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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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参考に 


上記文抜粋
・・・・・・・・・・・・・・中略・・・・・

よく「集団ストーカー被害者」たちが「思考盗聴」がぁーっと主張してるのだけど、その仕掛けがこの記事で説明できると思う。
ゲームを攻略できる人工知能があって、それには機械学習のロジックが使われている。脳波パターンとその人物の行動を学習させれば「思考盗聴」は可能になるだろう。

脳波だけでなく、喋った会話、メールのやり取り、スマホやPCの通信、移動したGPS座標、クレジットカードの買い物記録などなどをどんどん「機械学習」させていくことで「思考盗聴」の精度はかなり上昇していくだろう。まぁ、こんなのが現実に進行してる訳だな。

さて、こんなグロいプロジェクトをモルモットにしてる国民に気付かれない為に精神科や心療内科が存在する。 病気なのかと思って被害者は精神科や心療内科は訪れる被害者もいるだろう。 そしたら被害者に精神薬を大量に投与して本当に統合失調症にしてしまうのだ。 こうやってグロい国策を隠蔽するのさ。

相手が統合失調症でなくても、ヒトの頭蓋骨の固有周波数で音声を送りつける技術はある。ボイス・ツー・スカル(Voice 2 sKull/V2K)と呼ばれている技術だ。頭蓋骨の固有周波数はそれぞれ異なるので本人にしか聞こえない神の声になるのだな。まぁ種明かしをすればその程度の事だ。

淡路島の平野達彦や、 ペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタンの実兄のペドロ・パブロ・ナカダ・ルデナ(Pedro Pablo Nakada Ludeña)はペルー史上最悪の連続殺人鬼で「神の声が彼に神の権限を与えたサイコパス」とペルー軍が報告してる。

情弱だとマトモに受け取ってしまい連続殺人鬼に改造されてしまう者もいる。これが目的。テロリストに改造することが目的なのだ。 となると、そんな研究予算がどこからでてるのか推測がつくだろう。


・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


弁財天 より

上記文抜粋
・・・・・・・
2014年08月28日 19時00分08秒 ネットを介して脳に直接メッセージを送る実験が成功
脳科学の分野においては、脳波を解析して実際に何を考えているのかを解析する研究が進んでおり、頭で考えるだけで手足を使わずに飛行機を操縦する実験が成功を収めています。さらに別の研究チームによる実験では、測定した脳波をインターネットで送信し、別の人物の脳へと電気信号を送り込むことで情報を伝達するという試みが成功を収めたことが明らかにされています。
PLOS ONE: Conscious Brain-to-Brain Communication in Humans Using Non-Invasive Technologies
http://www.plosone.org/article/info:doi/10.1371/journal.pone.0105225#pone-0105225-g001

Is Emailing Your Brainwaves the Future of Communication?
http://www.newsweek.com/emailing-your-brainwaves-future-communication-266155

複数の科学者による国際研究チームは、28歳から50歳の4名の被験者に対して実験を行いました。被験者の頭に脳波記録用のヘッドセット(EEGヘッドセット:electroencephalography)を取り付け、「Hola(スペイン語)」や「Ciao(イタリア語)」などの挨拶を思い浮かべた際の脳波を測定し、符号化データを作成。作成されたデータはインド南部の都市ティルヴァナンタプラムからフランス北東部に位置するストラスブールへとインターネット経由で送信されました。
受信したフランスでは符号化されたデータを復元し、被験者の頭に取り付けた電極から微弱な電流による刺激を与えることで、脳に直接的に挨拶の内容が送信されました。このとき、被験者は目の中に微弱な光を感じることはあったものの、ほぼ何も感じない状態だったとのことですが、挨拶の声が聞こえたと後に報告しています。研究チームではさらにスペインとフランスの2箇所からも同様の実験を行い、いずれも成功を収めています。
ただし、その精度はまだ課題が残されている模様で、実験全体を完了した時点での誤答率は15%という結果が出ています。その内訳は送信側でのコーディングの段階で4%、そして受信側で解読する際に11%だったとのこと。
しかしこの結果はこの分野における研究の顕著な進歩だと研究チームは語っています。これまでにマウスを使って実施された実験においてはEEGを用いたコミュニケーションが成功を収めていますが、人間での検証はこれから進められていく段階に入ったばかり。まだまだ脳から脳への情報送信の分野には解明されるべき部分が多く残されていますが、今回の実験結果からは人間にもこの手法が応用できることが確実視されるに至っています。
By Ars Electronica
一方で、この分野における研究が進むほど倫理的、社会学的な議論が巻き起こるのは間違いなさそうです。人間の脳に直接働きかけるこの種の装置を誰が扱うのか、そしてそのことがある種のマインドコントロールなどの悲劇につながるのは容易に想像されるので、これらの問題に対する議論が並行して行われることが求められるといえそうです。



