忍者ブログ
半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

* admin *  * write *

[7901]  [7900]  [7899]  [7898]  [7897]  [7896]  [7895]  [7894]  [7893]  [7892]  [7891
<<10 * 11/1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  *  12>>
産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して))) より

上記文抜粋
・・・・・・・・
米国の占領が日本を破壊したことを理解しているか?  

財閥解体

エリート教育解体

軍の解体


この3つをした

軍の解体には諜報の解体も含み、外交能力を無化して今に至る

エリートの解体は、主に、旧制中学を真っ二つに分割し

若者の精神の発達過程に楔を入れた

そして仕上げが

エリート大学の授業料値上げである

これで、全民族から均等にエリートを吸収していたものが

お坊ちゃんの弱いシステムになった

要するに今後の政治は

全部これを、組み替えねばならない

元へ戻すというよりも、現代と生物としての若者の成長速度にフィットしたシステムへ

戻す必要がある

生殖行為を民族の手に戻し、知識創出を民族の手に戻し、財政創出モデルを民族の手に戻さなくてはならない

要するに、戦後七十年の全否定である。ただし元に戻すことを意味しない


さて、これから

始める。

陰謀論の時代はおしまい

(欧米(バチカン+偽ユダヤ)が全世界に仕掛けた陰謀の中身は今や自明である)

建設に移ろう

・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


おなじく より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
6-3-3制は若者を破壊する  


問題は3-3の切断だ、一番不安定な時期を受験の丸覚えに浪費させている


成功している進学校は概ね中高一貫である。進学校でなくともスポーツでもそうだ

それと飛び級を推進すべきである。一時流行っていたが、消えているように見える

数学や物理といった分野は、英才教育が必要だ

度々述べているが、天才=使い物になる頭=新しい考えを作る頭というものは大体

1万分の一である。秀才というものは100人に1人るくらいいる

わかりやすく言えば、創業者が天才で、サラリーマン社長が秀才である。官僚も秀才の中に入る

秀才は決まったことしかできない。

大政治家は創業者の部類だ

これらのレアマテリアルを育てるシステムが、教育システムで、最初から、天才とわかることはないが

わかればさっさと引き上げなくてはならない。

大愚のような凡才でさえ、小学校なんか1月で退屈してしまった。

(ちょいとましな人ならそうだろう)高校になってからは苦労をして、大学ではさらに苦労した

要するに大愚は凡才だが

天才は、小学校の簡単さが大学院の後まで続く、

さらにその後まで楽チンである。そういう脳が創造脳なんである。

創造している脳は基本、苦しまないのだ。楽しんでいるのである。

こういう脳を国家資産、ジジイを人間国宝なんてするのは愚の骨頂で、あんなのはほっておいても周りが大切にする。

まだよくわからない、創造脳を人間国宝にするべきなのだ

していることがあべこべだ。

なぜかというと江戸時代の遺制が文化に色濃く残っているからである。。

江戸は前例踏襲を最高善とした

要するに支配階級をひっくり返しにこない奴がすぐれたやつで

死にかけのジジイはもう襲ってこないので国宝になるのである。

ジジイに褒美を上げる体制から、若者に褒美を上げる制度に変えねばならない

ジジイはほっておけ、本当に優れていたら勝手に輝くのだ


若い創造脳は発達が不安定で死にやすい。狂いやすい。狂気の近辺を歩いて突破してくる

だから、目つきや態度が普通じゃないことが多い。

優れた人間は1万分の1であることを前提にシステムを組まねばならない

ボンクラにいくら金をつぎ込んでもボンクラのままである。

ボンクラに金をやるのは、見落とした天才がそこから出てくるからだ、

というふうに

教育の価値観を転倒させて、「作る脳」にしなければいけない。

エリートの根幹は本当に優れた人間に権力と金を与えるということである。

秀才なんかいくら金を渡しても同義反復しかしない。

天才は遺伝子混合の偶然の産物なので作れないが、

発見できるのだ、教育システムの構造をそちらに大きく切らねばならない

まずは頭の固い教師を全部切るか?実力主義の塾の先生と入れ替えるか?

