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渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

死ぬ気でやると死にます。

酔生夢人のブログ より

上記文抜粋
・・・・・・
死ぬ気で頑張ったら死んじゃったwww


私は「人間死ぬ気になれば何でもできる」と他人に説教する奴が大嫌いなんだが、下のコピーは上手い。

だいたいが、他人に向かって「死ぬ気になれば何でもできる」と言うやつは、言われた相手が必死に努力をすることで何かの利益を得る立場の人間(上司とか教師とかコーチとか企業経営者とか親とかetc)だと相場が決まっている。死ぬ気にならなくても、相応に報われるのがホワイトな社会である。


・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


然り・・・

死ぬ気で頑張るのは、「死地」いわば戦場です。

それを日常で言う社会は、崩壊します。


まったく、もってその通り。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[4回]

PR

カルトからのがれかけている籠池家族。カルト教団主の大朝鮮「日本」国。

鳶の羽 より

金玉満堂ブログ より


上記文抜粋
・・・・・・・
Mr.Kakei is famiyline

野次馬 (2017年3月23日 00:02) | コメント(4)


加計が「家系」
野次馬 (2017年3月22日 23:37) | コメント(14)
コメント(14)

海DON | 2017年3月22日 23:46 | 返信
>明日はテレビの前でコーラとポテチかな
コロッケじゃないんだ?w台風みたいなもんじゃんww
>加計が「家系」
あーwwwだから臭いんだ?www臭い臭いwww
>顔を見りゃ一発だw 岸信介に生き写し
とりあえず、アップルとかグーグル先生に聞いてみたら?www同一人物になったりしてwww
仕事人 | 2017年3月22日 23:58 | 返信
>顔を見りゃ一発だw 岸信介に生き写し
笹川と宇宙人w
犬作と前原w
みたいなw

仕事人 | 2017年3月23日 00:03 | 返信
桜井よし子はまいのりてぃwwwwwwwww
https://youtu.be/DUHiGvAxEiE?t=3988
背乗りは防衛本能となwwwww
たしかになw
ものごとの中庸を知らないんだなw
バカ右翼はw
仕事人 | 2017年3月23日 00:09 | 返信
バカのネトウヨは、ホメオスタシスが狂ってるんだなw
曽野綾子とかw
金美齢とかw
ネトウヨばばあw
気持ち悪いから、早く詩ねw

ち。 | 2017年3月23日 00:20 | 返信
https://twitter.com/sexhskf7/status/844523952210796545
驕りまくりんぐですー。
あと、893関係のジャーナリストツイッタラーさんが検察筋の話として
「検察と内閣は籠池を偽証罪で引っ張るのと、共謀罪成立をバーターで握った」
って言ってたけど、本当にやりそうな状況だから怖いわ。
最近の財務省や自衛隊の対応も開き直っているようだし、急にどうした?
仕事人 | 2017年3月23日 00:22 | 返信
教育だからと国民の税金を回して回して補助金流してw
金集めするのに、壺売るより、麻薬売るより安全だしなw
うまいこと考えたもんだはw
きれいなお金になったのしかもらっちゃダメよwww
の岸信介の教えに忠実だはw
政治家と公務員と大企業が仕事をすればするほどw
国民が殺されるwwwwwwwwwww

海DON | 2017年3月23日 00:26 | 返信
>https://twitter.com/sexhskf7/status/844523952210796545
驕りまくりんぐですー。
それwww自民党よりも公務員が言ったんじゃね?wwwww
カス公務員臭い言い分だはwwwwwww
ここにも旧仮名で沸くけどwwwwwww
二階堂ネトウヨ泰典 | 2017年3月23日 00:27 | 返信
明日はいや今日は籠池祭とノイホイ祭りが見れるんやな。
わくわくしてきたな。これだけのお祭り騒ぎは20年に1辺しか
見られへんでえww
調子こいたアホのネトウヨを成敗できるかと思えば楽しいで。
今度町でネトウヨ見たらシバキまわしたんねんwwww
もりへー | 2017年3月23日 00:33 | 返信
加計孝太郎、安倍晋三の親族だった!!異祖母孫。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1273493079372731