【このとき、被験者は目の中に微弱な光を感じることはあったものの、ほぼ何も感じない状態だったとのことですが、挨拶の声が聞こえたと後に報告しています。】w
どゆこと?脳に直接信号を送れるアデランスが登場するのか?w

・・・・・中略・・・・・NEWS 2017.02.03 FRI 08:00 個人の思考を読み取る「脳ハッキング」に成功:米大学実験
ごく短い時間だけ表示されるサブリミナル画像への脳神経反応を調べることで、個人の宗教的信念や政治的傾向などを調べることができるという実験結果が発表された。
TEXT BY DAN GOODIN
TRANSLATION BY MINORI YAGURA/GALILEO

ARS TECHNICA (US)
IAMGE: jcsmilly/123RF

ワシントン大学の研究者、タマラ・ボナチは1月31日(米国時間)、セキュリティーカンファレンス「Enigma」で、ある実験について説明した。単純なヴィデオゲームを利用して、一定のテンポで表示されるサブリミナル画像への神経反応を収集できる方法を示したものだ。
実験では、被験者に「Flappy Whale」というゲームをしてもらい、ファストフード店や自動車のロゴのような比較的当たり障りのないイメージに対する反応を調べた。ボナチによると、同じ要領で、被験者の宗教的信念や政治的傾向、医学的な状態、偏見など、もっとセンシティヴな情報も引き出せるという。
実験には、脳に接続されるインターフェース(BCI:brain-connected interface)が利用された。7つの電極をプレイヤーの頭に取り付け、脳波信号がリアルタイムで測定された。
イメージが表示されるのは1回につき数ミリ秒間で、被験者が意識的に気づかないほど短時間だった。画像が表示された瞬間に脳信号を測定することで、研究チームは、イメージに関するプレイヤーの考えや感情を知る手がかりを収集できたという。
こうした「脳ハッキング」がこれまでに現実世界で行われたという証拠はない。だが、仮想現実(VR)ヘッドギアや、体に接続するフィットネスアプリなどを製造するメーカーにとっては、多くの生理的反応を密かに調べるシステムを開発することは難しいことではない、とボナチは語る。
ボナチは、脳が生成する電気信号は、個人を特定できる情報に分類し、名前や住所、年齢と同様に保護されるべきだと述べている。
【実験には、脳に接続されるインターフェース(BCI:brain-connected interface)が利用された。7つの電極をプレイヤーの頭に取り付け、脳波信号がリアルタイムで測定された。】
おっさんのズラには既に電極が仕込まれてる気がする。


・・・・・中略・・・・・

ニュース記事を組み合わせて基本設計が思い浮かぶのは、それが現実に進行してることを意味する。

ヒトの意識が脳を周回する1本の長いニューロンだと判明した。 この周回する一本のニューロンとは情報システムのエンタープライズ・サービス・バス(ESB)のことだ。 たしかにこの実装だと人格と性の不一致なんて当然起きるわな。ESBは男なのにディスクデバイスが女になってしまった状態のことだ。

ESBが五感を人格として統合してる。五感はJava実装とかCOBOL実装とかいろいろ性質が異なるデバイスに接続してるのだけど、このESBとの接続の齟齬が性の不一致の原因だ。

