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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
ネットゲリラ より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
母ボケて 兄貴は餓死で 俺無職

野次馬 (2018年12月10日 16:09) | コメント(3)

経団連だけじゃない、政府としても、「収入がなくなった老人」なんぞは邪魔なだけ、医療費や介護費を消費するだけなので、マイナスなんですね、計算上は。カネを稼いで税金でご奉仕できなくなったら、とっとと死ね!というのがアベシンゾー政治。子供も産まれてから20年間は稼がない。消費するばかり。要らない。と、かくして、世の中からは「生産」しない老人も子供も消え、専業主婦も消え、人口の再生産もなくって、いよいよ移民w

 茨城県石岡市で今年2月、自宅で介護していた認知症の母親を絞殺したとして、殺人罪に問われた同市の無職、木内被告(58)に対する裁判員裁判の初公判が10日、水戸地裁(小笠原義泰裁判長)で開かれた。木内被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。11日に結審し、14日に判決が言い渡される。
 木内被告はよしさんの殺害後、近くの交番に自首。その後、別の部屋で兄の利一さん(当時59歳)の遺体が見つかった。事件前に餓死していたとみられ、木内被告は「体調が悪いのは知っていたが、死んでいるのは知らなかった」と供述し、罪に問われなかった。
 毎日新聞記者は5月から10回以上にわたり水戸拘置支所(水戸市)で木内被告に面会。木内被告によると、よしさんは2013年に認知症と診断され、利一さんと2人で在宅介護してきた。しかし症状が進行し、木内被告は昨年夏に勤務先を退職。さらに困窮が進んだという。事件当時、よしさんの口座には481円、被告の三つの口座には計805円しかなかった。

国民より国家を優先すると、こういう結末しかない。そのうちロボットが働くようになって、移民も追い返すのだろうw


・・・・中略・・・・
【水戸地裁】58歳息子、介護の母親殺害認める・・・介護の為に仕事をやめて生活困窮 口座にあったお金は1286円 兄は餓死、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。

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認知症の親を置いて仕事に行っても逮捕されちゃうし
どうやっても詰んでるしどうしろと
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そうか、あかんか
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↑ちなみに「あかんか」の加害者である息子は
温情判決のあと自殺した
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親の年金はどうなってんだ?
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↑母親が炊事洗濯できなくなったから
お弁当代とクリーニング代に消えるよ
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いまどき餓死って・・・
役所はこういう所に生活保護出せよ!
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先進国のなれのはて
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国も地方自治体も先ず助けるべき人を助けろよ。
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地獄やな
仕事何やってたか知らんけど、辞めたらだめだわ
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↑介護離職って深刻なんだよ
仕事を辞めないと介護できないし、かといって施設は順番待ちか
高額で無理な場合あるしで、結局は子供が面倒みるしかない

現状でこれなんだから、あと数年もすれば社会問題化すると思う
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一方、公務員の給与はうなぎ登り
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京都の介護殺人思い出すわ
あれは被告がその後自殺しちゃったけど
移民の前に国民救ってほしいわ
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母親→施設に入れる
自分→そのまま働く
これじゃダメだったのかね
最悪、生活保護もあるだろ?
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↑どこの施設も順番待ち
金持ちなら高額有料施設に入れらるけど
生活保護は働けると見なされたら無理
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あべはこういう人を見殺しにして海外から外国の人を大量に受け入れて生活保護をあげる予定なんだよ
あべはなんで生きてるのかね
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ナマポ貴族になるには持家を捨てねばならぬか
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↑あー家持ちだったのか
売れなかったのかもなあ
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↑石岡あたりの築数十年の中古物件なんて、誰も買わないだろうしなあ
この場合でもナマポは認められないんだっけ?
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母ボケて
 兄貴は餓死で
  俺無職

ありがとうあべちょん
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今の日本は臭いものに蓋してるだけだからな
さすがに、もう臭すぎて蓋してても匂うようになってきたが
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放置しても逮捕
殺しても逮捕
どっちみち逮捕
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特養とかも、コネないと無理だからな
市役所の職員のバアさんはすぐに入れたわ
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介護が必要な高齢者を国が収容する施設をつくらなければ
このような悲劇は繰り返される
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日本って福祉制度自体は高水準なんだけどね
福祉を利用するのは悪だとネットじゃ大合唱してるから面白い
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↑市役所で圧迫面接されるからだろ
本当に支援が必要な気の弱い人ほど支援を受けられない構図
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地方創生のために2000億円が毎年予算を組まれているが、まったく成果が上がらない。
なぜなら、大臣と国会議員、自治体職員、藻谷某とかいうタカリ識者らで分け合っているだけだからだ。日本は支配層とその他大勢に区分された。支配層をテロで潰さないと
庶民はたいへんなことになるぞ。
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ホームに入れられないと詰み
仕事してても心配して安否確認の電話とかしたり休み取ったりしてたら会社から退職促されるからな
安倍ぴょんの目指す美しい国ニッポンだわ
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氷河期世代が生活保護を受ける10年後辺りから地獄が始まる。今の新卒世代が氷河期世代を養っていかなきゃならないと言う事をどれだけ理解しているんだ?
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介護って言っても1時間半家に来て掃除してくれたり一度だけおむつ変えてくれたり食事作ってくれるだけでしょ その間に家族は夜のご飯を買い物しにいかないといけないし
もちろん助かるけど 
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こういうのって生活保護の申請に行っても「まだ働けるでしょ?」て門前払いされるんだよな
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お前ら天皇が大好きなんだから文句言うなよ非国民なのか?
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5年か、がんばったな
うちも母親を5年介護やった後に特養入れられてよかったわ
寝たきり介護は2人でやっとできるぐらい
兄も体調不良で手伝いしてくれなかったのなら、1人じゃ精神やられる
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でも好景気なんだよな
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↑よほど運が悪いんだろうって麻生が言ってた
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今どき餓死とか
アベノミクスバンザイだな←お手上げの意味
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ミッシングワーカーというやつか
失業者にカウントされてないらしい
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他人事じゃないぞ。
これこそがお前らの将来。
安倍自民なんか血税食い荒らすだけで、
増税と福祉切り捨てと日本人労働者排除だから
お前らも地獄を味わい安倍自民に殺されるぞ。
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このケースだと相談してもまず母親の年金で病院か施設に入れなさい、お兄さんとあんたは働いてって言われてまず追い返される、ナマポの審査に数ヶ月、病院や施設は空きがない。詰んでる
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↑あいてる施設あったら行政が教えてくれよ
ないから困ってるのにな
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↑現実的な料金の施設は常に100~200人以上待機待ちだからね、月に20万クラスの施設は空きあるけどとても一般家庭が生活出来るレベルじゃなくなる
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神戸だっけか。
シナ人の無職に年間57億ぐらい税金だしてんだってな
自国民はこんな有様なのにな
こころが冷えるわ
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政府が言うには
いま日本はイザナギ景気を超えた超好景気なんだそう
美しい国だね
安倍総理の目指す国は素晴らしいね

でもきっと地獄に落ちるよ
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認知症が酷くて施設に入所できなかったのかな
本当に困っている人たちほど孤立してしまう
手のかかる年寄りを断らないでほしい
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うちの親父も要介護だが、自分の年金で払えるから施設に入ってる
年金なかったら、どうなったかわからない
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典型的な8050問題だな。
今後、こういう事件が爆発的に増加するぞ。
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介護離職か
家族が鬱病になり目を離すなと言われて介護離職をした
40半ばの離職でそれから15年介護したが本当にお金に困った
今は認知症の家族の介護をしている
今は家賃収入があり生活は出来るが相続で賃貸物件を分割すれば将来生活していけない
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世の中の全ての人間が生産に関わる事なんぞ、出来るわけがない。家庭を維持するには、専業主婦も必要だし、働けなくなった老人を養うのも必要。アユタヤで象の村を見たんだが、タイの法律では象も60歳で定年だそうで、人間より寿命の長い象の年寄りが、ゆったりと老後を過ごしていた。婆さん象が子供の象の世話をしてましたw 日本人より、アユタヤの象の方がシアワセですw

