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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
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Updated   
2016.08.31 (Wed)
金玉満堂 ブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・
逝きし世の面影 から

第3次アーミテージ・ナイ報告で有名な米ハーバード大のジョセフ・ナイ氏(国務次官補、国家情報会議議長、国防次官補などの要職を民主党政権下で歴任)が日本の病的な右翼化の現状を憂い、その本質部分を的確に捉えて心から心配しています。

『強さでは無く、弱さ(自信のなさ)の表れ』  

外見上は超強気に見える石原慎太郎や安倍晋三に代表される日本の右翼ナショナリズムを、この『逝きし世の面影』ブログの見解と同じで強さの反対、逆の『弱さの表れ』(自信のなさ)であると指摘しているのです。
今日本で起きている右傾化とは、1930年代のように身の程知らずな『過剰な自信』から侵略主義が極度に強まった軍部と結びついたナショナリズム(右傾化)とは似ていない。正反対の性質がある。
日本では20年以上にわたり低成長が続いた結果、今のナショナリズムは『日本人が自信を失った』ことが原因なのだとナイ氏は主張するが、これは『20年続くデフレ経済での社会全体の劣化が右傾化の原因である』との、このブログ主張と全く同じ分析です。
彼らの『嫌韓嫌中。南京大虐殺は嘘、従軍慰安婦は娼婦』(日本は悪くない)の意味は、表向きは昔の軍国主義の賞賛に見えるが、欧米のネオナチのような栄光の『昔に戻りたい』(昔は良かった)の意味では決して無いのですよ。

『病的に肥大したエリート意識と、癒されない劣等感のコラボ』

日本の右傾化の際立った特徴とは優越感と劣等感の混合物であることでしょう。
今の日本が『つらい時代を迎えている』『日本が不当に扱われている』など、恨みつらみや被害者意識などの負の感情から出発している後ろ向き、内向きな発想なので『一見』同じに見える右傾化でも、かっての自信過剰で外向きの軍国主義とは『逆向きの動き』です。
危険な右翼ナショナリズム(国家主義)ではなくて、語呂は似ているがまったく内容が違うナルシシズム(自己愛)程度である。
基本的に仮想空間(ネット世界)だけに蔓延る可哀想なネットウヨの子供たちと同じ発想です。
『日本や自分たちが不当に扱われている』『今まで、日教組の教師や大人に騙されていた』と怒り狂う、落ちこぼれ三流大学出の負け組の既存社会に対する不平不満と同じであり、両者は『頭の中身』に違いがない。 
表面的には『国家主義』に見える安倍晋三や石原慎太郎のナルシシズム(擬似ナショナリズム)の政治的意味とは度外れた優越感や自信過剰ではなく、逆の『自信の無さ』癒されない極度の劣等感(コンプレックス)が原因している。
どんな分野でもトップに立つものの優越感は世界共通の現象で一つの例外もない。トップ(リーダー)なら必ず優越感を持っているし、持っていいないと他のメンバー全員が非常に困るのです。
日本の右傾化現象では安倍晋三や石原慎太郎、橋下徹などトップの極度の劣等感の存在が特異なのです。
基本的に何時まで経っても大人になれない(大人になりたくない)右翼小児病なのですから、残念ながら到底何かの政治運動と呼べるレベルには達していない。
肥大したエリート意識(主観)とは違いすぎる厳しい現実(客観)との乖離による『情緒不安』から発生した現実逃避である。
病的に肥大した選民(エリート)意識と対になった、禍々しい劣等感の不気味なコラボレーションは、政治で語る話ではなくて神経症などの『精神科』が受け持つ範疇であろう。
出典 http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/0b9e4273418682cb2b0993a7353af12a

・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


放知技 より

上記文抜粋
・・・・・・・・

640:ちょっこし : 2016/08/30 (Tue) 22:18:53 host:*.plala.or.jp
ジョセフ・ナイ教授の心配事 - 逝きし世の面影
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/0b9e4273418682cb2b0993a7353af12a

日本のタブー(禁忌)「日中漁業協定」を書くようになったメディアの大変化 - 逝きし世の面影
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/dd743c9afa3289a699c142553cca63eb