この世は凡才の一種である秀才と、枠組みを作る天才の2つでできているのである

働き蜂と女王蜂を人間に当てはめれば、女王蜂は天才で、働き蜂は秀才以下である

こういうシステムにしなければ、日本民族は生きていけない。

トランプやプーチンといった本当の天才でないとマネージできない時代に入っている。

偽ユダヤの3代目や5代目の秀才や金持ちのアホボンは泥のように溜まって。。。「SWANP THE DRAIN]

・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

>ボンクラにいくら金をつぎ込んでもボンクラのままである。

>ボンクラに金をやるのは、見落とした天才がそこから出てくるからだ、

>というふうに

>教育の価値観を転倒させて、「作る脳」にしなければいけない。


この視点がなければ、「底上げ」はできないし、あた本当に見落とした天才を捨ててしまう。


>問題は3-3の切断だ、一番不安定な時期を受験の丸覚えに浪費させている


これで想像力・創造力を、根こそぎ壊している。

日本の天才は、要領よくこの魔の時代を切り抜けた奴と、つぶされながら生き延びた奴で、それもかなりこの魔の時代に消耗し劣化している。


天才云々でなく、劣化する。

この巨悪と無駄・・・。


金玉満堂ブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
アジアの教育vsアメリカの教育


グローバルエコノミックサミットにて 今日ではアジアの教育の方がアメリカよりまし。
・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

アメリカより酷い日本の教育では、朝鮮半島・中国には勝てません・・・


お読みくださりありがとうございます。

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

管理人のみ閲覧可能にする    
動物の多頭崩壊から建てた仮説
「多頭飼育崩壊(たとうしいくほうかい)・アニマルホーディング(Animal Hoarding)は、ペットの動物を多数飼育した飼い主が、異常繁殖の末、飼育不可能となる現象[1]。日本では2016年の最新調査で全国で約1800件の多頭飼育による苦情件数が報告されている[2]。

ペットを自宅など同一ヵ所で最初は適正頭数を飼っていたが、避妊手術(英語版)など適正な措置を行わないままに無計画に飼った末に、飼い主の予想を超えて異常繁殖が繰り返され、経済的にも破たんし飼育放棄に近い状態になる現象が各地で起こっている。現場では、糞尿の垂れ流し、餌不足、病気、餓死、共食いなどが発生し、図らずも動物虐待となっているケースも多い。民間のボランティア団体が発見し、介入するケースもあるが誰にも気づかれずに飼い主の死や、悪臭などの通報により発覚するケースも多い。ボランティアが介入するケースでも、保護先が確保できずにそのまま放置される場合もある[1]。関東では2015年時点で過去5年間に少なくとも77件が確認されている[3]。」
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%AD%E9%A3%BC%E8%82%B2%E5%B4%A9%E5%A3%8A
から引用

 飼う予定のない動物を家に入れるときは期間を決めないと大変なことになるかもしれないという仮設です。

 食べ物を上げたり雨宿りをさせるぶんには家の人さえ納得すればそれでいいと個人的には思っています。
ナオト 2017/08/02(Wed)19:40 編集
Re:動物の多頭崩壊から建てた仮説
> 飼う予定のない動物を家に入れるときは期間を決めないと大変なことになるかもしれないという仮設です。
>
> 食べ物を上げたり雨宿りをさせるぶんには家の人さえ納得すればそれでいいと個人的には思っています。

なにか意味深なコメントですね。


ありがとうございます。
忠武飛龍 【2017/08/02】
無題
愛誤や猫ボラにも気をつけましょう。
みるみる 2017/08/04(Fri)01:53 編集
Re:無題
>愛誤や猫ボラにも気をつけましょう。


よくわからんけど、用心します。

書き込みありがとうございます。
忠武飛龍 【2017/08/05】
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新CM
[11/17 笑む]
[11/17 通りすがりの名無し]
[11/17 通りすがりの名無し]
[11/16 みるみる]
[11/15 ナオト]
ブログ内検索
プロフィール
HN:
忠武飛龍
性別:
男性
バーコード
P R
忍者アナライズ
忍者カウンター
フリーエリア
powered by NINJA TOOLS // appeal: 忍者ブログ / [PR]

template by ゆきぱんだ  //  Copyright: 子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 } All Rights Reserved