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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

モンスターワーママは、そもそも家事労働を侮蔑した報い。
ネットゲリラ より

上記文抜粋
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モンスターワーママ
野次馬 (2017年11月 4日 18:29) | コメント(2)
産休、育休で会社が迷惑、という話なんだが、ウチにも入社したとたん、結婚して、すぐに妊娠、立て続けに三人産んで、結局、5年間在籍していたが、出勤した期間は半年にも満たないという、そういうオンナがいたわw わざわざね、福利厚生がシッカリして、大企業並みの労働条件の、ウチみたいな良心的な会社を選んで、入社して来る知能犯ですw 小さな会社だと、三回も続けて産休なんか取れないw

 産休・育休が広がっていて、それが同僚男性らの負担になっている。私の夫は楽しみにしていた娘の小学校入学式に出席できなかった――そんな朝日新聞への投書がネット上で激しいバッシングを受けている。ワーママ(働くお母さん)に対する批判と受け止められたからだ。
 一方で、この投稿内容は正論ではないか、という賛同の声もある。実は、「モンスターワーママ」なるものが存在していて、会社で「ワーママ特権」を利用し、同僚に迷惑をかける例が数多く報告されているからだ。

おいらの母親の遺言が、「子連れ使うくらいならビッコ使え」というものだったが、オンナというのは例外なく、「自分の子供が最優先」なので、そこを責めてもしょうがない。そういうもんだ。


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抜粋終わり


家事労働や、家で心身をいやす{ある意味で「引きこもり」がそうである}のも、大事なことである。


そういうことを侮蔑していたから、こうなった。

この国がそもそも間違っていたのだ。



お読みくださりありがとうございます。

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