>>627
現在の日本で選挙に意味がないのは承知ですが。。。新潟知事選、現職の泉田知事が立候補取り止め。。。いまのところ、原発推進派の森・現長岡市長のみが立候補。柏崎刈羽をどーしても動かしたい東電・・・裏で何をしてたのやら(`ヘ´)(`ヘ´)県庁への謝罪やら、柏崎刈羽での社員研修のニュースの後にこれか。世界最大。ドル箱ですもの、なりふりかまってられませんわね。あー!!しかし、越後人の「義」は何処へいったんだ!!「義」は「利」の前に屈するのか!!憤懣やる方なし((( ̄へ ̄井)柏崎刈羽が逝く日に向けて、身辺整理かな。

ニッポンは,フクイチも,ト~キョ~も,ドンドン悪くなっている.飯山一郎の老体は,脚力も,心臓も,ドンドン良くなっている.
これでE~のだ. あとは野となれ,山となれ!だ.ガハハ.国の中央部で,6基もの原発がメルトダウン!
そのまま5年以上何もせず,地下のデブリは今だに臨界中!1億の国民は核物質の超微粒子を吸いまくり!
こんな↑国家社会の崩壊・消滅は既定の路線だ.
「自分さえ健康であれば,それでE~!」こ~ゆ~我利我利の考え方で↑生き抜いていこう!
日本という国家社会.正義づらした政治家や知識人,
こんなモノには↑一切全く期待しない!
ひたすら自力で生き抜いてゆく! ← これしかない.
飯山 一郎(70)

>>632おお~、小ボンボンさん。元気でしたか。お久しぶりです。いよいよですな。

飯山先生、堺のおっさん、やはりこの11月頃ジョセフ・ナイ氏のいう事象でしょうか。

現在、店じまいの時期を模索中です。

・・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

逝きし世の面影  より

上記文抜粋
・・・・・・・・
日本のタブー(禁忌)「日中漁業協定」を書くようになったメディアの大変化

極右国粋主義の安倍晋三や頭が空っぽで目が節穴のネトウヨの機関紙的な産経新聞だけは何故か『中谷元防衛大臣が号泣した!』と他紙より過激に(悪意を持って)書いているが、ビデオを確認すれば誰にでも分かるが、感極まって思わず涙ぐんでいるが、決して『号泣』していない。
産経新聞の『号泣した!』は意識的な誤報というか、何かの印象操作か世論誘導である。たぶん、知性が欠如した産経新聞としても『今までとは全く違う、とんでもないことが目の前で起きているぞ!!』と大声で言いたかったのでしょう。


産経新聞が『中谷元防衛大臣が号泣した!』と書いた同じ日に、同じく(この道しかない!の)安倍内閣の馳浩文科大臣も『八日目の蝉となるとも云々』と意味不明の言葉と共に、めそめそ人前で泣き出したが前代未聞、空前絶後の呆れ果てた珍事である。
もちろん大の大人が泣き出したには『泣くだけの原因がある』と考えるべきであろう。嫌韓嫌中のネトウヨと同程度の安倍内閣の閣僚たちですが唐突に目の前に、自分たちが思い至らない『知らない事実』を突き付けられたのである。



『日中漁業協定も読まずに「中国脅威論」をあおる愚』2016年8月18日日刊ゲンダイ 

8月初めから数百隻の中国漁船が中国海警局(日本の海保に相当)の公船と共に「尖閣周辺」に押し寄せたことについて、日本国内の報道はあまりに扇情的だ。
「南シナ海だけでなく東シナ海でも、いよいよ習近平政権が強権的な行動に出てきた」といった論調があふれかえり、ネットでは「あれは漁民でなく軍事訓練を受けた海上民兵が乗り組んでる」という類いの流言飛語まで出て、新たな“中国脅威論”の高まりが現出している。
退職後も霞が関周辺で情報関係の仕事に携わる元外交官がこう嘆く。

