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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

半島の耶蘇金ユダキン汚染と、安倍総統との深い仲。

国際秘密力研究  より

上記文抜粋
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ツイートまとめ テーマ:北朝鮮の正体と背後関係について

〇北朝鮮が「ミサイル」を撃ち我が国の上空を通過して太平洋上に落ちた由。各国首脳は口ではああだこうだと言っているが何をやっても決して潰される事はない北朝鮮。ネオコン及び軍需産業にとっては火種を維持し武器を売りつける為に無くてはならない国である。石屋の象徴オベリスクとピラミッドもある。

〇北朝鮮が潰されない理由の一つは前述した「軍需利権の為」であるが、それだけではないと思う。第三次世界大戦の発火点にするまで温存する意図や朝鮮半島に統一傀儡国家を作る為のコマにする目的なども考えられる。大本系陰謀論派閥が喧伝しているように北主導の朝鮮半島統一も狙っている可能性がある。

〇CSIS系の反日右翼言論人がこのような煽情的なタイトルの記事を書いている。統一系勢力も大本系勢力も「北朝鮮主導の朝鮮半島統一」と同じ事を言っていて不気味である。【韓国はもはや「内戦」状態…北朝鮮が全半島を支配する日】http://diamond.jp/articles/-/138036

〇ロス寄りの大本系走狗勢力が唱える「北朝鮮が朝鮮半島を統一し朝鮮と日本を併合して東亜連邦を作る」という妄想は戦前の満洲人脈による「大高麗国」構想の焼き増しと分析。「北主導の半島統一と日本との併合」という構想自体が満洲人脈の発想そのものである。満洲派閥は現在も暗躍していると思われる。

〇北朝鮮には「主体思想塔」(オベリスク)「柳京ホテル」(ピラミッド)という石屋のシンボルとしか思えない建造物が存在する。「石屋のマーキング=縄張りだと示す印」と見ている。金日成の母は基督教徒で祖父は長老派牧師。近代石屋の憲章を書いたのはジェームズ・アンダーソンという長老派の牧師だ。

〇様々な点から見て北朝鮮も裏権力の傀儡国家だと判断する。裏権力から与えられた「手の付けられないゴロツキ国家」という「役割」を演じていると分析する。北朝鮮が国際政治において演じる「役割」は「イスラエルを絶対に攻撃しない」ISと同質である。一々マッチポンプを真に受けない事が重要である。

〇時々北朝鮮に拘束されたというニュースが流れる「韓国系アメリカ人」とか「韓国系カナダ人」は主にキリスト教宣教師のようだ。国境地帯で拘束された可能性もあるが、そもそも何故「無神論共産主義国家」の北朝鮮にキリスト教宣教師が入国できるのか不思議である。統一信者の出入りはよく知られている。

〇ちなみに先日分析した「グノーシス派イルミナティ」を名乗る勢力と「北朝鮮主導の朝鮮半島統一」を主張する大本系勢力(ロスチャイルド寄り)は近い関係にあると見ている。全体として世界連邦派である。「世界連邦」の東亜支部が「東亜連邦」。「東亜連邦」の実現を狙うのが「新河豚計画」と分析する。

〇北朝鮮関係ではネオコン・統一協会系派閥と並びこのグループにも要注意であろう。
「「グノーシス派イルミナティ」の周辺にいるのは大本教系陰謀論派閥。北朝鮮主導の朝鮮半島統一及び東亜細亜の統一(東亜連邦)を主張する勢力とも重なる。米国系のネオコン、シオニスト、キリスト教原理主義勢力と両建を演じつつNWOに誘導する欧州系(親ロス系)の勢力と分析する。両建の根は一つ。」
https://twitter.com/kikuchi_8/status/901850641852596224

〇北朝鮮主導の朝鮮半島統一と統一朝鮮傀儡国家の建設に誘導→「大東亜共栄圏」の名で我が国と朝鮮の併合を狙い東亜連邦(世界連邦東亜支部)創設に誘導→「八紘一宇」の名でワンワールドに誘導。満洲人脈の狙い(新河豚計画?)は大体こんな所だと推測する。「構想」ではなく「妄想」と言った方が正確。

〇北朝鮮「ミサイル」発射で金相場が上昇。これが狙いか?「金=ゴールド」の支配と言えばロスチャイルドである。北朝鮮シンパはロスチャイルド寄りな者が多いのは確かだ。【NY金:上昇、年初来の高値-北朝鮮ミサイル発射で不安強まる】https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-08-29/OVF7MO6S972801

〇国際金融資本家は中央銀行を通じて紙幣を発行していると言われており紙幣には確固たる価値の裏付けがない事を知っている為か紙幣を信用せず金(ゴールド)を重視する傾向があるようだ。金価格が上昇すれば莫大な金を保有するロスチャイルドをはじめとする国際金融財閥が得をするのは当たり前である。

〇「金」の支配者はロスチャイルド。【金価格の決定は、ロスチャイルド商会の事務所で5人によって決定される】http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=280921
〇北朝鮮がネオコン勢力の傀儡である以上、余程の目的が無い限りネオコンが北朝鮮を軍事攻撃する事はないと思われるが、ネオコンの正体を知っているであろうプーチンの警告は気になる。【プーチン大統領、北朝鮮めぐる「大規模な衝突」を警告】http://www.afpbb.com/articles/-/3141383

〇「余程の目的が無い限りはネオコンが北朝鮮を軍事攻撃をする事はない」という事は裏を返せば「余程の目的があれば軍事攻撃する可能性がある」という事でもある。よって警戒は常に必要である。「余程の目的」とは前に書いたように第三次世界大戦惹起計画や朝鮮統一傀儡国家樹立工作などが想定できる。

〇北朝鮮の自称「水爆実験」。自称「ミサイル発射」実験と言い、次々にぶち込んできて何やら裏権力のシナリオ通りという感じがする。そもそも「ICBM」にしろ「水爆」にしろ北朝鮮は技術と資金をどこから手に入れているかが一番の問題である。

〇北朝鮮は「世界から孤立している」というイメージがあるが、事実と異なっている。欧州諸国とパイプを持ち、英国系銀行家の支援を受け、英国と合弁事業(鉱山会社コーメット)を営み、スイスの巨大企業が軽水炉を提供など、北朝鮮を非難する「国際社会」とやらが実は北朝鮮を存続させてきたのである。

〇北朝鮮の外交関係というと中露ばかりが注目されるが、欧米諸国との関係も深い。金一族の欧州留学、英国との合弁事業及びロンドン証券取引所への上場、N・コーウィやコリン・マカスキルなど英国人銀行家が北朝鮮の資金運用に深く関与など。軽水炉を提供したABB社はラムズフェルドが役員を務めた。

