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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

愛国者が日本を食いつぶしてきた・・・

匿名党 より

上記文抜粋
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今上天皇のほにゃらら団とワールドメイト・コネクション via kwout


http://tokumei10.blogspot.com/2016/09/god.html
馬暁紅@鴻祥実業発展公司から上海閥から日本国内反GOD派のトップまで芋づる式に via kwout



天皇陛下のTOC認定マダ~?(爆wwwwwwwwwwww

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・・・・・・・
抜粋終わり


同じく より


上記文抜粋
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http://tokumei10.blogspot.com/2011/08/blog-post_16.html
そもそも日本は国策的麻薬密売で得た資金で繁栄したヤクザ国家 via kwout

http://tokumei10.blogspot.com/2011/08/blog-post_2234.html
英国のフリーメーソンと明治天皇と満州阿片王のパパ via kwout

http://tokumei10.blogspot.com/2011/08/blog-post_18.html
皇室が戦前からロックフェラー@米帝ともずぶずぶだった件 via kwout

の続きです。


まあ細かいポイントは後でおいおい補足するとして、超大雑把に明治から太平洋戦争へ向けての表の歴史の裏側の真実をプロファイルするための重要なポイントは・・・





・明治以降・太平洋戦争開戦まで王様(大英帝国)と米帝は皇室を元締めとする極東地域での麻薬密売を何故か数十年にわたり黙認し放置していた。 


・大英帝国と米帝が何の見返りも無く、皇室だけが美味しい目をするスキームを何十年も放置し黙認してたわけがないので当然この2者と皇室の間には何らかの見返り・キックバック・スキームが存在した。

・そして何らかの理由により数十年間も続いていたこの非常に美味しい3者間取引が破綻しその結果、太平洋戦争に突入するわけです。

(注意:大英帝国と米帝としてますが基本的には大英帝国の王様が皇室の最終取引相手です。)

で、

この数十年間も続いていたこの非常に美味しい麻薬密売取引が破綻した理由とは何か?

敗戦後も皇室が存続を許された事から考えられる理由はただ一つ。

皇室が大英帝国と米帝への見返り・キックバックを支払いたくとも支払えなくなった。

・・・からなんですね。(w


どうして当時、絶対権力を誇った日本の皇室がキックバックを支払えなくなったのか?

その原因として考えられるのが・・・

政府内・軍部内部・政財界のアジア主義者・反欧米主義者の台頭・躍進

興亜会、玄洋社、黒龍会、東方会、国民同盟 ETC.みたいな連中の事です。(w


・・・・中略・・・・


大日本帝国構想の出所 via kwout


こいつらが台頭してきてしまったせいで、皇室からの大英帝国と米帝へのキックバックスキームが上手く行かなくなってしまったんですね。

でさらに、皇室の中にはこいつらの中の過激派が毛嫌ってたキリスト教徒も・・・(w

要するに・・・

こいつら自称愛国国士様こと過激派アジア主義者の連中が、せっかく皇室が裏で欧米と宜しくGive and Takeする事により長年、日本に莫大な富をもたらしかつ欧米による植民地化を阻止してた皇室容認麻薬密売スキームを台無しにしてしまったわけです。(爆w


で、いくら皇室に絶対的権力があったにしろ軍部までがカルト汚染されてるわけですから穏便な解決策は存在しなかったわけです。



その結果、昭和天皇は下記にある苦渋の選択を強いられてしまったわけです。


・問題勢力が排除されるか不明な先が見えない内戦



・問題勢力の排除が確実かつ先が見えてる米帝との負け戦



両方とも大きな犠牲を伴う選択です。


そして、

結果的に昭和天皇は一国のトップとして
正しい選択をされ、日本は国として
戦後驚異的な経済発展を遂げたわけです。



・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


いきつくところは、アヘン戦争となるか・・・

となると、中国を応援しないとダメですよな・・・


あとフィリピンも応援ですは・・・


日本には林則徐はいなかった・・・



お読みくださりありがとうございます。


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