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日本天皇国滅亡記。{渾沌堂主人雑記}天皇を看板にする「愛国」をいう偽物は要らん。

故国の滅亡を伍子胥は生きてみれませんでしたが、私たちは生きてこの魔境カルト日本の滅亡を見ます。

諸悪の根源は、部落でも在日でもなく、天皇である。

青洲のブログ より

上記文抜粋
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日本の常識は、世界の常識だが~国民を愚弄して成り立つ政権は日本国だけ!!



「新型コロナウイルス」で、国民を脅して~その影て「千葉市」と「熊谷」で放射能漏れ事故を起こしているのか?



終末だけの「外出自粛」とし、、都2県に拡大 他4県「東京への移動控えて」 と指示することの裏に隠された陰謀とは・・・。

19日に官庁の「自宅待機」を解除して、数十万人の公務員を出勤させておいて・・・。
何故、終末だけの「外出自粛」なのか・・・。
何故、都2県に拡大 他4県だけなのか・・・。

方や「安全」で、方や「危険」とは合点がいかん・・・。

週末の外出自粛、1都2県に拡大 他4県「東京への移動控えて」



東京都の小池百合子知事
 新型コロナウイルスの感染拡大防止対策として、東京都に続き、埼玉県と神奈川県が26日、今週末は不要不急の外出を控えるよう県民に呼び掛けた。

栃木、群馬、千葉、山梨各県は都内への移動を自粛するよう要請。都が外出自粛を求めた影響が首都圏に広がった。

 都では25日の感染者が41人と急増したことを受け、小池百合子知事が外出自粛を要請し「オーバーシュート(爆発的患者急増)を防ぐ重大局面」と訴えた。26日も少なくとも40人規模の新たな感染者が判明した。

 都知事と近隣県の知事は、東京都との不要不急の往来を自粛するよう呼び掛けることを確認した。

おさらい
新型コロナウィルス

中国の湖北省武漢市で2019年12月以降に病原体不明の肺炎患者が急増し、後に新型コロナウィルスが原因とされた。

主に中国で感染が拡大していますが、世界十数か国で感染者が確認されており、日本でも政府が「指定感染症」に指定しました。

また、WHO(世界保健機関)は緊急事態宣言を発令しました。
これはコンゴで発生した「エボラ出血熱」以来です。

現在、日本国内でも多くの感染者が報告されており、ヒト-ヒト感染するものと認定されています。
各地の薬局でマスクが売り切れるなど人々の関心を多く集めているこの「新型コロナウィルス」。 そもそも、コロナウィルスとはどんなものなのか!!

コロナウィルスとは?

RNAウィルスの一種であり、エンベロープ(ウィルス表面に見られる膜状構造)表面に存在する突起によって太陽のコロナのような外観を持つ事からこの名がついた。

風邪の原因の10~20%はヒトコロナウィルスによるものだと言われている。

ウィルス性疾患であるため、抗生物質は無効である。

風邪の原因ウィルスと聞くと大騒ぎするほどでもないような気がしますが、それは既に多くの人が免疫力を獲得している「ヒトコロナウィルス」が原因の場合であって、新型コロナウィルスになるとそうはいきません。

 ほとんどの人が免疫力を持っていないので感染すると重症化率や致死率がグッと上がるのです。

ウィルスの突然変異

コロナウィルスは、ヒトや動物の間で感染症を引き起こすウィルスですが元々「動物から人」つまり「ある動物から別の種の動物」に感染することはほとんどありません。

然し例外的に突然変異し、動物から人に感染するケースがまれにあります。

過去に大流行した重症急性呼吸器症候群(SARS)や中東呼吸器症候群(MERS)がそれにあたります。
これらは流行当時、どちらも新型コロナウィルスであったため致死率の非常に高い恐ろしいウィルスとして世界に知られることになったのです。

SARSはコウモリから人へ、MERSはヒトコブラクダから人へ感染し、さらにそこから人から人へ爆発的に広がったものです。

今回の新型コロナウィルスも動物から人へ、さらに人から人へ感染していると考えられます。
過去の事例からコロナウィルスは主に2つの感染経路で広まっていると考えられます。

• 飛沫感染・・咳やくしゃみをした時に、ウィルスが飛び散り、口や鼻から吸い込んで体内に入ることで感染する。
• 接触感染・・感染した人がくしゃみや咳をするときに口を手で覆うことでウィルスが手につき、その汚染した手で触ることでウィルスが手すりやドアノブなどのものに付着し、それを触った健康な人の体内に入って感染する。

今回の新型コロナウィルスが今後どの程度の規模で広がるかは未だわかりませんが、感染しない為の様々な予防に取り組む必要があると思います。

予防法
コロナウィルスは「エンベロープを持つRNAウィルスの一種」という点ではインフルエンザウィルスと似ている為、インフルエンザウィルスと同様の予防法が有効だといわれます。

なので、手洗いの実施や、マスクの着用、湿度を50~60%くらいに保つなどが役立ちます。

• マスクの着用:感染者がマスクを着用することで咳やくしゃみによる飛沫やそれらに含まれるウィルスの飛散を防ぐことができます。また、非感染者もマスクを着用することで口や鼻からのウィルスの侵入を防ぐとこができます。