〇マスコミは北朝鮮を中露の陣営だと思い込ませて欧米諸国との関係を隠蔽する。冷戦時と同じ構図として印象付けようとしている。北朝鮮が潰れないのは「『国際社会』が支えてきたから」と言う他はない。だから「国際社会による北朝鮮非難」とやらはただの茶番にしか見えない訳である。両建マッチポンプ。

〇経済は資本主義化しても政治的にはマルクス・レーニン主義に基づき「無神論国家」である共産中国と違い、北朝鮮にはキリスト教宣教師が出入りしていたりオベリスクやピラミッドなど英国系石屋が好むシンボルがあるなど同じ「共産国家」でも大東社系(仏蘭西系石屋)の共産中国とは微妙な差異がある。

〇金日成は母親がキリスト教徒で祖父が長老派牧師だったが、北朝鮮にはキリスト教や英国系石屋の影が見え隠れする。その点が大東社の系譜である共産中国(中国共産党創設メンバーは仏蘭西留学)との違いである。イデオロギー的に見ても北朝鮮が完全に共産中国の傘下であるかどうかは疑わしいと言える。

〇1980年に金日成が韓国の全斗煥に南北統一方法として「高麗民主連邦共和国」なる構想を提示したらしい。北朝鮮主導の朝鮮半島統一を主張する大本系陰謀論派閥の言説はこの構想に沿ったものではあるまいか。【高麗民主連邦共和国】https://ja.wikipedia.org/wiki/高麗民主連邦共和国

〇朝鮮半島の事は朝鮮の人々が決める事なので関知する所ではないが、工作員が「朝鮮半島統一」をテコにして我が国を巻き込み「東亜の統一」に誘導しようとするので警戒せざるを得ない。日本と朝鮮の統合など断固御免被る次第だ。満洲人脈、東亜連邦主義者の類が暗躍している模様なので警戒が必要である。

〇統一協会系勢力はまだ日韓トンネルを諦めていないらしい。水道民営化を進める麻生は「日韓トンネル研究会」に関係。安倍は日本と英国・ロンドンを繋ぎユーラシア大陸を横断する鉄道の「夢」をトルコで語っていたが、この「構想」は日韓トンネルが前提なのは明らか。日韓トンネル計画への警戒も必要だ。

〇東亜細亜を統一する計画と日韓トンネル計画は同一線上のものと見る。東亜連邦(世界連邦東亜支部)創設に誘導しているのは主に大本系勢力だが、日韓トンネル計画を推進しているのは統一系勢力である。大本系と統一系は両建対立を演じつつ、実際には同じ目的に向かって協働していると見るべきである。

〇トランプが「北朝鮮とビジネスを行う国との貿易停止を検討」との事だが、北朝鮮と合弁事業(鉱山企業コーメット)を行なっている英国に対してはどうするつもりだろうか。合弁事業は「北朝鮮とのビジネス」以外の何ものでもない。http://www.huffingtonpost.jp/2017/09/03/trumpnkorea_a_23195569/

〇北朝鮮と合弁事業を行ない、ロンドン証券取引所への上場も許した英国。引用:北朝鮮と英国が合弁で設立した鉱山会社のコーメットがロンドン証券取引所の新興企業向け市場(AIM)に上場【英国との合弁鉱山会社、ロンドンAIMへ上場推進】http://www.wowkorea.jp/news/korea/2006/0312/10006759.html

〇①トランプは「北朝鮮とビジネスを行なう国との貿易停止を検討」と発言。②英国は北朝鮮と合弁事業を展開。合弁事業はれっきとした「ビジネス」。③米国は英国との貿易を停止するのか?...貿易を停止するとは到底考えられない。この件はスルーするだろう。国際政治はマッチポンプの両建茶番である。

〇最近は日英の防衛協力を推進しているが、英国は一方では北朝鮮との合弁事業を営むなど北朝鮮を「支援」している。両建と言う他はない。イスラエルが中国と軍事協力しつつ「日本・イスラエル共同声明」なる日本とイスラエルの準軍事同盟を結ぶなどしたのと同じである。「両建」を知らないと騙される。

〇国内情勢も国際情勢も全て両建構造になっている。具体的には対立を演じつつその実裏で繋がっていたり同じ主体が対立する両当事者を支援したりする事などである。統一協会と北朝鮮が繋がっている事などが前者の例であり、英国やイスラエルが我が国にも中朝にも軍事協力等をする事などが後者の例である。

〇仏蘭西のセメント会社ラファージュが2007年から北朝鮮に投資しているらしい。英国と北朝鮮の合弁企業コーメットがロンドン証券取引所に上場するという話が出たのは2006年頃。北朝鮮の第一回核実験は2006年。欧州勢による「投資」が始まる頃から北朝鮮の軍拡が始まったのは偶然だろうか。

〇北朝鮮には豊富なレアメタルがあるそうだ。これを狙って主に欧州勢が投資を拡大させてきた。彼らによる莫大な投資は北朝鮮の外貨獲得を意味する。この資金が軍拡に使われないとは考えにくい。実際に欧米勢による投資の拡大と北朝鮮の軍拡は時期的に重なっている。北朝鮮の軍拡を支える「国際社会」。

〇北朝鮮はレアメタルによって投資を呼び込み軍拡に繋げているのでは。引用:世界の投資マネーの「ニューフロンティア」として北朝鮮が急浮上し始めた。先鞭をつけたのはヨーロッパ企業である。【英ファンドが目を付けた、レアメタルの宝庫・北朝鮮】https://moneyzine.jp/article/detail/24865

〇北朝鮮への投資を目的とした「朝鮮開発投資ファンド」(北朝鮮ファンド)の設立は英国金融当局の許可を受けている。つまり英国政府が北朝鮮への投資を許したという事である。こんな事では幾ら「経済制裁」してもザルである。効果がある訳がない。「国際社会」が騒いでいる「対北制裁」は茶番である。

〇北朝鮮の資金源を解明する鍵は「レアメタル」かもしれない。例えばタングステンの世界の埋蔵量の内半分が北朝鮮にあるとも言われる。主に欧州系の企業やファンドがこれだけ投資していたら軍拡を十分賄えるのではないか。おまけに「ピラミッド型ホテル」(柳京ホテル)の建設再開の資金まであるらしい。

〇「高麗アジア」のコリン・マカスキルは「北朝鮮が武器や偽造品輸出以外の方法で現金を儲ける方法は、ファンド投資を誘致することだ」と述べた。これこそ北朝鮮の軍拡の主たる資金源の一つでは。【英国系キャピタルが「北朝鮮ファンド」設立へ】http://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=67584

