忍者ブログ
半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
<< | 2016 年12 月 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 | >>
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
Updated   
2016.12.04 (Sun)
徽宗皇帝のブログ より

上記文抜粋
・・・・・・
恥知らずの文化

「内田樹の研究室」から転載。
流し読みしただけだが、なかなか面白いことを書いているように思う。その主張を箇条書きにしてくれれば便利なのだが、誰か要約してくれないかwww
ここに書かれている中で、一番納得するのは、内田樹本人の主張よりも、ここに引用されている丸山真男の言葉である。

これについてはかつて丸山眞男がはっきりと大日本帝国の戦争指導部には「戦争目的がなかった」ということを指摘している。
丸山はさきの戦争について、これを主導した「世界観的体系」や「公権的基礎づけ」がないことに注目した。
「ナチスの指導者は今次の戦争について、その起因はともあれ、開戦への決断に関する明白な意識を持っているに違いない。然るに我が国の場合はこれだけの大戦争を起しながら、我こそ戦争を起したという意識がこれまでの所、どこにも見当たらないのである。何となく何物かに押されつつ、ずるずると国を挙げて戦争の渦中に突入したというこの驚くべき事態は何を意味するか。」(『超国家主義の論理と心理』)

それを、内田樹は、実は日本の戦争は、(国家指導者たちにとっては)主観的には「祖国防衛戦争」だったのだ、としているが、それも正しいと私も思う。それなら、自国内にとどまって戦えばいいのであり、なぜ東南アジアや中国に進出して、それらの国に被害を与える必要があったのか、という点についてはこう書いている。

大日本帝国の朝鮮半島・台湾出兵、満蒙進出はそのつどつねに「ここを取らないと日本は滅びる」という「生命線論」の話形で正当化されてきた。
外形的には誰が見ても「海外侵略」だが、日本人の主観においては、これは「祖国防衛」のための止むに止まれぬ自衛行為であり、「うちの地所を護るための塀をつくる」というタイプの「既得権益保守」のための軍事行動であった。

その思想の出自を内田氏は御得意の「身体論」的比喩で説明しているが、その説明は私にはあまりに安易すぎるように思える。

辻政信が起草した「満ソ国境紛争処理要綱」には「国境線明確ならざる地域に於ては、防衛司令官に於て自主的に国境線を認定」し、「万一衝突せば、兵力の多寡、国境の如何にかかわらず必勝を期す」とある。
この文言から、関東軍参謀の観念していた「国境」が国際法上の実定的な境界線ではなくて、むしろ「皮膚感覚」に近いものであったことが察せられる。
だからこそ、防衛司令官には「自主的に国境線を認定」する権限が賦与されていたのである。
自分の身体が切り刻まれているときに気がつかないやつはいないからである。
日本が軍事行動において歯止めが効かないのは、実は「侵略的意図がない」からである。
自分の身体が切り刻まれて血を流していると思っているのである。
その痛覚が行動の理由なのであるから、わんわん泣きながら腕をぶんぶん振り回して、そこらじゅう走り回っても、治らないものは治らない。


と言って、何か私にうまい説明があるわけではない。そもそも、この問題について考えたこと自体、初めてなのである。
であるから、この文章は、いい「思考素材」を与えてくれた、と受け取っておくことにしたい。

私も「菊と刀」は義務的にでも読んでおこうとしたこともあるが、読むのが面倒な本で、あきらめた。ただ、この本で一番有名な「罪の文化と恥の文化」の比較論の部分を読んで、そのあまりの浅薄さ、くだらなさに呆れた記憶がある。
言うまでもなく、日本人は罪の意識ではなく恥の意識、つまり世間体によって行動するが、欧米人は神に対する罪の意識が行動規範であり、欧米人のほうが精神的に優れている、という議論だ。その議論の阿呆らしさはわざわざ論じる必要もないだろう。特に、現代のようにほとんどの欧米人上級国民が実質的には道徳性のまったく欠如した無神論者的な行動を取り、宗教はむしろ紛争の種や口実になっている時代なら、キリスト教ユダヤ教的な精神の何が優秀だ、と思わない日本人はいないのではないか。西洋的な「我に神あり、ゆえに我に正義あり」という傲慢さ(それを「恥」知らずの文化と言っておこうww)が世界を破壊している、というのが現在の世界的なグローバリズム批判の底流にある、と私は思っている。


(以下引用)