• 湿度コントロール:室内の空気が乾燥するとのどの粘膜の防御機能が低下し、感染しやすくなります。ですので、加湿器などを使用し、適切な湿度を保つことが必要です。

• 殺菌・消毒など:接触感染を防ぐためにも手や指などの殺菌や消毒は有効です。また、こまめな手洗いも心掛けましょう。

• 健康管理:体調管理に気を付け、十分な睡眠をとる、バランスの良い食事を心がけるなどして「免疫力」を高めることによってウィルスへの抵抗力をつけることで感染を防ぐことができます。

また、発熱や咳などの症状がある人に近づかない、人混みの多い場所に行かない事、普段からの健康管理も重要です。

こういった殺人ウィルスの脅威から身を守るために、「自分の身は自分で守る」 その意識が大切です。


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抜粋おわり


高山青洲。

あんた、まだ駄目だよ。

早くて「天皇家を全部駆除しろ」って言え。

少なくとも「卒天皇なくば、日本人無し。天皇を消し去って、日本人を守る」

とならないと、逆賊で売国奴なのを抜け切れてないと見る。


お読みくださりありがとうございます。

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この手の奴は、救いようがない。

DEEPLY JAPAN  より

上記文抜粋

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さてしかし、これをどうするつもりなんでしょうね。

傭兵飼って、シリアの一般人を人間の盾に使ってたプランをまだキープして、それで新型コロナウィルス騒動をしつつ、金融危機を知らん顔してやりすごしつつ、コロナウィルスによって経済活動が低下したので、この会社、あの会社をベイルアウト(公的資金投入)します、とか言い出すわけでしょ。

どこまでやれるもんだか。



■ 総じていえば

こうやって見てみると、トルコとかサウジがそれはそれなりに彼らなりの利害を守る方向に動くと、それは殆どの場合EU+米の、要するに西側への疑義を突きつけることとなる、っていうのが現在だと思う。

そして、西側はそれを跳ね除けようともがくが、跳ね除けられないので全部を引き受ける形で負債が増える、みたいな。

これを別の角度から見ると、チェスにおけるツークツワンクが生じている、といったところではなかろうか。



■ オマケ:イタリアを馬鹿にしてたブリュッセル官僚

昨日、ロシアがイタリアに支援を開始したことを書いたけど、それに関連してイタリアの元外相が、イタリアが最初にコロナで危機に陥った時、EU、つまりブリュッセルにいる首脳って人たちはイタリアが悪いんだろ、みたいな調子で、イタリアは大使館を通じて各国に支援を相談したが上手くいかず、中国とロシアが応じたということだと証言してる。


ここがなんかハイライトって気がする。
  • 最初、イタリアはウィルスとの戦いで実質的に独りぼっちだった。多くの人が、それはイタリアの習慣のせいだ、イタリア人がルールを尊重しないからだ、と言った。しかし突然、彼らは、他の国々も同じように影響を受けるのだと気が付いた。
  • At the very first moment, Italy was practically alone against the virus. Many said it was all because of the Italian habits, because Italians do not respect the rules. Suddenly, they realized all the other countries were equally affected.
だそうです。わかりますねぇ。この視線。ドイツがギリシャを壊した時もそうだった。さかんにギリシャ人がだらしないからという論調を流した。だらしないならユーロから抜ければよいわけだが、それさえ許されず国が壊れた。人が死んだ。

欧州北西部の南部への視線っていつもこんなもの。そして、それは東に対しても同じ。なにがあってもロシア人は悪い人のまんまですやん。

結局のところ、スラブ人を下等人種扱いしてロシア欧州部を盗もうとしたヒトラーというのは、これら欧州北西部からドイツ西部あたりの地域にありがちな、劣等なものからは盗んでもいい、殺してもいいというメンタリティーの具現化だったんだってことだとわかる。



■ 参考

ヨーロッパ1000年のロシア恐怖症


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抜粋おわり


このままアラブの難民が大挙欧州に押し寄せて、白人どもが死に絶えるかもね。

>イタリアを馬鹿にしてたブリュッセル官僚

>それに関連してイタリアの元外相が、イタリアが最初にコロナで危機に陥った時、EU、つまりブリュッセルにいる首脳って人たちはイタリアが悪いんだろ、みたいな調子で、イタリアは大使館を通じて各国に支援を相談したが上手くいかず、中国とロシアが応じたということだと証言してる。

>これら欧州北西部からドイツ西部あたりの地域にありがちな、劣等なものからは盗んでもいい、殺してもいいというメンタリティーの具現化だったんだってことだとわかる。


これって、日本の官僚と同じ。いや天皇家と特にその閨閥と同じ。天皇家の飼い主は・・・西欧王侯貴族。


まあ、こういうやつは「救いようのない奴」の最高位のやつらの一タイプ。


日本はこんなんばっか。

逝きし世の面影  より


上記文抜粋
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SARS2「PCR検査」一夜で変わる小池百合子都知事