〇仏蘭西のBNPパリバ証券が北朝鮮の負債を証券化して販売しヘッジファンドが安値で買いあさったとの事。もし朝鮮の南北統一がなされれば一気に値が跳ね上がるだろう。ロス系人脈が「北主導の朝鮮半島統一」を呼号する背景の一端はこれかもしれない。https://moneyzine.jp/article/detail/24865?p=4

〇北朝鮮で事業展開している仏蘭西のラファージュ社は「日本での事業は、麻生との合弁会社である麻生セメントによって行われている」との事である。なんたる両建!安倍「政権」の副総理の会社と合弁事業を営む多国籍企業が北朝鮮で事業展開しているとは。https://ja.wikipedia.org/wiki/ラファージュホルシム

〇証券化した北朝鮮の負債をヘッジファンドが安値で買い漁ったそうだが、朝鮮が南北統一すれば値が跳ね上がると見込んでいるらしい。統一しなくても「統一の期待感」が出ると値が上がる可能性がある。ロス系人脈の「北朝鮮主導の半島統一」煽りは色々な意味で金融資本家の意向を反映していると推測する。

〇北朝鮮でピラミッド型ホテル建設を請け負っていたのはエジプトのオラスコムという会社だそうだが、ラファージュ社は2008年にオラスコムのセメント部門を100%子会社化したそうだ。ピラミッド型ホテルの建設が再開されたのも2008年である。https://ja.wikipedia.org/wiki/ラファージュホルシム#cite_ref-7

〇多国籍企業と合弁事業を営む「キリシタン大名」が水道民営化など多国籍企業寄りの売国政策を推進するのも当たり前である。安倍一味は多国籍企業の利益代表である。北朝鮮の金一味も多国籍企業の投資を受けて外貨獲得等の多大な利益を享受している。多国籍企業の走狗同士で対立を演じる両建構造である。

〇「儲かる所にはどこにでも投資する」が国際金融資本の論理。英国やイスラエルは対立する両当事者を支援するがその実国際金融資本が「英国」「イスラエル」という表看板を通して行っていると考えるべき。英国とイスラエルの共通項はロスチャイルド。英国はロスの拠点でありイスラエルはロスの私物国家。

〇両建とは「分割して統治せよ」という西洋伝統の侵略支配戦術だが、「両建」は普通は投資用語として使われる事を見ても金融資本家のリスクヘッジの方法でもある。儲かる所にはどこにでも投資して利益を上げようとする。国際金融資本は国際危機などお構いなしに北朝鮮に投資してきた。それが彼らの論理。

〇「儲かる」から国際金融資本や多国籍企業は北朝鮮への投資を拡大させ北朝鮮に外貨獲得の機会を与えてきた。その資金が軍拡に投入されないとは考えにくい。国際金融資本や多国籍企業に支配されている欧米諸国(我が国の傀儡権力者も同じだが)が北朝鮮を「非難」しても説得力ゼロなのは当たり前である。

〇北朝鮮に対する経済制裁は中露の支援のみならず欧米の国際金融資本家や多国籍企業による投資を禁止するでもしないと効果は上がらないであろう。国際金融資本や多国籍企業に逆らえない欧米諸国の政府にはそんな事は不可能である。結局「国際紛争」の元凶は「国際金融資本による支配」に行き着くと思う。

〇「銀行国家」(地下銀行?)とも言えるスイスが「対北仲介」に名乗り。スイスは元々ロスチャイルドの重要拠点である(だから第二次大戦時も「中立」を維持できたのだと思われる)。スイスと北朝鮮が友好関係にあるという事はロスチャイルドと北朝鮮の関係を暗示する。金正恩はスイスに留学していた。

〇スイスの「中立国」という便利な表看板は国際秘密力が様々な工作(マネロンや北朝鮮支援など)を行う際の格好のカモフラージュになっていると思われる。【スイスが対北仲介役名乗り 武力衝突回避 欧州も制裁強化へ】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000064-san-eurp

〇北朝鮮で事業展開するラファージュ社のお膝元・仏蘭西の国防相が「欧州は予想より早く北朝鮮のミサイルの射程に入る可能性」と煽り。欧州資本が北朝鮮の外貨獲得に関与する一方で走狗が「ミサイルの危機」を煽るという典型的な両建マッチポンプである。http://jp.reuters.com/article/northkorea-missiles-france-idJPKCN1BG1M3

〇仏蘭西大統領エマニュエル・マクロンがロスチャイルド系銀行出身の生え抜きの走狗である以上、その部下である国防相も同断である。国際金融資本が北朝鮮の外貨獲得に関与する一方では国際金融資本の手先が「北朝鮮のミサイルの脅威」を煽るという典型的な両建マッチポンプ工作が欧州でも行われている。

〇北朝鮮はオバマは「サル」、朴槿恵は「雌毒蛇」、ヒラリー・クリントンは「闇市のババア」と酷い罵倒をしているのに、麻生に対しては「漫画愛好家」という穏当というか普通の呼び方をしているらしい。麻生が提携するラファージュ社(北朝鮮で事業展開)への配慮だろうか?分かりやすい。

〇これが噂の「安倍アラート」か。引用:今月、公邸に泊まったのは25、28の2日のみだが、いずれも翌早朝に北朝鮮がミサイルをブッ放すというタイミングの良さ【北ミサイルで断念 電撃訪朝で支持率アップの解散シナリオ】https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/212564/2

〇いつもは私邸に帰るらしい安倍は北朝鮮の「ミサイル」発射の前日に限って公邸に泊まるそうで、「安倍アラート」と言われている。日本に滞在している「エリート」外国人(特に猶太系。911事件時に猶太系金融関係者が事前退避した由)や走狗勢力の動向も危機が迫っているか否かの指標になると考える。

〇北朝鮮の平壌にはカトリックの教会があるそうだ。戦前には平壌市民の6人に1人がキリスト教徒で「朝鮮のエルサレム」と言われていたらしい。今の韓国もキリスト教徒が多いようだ。朝鮮半島は昔からキリスト教との関係が深いようだ。【長忠大聖堂】
https://ja.wikipedia.org/wiki/長忠大聖堂


https://twitter.com/kikuchi_8/status/902542117347532800


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抜粋終わり

そもそも李朝の正祖の時代から、耶蘇教の流入に、半島は悩まされ苦しんできた。


北朝鮮は、日本帝国の残地諜報国家だけでなく、欧米の戦争・もめごと下請け国家


用心・用心。

特に耶蘇人脈でカソッリク・プロテスタントは、陰謀とつながりが必至と思った方がいいようで。

ロシア正教会とか東方系は今のところ、陰謀や弱そう。その辺はねこたさんが書いていた。教理構造・美学かかなり違うようで。

そもそも朝鮮半島に侵略した耶蘇はカトリックだし。



およみくださりありがとうございます。


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東アジア・日本海が平和の海では困る外道が、日本でも世界でもまだ画策しているが。