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竹中が政治に口を出すようになってからこの国はおかしくなった。
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外国人に生活保護だすなら、公務員の人件費の中から支給してくれ。
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要介護でもオムツ替えなんかは慣れるけど
認知症は家族では無理
家族だと24時間関わることになるので家族の方が壊れる
介護職は1日8時間仕事としてやるからできる
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死者は出てないが一年前の自分の事のようで読んでて辛い
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そうかアカンか、一緒やで
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これが美しい国の正しい老後
国に頼らず自滅してくれというのが美しい国の方針
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トヨタ会長奥田碩の言葉
「格差が あるにしても、差を付けられた方が凍死したり餓死したりはしていない」
 
とーとー日本国民に餓死者が出る社会状況になったな。
グローバル馬鹿の努力の成果だわ。
日本人もいー加減に反グローバル運動でもやればいーのにな(笑)
フランス人は元気が有るから悪政をストップさせたが、日本人は元気が無いから増税・移民・貧困でもおとなしいモンだわ(笑)
グロー馬鹿と経団連にとっては理想的な愚民だなwww
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このケースは独身だったけど、今後は共働き世帯がこうなる
共働きしないと食えないんだから同じように詰む
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愛国保守の美しい国だねw誰を保守してるの?ww
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こんなときでも企業収益は過去最高ですわ
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下層民のこういう窮状が上級国民にはメシウマでたまらんだろうな
「お前らの努力不足だw」と断罪すりゃ
毎日意気揚々と暮らしていけるし
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これは日本が悪いな
ボケたら強制死刑法案があればこんな悲劇は起きなかった
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アベ・シンゾウ「日本人が死んだらその分移民を増やせばいいじゃない?」
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うちの場合明日は我が身だから他人事と思えん
年金が多いからなんとかなってるけど自分の仕事どころか人生もまともに送れない
私の面倒見るために生まれてきたのよって言われた時ほんとに殺しそうになった
だからこの犯人はきつめにさばいてほしくない
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同居介護殺人・・・近所から同情の声
通い介護・・近所からバッシング。24時間看ろよ。馬鹿。コレぐらいの温度差はあるけど、病が進むと手がつけられないからな。
そばに居ても、通いでも、振り回される前に精神病院だとは思う
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これ親がいるやつ全員に起こりうる問題だよな
ちなみに貯金数百万なんて認知症介護したら一瞬で消し飛ぶぞ
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↑癌とかもな
本当に一瞬で消し飛ぶんだよな
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実家で離れて一人用アパートで一人暮らししてるけど、10年後どころか明日親が倒れたらどうすりゃいいかわからんな。
「実家売って親をアパートに迎え入れて節制すればいい。できないのは努力不足。」
って言われたらどうしようもないやん。
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あと注意なのは今はショートステイもなかなか予約とれないから
介護うつになりストレスの元である要介護者と少しでも離れようとしても
アレコレ準備があったり薬を特別に小分けしたり、とにかく大変

うつ状態だとこれが出来なくなり結局ショートステイもあきらめてしまうんだな
でだんだんと人間としての生活が出来なくなりそこで詰み殺害に至る
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チョンには莫大なナマポを振る舞い、今後入ってくる移民の福利厚生もばっちり。
だけど日本人は餓死させる。
安倍ちゃんどんどん美しい国をとりもろしてきたね。GJだよ。
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おいバカ安倍
これがてめえの望む美しい国だ
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最終的に公務員以外の国民は餓死する事になると思うよ
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↑最後は公務員も死ぬぞ
中抜き乞食しかできない馬鹿が奴隷居なくなった状態で生きていけるわけないやんw
奴隷使って俺スゲーって愉悦ってるけど、その生活も奴隷が居るから成り立ってる
ってのが解ってない馬鹿ばかりだもの
生活の不満垂れると悔しかったら公務員になれよ。ってあおるアホとかその手の愚者の典型であろうよ
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なんでこんなことになるんだよ
行政ぶっ壊れてんぞ
俺らがバカみたいに払ってる社会保険やら税金やらはどこに消えてんだよ糞が
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兄は餓死ってやべーな
フランスバカに出来んわ
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田舎で一人暮らしだった80歳の義父が認知症になったが
幸いと言っては何だがこの夏の猛暑で熱中症になって病院に担ぎ込まれ
回復しないまま先月亡くなった。
運が良かったと思う。
自分は自営業で時間の自由が利くし家内は専業主婦だから他よりは恵まれてると思うが
あと10年生きられたらおそらく詰んでいた。
だからとても他人事だとは思えない。
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↑人は死に時があるんだよな
その時にさっさと死なせてやらないと、相手も自分も辛い
現代医学は無理やり生かすからな
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認知症の進んで寝たきりの親を特養に預けられないかと
ケアマネに聞いたら「あなたが仕事セーブするしかない。」だって
「介護できる家族が若いと審査ではねられますよ」とにべもなく却下
泣く泣く自力で探した病院にいれてもらい大変世話になってる
ケアマネの言いなりになってたらこの記事が俺の名前に書き換えられるだけだった
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これが普通になるんだろ。
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裁いてどうすんのこれ?
解決策あんの?
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痴ほう老人の面倒見たって国際競争力や軍事力が高まるわけじゃないからなあ
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ボケたら人間じゃなくなるって法律作れないかな
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年も末だが世も末だな
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60近くまで労働して税金を払ってきた国民に対してこれじゃあかんだろ
国は動かんのか
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↑国は70まで働けって
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高齢者に使うカネ削れよ医療も介護も年金も減らせって
自己責任をガンガン追及するように日本人は政府に散々要求してんだから
こういう事件は今後も増えることはあっても減ることはないだろう
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日本人は減ってもらって構わないっていうスタンスの政府なんだから仕方ないね
代わりに外人増やすんで日本人はもう用済み
マジでそういう政策やってんだから洒落にならん
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知り合いがこれに近い状況だったけど、
親が年金受け取ってる自宅を所有しているからと、
頑なに生活保護受けなかったな。
相談さえすれば、受給はともかく何か手助けはあると思うけど。
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まじめに税金払っても本当に困った時には助けてくれないんだよな
日本人が払った税金で移民の家族を養う生活保護費が出るとか
もう移民に火炎瓶を投げつけるしかなくなる
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↑その在日を入れたのも右翼、今移民を入れてるのも右翼政治家だぞ。
愛国面した右翼こそが売国奴だぞ。
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いよいよ時は来た。自民党が滅びるか、日本人が滅びるか、2つに1つだ。
・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

自民党と、原発と、天皇には、どうも深いつながりがあるように思える。

角栄の系統が切れたのは、それは、天皇家が角栄流の民の繁栄を厭ったから。

それは、平成から強くなった。

美智子さんのバックの意向だろう。


で、このままでは易姓革命必至だから、雅子さんが皇后不適応の可能性が高くてもいいから、バックを変えるために、譲位・・てのもあり得る図に思う。


お読みくださりありがとうございます。

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京の風 より

上記文抜粋
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ITU(国際電気通信連合)発表:世界のネット利用者は39億人、史上初めて、総人口の半数超えへ 。
以下、転載します。

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世界のネット利用者は39億人、史上初めて総人口の半数超えへ 12/9(日) 21:07配信


コンゴ民主共和国の首都キンシャサにあるインターネットカフェの利用客(2015年2月25日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】国連(UN)専門機関の国際電気通信連合(ITU)は7日、世界のインターネット利用者数が今年末までに約39億人、総人口の51.2%に達し、史上初めて半数を超えると発表した。

 ITUの趙厚麟(Houlin Zhou)事務総局長は「2018年末までに、ネット利用者数は節目となる半数を上回る」との見方を表明。

「世界全体がより包括的な情報社会に向かう上で重要な一歩」だとした上で、「それでも世界各地では、あまりにも大勢の人々がデジタル経済の恩恵を受けるのを依然として待っている」と付け加えた。

 また、デジタル革命がネットを利用できない人を誰一人残さないよう、技術やビジネスの革新に対する一層の支援を呼び掛けた。

 ITUの報告書によると、先進諸国のネット利用者数は05年に人口の51.3%、現在は80.9%と、ゆっくりとではあるが着実に増加。

 一方、発展途上国は05年にわずか7.7%だったものの、現在は45.3%と劇的に増えている。地域別で最も強い伸びを示しているのはアフリカで、05年の2.1%から18年に24.4%と、10倍超の増加となっている。

