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渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

真の男は威張らない。真のフェミは男性にやさしい。

徽宗皇帝のブログ より

上記文抜粋
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要するに、連中は「生き汚い」の一語


例の「パンは愛国心の欠如である。和菓子にしろ」という道徳教科書の右翼政権忖度検閲問題についての「ネットゲリラ」記事のリプライの一部が実に的を射ている言葉なので、転載しておく。
特に、赤字にした部分は保守政治家や保守経済人の本質を突いている。

要するに、保守陣営とは戦前から続く「上級国民利益共同体」であり、その世界は上の人間の意志を忖度して行動する役人や社畜に支えられているのである。

昔は、「他人の顔色を伺う」人間は下品だという「男らしさ」の概念もあったと思うのだが、最近は「空気の読めない人間はコミュ障」扱いで、下層階級行きであるwww いや、「男らしさ」という概念自体がフェミニズムの攻撃対象かwww 

男らしさとは褌をはいてセクハラ放言しまくりの野蛮人のことではない。ライザップで筋肉をつけた脳筋人間のことでもない。狂犬のように他人を威嚇し、吠えまわることでもない。たとえ自分に不利でも「自らに恥じる行動(汚い行動)」をけっしてしないことである。まあ、要するに「潔さ」だ。平田弘史の武士漫画は、武士道と言うより、一貫して、潔い人間、つまり「真の男」を描いていると言ってもいいと思う。今回の籠池騒動での保守陣営の右往左往のみっともなさの対極にあるものである。



(以下引用)赤字部分は徽宗による強調。



なあ、日本会議のジジイとババアよ
おまえらが60年も70年も生きて辿り着いた結論の一つが
「パン屋は道徳として不適当だから和菓子屋にしろ」なのか?
惨めなもんだな

2世3世が大した努力もせずに分不相応な社会的地位を得て
同じような考えのジジイとババアが集まる集会に入り浸り
同じような考えをお互いに認め合うだけで
まともな学問の研鑽を積まないと
こういう無様な年寄りになるんだな

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日本会議ってのはよくまああれだけ
人心低劣で粗悪な人間が集まったもんだよ
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↑日本を愛すると言ってれば誰もそれを非難しようとしないのを利用した
全く姑息な連中で
まさに韓国や中国の愛国無罪と同じで
その思想を日本の子供にも植え付けようってのが
今回の道徳教科書でもあり、籠池の学校でもあるんだよな



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抜粋終わり


日本会議・愛国者って、「大朝鮮」って本当の名前を付けるのも恥ずかしい「恥知らずの下種」カルトだったてこと。


お読みくださりありがとうございます。

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