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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
闇の正体は 偽ユダヤ (グローバリズム) 

上記文抜粋
・・・・・・・・・
震災の後の「癒しのご訪問」に要注意 それは芝居の目くらまし  明治前・後

知っていますか

皇室の 慰霊の旅の偽善性を

それは 本当の黒幕の 仕上げの 最後の芝居だ

「内奏」は ヒロヒトで終了でもよかったのに アキヒトは 望んで 続けたという それなら

カジノ 原発稼働を 天皇は 全く知らず また その利益とも 無縁とするなら 辻褄が合わない また

それなら 首相任命責任は どうなるのか

上の黒幕が責任を取らないという歴史は 明治から始まったのだ。

おかしいよ なぜ 「ご訪問」を これほど美化するのか?

これからも アベを叩き その ご訪問を 異常に賛美する 「専門家」が わきいでるだろうが 

それは 皆 明治政府の 手下である。

狡猾に 右と左に 別れているだけで 結局 皆 生き方上手な 安全な 正義という偽善なのだ。

◇  明治前・後

天皇家は封建時代の末期、慶応三年全資産の現金評価金額がわずか10万2268円でした。

この頃天皇家では、出入りの豆腐屋さんに「今日の支払いはちょっと待って下さい」と言ったことがあるほど貧乏していたという話が、京都には伝わっています。

「戦前、皇室には予算として年額450万円が国家予算から計上されていたが、一説によれば天皇の総資産は少なく見積もっても約16億円であるという。

だが、宮内庁のこの数字は嘘で、本当の資産総額は、海外へ隠した資産を含めれば、信じ難いような天文学的金額であるともいわれている。

皇室予算だけではこのような金額を貯蓄することは不可能であるが、当時皇室は横浜正金(後の東京銀行)、興銀、三井、三菱ほか、満鉄、台湾銀行、東洋拓殖、王子製紙、台湾製糖、関東電気、日本郵船等、大銀行、大企業の大株主であり、その配当総計は莫大なものであった。

すなわち、これら企業・銀行の盛衰は、そのまま皇室に影響を及ぼすわけである。

こうなると戦争で、財界が植民地から搾りとるほどに皇室は豊かになるということになる。」

戦前の天皇家と国家、あるいは天皇家と資本家の関係がこれで言い尽くされているであろう。

天皇は昭和の大戦争に深く関与した。

いかにユダヤ金融資本から仕掛けられた戦争であろうとも、大企業、大銀行はみんな戦争経済へと誘導したのであって、その大株主であった天皇が戦争を指導したのだから、責任なしとは言えない。私は先の戦争に関して連合国に謝る理由はないと思うが、天皇に戦争の責任は重大だったと思う。

◇ 芝居の血筋

終戦後、彼は「人間宣言」のあと、全国を巡幸して歩いた。その映像は今も残る。

敗戦で打ちひしがれた国民を激励すると称して(膨大な予算を使って)行幸したときの姿は、

わざと古着にすり減ったクツを履いて、軍部に騙された気の毒な天皇という哀愁を演出してみせたのだった。

彼は1901年生まれだから、巡幸のころはまだ40代後半なのに、わざと猫背にして60歳くらいの老人のように見せているように、映像や写真からは伺える。

何を説明しても「あ、そう」と答えたことは有名になったが、これも自分は戦争を指揮したりしない、

言われるがままの人間だったという印象を与えるためだろう。

戦前には絶対に大衆の前に姿を晒さなかった彼が、大衆に向けてソフト帽子をふりふり、

愛想笑いを浮かべて「平和天皇」を演じてみせたことは、戦犯から除外してもらうための進駐軍へのポーズでもあったし、見事に国民をも騙すことにも成功したのであった。

明治維新以来、最高の財政ブレーンが皇室の富を極限まで増やすために働いてきた。

賄賂がきかないくらいに天皇を金持ちにせよというビスマルクの助言に沿って、日本の一流企業や銀行の株式と年間収益の10パーセントが天皇に譲渡されたのである。(中略)


http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/321.html

☆ 東電と 日銀の株を 天皇家がもっていることを知っていますか?