『菊と刀』と領土意識について

寺子屋ゼミで『菊と刀』についての報告を聞いて、ディスカッション。
もうずいぶん久しく手にとっていないけれど、引用箇所を読み返すと、ほんとうによくできた本である。
ツイッターにも書いたけれど、ルース・ベネディクトはこの文化人類学的研究を文献と日系市民からの聞き取り調査だけでなしとげた。研究の依頼主はアメリカ国務省戦時情報局海外情報部。
戦争に勝つためにアメリカには敵国戦争指導部の意思決定プロセスを知る必要があったし、さらに進んで戦勝後の日本占領のために日本人の考え方・感じ方をしっかり把握しておく必要があった。
同じ種類の仕事を大日本帝国の戦争指導部が行っていたのかどうか。
していなければならないはずである。
だが、外務省の外交史料館や防衛研究所のアーカイブを見ないとわからないけれど、たぶんないと思う。
それがないというのは、はじめから「戦争に勝つ気がなかった」ということである。
だから負けたのだ。
同じ仕事をアメリカは同時にドイツ、イタリア、(ヴィシーの)フランスともしかするとフランコのスペインについても行っていたはずである。
『鷲と剣』とか『カエサルとドンファン』とか『百合とギロチン』とか。
タイトルを妄想するだけでも読みたくなってくる。
ワシントンの公文書館はきっとあるはずである。
誰か探し出して訳してほしいが、たとえ見つかっても残念ながらルース・ベネディクトのレベルには達していないであろう。
『菊と刀』は誰が見ても天才的な人類学者の仕事である。
『菊と刀』にはアジアの「未開人」に対する白人種の蔑視を含んだ自民族中心主義的なバイアスがかかっていると批判する人もいるが、およそこの世にある書物で「自民族中心主義的なバイアス」がかかっていないものなどひとつもない。
そもそも記述に際してある国語を選択するというだけで、もうその言語のコスモロジーの虜囚となることは避けられないのである。
United States of America を「アメリカ合衆国」と訳した段階ですでに日本語にはアメリカにおける「State」という概念が存在しないことが露呈される。
だから、State がなんであるかを知らぬままに私たちは話を進めることになる。
そういうものである。
価値中立的なしかたで他国民・他民族・他集団について記述することは原理的にできない。
原理的にできないことをあたかも知的・倫理的努力さえあれば「できる」かのように不当前提しておいて、他人の仕事に難癖をつけるのはよろしくないと思う。
その記述は「アメリカ人は・・・であるが、それと違って日本人は・・・である」という形式を基本的には採用している。
これを「アメリカの価値観を絶対化している」という批判もあるようだが、これも無理筋の批判だろう。
ルイス・フロイスの『ヨーロッパ文化と日本文化』は文化人類学の先駆的業績だが、全編「ヨーロッパではこうだが、日本ではこうだ」という並列的記述「だけ」で埋め尽くされている。
そう書かないと日本文化の独自性を際立たせることができないからフロイスはそうしたのである。
そんなものを書くなとフロイスに言ってもしかたがない。
現に、その資料のおかげで私たちは戦国時代の日本人がどんな生活をしていたのかを今ありありと想起できるのである。
とにかく『菊と刀』は第一級の文化人類学的研究である。
さて、その中で昨日の議論の中心になったのは、以下の箇所である。
「日本がその戦争を正当化するために用いた前提そのものが、アメリカのそれとは正反対であった。日本は国際情勢を異なった仕方で規定した。アメリカは枢軸国の侵略行為が戦争の原因であるとした。日本、イタリア、ドイツの三国はその征服行為によって、不法にも国際平和を侵害した。枢軸国が権力を握った所が満州国にせよ、エチオピアにせよ、ポーランドにせよ、それは彼らが弱小民族を抑圧する邪悪な進路に乗り出したことを証明する。彼らは『共存共栄』、あるいは少なくとも自由企業に対する『門戸開放』の国際間の掟に対して罪を犯したのである。日本は戦争原因について別な見方をしていた。各国が絶対的主権をもっている間は、世界に無政府状態がなくなることはない。日本は階層的秩序を樹立するために闘わねばならない。この秩序の指導者は、それはむろん日本である。なんとなれば、日本は上から下まで真に階層的に組織されている唯一の国であり、したがっておのおのがその『所』を得ることの必要性を最もよく理解しているからである。」(ルース・ベネディクト、『菊と刀 日本文化の型』、長谷川松治訳、講談社、2005,34-5頁)
いささかわかりにくい記述だが、ベネディクトの「自民族中心主義」がもっともあきらかに露出しているのはここである。
ベネディクトはここで「門戸開放・共存共栄=ひとりひとりが自由に世界を移動し、自由な活動をすることを最高価値とする組織原理」を「国際間の掟=ユニバーサルな真理」とし、日本が採用している「ローカルな真理」である「階層的秩序=ひとりひとりが『所を得る』ことを最高価値とする組織原理」と対比させている。
私はこの対比のさせ方は正しいと思う。
ただ、門戸開放・共存共栄が不可侵の「掟」であり、階層的秩序が「違法」であるというふうには考えない。
昨日ツイッターに書いた議論をもう一度繰り返せば、これは「グローバライズ」と「ローカライズ」の、「世界の均質化」と「地域の個性化」の、「開国」と「鎖国」の、「世界標準」と「ガラパゴス標準」の原理的な対立を映し出している。
私はそう考える。
大日本帝国の朝鮮半島・台湾出兵、満蒙進出はそのつどつねに「ここを取らないと日本は滅びる」という「生命線論」の話形で正当化されてきた。
外形的には誰が見ても「海外侵略」だが、日本人の主観においては、これは「祖国防衛」のための止むに止まれぬ自衛行為であり、「うちの地所を護るための塀をつくる」というタイプの「既得権益保守」のための軍事行動であった。
ベネディクトはこの「既得権益保守」という「受け身」の行動、武道的に言えば「後手に回って、あわてて取り繕っている」タイプの行動を、主体的に選択された計算づくの侵略行動というふうに解釈したようである。