金玉満堂ブログ より

上記文抜粋
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九一八事件(満州事変)
石原莞爾と満州事変

東条英機と石原莞爾
中国では九一八事件(満州事変)から86周年ということで、今年もさほど表立ってではないが各地で記念行事が行われている。

満州事変を計画したのは陸軍きっての理論派だった石原莞爾だが、彼の思想的バックボーンとなったのが『世界最終戦論』である。

石原は日米による世界戦争が発生して世界が統一されるとの歴史観に基づき、満蒙の領有を生命線と唱え満州事変を正当化した。

私は以前に、石原の『世界最終戦論』が黙示録的終末思想の影響を受けていると見て、その思想的起源を探ったことがある。

石原の帰依した日蓮宗や田中智学の影響が指摘されているが、石原の構想にはそれだけでは説明できない国際性があるからだ。

石原の思想的背景を調べて分かったのは、石原が第一次大戦後のワイマール期ドイツで過ごしたことが強く影響を与えていることだ。

石原は陸大卒業後に三年間ドイツに留学しており、その間にキリスト教やマルクス主義を含めドイツの思想・哲学を研究したらしい。

関東軍内部で石原としばしば対立した東條英機もドイツ留学組であり、1920年代のドイツにはファシズムを生み出す何かがあったようだ。

野崎晃市(43)
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九一八事件ってのは別名柳条湖事件とも言って86年前の9月18日、満鉄の線路が爆破されたと称する関東軍が暴走、挙句満州国をでっち上げるに至る事件の端緒です。
もちろん偽旗作戦、関東軍の自作自演ですw

軍に対する政治家の統制がシステムとして欠けていた大日本帝国憲法の下、その欠陥通り軍が暴走しました。

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抜粋終わり

関東軍とイスラム国って似てるかも。

いや関東軍と北朝鮮も似てるかも。

産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して)))  より

上記文抜粋
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北朝鮮は資源の宝庫:これが責められている理由  


地下資源の宝庫で、なんでもある。

その上、瀋陽軍区には清王朝と満州国のキンもある

日本海には石油があり、天然ガスがある。要するになんでもあるのである

それを封じ込めてきたのは他ならぬアメリカだ

日本帝国をぶっ壊し、冷戦を演出してその富の流出を防いできた

そんな余裕がなくなったので

これを市場に出そうとしているがその上前を誰が跳ねるか

というのが今の正恩のしていることだ

朝鮮半島を国連の管理において、みんなが美味しい目をしようというのが

これから起こる新ヤルタ体制の解決法である

朝鮮半島を国連管理にしたら、日本に核武装させなくとも良い

アメリカは日本に核爆弾を落として住民大虐殺している関係上、

どうしても怖くて日本を核武装させたくない

それは中共も、ロシアも同じである

中共は日清戦争でボロボロにされロシアは日露戦争で負けたがためにロマノフ王朝が崩壊した

こういう意識の結果

解決策はどこにあるのかというと

朝鮮半島の非核化、国連直轄管理である。

ちょっと考えればわかるだろう

朝鮮半島を非核化しないと、米軍は引けないのだ。

債務超過に陥っているアメリカという国を救うにはそれしかない

しかし、覇権の縮小は、超大企業のリストラと同じで、一番抵抗が大きい

米国をV字回復させるにはどうするか

軍事費を削りそれを製造業に向けることだ。製造業は国内開発でネタはいくらもある。

技術力もある。米国は今海外を抑え込むコストの方が覇権の利益より大きくなっているのである

軍産が価格を高騰させるおかげでまともに戦闘機や戦艦を作れなくなている

ロシアのミサイルや戦闘機、軍艦は米国の1/10以下で作れる。

米国はもう引くしかないのだ


いよいよ世界設計図案が出てきた。

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・・・・・・・・・
抜粋終わり


半島の非核化・平和化が、アメリカ・中国・ロシアに望まれている。

で、それが嫌なのが日本特に従米教徒と天皇真理教徒とそれと世界の戦争屋・・・

このまま、従米の天皇教徒で戦争屋と仲良しでは、まあ東京にミサイルぶち込まんと、日本は路線変更できない。

最悪は世界の悪になって核のゴミ捨て場。

神戸だいすき  より

上記文抜粋
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いや、ありうると思います

JCJK…犯罪捜査で政治を暴く!

ここには、安倍自民の最終目的がプロファイリングされています。
彼らなら、これぐらい考えて実行すると、私も本気で思います。

2年前の国会の時から、すべてが異常です。

あってはならないことばかり。
佐川長官が、出世する。
夫人付きが、出世する。

ありえないし、あってはならない。

これが、へいきでできるということは、国民への威嚇。
おまえらの思い通りにはさせないぞ、むしけらども!と、言われているのと同じ。

ということは、どこまで考えていても不思議ではない。
確かに、今回インドに行って核のゴミは日本が引き受けると約束してきてる。

ああ・・・にもかかわらず・・・、まだ、安倍さんに投票するんだって・・・そこら辺の人は。

ただし、いつのどの時でも、必ず対立勢力はあるもので・・・日本を全滅させようという計画もあると思うけど、それを止めようとする勢力も拮抗してあるはず。

世界中がこぞって、「そうだそうだ、それがいい。日本を全滅させて、核のゴミ捨て場にしよう」と全員一致することはないでしょう。

第一、日本人が全滅するほどの噴火を起こしたら、世界中の気候がおかしくなり、飢饉になる。
まあ、それで、世界中を殺すというなら、つじつまが合っているけど。

NWOが、終わったはずはないけど、進行はますます遅くなっている。

ま、あれか・・・北朝鮮のミサイルが日本に落ちるというのかな?

