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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

この隙に自立しましょう。 

スプートニク より

上記文抜粋
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[Sputnik]ロシアとトルコにドル廃止の可能性 〜秘密結社は、今後、解散せざるを得なくなる方向へ〜


竹下雅敏氏からの情報です。
 トルコとロシアが自国通貨建てに移行するようです。ドル覇権が終わることは間違いありません。
 ギリシャのチプラス首相は、やはり死んだふりをしていただけのようです。金を裏付けとした新金融システムは、いつでも開始可能なように見えます。
 霊的なレベルを含め、秘密結社は、今後、解散せざるを得なくなる方向で追い詰められて行きます。情報の完全開示に伴った措置です。これらのことが並行して起こりそうです。
(竹下雅敏)
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。


ロシアとトルコにドル廃止の可能性
転載元) Sputnik 16/8/16

ロシアとトルコは自国通貨建てに移行する可能性がある。ペテルブルクで行われたプーチン大統領とトルコのエルドアン大統領の会談の結果明らかになった。

両大統領によると、ロシアとトルコの自国通貨建てはロシアとトルコ間の貿易量を大幅に増やす可能性があり、それは特に旅行セクターでの雇用の増加につながる。

高等経済学院の教師であり東洋学者のアンドレイ・チュプリギン氏は次のように述べている。

「自国通貨建てはすでに中国、韓国そして一連の南米諸国で実現されている。しかし、自国通貨建て移行は、米国が依然として世界で最も強い通貨である以上、極めて複雑で長いプロセスだ」

先に伝えられたところによると、トルコの メヴリュト・チャヴシュオール外相は今日11日、トルコはシリアでの対ダーイシュ(イスラム国、IS)共同作戦の可能性をロシアと審議する準備があると声明した。

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配信元) Twitter 16/8/16
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藤原直哉


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抜粋終わり

いくら緊縮政策を放棄しても、「横領体質」を改善しないと・・

とはいえ、横領されても、それでも民政に資源が回ると、ずいぶん社会の自力は上がる。

ギリシアのチプラス首相は、前がIMFの脅し{米軍とギリシア軍のそのシンパによるクーデターの脅し}に屈してた。

が耐えがたきを耐え忍びがたきを忍び、反撃に出る。


で日本は・・・

チプラス首相ほどの根気・エルドラン大統領ほどの狡知も無い、糞指導層に期待はできない・・

が、まあ千失の一得を願うか・・・。




弁財天 より抜粋天皇陛下GJ



京の風 より

上記文抜粋
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不戦の誓いと、つけ込まれない反省。

8月8日の今上天皇の「生前退位」意向の放送以来、

 日本の政界がどうなるか、このお盆休み、じっくり、のんびり、見ていました。



 大きな流れは、極右勢力の熱さまし。

 そして、韓国・中国に、これ以上の賠償を求めさせないこと。

 東アジア全体の人間に、 不戦の思いを、さらに、自覚させること。



8月5日~11日、尖閣には、中国の漁民と、公船が大量に出没。

 それ以後、竹島に、韓国の議員が上陸。

 中国と台湾がそろって、日本が自らの領土とする、沖ノ鳥島(これは、たった、畳三畳の広さしかない)は、

 島ではないと、仲裁裁定に提訴。、

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抜粋終わり


馬鹿の「日本の指導層」は付け込まれて絶滅するのが、日本への最大の貢献です。




お読みくださりありがとうございます。

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