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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して)))  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・

イラク開戦の前に似ている  


マスゴミと軍の動き

3隻目の原子力空母が日本近海へ。

ただしどこにいるかわかりません

開始>
米空母3隻目、西太平洋派遣へ 北朝鮮抑止へ異例の展開
終わり>

核攻撃を避けるためです。

横須賀にいればやられる。

いよいよかも。

これについて、プーチンが何も言っていない

ということは

黙認のゴーサインを出しているということです

否なら彼は、オセチアの時のように熱核兵器で反撃するといいます。


リビア侵略もイラン侵略も沈黙で同意した。これら二つが潰れた方が、ロシアの石油が売れるからです

同意しないと米ロ核戦争になります

現状の三國の態度は中米ロが北攻撃に関して同意しているということです

その前に阿部を始末しようとしているのが

今の安倍おろしかも。統一教会はCIAですが同時に反米でもある

CIAがつくりながら暴走して潰さないといけなくなったISと似ているのですよ

日本帝国も英国から見たら、自分が作ったのに暴走されたので、敵役になったのです。

何せ、プリンスオブウエールスを撃沈されたので、インドに独立された

こういうことを歴史家は何も教えていない

日本の歴史学者は本当にクズです

それはともあれ

第二次朝鮮戦争は80%確定しているように見える

ただし

1Wでおしまい


・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


可能性がある。

北がつぶれると、一気に安倍がつぶれる。


これと関係があるのか・・

弁財天 より

上記文抜粋
・・・・・・・・
「国会で暴露後に違法捜査、自衛官が国提訴 国側、棄却求める/地裁」




2017年5月26日(金) 国会で暴露後に違法捜査、自衛官が国提訴 国側、棄却求める/地裁
 防衛省統合幕僚長と米軍幹部の会談記録とみられる資料が国会で暴露された後、文書を流出したという身に覚えのない嫌疑をかけられ、中央警務隊による違法な取り調べを受けるなど精神的苦痛を受けたとして、防衛省情報本部の3等陸佐大貫修平さん(42)が国に慰謝料500万円を求めた訴訟の第1回口頭弁論が26日、さいたま地裁(針塚遵裁判長)で開かれた。国側は請求棄却を求めた。
 この日の意見陳述で大貫さんさんは、中央警務隊による取り調べや家宅捜索を振り返り、「自白強要されたり、屈辱的な配置換えをされた」などと説明。会談記録は首相や防衛相が国会で存在を否定していたとして、「存在しないはずの文書の流出をなぜ捜査できるのか。私には全く身に覚えがなく、違法捜査は断じて許せない」と訴えた。
 訴状などによると、大貫さんは2015年11月~16年2月、「おまえが犯人なのは間違いない」などと言われ、自衛隊法違反(防衛秘密の漏えい)容疑で中央警務隊から長時間にも及ぶ取り調べやポリグラフ検査を受けた。15年12月に庶務係として上司のスケジュール管理を、16年3月には省内の行事準備の資料作成などの仕事を命じられるなど、肉体的・精神的苦痛を被ったとされる。
 会談記録は、共産党議員が入手したとする文書で、国会で自衛隊統合幕僚監部が安全保障関連法の成立見通しを米側に伝えていたと指摘。国は「文書を確認できなかった」としていた。


【訴状などによると、大貫さんは2015年11月~16年2月、「おまえが犯人なのは間違いない」などと言われ、自衛隊法違反(防衛秘密の漏えい)容疑で中央警務隊から長時間にも及ぶ取り調べやポリグラフ検査を受けた。15年12月に庶務係として上司のスケジュール管理を、16年3月には省内の行事準備の資料作成などの仕事を命じられるなど、肉体的・精神的苦痛を被ったとされる。 】w

あーぁ。情報保全隊か?w
おいおい。誰かこいつらにフォレンジックな捜査手法を教えろよ。こんなんで戦争に勝てるのか?

・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


ようは「戦争はできない」ってことを地味に言っている。

さらに郷原さんところもすごい事書いてある。


郷原信郎が斬る  より

上記文抜粋
・・・・・・・・
現職検察官が国賠審の法廷に立たされる前代未聞の事態

投稿日: 2017年5月24日 投稿者: nobuogohara
給与の源泉徴収をめぐる問題が、徴税という国家作用のために、無理矢理「脱税事件」に仕立て上げられ、源泉徴収で納税する多くの給与所得者に対して重大な脅威を与えた八田隆氏の事件。