これは少し見立てが違うと私は思う。
日本がやったことは客観的には侵略だが、主観的には祖国防衛なのである。
この奇妙な心理機制を見落とすと、日本人がどうしてあのような「危険な行動」をとるのか、その理由がわからなくなる。
これについてはかつて丸山眞男がはっきりと大日本帝国の戦争指導部には「戦争目的がなかった」ということを指摘している。
丸山はさきの戦争について、これを主導した「世界観的体系」や「公権的基礎づけ」がないことに注目した。
「ナチスの指導者は今次の戦争について、その起因はともあれ、開戦への決断に関する明白な意識を持っているに違いない。然るに我が国の場合はこれだけの大戦争を起しながら、我こそ戦争を起したという意識がこれまでの所、どこにも見当たらないのである。何となく何物かに押されつつ、ずるずると国を挙げて戦争の渦中に突入したというこの驚くべき事態は何を意味するか。」(『超国家主義の論理と心理』)
現に、日本の行った戦争には綱領的な指導理念がなかった。
もちろん「五族協和」とか「八紘一宇」とか「四海同胞」とかいうスローガンはあった。けれども、それは被侵略国民に対して「私たちとあなたは同類である」ということをさまざまに言い換えたにすぎない。
「ご存じなかったかもしれませんが、あなたの住んでいるここは実は『うちの地所』でもあるんです。だから、私たちがここに建てた『塀』はあなたを守る『塀』でもあるのです」というロジックで日本は東アジアや太平洋諸島の占領を倫理的に正当化した。
丸山のいう「ずるずる」というのは、要するに、その政治的行為を主宰する主体がいない、ということである。
ある決定の初発の意図を説明し、それを指導的に遂行し、それがもたらす功罪のすべてについて固有名において責任を取る人間がいない。既成事実の前に無限に屈服してゆき、個人としての責任の引き受けはこれを拒否する。
つまり、日本は侵略して自国の領土を「拡げよう」としたのではなく、「ここまでを自国領土にしておかないと、自国領土が保全できない」という被害者意識に駆り立てられて、軍事行動を起こしたのである。
ここで「自国領土」同一語が文脈によって多義的に用いられていることが日本のふるまいの没論理性として外からは見えるのである。
それは現在の竹島・尖閣諸島の領土問題や北方四島の領土問題を語る語法とも通じている。
「尖閣で譲歩したら、たちまち東シナ海、南シナ海全域を中国戦艦が跳梁跋扈し、日本の領海は脅かされることになる」というのが「尖閣での武力衝突も辞さず論者」に共通する言い回しだが、「ここを譲ったら、あとはずるずるだ」という論に日本人は弱い。ほんとうに弱いのである。
「ここを譲って、その代わりにあちらを取る」というタイプの「取り引き」をどうしても思いつけないのである。
それができないのは、「ここ」が切れば血の出る「わが身の一部」として観念されているからである。
ノモンハン事件で資源もなにもない広漠たるハルハ河畔の草原を奪い合って2万人の戦死傷者を出した。
辻政信が起草した「満ソ国境紛争処理要綱」には「国境線明確ならざる地域に於ては、防衛司令官に於て自主的に国境線を認定」し、「万一衝突せば、兵力の多寡、国境の如何にかかわらず必勝を期す」とある。
この文言から、関東軍参謀の観念していた「国境」が国際法上の実定的な境界線ではなくて、むしろ「皮膚感覚」に近いものであったことが察せられる。
だからこそ、防衛司令官には「自主的に国境線を認定」する権限が賦与されていたのである。
自分の身体が切り刻まれているときに気がつかないやつはいないからである。
日本が軍事行動において歯止めが効かないのは、実は「侵略的意図がない」からである。
自分の身体が切り刻まれて血を流していると思っているのである。
その痛覚が行動の理由なのであるから、わんわん泣きながら腕をぶんぶん振り回して、そこらじゅう走り回っても、治らないものは治らない。
「すでに十分な利得を得たのだから、もうここらで矛を収めよう」という見切りができない。
アメリカはあきらかに侵略的意図を以てメキシコから領土を奪い、スペインからキューバとフィリピンを手に入れ、ハワイ国王を追放した。
自分が何をしているのか、よくわかっている。
ちゃんと大義名分がある。「市場の開放」と「世界の民主化」である。
市場が開放されれば収奪がなくなり、世界中の人が良質な商品を適正な価格で手に入れられるようになる。世界が民主化されれば、世界中の人が人権を守られて幸福な生活を送れる。
そういう人たちから見ると、日本人の「他国の領土に入り込んで、そこに『うちを守る塀』をつくって、必死に閉じようとする傾向」の意味がわからない。
わからないだろうと思う。
自分の「うち」を守りたいなら、列島に逼塞していればいいではないか。
なぜ外に打って出るのか。
それは外に「ここを破られたらうちが危なくなる」という生命線があるという言説に対して、日本人がまったく無抵抗だからである。
抵抗できないのである。
実を言うと、「どこまでが『うち』なのか」がよくわかっていないからである。
だから、「うち」を守ることを最優先する人たちがまっさきに口走るのは「非国民」という言葉である。
「うち」の中に「そと」が入り込んでいることを恐怖する心性と、「そと」に「うちの塀」がなければならないと思い込む心性は裏表ひとつのものである。
ベネディクトが「階層的秩序」といったのは、平たく言えば「うち/そと秩序」ということになる。
つまり、『菊と刀』の引用箇所はほんとうはこう書かれるべきだったのである。
「日本は戦争原因について別な見方をしていた。日本は『うち/そと』秩序を樹立するために闘わねばならない。この秩序の指導者は、それはむろん日本である。なんとなれば、日本は上から下まで真に『うち/そと』的に組織されている唯一の国であり、したがっておのおのがその『うち』にあることの必要性を最もよく理解しているからである。」
こう書き換えると、ベネディクトの洞察が現代日本の外交的な意味不明さをみごとに説明していることに気づくはずである。