・・・耳・鼻・目・唇・頬・輪郭・禿具合、遺伝子は正直です。

あーさん | 2017年3月23日 00:54 | 返信
アメリカが本気で潰しにかかっているようだから、アベッチはもうダメだと思う。
日本国民のためにもアベッチは首相を続けるべきではない。
でもぶっちゃけこの人、根はそんなに極悪だとは思えないんですよね。
凶々しい鎧を何枚も被っているけど、ボンボン気質だし、中身は意外と優しくて弱い普通のおっさんのような気がします。
政治家でなかったらそれなりに幸せな凡人として暮らせたかもしれないですね。
ある意味かわいそうな人かもしれません。
あくまで個人の感想ですが。

nk | 2017年3月23日 01:14 | 返信
平気で嘘をつき全く恥を知らない等サイコパスの事例に挙げられるまんまやん安倍って。
それで頭が良ければ現在の競争社会ではむしろ出世していたかもしれんが
あの知性の欠落具合じゃ人並みの家系だったら友人もできず、就職しても
すぐ辞めて引きこもり(あ、これは現実でもそうだったな)親が老いたら
ホームレスになってもつまはじきにされてのたれ死にがせいぜい。
と俺は見るけどまあ人の評価はひとぞれぞれ違うのが面白い。

月船 | 2017年3月23日 04:20 | 返信
多分、今回、大した情報は出ないであろうし間違った方向に誘導されるだろう。簡単にバレるようなスキームであれば政治家に頼まれたって官僚はやらない。言い訳も対策もあるから周囲に見られながらも出来るし、国家のためという言い訳があるから罪悪感を誤魔化して仕事ができる。今回というか最近の事件は財務官僚による国民財産を銀行へ提供するためのスキームであろう。相当、銀行の基盤がヤバイかもしれない。だから政治家や当事者は何も知らないし何も出てこない。逆に政治家に目が行けば証拠がないから安全ということになる。つまりは、銀行救済の中で、多少利益を得ている者もいるかもしれない程度。攻めるところのメインは財務省と銀行の癒着スキームだ。債権者、抵当権者は誰だ?

月船 | 2017年3月23日 04:24 | 返信
多分、大した情報は出ないであろうし、間違った方向に誘導されるだろう。簡単にバレるようなスキームであれば政治家に頼まれたって官僚はやらない。言い訳も対策もあるから周囲に見られながらも出来るし、国家のためという言い訳があるから罪悪感を誤魔化して官僚は仕事ができる。今回というか最近の事件は財務官僚による国民財産を銀行へ提供するためのスキームであろう。相当、銀行の基盤がヤバイかもしれない。だから政治家や当事者は何も知らないし何も出てこない。逆に政治家に目が行けば証拠がないから安全ということになる。つまりは、銀行救済の中で、多少利益を得ている者もいるかもしれない程度。攻めるところのメインは財務省と銀行の癒着スキームだ。債権者、抵当権者は誰だ?

浜の喜楽 | 2017年3月23日 05:12 | 返信
どこかの局で開演前にこれ流すと良いと思うょ
「籠池氏は”脱カルト信者”」って、上手い説明するなー
http://blog.livedoor.jp/korban/archives/1065113654.html