#Tokyoインパール2020

今まで日本のPCR検査数が諸外国に比べて極端に抑制的だった原因とは、2020東京オリンピックだったと自白したも同然の3月23日の緑タヌキ(小池百合子)都知事の大変身。今後は韓国と同じ積極的SARS2対策が次々と実行される可能性が高まった。
2003年のSARS1で感染者数は8000人でも終息まで8カ月。1年延期では何の解決にもならないが、英語のTokyo2020の後ろに小さくSを付け加えるだけで、そのまま10年は使い続けられるらしい。(^_^;)  

簡単なネズミ算

早川由紀夫 3月21日

日本各地に患者が分散して100人いるとします。1人が5日で2人に感染させて自分は治癒するとします。50日後の患者の数は10万人になります。90日後は2560万人になります。この急速拡大の様子は、ねずみ算としてよく知られています。こうならないようにしましょうは、わかりやすい

同じく100人の患者がいて、1人が5日で0.5人に感染させて自分は治癒するとします。33日後の患者の数は1人を切ります。急速減少するわけです。社会活動を制限して人と人が接触しないようしましょうの提案は、2人に感染させるのを0.5人に感染させるに減らしましょうということです。

2人を1/4の0.5人にするだけではたいして変わらなさそうに思うかもしれませんが、そうではありません。結果は劇的に変わります。また、いきなり誰にも感染させない0人の努力をする必要はありません。ひとり一人が無理なくできる範囲の努力をするだけで、社会全体の結果は大きく変わります。

と、これでいいのかなあ。パンデミックが収まっていく過程がいまひとつイメージできなかったので、素人考えしてみた。

いったん収まっても、ウイルスがゼロになったわけではなく、どこかで少数の人の体内に潜んでいるわけだから、条件が満たされれば再び感染が広がる。だから、特効薬が開発されるまで、このウイルスを撲滅するための努力は長く続けなければならない。1か月や2か月の話ではない。

そのための努力として、次が考えられる。 ▼弱い制限を長く ・東京オリンピックを始めとする大規模イベントの中止と学校の休校を秋まで続ける。 ▼強い制限を短く ・すべての社会活動を4週間停止する。(ロックダウン)

なにも努力しないで、このウイルスを受け入れる方法もあります。その場合、日本人の6割程度が感染します。7000万人です。致死率を5%とみると、350万人が死亡します。おもに高齢者です。ちなみに、日本で毎年死亡する人の数は140万人です。

「完全封鎖」した中国(習近平)の正しさ

9年前の3・11フクシマでいち早く火山灰の拡散予測の手法で放射能汚染物質の拡散を予測した早川由紀夫ですが、今回も一番早く的確な指摘をしているのですから驚く。

1000万都市の武漢を丸ごと完全封鎖して2か月。中国はSARS2の拡大阻止(封じ込め)に成功していると発表している。ところが、今もSARS2の拡大に苦しむ日本メディアや有識者は胡散臭く思っているが、計算上は確かに正しいのである。

★注、それどころか、本当にSARS2の拡大を阻止するつもりなら中国を真似て、「完全封鎖」しか方法がない。日本や欧米などそれ以外の色々な対策は全部がイギリスのボリス・ジョンソン首相の「集団免疫」を誤魔化しているだけ。

菅野完 3月23日

小池百合子を庇うつもりは一切ないが、ロックダウンを「首都圏封鎖」と翻訳するTBSに問題があると思う。 ロックダウンって日本語では封鎖って訳すしかないかもしれんけど、なんか英語のニュアンスと違う。
封鎖はblockadで、市中感染が始まっている以上、Blockadeは防疫上何の意味もないが、Lockdownには意味がある。 その意味で、ロックダウンという言葉を使った小池百合子は正しい。それを「封鎖」と翻訳するメディアの方が、ダメ。 だってアメリカのニュース見てたらそんな日本語使うはずがない。

lockdownは、文字通り、「鍵をしめて閉じこもる」
閉鎖だと「市中に誰も外部から侵入しない」イメージでしょ? そうじゃないんだよ。 ロックダウンは「街頭にうろちょろしてる奴から逃げて家に閉じこもって隠れる」イメージ。 日本語でなんて言えばいいかな? ゾンビ映画で、ゾンビから逃げて、自室の鍵しめて、クローゼットの中に身を潜めるでしょ あれがロックダウン。



カタカナ語の怪しさ(カイロ大卒なのにアラブ語が一つもない)

正しい政治は「正しい言葉使い」から始まる

河野太郎元外務大臣(現防衛大臣)は政府専門家会議とか小池百合子都知事が連発する不可解なカタカナ英語の使用を「クラスター 集団感染 オーバーシュート 感染爆発 ロックダウン 都市封鎖 ではダメなのか。なんでカタカナ?」批判して、正しい日本語を使用するように指摘しているのです。

ネイティブ英語で、オーバーシュートと聞けば感染爆発ではなくて「投げ損ねた」と思うらしい。(感染爆発なら英語のアウトブレークが言葉として正しい)

そもそも敗走を転進、全滅を玉砕、自爆テロをカミカゼと言い換えるなど。我が日本国の特徴として負け戦では常に同じで、言葉の言い換えが行われるが今回、森友学園国有地の不正払い下げ追及の急先鋒(天敵)と見られていた菅野完が仲良く森友学園理事長とタッグを組むなど正体不明の言論人、ただし在米経験があるので英語には誰よりも堪能で、ロックダウンの正しい使用例を説明していた。

