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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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逝きし世の面影  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
準強姦逮捕状もみ消しの安倍お友達記者が先回りして恫喝


『フィリピンのドゥテルテ大統領 疑惑が事実なら実の息子「殺す」』9月21日 AFP

フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)大統領(72)は20日、息子で政治家のパオロ・ドゥテルテ(Paolo Duterte)氏(42)について、麻薬密輸に関与していた疑惑が事実なら殺害するよう命じると公言した。
殺害を実行した警察官は訴追されないとも述べた。
パオロ氏をめぐっては、中国から大量の結晶メタンフェタミンの密輸を助けている三合会(香港を拠点とする犯罪組織の総称)の構成員だとの疑惑が浮上。パオロ氏は今月、上院の公聴会に出席し、野党議員らの追及に対し疑惑を否定している。
20日夜、首都マニラ(Manila)のマラカニアン宮殿(Malacanang Palace、大統領府)で国家公務員を前に演説したドゥテルテ大統領は、この疑惑にはっきりとは言及しなかったものの、もし麻薬に関与すれば実子であろうと最も厳しい処罰を受けることになると述べた昨年の大統領選の際の主張を繰り返した。
「私の命令は前に言った通りだ。『私の子どもたちが麻薬にのめり込むなら、彼らを殺せ。そうすれば誰も文句は言えまい』」
「だから私は息子に言った。『お前が逮捕されるようなことがあれば、殺すよう命じた。もしそれが事実ならば、私はお前を殺した警察官を守るつもりだ』」
ドゥテルテ大統領は昨年、麻薬密輸人や中毒者ら10万人を殺害して違法薬物を社会から一掃すると宣言する前代未聞の公約を掲げて大統領選に圧勝。就任後、フィリピンでは警察の麻薬撲滅作戦で3800人以上が殺害されたほか、数千人が不可解な状況で殺害されている。
9月21日AFP




元TBS記者、一部報道に「法的措置検討」 詩織さんの性犯罪指摘で不起訴相当に【コメント全文】

『元TBS記者、一部報道に「法的措置検討」 不起訴相当』2017年09月22日 朝日新聞デジタル
ジャーナリストの詩織さん(28)=姓は非公表=から「性犯罪被害を受けた」と指摘された元TBS記者の男性ジャーナリスト(51)が22日、東京第六検察審査会の「不起訴相当」判断について、代理人弁護士を通じてコメントを発表した。全文は以下の通り(原文ママ)。

     ◇
5月29日に検察審査会への不服申し立てを行った相手方女性を巡る案件で、検察庁の昨年7月の不起訴処分の判断に加え、今般検察審査会においても、当該不起訴処分の判断を相当とする「不起訴相当」の判断がなされました。

この案件に関しては、当該女性の記者会見の前後から、女性の主張を鵜呑(うの)みにし、私を犯罪者であると断定するかのような週刊誌や新聞、テレビの報道が大量に流布されました。しかし、11名の一般国民の方々により構成された独立性を有する組織である検察審査会は、当該女性の主張は勿論(もちろん)のこと、検察庁が保有する全ての証拠資料の提供を受け、3カ月以上の時間をかけて厳正に審査した結果、不起訴処分が相当であるという結論に立ち至ったわけです。

一連の経過において犯罪行為があったと認定されたことは一度もなく、今回不起訴処分が確定したことで、この案件は完全に終結しました。

しかし、これまで一部の報道機関や政治家、記者、コメンテーターなどは、当該女性の主張のみに依拠して私を犯罪者と断定するような報道や発言を行い、私の名誉は著しく傷つけられました。大変残念であり、事案によっては法的措置も検討しています。
今般の検察審査会の判断により、今後は私に関して誤った報道がなされることはないものと期待しております。万が一、私の名誉を傷つけるような報道が引き続きなされた場合には、そちらも法的措置の検討対象となることもご承知おきください。
9月22日 朝日新聞
・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

>もし麻薬に関与すれば実子であろうと最も厳しい処罰を受けることになると述べた昨年の大統領選の際の主張を繰り返した。
「私の命令は前に言った通りだ。『私の子どもたちが麻薬にのめり込むなら、彼らを殺せ。そうすれば誰も文句は言えまい』」
「だから私は息子に言った。『お前が逮捕されるようなことがあれば、殺すよう命じた。もしそれが事実ならば、私はお前を殺した警察官を守るつもりだ』」

このブログ主の宗純さんは、安倍総統とそのお仲間と対比させるさせるために、ドテルテ比大統領を出している。

そもそも前の戦争も、浅香宮をちゃんと処罰しなかったためにあそこまでひどくなった。これは昭和天皇の責任だ。
これも人情と義理に引きずられたから。

まさに「馬謖を斬る」ことができなくては、政治の公正さは保障でない。

だから私は、政治に関心あっても、政治家はちょっと・・て思う。それほど非情になり切れないから・・・

でも、その非情さが、多くの人を、時に家族を救う。それが政治の性質。


泣いて馬謖を斬る ウイキ


ネタも

おなじく の 民、自、社+共産の救国統一「禍福はあざなえる縄のごとし」


ホンマかいな・・・・・

私はリベラス人士の政略的な阿呆さ・特に一部の「偉そうな人」がウヨなみの阿呆さを持っているのを未だ感じるので、不明。

ネタから少しもどって・・

光武帝と建武二十八宿伝 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・・

法律を重んじる例をもう一つ。育ての父である叔父の劉良の病気が重くなり、劉秀が見舞った。死の床にあった劉良は最後のお願いをする。劉良の親友李子春の孫が殺人事件を起こし、李子春がそれを隠していたため、李子春は投獄されていた。そこで親友を助けて欲しいと懇願したのだ。ところが劉秀は、
「役人は法律に従っているに過ぎず、法律は曲げることはできない。何か他の願いはないか」
 と答えたのである。法律とは皇帝であっても曲げてはならないものなのである。
 これら法のもとの平等という思想は劉秀自身が持つ人間平等の思想から来ている。劉秀には万人に対して平等に対するエピソードが無数にある。それをここで紹介しよう。


・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

>これら法のもとの平等という思想は劉秀自身が持つ人間平等の思想から来ている。

なるほど!!

安倍総統や、それを支持する人たちには、「法の下の平等」「人間の平等」の思想・思いが薄そうな人たちに思っていたが、なるほど。
そういえば、日本会議やそれに属する宗教団体も「人間の平等」など口先だけの羊頭狗肉だものね。{天皇真理教や在日の排斥などその典型的なありよう}

文叔さんには良いことを教えてもらいました。感謝感謝。


お読みくださりありがとうございます。

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