・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり



産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して))) より

上記文抜粋
・・・・・・・・
日本会議は尊皇攘夷と同じ構造  

日本会議の研究を読んでみたが




日本会議を一言で言うと

尊皇攘夷である。明治憲法へ戻るというが

明治憲法は鵺のような欠点を持ち、立憲君主と言いながら、実態は神聖政治で、

軍の制御不可能な構造を持ち、2.26と終戦で

天皇の裁可が必要だった。

専制天皇、神格化した天皇が立憲君主の意識を持ち、軍の統帥権の行方が不明で。。。。天皇は常に暗殺の危険を感じていた

「馬引け、近衛師団で朕が直接討伐する」でへなへなとなった2.26収束か、

米軍との直接交渉で、天皇が終わらせた第2次大戦。

尊皇攘夷が自分たちの主張を入れさせようと思うと

別の天皇を立てるしかなくなる。

源氏と平家では安徳天皇という幼児を打ち立て

明治維新では、北朝の天皇を暗殺し、南朝の天皇の対立となった。

要するに、自分に都合の良い天皇を打ち立てる政治勢力、という構造が1000年全く変わっていない。


(軍事と天皇の乖離現象は、おそらく、祟り思想だろう。)

武力を下請けへ出したために

武家に乗っ取られる結果になった。この伝統を明治維新後も守っていたが

結局暗殺の危険を常に感じ

長野のトンネル陣地に潜り込んで日本消滅をしかけた軍部よりアメリカのほうがマシ、という風になったのでなかろうか。

(武器供給が開かれていたベトナムと違って、供給を絶たれたら民族絶滅しかない。きっとそうなっていた)

冷戦崩壊でどうやらアメリカの支持を失った統一教会はもう四分五裂して影響力はなく、また幸福の科学も同様である。国会議員の秘書にスパイを送り込んでいたこいつらが日本会議に乗り移ったのだろう。

権力の近くに居ればなんでもいいのだろう

尊皇攘夷と、宗教勢力が結合している理由は、票の収集力である。

宗教勢力の動員力が日本会議勢力のキーだ

中心に生長の家原理主義者がいて、これがエンジンのようだ

原理主義というものがパウロの作った暴走装置であることをわかっていない、

政治意識に自覚性がなく、一方的な思い込みの前近代政治集団である

あらゆる原理主義は暴走する。これが20世紀、21世紀のテーゼであって、現代の主要政治課題である。

原理主義を口実に政治を乗っ取る。これがレーニンの革命であり、毛沢東の暴走であり、ISの暴走だ

構造的に尊皇攘夷しかありえない日本の政治構造の欠陥そのものの政治集団である

で、

ジャパンハンドラーは後ろからこれを使嗾して、東アジアの戦争勢力として使用すべく

爆弾の捨て場所を準備していたのだろう

目標は、日韓の経済力破壊、中共の分割であろう。

トランプの登場で、状況が大きく変化し、尊皇攘夷も体制転換が必要だが

次世代に抜擢された稲田朋美は

全く変更不可能な

原理主義脳で

わけのわからぬ言動を繰り返している。

大愚の見るところ、もうやめろ、というのが

天皇の意思である。

尊皇攘夷は別天皇を立てようとして

それで、男系主張をして、秋篠宮に変更しようとしているが

秋篠宮が応じるとは限らない。

この過程は、昭和天皇をクーデターで弟の三笠宮にすげ替えようとした

2.26と同じ構造である。2.26の主要ターゲットは高橋是清で、軍事費を抑え恐慌の打撃を収束しつつあった。

高橋是清を殺させたのは、米国のスパイでなかろうか、ということになっていて

原理主義の、北一輝の財源はどこから来ていたのか、ということが未だに判明してなくて

毛沢東に金を与えた勢力、つまりロックフェラー家でないかというのが副島氏の考えだが

大愚もこれに賛同している。

結果から歴史を見ると、そうに決まっているのだ。内部暴走をさせて自滅戦争に導くという

成功体験。ドイツもヒットラーがユダヤ人、レーニンもスターリンも偽ユダヤ系、しかもスターリンとヒットラーはロスチャイルド直系であることは証明されており

結局は大きなスクラップアンドビルドで。。。。

戦後70年のパックスアメリカーナは日本とドイツという奴隷国家のおかげで繁栄してきたのである

で、そろそろこの2つの民族の賞味期限が切れたので

別の使い方を考えていて

プランAが東アジアの大戦争である。それがヒラリーの戦略だった。

(欧州ではウクライナから反ロシア大戦争に導こうとしていたのだろう)

