、油断してるとこいつが出てきちゃう、みたいなことを思いながら物凄い反射神経でテレビの音声を消したりしている人は世の中私だけではなかろうと思う。

あの舌っ足らずが、自衛隊を自分のもののように使ってるのも気にいらない。お前のもんじゃないんだ、それは国民の軍であるはずなんだ、手を離せ馬鹿野郎、など思う。

消防の人、警察の人、そして各地の消防団の人たち、いやほんとにお世話になってますぐらい言ってみろ、とかも思った。



■ 地理は宿命、だからこそ開拓する

今回の台風の場合は、キャサリン台風も参考になったと思うな。事実、夕べは利根川と渡良瀬川合流地点にほど近い栗橋がやっぱり危険だった。ここらへんはホント重要ポイント。



で、前にも書いたことがあるけど、大まかにいえば地理って宿命的なものなので、この地理と共存してきた人の歴史を知るって、実は防災にとってもとても重要だと思う。

荒川とか、よくぞここまで河川改修して来たなぁなどとも思った。秩父地域の雨はすごかったので、いやほんと頑張ったな、と。

実際、関東の歴史は河川改修の歴史みたいなものだし、東国の繁栄はその上に成り立ってる。日本中どこでもそうなんだけ、とりわけ関東においてその色が濃いのは、河川さえ改修できれば関東の広い土地、水運は必ず繁栄に結び付けられると家康(またはその周辺)が思ってそれに拘ったってところが、ある種日本史のポイントみたいなところであろうとも思うから。

そして、これによって東半分が西とはちょっと違った発展のパターンを取った。で、それはどこから来るかというとやっぱりそれは頼朝時代以来続いてきた武士集団ってか、開拓農民的武士集団の悲願みたいな感じではなかろうか。

西は朝廷・公家集団と宗教集団が一般人の上に立ちたがる傾向を強く持ってるから、開拓者集団としては離れたかったんじゃないかと思うし、考えてみりゃそれも当然だと思う。



ということで、そんなことを考えてながら今夜はこんなものを見てみようと思った。

伊奈忠次 関東の水を治めて 泰平の世を築く



徳川家康の江戸建設  (堂々日本史)



■ 関連記事

鬼怒川の堤防が決壊、水につかった茨城県常総市

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抜粋終わり

>西は朝廷・公家集団と宗教集団が一般人の上に立ちたがる傾向を強く持ってるから、

そもそも天皇は、民生の責任など取らない。

宗教集団は、基本的に信者を守り、政治には媚びるだけ。

まあ叡尊さん・忍性さんや行基さんのような例外的な人もいるが、彼らが目立つのは、彼らの先進性・思想性もあるけど、朝廷を始め権力が、民生を守る気が無かったってこともきわめて大きい。

まあ天皇は神で、庶民は草で飯だから、殺したい放題だ。

明治以降の戦争と売春と人身売買をしまくって、天皇カルト日本帝国をみたら、わかるよな。


お読みくださりありがとうございます。
闇の正体は 偽ユダヤ (グローバリズム)  より

上記文抜粋
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表現の不自由度  ニセ天皇 再キャンペーン


 「あいちトリエンナーレ2019」は今日12日閉幕します。

開幕から3日で閉鎖された「表現の不自由展・その後」は2カ月後の今月8日再開しました。

最低限の修復はしたものの、問題の本質はなんら解決していません。

この事件は多くの問題を含んでいます。たんなる「表現の(不)自由」の問題ではありません。

何よりも、安倍政権が補助金を不交付にしたことは、国家権力による検閲以外のなにものでもなく、

芸術(祭)に限らず、あらゆる分野にわたって国家に対する「萎縮効果」を狙うもので、絶対に許すことはできません。

1日も早く「不交付」を撤回させる必要があります。それなくして今回の事件の解決はありえません。

 同時に、メディアの報道が

「少女像などの展示内容」として「など」の中に入れ、一貫して明言を避けている問題を指摘しなければなりません。

それは、今回の「不自由展」で主に攻撃されたのが、性奴隷(元慰安婦)をモチーフにした少女像とともに、

天皇裕仁・天皇制をモチーフにした作品だったことです。

 「不自由展への抗議の5割は『平和の少女像』、4割は大浦信行作品『遠近を抱えてPart Ⅱ』へのもので、それは昭和天皇を描いた版画を燃やすなどの映像を含めて構成されていたという」(豊見山和美氏・アーキビスト、9月11日付琉球新報)