ただし、菅野完の「日本語表現にはない」というはのは大ウソ。9年前の3・11フクシマでの半径20キロ圏から30キロ圏の住民に対する民主党菅直人政権の原子力非常事態宣言での屋内退避命令がロックダウンの日本語訳としてピッタリだった。普通なら誰一人忘れるはずがないのである。

★注、フクシマから半径30キロの屋内退避圏内の住民が何人いたかさえマスコミが怖がって報じない。もちろん何カ月も続いた屋内退避の恐怖の苦労話など誰も語らない。(多分すべてが国家機密として隠蔽。丸ごと破棄さたのである)




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抜粋おわり


>フクシマから半径30キロの屋内退避圏内の住民が何人いたかさえマスコミが怖がって報じない。もちろん何カ月も続いた屋内退避の恐怖の苦労話など誰も語らない。(多分すべてが国家機密として隠蔽。丸ごと破棄さたのである)


これが天皇と特にその閨閥・財閥の本質である。まあ西欧王族も同じ。


こういう連中を、孔子と諸葛孔明は、「一切評価に値しない」と断言している。

参考 より

上記文抜粋
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将帥の禁忌事項

 将帥は、おのれの能力を鼻にかけて増長してはならない。増長すれば、それがおのずと態度にあらわれて、人に礼を失う。礼を失えば、人心の離反を招き、部下を心服させることができなくなる。

 将帥はまたケチケチして、賞を出しおしみしてはならない。賞を出しおしみをすれば、部下は命を投げ出そうとしなくなり、そうなれば、せっかくの軍事行動も所期の目的を達することができなくなるし、ひいては国土を敵に侵略されることにもなりかねない。

 孔子もこう語っている。
「たとえ周公ほどの並びない才能に恵まれていても、そのために増長したり、またそれを人のために出しおしむとすれば、ほかにどんな美点があっても評価するに値しない」


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抜粋おわり

>将帥は、おのれの能力を鼻にかけて増長してはならない。

イタリア人を馬鹿にしていたブリュッセル官僚や、ロシア人をなめ腐ったナチと西欧王侯が、特にこれだな。

あと同じ東アジアや東南アジアの同胞をなめ腐った、帝国日本と天皇家とかいう強盗集団もこれだ。

> 将帥はまたケチケチして、賞を出しおしみしてはならない。

ブラック労働ってことで、給与を出し惜しみ、さらに国家はこの非常時に、現金給付や民生救済の減税を出し惜しむ。


>たとえ周公ほどの並びない才能に恵まれていても、そのために増長したり、またそれを人のために出しおしむとすれば、ほかにどんな美点があっても評価するに値しない

周公に遠く及ばん馬鹿どもが、力と財を出し惜しみ、増長して、庶民を食い殺す。


こんなやつら天皇家とその財閥と西欧王侯貴族に、生きる余地など無い。

少なくとも奴らが権力と財力も持ち続けるのなら絶滅させるしか、人類は生き延びれない。


天皇を殺して 日本人を守ろう。

天皇の無い 青い蒼い空を取り戻そう。



お読みくださりありがとうございます。

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潰せ天皇 守れ日本。 て

アリのブログ より

上記文抜粋
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 国政(外交)左右する「天皇会見1カ月ルール」  

    
 新型コロナ問題に報道が集中する中であまり注目されませんでしたが、見過ごすことができないことがありました。天皇(制)が国政(外交政策)を左右した重大な出来事です。

 昨年6月、安倍晋三首相と中国の習近平主席が会談した際、習氏がことし4月中にも国賓として初来日することで同意しました。日中双方にとってことしの重要な外交になるはずでした。

 その訪日計画は、3月5日に「延期」と発表されました。「新型コロナ」のためですが、注目されるのはその決定・発表の時期です。
 「4月中」の訪日計画の延期が3月の初めに早々と決定されたのです。延期の判断はコロナの感染状況をみながら直前に行ってもよかったはずです。たとえば、天皇・皇后は4月中にもイギリスを訪問する計画でしたが、その「延期」が発表されたのは3月19日です。

 習氏の「訪日延期」も今月下旬の決定でもよかったはずです。が、そうはいかない理由がありました。少なくとも「1カ月前」には実施か延期かを決める必要があるのです。「天皇との会見」のためです。

 「外国要人が国賓として日本を訪れる場合、宮内庁の慣行に基づき1カ月前までに天皇陛下との会見日程を確定させなければならない。…宮内庁の『1カ月ルール』と呼ばれる慣行は、同庁と外務省の間の取り決め。これに基づき外務省は、外国要人の天皇との会見要請を、原則として希望日の1カ月前までに出すこととしている」(3日付中国新聞=共同)(写真はトランプ大統領、フランシスコ法王と会見する徳仁天皇)