「日中漁業協定も読んだことがないような記者が、こういう記事を書いているのでしょうね。ご承知のように、尖閣については領有権で日中は折り合わず、従って12カイリの領海、その外側12カイリの接続水域、さらに200カイリの排他的経済水域に至るまですべて折り合わない。しかしそれでは両国の漁民が困るので、97年の日中漁業協定で『暫定措置水域』を設定して、そこでは両国の漁船はお互いに、相手国の許可を得ることなく操業でき、両国の公船は自国の漁船についてのみ取り締まる権限を持つことにした。今回の事態は、中国側が設定している禁漁期が8月1日までなので、待ちかねた中国漁民がドッと押し寄せたというだけの話です」
そうは言っても、中国公船も大挙押し寄せたではないか。

「それは『金儲けしか考えない漁船が(日本側の主張する)尖閣領海に乱入するのを取り締まるためだ』と、中国側は日本側にちゃんと通告してきています。そういう了解があるから、11日に中国漁船がギリシャ船と衝突して沈没した時も、海保が淡々と救助し、それに中国側が謝意を表明するということが起きるのです」(元外交官)


実際には、海保の活動現場ではこのような危機回避のメカニズムが機能しているというのに、政府・外務省・マスコミは「今にも中国と軍事衝突か」と中国脅威論をあおることにばかり熱心で、それと連動して南シナ海でも、東南アジアはじめ各国に働きかけて中国包囲網を形成しようと躍起となっている。
しかし、国際仲裁裁判所で中国に全面勝利したフィリピンは外交上手で、ドゥテルテ大統領はラモス元大統領を特使として8日、香港に派遣し、中国の外交要路と非公式会談を開いて南シナ海を巡る話し合い解決に踏み出した。
日本の硬直した反中国姿勢では世界から取り残されていくばかりだ。

(永田町の裏を読む)

高野孟  ジャーナリスト1944年生まれ。「インサイダー」編集長、「ザ・ジャーナル」主幹。02年より早稲田大学客員教授。主な著書に「ジャーナリスティックな地図」(池上彰らと共著)、「沖縄に海兵隊は要らない!」、「いま、なぜ東アジア共同体なのか」(孫崎享らと共著」など。メルマガ「高野孟のザ・ジャーナル」を配信中。
2016年8月18日日刊ゲンダイ 

『仲裁裁判所の南シナ海(南沙諸島)がブーメランとして日本の沖ノ鳥島にはね返る』

ハーグの仲裁裁判所が、南シナ海のスプラトリー(南沙)諸島に対して人工島を建設した中国の領有権は一切認められないという予想されてものよりも格段に厳しい判断を下した日付が2016年7月13日。
今回オランダ・ハーグの仲裁裁判所が南シナ海のスプラトリー諸島には領海を形成する『島』が一つも無いと裁定しているのですが、この裁定内容では日本最南端の沖の鳥島は間違いなく島ではなくて『岩』である。日本ですが浸食を防ぐとの理由で大々的に護岸工事を行ったが仲裁裁判所の判断ならこれも間違いなく人工島。
南シナ海のスプラトリー(南沙)諸島最大の島で台湾が領有する(100人程度の軍人が常駐する)太平島は湧水も出るが、それでも岩だと判定した判事(仲裁人)を任命したのが元駐米大使の柳井俊二である。
安倍晋三のお友達でもある柳井俊二は対米従属命の売国奴として、アメリカの利益のために数々の内政干渉まがいの越権行為を行っていた実績があるが、今回は『中国を叩く』ふりをして実際には日本を叩いていた。
中国大陸や台湾と近い八重山諸島の尖閣諸島とは違い、沖ノ鳥島は周辺に他の島嶼が存在しないため、ほぼ円形の広大なEEZ(200海里 370キロ)が設定されている。領土としては尖閣の方が大きいがEEZでは遥かに沖の鳥島の方が何十倍も大きい。
仲裁裁判所の南シナ海のスプラトリー(南沙)諸島に対する『島ではなく岩』との裁定が『判例』として確定して仕舞うと日本の沖ノ鳥島はアウトである。
沖の鳥島がもしも岩だと認定された場合、日本は大きな経済的損失を被ることになるので日本政府が国益を守るためには今後は否応なく中国側に立って仲裁裁判の不当性を訴えて撤回させる必要性が生まれた。
もともと南沙諸島の領有権騒動の火元とは日本国だったが、今回のオランダ・ハーグの仲裁裁判所の裁定で全ての問題がブーメランのように元の日本自身に舞い戻った。

