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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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谷間の百合 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
「男女平等」という罠。
いっこうに結婚する気配のない息子が、結婚して共稼ぎでは何のために生きているのか分からないと言いました。
いまは共稼ぎでないと生活が成り立たないから仕方ないとしても、収入さえ確保されれば、妻は家にいてほしいというのが男の本音なのでしょうか。

きょうの「酔生夢人のブログ」に書かれていた
「女性が家庭内の奴隷から社会の奴隷へと「進化」したのが「男女平等だったわけであるwww」
というのは、「男女平等」が世界の支配者の遠大な計画に基ずく洗脳だったことを示唆しています。
IMFのラガルド専務が来日して、女性が社会で働くことの素晴らしさを強調したら、政治家も経済人も即刻で洗脳されました。
さっそく「女性活躍社会」のスローガンを打ち出しました。
しかし、「女性活躍社会」とは中国脅威論と同じで、そのことによって利益を得る人間が考え出したことです。
IMFは世界人口の99%の人間を奴隷にしようとしています。
女性も低賃金で働かせて、さらにそこから税金を搾り取ろうと、、
日本では竹中平蔵が奴隷頭となってIMFのために汗を流しています。

わたしは、女性が社会で働くことは素晴らしいことであり、それは社会の需要や要請によるものだと思います。
気の利かない男性とは違い、女性の気付きがどれほど社会に活気と潤いと明るさを齎しているかはいまさら言うまでもないでしょう。
しかし、そういう女性は氷山の一角で、水面下には社会に弊害をもたらしている女性がたくさんいて、その存在が男性を苦しめているのも事実です。

「保育園落ちた」騒動のとき、わたしは何が問題なのかピンときませんでした。
それに、保育園が0歳児から預かるところだとも知りませんでした。
その女性は多分、いい仕事に就き収入も良かったのではないでしょうか。
保育園の抽選に洩れにことで、仕事と収入を失うことでパニックになり「日本死ね」になったのではないでしょうか。

国会でも議論になりましたが、もっぱら保育園が足りないというがすべての原因だということになっていました。
もう、社会は後戻りできないのでしょうか。
子どもが小さい内は親が面倒を見るべきとはもうだれも言えない空気が出来上がっています。
女性が反対するのだと思います。
そのためにキャリアを失うことを恐れるのです。
子どもより仕事であり、はては仕事の邪魔になる子どもを憎むようになります。
若者が結婚しないのは、経済事情だけではなく、そういう女性の立場や生き方の変化が大きな原因かもしれません。

しかも、男も女も同じ(奴隷の)身分では、相手を尊重したり労わったりする気持ちも生まれないでしょう。
何という殺伐とした風景でしょうか。

「バカ国民帝国日本の滅亡」のブログに
「戦後、民主主義で解放されたのは女性の魂ではなく欲望だった。
嫉妬や憎悪だった、、」
とありました。
欲望には際限がなく、際限がないことがストレスを際限なく生産します。
そして、嫉妬や憎悪の中で生きていけない人間は、ただ、社会から落ちこぼれていくしかないのです。

・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

水瓶座時代 より

上記文抜粋
・・・・・・・
崖っぷちの世界と日本


日本も崖っぷちですが、世界も同じです。元々崖っぷちだった世界を助けるために、日本が弱体化して協力したのですが、今に至っては日本も世界も同じように崖っぷちに立っています。

マイナス金利まで導入してお金を融通し、おそらくアメリカ国債や株式を購入していた日本。日本以外からお金は出なかったので、日本が世界の危機に陥った金融を首ひとつで支えていたことになります。