物事が起こるのは人の想念の中だから、本気でこうなると信じる人が増えない限り。実行は出来ない。

人の想念の中で実現したことが、実際に起こるんだものね。

今みたいに、北朝鮮のミサイルなんか、けっ!
え?今朝も撃ったん?ふ~ん
知らんかった~

こんな風では戦争は起こせないんだよ。

でも、熊本地震はできたよね。
あの直前に熊本城の記録を撮影していたんだって。
それを聞いたとき、やっぱり、人工的なものだと思った。NHKだったかな?
貴重な映像が残っていると言ったよ。

神戸の地震も、前の年、すべての文化財の調査がおわり、復元がまことに容易だった。
偶然とか、幸運ではないでしょう。
計画的だと思う。

魂の存在を信じない人が、そういう皆殺し計画を立てるのだろうけど、1億を死霊にして舞い上がらせたら、困ったことが起こると思うよ。
「恨み晴らさで、おくものか~」

気付かれないようにテロはちょくちょく起こっているけど。
いくらかは、失敗しているし、大事になっていないのもあるみたいだ。

絶対に謝らないJRの事故・・・気付いてよ。
絶対に謝らない大停電・・・きづいてよ。



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抜粋終わり


同コメント欄


上記文抜粋
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1. CAPABILITY DEMONSTRATION 2017年09月19日 02:56
神戸だいすき様、
すでに、ブログ主が日本から逃げ出しているとか言うのですが、面白いブログを紹介します。要ネット検索で、
「JCJK 犯罪捜査で政治を暴く」 のブログ。
 最終タイトル、『 日本の結末 (2017年05月30日の記事) 』、ですが、安倍政権による法律改正の本当の狙いが、「日本の阿蘇カルデラを核兵器で暴発させて、その噴火と大火砕流で西日本側から原子力発電所やインフラなどを壊しつつ、北海道から殺人部隊が生き残りの日本人を撃ち殺しまくる~~。」
その後、日本は世界の核のゴミ捨て場にする~~。」
なのだそうです。
でもこれは、このまま阿倍政権が続くならばのことだから、こんな危ない奴には、もう、すぐに、辞めて貰えると有り難いのですよ。


2. 神戸だいすき 2017年09月19日 03:31
まだ、ご紹介のブログを見ていませんが・・・わかる気がします。

熊本の地震・・あれは、自衛隊の基地で起こりました・

北海道もあやしい。
去年だっけ、男の子が行くへ不明になったことがあったでしょ。
あの数日間、あの区域は、捜索のために、一般人は立ち入り禁止。自衛隊だけが活動できました。

何をしたのでしょうね?

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・・・・・・・
抜粋終わり



日本帝国と米英を駆逐し、福一を封じれたら、日本人に明日はある。


お読みくださりありがとうございます。

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佐伯氏は、八幡さんが氏神らしい・・・

京の風 より

上記文抜粋
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氏子が喪服で神事に参加。羽曳野の応神祭。ホムダワケの魂は1600年経っても生きている。


こんにちは。

9月15日、16日と、大阪でいろいろありました。

台風が来たので、土曜日の夜には信州に戻りましたが、このときすでに、9月末に衆議院が解散されるのでは、とメディアに流れていました。

15日、私が夜行バスで大阪の難波に到着し、近鉄に乗り換えた朝7時頃、北朝鮮が発射したミサイルは遠く北海道を越えて、3700キロを飛んで、太平洋に着弾しました。

 この飛距離は、完全に、グアムに届く距離です。

同時刻、我が国の安倍総理は、インドから帰国途中で、もうまもなく日本に到着、というときでした。

北側が、デンデンに対し、何かのメッセージを送ったのでしょう。

このことは、衆議院の解散のことと合わせ、別に書きます。

ところで、

私は、この15日の昼、大阪の淀屋橋で里山交流会に参加しました。二日前に、日本の国土交通省と、財務省が、共同で、日本全国で、所有者が確定しない土地がどのくらいあるか、を調べ出す、と表明したばかりでした。日本の荒れたママの山野・耕作放棄地、さらに、帳簿上の地権者と連絡が付かない土地、ゴミや産廃の不法投棄が繰り返されている土地、権利関係が複雑に入り組み、そこが、中国人などの外国人に売られている土地。などなど。

 自民党の議員は、中国人が水源を押さえている、と聞くと大騒ぎをしていたのですが、彼らは、フクシマの除染ででた汚染土が全国にばらまかれていることには、何も行動を起こさなかった。

この里山交流会に来た人たちは、本当に郷土愛に溢れ、耕作放棄で、農地や田舎が荒れることに、単に嘆くだけでなく、自ら行動を起こしたいとする人間でした。楽しい会合でした。

 その後、羽曳野に向かいました。私はここに、ホムダワケの御陵とされる、誉田丸山陵があるのは知っていましたが、来るのは初めてでした。

 8月7日に、「応神天皇が自分に取り憑いている」という女性と出会い、その女性が、応神からのメッセージとして、

「今、日本人が、世界を統括しなければならない」と言いだし、それを聞いたとき、近鉄線の高安で生まれたお祭り好きの女性が、「9月15日に羽曳野で応神祭があります」と、指摘した。そのとき、私は、これは参加しなければいけないな、と直感したのが、今回の訪問のきっかけでした。あの日も、大変な台風の日でした。

 普通、応神天皇(ホムダワケ)というと、大分県の宇佐神宮(宇佐八幡)を思い浮かべます。この神社は日本全国の八幡の総本社で、そこには、応神・ヒメ神・神功皇后の三柱が奉られています。この神社の神威が、日本の天皇家のもつ神威の元とされてきた。それを示す逸話が、奈良東大寺の大仏の表面を金箔で覆うときの、金に纏わる、大神杜女(オオガノモリメ)の託宣や、弓削道鏡の即位にまつわる宇佐神託事件でした。

 その宇佐神宮ですが、現在はどうなのでしょう。揉め事が続き、女性の宮司が排除され、神社本庁の直轄になっているのです。私は1998年に宇佐神宮にいき、そのとき開かれていた鎮疫祭で、そこで雅楽のみならず、般若心経の読経があることに驚いたことがあります。宇佐神宮の奥宮は背後にある御許山で、ここは卑弥呼と関係する場所です。また宇佐の沖合にある姫島には、比売語曽(ひめごそ)神社がありますが、この神社は、つねに宇佐の神威(権威)と戦ってきた、とその島出身の友人から聞かされていました。

 福岡の宇美生まれとされる「応神」が、敦賀でホムダワケの名を得た後、都(宮居)にしたのは宇治で、その息子(末子)がウジノワキノイラツコ。私は、宇治に8年も住んでいましたから、ウジノワキの悲劇はよく知っているのですが、その父である応神が、なぜ、ヤマトタケルのゆかりだという羽曳野の地で、あの巨大古墳に埋められたのか、少し気になっていましたが、実際に、その意味を深く考えたことはありませんでした。

 私は今回の羽曳野で集まりで、ホムダワケの治世は、実際には、日本列島にいる大王だが、それを慕うものは、半島にも大陸にもいた。このとき、ホムダワケは一時的ではあれ、中華皇帝の地位に立っていた、と自説を話しました。それを指摘するのに縄文時代からの大陸と列島の特性の違いから話しました。