 同時に、世界の総人口のほぼ全体にあたる96%は現在、携帯電話のサービス圏内で生活しており、90%は第3世代(3G)以上の通信網でネットにアクセスできる状態にあるという。【翻訳編集】 AFPBB News

・・・・・・・・・・・・・・・・(終わり)・・・・・・・・・・・・・・・

凄い時代になった。このネット世界の中で、新規の電子マネーも準備される。

最も多く使われている言語は、やはり、英語でしょうね。

もう、国家権力と中央銀行のインチキもなくなっていくでしょう。



 ここで、Q情報が、急速に世界人類で共有されていきます。

これを見てください。  


https://www.youtube.com/watch?v=MRtEgdgj_XQ&app=desktop


誰が、これからの人類社会で「権威」になるか?イノチと調和した、いい現実を創れるモノ のみ。

・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

>誰が、これからの人類社会で「権威」になるか?イノチと調和した、いい現実を創れるモノ のみ。

天皇はまず無理。

あれは嘘と略奪しかないから。


おなじく より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
神戸だいすき:いいですか? マクロンが欧州ロスチャイルドのフロントとして、トランプに喧嘩を売ったのです。

分りやすい解説です。

http://blog.livedoor.jp/pegasus2011/archives/9284117.html#comments
のコメント欄に以下があります。

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4. 神戸だいすき 2018年12月10日 03:54
いいですか?
マクロンが欧州ロスチャイルドのフロントとして、トランプに喧嘩を売ったのです。
「戦争しよか?」と、すごんだ。
トランプとその仲間が、その言葉尻をキャッチして、戦争が始まったのです。
だから、トランプは仕返しにゴーンを逮捕し、中国人の携帯電話の女史も逮捕した。

さらに、見える形で。ブエノスアイレスで、マクロンに恥をかかせ、メルケルを脅した。

シャンゼリゼが。トランプと無関係だとおもいますか?

日本は、カナダと同じく、トランプの言いなりに、「逮捕」を実行。

カナダの首相もトランプの敵の一味ですが、まだ、おめこぼし。

トランプやQたちの支配下に入ったから、猶予をあたえられているんですよ。

大東亜戦争が謀略だと見抜ける目が養えたら、ブエノスアイレスのイエローベストで、すべては読めるはずです。

もう、ロスチャイルドは中央銀行を、どうすることもできません。マクロンの背景が欧州銀行です。
当然FRBは、押さえられているでしょう。

今国会の惨状は、もしかしたら、CIAにではなくNSAに無理やりやらされているのかもしれません。

国民の怒りを盛り上げるために。
そして、ついにケント・ギルバートまで、安倍に反旗。ちょっと前にはチャンエル桜が安倍を指弾しました。

やっぱり私たちがするべき準備は、確かな暮らしを固めることですね。

もしかすると1・13が、シャンゼリゼになるかもしれませんね。

・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

エールフランスが江戸城上空を飛行。

まあそれがケンカを売った行為の一つ。

で、東京地検特捜部が、ゴーンを逮捕だ。これはCIAなりアメリカの報復。



人類を食いつぶしてきた目くそ鼻くその戦いが、起きている。


お読みくださりありがとう我当ございます。

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酔生夢人のブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
「1割、6割、3割」構造

太田出版「ケトルニュース」より転載。
「1割、6割、3割」というのはなかなか鋭い捉え方だと思う。
特に、1割がヤンキーで、6割がそのヤンキーに怯えてそれに従う付和雷同層である、というのはまさに日本社会そのものである。

(以下引用)

08.31(金)



日本の中高の教室には身分制が存在 「3割は被差別階級」の実態




フェイクの時代に隠されていること』より

『フェイクの時代に隠されていること』 著:斎藤環、福山哲郎
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「最大多数の最大幸福」とは、政治(家)が目指す1つの考え方ではあるが、それによって社会の分断が進めば、世の安寧は失われ、幸福の総量はどこかで一気に目減りする。日本では長らく、格差の拡大を助長するような政策が取られ、“平等神話”は完全に過去のものとなったが、このまま格差拡大が進むことを、我々は指をくわえて見ているしかないのだろうか。7月13日に『フェイクの時代に隠されていること』を上梓した立憲民主党幹事長・福山哲郎と精神科医の斎藤環は、同書でこのように語っている。


 * * *
斎藤:私の個人的印象ですが、日本のシステム自体が6、7割の人々にとっての利益や幸福度を最大化する仕組みになっていて。残り3割が非常に苦しい思いをするような構造に、ずっとなっていると思うんですよね。


そう考えた根拠のひとつは、スクールカーストの存在です。中学や高校の教室のなかに身分制があるんです。生徒の上位1割がカーストの頂点で、彼らがクラスを牛耳っている。実はこれが成績上位者とかじゃなくて、いわゆるヤンキー層なんです、今はね。


そして6割がその取り巻きなど、あまり睨まれないで平和に暮らしている層です。残り3割がカースト下位者で、被差別階級なんですよ。オタクとかひきこもりはそこにいるわけです。クラスのいやなこと、掃除当番とか教材の準備とかは全部、この層に押しつけられる。というよりも、恐ろしいのは、彼らが自発的にやるんです、それを。自発的にやらないと睨まれるからという理屈で。


福山:変な意味の忖度をするわけですね。


斎藤:まさに忖度なんですよ。上位層の意向を忖度して、自分たちがいやなことを全部進んで引き受ける。やらないといじめられるという恐怖もありますが、そういうクラス内の「空気」があるんです。思春期以降、ずーっとこういう抑圧が続いていると、社会に出てからもけっこう深刻な影響が残ります。


福山:生活保護の家庭に生まれた子が生活保護になるのと同じような構造ですね。


斎藤:確かに同じようなところがあると思います。7割の利益最大化社会は、社会の平均的な幸福度は上げるかもしれないんですけど、3割の非常に大きな不幸をつくり出してしまうということです。事実、内閣府の調査でも、20代の若者の生活満足度は74%と非常に高い。でも私は、政治家の仕事は、排除された3割の不幸をどうするかということがテーマなんじゃないかと思うんです。


福山:その不幸を幸せに転換するためのサポートが政治の役割です。


斎藤:単純に再分配と言ってしまうのもあれなんですけど、どう3割の不利益を緩和できるかということですね。その3割のなかに、貧困層の他にも精神障害者とかひきこもりとか、そういった人たちの問題が含まれてくる。


福山:そのなかに、これから増えてくる低所得の高齢者とかも入ってきます。


斎藤:入ってくると思います。その層は本当に報われない状態で、放置すればその状態がますます固定化されていく。


福山:ますます社会の分断が激しくなるということですか。


斎藤:実質的には分断統治みたいなものなので、諍いはそのなかで起こるんですよ。


福山:わかります。要は3割のなかで諍いが起こるんですよね。


斎藤:階級闘争が起こらないんですよ。すごく巧妙な、それこそ江戸時代の士農工商みたいなシステムになっている。下の階層を見下し、排除することで成り立っている。「日本人って放っておいてもこういうのをつくっちゃうんだな」と、ついつい感心してしまいますけれどもね。


で、悪いことに、この構造で社会はかなり安定するんですよ。安定性というか、恒常性が高い。とんでもないことはなかなか起こらない。個人の自由や権利よりも、社会の治安や維持可能性を優先するということなら、かなりよくできたシステムでもあるんです。


福山:ですね。


斎藤:6割が支持していますから。その分厚い層を論駁するのはなかなか難しい。これにどう楔を打つか。この空気をどう変えていくかということだと思うんですよね。


福山:今、そこが構造的に崩れ出しているんじゃないかなと思うんです。


今、世帯収入が300万以下の人が34%です。斎藤さんの言われた数とちょうど一緒ですね。これ、1997年からずっと増えてきたんです。つまり中間にあった層からこちらへずぅ~っと落ちてきているわけですね。それでどんどん貯蓄もなくなっているんですよ。この層が増えてきている。斎藤さんが3割と言われた層が、実はもう4割近くにまで増えてきているんです。