 この「慣行」がいつ、なぜ生まれたのか、なぜ「1カ月」なのかはわかりませんが、いかなる理由・経過があろうと、これはおかしな話です。

 日本国憲法は、「天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行い、国政に関する権能を有しない」(第4条)と明確に規定しています。その「国事行為」は第6条と第7条で計12項目挙げられていますが、この中に「国賓との会見」はありません。拡大解釈できるような項目もありません。強いて言えば第7条第10項の「儀式を行うこと」ですが、「国賓との会見」を「儀式」というのも無理な話です。

 つまり天皇と外国の国賓の会見は、憲法が規定する天皇が行いうる行為ではないのです。いわば天皇の私的行為です。しかし、国賓の外国要人にとっては天皇との会見は重要な政治的行為とされています。したがって天皇が外国の国賓と会見することは、天皇による国政(外交)への関与となる疑いが濃厚です。これは憲法第4条に反するものです。

 しかも、憲法上疑義のあるその「国賓との会見」に「1カ月ルール」なるものを設定し、外交日程に影響を及ぼすことは、天皇が政府の上に立つ存在であることを示すものであり、国民主権の原則にてらして二重に問題です。

 こうした重大な問題を含む「1カ月ルール」なるものに対し、どの政党、メディアも異議を唱えず容認していことは極めて異常です。

 百歩譲って現行憲法の「象徴天皇制」を当面認めるとしても、「1カ月ルール」を含む天皇の「国賓との会見」は直ちに廃止すべきです。

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抜粋おわり

>つまり天皇と外国の国賓の会見は、憲法が規定する天皇が行いうる行為ではないのです。いわば天皇の私的行為です。しかし、国賓の外国要人にとっては天皇との会見は重要な政治的行為とされています。したがって天皇が外国の国賓と会見することは、天皇による国政(外交)への関与となる疑いが濃厚です。これは憲法第4条に反するものです。


天皇が、ただの一宗教家なら、結構だろう。

だが、日本の法律は、最上位の物は御名御璽を承認されて発行する。

まさに天皇は、徹頭徹尾政治的な権力で存在なのである。

そもそも前の敗戦で裕仁が腹も切らず、かといって天皇制を廃止したわけでもない。

のに、居座って、日本人を食い続ける。

アホ日本人に相応しい、悪鬼の象徴が天皇。


そもそも明治から、日本列島は、完全に天皇家とその閨閥・その飼い主の英国王室の「人間牧場」なのである。

そのような理不尽で無道なことをする連中は、放逐か処刑である。

それを為しえず「天皇陛下万歳」と天皇家と英国王室の尻を日本人はなめ続けているから、それに相応しい「モルモット」として、福一放射能禍や新型コロナ禍で、死んでいく。

殺せ天皇 守れ日本人。


お読みくださりありがとうございます。

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無皇の 新年を迎えましょう。

めざまし政治ブログ  より
上記文抜粋
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【超ド級】天皇部落支配の実態:創価学会=IAEA天野帝国の実体と統一教会(日本財団)との主導権争い!「平成天皇とオウム事件の関わり」の村井秀夫刺殺事件の検証から判明!
あの島津洋一氏が平成天皇とオウム事件の関わりに言及していたとは、思いもよらなかった。今回の新型コロナウイルスによるバイオテロ事件を追っていく過程で、上記の驚愕の真相を知ることになったのだった。さらに具体的に、島津洋一氏は村井秀夫刺殺事件に関しても、2人の山口組系暴力団の刺殺プロが関わっていることも言及している。
 ここでは、ざっと、平成天皇とオウム事件の関わりを紹介し、その後、村井秀夫刺殺事件のビデオ映像を元に徐だけでない、他の2人の刺殺プロの動きを検証していく。
安倍首相による地下鉄サリン事件やバイオテロ事件の裏には、オウム事件や3.11人工地震テロ事件と同じ様に、天皇の支配下で行われていることに注意が必要なのです。
実はオウム真理教と天皇との関りを島津氏は言及していたのでした!
~村井が韓国人に刺された直後に発した「ユダヤ」の暗号とは!~
皇居の地下にある数千の六芒星に囲まれた監視所でオウムの代表者と影の権力者が会い、政府の持つべき最先端兵器について議論した!
【テスラ破滅兵器(※3.11東日本大震災も引き起こした人工地震兵器)とオウム真理教】
https://www.bibliotecapleyades.net/tesla/esp_tesla_7a.htm
なお、村井秀夫刺殺事件が複数犯の指摘した島津洋一氏の検証をやったあと、超ド級の驚愕の真相を上のブログの翻訳をやっていて気がつきました。
ありていに言えば、池田名誉会長がいなくなった後、創価学会のリーダーは国際原子力機関(IAEA)の天野事務局長だった、と言う事です。そして、そのIAEAの天野が地下鉄サリン事件を指示していた事が書かれていたのです。
このことより、平成天皇自身は、細かな指示は出さず、実際の実務は創価学会(天皇部落)が実行していた、と言う日本の天皇部落支配の実態です
・・・中略・・・・
ユダヤの暗号
複数の刺し傷の後の村井秀夫の最後の発言は「ユダヤ」でした。「ユダヤ」と訳され、色々な憶測を呼びました。オウム記者のスポークスマン、フミホロ・ジョウは後に、これが「ダイイングメッセージ」であることを明らかにしました。調査記者の島津洋一クラーク(※クラーク・ケントを連想させるスーパーマン役の記者?)によると、その重要性の一部は、ユダヤ人国家のダビデの星の紋章である六芒星です。これは日本の皇室の象徴でもあります。皇居の敷地内には、先の尖った六芒星が何千もある監視施設があります。オウムの代表者は、ここで、政府の中で他の影に隠れているが強力な個人と会い、最も先進的な武器技術を獲得する方法について議論しました。
 