 喉仏を発達させたホモサピエンス(新人)が6万年前にアフリカからユーラシアに出て、それぞれの地域に拡散し生存方法を模索しながら、4万年前に日本列島に到着した。そして、現在の日本人が原種に近いD遺伝子を色濃く残しているのは、まだ文字を持つ前の、音とヒビキでの情報交流を続けていた期間が長かった。それは、最後の氷期のウルム氷期のあとの縄文海進で列島が完全に海に囲まれ、照葉樹林が生い茂る中、多くのイノチとの交流がさらに深まり、その能力は研ぎ澄まされた。多くのイノチと響き合う鋭敏な感覚とマクロからミクロまで見る観察眼がはぐくまれ、それは、6000年前に糸魚川のヒスイを発見することで、それをつかったイノチのネットワークが誕生した。これが、私たちの、日本人の感性・そして、生死を超えて、魂を感じ合う姿だと。ヒスイは、昨年9月24日「日本の鉱物」に指定されたと。

 

  ・・・実は、ここから先は、日付が19日なってから、再び、書いています。

18日の午後4時過ぎまでに書いたものが、また、消されてしまった。一旦、きちんと書き上げて、所用で離れていたのですが・・・。これで、三度目です。

 以下、簡単に書きます・・・。

 宇佐が八幡神として認定されたのは、6世紀のこと。ここが、天皇の権威になるのは、大宝律令のあと、聖武(首皇子)が天皇になってからあとのこと。これは、以後、政治的概念の聖地でした。

 それに対し、この羽曳野の地で埋葬されたのは、生身の人間です。

「羽曳野」の地名がヤマトタケルとの関連であることから、この地が埋葬地に選ばれたというのは、その人物が、「ヤマト」という使命をもっていたことを示します。

 「ヤマト」とは、多くの部族を、一つの屋根の下に入れる、「大きな家」をつくることによって、すべての民を救済する、という政治的意識(使命感)です。これを明確に意識した最初の人間は、3000年前にカナンの地で「イスラエル」を作ったヘブライ人であり、なかでも、常に、天の主宰者(これは、北極星であり、その権能を「ミトラ」や「太一」と呼んだ)と自らが一体で在ろうとする意識を保って、国を造ろうとしたのが、ユダ族です。このとき、そのユダ族に、モーゼなど先達が掴んだ「神の摂理」を文字化して教義を固め、その読解で自らの地位を築いて権力をもったのが、(イエス時代に)パリサイ派といわれた人であるのに対し、自らがつねにその天の主宰者の心(ヒビキ)とつながっていたいとしたのがエッセネ派でした。イエスはこちら側の人間でした。

個々人がストレートに天(これは宇宙の統括者であり、神)とつながり、天の心(神の権能)を探ろうとしたのがミトラの教え(我々は葡萄の粒である。粒が房になるときに神が現れる)ですが、政治的支配者(武力での勝者)が、超越者が掴んだ知見を文字化し、それを「絶対」として支配の道具にしたのが共同主観で、一神教の始まりです。これは、農業生産での「富の分配」で、大きな権力を生み、人間の貴族層を生み出しました。

「農業が史上最大の詐欺である。」 これは、「サピエンス全史」の著者ユヴァル・イア・ハラリの卓見です。農業での生産力が、耕作者以外の多くの人間を養うことができたためです。

この生産力が、多くの文明の利器を生み出しますが、いずれも、自然界と自分を切り離し、自然界からより多くの収奪をすることで人間世界での支配権を強めてきたのです。それが、大王の姿です。人間が発明した文字は、人間が得た知見を記録し、その記録はそれ自体、一人歩きし、多くの人間に知識を届けますが、人間個々人が本来持っていた、自分で森羅万象と向き合って真理を掴もうとする意志をはぐくむよりも、すでにできた人間世界での支配的地位を求める欲求に応えます。また、このとき、農業の生産は、支配者にとって、軍事行動を起こすときに、兵士の兵糧と�%



・・・ああ~、また消された。

 まあ、いい。とにかく、今回、応神祭にいって驚いたのは、氏子の女性が喪服で参拝していたこと。

 羽曳野に埋葬された、人間「応神さん」の霊は、1600年を経て、今でも、生きている。

 それだけをここでは書いて、もう止めます。 これ以上知りたい人は、私の勉強会に来て下さい。

 縄文ヌナカワヒメの流れと、「ヤマト」や中華皇帝 の関係は、そのときに。

 そうそう、人間ホムダワケの死(実体)と、ラテン語の聖書「ウルガタ」の完成(共同主観)は、ほぼ同じ年代でした。これを指摘しておきましょう。

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・・・・・・・・・
抜粋終わり


最近、妙にNHKが「空海・高野山」を推している。

妙な気がするのだが、ちょうど新井先生が参拝した「八幡さん」が、実は空海の実家の氏神。

参考 高野山の秘密



そもそも八幡神は「海洋神{海洋他界}」「渡来神{朝鮮半島からの鉄器がらみ}」で「応神天皇と神功皇后」の三つのが合わさっている。

そもそも江戸までは神功皇后は、天皇であったそうで。


八幡神と李衛公問対の絡みを、福永光司氏が言っているが、直接は無いけど、そもそも郭務宗が、今の京都の郊外で閲兵式をしているので、無関係とは言い得ないと思える。
唐・高宗時代なので、軍事的天才で突厥をも滅ぼした李世民の影響力ってこととなると、無いわけがない。
{八幡神の軍神としての完全な定着は、やはり日本の神道家のいうように源義家を待たないといけないだろうけど}

唐太宗 ウイキ



オチは無いけど。


お読みくださりありがとうございます。

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耶蘇は、浮気を不倫にする邪教。そりゃ、浮気は良くないけど、不倫ってほどでも・・。

谷間の百合 より

上記文抜粋
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「浮気」が「不倫」になったわけ(理由)


きのう、わたしは不倫は倫理にそむくと書いたことをそのあと取り消したい気持ちになっていました。
そのイチバン大きな理由は、浮気ごときを不倫と言ってしまえば、総理とその妻がやったことは何と言えばいいのかという疑問に突き当たったからです。
あの二人がやったことこそ不倫理、不道徳の元凶 大元ではありませんか。

いま、なぜ浮気ではなく不倫なのかと考えて、テレビでそういう男女間の永遠の命題を批判したり論争する場合、浮気という言葉は余りにも軽すぎると局側が考えたのではないかと想像しました。
先日は、芸人が一線を越えてもいないのにそういう願望を持ったというだけで妻や世間に謝罪していましたが、ほんとうに狂ってます。
こんなことまで追求されるということは、こころの中まで裁かれるということで、日本では白昼堂々と魔女裁判が行われているのです。
今井さんも、斉藤さんも、山尾さんもマスコミの前で頭なんか下げるべきではありませんでした。
世間の大方の男女がしていることは単なる浮気です。
それをあえて不倫と呼ぶのは、大げさではなく体制側に迎合することになるのです。
国家に価値観を委ねることになるのです。
フアシズムはどこにでも芽を吹きます。