斎藤:そうなっていますね、確かに。中間層が剥落しているんですね。


福山・そのなかで、「あいつは自分よりも貧しいんだからオレはこれでいいんだ」と思っている。斎藤さんのさっきの「1割・6割・3割」の話はすごくわかりやすかったんですが、私らが高校無償化をやるときに所得制限を入れなかったのは、その分断を避けたかったからなんです。


たとえば高校無償化をやって、所得制限を入れると、3割の子が無償化対象で、7割の子が無償化対象じゃないとすると、クラスのなかに親の年収とか地位とか、親の状況によって分断の亀裂を入れることになるわけです。なぜならクラスのなかで、「あの子は無償化対象だ」「あの子は授業料払っている子だ」というのが明確に色分けされるわけじゃないですか。そのことを私らは避けたかったんですね。


つまり子どもの可能性は、どんな親に生まれようが変わらないんだと示したかった。また、お金持ちで今は授業料を払っている子どもたちでも、親が突然亡くなったり、失業したり、離婚して片親になったりして、無償の3割の方に移動するようなことは、高校時代にいくらでもあり得るわけじゃないですか。人生ってそういうものじゃないですか。


でも、そのとき、無償の方に移ってきた子は、(2016年に発生した)「やまゆり園事件」の犯人が「措置入院させられた」と感じたのと同じように、傷つくことも含めていろんな葛藤が生じると思うんですよ。


そういう状態を回避するためには、所得制限なしに全員を無償化の対象にして、それぞれに自分の可能性を求められるようにしたいと思っていました。子どもはどんな家庭に生まれようが、チャンスが広がっている。それが当たり前の社会にしたかった。社会として子どもの可能性を等しく応援したいという考え方で、私らは所得制限を入れなかったんです。


だから6対3の分断線を薄く弱くして、社会の皆が普遍的なサービスの供給を受けられたり、教育の機会を提供するというのが、次の時代の社会のあり方じゃないかなと私は思っているんです。日本語では「ユニバーサリズム」のことを「普遍主義」と訳しますが、これがなかなかイメージしにくいんです。


斎藤:まったく同感です。オープン・ダイアローグはフィンランドで発祥したんですけど、フィンランドでは現在、ベーシック・インカムの実験がなされています。ベーシック・インカムの目的は、就労意欲の亢進なんですよね。普通は逆に考えるじゃないですか。定期的に一定額のお金を支給したら、皆働かなくなっちゃうだろうと。でも、そうじゃなくて、貧困という不安に曝されずに就労モチベーションを高める方が有効であるという考え方なんですね。


いつ貧困になっちゃうかわからないと余裕がなくて、非常にストレスフルな仕事を選んでしまってバーン・アウトしたりしやすい。とりあえずすぐには食うに困らないという状況の方が、ゆとりを持って自分にとってベストな選択ができるだろうということでやっているらしいです。


まだ結論は出ていませんけど、今のところいい結果になっていると聞きます。残念ながら日本ではベーシック・インカムは難しいとは思いますが、この社会実験が成功すれば、自助努力ばかりが強調されがちな福祉への見方も多少は変わるかもしれません。


ただ、今おっしゃったようにせめて教育の機会を均等にするとか、生活の最低条件を政府の力で揃えていくということが、非常に重要です。人間にとって一番ベーシックな安心感とか自尊感情とか、安全保障を政府が担保してくれることが重要だと思うんですよ。


苅谷剛彦さんが早くから指摘しているように、教育機会がバラバラだと、そうした格差がたまたま下層にいる子どもたちから自尊心や自発性を奪ってしまって、向上心が持ちにくくなってしまう。進学しようとか就労しようとかね。それで自暴自棄になって非常にキツい仕事についちゃったり、ニートになっちゃったりする。


いかに若い世代の自己肯定感にダメージを与えずに社会参加に導くかということを考えると、教育の問題は本当に重要です。経済的には無償化が究極の答えですよね。


 * * *
こんな時代に、否、こんな時代だからこそ教育が大切だという意見は誰もが納得できるはず。親の経済格差が子どもの教育格差に直結する状況を変えなければ、分断はますます進むばかりだが、果たして“上位層”が状況の変化を望むのかどうか……。


なお同書ではこのほか、忖度がなぜ暴走したのか、真実よりもフェイクが氾濫する理由、最悪の法改正案、高齢化するひきこもりなど、「政治の現場」と「精神科医療の現場」の視点から、この時代の裏で起こっていた事を解説している。

・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

>親の経済格差が子どもの教育格差に直結する状況を変えなければ、分断はますます進むばかりだが、果たして“上位層”が状況の変化を望むのかどうか……。

望まなくても、易姓革命で上位者がぶっ殺されるという健全なバランサーが、日本以外では働いてきた。

でも日本では「万世一系」でそれの是正はなされなかった・・・


それが、日本の不幸の一因。


あと、それが日本の上位者がアホな最大の原因。

自分のアホさで、庶民や弱者をいたぶり続けても、普通の国のように革命で、その罪過を問われない。


だから天皇制が悪の根源。


そもその「6割」の人間は、安心できても、3割の人間は確実にいたぶり殺される。

それに6割の人間が永遠におびえ続けるのが「美しい」ってのが、美しい国日本と日本会議と天皇真理教なのです。


それで、私は学生時代は3割の「オタク」だった。

でもなぜか、1割の「ヤンキー」の半分とは仲が良かった。

ヤンキーにも善良な人は結構いる。そういう人は6割りの中のいじわる・下衆よりも遥かに立派で楽しい人だったからね・・

私は、むしろ6割の大多数の「空気真理教徒」が、1割のヤンキーより怖かった。

イビリ・いじめは、実はヤンキーよりも、空気真理教徒の方が残酷なのである。

それを考えると、健全に生きる・子供の教育をするのなら、まず「学校に行かない」ってのも立派な戦略・計画に思える。


京の風 より

上記文抜粋
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今、人類文明の転換点。日本に外国人労働者受け入れを急がせるのは、人口の急減を「金融ワンワールド」が知っているから。


こんにちは。
安倍政権がこれまでにない程の悪辣さで「外国人労働者受け入れ」法案を国会で通したのは、単に、日本の財界からだけの要請ではないでしょう。

これまでの外国人労働者の扱いが、あまりにひどかった、管理ができていなかった、ブローカー天国だった、ことの是正もあるでしょうが、それ以上に、

日本人自身の人口が、これからさらに急激に減っていき、日本経済が回らなくなることを、世界の管理者が、きちんと把握してしているからではないでしょうか。

現在の東京駅でも、放射線量は、かなり高いのですが、これでも、オリンピックを開こうとしているのです。テレビでは、健康情報ばかりですが、それでも、体調に変調をきたし、さらに、未来が見えないとして、多くの人間が、苦しみ、狂いだすのでしょう。


https://ameblo.jp/sunamerio/entry-11469859729.html
しかし、それでも、地球全体でのマネー経済は、回さないといけない。

そのとき、どうしても、日本経済の機能は、つぶすわけにはいかない。

地震や噴火といった大災害が起きても、体制側として、すぐに回復させる、回復したという、情報を溢れ返させたいのでしょう。

安全保障面で言えば、今、地球規模での国家間戦争に関しては、トランプとプーチンとの間で、今年1月末に、十分な合意ができていました。
それがこれです。


https://www.rferl.org/a/russia-spy-chiefs-washington/29010324.html 
そして、パプアニューギニアAOECと、アルゼンチンG20 を経て、今は、中国の世界制覇の野心については、抑え込んだ状態です。

そうしたうえで、世界経済全体を回しながら、化石燃料・原子力のエネルギーから、自然エネルギーへと、変換させるのでしょう。

フランスのデモの真の意味が、日本のメディアでは全く伝わっていません。

世界経済が、これまでの枠組みのままで、どんどん収縮する中で、日本では、富裕層が、アメリカの金融マフィアと組んで、これまで通りのマネーを取り続けるために、自らは減税措置を受けながら、底辺層に対しては増税をするというのです。