村井氏のすぐ近く包丁をもった山口組系暴力団プロ2人の補助により刺殺された!
実は下記の写真は徐に既に腹を刺された後で、この後もプロ2人に刺されてる?
・・・中略・・・・・
【超ド級】天皇部落支配の実態:創価学会=IAEA天野帝国の実体と統一教会(日本財団)との主導権争い!「平成天皇とオウム事件の関わり」の村井秀夫刺殺事件の検証から判明!_e0069900_23292974.jpg
動画:11秒過ぎの「こらー」と叫んだ直後の二人の刺殺プロの動きに注目
素人が見ても、上の写真の包丁を渡して刺殺をアシストした奴が誰か、すぐわかる!
・・・・・・中略・・・・・
これまでをご覧になって、下記の島津洋一氏が指摘したように「徐以外に、村井秀夫刺殺事件の犯人は複数いる」とお分かりいただけたでしょうか?
さて、下記のホームページの一部を翻訳して紹介します。
なお、村井秀夫刺殺事件は1995年(平成7年)4月23日に発生しています。
【テスラ破滅兵器(※3.11東日本大震災も引き起こした人工地震兵器)とオウム真理教】
・・・・・中略・・・・・・
 彼の死の2週間前、村井は東京の外国記者クラブでの記者会見に出席し、そこでオウムのカリスマ的な教祖、麻原彰晃は神戸市を破壊した大地震は戦争行為であると主張しました。これらの主張は突拍子もなく、全く信じられないものではなく、実はそれにはいくつかの根拠があったのです。
 驚くべき事に、麻原は神戸地震を発生する9日前に予測していました。1995年1月8日のラジオ放送で、麻原は「1995年に日本は地震に襲われるだろう。最も可能性の高い場所は神戸だ」と述べたのでした。村井氏もこの見解に固執しました。 とりわけ村井は、1995年4月7日、日本の外国特派員クラブでの記者会見でその彼の主張を発表したのでした。
神戸地震に関する質問に答えて、村井は言った、
「電磁力を使用して地震が発生する可能性が高いか、誰かが地球内部に力を加える装置を使用した可能性があります。」
オウム首脳部は、神戸地震が戦争行為であると信じていた。
「神戸市は突然の攻撃に見舞われた...」と彼らは主張し、神戸市は「...適切なモルモット」であると付け加えた。
洗練された地震、気象、プラズマ兵器を含む大量破壊兵器に対するオウムの特異な関心は、米国上院調査小委員会による特別調査を開始するのに十分深刻であると考えられていました。サム・ナン上院議長が議長を務め、委員会は「政府と個人の両方」の数百回のインタビューを実施し、その事に5ヶ月を費やしました。
  • オウムと「ムーニー」(※統一教会のニックネームで日本では日本財団のこと)
  • オウムのカリスマ的な教祖、麻原彰晃は、公安調査局のエージェント(FBIの日本の同等者)によると、カルトの単なる名目上の頭だっただけかもしれない、と。宗派の武装隊長である早川紀代秀は、オウム工作員の「ハードコア」から忠誠を抱いていた。これらは「諜報活動、武器取引、麻薬配給およびその他の犯罪...」に関与していました。重要なことは、早川はかつて文鮮明によって設立された統一教会の幹部でした。早川が宗旨を変更したのか、それとも彼の狂信的な韓国の給料主の指示でただ単に行動していたのかは不明のままです。オウムの科学チーフである村井秀夫を暗殺するためにネイティブの韓国人を使用したことは、多くのことを物語っています。
これらには、多数の米国のインテリジェンス諜報機関からの機密説明が含まれていました。
彼らの調査結果は、1995年10月のオウム真理教に関する100ページのレポートに掲載されました。
上院報告書は、ニューヨークを拠点とする国際テスラ協会(ITS)へのオウムの訪問を説明しており、そこでオウムは多くの本、特許、論文を入手しようとしました。ただし、後で説明するように、アクセスを許可されたものに少なくとも少しがっかりしたに違いありません。
ITSの代表者は上院の調査官に、オウムの関心は、人工的に「地震を発生させる」ことに関連して、「共振周波数」を用いたテスラの実験に集中したと語った。重要なことに、この報告書は、テスラが「...彼の技術により、2つに「世界を分割」できる」と主張しているとも述べています。
この驚くべき主張は、1960年にソビエト首相のフルシチョフが大統領に行った発言と密接に類似しています。冷戦の最盛期に行われた、このコメントは、明らかに核兵器に言及していませんでした-すでに恐れられているソビエト兵器庫の不可欠な要素です。 特に、上院の報告書は、テスラの「1930年代の実際の粒子線加速器であり、「200マイルで飛行機を撃墜できる」と言われた光線銃の開発に言及しています。
1943年のテスラの死後、米国政府は彼の論文と研究ノートを押収し、それらを国家安全保障の鍵と鍵の下に置いた。
テスラの論文は彼の人生の中で疑いの余地のない天才であり、53年後の今日でも不思議なことに高度に隠蔽されたままです。
ニューヨークのITSを訪問することに加えて、オウムの職員はベオグラードのテスラ博物館にも行きました。ここでの研究には、いわゆる「テスラコイル」の研究が含まれていました。これは、交流に使用されるデバイスです。
さらに、彼らはまた、テスラの「高エネルギー電圧伝送と波動増幅に関する研究を明らかにしました。テスラは地震学的な「一瞬の地核の激しい揺れ=seismic disturbance」の発生に使用できると断言しました」
オウムはロシアの熊に入り込む
(※安倍晋太郎、安倍晋三の関係から)
オウムのロシアとのつながりも同様にかなり重要です。90年代初頭までに、浅原と彼の仲間のオウム真理教の指導者たちは、旧ソビエト連邦に巨大な侵攻を行っていました。
カルトは数年にわたってロシアの軍隊、諜報機関、政治体制に深く浸透してきました。ハイレベルの連絡先には、ボリス・エリツィン首相の親友であるオレグ・ロボフが含まれていました。ロボフは後に、ロシアの最高意思決定機関であるロシアの安全保障理事会の議長になりました。
ロボフは、露日大学※安倍晋太郎が設立し、山口敏夫が運営) の会長でもあったが、オウム真理教に提供されたサービスに対して1億米ドル以上が支払われたと考えられている。
最高レベルで活動し、ロシアがオウムに高度な武器を提供することで合意に達しました。
Nunn Reportは、オウムがロシアの科学者を選択的に募集していることを明らかにしています。彼らは、特に、物理学者、化学者、生物学者、および高度な軍事兵器の研究に従事している他の人々を標的にしました。
露日大学は、オウムによって、高度な兵器の研究開発に取り組んでいる高レベルの科学者を採用するためのプラットフォームとして使用されました。これにより、カルトはロシアの最先端の核研究施設であるクルチャトフ研究所のトップ研究者と数人の従業員を採用することができました。