・・・・・・・
・・・・・・
抜粋終わり


>言うまでもなく、日本人は罪の意識ではなく恥の意識、つまり世間体によって行動するが、欧米人は神に対する罪の意識が行動規範であり、欧米人のほうが精神的に優れている、という議論だ。
>その議論の阿呆らしさはわざわざ論じる必要もないだろう。
>特に、現代のようにほとんどの欧米人上級国民が実質的には道徳性のまったく欠如した無神論者的な行動を取り、宗教はむしろ紛争の種や口実になっている時代なら、キリスト教ユダヤ教的な精神の何が優秀だ、と思わない日本人はいないのではないか。

然り。


>西洋的な「我に神あり、ゆえに我に正義あり」という傲慢さ(それを「恥」知らずの文化と言っておこうww)が世界を破壊している、というのが現在の世界的なグローバリズム批判の底流にある、と私は思っている。

これはさらに然り。


だが、

>この文言から、関東軍参謀の観念していた「国境」が国際法上の実定的な境界線ではなくて、むしろ「皮膚感覚」に近いものであったことが察せられる。
だからこそ、防衛司令官には「自主的に国境線を認定」する権限が賦与されていたのである。
自分の身体が切り刻まれているときに気がつかないやつはいないからである。
日本が軍事行動において歯止めが効かないのは、実は「侵略的意図がない」からである。
自分の身体が切り刻まれて血を流していると思っているのである。
その痛覚が行動の理由なのであるから、わんわん泣きながら腕をぶんぶん振り回して、そこらじゅう走り回っても、治らないものは治らない。
これも日本の指導層の真実である。