面白いと思ったのは、周回するニューロンが2本なら二重人格、複数本なら多重人格になるのではないかと推測できるとこ。 人格が入れ替わるというのは活動状態になるESBが切り替わることなのだろう。

では、なぜ複数の人格を同時に起動できないのか? それはESBがリソースの取り合いになって排他制御がなければESBどうしが競合してハングアップしてしまうからだろう。 それでは1つの人格が右半身、もう1つが左半身なら同時の起動できるかというと、こんどはチップセットが高負荷になって起動できなくなるだろうw。

脳の機能をITシステムのアーキテクチャで説明していくのは面白い。 アーキテクチャに起因する障害がいろいろあって、構造で精神の病を説明できてしまうのだ。


リアルタイムで脳波を監視。兵士の脳にチップ埋め込む「サブネット・プログラム」が着々と進行中(DARPA)(2014年01月18日)
リアルタイムで脳波を監視。兵士の脳にチップ埋め込む「サブネット・プログラム」が着々と進行中(DARPA) 2014年01月18日 ι コメント(32) ι 知る ι サイエンス&テクノロジー ι #
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 軍事利用における新技術の開発を次々と推し進めているDARPA(米国防高等研究計画局)だが、今度は約7千万ドル(73億円)の予算を投入し、兵士の脳にチップを埋め込み、リアルタイムで脳神経の動きを読み取る「サブネット・プログラム」を開発する計画を立てた。
 これは、現役軍人や退役軍人の精神面の健康を改善するためのものだという。
 一般の人に比べ兵士は精神面の病気を患いやすい。実際、病気で退役した軍人の内、9人に1人が精神的な病気を発症し退役しているという。恐ろしい戦場で命のやり取りの日々を送れば、精神が狂ってしまうのも当然だろう。
 DARPAの研究チームは、効果的な治療法を開発するために、脳がどのように働いているのかを詳しく解明しようとした。この試みはサブネット(SUBNETS:System-Based Neurotechnology for Emerging Therapies)と名付けられた。
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 サブネットは脳深部刺激療法(DBS)から発想を得た。このDBSとは、患者の頭蓋骨の中にペースメーカーを移植し、脳の活性と干渉して、てんかんやパーキソン病といった病気を改善する外科療法である。
 DARPAの開発した装置もこれと似ているが、ある特定の病気をターゲットとしてものではなく、リアルタイムでデータを取り解析し、脳の活性状態よって特定の療法を提示するようなものである。
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 DARPAプログラムのジャスティン・サンチェーズはこう話す。
 「サブネットの革新的なデータの集積により得られた正確な知識は、脳神経技術療法発展の後押しとなるだろう。これまでの治療では効果が得られなかった兵士たちの生活の質を大きく改善することになる。慢性痛や疲れ、治療の難しいうつ病やPTSDといった病気に対して、現在の医療ではうまく和らげることができないのだから。」
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 DARPAは臨床研究の参加者だけでなく、原因不明の神経異常の治療を求めている被験者たちからもデータを照合する予定である。これにより、正常な場合と異常のある場合の両方で脳がどのように動くのかモデルを構築する。
 対象となるのは、PTSD、一般的なうつ病、境界性パーソナリティ障害、全般性不安障害、外傷性脳損傷、物質乱用や常用、繊維筋痛症や慢性痛などで、5年以内には装置ができる見込みだという。
via:cnet・原文翻訳:Copris
 頭の中にチップめいたものが埋め込まれて、脳内の状態を常に監視されていると思うだけで、頭おかしくなってしまいそうな気もするのだが、でもって他の目的にも使えたりしちゃうんじゃ?と悪い想像までしちゃ丑松なのだが、とりあえず最初に被験者になる人々には敬意を表したい。
やはりペンタゴンですな。 ギフハフ団が仮想現実やポケモンGOみたいな拡張現実の開発を必死にやってて、 いったい何に使うのだろうと思ってたのだけど、 その答えがでたみたいだな。
兵士の「脳の冠」の部分に電気信号を出して、生の視野にゲームみたいなアニメのモンスターやダイアログボックスを表示したいのだ。 「電脳コイル」で「電脳メガネ」だったけど、戦場でメガネはかけられないし、水中や、見えないときにこそ映像を視野に表示しなければならない。