さらに、その後わたしの気持を大きく後押ししたのが、きょうの「正論」で執筆者の竹内久美子さん(動物行動学の研究者)が書いている「人間だけが『不倫』と騒ぐ不思議」の記事でした。

「この際、はっきり言っておこう。単なる浮気(ペア外交尾)に対し、わざわざ倫理に反するなどと大騒ぎ。いいとか悪いとかではない(むしろ動物として大変重要な)問題に対し、わざわざよくないという価値観を導入するのは人間だけである」

人間とよく似ているのが鳥の社会らしい。
形式的には一夫一婦なのですが、餌を探したり巣をつくるために飛び回っているときにも、オスもメスも浮気に意欲を燃やすそうで、なんとヒナの70パーセントが別のオスの子どもだったという調査結果があるそうです。
女性が浮気したい相手は、大体「いい男」に決まっていて、当然そこには女性に相手にされない男が大量に生まれます。(もちろん、女性も同じです。)
竹内久美子さんによると、そういう男(女)がなんとかモテる男(女)の足を引っ張ろうとして考えたのが、「浮気はいけない」「倫理に反する」というプロパガンダなのだそうです。
大体そうなのです。
男が道徳や倫理を持ち出すのは、独占欲や嫉妬心からというのがよくあるのです。
聖人君子と言われている男性もその中味は案外そんなところかもしれません。

わたしは、「浮気」という軽いものを「不倫」という重いものにしたのは、西欧キリスト教文化の影響をうけた明治以来の文学にその責任の大半があるのではないかと思ったりします。
ほとんど読んだことはありませんが、いかにも深刻に取り扱っているのではありませんか。
もっとも、浮気という軽いものでは小説のテーマにはなり難いのでしょうけど。

わたしは「スーダラ節」の精神でいこうと思うw

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・・・・・・・・
抜粋終わり

私は藤沢秀行先生を尊敬してます。

藤沢秀行 ウイキ

参考 

参考 2

まあ浮気は良くないけど、「不倫」って責めるのは、「お前さんはそんなに偉く・曇りない善人ですか?」て言いたくなりますよね。

韓世忠とか黒田如水も好きですけど。



お読みくださりありがとうございます。

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ドルやさらば! 文明よこんにちは。

金玉満堂ブログ より

上記文抜粋
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ベネズエラ、ドルよさらば

猫組長元組長 
私は常々アメリカを「巨大暴力団」だと考えている。根拠は強烈な自己体験があるからだ。
中略
この時にわかったことは、石油がほぼ「ドル」でしか決算できないということだった。どれほど中東が英米を憎んでも、契約書は英米法に基づいて作成され英語で書かれている。ドルが国債基軸通貨となったのは、1944年のブレトンウッズ協議以来で、当時アメリカに世界の金地金の3分の2が集まっていたことがその理由だ。
中略
石油はドルが支配する戦略物資で、個人が触れるべからざるものであることを痛感し、二度と石油に関わらないようにしたのだった。もし石油を触りたいのであれば、アメリカの勢力圏に事務所を構え、アメリカにきちんと税金を支払うべきなのだ……。
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クルマ、産業、暖房、何から蟹まで石油が必要、その取引にはドルを使え、ということです。
ドルはアメリカの銀行がすぐ調達できるから金の裏付があるアメリカの銀行を使え、それ以外は認めない、ということです。ドルを持たなきゃ生けていけない。

ドルを保つためにウォール街の金融屋に屈しろということです。
しかも、リビアのカダフィ、イラクのフセイン、とドル離れを匂わせただけで殺害されました。

今回、ベネズエラが窮余ドル離れ宣言を行うということは、ドルがなくても生きていけることを満天下に示すことになります。
ドルの威信が失墜します。


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抜粋終わり


ネットゲリラ より

上記文抜粋
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農業は、国家を支える最後の砦
野次馬 (2017年9月18日 04:37) | コメント(9)
ベネズエラが肉不足で、ウサギを育てて食うようにと子ウサギ配ったんだが、国民はみんな、名前を付けてペットにしちゃいました、という話なんだが、あの国が何でそんなに貧しくなっちゃったのかというと、原油の価格が下がったからだ。ベネズエラの石油は質が悪く、値が下がると売れない。反米国家なので、経済制裁を受けて、貿易もうまく行かない。原油が高かった時代に人気取りのバラマキやって、国内の農業をすっかり潰してしまった。農業は、国家を支える最後の砦です。ロシアもキューバも、農業を大事にしていたから、どれだけ虐められても生き残る。

 政府の食料計画を任されているフレディ・ベルナル(Freddy Bernal)氏は、「ウサギ計画」を成功させるため、国民は「ウサギ愛」を捨てなければならないと主張した。
 ベルナル氏によると、第一弾として貧困地区を対象に先だって子ウサギを配給したが、住民たちはペットとして名前を付け、一緒に寝るなどかわいがってばかりいるという。同氏は、子ウサギは2か月で体重2.5キロにまで育つと指摘。「ウサギはペットではなく、ベネズエラ国民の食卓に提供される高タンパク・コレステロールゼロの肉2.5キロだ」ということを国民は理解しなければならないと語った。
 マドゥロ大統領の社会主義政権は、生産コストの高い牛肉の代用品としてヤギの食用繁殖計画も検討している。

今は、資源を確保したい中国が辛うじて、ベネズエラを支えている。とにかく、農業を復活させて、食料が自給できるようにするのが第一歩。日本だって、ベネズエラを笑えない。


・・・・・中略・・・・

13億人の人口を抱える中国ですら、「不味いけれど大量に穫れるコメ」を開発して、まずは「飢えない」ところから国造りを始めた。今でも食料自給率は「ほぼ100パーセント」です。だからあの国は、経済が崩壊しても、国家は崩壊しない。アメリカの食料自給率は128パーセント。だから戦争ばかりして遊んでいられる。国家を「強く」したいのだったら、農業を強くしろ。ネトウヨは今すぐ、限界集落に行って、農業に励め。


・・・・・・・中略・・・・

コメント(9)
新米庵主 | 2017年9月18日 07:16 | 返信
 私は東京生まれで農業のことは何も知らなかった。でも、祖母の家は板橋区にあって、広大な美しい農地が高島平団地に変わっていくのを見てた。あの団地が自殺の名所と言われるようになった時、子供心にいろいろ思ったよ。
 その後、坊さんになるための修行で本山に通ってたときには、農家に下宿してた。安く部屋を貸してもらう代わりに、毎日配達される「日本農業新聞」を読んで、夕食の時にその家のおじさんに「今日の注目ニュース」を話すというのが条件だった。一年間、熱心にあの新聞を読んだので、すっかり頭だけの農本主義者になったよ。
 ほんと、農業は国の基本。国土防衛は農業からだと思う・・・と、張り切ってお寺の裏手の空き地を耕してるけど、なかなか自給自足まではいかんね。