そのような阿呆が明治以降の社会を指導してきたのだ。

今の「原発の事故の放置」もその延長線にあるように思えるのだ。


そのような阿呆は日本社会の上層部・指導層から除去しなければならない。

京の風 より

上記文抜粋
・・・・・・・・

この爺さん、自分で片を付けるつもりだ。北京で習近平と会ったキッシンジャー。これで決まりだ。

 トランプを生み出したのは、やはり、陛下を中心にした新世代王族。

イカヅチは消えたが、キッシンジャー爺さんが大番頭として表に出て、今、また、動き回る。、

ヒラリー一派をつぶして、安倍を追い込んで、「日本の権力」を、方向転換させる。

来年1月20日までは、本当に忙しい。 文明の大転換、総決算だから。

クリスマス休暇は、イルミナティーの構成員に、「ええっ、そんなことになっているの?!」を徹底し、

来年への、気持ちの切り替え、と、画策の「処分」が忙しくなる。

一方、フクシマ無視の破れかぶれの「戦後日本」は、どこまでも「反省なし」に、カネを追いまくっているが、

そんなことしていれば、待っているものは、惨いぞ。

・・・・・・・・・・・・・・・

  習主席 キッシンジャー元国務長官と会談。

               朝日新聞デジタル 12/2(金) 21:22配信 


 中国の習近平(シーチンピン)国家主席が2日、訪中しているキッシンジャー元米国務長官と北京で会談した。

 国営中国中央テレビによると、習氏は「中米間は違いより共通の利益がはるかに大きい。 双方が互いの戦略を 正しく理解し、衝突せず、対抗せず、引き続き新型大国関係を築いていきたい」などと述べた。

これに対し、 キッシンジャー氏は「安定した米中関係をさらに発展させることは新政権も望んでいることだと思う。 私も両国の相互理解に貢献していきたい」などと応じた。

キッシンジャー氏は米中国交正常化に尽力したことで知られる。先月中旬にはトランプ次期米大統領と会談しており、トランプ氏から何らかのメッセージが伝えられた可能性もある。(北京=延与光貞)朝日新聞社

 ・・・・・・・・・・・

 1971年7月のキッシンジャーの隠密外交で、戦後世界は動き出した。

 8月15日に、ニクソンショック。

 そして、10月30日に、北京政府が中国を代表する政府になった。台北の中華民国政府は外された。

 今、この次元を踏まえて、それよりさらに、深く大きな次元で、大転換。 

 「国家・宗教・マネー」のすべてが変わる。

 戦後70年、人類は、何(文明の利器)を得て、何(命とのつながり)を失ったか?

 地上の73億の人間が、今、ここで、何をしようとしているか、どんな心なのか、全部、記録され、

 それなりの、「報い」が来る。

 心に何を描いているか、 人間として、今を、どの方向に、導こうとしているか?

 毎日が、裁きの対象なのだ。



 なんどでもいう。

  生存は、自然とともにあって、 人間関係 が それを支える。

  人間として生きている 喜びを確認する。

  自分を愛し、出会う人を愛し、 自分を起点に、未来への種をまく。 



・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


祈るしかないが、「権力にすがり、権威を盲信する」ことをしないように日々努力しよう。

さもないと、放射能で確実に死にます。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[4回]

PR
Updated   
2016.11.21 (Mon)
京の風 より

上記文抜粋
・・・・・・・
周到に準備されたアメリカの政権交代劇。誰がしかけ、誰が喜んだ?

 一枚の写真。 17日、安倍晋三が次期大統領に決まったトランプと、NYのトランプタワーの私邸であったとき、そこには、娘夫婦以外に、もう一人重要人物(一番、右)がいた。 このことの意味を、日本のメディアは、まったく書かない。

それは、今回、トランプ新政権での安全保障担当補佐官に指名された民主党員のマイケル・フリン。  

そして、17日、安倍がトランプと会う直前に辞任してオバマ政権を離れた男がいる。それが、クラッパー国家情報局長官



マケル・フリンは、2012年8月に、オバマ政権のDIA(国防情報局)の副長官として、後にISISになるイスラム過激派に、アメリカの関与があると報告し、そのあと、免職になった。

そして、2012年秋、ISISの芽が育っていく中、日本では、当時の野田首相が、国会の党首討論でいきなり、衆議院の解散をいいだし、統一教会が総動員されたインチキ選挙で、この年の年末に安倍政権が誕生した。

 NHKの経営委員が変わり、JR東海の葛西路線になった。日本版NSAがすぐに構想され、特定秘密保護法が準備されだす(この法案は、2013年12月に成立)。 

2013年6月には、習近平とオバマがカリフォルニアのパームストリングスで、直接、会い、さらに、イギリスのロックアーンで開かれたG8では、安倍がまったく蚊帳の外で会談が進む中、プーチンがアサド支持をいい出し、オバマは帰国後、シリアへの爆撃を「議会の決定マターだ」として結局、実施しなかった。

2014年4月、オバマは天皇にあった。明治神宮に向かったが、そこには安倍を同席させなかった。

そして、天皇は、2015年の元旦に70周年談話で「満州事変から・・・」、歌会始では「稲の根本に・・・」

 ISISが猛威を振るう中、日本の若者二人が殺される映像。こうした中、アメリカ発の情報は、だれが出していたか?そのインチキを知っていたのは、誰か?