弱いからと田母神が自衛隊員をネトウヨみたいな「自衛官教育」していたのを思い出した。 先進国で社会生活してる人間は基本的に弱い。戦場で尻込みしてしまう。だから「自衛官教育」が必要だった。しかし自己洗脳には限界がある。 尻込みした1個小隊の兵士の脳を人工知能が憑依するように意識をオーバーライドして兵器に変えてしまうのだな。 特攻隊のハチマキみたいなオーバーライド装置が開発されるだろう。 これが土人の最終目標である。

どーしてオレってわかっちゃうのかすら。
「思考読む機械」まもなく登場か、IBMの近未来予測


「思考読む機械」まもなく登場か、IBMの近未来予測 2011年12月20日 16:57 発信地:サンフランシスコ/米国 【12月20日 AFP】米IBMは19日、社会のトレンドや調査にもとづいて2017年までに実現が期待される革新技術の年次予測「IBM 5 in 5」を発表した。機械が人の考えを読み、目の前にいる相手を認識するという近未来像が示された。
 この中でIBMは、コンピューターやスマートフォン(多機能携帯電話)などの機器と脳をつなげる方法が研究されていると説明し、電話をかけようと考えるだけで電話をかけたり、コンピューター画面上のカーソルを動かそうと思うだけでカーソルを動かしたりする例を示した。
 またパスワードを入力するのではなく、網膜スキャンや顔認識、声認識などの生物的特徴が個人識別の主流になるだろうと予測し、ATM(現金自動預払機)の前で自分の名前を言ったり、小さなセンサーをのぞき込んで網膜を認識させたりして安全に現金を引き出せるようになるかもしれないという。
 さらに、歩行や自転車、あるいは自宅の水道管を流れる水の流れなどで発電する技術もでき、携帯電話による情報のアクセスはもっと容易になり、「持つ者と持たざる者」との間のデジタルディバイド(情報格差)が縮小するだろうと予測している。(c)AFP


IBMは2011年12月19日にこんなことを言ってたのか。
顔認証は目と鼻と口の位置で認識するロジックのことで、
「思考読む機械」とは人工知能によるデータマイニングとその分析結果に基づく予測のことだった。
日本IBMは公明党の議員を衆議院と参議院にそれぞれひとりずつ出してたよなw。 やはりIBMだったのかぁ。
そのうち巨乳女子大生の身体を持ったクロサキ・ナルミのワトソンが登場するんだろ。
いやいやジタミ党人工知能総裁タニガキ・サダカズかも。AI自身に倫理求める 学会が研究開発指針 2017/3/5 23:52 日本経済新聞 電子版
 人工知能学会がこのほど、人工知能(AI)の研究開発における「倫理指針」を公表した。AIを開発する研究者だけでなく、AI自身も指針を守るべきだとの条項を盛り込んだのが特徴。工学系の学会が研究の内容にかかわる倫理指針を策定するのは珍しいが、AIの悪用や乱用に対する社会の懸念に向き合う姿勢を打ち出すことで、信頼を得る狙いがある。
 取りまとめに当たった東京大学の松尾豊特任准教授は「AIがAIを生み出すよ…


では、キミたちに聞くが、「倫理指針」などでサイバー兵器開発を止めることができたのかいままでを振り返って見て欲しい。

・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

科学者に倫理など、八百屋に魚を求めるようなモノ。

法律で、AIの研究を禁じるしかないよな・・あるいはAIに大量殺人をさせて、万民にAIを恐怖させるしかないよね・・・。

AIは、人間を幸福にするとは思えません・・

原発と同じく、まだ未熟な人類には、「河豚のはらこ」のような技術。

糠に漬けて毒抜きをすることをしないで喰うと死にます。

原発・原子力も、AIも、人類にはそういう技術なのである。


お読みくださりありがとうございます。

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