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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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神戸だいすき  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
乗り遅れは”日本”だけ

さすがgeneumiさん。
凄いなあ、この人!ていつも思う。エキスをここに転載します。

告示前だというのに https://ameblo.jp/geneumi/entry-12315912333.html  
 
そのためにジミンを固め、コウメイで補完し、イシンで保険を打って、希望で対抗勢力に見せかけたダブル保険を用意し、さらには民進党に紛れ込ませた二重スパイを取り込んだ上に寝返らせ、万全の挙党一致、つまり中国と戦争ができる体制を固める。



彼らは国民世論がそれを望んでいない事は百も承知である。

いくら日本懐疑が策略を巡らしても一向に国民世論は変化しない。

さすがに安倍ぴょんレベルで世論の風向きを変える事はできないと知ったか知らずか、首のすげ替えに動いた、と、いうこと。



と、いいたい所だが、当ブログ管理者は既存政党は全て信頼していない。

なぜなら、戦後72年、植民地ありきの支配体制に文句を言った政党は一つもないのである。



もっと言えば、GHQ(軍事政府)と水面下で植民地体制の枠組みを決めたのは政治家ではない。

それこそ、誰かは分からぬ日本のハンドラーが軸(天皇家も含まれる)である。

そして、その土台を引き受けたのが一部の官僚(官僚家)。

これは、国際条約で日本が独立してもそれとは別の密約である。



この土俵の上の、見せかけ(国際社会に日本は独立国家であり自前の議会制民主主義を引く)がジミン党を始めとする初期の政党だが、現在の共産党も結党当時(戦前)の主軸は全員田布施人脈である。

その後、紆余曲折を経て現在の政党に至るが、所詮、この暗黙の密約にはホウカムリ。

これでは、日本は永遠の植民地である。



しかし、2016年、アメリカ大統領が変わる。

旧態ネオコン勢力にとっては青天の霹靂だが、これは随分前から周到に準備されたクーデターである。



ロシア、中国、英国、スペイン、南米の数ヶ国、イラン、イラク、シリア、エジプト、トルコ。

同時多発的な反グランチの動きが鮮明になった。

EUはグランチの牙城なので今しばらく時間を要するだろうが、変化への脈動は以前から始まっている。

韓国は大統領が変わって以降、大胆な路線変更を準備中。

いまや、その趨勢に乗り遅れているのは日本だけである。



この大きな流れについて、ロシアは安倍ぴょんに随分前からレクチャーをしてきた。


ところが、安倍ぴょんレベルでは理解出来ないと同時に、それを受け入れる事は長い目で見れば日本の支配構造(密約)に決定的な変更を迫ることになる。

(転載おわり)


昨年の都知事選の時から、小池百合子を、どう評価すればいいのか・・・戸惑っていました。

額面通りの救世主だと”言う事なし”だけど・・・
どこの誰が、あの含み笑いと流し目を、正面から信用するでしょう?

ひとつひとつ「今回報道された業績はOK]とか「こんどの態度は気に入らない」とか、判断するけど、この人そのものを評価しきれないでいるところに、まことにあざとく、中央に躍り出た。

安倍政治を誰かつぶしてくれないか!
誰か誰か・・・という総意を受けて、華々しいスタート・・・

しかし、あまりにあざとい。

この60歳あまりの、あっちへころころ、こっちへころころ上手に立ち回ってきた女性一人の才覚だとは、とても思えない。

後ろにいるのは誰だ?
後ろで指図しているのが誰かわからなければ、判断できない。

後ろにいるのは・・・影も形も見えないけど”国体勢力=天皇周辺”ではないか、ついに、殖民地日本に終止符を打とうと立ち上がった?という見方。


もうひとつは、アメリカの新興勢力(悪魔教を振り払ったペンタゴン、つまりトランプを擁立した勢力)が、あらたに力を発揮して、日本のネオコン安倍自民を倒しに出た可能性。

さらに、もっともありそうなのが、実は、ネオコンが看板のかけかえに動いた。
希望の党の大勝のあと、安倍さえできなかった中国との戦争が待っている・・・

上記3つの裏が考えられる。

安倍自民は、くっきりネオコンの部品。イスラエルと繋がっている。戦争中毒。

あまりにわかりやす過ぎて素性がばれ、賞味期限が切れた。
ともかく、これは、降ろす。
降ろす圧力で大魔王を立ち上げる。(この力学さえ、かねての仕込みとも考えられる)

一見大魔王には見えない「女性」

この線が最も濃いのは、戦後、占領体制で固められ、一分の隙もない日本で渦を起こすことができるのは、あくまでネオコン勢力しかないからだ。

そのことをgeneumi氏は踏まえている。

けど、国民は直感的に「この女あやしい」と、感づいている。
だから、ネオコンは、これから自民党を崩して、自民党から希望の党への鞍替え組をつくるはずだと、私はおもうぞえ。

さらに、公明党が、あざとく、票を分ける。裏取引をしておかなければ、東京都が宗教法人の指定を解除する・・・でしょ?致命的な弱みを持っている。

これをするのは、夢まぼろしの国体勢力=裏で欧州王室ともつながりアメリカネオコンの敵・・・小沢一郎のはずだと思っていたのだけど、

なんか、おかしいのよね。
いや、おかしくないかもしれない。
いや、おかしい。

民進党に「戦争するかしないかの踏絵」を踏ませて。
リベラルを完全排除した。

つまり、小池希望の党は、表向きどうなのかは知らないけど、
憲法改正、九条改訂の戦争の党なのよね。
消費税で釣ってるけど。

だとするとネオコンじゃん!

