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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
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京の風 より

上記文抜粋
・・・・・・・
トランプが電話で「一つの中国」維持を習に表明。日本は、イノチの箍が外れた病魔国家が加速。

 トランプは、マネー崇拝の果ては人類は第三次大戦に進みかねないので、主導するダイナモを変えるために登場した。

 簡単に言うと、金融ワンワールドを進める王族会議が、戦争屋CIAを押さえ込んだ。だから、中国とアメリカの緊張はあり得ない。トランプの娘が春節のお祝いに、自身の娘をつれて、アメリカの中国大使館に挨拶に行っていた。

私は、今年の陛下の御製(歌会始の歌)を、東アジアの悲劇の元を絶て、というメッセージに読みました。

 しかし、ほとんどのメディアは、表面のみ。オバマ時代からの惰性でそのままトランプを論評するのみ。

で、今日はまず最初に、①トランプと習の電話協議の記事。

そして、その下に、②このクニの惨状をツイッターから拾いました。もう、日本は、法があっても、権力側が、恣意的運用する、無規範国家に成りさがって、それでもしらばっくれる、勝手放題国家。つぶされていく、無知・不勉強な個人が気の毒です。 

 きちんと、健康なまま、何人生き残れるのでしょう。

 自分の華を咲かす。まず、自分自身を守り、どこに、どう、未来の種をまいたらいいか、じっくり選ぶ。6年前と、全然違う生命環境にあることをまず自覚。 

 ホンモノの自然、汚染の少ないイノチ溢れる環境に、判っている人は動き出している。 今、郡上八幡には、アパートもないほど、移住希望者が増えているとのこと。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ①トランプ大統領

「一つの中国尊重」…習氏と電話協議

毎日新聞2017年2月10日 13時25分(最終更新 2月10日 19時50分)

【ワシントン大前仁、北京・石原聖】

トランプ米大統領は米東部時間の9日、中国の習近平国家主席と電話協議し、米国の歴代政権が踏襲してきた「一つの中国」政策を維持する考えを表明した。トランプ政権が1月20日に発足して以降、両首脳が電話協議するのは初めて。トランプ氏は就任前の昨年12月に、前例を破って台湾の蔡英文総統と電話協議し、就任後も「一つの中国」政策の見直しを示唆したことから、中国が強く反発していた。トランプ氏は電話協議で中国との本格対話に乗り出した格好だ。

②このクニの今

かにちゃんと世界線さんがリツイートMasayuki Kusakabe @pfd1212 これ、普通に内閣総辞職級の大スキャンダルなんですが。 ⚡️ "南スーダンPKO派遣 「日報」廃棄問題" 作成者: @tasaki_kanagawa …

・・・・・・・
・・・・・・
抜粋終わり

>これ、複合的にヤバいんですよ。 ・公文書が勝手に破棄される。 ・破棄したのが軍人。 ・それを咎めるべき文民がそもそも公文書を見てない。 ・その文民が軍人の報告にある文言を改変して国会で答弁。

参考 


三国志の名将司馬仲達が、蜀軍が急に退却して、公文書を放置しているの見て

「公文書は、軍隊の内臓のようなもの。それが放置されているのは、死んでいるのと同じ」

と言ったそうで。

マメな諸葛孔明が、公文書を残して退却することなどあり得ないということだ。

そもそも公文書は、「軍隊の内臓」である。

それを自分で破毀するのは、自殺をしているのと同じ。

あるいは日本の前の大敗戦の際、戦争神経症になった患者の名誉を守るために、どさくさにその公文書を破毀したり、あるいは、軍隊の不祥事を隠すために大量の公文書の破毀を敗戦の詔勅の放送後に霞が関とかでバンバン行われていた。

そもそも明治以降は、太政官交付の文書のほうが、それ以降の「近代的な国家」の文書よりも、適切に残されている。

あるいは幕府の方がもっとマシなようだ。

公文書焼却って、明治阿呆帝国の伝統芸で、「死人」ですは・・

自衛隊も、日本帝国政府も、死んでます・・・。


お読みくださりありがとうございます。






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