その駒として役割を与えられたのが、安倍政権とそれを支える、日本会議の原理主義者という構造であって

北一輝と全く同じく、操作されているとは知らずに、暴走自滅へ向かっているのである。

原理主義者は遠隔操縦できるのである。何をしようと勝手だが暴走さえしてくれればOK

ISが何をしてどうなったか?瓦礫の山でないか。得をしたのは誰か? 

イスラエルとアメリカの軍産だろう。だから中枢にモサドがいるわけだ。
軍産は今度は復興需要を作る気だったのだ。ISの暴走は暴走が目的だからそうなった。

極めて合目的的でないか。

ISは豊かな欧州を瓦礫にしたナチスの役割と同じだ。

極東では

日本の暴走敗戦と復興需要、そして復興の成果の奪い取り(小泉政権)という構造で、富を回収した後

歴史の次のフェーズでは暴走自滅役を当てようとしていたのだ

それが朝鮮半島と日本民族の、中共とアメリカの勢力の結託した作戦であったと考えられる

これを天然ガスエネルギーを使った寝技で極東平和に捻じ曲げようとしているのがプーチン(とおそらく世耕)だ。



・・・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり




カルトから脱出中らしい籠池家族。

で、カルト=自公と維新が国会で脅迫しようとしているってのが今の模様でしょう。

そう考えると日本国は、カルト宗教って考えると、その思想・行動様式はわかりやすいと思う。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[1回]

共謀罪は凶暴です。これで日本は確実に滅びます。万歳だな。

櫻井ジャーナル より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
共謀罪の導入は世界制覇戦争とファシズム化を推進しようとしている米国支配層の計画の反映


共謀罪は日米支配階級にとって目障りな人びとや団体を攻撃するために使うことが想定されているだろう。そうした弾圧の手段を導入しようという目論見は、東アジアにおける軍事的な緊張の高まりと無縁ではない。

日本軍がハワイの真珠湾を奇襲攻撃した翌年、言論関係者を中心に60名以上が逮捕され、30名以上が有罪判決を受けるという「横浜事件」があった。外務省と密接な関係にある世界経済調査会で働いていた川田寿と妻の定子が9月に逮捕され、川田の交友関係から同調査会の益田直彦が翌年1943年1月に、また高橋善雄が同年5月に逮捕され、満鉄関係者へと捜査の手は伸びた。

その一方、川田夫妻が逮捕された1942年9月には雑誌「改造」に掲載された論文「世界史の動向と日本」を書いた細川嘉六も検挙され、捜査の過程で発見された写真に写っていた細川の友人たちが逮捕されていく。

問題の写真は細川の著作『植民史』の刊行記念で催された会食の際に撮影されたもので、細川や満鉄関係で逮捕済みの平館利雄と西沢富夫のほか、中央公論の木村亨、元改造の相川博、改造の小野康人、東洋経済新報の加藤政治、そして満鉄の西尾忠四郎が写っていた。特高警察はこの会食を「共産党再建準備の謀議」だとするストーリーを描いたのだ。

裁判の結果、30名以上が有罪になり、そのうち浅石晴世、和田喜太郎、高橋義雄、田中正雄の4名が獄死、また相川博、西尾忠四郎、加藤政治、小野康人は釈放直後に獄中の心神衰弱が原因で死亡している。

この事件がでっち上げだったことは間違いない。「共謀」の疑いがあったから摘発したのではなく、一部の支配層が主導権を握るために反対勢力を潰しにかかったのだ。その「陰謀」の中心には思想検察出身の平沼騏一郎たちがいた、あるいは東条英機の懐刀と言われた唐沢俊樹がシナリオを書いたとも言われている。