しかし何事にもキリがありますので、今の日銀の姿勢にはさらなる金融緩和策は見当たらず、結局何をしたらいいのかがわからない、、、という状況に至っています。

次なる手は基本的になし。再び金融緩和をしても、引き締めをしても、どちらに転んでも危険なので、何もできない日銀。

しかし差し迫ってくる状況から何かせざるを得なくなるのが、この秋でしょう。

前回のマイナス金利で一時的に株価は上がりましたが、確かその日のうちにマイナスになったと記憶しています。

さらにこの秋は何を決断しても瓦解を早めることになると思います。

民衆の生活を圧迫して上の取り分をまかない、どうにか形は保っていたものの、やりすぎ感はぬぐえず、国民の購買力が落ちてしまいました。

これでは内需が高まることはありませんから、不況はさらに進むはずです。

こうなると、歴史はまたいつか来た道、、、戦争待望論のような形になっていくわけですが、今回はどうなるのでしょう。

現政権はそうした道を視野に入れた政策に見えますが、戦前と違うのは、民意がついて来てない点です。

戦前は民意が戦争やむなし、でしたが、今、本気で戦争を望む人など一般人には一人もいません。おかしな人だけです。戦争を望むのは。

民意がついてこない政策をどんなに強権で推し進めても、無理だと思うのです。大体、自衛隊もかわいそうです。

そのうち、ほころびが剥げ落ちてくることもあるでしょし、マスコミがどんなに嘘でうまくまとめても、限界があります。

この秋に金融の異変が起きたら、不況から金融問題勃発、大恐慌、、、、戦争しかない状況になるのではないかと心配されますが、おそらくその流れにはならないと思います。

歴史は同じことを繰り返すように見えて、どこかで新しい時代性を取り込んでいきます。

今回はそれが民意です。民意の操作に限界が出ているのです。戦前のように人が騙されないのです。インターネットの情報が大きく影響しているのですが、それが決定的に戦前と異なる点です。

秋の大統領選の行方ひとつで、日本の上もガタつくことになるでしょう。クリントン女史かトランプ氏かで、現政権の運命もかなり極端に変わります。

安倍政権もそのことは理解していて、安倍氏はロシアに対して前々から接近姿勢を通しているように私には見えます。

この秋に日本の進路に関した、驚くような大変化があるかもしれません。アメリカ軍が日本から撤退する、、安保条約が形骸化する、、、ロシアと日本との間に新しい緊密な協力関係が成立する、、、といったことが本気で起こる可能性があると思います。

とはいえ、それは数年のうちに何等かの問題が発生して、大ユーラシア構想は夢に終える可能性があるとも思っています。あくまで個人の感想ですが。

近代国家存立の基盤が急速に陳腐化に向かうためです。民意が優先される時代に向かうからです。

作りものの歴史が終わりに近づいているのです。例えば、どの国も人為的な作りものゆえ、秘密があります。

その秘密が秘密としていられる間は、国としての力も拘束力もありますが、秘密がバレてしまったら、脅しもすかしも効かないことになるわけです。

国のために死んでもいい、、、という人がいなくなり、国のために税金を払おう、、、という人がいなくなり、上が何を言っても聞かない、、、、そうした事態が訪れます。

911はじめ、あらゆる事件の実相、お金の実相、エリートの実相、芸能界の実相、秘密はいっぱいあると思います。

スマップが解散するのは一見芸能事件に見えても、そこから思わぬ秘密が漏れださないとも限らない、、そういう面が芸能界にもあるかもしれない、、、、

同様に医学界にも秘密があり、法曹界にもあり、マスコミにもあり、、、すべては、まとめる力がある限りはそのままですが、力が衰え出したら、一体何が飛び出してくるかわからない、、、、

何回買っても当たりのない縁日の屋台のくじではないが、そんなことが他にもあるかもしれない。

一体、年金資金はいくら残っているのか、、、それ一つとっても、政府を転覆させかねないインパクトがありますが、そんな比では済まない秘密が国にはある可能性だって考えられる。

最後は内輪もめとなるので、どえらい秘密が出てこないとも限らない。

人々は始めは驚き、次に怒り、そして最後はみんなで生き方を変えなくてはいけないんだ、、、と思うようになっていく。

始めはあいつが悪い、、、こいつもだ、、、から始まった争いが、すべては自身の中の一部だったことに気づく。

そうでなければ、この地球は終えてしまうので、そうなる以外に道はない。あいつが悪いといい合いしていれば、私たちに先はなくなる。

最後の知恵しぼりは、もうやめよう、、もっと違う生き方にしていこう、、、となる以外にない。

さて、そこまであと何年かかるだろう。これから先は悲惨や試練を通さずに先へと進む覚悟が必要になってくるでしょう。

もう十分です。私たちはたくさん苦しんだのです。もうこれ以上、試練を選ぶ必要はないと思うのです。

・・・・・・・
・・・・・・
抜粋終わり





もう、西洋近代の理想は、ダメだ・・・

全部ダメとは思わんが、このまま白い奴らの言いなりで使うと死ぬしかない。


男女平等も、男女の長所短所を分かったモノでなく、工業製品の画一化のような「平等」である。

での、「戦後、民主主義で解放されたのは女性の魂ではなく欲望だった。嫉妬や憎悪だった、、」だけになった。


崖っぷちなのは、魂でなく「欲望と、嫉妬憎悪」を解放させる生き方に思う。

希望・欲望・夢も、あまりに肥大して「欲望と、嫉妬憎悪」と同義になった・・。


もう、辞めましょう。そういう生き方を・・・。



他人とともに楽しむのはその楽しみも長いが、自分一人で楽しむのは長く続かずなくなるものだ 

で、いいじゃないですか・・



お読みくださりありがとうございます。


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