 NYの不動産事業で、3度の倒産を乗り越えて、またまた財産を作っていたトランプが、進んで共和党の党員になって大統領候補になり、2016年にはいると、そこに民主党員だったマイケル・フリンが参謀にはいった。

 ヒラリー陣営が何をするか、ISIS誕生の秘密を知る人間は、手に取るように分かっていたのでしょう。

しかし、ヒラリー勝利は絶対だと考えていたのは、日本の安倍政権と経済界です。安倍に指令を出すジャパンハンドラーが日米間のメディアを全部抑えていたからです。それが、「911」でヒラリーが受難しても、偽者が登場しても、日本の外務省は、その裏にある意味を洞察できなかった。 ただこのとき、元外務大臣時代だった民進党の前原が、小沢一郎にすり寄りだした。

 で、トランプ勝利が決まった時、オバマは、ニコニコしながらトランプを出迎え、「トランプ氏の成功を応援している」と。そのとき、ホワイトハウスのスタッフは、どんな顔をしていたでしょうか。



 今、リマのAPECで、安倍はトランプにあった首脳として、人気者だとか。

 実際は、「アチャー、ご主人様が、ひっくり返ってしまった」と、大慌てで駆けつけて、そこには、

「おい、わかっているよな」と、 マイケル・フリンが控えていた。

こうした流れを、全部、お見通しだったのが、オバマと、そして、あのお方だったのでしょう。 

・・・・・・・
・・・・・・
抜粋終わり

>ただこのとき、元外務大臣時代だった民進党の前原が、小沢一郎にすり寄りだした。

嗅覚すごいな・・下衆だが。



まあみじめですよな・・・惨め。


前原さんでもわかることを、今の体制はわからんかった・・・阿呆すぎる・・・。


京の風 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・



・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
抜粋終わり



>そして、17日、安倍がトランプと会う直前に辞任してオバマ政権を離れた男がいる。それが、クラッパー国家情報局長官

>マケル・フリンは、2012年8月に、オバマ政権のDIA(国防情報局)の副長官として、後にISISになるイスラム過激派に、アメリカの関与があると報告し、そのあと、免職になった。



オバマとトランプは、水面下でつながっているかも。


で、日本は阿呆でしょうな・・・


今上さんも、そのことを承知・・・。いじめられている日本の衆生もわかりかけている。

わからん阿呆はセレブという偽人間だけ・・・。

お読みくださりありがとうございます。

拍手[2回]

Updated   
2016.11.20 (Sun)
徽宗皇帝のブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・
いじめ問題解決のために


これは、やってみればものすごくいじめ防止に効果があるのではないだろうか。
つまり、人間は基本的に利で動くものであり、いじめをすることがはっきりと「自分にとって不利益」であると判断すれば、いじめはしなくなるだろう、ということだ。
これまでのいじめ防止策がいわば性善説的なもの(つまり加害者側の良心に期待するもの)で、それがまったくいじめ防止に役立たなかったことを考えれば、ここに書かれていることは、やる価値が大いにある。やって損になることは一つもない。いじめ問題がこれで大きく減少する可能性は高いと思う。



(徽宗追記)なお、下のような人間もいるわけで、人間をひとしなみに性善とか性悪とか言えるものではないと私は思う。人それぞれだ。良心は、文化的(家庭環境や読書体験や友人関係、マスコミなど)に形成されるものだろう。なお、私も何度プレイしてもその度にどうしてもビアンカを選んでしまうのだが、私の娘はフローラを選ぶという人非人であるwww そりゃまあ女が「どの娘と結婚する」と言われても、選びようもないのだから、金持ち娘を選んでも当然か。しかし、男たるものフローラを選んではいけないwww



113:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/11/19(土) 19:12:20.72ID:iHuKkqmS0.net
ドラクエVもタクティクスオウガも何回かプレイしたけど、どうしてもフローラとか虐殺するとか選べん


・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


学校解体と、「刑事訴訟で刑事罰」しか、いじめは撲滅できない。

そもそも学校が「いじめを発生させる空間」なのだから・・・


参考  


お読みくださりありがとうございます。」

拍手[0回]

Updated   
2016.11.20 (Sun)
酔生夢人のブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・・

 歴史家として見るなら、起きたのは当然のことです。ここ15年間、米国人の生活水準が下がり、白人の45歳から54歳の層の死亡率が上がりました。で、白人は有権者の4分の3です。

 自由貿易と移民が、世界中の働き手を競争に放り込み、不平等と停滞をもたらした、と人々は理解し、その二つを問題にする候補を選んだ。有権者は理にかなったふるまいをしたのです。