この弾圧を実行したのは思想を取り締まった特別高等警察(特高)だが、その活動を統括していたのは内務省の警保局長。その警保局長を1932年から36年にかけて務めたのが唐沢だ。事件当時は内務次官で、警保局長は町村金五だった。ちなみに、平沼騏一郎の兄、叔郎のひ孫が衆議院議員になった平沼赳夫であり、町村金五の息子が町村信孝である。金五は1952年に衆議院議員、59年に北海道知事、71年には参議院議員、そして第2次田中角栄内閣では自治大臣に就任した。唐沢は1955年に衆議院議員になって岸信介内閣の法務大臣になる。

治安体制に注目すると、日本は戦前も戦後も基本的に変化していないことがわかる。天皇制官僚国家は護持されたのだ。本ブログでは何度も指摘しているが、その背後にはアメリカの巨大金融機関JPモルガンが存在していた。そのキーパーソンがジョセフ・グルー。いとこがジョン・ピアポント・モルガン・ジュニア、つまりJPモルガンの総帥と結婚している人物で、1932年に駐日大使として来日、42年まで日本に滞在した。離日の直前、グルーは岸信介とゴルフをしている。

日本が降伏した後に岸が関係した団体のひとつがMRA(道徳再武装運動)。CIAのフロント組織と言われる「疑似宗教団体」で、岸のほか三井本家の弟、三井高維も参加していた。このMRAに接近したひとりが中曽根康弘で、1950年にはスイスで開かれたMRA世界大会に出席している。(グレン・デイビス、ジョン・G・ロバーツ著、森山尚美訳『軍隊なき占領』新潮社、1996年)

MRAで中曽根はヘンリー・キッシンジャーと知り合いになるが、1953年に中曽根はキッシンジャーが責任者だった「ハーバード国際セミナー」というサマー・スクールに参加した。そのスポンサーはフォード財団、ロックフェラー財団、あるいはCIA系の「中東の友」などだ。その翌年、中曽根は国会に原子炉購入予算を上程している。

戦後、岸に近い政治家は「新日本政治経済調査会」を結成、そこに小泉純也なる人物も参加している。1953年に岸は40名の同志を虎ノ門の「晩翠軒」に集めたが、その中にも純也はいた。このグループが「岸派」の基礎になる。

小泉純也は1969年8月に死亡、息子の純一郎が留学先のロンドンから呼び戻されて同年12月の衆議院議員選挙に立候補したが、落選している。通常、こうしたケースでは「弔い合戦」ということになり、当選することが多い。父親の地盤を受け継ぎながら落選したわけで、よほど地元では個人的に人気がなかったということになるだろう。その翌年から福田赳夫の書生を務めることになった。小泉純一郎が初当選したのは1972年のことだ。

中曽根や小泉は「規制緩和」や「民営化」を叫び、新自由主義を日本へ導入、社会を破壊していった。その路線を岸の孫にあたる安倍晋三も推進している。新自由主義が最初に導入されたチリを見ても明らかなように、この「経済政策」は破壊と殺戮を伴う。

新自由主義は市場を絶対視するが、その市場は一部の巨大資本が支配する場にすぎない。つまり、強力な私的権力に対する規制を弱め、国家を上回る力を与えようとする政策だとも言える。そうした体制をフランクリン・ルーズベルトはファシズムと呼んだ。TPP(環太平洋連携協定)、TTIP(環大西洋貿易投資協定)、TISA(新サービス貿易協定)は参加国全体をそうしたファシズム体制にすることが目的だ。ファシズムの創始者とも言えるベニト・ムッソリーニは巨大資本が支配するシステムを「企業主義」と呼び、資本主義や社会主義を上回るものだと主張していた。これがムッソリーニの考えたファシズムだ。