(そもそも中国の南沙領有の最大の根拠とは台湾を植民地にしていた日本による南シナ海の南沙諸島全域にたいする領有宣言『実効支配』である。日本の敗戦ではポツダム宣言で台湾が中国に帰属することになるが、南沙も台湾の付属の島々として中国領になったとするのが中国側の言い分)




・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


風向きの変化が、あらわになりつつある・・・



お読みくださりありがとうございます。

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Updated   
2016.08.31 (Wed)
卍 諸大乗経顕道無異 卍   より

上記文抜粋
・・・・・・・
遺骨と遺体

曹洞宗僧侶・ネルケ無方氏の書籍に、「釈尊は僧侶が葬儀をしてはいけない、バラモンに任せろと言った」という記述がありましたが、それはたぶん、大般涅槃経を指してそう書いていると思うんですけれども、果たしてそうでしょうか。

ちょっと引っかかったので、再確認してみました。

まず、釈尊は「修行者はそれに専念して、ブッダの遺骨の崇拝に関わるな」ということをアーナンダに申し渡しています。それに対してアーナンダが、「それでは、世尊の遺体の処理について我々はどのようにすべきでしょうか」と問うています。

「我々は」です。「彼らは」ではありません。

もしアーナンダが的外れな質問をしていたとすれば、釈尊は再び「関わるな」と言うでしょうが、ここで釈尊は、「ブッダの遺体は転輪聖王の遺体の処理に準じで行え」と申し渡しています。

遺骨崇拝と、遺体の処理はここで別の事態として釈尊は述べているように読めます。

そして、遺骨崇拝は在家の者の仕事である、と。この「崇拝」は葬儀のことではないでしょう。葬儀は「遺体の処理」です。そしてここに関しては、修行者が関わるべきでない、とは言っていません。

実際に釈尊は、父王シュッドーダナの葬儀に際し、長男として棺を担いだ、という記述もどこかにあったと記憶しています。
そして釈尊の涅槃においても、マハーカッサパが「葬儀委員長」的な役回りで、儀礼を執行した形跡もありますよね。

ですから、「釈尊は僧侶が葬儀をしてはいけない、バラモンに任せろと言った」と言い切るのには、ちょっと疑問符がつきます。

また釈尊没後のかなり早い段階から、仏教僧侶の住居は都城の門外すぐのところ、つまり遺体を放置また埋葬、焼くような場所に住んでいたという最近の研究もあり、どうも遺体の処理(と供養)に関してはバラモンではなく、仏教僧侶の領分だったようです。
これは「穢れの観念」からも首肯できるところで、恐らくバラモンが遺体処理をすることはなかったと思われますし、仏教僧侶がその部分を担ったのも、歴史的事実でしょう。

ですから仏教が遺体処理を含む葬儀に関わっているのは、相当に初期の段階からであったのではないでしょうか。

このあたりの事については、近年、文献学だけでなく考古学的な視点からも新しい知見が出てきているそうです。まだこれからの分野ですし、僧侶を含め一般に認知されるには(誇張なしで)100年かかるでしょうが、楽しみではあります。


・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり



真言律宗が、中世に絶大な支持をうけた一因は「葬儀に積極的にかかわった」から。

鎌倉新仏教は、基本的に「葬儀をする」ので、それも支持を増やした一因。

天台・真言は、官僧になると、朝廷関係の祈祷の件もあり、葬儀に関われなかった。

朝廷関係の「官僧」を辞めて、それに力を入れる層もいたそうで・・・・。その典型の一つが「高野聖」


道元くらいの碩学の叡尊が葬儀をしているのだから、まあ坊主が葬儀をするもの、間違いではないってことに思う。


みょうちくりんな「インド仏教崇拝」は、実は本当の「釈迦の仏教」を見失うことになるかもしれない。


まあ、ほぼ備忘録程度に・・

お読みくださりありがとうございます。

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Updated   
2016.08.30 (Tue)






そうだよね。

中東や東南アジアで、ドイツ・日本並みの就労時間で働けない。

中東で、強度な工業化など、無理筋。


女性をやみくもに社会に引きずり出すと、社会が崩壊する。


普遍など、どっこか嘘くさい。


マボサクも同じ線らしく、老荘・空思想と同じくである。




お読みくださりありがとうございます。

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Updated   
2016.08.30 (Tue)
幻の桜 より

上記文抜粋
・・・・・
地鳴りのあと 風


こないだの
雨の日
ふとこんなことを想いました
(>ω<)/








ねこたちは
これから世界は混沌としていくと言ったけれど
(・・;)





それなら
小犬の時代は一体
いつまで続くんだろう?


