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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

純潔は、不潔。

水瓶座時代 より

上記文抜粋
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純潔主義の迷路

ヒトラーはゲルマン民族の優秀性を説き、ユダヤ人は我らは選民であると思い、中華こそという思想もあり、日本人がもっとも優秀であるという考えがあることも事実です。

優秀とは何か、、、先般、精神病院に押しかけ、大勢の入院患者を殺害した人がいましたが、犯人は精神病院に入院している人は世のお荷物である、、、という信条をもっていたようです。

知的にすぐれた者が優秀と考える人もいれば、お金をたくさん稼ぐ能力を優秀と考える人もいる。

どちらにしても貧しい話しであると思えるのですが、本気でそう考える人がいて、歴史の中央にそうした人が出てくると大変なことになっていく。

ナチスは大勢のユダヤ人を殺し、ジプシーを殺し、精神障碍者を殺しました。本当に恥ずかしい限りですが、そうした考えが、現代でもまだあるという現実があります。

世界には、ただ食うだけのごくつぶしを減らして人類を削減することが正しいとする考えがある。

本気で人類削減を考えるる勢力もあるわけで、それでなければワクチンや添加物がこれだけ大手を振って存在するわけがありません。

一生懸命はたらいて、カツカツに生きてもらい、仕事ができなくなったらすぐに死んでもらう。死ぬ前に病気になってもらって、全財産を医療他にささげてもらう、、、

そんな時代になってしまったので、世の中が良くなるわけがないわけです。

こうした現実をはっきり認識させるわけにはいかないので、そのごまかしの部分をマスコミが担う。

すべての根源に、優生学があるのです。優秀な者のみが残るのは当然で、他の人は働いてすぐに死んで貢献してもらう、、、働けない者は生かさないようにしていく、、、今の地球を覆う発想です。

そのことをうまくマスコミが隠す、、、教育で隠す、、、スローガンのような夢を与えて隠す、、、

本当の力が出てこないで当然です。

こうして優生学的な発想をする人が上に立ち、自分らは生きていく価値ある存在だが、他の人はバカだから死んでもらう、、、働いてもらう、、、要するに奴隷化社会が巧妙に実現しつつある。

しかし、私はそうした方向は確実にダメになると思います。なぜなら、宇宙の法則に反しているからです。

間逆。きっとみっともない形の週末を迎えるでしょう。そんなに先のことではありません。

では、優生学の何が間違っているか、、、極めて論理的です。ただし、今の科学では認めませんので、嘘がまかり通ってしまうことが残念でなりません。

しかし、時間の問題でしょう。優生学の間違いは、フリーエネルギーの原理に反しているからです。

多様なギャップをつくることが、この世を良くする唯一の方法なのですが、そのためには、百花繚乱の思わぬ発想や生き方や自由な考えや意識が不可欠です。

勉強ができる程度のことで優秀などと考えること自体がバカの証拠なのですが、それだと単一のギャップしかつくれず、世界はすぐにエネルギー不足に陥ります。

共産ソ連がダメになったのも、この法則によります。金太郎飴や工場生産のみの製品に囲まれても、人は決して幸福になれないのです。

それではエネルギー不足に陥るためです。色々なギャップを産むことで、多くのエネルギーが訪れます。

ギャップを元に戻す際に無のエネルギーが取り込めるからです。そのために、人は同じ顔が1つもなく、同じ声がひとつもなく、同じ体もひとつもないのです。

すべて新鮮でどこにもないギャップを作つために神がそうしたとしか思えません。

日本にも日本が最高だとか、日本が世界を救うとか言う人がいますが、それはどういうことで言っているかわかりませんが、原理的に間違っています。

ギャップ以外にないのです。ギャップを溶鉱炉のような形で確かに日本列島はごちゃまぜにしていますので、その意味では確かに日本は特殊だったと思います。

そうした意味で日本の可能性を言っているとしたら、ある程度はうなづけます。ただ、やはり日本が、、、という考えでは、戦前と同じような間違いを犯しやすいので、危険があります。

今さら、どの民族が、、どの国が、、どの考えが、、、というものはないし、なくて良いのです。

どれもギャップを形成するひとつの要素として大切なのです。どこかに正しい答えがあって、それを探す、、、という形で真理はあらわれっこないのです。

融合、、、溶け込み、、、両者を捨てた第三の姿、、、そういうギャップ解消の際に生じる現象が次の時代を築く、、、それ以外ないのです。

エネルギーなそういう形でしか現れないからです。エネルギーないものが次の時代を作ることなどできません。

正しいでも純潔でもこれしかない、でもなく、融合したもの以外からは、何も生まれっこないのです。

下記の動画は二つの光を融合させた際に得られると私が考えるやり方を紹介したものです。これはフリーエネルギーの原則にかなっており、もっとも単純に光を使って高度のエネルギーを取り込む方法です。

もちろん、科学的な見解は別です。科学が迷信だからですが、今の科学的には、これはまったく嘘と思われますので、高度な学問を学んで自身を優秀だと思われる方は、ご覧にならない方がよいかもしれません。

見てもかまいませんが、実践して確かなことをもしご自身で感じてしまったら、もう戻れないところに行ってしまいますので、ご注意ください。


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抜粋終わり


フリーエネルギーは総合的にいうと本当でしょう。

でも出てきている末節の奴は、私は知りません。

でもフリーエネルギーが完全な嘘ではないことの証左は、

「なぜに、この宇宙は回り続けているのか」

でいいでしょう。

消費してしまうと、無くなる。のなら、とっくに宇宙は地球は世界は、無くなっている。

のに何故。

広義の「フリーエネルギー」が宇宙のそのものだから・・・。


>もちろん、科学的な見解は別です。科学が迷信だからですが、今の科学的には、これはまったく嘘と思われますので、高度な学問を学んで自身を優秀だと思われる方は、ご覧にならない方がよいかもしれません。

科学は一面的な見方・・・それはそれで正しい。ただし一面的。それがすべてではない。

それがわからないと、科学は迷信である。

今は、まだ「一面に過ぎない」ということを忘れている・知らないので、迷信なのである。

>一生懸命はたらいて、カツカツに生きてもらい、仕事ができなくなったらすぐに死んでもらう。死ぬ前に病気になってもらって、全財産を医療他にささげてもらう、、、

>そんな時代になってしまったので、世の中が良くなるわけがないわけです。


所詮は、一人だけのつかの間の幸せを求める生き方の愚かさ。

漢・光武帝 劉秀 の言葉 
他人とともに楽しむのはその楽しみも長いが、自分一人で楽しむのは長く続かずなくなるものだ 

でいけば、迷っていても、きっと楽しくなんとかなります・・

それが宇宙の有りように合致しているから・・・



お読みくださりありがとうございます。

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