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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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文殊菩薩 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
東京アウシュビッツ

2016年7月に相模原の障害者施設で19人が殺された事件は、まだ耳目に新しい。
2016年9月には神奈川県横浜市の病院で点滴に異物が混入され、多くの病人が不審死をしたと報道された。
最近ではテレビの某アナウンサーが「人工透析患者を殺せ」という内容の発言をして問題となっている。

私にはこれらの事件の背後に共通の邪悪な思想と共通の仕掛け人がいるのではないかと疑っている。
どうやら弱者・病人・老人を殺すことを正当化する思想をもつ集団がいるらしい。

私にはこうした動きはナチスの優生学と同様の思想傾向だと思われるのだ。
ドイツで優生学的な思想の蔓延の後にやってきたのはアウシュビッツの虐殺であった。

すでに「ホ」の毒はゆっくりと人々をむしばみ始めている。
電車や駅や路上に倒れた人たちが助けられることなく放置されている。
福祉や年金や医療保険のための予算は粛々と削減されている。

今年「帰ってきたヒトラー」という映画が話題となったが、ヒトラーは既に日本に再来しているのではないか。
そしてこれから起こるのはアウシュビッツの阿鼻叫喚ではないのか。

私たちは今こそ大きな声で叫ばねばならない。
女性や子供や弱者を「ホ」から守れ!!
乳酸菌で病気と「ホ」から病人を守れ!!
家族の介護と愛で老人を「ホ」から守れ!!

野崎晃市(42)


・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


その通り。


お読みくださりありがとうございます。

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