習近平の中国は違いますが、フランスでも、アメリカでも、なにより、日本も、この中にいます。
もう、日本という国家それ自体の枠組みを作り変えないと、どんどん列島民が病死し、人口も減るのは、世界の管理者グループにはわかってるのでしょう。

だから、外国人労働者の受け入れです。

私自身もこの秋は体調を壊しましたが、友人知人にも物故したり、病魔で苦しむ人がいます。

それゆえ、自分自身の課題としても、これからは、真に健康にいい優れモノの食品やサプリを開発・生産・流通させるのではなく、そこに行って、無理なく、穏やかに、自律型に暮らすだけで体調が回復する、そして、心の友ができる、そんな「サンクチュアリー」つくりをします。

そして、冬至に秋元神社に行ってから、これまでの「日本人の心を縛ってた幻魔」を溶かす」ために、ある祈願をしたいと思います。



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・・・・・・・・・
抜粋終わり

>これまでの「日本人の心を縛ってた幻魔」を溶かす」ために、ある祈願をしたいと思います。

その「幻魔」とは「天皇」です。


これも参考に。

アバンギャルド精神生活 より

上記文抜粋
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マインド・コントロールのない宗教

それを払しょくするか、相手にしない行法

天国は良く、地獄は悪いというマインドコントロール。この教団は、教祖も教義も正しく、聖なるものであるというマインド・コントロール。

考える時間を与えず、次々に繰り出されるイメージと音楽・効果音と情報。これを人間に四六時中投入することでポジティブな気分やポジティブな世界観を何年かは維持することができるかもしれない。こうしたスマホを眠る時以外は手離さないライフ・スタイルはほとんど完成の域に達した。スマホ・ホリック、ゲーム・ホリック。

組織宗教である以上は、どうしても組織、教団の維持のために、他の教団は誤っていて、わが教団は正しいとやるものだが、これもマインド・コントロール。

その教団では、ある修行をやれば、どんな信者も同じように同じステージをだんだん上がって行って、最後は同じ悟りに至るという、修行内容と結果が連動するという誤解。

人間の本当の幸福はそういうレベルにあるものだろうか。

いずれも記憶と想念の改変、注意力を内側に向けさせないことが狙いであって、そのマインド・コントロールで最大のメリットを受ける者は、教祖だったり、教団だったり、ゲーム会社だったり、スマホ会社だったり、政府だったり、企業だったり、外国政府だったり、政党だったり・・・・であって、本人はマインド・コントロールされている限り、真理にはたどり着けない。

人間は、メディア・マスコミ経由、教育経由、家庭経由などそれまで生きてきた環境に応じて、あらゆる洗脳を経てきたので、その頭の中は外部からインプットされた情報とそれをもとに頭の中で組み立てられた派生的な情報で満タンになっている。

人間はニルヴァーナにコンタクトすれば、見神、見仏、見性するなどというのも、いわば洗脳情報である。論証の手段がなく、証拠がないから。

釈迦といふいたずらものが世にいでて
おほくの人をまよはするかな(一休)


そうしたバイアスを一枚一枚玉ねぎの皮をむいていくタイプの修行法がクンダリーニ・ヨーガ。

一方一足飛びに真理そのものニルヴァーナそのものに飛び込もうとするのが只管打坐。

どちらにしても、まともな冥想というのは、
マインド・コントロールを払しょくするか、相手にしない行法なのである。



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抜粋終わり


天皇という最大最恐の「マインドコントロール」から抜け出ないと、

正気に生きれない・・・

まあ放射能と天皇で、キチガイが大量生産中の、現在日本。


お読みくださりありがとうございます。

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つながっているこころ2  より

上記文抜粋
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昔も今も日本は 民主主義国家であったことは一度もない。

>国民が声を上げることが問題なのではなく、上げた声がなかったことにされたり聞き入れられないことの方が、民主主義国家としては大問題なのですよね。主たる民の声が無視される国家はもう民主主義ではないですよ。

その点、昔も今も日本は
民主主義国家であったことは一度もない。

現政権の酷さは過去に例を見ない異常さで
国民から金だけ吸い上げ、自ら法を無視して、
勝手に法を作り、好き勝手にしている。

沖縄を見れば一目瞭然と言いたいけれど、
沖縄の場合は日本が琉球というれっきとした国を
乗っ取った故の強制的日本の自治体なので
民主主義どころか、植民地です。

外国人技能実習生の奴隷扱いが問題になっていますが、
沖縄は昔からずっと同じ扱いを受けている。




髙崎順子 @misetemiso
https://twitter.com/misetemiso

南仏ニームでの黄色ベストのデモの様子。ゴミ箱一つですら壊されたものはなく、顔を隠して破壊行為をする人も見えません。黄色ベストの大多数はこう言った人たちです。

aades_milliers_de_manifestants_a_nimes-3975157.jpg
Nîmes : des milliers de gilets jaunes ont défilé en ville - France 3 Occitanie
https://france3-regions.francetvinfo.fr/occitanie/gard/nimes/nimes-milliers-gilets-jaunes-ont-defile-ville-1584913.html

上記は公共放送フランス2のサイトですが、動画が見えない方はこちらのYoutubeリンクで同じ日のデモの様子が見られます。破壊行為はありません。 鉄作に登っているのは役所の前に横断幕をかけるため。 警察の姿もありますが、デモ隊との衝突はありません。

Gilets jaunes Nîmes manif du 1er décembre 2018
https://www.youtube.com/watch?v=sDKdC7H-_2o

仏語話者の在住者視点から、長めの考察記事を寄稿しました。よろしかったらどうぞ! https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58845 … #現代ビジネス

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フランス全土が怒りに震える「黄色ベストデモ」という“階級闘争”
これは国民からの正当な異議申し立てだ

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58845

黄色ベストが穏健なだけの運動とはもちろん言いませんし、パリを中心に過激な壊し屋は確かに発生しています。それをどう止めるか、暴力に訴えない対話の運動であるべく調整できるかが、黄色ベストをはじめとしたデモ側にも試されています。8日のフランスはそういう意味でも注目です。

国民が声を上げることが問題なのではなく、上げた声がなかったことにされたり聞き入れられないことの方が、民主主義国家としては大問題なのですよね。主たる民の声が無視される国家はもう民主主義ではないですよ。

ちなみにフランス最大級の労働組合組織CGTは黄色ベストと連動させようとしていたトラック運転手のデモを取りやめました。現状から見て余計な混乱と過激化を避けるための、こういう連携の仕方もあるんですね。 (大事なところでタイプミスしたので修正掲載しました)




室伏謙一 @keipierremulot

昨日あるフランス人とGilets Jaunesのパリでのデモについて話した際に、「あれは反マクロン、反新自由主義、反グローバリズム、反EUの動きだ」と言ったら、深く頷いて「そのとおり」と言っていました。同じ話を日本人にしたら、「保護主義はダメなんだぁ!」とか頓珍漢な答えが返ってきそうですけど。

髙崎順子 @misetemiso

髙崎順子さんが室伏謙一をリツイートしました

反グローバリズム・反EUまで話を広げるのはインテリのやることで、黄色ベストの方々はただひたすら「これ以上の生活不安はごめんだ」「金持ち優遇のために俺たちが黙って搾取されるのは終わりだ」だと私は感じています。庶民の怒りをそのままに受け止められない層がいるのもまた断絶の一つの現象では

グローバリズムやEUまで視野を持たない人が社会にも生きていて税金を払っていて、その視野の限りに生活のためにものを考えているのだということをいい加減インテリは気がついてくれないものだろうか。

グローバリズムやEUが影響を及ぼしていて今の状況に至ってるってことは私の小さい脳みそにもインプットはされているのでそれ系のクソリプはあらかじめご遠慮いたします。




髙崎順子 @misetemiso

昨日ポンゼショッセ校→トータル本社勤務(理系のエリートコース)から自営業職人に転職した友人と話していたんですが、曰く「黄色ベストの人たちとエリートとは共通する点が何もない。接点も会話の糸口もない層が向き合っている。本当にどう収束するのか分からない」と途方にくれていました。