安倍政権が共謀罪とTPPを推進しようとしているのは必然である。



・・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


共謀罪ができると、崇徳院クラスの御霊が大量に発生する。

一体でも、承久の乱の大敗北で、朝廷はほとんど島流しで壊滅だ。

今度こそ、日本帝国カルト・天皇家が死滅するだろう。そういう意味では万歳三唱です。

が、まあ今上さんも皇太子さん・秋篠宮さんも、自分たちの命もほしいし、日本会議カルト倶楽部ほど阿呆でも邪悪でもないので、ぼちぼち抵抗しそうな感じ。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[2回]

稲田防相は、大朝鮮「日本」会議のカナメ。これをつぶすのがまず第一。

金玉満堂ブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・
稲田怖くて首切れず稲田氏の父は関西日本会議の重鎮、本人は日本会議期待の星w だれも諭せない.

稲田氏と森友学園は相互に先代からの付き合い. 居直られたら打つ手なしだ.  


・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


同じく より


上記文抜粋
・・・・・・・
トラ氏ご下命でも稲田氏切れず

 稲田防衛相では駄目だと米国から言われていたことをスクープ報道したのは日刊ゲンダイ(3月18日号)だったが、今日発売の週刊アサヒ芸能がそれを確認する記事を掲載した。  
しかも、変えろと言われていたのは稲田防衛相だけではなかった。  南シナ海に進出する中国を抑止するため日本の自衛隊も動けと言われ、憲法があるからそれが出来ないと答えたら、「それなら憲法9条を変えればいいじゃないか」と言われたというのだ。

天木直人のブログ http://kenpo9.com/archives/1133
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天木氏の分析では、トランプ閣下の御下命は
①稲田氏更迭
②南海での中国進出阻止
③憲法9条が邪魔なら憲法を改正しろ
ということです.
②、③に付き、この発言が、2回の安倍トランプ会談の際になされたというのであれば別になんてことはないわけです.
トラ氏の発言は1ヶ月以上前になされたものでその後のトラ氏の行動、発言が尽く②、③と反対です.
アメリカ海軍のパトロール、海上自衛隊南海通過という事象があっても熱が入ってない.
③については窺い知れないまま残るがトラ氏は発言変更を躊躇わない.からです.


・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


日本会議カルト倶楽部からいえば、長州ものの成り上がりの安倍晋三よりも、秘蔵の「日本のヒラリー」の稲田朋美が大事。


で、明治から日本に寄生した寄生虫と、さらに明治以前から日本を誑かしてきた寄生虫どもが、うごめいているわけだ。


京の風 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
官僚の「忖度(そんたく)」支配。これを続けるの?司法もその仲間?無責任体制の根源はここ。

 明日、籠池氏の国会での証人喚問。

今回の森友学園の認可と、国有地の払い下げが、どれほど異常なスピードで進められたものであったか、作新学園の船田元議員がテレビで指摘していました。

官僚たちが、時の権力者の思いを忖度する。そして、国家の許認可のために、一斉に動く。

明治維新後、神聖不可侵の「天皇」の絶対権威を使って、権力者(軍部・官僚・財界)の意向を、臣民に強制した。このときから、官僚たちの「忖度」は始まっている。

戦前の反省から始まったはずの戦後の日本国家は、主権在民のはずだったが、「忖度」は、そのまま残っていた。このときの総理大臣が、当然、日本国家では最高権力者だったが、その人間が指示を仰ぐ人間がいれば、「忖度」は、その指示の発令者に向かっていく。自民党の結党時から、そこには、アメリカのCIAがいた。田中角栄以後は、さらに詳細に指示を出すジャパンハンドラーがいたのだろう。

 では、民主党政権のあとの、第二次安倍政権のときに、なぜ、これが異常に膨らんだのか? 