積雲 | 2017年9月18日 07:34 | 返信
強い國家の爲には強い社會が、強い野黨が無くてはならぬ。種子法を廢止するが如き賣國政府に取つて代る存在が。”強さ”を自國民に向け彈壓に及ぶ政府など願ひ下げだが。
響堂氏の指摘するやうに野黨も議會も政治すらも衆愚向けの茶番に過ぎず、あるは資本の專制であり、未だ消滅せずに存在すると我々が信ずる國家なるものは、プラトンの洞窟の如き幻影に過ぎぬとの本質論は兔も角。

戰爭は儲かるから行ふものであり遊びで行ふものではない。まして正義の爲に行ふものでも。課税を強化し軍産複合體への富の移轉を效率よく行ふ爲に、福祉や教育、醫療を切捨てる爲に行はれるものであるのだと。

猫吉 | 2017年9月18日 08:22 | 返信
それからまもなくして、彼女は、とうとう私に無断で仔ウサギを二匹買ってきた。
(中略)
翌日昼頃、社に電話があった。
「今夜、何が食べたい?ソテ(いためもの)がいい?グリエ(焼きもの)がいい?」
と、彼女は聞いた。
(中略)
「どっちでもいいよ。そう、グリエにしようか」
適当に答えて、書きかけの原稿に戻った。
(中略)
テラスは血の海だった。
物干しには、けさまでナンバー2(注;ウサギの名前)だったものの本体がぶら下がり、その下に切り取られた頭や、足の先や、裏返しになった毛皮が散乱している。
(中略)
妻は、久しぶりのウサギ料理に、うきうきと庖丁をふるった。
『夫婦そろって動物好き』
近藤紘一「サイゴンから来た妻と娘」(文春文庫)

弦巻町 | 2017年9月18日 08:38 | 返信
 スターリンはウクライナ飢餓輸出で100万人を越える餓死者を出させたし毛沢東は大躍進に人民公社で1000万人を越える餓死者を出させた。 左巻に農業政策をやらせるとろくなことはない。 ナチの農業政策はそれに比べればいくらかマシだったが工業政策ほどは成功していない。 農業は、要するに、難しいw
(ナチ 農業政策の失敗 ドラッカー)
https://books.google.co.jp/books?id=rojwpLd83xQC&pg=PT120&lpg=PT120&dq=%E3%83%8A%E3%83%81%E3%82%B9%E3%80%80%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E6%94%BF%E7%AD%96%E3%80%80%E6%88%90%E5%8A%9F&source=bl&ots=dj_oJE3JWh&sig=DAnYytmMJMbGlSm_wBdwLgdF4M8&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwiw1OrXrq3WAhWHkpQKHRXVD1gQ6AEIXTAI#v=onepage&q=%E3%83%8A%E3%83%81%E3%82%B9%E3%80%80%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E6%94%BF%E7%AD%96%E3%80%80%E6%88%90%E5%8A%9F&f=false

nanasi | 2017年9月18日 09:50 | 返信
>>。アメリカの食料自給率は128パーセント。だから戦争ばかりして遊んでいられる
メキシコみたいにまず安い食べ物を大量に輸出して
その国の農業を壊滅状態にしてから乗っ取るのがアメリカの得意技

モカ | 2017年9月18日 10:28 | 返信
小沢は引退
次は ユーコ と タロウ

積雲 | 2017年9月18日 11:32 | 返信
穀物生産に補助金を投入し安價に輸出、隣國の農業を潰し職にあぶれた元農民を移民勞働者として受容、是また安價に扱き使ふ。勞働市場には賣り手が溢れ賃金は下降の一途。勞働分配率は下がり資本側經營側は笑ひが止まらぬと。政策的に量産された貧困層は兵隊豫備軍であり外征の爲の捨て駒であり軍産複合體利益の爲に消費される存在と一石何鳥やら。現政權は外征には比較的抑制的だが職にあぶれたWhiteTrash/Redneck/PoorWhite共の排外主義を煽り續けてをり何時外側に轉化されるか分からぬ所。穀物生産業とは即ち食肉生産業でもあり、食料を戰略物資として輸出する仕組みであることは題意の通り。
宗主國は上の如く農業分野に補助金を與へてゐるが、屬領に於ては産業用電力を安價に(家庭用電力は割高に)、物流で消費する輕油は低税率に(個人が遊びで使用するガソリンは高税率に)と工業分野で便宜が圖られてゐる。製造業の國内囘歸も單に日本人を安く扱き使ふ事が出來るやうになつた爲に過ぎぬ。貧困化政策が功を奏して。


通りすがりから弦巻町への返信 | 2017年9月18日 11:46 | 返信
>左巻に農業政策をやらせるとろくなことはない。 
大日本帝国は、自国の戦死者だけで300万人以上、戦場となった国々で巻き込まれて亡くなった外国人の数は未だにまともな統計すらとれてない。さらに、現軍政司令部が行った失政によって発生した餓死者は戦死者にカウントすらされていない。
1945年ベトナム飢饉
https://ja.wikipedia.org/wiki/1945%E5%B9%B4%E3%83%99%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%A0%E9%A3%A2%E9%A5%89
さて?右巻の農業政策が左巻より優れているというのは一体なにを根拠に言ってるのか?
アホノミクス同様、ただの右巻の妄想ではないのだろうか?

一見居士 | 2017年9月18日 13:29 | 返信
>毛沢東は大躍進に人民公社で1000万人を越える餓死者を出させた。
ところがどっこい、中国史上最大の人口増加率を記録したのもまた毛沢東治世下だったりする。1949年の中華人民共和国成立から毛沢東死去の1976年までの30年足らずの間に、各種統計によると、中国本土の人口増加は約5億→10億にまで丁度倍増したらしい。人類史上でも一定地域での人口増加率としても、これは記録的とか(だから改革開放を旗印にした後継者の鄧小平時代の1979年になって人口抑制の「一人っ子政策」慌て導入せざるを得なかった)。
知人の中国人と毛沢東の失政について議論したら、彼は飢餓で人を殺したことよりもむしろ「あまりにも人口を増やし過ぎた」ことを挙げていて、蒙を啓かれた思いがしたのを昨日のように思い出せる。


・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

劉邦は偉いよね。

前線で勝ちまくった韓信や英布。あるいはその副将でのちに宰相になった曹参よりも、補給担当で戦線維持を確保し続けた蕭何を勲功第一にした。

で、日本阿呆国は・・・・

補給を戦前も戦後も無視して・・・・猿以下かよ日本人の政治・戦略センスは・・・。


文明はドルや欧米にはない。

農業や劉邦にまずあるのですは・・・・。


お読みくださりありがとうございます。

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