沖縄に寄り添う天皇の訪問は 沖縄基地反対の意見を封じこめる 最高の芝居です。

ヒロヒトの沖縄メッセージを 謝罪することなど 永久に ない そして

戦争を ヒロヒトが引き延ばした その期間に

沖縄で 人々が 不要に死んでいったことへの 痛みなど なにもありません。

ホログラムを脱いだ 本当の姿を 見なければならない。

この国にも まだ 根元的な人間は かすかに 残っていると信じています。

ニセ国家が滅びることは 地球にとって 朗報ですが 

非人ではない 最低限人間であることは 魂の選択です。



・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

>私は先の戦争に関して連合国に謝る理由はないと思うが、天皇に戦争の責任は重大だったと思う。

その通り。

>「内奏」は ヒロヒトで終了でもよかったのに アキヒトは 望んで 続けたという それなら

>カジノ 原発稼働を 天皇は 全く知らず また その利益とも 無縁とするなら 辻褄が合わない また

>それなら 首相任命責任は どうなるのか

>上の黒幕が責任を取らないという歴史は 明治から始まったのだ。

内奏の正当性は、革命が起きて、それを公表されて、初めて確認できる。

ので、天皇家は死にたくなければ、早くに「禅譲」し「革命でない革命」で、大統領なり日本皇帝に、地位を譲るべきであり。さもないと、皆殺しだぞ。

その内奏が、「国政」と無縁であるという証拠はないのだから。


悪の巣窟天皇家。


お読みくださりありがとうございます。

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【2018/07/13 (金) 11:54】 | 政治向け
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いつも拝読しています
風鈴
ニヤニヤ笑いながら遥か上の防弾ガラスの向こうから手を振る不気味な一族。目の奥がまったく笑っていない。無理矢理口角を上げて引きつったように笑うあの笑顔の表層とは真逆に、しばし目を閉じて霊の目であの一族を見ると強烈な日本人に対する憎しみと侮蔑が伝わってくる。
自分の周りさえ普通の日常が送れればいい。それ以外のことには目を塞ぎ耳を塞ぎ、見なかったことに。聞かなかったことに。触らぬ神に祟りなし。長い物に巻かれていこう。
そんな風に先送りで知らぬ顔してやり過ごしていける段階ではないですよね。今の日本は。
いつも啓発的な記事をありがとうございますm(_ _)m


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この記事へのコメント
いつも拝読しています
ニヤニヤ笑いながら遥か上の防弾ガラスの向こうから手を振る不気味な一族。目の奥がまったく笑っていない。無理矢理口角を上げて引きつったように笑うあの笑顔の表層とは真逆に、しばし目を閉じて霊の目であの一族を見ると強烈な日本人に対する憎しみと侮蔑が伝わってくる。
自分の周りさえ普通の日常が送れればいい。それ以外のことには目を塞ぎ耳を塞ぎ、見なかったことに。聞かなかったことに。触らぬ神に祟りなし。長い物に巻かれていこう。
そんな風に先送りで知らぬ顔してやり過ごしていける段階ではないですよね。今の日本は。
いつも啓発的な記事をありがとうございますm(_ _)m
2018/07/14(土) 10:57 |   | 風鈴 #58234b263c[編集]
[管理者用 返信]
Re:いつも拝読しています
>ニヤニヤ笑いながら遥か上の防弾ガラスの向こうから手を振る不気味な一族。目の奥がまったく笑っていない。無理矢理口角を上げて引きつったように笑うあの笑顔の表層とは真逆に、しばし目を閉じて霊の目であの一族を見ると強烈な日本人に対する憎しみと侮蔑が伝わってくる。
>自分の周りさえ普通の日常が送れればいい。それ以外のことには目を塞ぎ耳を塞ぎ、見なかったことに。聞かなかったことに。触らぬ神に祟りなし。長い物に巻かれていこう。
>そんな風に先送りで知らぬ顔してやり過ごしていける段階ではないですよね。今の日本は。
>いつも啓発的な記事をありがとうございますm(_ _)m

ありがとうございます。

「明日わが身」や「他山の石」とか「義を見てせざるは勇無きなり」とか、ドンドン欠落していったように思える日本人。

諸葛亮が「大局のことを理解しないと、目先の事の処理もおぼつかない」と言いますが、まあそのことを心底味合わないと、日本人はいけないように思えます。

「今この慎ましい生活」を守るために、政治に物申すは、健全なのです。論語で「親孝行・兄弟は仲良く。てのも政治だよね」と孔子が言います。
それくらい政治って甘く見たら死ぬものなのですよね。
また、それくらいに政治って生活に密着しているモノなのですよね。

書き込みありがとうございます。

2018/07/14(土) 18:53 | 遍照飛龍

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