上院の報告書はまた、オウムの主要な武器商人である早川紀代秀も、プラズマ兵器用のロシア製ガスレーザーの購入について交渉したと述べている。後者は、テスラの初期の仕事の多くを再び反映する最先端の技術です。
「ロシア下院の宗教問題委員会のヴィタリー・サビツキー長官」によると、オウムがさまざまなロシアの諜報機関から大きな支援を受けたことも明らかです。
オウムの諜報関係者は、日本の外国諜報機関の長である山口敏夫にも及んでおり、創価学会の信奉者と言われています。
最終戦争に向けて
日本の宗教派を駆り立てて、高度な大量破壊兵器を手に入れたのはなぜですか?答えは不明瞭な日本の歴史に埋め込まれており、また別の日本のカルトである軍国主義の創価学会を中心に展開しています。
創価学会は、世界中に1500万人のメンバーがいる巨大な宗教派であり、大規模な財政です。カルトは日本の生活のあらゆる面に徹底的に浸透しており、ベテランの記者ジャック・アマノによると、すべての政府部門で活動している「秘密の細胞」を持っています。日本の大手企業はすべて、天野国家(※創価学会=国際原子力機関IAEAの天野之弥 事務局長が欧米では創価学会の実質的な指導者?)のメンバーでいっぱいです。
・・・・・・・・中略・・・・・
ベテランの日本の調査記者、島津洋一クラークとジャック天野によると、創価学会は13世紀の山伏と預言者、日蓮の教え(※國學院大學博物館の神道ゾーンに天皇教の神道の成り立ちの解説 :吉田神道と山岳修行僧の山伏)を固守しています。日蓮の第一の教えは、他のすべてのライバル宗派の積極的な抑圧を含んでいた。加えて、彼はキリスト教の西側とイスラム世界と戦うための「最終戦争」(saisho senso)の教義を熱心に説教した。
後者の教義は、1930年代に満州の日本占領軍の最高軍事戦略家によって活性化されました。アドルフ・ヒトラーの崇拝者である石原寛治は、巨大な世界紛争が近づいていると主張した。彼は、この戦争は、化学兵器、生物兵器、核兵器を含む気が遠くなるような「実験室からの兵器」と戦われると信じていた。
満州が現在悪名高い731部隊の主要な場所であるということは偶然ではありませんでした -最高機密の生物兵器施設です。ここでは、地元の中国人と第二次世界大戦の同盟の囚人について、言いようのない実験が行われました。第二次世界大戦中に獲得した化学兵器および生物兵器に関する日本の専門知識は、永久に失われたわけではありません。実際、それはミスストライドをほとんど引き起こしませんでした。 石井中将、731部隊の最も上級の将校は、戦後も極秘の米国支配下で仕事を続けた。
驚くべきことに、オウムのリーダーシップは修道士日蓮と彼の20世紀の弟子、石原 莞爾の教えにも忠実でした。オウムの第一人者である麻原彰晃は、100年続く恐るべき闘争を予測する最終戦争に取り組んだ。「100年戦争」とも呼ばれ、第二次世界大戦以前に存在し、私たちが話すように、影の中で戦い続けています。
元上院捜査官のダン・ガーバーによると、オウムは90年代初期までに強力な核爆弾を開発し、地震兵器を製造するための「衝突」プログラムを実施していた。
似たような見通しにもかかわらず、創価学会とオウム真理教の間の競争は苦かった。ライバルメンバーの間で多数の乱闘が発生していました。これに続いて、オウムが日本政府の静かな支持を得て、先に述べたロシア人との微妙な交渉に従事した期間に対応する相対的な停戦の期間が続いたようです。
・・・・・・中略・・・・・・・
村井はすべてを知っていて、東京の地下鉄に対するサリンの悲劇的な攻撃の後、すべてを明らかにする準備をしていたので、暗殺して黙らせなければなりませんでした。一方、ロシアの能力を複製したHAARPと呼ばれるアラスカの米国の地上にある「ミラー」施設は、1995年にオンラインになりました。
参照資料
0 「スターウォーズと最後の戦争。キャプション付きのアーキペラゴ号1.2の記事を参照してください。アーキペラゴは、ジャパンウィークリータイムズの元編集長であるクラーク・シマツ氏によって出版されたWebベースの調査ニュースジャーナルです。 、列島の勇敢なスタッフが真と爆発的な解明を続けているオウム真理教の話を。 1つの 列島の問題1.2 2 スタッフ文-調査の米上院常設小委員会(少数スタッフ)、大量破壊兵器の「グローバル増殖に対するヒアリング:Aケースオウム真理教の研究。」1995年10月31日公開。3
この作家が所有している中佐(退役)トーマス・E・ベアデン(MS)が執筆した未発表の論文で言及されています。4 米国上院報告書90ページ5 同上90ページ(イタリック体)6 列島のスタッフは、彼らの粘り強さと勇気を称賛されます。多数の死の脅威により、防護用のベストを着用する必要がありました。さらに、彼らは「非公式の」警備員を提供されました。7 オウムとSDとの関係および100年戦争の教義に関する追加の引用については、ジャック・アマノの記事「創価学会とオウム:終戦の教義」-群島を参照してください。8
731部隊と米国のゼネラル石井さんBilogical戦ドクトリンの後に採用の背景については、Xファクターの問題の私の記事が5及び6参照9 ジャック・アマノで「赤いドラゴンを入力してください」と題する列島の記事。
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抜粋おわり
どうも、麻原は、天皇家よりはまともだったようで。
大番頭の早川紀代秀は
「麻原をやすやすと信じてしまうような、エリートがわんさかいるのが、狂っているのだ。この辺りを検証し、このようなことが無いようにしないといけない」
と主張して、刑死した。
だが、天皇制にとっては、麻原を容易に信じるような人間が多くなければ、存在できない「魔道」なのであるから、その主張は天皇と無関係な意図であっても、葬り去られた。
>日本のカルトである軍国主義の創価学会
創価学会よりも、天皇です。
すべてのカルトの裏側に、天皇家が暗躍している。
あと創価学会と、修験は基本的に無関係。
でも、法華経がらみと、北一輝とかみてもわかるが、法華経信仰のラインには、さらに石原莞爾もいる。
また修験は、忍者の母体。
石原莞爾と法華経と満州となると・・・大本教だ。
全部、天皇家の走狗・・・
元祖オウムは、天皇。
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東京五輪は、日本帝国のお葬式。