 しかも、メディアまで、完全に従わせた。 

「忖度」で、行政の各司(つかさ)の担当責任者が、どんどん法の枠を越えて、物事を進める。

これに対するチェック機能が、全くなかった。司法も、「忖度」する側=官僚の味方だった。

そして、この日本列島には、それを正す手段がなかった。今回、アメリカにトランプ政権ができて、ようやく露見した。

 つまり、これまでは、皆、少しでも権力に近づくものは、この「忖度」の輪の中に入っていたのだ。

この状況を正すとすれば、それは、行政の最高権力者個人の、人間性、人格、力量に頼るしかないのか?

この部分を、法的に、規制できないのか?  

少なくとも、今回の森友学園の校舎建設に関わる、3通の契約書を存在させ、それを許したままにする、国家の制度(行政のありかただけでなく、司法も含める)では、「私物国家」のそしりが、今後も続く。

悲しいことだ。 

中央集権化の中で、国有財産の分配のみならず、軍事行為も、エネルギー政策も、農業も、医療も、国民とは離れて、「忖度」官僚たちが制度をかってに運用し、実態を作っていく。しかも、結果に対し、だれも責任をとらない。

こんな統治体が、世界の中心になれるはずはない。 


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・・・・・・・・・
抜粋終わり

>「忖度」官僚たちが制度をかってに運用し、実態を作っていく。しかも、結果に対し、だれも責任をとらない。

忖度だから、書類には残らない。責任の発生も今の日本では証明できないようで。

まさに究極の無責任体制。

まあ忖度で行政が動くのだから、書類を破棄・焼却する自体問題ないわけですはゾンビ国家日本では・・・。

これって、「公文書を放棄するのは死んだのだ」by司馬懿、てことで、日本は明治からゾンビ国家。いやまあ少なくとも敗戦からゾンビ国家だったわけだ。


ゾンビを殺すのに、核兵器・・・てトラやプーが考えているかもね。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[1回]

さて、馘首を始めようか・・・革命が日本を救うよね。ここまで来るとそれしかないよね。

清洲ののブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・
日本支配の「教育機関」が、白日の下に晒された!!

 日本支配する政財界の重鎮たちの後継者を育成する教育機関のトラブルが、続出する事態に「日本の支配層」は震撼する!!
 売国奴教育は、「陸軍中野学校の教育」を採用している!!
 いみじくも日本国民は、「森友学園問題」を通して「日本の支配層」の後継者育成教育機関を垣間見ることができています!!


 安倍晋三や、昭恵は「森友学園の籠池泰典元理事長」に礼を尽くしたのではない!!

 森友学園の上層部に、鎮座する今は亡き「首魁」に礼を尽くしたのである!!
 森友学園の籠池泰典理元事長の話の全ては、本当であるが「闇の権力者達」が握りつぶしてしまった!!
 常習的に行う「搾取」のセレモニーでも、決して「不利な証拠」は残さずマニュアル通りに事を運ぶので、揚げ足を取られることはない!!

 そう「搾取マニュアル」は、実在する!!

皆さんご存知の「特別会計250兆円」は、「搾取マニュアル」により、「消失管理」されている。

籠池泰典元理事長は、無用の長物と成り果ててしまった!!

「日本会議」、「統一教会」、「創価学会」、「同和」、「在日」と絡み合う権力者たちは、「日本支配」に血道をあげている!!

「国会議員」や、「官僚」は国民の納める「血税」をいかにして「搾取」するかが、本来の使命である。

 選挙とは「国民騙し」である!!

 国民は、国会議員を「選んでいる」のではなく上手く騙されて、「選ばされている」のである!!


 この全寮制の男子校「海陽学園」を卒儀容しておくと、進級は楽であり学力が無くても「エリート・コース」を進むことができるが、ただし「金」が掛かります!!
 JR東海取締役名誉会長 葛西敬之が創設した政財界の子弟が学ぶ学舎である!!