というエマニエル・トッドの言葉は正鵠を射ていると思う。ごく当たり前の観察であり、むしろ常識的な見方でしかない。ただ、ネット民の多くは、「最後は不正選挙が発動して、クリントンが結局勝つだろう」と思っていたから、意外に思ったのである。そして、ネットに触れない層はマスコミに洗脳されきっているからこちらもクリントンが勝って当然だと思っていた。だからこちらもトランプの勝利を意外に思ったのだ。

 奇妙なのはみんなが驚いていること。本当の疑問は「上流階級やメディア、大学人には、なぜ現実が見えていなかったのか」です 


もしもトッド氏が本当にこれを意外に思っているなら、トッド氏の「歴史眼」も「現実観察眼」もたいしたことはない。やはり、ただの「本(データ)を読むのではなく、本(データ)に読まれた学者」の一人だろう。

しかし、社会について語る場面では、真実を口にしていたのはトランプ氏の方でした。


まあ、こういうことを言うだけでも、他の学者たちの百倍はマシである。



(以下「逝きし世の面影」から引用)


真実を語っていたトランプ 
2016年11月17日 | 政治

2015年末に京都の清水寺管主が書いた『今年の一字』は安だった。ところが誰が見ても漢字ではなくてひらがなの『あ』にしか見えない代物で、あっと驚く2016年のトランプ・ショックを予言していたのでしょうか。

『「トランプ氏は真実を語っていた」フランスの人類学者の分析とは2016年11月17日 朝日新聞デジタル

「トランプ氏は真実を語った」 エマニュエル・トッド氏(クリントンの語ったポリティカル・コレクトネスpolitical correctness、PC は真っ赤な嘘だった)

■仏人類学者・歴史学者、エマニュエル・トッド氏

 今年夏、米国に滞在しました。そして10月初め、日本での講演で「トランプ氏とクリントン氏の勝率は半々だ」と言いました。彼の当選を予言したというより、可能性を指摘したわけです。

 歴史家として見るなら、起きたのは当然のことです。ここ15年間、米国人の生活水準が下がり、白人の45歳から54歳の層の死亡率が上がりました。で、白人は有権者の4分の3です。

 自由貿易と移民が、世界中の働き手を競争に放り込み、不平等と停滞をもたらした、と人々は理解し、その二つを問題にする候補を選んだ。有権者は理にかなったふるまいをしたのです。

 奇妙なのはみんなが驚いていること。本当の疑問は「上流階級やメディア、大学人には、なぜ現実が見えていなかったのか」です 。

 選挙戦では、候補個人について多くのうその応酬がありました。しかし、社会について語る場面では、真実を口にしていたのはトランプ氏の方でした。

 彼は「米国はうまくいっていない」と言いました。ほんとうのことです。「米国はもはや世界から尊敬されていない」とも言いました。彼は同盟国がもうついてこなくなっている事実を見ています。そこでも真実を語ったのです。

 クリントン氏は、仏週刊紙シャルリー・エブドでのテロ後に「私はシャルリー」と言っていた人たちを思い出させます。自分の社会はすばらしくて、並外れた価値観を持っていると言っていた人たちです。
それは現実から完全に遊離した信仰告白にすぎないのです。

 トランプ氏選出で米国と世界は現実に立ち戻ったのです。幻想に浸っているより、現実に戻った方が諸問題の対処は容易です 。
(朝日新聞デジタル 2016年11月17日 )


『コーランでは命は守れない』との有料の仏週刊紙シャルリー・エブドのイスラム教を侮辱する下品で面白みに欠ける低俗な諷刺画。その品性下劣な画像を『シャルリー・エブドでは命は守れない』とパロディで諷刺したユーモアあふれる画像を作成しネットに無料で公開した高校生を問答無用とばかりに即座に逮捕したフランス当局。欧米先進国が誇る民主主義とか平等、言論の自由の原則なとポリティカル・コレクトネスpolitical correctness(PC )は真っ赤な嘘であり、絵に描いた餅以下だったのである

『今回の世論誘導(情報操作)のマスコミの遣り口が余りにも浅ましく露骨すぎた』

今回のアメリカ大統領選挙のような、不思議なものを今まで見たことが無い。
政治(選挙)に介入したマスメディアの方は『今までの通り』であり少しも珍しくない出来事である。
ところが、今回のように『まさかの大失敗』というか、マスコミを総動員した大がかりな仕掛けのプロパガンダ(世論誘導による選挙への介入で、クリントン当選を演出)の結果が180度逆(大失敗)になる。
普通の注意力さえあれば誰が見ても、
『メディアが一方的にトランプを悪者に仕立て上げようとしている意図が感じ取れ、かつその叩き方が不平等であったからである。』と思われる摩訶不思議な展開になっていた。
今回フランスの人類学者エマニュエル・トッドが語っているように『奇妙なのはみんなが驚いていること。』に尽きるのである。
本当の疑問は、『上流階級やメディア、大学人には、なぜ現実が見えていなかったのか』なのです。
(我が日本国は世界的に珍しい巨大な全国紙の存在と、その巨大新聞社と全国一律のテレビ局の放送網がマスメディア集中排除原則の観点から違法とされているクロスオーナーシップで不可分に結びつき、何処を切っても同じ金太郎あめのような同一ニュースを流している北朝鮮も真っ青な世にも珍しい完璧な情報統制国家が出来上がっている) 