国税局と検察の面目、体面を保ち、両者の関係を維持するという「組織の論理」により、不当な告発、起訴、そして、一審無罪判決に対する検察官控訴、という検察官の権限の濫用は、1回結審で棄却、上告断念という検察の大惨敗に終わった。

しかし、不当な告発・起訴・控訴が、単に、裁判所の適切な判断によって失敗に終わった、ということだけで終わらせてはならないと考えた八田氏は、刑事事件で無罪を勝ち取った小松正和弁護士、喜田村洋一弁護士に、私と森炎弁護士が加わった弁護団を結成し【#検察なう(393)「国家賠償訴訟に関して(2)~代理人ドリーム・チーム結成!」】、不当な権限濫用が行われた真相を解明し、将来にわたる冤罪の防止に結びつけるための国家賠償請求訴訟の提起に踏み切った。

当ブログでも、このような国賠訴訟の意義や背景について、2014年7月の提訴の段階での【八田隆氏の対検察国賠訴訟の意義】【八田隆氏が国家賠償請求訴訟で挑む「検察への『倍返し』」】などで詳しく述べたほか、昨年4月、私が主に担当している「控訴違法」の問題をめぐる審理の展開について詳述している(【八田氏国賠訴訟、「控訴違法」で窮地に追い込まれた国・検察】)。

その八田氏の対検察国賠請求訴訟は、とうとう“国・検察にとって前代未聞の重大な事態”を迎えた。

来たる9月11日(午後2時半)に、東京地裁で、現職検察官、しかも、地検次席検事の要職も務めた中堅検事の証人尋問を行うことが決定されたのだ。

八田氏の刑事事件については、そもそも国税局が告発したことも、その告発事件を検察官が起訴したことも、全くデタラメだが、何と言っても最も明白に違法なのは、一審で無罪判決が出た後に、それを覆す見込みが全くないのに、検察が無理やり控訴したことだ。

検察官側からの控訴は、検察内部での慎重な検討を経て、控訴審で新たな証拠を請求し、採用される可能性がある場合など、一審無罪判決が覆せる十分な見通しがある場合でなければならないと考えられてきた。しかも、裁判員制度の導入に伴う控訴審のあり方の見直しに伴い、控訴審では第1審の判断を尊重すべきという観点から、平成24年2月13日の最高裁判決で「控訴審が第1審判決に事実誤認があるというためには,第1審判決の事実認定が論理則,経験則等に照らして不合理であることを具体的に示すことが必要であるというべきである。」とされたことによって、無罪判決に対する検察官の控訴も、さらに制約を受けることになった。

ところが、控訴違法に関する被告(国)側の主張は、「検察官は、第一審の事実認定が不合理であることを『具体的に』示すことができない場合に控訴申立てをしても、国賠法上違法ではない」とまで言い切って、無罪判決に対する検察官控訴は全く制約を受けないかのような無茶苦茶な主張を続けてきた(【八田氏国賠訴訟、「控訴違法」で窮地に追い込まれた国・検察】)。

その後、被告(国)側は、「検察は、言い渡された無罪判決の内容を十分に検討しないまま控訴を決定したのではないか」との原告の主張に対して、反論のための書面提出に長い期間を要求したり、曖昧な反論しかせずにごまかしたりするなどの不誠実な対応を続け、審理を引き延ばしていたが、5月8日の期日で、裁判所は、とうとう、一審公判の担当検察官で、控訴の検討でも中心となったはずの、現在東京地検検事の検察官の証人尋問を行うことを決定し、その後、尋問期日が9月11日に指定されたのだ。

国家賠償請求訴訟で、現職検察官が証人尋問の場に立たされるというのは前代未聞の事態だ。不当極まりない検察の控訴の決定が、検察内部でどのような経過で決定されたのか、現職検察官の証人尋問によって明らかにされることになる。完全にベールに包まれてきた検察内部の意思決定のプロセスが公開の法廷での事実審理の対象にされることになった。

国税局の告発で東京地検特捜部が起訴した事件において過去に例がない「前代未聞の無罪判決」(『勝率ゼロへの挑戦 史上初の無罪はいかにして生まれたか』(光文社))が出されたことが発端となって提起された八田氏国賠訴訟は、現職検察官の証人尋問という、さらなる「前代未聞の事態」を引き起こし、「検察の暴走」の真相究明に向けて最大の局面を迎える。



・・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

これも、なにか9・11数字が怖いが・・・


検察という「臓器売買の大手アシスト機関」の悪が暴露されようとしている。


前川喜平氏の「反乱」。


果たして・・・・・

安倍組長はまだ「勝ち目在り」とみているキッシンジャーの後援があるからだそうだが・・・


お読みくださりありがとうございます。

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