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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

大航海時代・産業革命から続く欧米の白人どもの詐欺の行きつく先は・・・

産めよ増やせよ大和撫子 より

上記文抜粋
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オリンピック競技福島開催は罠かも  

悪いからねー、白人貴族は。

ひたすら隠している、子供の甲状腺癌とか、海洋トリチウム流出とか

そういうのオリンピックを直前にどっと出して、中止にさせて日本の評価を急落させる、という罠かもよ。


たいした害がないにしても、あれだけの事故だからいくらかは出るに決まっている。作業員の癌も出るだろう。通常運転でも出るのだから。

ちょっとしたことをものすごい害だ、政権のせいだ、日本人は信用できないと言い立てて、株価を下げて、国債の金利を上げさせる。

隠したら狙われる。

奴らがマスゴミを支配しているので、これを攻撃ツールに使う

今は持ち上げの時期


上がりきったところでどっと落とす

いつも手口だ

これを切りかえすには

微生物による放射能分解装置と、核転換装置で

囲まれた競技場にするのよ

そうすれば

「世界の悲劇の種をまた潰した日本民族」、と株価急上昇する


アベは脳足りんだから、飛びついて真っ逆さまに突き落とされる側?

世耕、アホのアベをしっかり誘導しろよ




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・・・・・・・
抜粋終わり

>微生物による放射能分解装置と、核転換装置で

>囲まれた競技場にするのよ

それができなければ、


>そういうのオリンピックを直前にどっと出して、中止にさせて日本の評価を急落させる

ほうが、日本のため、人類の為です。


同じく より


上記文抜粋
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伸びる資産家と滅亡する資産家の差  


資産というものは先代が築いたものだ

それを増やすか減らすかの分岐点はどこにあるかを分析してみる。

創業者というものは何をしたか。

人々の欲しいものを作ったから、供給したからそうなったのである。ロスチャのように騙して築いたやつはごく一部で、また1500年代以降の西欧文明のように奪って気付いたのも珍しい特殊現象である。

歴史の大半は、何事かの供給との等価交換行為でもって繁栄した。

多くの人のカネは他のひとへ何事かの利便、興味などを与えることで人がくれたかねで成り立っている。

イタリアのデザイナーがしている、文化や武力の場合もある。

つまり無秩序に秩序を与える人間の資産が最も大きい。巨大な武力がないと成立しないから最も難しい。

王はいつも暗殺、毒殺、クーデターの危機と直面しつつ生活している。大金持ちだから狙われる。王は楽な商売ではないのだ。

起業家は多くの人を雇って、人を食べさせることで、人が寄ってきて、その売れるもの=新しい利便性のものを皆が買って

創業者にカネを貢ぐ。その時も商品と等価交換だ。皆が等価交換という売買で献上したものの結末が

資産である。

その資産を基盤として人々にさらに多くを供給すれば資産家は時代につながる。資産が増える。

しかし、資産家が資産に頼ってしがみつけばエネルギー保存則からして

資産を切り売りするしかない。

また、プライドと現実が合わずに、体面だけを気にして高価なもので浪費するとどんどん減る。アメリカの金融貴族がこれだ。

一方、受け継いだ資産で、何かの事業を起こし、人をくわせられれば=雇うほど大きくなればーどんどん増える。独立系の起業家がこれである。

多くの資産家は人を雇わない。雇わないのではなくて雇えないのだ。出超になっているので

ほとんどの資産家は人を雇えない。

せいぜい小さな資産運営会社を作る程度。つまり資産管理コストの方が資産流入より大きくなるのである。

かくして滅亡、消滅は必然となる。

要するに人を雇うことが続けば、資産はへらず増える。

多くの財閥化した連中が消滅へ向かうのはこのようなメカンズムになっているのである。

で、国家もこれと同じ経過をたどる。

金融資本家になって、自分の富に頼ると。。。消滅へ向かう。イギリスがこれだ。

英国や米国が衰退するのは、働かずに人を働かせようとする人間ばかりになるからだ

資産は生きているとどんどん増えるが、消費という死に体になるとどんどん減る

キーは他人のための何事かをしているかだ。

アメリカは秩序を作ったが、正しく働かずに秩序形成事業を続けるために戦争を捏造した。

ここが滅亡への入口だったわけだ。

巨大な軍事力に見合った、需要=秩序を供給できなかった。できないばかりか壊して作り上げるという

馬鹿げたビジネスモデルをでっち上げた。戦後70年はづっとこれ。騒動でっち上げと爆弾の捨て場探し。

そこで、

全世界の富者からパージを受け始めたのだ。

災難しかもたらさない精神病者のようになった。ネオコン=ヒラリーは正真正銘の狂人である。

それで、どんどん離れだして、真面目に働く人間集団の元へカネが集まりだした

ロシア、中国、日本、ドイツである。

アメリカに向かっていたカネが日本へ向かいだした。

それをなんとか止めて、自国に戻そうとする勢力の代表がトランプだ。もう本音で語ろうというトレンド

しかし多くの場合、こういう正しいことを言う人間は嫌われて追い出されることが多い

正しいことを言う人間がトップにつけば、国は生き延びる。

大統領選挙で、ヒラリーが勝てば(勝った形にでっち上げれば)アメリカ帝国の滅亡はほぼ確定だ。

日本としてはくびきが滅亡してほしいが

ウクライナやユーゴスラビアのように戦場にされないようにうまく立ち回らねばならない

追い詰められたキチガイは何をするかわからない。いきなり理解不明なことを喚きだして他人を攻撃したり、家族を殺したりする。

そう、内戦が起こるのだ。

キチガイ=ヒラリーなどのネオコンが大量の核兵器と軍艦を持っているので、人類全体が恐ろしい事態に直面しているわけだ。

資産家一族は周りを巻き込んで大暴れして滅亡する場合もある。

人に大切なものを供給している間は資産家一族は滅亡しない。お邪魔虫になれば滅亡する

こういう意味で考えると、ノーベル賞は非常に良くできていて

王様や貴族は、基本、アホ=普通の人間だが、世界の天才たちが、競って才能を献上してくれるのだ。

科学技術こそが現代の宝そのものだからだ。

知からすべての財が生まれるので、知の発生点を抑えることが、財閥の資産再構築の元も優れた方法である。

実はノーベル賞システムこそが、西欧科学文明=イルミナティーの支配の核心なのである。

それをよく知っているボブディランは屁をかましたわけだ。

ブリッと


平和賞、文学賞や経済学賞はもともとなかった賞で特に文学賞は政治的に、慰撫に使われてきた。

白人貴族たちの悪行を隠すためのツールでもある。


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抜粋終わり


>特に文学賞は政治的に、慰撫に使われてきた。

>白人貴族たちの悪行を隠すためのツールでもある。


それもあるが、文学とは一種の魔法技術です。あるいは精神操作技能。

で、それも含めて・・・



>それで、どんどん離れだして、真面目に働く人間集団の元へカネが集まりだした

>ロシア、中国、日本、ドイツである。

>アメリカに向かっていたカネが日本へ向かいだした。


日本の真面目に働く人間たちは、放射能と為政者の悪事でドンドン消滅している。

早く手を撃たないと、手遅れです・・・

政治的には日本人は世界最低の阿呆民族で微生物レベルの知能しかないから・・・


ロシアでも中国でもいいから、

アメリカと、明治からの日本阿呆帝国を、早く消滅させてくれ!!


て一番いいのは、「劉邦」が出現することだが・・・


お読みくださりありがとうございます。

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