「闇の教育機関」の「ドン」であるが、権力の座に揺らぎが始まってしまったのか?
 内部抗争が、始まってしまったのか?
「首魁」を失なった「葛西敬之」は、風前の灯と成り果ててしまったのか?
これに関係して創立したのが「森友学園」なのです!!
「森友学園」は、ただの「駒」の一つであることに気づかずに鬼の首でもとったかのようにはしゃいでいるが、処分されるのは時間の問題である!!
「豚も、おだてりゃ木に登る」とは、よく言ったものである!!
 つまり「海陽中学」も、「森友学園」も政財界の重鎮たちの後継者を育成する学校なのですが、森友学園の籠池泰典理事長があのざまですから関係者は戦々恐々としています!!


 安倍晋三は、裏事情をよく知っていますので平然としていますが‥‥唯一不安を感じているのは、マスコミに対しての「言論統制」が、不発に終わったことです!!

 「いつもの言論統制が、効かない????」

「原発問題」、「電磁波問題」、「食品添加物」、「遺伝子組み換え食品」、「抗がん剤」えとせとら・・・・・?

・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


代替案 より

上記文抜粋
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週刊エコノミストが自由貿易を批判的に検討する特集

 本日(2017年3月21日)発売の『週刊エコノミスト』は、「歴史の学ぶ良い貿易 悪い貿易」と題して、自由貿易を批判的に検討する特集をしております。


 特集の巻頭記事は、「自由貿易にウンザリ 沈みゆく中間層」というもの。ビジネス誌としては、これまでにない勇気ある主張だと思います。

 担当編集者さんたちが、拙著の『自由貿易神話解体新書』(花伝社)という本を読んでくださって、私のところにも執筆依頼がきました。そこで私も「揺らぐ比較優位説 現実離れした自由貿易モデル 「新古典派」の過度な数学信仰」という記事を寄稿しております。興味ある方はご参照ください。

 今年は1817年にリカードが比較生産費説を提唱してからちょうど200周年の節目になります。この200周年の節目にリカード理論はかつてない批判にさらされている現状を述べ、古典派のリカード・モデルも、新古典派のヘクシャー=オリーン・モデルも現実からかけ離れた机上の空論であると論じています。
 その上で「国際協調と自由貿易を堅持し、排外主義を抑制しよう」という言説が全くの誤りであり、現実には自由貿易こそが穏健な人々を絶望に追いやり、排外主義を高めている主因であると論じています。

 自由貿易の「タブー」に切り込んだ、勇気ある特集を企画した編集部に敬意を表します。私は、「こんな特集をすれば、経済学者やエコノミストからごうごうたる批判がきますよ」と申し上げたところ、「すべて編集部で対応します。覚悟の上です」とのことでした。
 
 自由貿易に肯定的な方も批判的な方も、ぜひご一読ください。


目次
〔特集〕良い貿易、悪い貿易 
★自由貿易にウンザリ 沈みゆく中間層=大堀達也/谷口健
★わがまま大国 米国の本質は保護主義=米倉茂
★「自由貿易で成長」のウソ 戦後日本は“保護貿易”で発展した=中野剛志
★Q&Aで学ぶ 今さら聞けない貿易と国際分業の基本と理論=白波瀬康雄
★揺らぐ比較優位説 現実離れした自由貿易モデル 「新古典派」の過度な数学信仰=関良基
★自由貿易が格差を生む 100年前にもあった大転換 製造業没落で中間層の受難=柴山桂太
★米中激突なら米企業大打撃 米国車は中国製部品に依存=羽生田慶介
★米中激突なら米企業大打撃 高関税で損するのは米国=真家陽一
★保護貿易の背景 世界貿易の4割は新興国 中国台頭で多極化した世界経済=郭四志
★大英帝国が始めた自由貿易 特権階級の蓄財に利用 食糧難で平等と正義を成しえず=川北稔


・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


自由貿易が、本当に人間を幸いにするか?世界平和に貢献するか?

基本は、否だろう。




お読みくださりありがとうございます。

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