いつになったら
あれほど
あからさまないじめをしていた人達の時代が

この2-30年絶頂だった人達の時代が終わるのだろう?




そんな疑問を持って
お空を眺めていると
(゜0゜)ボーーーーー 






宇宙から
こんな声が聞こえてきました









小犬の時代は
2020年から2021年に終わる



それは大犬の設定していた
終わらせる時期ではないけれど
2021年頃までに大半の小犬達は終わる 」






大犬は
自然の緩衝が世界を壊す前に
前倒しで
世界を作り変えることで 世界の存続をしようとしていた



しかしそのスケジュールは狂った
大犬の力不足でタイミングは狂った

世界崩壊のタイミングは
自然のタイミングで 
宇宙のタイミングで行われる 」





2020年から世界の表の座の血筋が様変わりする

その大半は大犬達の系譜

しかしその時代はそう長くは続かない
小犬の時代を凌駕するような
輝きやきらめきを見せるかもしれないが

その時代は続いたとして
10年をちょっと上回る程度


その期間は
大犬達が小犬達を持ち上げていた期間よりも
はるかに短い


原因はエネルギー不足の増幅

大犬達は
世界の支配をしはじめて 
10年の
3分2が過ぎた頃
持ち上げていた系譜が間違いだったことに確信を持ちはじめるであろう

その時慌てだすだろう 


そして
世界に虐げられていた者達が
世界に奪われ
失われていたものが増幅して戻る

この事は もう告げてもらっても構わない






そんな感じの事を教えてもらいました
(・・;)



そして
その言葉を聞いた翌日
ニュースを見ていると


台風10号が近づいてきていて
その台風が今まで上陸しなかった
東北地方からの上陸であるという事を知りました



上陸地点をネットで眺めていると
すかさずえんえんが




ちょうど
東北の大震災が起こった場所ですね 」

と言ってきました




言われて見ると
確かに台風の上陸地点は
震災で最も被害が大きかった場所と同じ場所のようでした
(・・;)∧∧





そして
えんえんは

この台風

震災の何日後に上陸するんでしょうね?

2011年3月11日の東北の大震災から
一体どれぐらいでやってきたんでしょうね? 」
と聞かれたので



ネットの何日後カレンダーなどを駆使して調べてみると
パチパチコン((m(・・;)





なんと!
2011年3月11日の大震災の日から
ちょうど1999日後
東北に台風が訪れてることがわかりました
\(◎o◎)/!




そしてえんえんは
それらのデータを見て
こんな予言をしてきました 




1999日後

999の数字が入ってるじゃないですか



ちょうど震災があった時刻の勢力の発表も
風速35mで 中心気圧965ですか?

35や
96が入ってるじゃないですか? 



これはもしかすると
2011年 東北に震災を祓ったことで
現実を得たり
栄華を極めたり
ハッピーになっていた集合体の方々に 反転が来はじめる風かもしれませんね 」






反転が来はじめる風?
(・・;)








知ってますか?

東北の大震災は
本来 東京に起こるはずだった地震を東北に祓ったことで
徳川の系譜以降あらわれた小犬血筋の厄を
蝦夷の系譜に祓うしるしになってたんですよ




それでほら
ここ数年土建屋さん業界って
好調だったじゃないですか?


震災の後
復興事業で儲けて
アベノミクスで儲けて
福島で儲けて 
大規模開発で儲けて


実はですよ
こないだ気づいたんですけどね
土建屋さんのボス達って蝦夷の系譜に間違えられていたですよ 」







(・・;)!







昔から蝦夷の人って
土木工事で安く使われてたじゃないですか?