あほと違う・・・?
あの韓国でさえ、パククネを排除して、ネオコンから袂を分かった。

あんなに馬鹿にしていた韓国が!

ああ、情けない。
取り残されているのは日本。

まさに世界の孤児。
あの聖戦を戦った勇者たちの子孫がこのざまか!

トランプが出てくるまでに、背景や、足元で、どれだけ広範に「反イスラエル」「反ハザール」のうねりがあったか。

ロシアから始まって、イラクもエジプトもハザールアメリカから距離を置いた。
欧州にだってルペンを産む土壌が醸成されている。
スペイン、カタルーニャは独立を宣言する。

日本だけ、この世界の趨勢が見えていない。

小沢が小池を掌握しなくても、この流れから小池は大勝する。
そして、戦時に向かうはずだが・・・世界の趨勢の前に、本国のネオコンは深刻な打撃を受けている。

小池政権は糸の切れた凧となる・・・

まだまだ、日本は落ち着かないけど・・・それが大事なのよね。
長い混沌によって、やがて、真実が周知されていく。

待ちましょう。

や~だ、こんながたがたした日本と世界!
何て言っちゃいけない。
世界史の大転換を見届けられる世代なんて、そうそうあるもんじゃない。

千載一遇の大見世物。

すでに、幕は開いている。



・・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり



おなじく より

上記文抜粋
・・・・・・・・
”日本を守るのに右も左もない”さんの慧眼

日本は今も腐敗した支配構造の中にいる

天皇家・田布施勢勢力は、朝鮮由来の属国根性の持ち主。これまで日本の支配者であったCIAを始めとする旧勢力に擦り寄り、その勢力を維持してきた(現在形ではロシアにも擦り寄っている)。戦後一貫したCIAや軍産勢力の強力な支配下にあった天皇家・財閥・田布施。中曽根や小泉、安倍など旧勢力の言いなりで動く首相は長期政権となり、CIAからの命令=年次計画要望書のとおりに事を進めてきた。逆に角栄や小沢など反旗を翻す政治家は、悉く失脚させられた。


今、安倍自民の支持率は依然低く、大幅な回復は望めそうもない。CIA・ネオコンら旧勢力は安倍を既に見限っており、彼らの日本支配のシナリオは、すでに次の段階に移っている。


・・・・・転載終わり。


このとおりだと思います。

こんなわずか数行で言い表せるほど単純な構造で、明治以後の日本はくくられてきたんですよね~

けど、こういう今までの体制が、根本のところで崩れてきている。


恐ろしいことにこの50年間、社会は「市場拡大絶対」という【妄想】で動いてきた


’70「豊かさの実現」・・・人類は新しいステージに入った!

●テーマ:市場論1.市場拡大の停止

★市場拡大停止の根拠は?
|→借金経済、生活様式の進化ゼロ、近代科学が停止した
|★なんで赤字国債を発行する必要がある?
|★近代科学が停止したのは何で?
||・学者の特権身分化→天才から凡人へ
||・近代科学の根底にある“掠奪”という発想そのものが通用しない
↓↓・豊かさの実現で科学への期待▼
★市場が拡大停止したのはなんで?
→●豊かさの実現で私権追求の欠乏▼
★性の衰弱との関係は?
=豊かさ実現も、性の衰弱も人類にとって新しいステージへの移行⇒何?何で?⇒次回へ

***

・・・転載終わり

これまで憑物につかれたように進めてきた「市場拡大」→軍産複合体 その誕生と成長、そして世界支配の歴史

こういう手順で世界は進んできたのだけど、今、気付かなければならないのは「真の豊かさの実現」である。
ベーシックインカムの導入を行う8カ国 社会保障の新しい仕組みを模索にあるように、日本ではろくに知られていませんが、世界では経済の運用方向が反対方向になりつつあるのです。

はたらかなければ収入が無い世界から、そもそも労働力が要らなくなるので、富を分配し、みんなで本当の豊かさを求める世界へ。

これにおいても、日本ははるかに取り残されています。

不登校が取りざたされ「引きこもりの激増」が、問題になっていますが。一向に改善されません、それは学校は軍隊をモデルに作られた。その強権体質が、今、子供を潰し始めた。

学校の体制に、根本的な問題が隠れているからです。

軍産複合体が組み上げた仕組みは、消えゆく運命にあるのです。

どこであれ、生き残るには【大衆第一】に転換する必要がある・・・これが、当面の正解です。

今、日本でわいわい騒いでいる「憲法改正→戦争」なんてことは、時代遅れで世界では相手にされません。




・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


天皇と日本帝国の滅亡を「指折り数えて待つ」気分。


お読みくださりありがとうございます。

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