両方の世界を見ている人の言うことなので、とても真実味がありました…。




髙崎順子 @misetemiso

グローバリズムやEUまで視野を持たない人が社会にも生きていて税金を払っていて、その視野の限りに生活のためにものを考えているのだということをいい加減インテリは気がついてくれないものだろうか。

メディアやインテリが広さはあるが深くはない視野でいろんな分析を気持ち良さそうにこねくり回しているのを見ると「いいから1食5ユーロで4人食わせられるメニュー考えてみろ」と言いたくなります。私自身高学歴持ちのメディア人なのでめちゃくちゃ自戒を込めてそう思っています。

お前の見えている世界はお前の目だから見えるんであって、お前の目を持たない人はお前の目では見えない世界を見てるんだってそういう当たり前のことをだな

マクロンが嫌われてしまったのってまさにそういうところだからなぁ

しかもそういうあり方になってることにすら気がつかないんだよ




毎日新聞映像グループ 認証済みアカウント @eizo_desk

【動画】フランスで8日、燃料税の引き上げ方針をきっかけとした政府に対する4回目となる大規模な抗議デモがパリなどで始まりました。(ロイター)
https://bit.ly/2E9M6XG

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ニューストゥデイ @newstod96922061

ニューストゥデイ : 【フランスパリに装甲車展開 】仏政府、パリに装甲車展開へ デモ暴力阻止で特別措置 ★7 http://todaysukiukinews.blog.jp/archives/14183567.html …

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仏パリで新たな抗議デモ、警察は催涙ガス発射し数百人逮捕
http://www.afpbb.com/articles/-/3201138

フランス全土で再び反マクロン政権デモ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181208/k10011740221000.html

aaDty73txUUAEqi2V.jpg
まるで戦場、ギリシャでデモ隊と警官隊が激しく衝突(6日)
http://urx.blue/Oie2

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抜粋終わり

DEEPLY JAPAN  より

上記文抜粋
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フランス第4週目

RTのビデオセクションに40万ビューとかいうものがあったので何かと思ったらフランスの第4週目のデモの様子だった。

RTフランスチームが撮ったものでRTでライブで流れてたもののようだ。3時間分ぐらいある。

Round 4: Yellow Vests protest in Paris




基本的に暴発はしてない。ただ人数は相当なもの。警察がティアガスを流すとみんなでブーを言う、みたいな恰好で三々五々あちこちの通りで警察と人々が対立してる。

マクロンは8万9000人の治安部隊を全国に配置とかなんとか言っていたので、今週は人が出ないのかと思った人もいたようだが、フランス人は引き下がらなかったといったところ。



数日前も書いたけど、目だった暴発があった時に妙に世界中のメディアが注目していたが、あれはやっぱりヤラセだったのではなかろうか? つまり、暴力的になった→機動隊目いっぱい使っても許される、という形式で終わりにさせるつもりだった。グローバリストが考えそうな話じゃないの。脅せばなんでも引くと思ってる。

ところが、この不満はかなりくすぶってここまで来たのでフランス人はそんなことでは態度を変えない。むしろその舐めた態度に腹を立てる。ということで通りに出る人が今週もいました、と。



2日ぐらい前、RTの「クロストーク」という討論番組でこの話を取り上げてたらしいんだが(見てない)、マクロンはチェックリストをこなしてるような恰好で、税制はここ直して、これ止めて、と一方的に物事を進めている。そこには国民と対話しよういう気がまったくない。こういう恰好では納得しない国民が出て来るのも無理はないだろう、といった話があったとthe Duranの動画で言ってた。

そこから、Brexitだって同じだろう。国民はEU離脱を望んだのに、次第次第に無効化されていく。エスタブリッシュメントは国民の声なんか聞こうという気はないんだ、という話に流れていたが(ヨーロッパ系の人たちの話だから)、いやぁ、フランスの様子に一番似てるのは安倍政権だわな、など思った。

勝手に「達成すべきリスト」があって、一つ一つ自分勝手にやってる。なんせ、この道しかない! だし。国民がどう考えるのか、とか、日本の将来はどうなるのかをみんなが納得できるように話そうなんて気はさらっさらない。

実際、日本とフランスは同じように制度設計を変えさせられてると思う。どちらかというと社会保障的な考えがわりと穏便に社会に根付いていたところから、これを全部むしろうってな流れが過去20年ぐらいあって、今がファイナルみたいな感じ。

そしてどうしてフランスは外に出て抗議する人が多く、日本ではそういう人はごくごく少数かというと、日本では、一般にデモは不埒なものとされているから、以外に理由はまったくないでしょう。

私はこの考え方は主権在民世界においては自らの手を縛る考え方だと思っているが、日本の多くの国民は実際100年このかた、デモなど左翼の戯言、デモは議会制民主主義の敵みたいな扱いなのでこうなる。

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抜粋終わり

天皇制の毒が回って、死にかけている日本。


闇の正体は偽ユダヤ より

上記文抜粋
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大戦の結果をみとめなければ なにも始まらない
2018.12.08 Saturday22:59



12.7 ラブロフ外相、日本との平和条約締結のために何をすることが不可欠か説明

第2次世界大戦の結果を日本が認めることが、ロシアとの平和条約に関する交渉を継続するためには不可欠だと、

ロシアのラブロフ外相が7日、欧州安全保障協力機構(OSCE)外相理事会の会議への出席を総括する記者会見で述べた。


ラブロフ外相は、

「(ロシアの)プーチン大統領と安倍首相がシンガポールで発表したように、1956年のソ日宣言を基礎に平和条約締結に関する交渉に追加的な弾みをつけるとの合意が達成されている。


この宣言では、何らかの対話が、それが何に関するものであろうと、その対話が始まるよりも前に、平和条約が締結されなければならないと述べられている。

平和条約の締結が意味するのは、まさしく第2次世界大戦の結果の承認であって、

それ以上でも以下でもない」と述べた。


また、


「これについて、我々は日本側に対し、

平和条約に関連した両国の道のり全体における全く変更できない最初の一歩であると述べている。

我々は、そのような一歩が踏み出されるのを待っている。

なぜなら、さもないと、他の何についても論議することができなくなるからだ」と強調した。

モスクワで1956年10月19日、日本とソ連の戦争終結、外交及び領事関係回復に関する日ソ共同宣言に署名がなされた。

ソ連政府は、ソ日共同宣言第9項で、平和条約締結後にシコタン島とハボマイ群島を日本に引き渡すことで同意している。


ソ日共同宣言は、1956年12月8日に両国によって批准されたが、

1960年に日米安全保障条約が締結されたのを受け、ソ連は島の引き渡しに関する義務を取り消した。



☆ 大戦の結果は 認めない可能性が強いと思います。

変わった 人たちです。

〇 アメリカが日本の過去を封印する手助けをする理由のひとつは略奪財宝にあるだろう。

大戦後に築いた世界支配の仕組みが明らかになる。


日本の場合、薩摩と長州が徳川体制を倒した明治維新から現在に至るまでの歴史も見直さなければならなくなる。

血盟団や二・二六の将校が何を見、なぜ怒ったのかを理解する必要もある。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201812030001/