 「4割」の攻撃を「など」で片づけことはできません。



そのことを攻撃者側から示しているのが、あの河村たかし名古屋市長です。

河村は主催者側(実行委員長代理)でありながら今回の事件の火付け役の1人ですが、8日には再開に「抗議」して会場前で座り込むという妄動を行いました。

その河村が手にしたプラカードにはこう書かれていました。

「日本国民に問う!陛下への侮辱を許すのか!」。 ここに攻撃の本丸があると言えるでしょう。


 「少女像」と天皇(裕仁)をモチーフにした映像の2つが主な攻撃対象だったことは、けっして偶然ではなく、きわめて重要な意味を含んでいます。

 「今回起きているのは憲法にある『表現の自由』よりも、

特定の思想信条に対する差別の問題だ。…

脅迫者の動機の根底には差別的な意図がある。

それは天皇制に批判的な人への差別であり、朝鮮半島の人への差別だ」(木村草太首都大東京教授、10月3日付中国新聞=共同)


 「『慰安婦』と『天皇』。…

この二つの主題が最強の地雷となったことの意味は深い。

慰安婦に群がった男たちは、皇軍の成れの果てだった。

両者の並ぶ美術展が、ある種の威圧で中断に追い込まれた。

それは、

あの戦争の真の反省を回避し続け、74年後の現在なお新たな戦争を欲望する日本という国家の奇形が、

国際芸術祭の場でも露呈したということではないか?」(豊見山和美氏、同前)


 日本のメディアは「など」によって、木村氏や豊見山氏が指摘する問題の本質から逃げているのです。

それは今日における天皇タブーに他なりません

 さらに目を向ける必要があるのは、今回の「不自由展」が、徳仁天皇の「即位後朝見の儀」からちょうど3カ月目に開幕し、閉幕の10日後には「即位礼正殿の儀」が行われるという事実・タイミングです。

偶然ではなく 天皇制の本質問題を照射しているのではないでしょうか。

https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/c2362b7a535eac52c41be172cf9ceca0


☆ まるで 教祖を崇めるような 圧力的な 天皇崇拝が 蔓延して

日本国を 不自由にした。

それらは やはり

特殊な血 でなければ ならなかった。

李 支配 で なければ ヤクザ支配 でなければ ならなかった。

ニセ天皇も かれらを 心から 愛しているでしょう。

日本人殺しという 共通の合言葉で。

維新の血が

サンカ  ロス茶  グラバー も 入っていることは 情報で 知っています。



・・・・・・・・
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抜粋終わり

> 慰安婦に群がった男たちは、皇軍の成れの果てだった。

皇軍の成れの果てを作ったのは、天皇である。

敵は天皇。天皇家と安倍一党を豚箱に入れろ。天皇家は終身刑・安倍一党は死刑である。

なぬとチャンネル より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・・

国連での白い紫陽花(花言葉「移り気」)に続いて、今度はさらに難解。

匿名で、掲題のような情報が届きました。これは一体、何でしょう?

「39歳の誕生日、おめでとう」というトランプ発言に対する解釈です。
以下、転載;

「Code39は、バーコードの規格のことです。
つまり、
安倍は39歳=安倍はバーコード
つまり、
安倍は檻の中 という意味です。
今回のは難しすぎるよ、トランプさん」

さて、どうなるでしょう。

地球温暖化と、原子力は関係ないのか?
日本の安倍政権と財界は、関係ないとするが、
とんでもない。
原子レベルから見ると、今はとんでもない事態になっている。
Qたちは、全てを知っていますね。

・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


安倍晋三は、檻の中。次は天皇家も檻の中にぶち込め。


お読みくださりありがとうございます。

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