金玉満堂 ブログ より  


上記文抜粋
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日本人の知恵と度胸が試される




安倍氏が今自らキャンセルを申し出れば、自己都合によるキャンセルとして
巨額のキャンセル料を支払うことになります。
興行元であるIOCが中止を決めれば日本の負担はありません。

だけどIOCは損害なし。メディアとの放映権契約には天災、大規模な疫病、戦争による混乱、
革命による暴動などによる中止の場合は放映権料の払い戻しはしない旨の免責条項があります。

ところが、アメリカのメディアはそうは行きません。

巨額の広告料を失います。
タダでさえ不景気到来で収入ダウンのところにオリンピックの放映権料は出したものの
興行中止となっても払った放映権は戻ってこない。
そこでトラ氏に泣きついて日本に打電、日本の都合で返上を決断しろと迫ったわけです。

先日の日中韓外相会議でも日本の完全開催を断固支持と宣言したのもコレが理由です。
安倍氏は断固としてというか、ねろねろというか飽くまで完全開催と徹底抗戦です。

そうしなければ、日本は十兆円を遥かに超える違約金を支払った上にアメリカのメディアから
巨額の損害賠償を要求されます。結局は納税者の負担です。

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抜粋おわり


東京五輪は、日本の葬式。

そう見立てていたが、本当にそうなりつつある。


天皇家をぶっ殺して、その財産で、払えば、無問題。


あと東京五輪を誘致した首謀者も処刑。反逆罪・殺人・横領でな。



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