今でも
日雇いの労働者の人とか
蝦夷の系譜の人とか居るじゃないですか?


それを安くこき使って土建屋のボスに
末端の蝦夷さん達の気が運ばれて それで土建業界のボス達が蝦夷の系譜と想われたです


しかも震災以降
東北に厄を祓ったことで 
ゼネコン幹部や
土建族の政治家
そこに天下ってる官僚たちに蝦夷の気が激しく纏われて錯覚されたんです


それで土建業界にかつてない大盤振る舞いがされたです

しんぞーちゃんも
破壊の時期 土建業界に予算をふるまったのは
潜在意識が土建屋のボス達を蝦夷だと想っていたからなんですよ 」






(・・;)・






そしてですよ
本当の蝦夷の系譜の人達は
その時土建屋さんに収奪されて
貧しく
苦しい暮らしをしていたんですよ



そういえば 
ほら
木更津に来たきっかけとなった
最初に欲しかった土地があったじゃないですか?


さくが見つけた
木更津港の目の前の競売物件


競売物件の看板が建てられてるのを見て
くまちゃんが
問い合わせてその物件が競売される時
資料を送ってもらうはずだったじゃないですか?



でもいつまで経っても
港の土地が競売にならなくて
いつの間にか土建屋さんの看板が立っていて
土建屋さんの所有物になってたじゃないですか?



あれと同じ緩衝が
あちこちの養分さんに起きてたんですよ

震災の緩衝で
養分さんが欲しがってたものが土建業界のボスの系譜に多く運ばれて
土建業界のボス達の厄が養分さんに運ばれていたです 」







(・・;)・ 










最近ねこの森で
土建屋さんのボスのような
ハマコーの息子の写真が多く貼られてますよね?

あれは
この数年のエネルギーが現象化してるあらわれなんですよ



そんな感じで
養分さんはこの数年 
蝦夷に被せた土建屋さんのボス達に
エネルギーや現実を奪われたんですけどね


でもですよ

今回の台風でその流れが変わりはじめるんですよ


何故なら
風向きが変わりますからね


地鳴りは地面の響きですが 
風は現実の気や雰囲気を即効的に変えるのです




 」







(・・;)







おそらくえんえんが聞いた予言では

長期的にはダムのような大型公共事業はすべてなくなるですよ 
マンションや高層ビルの建築も減っていって
やがて消えていくでしょうね



土建業界は
ものすごい勢いで衰退するです



そして人々は新築ではなくて
古い家をなおしなおしして

素敵な飾り付けや
風水アレンジをして
素敵な巣作りをするようになるです 


ちくさあの海さんに聞いたです 」






(・・;)







ちなみに
台風は髪型を変えるんですよ

髪型が変わると
オーラが変わりますからね



特の
台風のような日に
エネルギーが怒涛に注ぎこまれるタイミングに
つけられた髪型のしるしは
とても威力を発揮してしまうです

どんなエネルギーが運ばれるかわからないから
ねこは風の強い日には おうちでお休みしてるのです

怖くてお外に行けませんからね 」








(・・;)・








ちなみに
風は地震より
ブームや気分に作用させてしまうです

株とか
出世とか
左遷とかももちろんですが

社会での好感度 
恋心も
風が気分を
変えてしまうのです



心変わりは風のせいよ~ 

 」







(・・;)・







それとお気づきになりました?

今回の台風は
南向きから上陸したんじゃないってことを



台風は
初めて上陸すると
風のエネルギーに
はじめて上陸した土地や植物の痕跡がつくんです


はじめて上陸した土地の風水のしるしがつくんです


つまり
初めて上陸した土地は
その後台風が訪れる土地に対して
風のビームが飛ばしやすいということでもあるのです 」









(・・;)! 