・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終り

>『コーランでは命は守れない』との有料の仏週刊紙シャルリー・エブドのイスラム教を侮辱する下品で面白みに欠ける低俗な諷刺画

これが欧米の「ユーモア」らしい。

まあこれだけで、欧米人・セレブが、「下衆」とわかる。


>その品性下劣な画像を『シャルリー・エブドでは命は守れない』とパロディで諷刺したユーモアあふれる画像を作成しネットに無料で公開した高校生を問答無用とばかりに即座に逮捕したフランス当局。欧米先進国が誇る民主主義とか平等、言論の自由の原則なとポリティカル・コレクトネスpolitical correctness(PC )は真っ赤な嘘であり、絵に描いた餅以下だったのである

然り。



お読みくださりありがとうございます。

拍手[0回]

Updated   
2016.11.19 (Sat)
つながっているこころ 2 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・

「土人」「シナ人」発言 中国人留学生はこう見る(沖縄タイムス)
https://goo.gl/RrBsVu
東村高江周辺での米軍ヘリパッド建設に反対する人々に放たれた「シナ人」。
琉球大学4年の丁さんは、中国人の間で差別的用語として受け止められるほか、琉大のマスコミ学の講義で「戦時中に日本が侮辱の意味を込めて使った」と習っていた。

中国でも沖縄タイムスの社説を引用するなど、発言は大きく扱われた。

中国語の書き込みでは
「日本は口では過去の戦争を反省しながら、(中国を侮辱する)本音が出た」と関心が広がったという。



・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


文殊菩薩 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・

日本がユネスコに「奄美・琉球」地域を2018年に世界自然遺産として登録するように働きかけていることに関して、中国外務省報道官が15日の会見で「中国の権益に影響を与える可能性がある」と懸念を表明している。10月26日パリで開かれたユネスコ世界遺産臨時委員会でも、中国が「尖閣諸島に範囲が拡大される恐れがある」として反対を表明していた。

実際に石垣島市は尖閣諸島を世界自然遺産の範囲に含めるように求めており、世界自然遺産の事前調査として尖閣諸島に上陸する計画まで策定している。中国側はこうした動きに対して懸念を表明し反対を表明することで、世界自然遺産に尖閣諸島を含める動きを牽制してきたものと思われる。

中国が尖閣諸島のみならず沖縄本島にまで強い関心を抱いていることは、中国の本屋に並ぶ『沖縄現代史』が隣に置かれた『日本史』の本よりも分厚いことを見れば一目瞭然である。

ある米国の軍事専門家によれば、2020年前後には中国の軍事力は沖縄駐留米軍と自衛隊を敵にしても十分に勝利できるだけの海空軍兵力を持つに至ると予測されている。そして米軍は負けると初めからわかっている戦争はしないので、衝突が起きれば米軍は沖縄から撤退せざるを得なくなるというのだ。

つまり沖縄で日本が軍備を増強し米軍基地を拡張しても効果はあまり期待できないばかりか、沖縄住民はますます日本と米軍に反感を抱くという悪循環に陥っているのが現状だ。中国はこうした沖縄人の反感の高まりを手ぐすね引いて待っているだけでよい。

それならば沖縄はかつて琉球王国として海上貿易で栄えていた時代があったのだから、シンガポールやマカオや済州島のような高級リゾート地として開発し、ビザ無し渡航と免税を全島に認めて国際港湾特区とするなどの生き残り策に発想を転換した方がよろしいのではなかろうか。

野崎晃市(42)

・・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


日本本土は、政治で蹉跌し、情報戦では妄想を夢見て誤った。ていうか右翼・愛国者はそもそも沖縄を中国に進呈するつもりなので、やつらに関係ないか。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[0回]

カレンダー
11 2016/12 01
S M T W T F S
1 2 3
5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
リンク政治向けメインですけど。
最新CM
[11/24 masako]
[11/21 大阪のおばちゃん]
[11/21 大阪のおばちゃん]
[11/21 ローレライ]
[11/14 ナオト]
プロフィール
HN:
忠武飛龍
性別:
男性
ブログ内検索
バーコード
P R
忍者アナライズ
忍者カウンター
フリーエリア