☆ つまり 日本は 金のユリ 金塊を 泥棒して 

明治国家の繁栄があった まぎれもなく 戦争ビジネスの 張本人だということです。

当たり前ですが

それを利用したのも 戦争やの 英米のディープステートなので

黒いもの通しが それらの秘密を公にできずに ニツポンを擁護する と言う構図ですね。

結論として

同盟通しに亀裂が入り

罪のなすりあいになり

明治国家が崩壊する と言うシナリオを 妄想したくなる私です。


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抜粋終わり

おなじく  より

上記文抜粋
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森裕子  加計勉  天皇  賠償要求の権利  

皇軍に毒ガス人体実験された中国側から見ていると、

森裕子が「天皇出て来いや」と言わない芝居がウザイ

そもそも、森友学園の敷地には天皇が率いた旧日本軍製の毒ガスが埋まっていたし、

加計勉は天皇命令で学生に毒ガスを充填させて人体への影響を記録していた男です。

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1070982473918468098



☆ 罪にならずに あいまいになるのは すべて

天皇に行きつくことばかりです。

森裕子さんが 天皇でてこいや と言えば 即殺されるでしょう だから アベを追い詰めることは 正しいことですが

結局 天皇に言及しなければ

笑いながら 逃げおおせるのです。

たった 一人の 偽物が その国全体を 死に追いやるのです。

その偽物を擁護し 直視しないものも また 同罪になるでしょう、悪魔ではなく 神の世になれば。



◎ もし日本人が目覚めることができるなら、

英国が英国籍の英国陸軍元帥裕仁(天皇)を使って、

日本人を、1939‐1945年の間に6回以上、日本製核爆発装置(原爆)の殺傷実験に使用したことが、明白な戦争犯罪だということがわかるでしょう。

日本人は全員、英国と英国人天皇から賠償金を受取れることも。

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1063871489290555392




◎ ほんとだな・・

戦争犯罪として彼らの存在/ 犯罪を捌けると思うね。

2017年、ローマ規程で植民地支配は犯罪になった。

https://twitter.com/TLL_tokyo/status/1070681449324376064







☆ 偽天皇を神にした という 天法に背く罪は

英米の罪ではなく ニツポンの 悪だくみです。

日本は 奴隷として それに追随した 罪びとです。

ニツポンは たんに 英米という 強いものに ついたのです。

フランスのように 血を流しながらの抵抗さえない日本は 神も応援はしないでしょう。



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抜粋終わり

>日本人を、1939‐1945年の間に6回以上、日本製核爆発装置(原爆)の殺傷実験に使用したことが、明白な戦争犯罪だということがわかるでしょう。

>日本人は全員、英国と英国人天皇から賠償金を受取れることも。


なんかスピ系陰謀系で「日本人が世界を救う」ってアホ話がある。

でも、この「天皇・英王室」という二大犯罪組織を、ダイレクトに賠償請求できるのは、日本人でもあるとしたら・・・

日本人こそ早急に天皇制を廃止し閨閥を抹殺し、英王室を絶滅させなければならない。
それならば日本の指導する栄光のハッピーな世界を作れるってことかもしれない。


>☆ 偽天皇を神にした という 天法に背く罪は

>英米の罪ではなく ニツポンの 悪だくみです。

>日本は 奴隷として それに追随した 罪びとです。


天皇に偽も本当も無い。ただの糞である。

それを神にして崇める人は、糞につく蠅です。

で人型蠅に改造されているので、日本人は死に絶えます・・・

「天皇」と「天皇制」絶滅させて、人間に戻ろう日本人。



お読みくださりありがとうございます。

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In Deep  より

上記文抜粋
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ジ・エンド・オブ… : アメリカの若者たちにのしかかる「絶望の米国社会システム」。しかしそれは日本も同じだということもまたわかっていて

・・・中略・・・・


と書いたのですけれど、

「なぜ、アメリカ人の特に若い人たちは《現実を否認》しなければならない方向に進んでいるのか」

ということについて、その理由の……まあ一部でしかないかもしれないですが、しかし場合よっては「根本的な理由」かもしれないというようなことを書いてあるアメリカのブログ記事を昨日見つけました。「アメリカが自国の若者たちにおこなってきた恐ろしいほどひどいことの数々」というタイトルの記事です。

今回はその記事をご紹介したいと思いますが、これは、「アメリカはそうなっている」ということをご紹介したいのではありません。

この記事を読めば読むほど、

「日本も同じだ」

と思うのです。

なお、このブログ記事には、「進歩的な考えの否定」の部分が多く出てくるために、拒否感のある方もあるかもしれないですが、それでも、私自身ここに書かれてあることの一部は、日本のこの数十年の社会の進み方の中で感じていたことです。

たとえば、赤ちゃんを含めた小さな子どもたちが母親と一緒にずっといられないのがわりと普通になっていることなどもそうです。

確かに……生活などいろいろなことがあるにしても、「生まれてから比較的すぐに赤ちゃんが日中は毎日知らない人に育てられる」というようなことは、精神的な成長からどうなんだろうと思う部分はあります。

私は以前、

・「革命」(3) - 革命的行動の最上位は「子どもたちへの無条件の愛」を獲得した社会に戻すこと
 In Deep 2015年07月12日

という記事で、このタイトル通りですが、社会を少しでも良くするには、子どもたちへの無条件の愛を根底にした社会を目指すべきだという考えを書いたことがあります。

今でも同じように考えていますが、現実の社会はさらにどんどん「真逆」に進んでいます。

人間には肉体と精神がありますけれど、一義的には人間は物理的な存在でもあります。たとえば、少なくとも赤ちゃんは、「母親からふれられる」とか「話しかけられる」という「物理的な刺激」で成長することが最近わかっています。

最近、英ロンドン大学では、「赤ちゃんは親から顔にふれられることによって、脳が成長していく」ということがわかったことが論文で発表されていました。

陳腐な言い方かもしれないですが、少なくとも赤ちゃんのうちは、「できるかぎり母と子は一緒にいたほうがいい」とは思うのですけれど……。



とはいっても、今は結局、「それでは多くの人たちは生きられない世の中」になってしまったのですから、もはや、それが良いとか悪いとかは言えない世です。

なので、それが良い方に行くのか悪い方に行くのかは私には言えませんが、私たちは今後、

「日本という国家と共にその結果をこれから受ける」


のだと思います。

仮に現在、アメリカ社会が「若者たちの崩壊」から始まる社会そのものの崩壊に向かっているとするならば、「それと似た社会」を目指してきた多くの国もまた根底から崩壊するのだと思っています。今の日本や韓国を見れば少し感じるように、その時期はそんなに遠くはないのかもしれません。

それを打破するには、私たちのような人生の後のない大人ではなく、若者たち本人の各々が「目覚める」必要があるのですが……。

私たちは西洋人ではなく日本人であり……つまり、ずっと大昔、本当に幸せな家庭像と人生観を持っていた人たちなのですから、できないことではないと思うのです。

では、ここから記事です。



What America Has Done To its Young People is Appalling
lewrockwell.com 2018/12/03

アメリカが自国の若者たちにしてきた恐ろしいほどひどいことの数々
アメリカの現在の若者について判断を下すのはまだ早すぎるのかもしれないが、そこには、肥満の蔓延、薬物過剰摂取の増加があり、また、低下し続ける大学進学適性試験(SATスコア)やスマートフォンへの依存、外観の奇妙な変化、そして、高い精神系疾患の割合が現実として存在する。

頻繁に私たちを困惑させる若者たちと遭遇するのは日常だ。

しかし私たちは、アメリカ政府やアメリカ社会そしてその文化がこれらの若者たちに「何をしてきたか」を考慮せずに、狂気的な行動を見せる若者たちを非難するということをしてはいけない。

ひとつひとつ「アメリカは若者たちに何をしてきたか」を見てみよう。

まず、今のアメリカ人の 40%は結婚状態「ではない」ところで生まれる。

アメリカでは、母親か父親だけの家庭は、長い間、深刻な社会的問題と関連づけられてきた。以下は、1994年の報告書「アメリカの展望( American Prospect)」にある記述だ。

ひとりの親(多くの場合、母親)の環境で育った子どもたちについては、幅広い分野で統計的な数字が出されている。

彼ら彼女たちは、高校を退学する割合が通常の 2倍、また、女子の場合、十代の母親になる率が 通常の 2倍だ。そして、学校も辞め仕事もしない状態になる率が通常の 1.4倍だった。他に、成績ポイント平均が低く、大学の志望が低く、出席記録も悪い。また、大人になった際にも、彼ら彼女たちの離婚率が高い。