そしてこの近年台風は
沖縄側から上陸していたので
そっちから本州に向けて気分やブームに作用させやすい
風のビームが飛ばしやすかったんです


沖縄に本州の操縦権があったのは
この台風の向きによるものもあったんです 



だけどですよ

これから
台風の来る向きが
上陸する土地が少しづつ変わっていくんですよ


すると 
ブームや大衆気分に
操縦力を持つ土地が変わってくるって事なんです


つまり
今回の台風は
沖縄の日本列島における操縦権が弱ってくる前ぶれなのです



この事は140年以上前から予言されていて

だから大犬は
北海道や東北に
陣を構えていたです 」









(・・;)・








そういうの聞くと
小犬達も北海道に陣を構えようとするかもしれませんけどね



今から小犬が行っても無理だと想いますよ


だってゆ族達は3代前から
次代の操縦権の一等地を探しまくっていましたからね


おそらく追い返されるか
現実を剥がれて終わるでしょうね 」








(・・;)・









そして 
ここからは
個人的な見解なんですけどね
ゆ族や藤原は確かに東北や北海道の目ぼしい土地を抑えてますけどね



北海道のドラマや映画も
計画してるのをあめで見たですけどね


でもですよ

今回の破壊の時期の緩衝は
本当に操縦力がどこに宿るのか
まだ見えてこないんです


確かに
この島の日食月食の緩衝だけ見ると
北海道ではあるんですけどね


極の緩衝があまり目に入ってないんですよ 

わっかないはおっかないんですよ 」



 


(・・;)・









とりあえずえんえんは
ちくさあと言う
東北北海道の圏外から
次代の操縦権をどこの土地が手にするか


ゆっくりのんびり
眺めていようと想っています 



でも
日食はすごいですね~ 
本当に
東北から台風が上陸する日がきたんですから


 」(えんえんのことば)







P3210222_R.jpg





追伸








えんえんの話を聞いた後
こんなことも想いだしました




その昔
はるちゃんは
骨型が同じ集合体が
潜在的に同じチームと言ってました
(・・;)







でもそれから
色々な現象を見て想いました


確かに骨型が同じだと
深層意識が同じチームなのかもしれない



でも
即効的な社会現象は
表面の雰囲気が同じ人同士が同じグループなのかもしれない





そして
雰囲気が変わると
変わった雰囲気と同じ雰囲気の人と
社会的に運命を共にするのかもしれない


そんな感じの事を想いました
(・・;)








ちなみに
昨日の深夜
台風の近づく浜辺に行って



いつもより水位が上がってる
東京湾の様子を見て


ちくさあの海さんに
これからどうなるのか
聞きました




すると
こんな感じの事を教えてもらいました





大犬の時代の後
虐げられ搾取されていた者達が
表の座に出はじめるようになる



彼らが主体となってくると

やがて
税金はなくなる
人の集合体は自発的な寄付で維持されていき



法律も
徐々にではあるが 
姿を消していく


かつてはタブーとされていた
すべてが自由になっていく
 

それは地球全体の潮流となっていく 」(ちくさあの海さんのことば)






・・・・・・
・・・・・・
抜粋終わり



なるほど・・・


この台風も、どうも「世の中の大転換」の表れたっだのか。



お読みくださりありがとうございます。

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Updated   
2016.08.30 (Tue)
理趣経 百字偈


菩薩勝慧者  乃至盡生死  恒作衆生利  而不趣涅槃

般若及方便  智度悉加持  諸法及諸有  一切皆清浄

欲等調世間  令得浄除故  有頂及悪趣  調伏盡諸有

如蓮體本染  不為垢所染  諸欲性亦然  不染利群生

大欲得清浄  大安楽富饒  三界得自在  能作堅固利

参考
理趣経百字の偈


漢・光武帝 劉秀 の言葉 
他人とともに楽しむのはその楽しみも長いが、自分一人で楽しむのは長く続かずなくなるものだ 



諸葛孔明 戒子書


君子の行いは、静以て身を修め、倹以て徳を養う。
淡泊に非ずんば以って志を明らかにするなし。
寧静に非ずんば以って遠きを到(きわ)むるなし。
夫(そ)れ学は須く静なるべきなり。
才は須く学ぶべきなり。
学に非ずんば以って才を広むるなし。
静に非ずんば以って学を成すなし。
慆慢(とうまん)なれば則ち励精すること能わず。
険躁(けんそう)なれば則ち性を理むる能わず。
年、時とともに馳せ、意、歳とともに去り、遂に枯落を成す。
窮盧(きゅうろ)に悲嘆するも、将復(はたまた)何ぞ及ばんや。

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忠武飛龍
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