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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

体罰を容認する大人を体罰で矯正しよう!!ておもろい!!!

酔生夢人のブログ  より

上記文抜粋
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体罰容認派の心理

いや、殴られれば「考え方」や「行動」は変わると思う。つまり、「これからは殴られないように、上手に悪いことをしよう」となるわけで、べつに反省したり悪事の後悔をしたりはしないのではないか。より悪い方向に進化するわけだwww

動物や幼児をしつけるのに軽い体罰は必要な場面もあるが、それは「言葉が通じない(相手に理解されない)」からであって、一定以上の年齢の相手には体罰は有害無益だろう。

そして、この先生の言いたいことは、おそらく「体罰容認派は、なぜ自分が殴られる立場になることを考えられないのか」という批判で、それは正当な批判だと思う。

なお、生徒が体罰容認派であるという場合も、「自分が殴られる羽目になることは決してない」という甘い想像によるものだと思う。死刑囚でも、銃の前に立たされても、最後まで自分が本当に死ぬとは思えない、という。それだけ人間の自己愛(自分への甘やかし)は深いということだ。

大人だから殴られない、ということもない。
地位や身分がバックにあれば、大の大人(自分の部下など)を殴っても警察沙汰にもならないということもある。昔の日本陸軍はそういう体罰が蔓延しており、それが戦後の日本の教育界で体罰が正当化されてきた一因らしい。

つまり、陸軍で殴り殴られてきた連中が教壇に立ち、体罰をしまくったということだ。



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抜粋終わり

これから、体罰容認論者だけ体罰を与えよう。

それ以外の人はしない。実質傷害罪だからね。

ていうか体罰容認論者に会いたくない。



お読みくださりありがとうございます。

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