これらの統計的傾向は、人種、親による教育状況、兄弟姉妹の数、居住地の違い等を調整した後でも同じように示される。


そして、現在のアメリカでは、多数の結婚が失敗する。

子どもたちの 60%近くが、古典的な核家族の中で成長していくことがない。

皮肉な話だが、アメリカ政府による政策の変更により、片親家族への政府補助金が増えると、それに従って、片親の世帯が増えていき、伝統的な家族の形態は減少し続けている。

この助成金の点でもだが、政府という存在は、実は「文化を変えられる」のだ。今や伝統的な家族形態は縮小していく一方だ。

今は女性たちが積極的に家庭裁判所に赴く傾向があり、離婚の増加は、時間の経過とともに社会的に受け入れられるようになった。

1950年代の牧歌的な状態のアメリカの各家庭では、典型的には、母親は家庭に留まり、自分の子どもの世話をするために家にいた。

最近の典型的なアメリカの家族では、両親がともにフルタイムで働くため、非常に多くの割合の子どもたちがデイケア託児所に預けられる。

私は、1960年代に子ども時代を過ごしたが、その頃にはデイケアという概念はなかった。私が育ったニューヨークの労働者階級の人たちが暮らしていたサウスバッファロー通りでは、小さな子どもを持つ母親でフルタイムで働く女性はいなかったはずだ。

圧倒的多数は専業主婦だった。そして、子どもたちは学校に通い始めると、アルバイトを始める。

統計の数値もこれを裏付けている。

子どもを託児所やデイケア施設に預けることは、かつては中産階級にとって珍しいものであったが、しかし、非営利組織「アメリカ進歩センター (Center for American Progress)」のデータによれば、現在は、アメリカの 3分の2以上の子どもたちの親がフルタイムで働いていて、常に家にいる親はいない状態だ。

そして、実は、子どもを預ける保育には、その子どもたちの成長において望ましくない結果が出ることを示しているデータがある。

2004年に出版された「ホームアローン・アメリカ(Home-Alone America / 自宅でひとり)」には、そのような子どもたちの、より精神的な問題、そして行動的な問題、精神的な薬物への依存、より多くの性感染症の罹患、あらゆる年齢での肥満の過多、そして不幸感を強く持つ子どもたちについて書かれている。

この「ホームアローン・アメリカ」は、当時、その内容が社会的に広く無視されていたが、しかし、現在これは統計に裏付けられているといえる。

いずれにしても、生まれてから最初の 5年間を、ほとんどのアメリカ人の子どもが「母親と一緒に家庭で育つ」という機会を失っているのだ。

母親と共に家族の中で成長するということに大きな利点でがあることは、感情的なものではなく、先ほどのようないくつかの統計が示している。

私たちの世代は、就学するまでは子どもが母親と共に家庭で成長するということを当然と考えていた。

しかしその世界は風と共に消えてしまった。

なぜなのだろう?

ここには、フェミニズムと進歩的な大きな政府という 2つの主な理由がある。

フェミニズムは、女性たちが家から外に出ていくことを推奨した。その主張では、男性は、女性を金銭的に支配していたとされており、女性はその夫の支配から放たれるべきだと。

そして、次第に、伝統的な(専業主婦として家で子どもを育てているような)母親たちは、「ベビーファクトリー(子どもを産む機会)」というような言い方で嘲笑されるようになっていった。

第二には、1916年頃からの「進歩主義時代」から始まった、アメリカの、より大きく、より侵略的な大きな政府へ向かう傾向があった。

1950年代と 1960年代には、家族を支えるために共働きの所得が必要とされる程に経済状況は悪化していなかった。

アメリカ政府は進歩的なイデオロギーの下で着実に成長し続けたが、「偉大な社会(Great Society)」 とベトナム戦争の双子のショックの後に、1970年代のスタグフレーションが始まり、ひとりだけの収入で家庭を維持することは困難になった家庭が増えていく。

こうなると、結婚した女性は、その人がフェミニストのイデオロギーに影響を受けていても受けていないにしても、外に働きに行くという選択をするしかなくなった。

家族が支払わなければならない数十の税金を払うために、彼女たちは労働市場に押し込まれた。

多くの女性たちの立場は、「ベビーファクトリー」から「フルタイム労働奴隷」に転換された。

社会はどんどんひどくなった。

生まれてすぐにアメリカの子どもたちは、毎日、見知らぬ人に預けて育てられ、母性のケアを奪われて就学までの 5年を過ごす。

アメリカでは、若者たちの 90%が 12-13年間、公立学校に通うことを余儀なくされている。

しかし、アメリカの公立学校は子どもたちにとって良い場所とはいえない。公立学校は、犯罪、薬、放蕩、平凡な教育と政治宣伝に満ちている。

そして、アメリカ人の約 70%が大学に入学する。

多くの若者たちが大学で一見すると華やかに過ごすが、同時に、その人たちの多くが、巨額の借金を負って卒業する。しかも、就職の見通しも悪い。

さらに大学では、人生の成功に適さない難しい左翼イデオロギーを持って卒業する人たちが多い。

左翼主義は「怒り」を教え、犠牲者の心理(被害者意識)を教え、自分たちの肌の色を憎むように教える。それと同時に、他人の肌の色を人生の中で直面する難しさを自分に責めることを教えられる。

左翼主義が教えることは、成功した人々の特徴である「逆境に直面しても肯定的に考え、イニシアチブを持ち、仕事の倫理を考え、あるいは忍耐を教える」ものとは程遠い。

最後に、この恵まれないアメリカ人の若者たちは非常に敵対的な雇用市場に送られることになる。

ここでは、進歩的な政治家の不正なキャンペーンの約束の保証人として、政府債務をひとりずつシェアすることを勧められる。

この額は、おそらく年間 2,000ドル(22万円)ほどだ。

その次には、大学でのローンの債務の返済がある。これは、進歩的な左派の教授や経営者に利益をもたらす進歩的な政治家たちの工作だ。

この返済額は、年間 2,000ドル(22万円)程度となる可能性がある。

進歩的な州では、税金や規制の問題により事業を開始することが非常に困難になったために、若者たちは容易に雇用市場に入ることができなくなっている。

かつて、自由市場の下で、数日ほどで入ることができた雇用の問題は、今は数カ月以上かかる。多くの雇用には政府の許可が必要だ。また、雇用主たちは、多額の費用のかかる差別訴訟を避けるために従業員をより慎重に監視する必要がある。

若い労働者たちの生産性は、無数の直接的あるいは間接的な影響と税金や規制によって大きく奪われ、多くの場合、若い労働者たちは十分な賃金を得られず、将来を見通したり、あるいは家庭を持ったりといったことが難しい。

その結果、現在のアメリカでは、記録的な数の若者たちが両親の元に戻り、一緒に暮らす。

私が伝えたいメッセージがおわかりだろうか。

現代のアメリカでは、人々は、生まれてからの幼い時から、青少年の時代、そして大人になるまで「ずっとイヤな思いを持ち続けて育つ」のだ。

これは主に、多数の破壊的な進歩的政策の直接的および間接的影響によるものだと私は考えている。多くのアメリカの若者たちが抱えている多くの問題がこれにより説明できる。

彼ら若者たちには怒る権利があるとは思うが、それよりも、これらの問題の背景にある圧倒的な真の原因に焦点を当てる必要があるのではないかと思う。

アメリカの若者たちに私はこう言いたい。

「怒りを抱くのではなく、真実を知る努力をしなさい」

あなたたちに子どもができた時に、少なくとも、その子どもたちが今より良い状況の中で育つことを願って。

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抜粋終わり

>こうなると、結婚した女性は、その人がフェミニストのイデオロギーに影響を受けていても受けていないにしても、外に働きに行くという選択をするしかなくなった。

>家族が支払わなければならない数十の税金を払うために、彼女たちは労働市場に押し込まれた。

>多くの女性たちの立場は、「ベビーファクトリー」から「フルタイム労働奴隷」に転換された。

>社会はどんどんひどくなった。


フェミニズムも、大間違いでなく正しい義憤もあった。

でもなぜにより女性を不幸にしたのか?

彼女らが敵視すべきは、男でも男性中心社会らしきモノでもなかった。

権威と詐術で人間を分断し搾取する、特に銭と支配の構造であった。

男女・親子・家と個人・・

その「分断と抗争」の拡大に、彼女らは嬉々と参加して、自分の足元を掘り起し、自分の足の肉を嬉々を喰らった。


個人でなく「一匹の人間と言う猿」にしてしまったのだ。


尊厳と謙譲は、関係性が無くては生まれない。


滅びゆくにこの国に早く介錯して斬首してあげて、無駄に暴れて、列島の衆生や地球人類に害を及ぼさないようにしなければならない。



お読みくださりありがとうございます。

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