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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
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内田樹の研究室  より 

上記文抜粋
・・・・・・・・

天皇制についてのインタビュー
『月刊日本』今月号に天皇制についてのインタビューが掲載された。このトピックについて長い話をしたのはこれがはじめてなので、ここに再録しておく。

―― 昨年8月8日の「お言葉」以来、天皇の在り方が問われています。死者という切り口から天皇を論じる内田さんにお話を伺いたい。

昨年のお言葉は天皇制の歴史の中でも画期的なものだったと思います。日本国憲法の公布から70年が経ちましたが、今の陛下は皇太子時代から日本国憲法下の象徴天皇とはいかなる存在で、何を果たすべきかについて考え続けてきました。その年来の思索をにじませた重い「お言葉」だったと私は受け止めています。


・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり



一応さらっと全文眺めたが、「いいこといっているな・・」

と思ったが、

戦闘教師「ケン」さんの意見を見ると、その方が絶対に真っ当。

兵法・政治のシステム・思想を見ないと、天皇・皇室など、本当はわからん。

日本の「天皇制」の議論には「兵法・政治システム・責任論」など無い。

それをいうと「天皇が責任を取る=天皇を辞める・最悪処刑」になるからね。

こんなものに政治のトップ・国家元首をさせれるか!

あるいは政治ごときで「歩く正倉院」をつぶせるか!

て話。


参考 戦闘教師 ケン 永田町激闘編 大日本帝国憲法の瑕疵・上 

同じく 帝権のあり方について


政治的・国家の指導者としての「天皇」など、政治的発達障碍者{定型日本人=空気虫}の戯言で妄想なのである。
挙句が「日本国際組織犯罪国」ってことだ。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[0回]

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弁財天 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・
2000年11月から187カ国が締結し北朝鮮も締結する国連の「国際組織犯罪防止条約」を17年間も締結できなかった理由は「共謀罪」ではなかった。そして「共謀罪」の目的が判明する。そろそろ国連脱退か?w update4


共謀罪に対する国連のクレームから何もかもバレてしまうw。菅氏「背景あって出されたのでは」 「共謀罪」懸念書簡 2017年5月24日14時51分
 国連特別報告者のジョセフ・カナタチ氏(マルタ大教授)が「共謀罪」法案に懸念を示す書簡を安倍晋三首相に送ったことについて、菅義偉官房長官は24日の記者会見で、「何か背景があって(書簡を)出されたのではないかと思わざるを得ない」と批判した。
 カナタチ氏が書簡で「(法案は)プライバシーや表現の自由を制約するおそれがある」と指摘したことから、日本政府は「内容が不適切」と国連に抗議した。菅氏は会見で、カナタチ氏が「抗議は怒りの言葉が並べられているだけで、全く中身がない」と反論していることについても、「国連事務所を通して(反論して)いない。報道機関を通じての発表で、手続きは極めて不公正だ」と不快感をあらわにした。
 菅氏は、「共謀罪」法案は国連総会で採択された国際組織犯罪防止条約の締結に必要な国内法整備だと改めて強調した。


ガースーがなにかGJなことを言いはじめるw【「国内法を整備し、国際組織犯罪防止条約を締結できなければ、東京五輪を開催できない」などと言って、共謀罪の理由を国連条約締結のために必須であると説明してきたが、これが真っ赤なウソであることが、他ならぬ国連特別報告者に暴露された】w
あ、「共謀罪」を解読するカギは「国際組織犯罪防止条約」なんだw。【北朝鮮も本年に締結】w
ぐはは。わかった。
土人は国際組織犯罪防止条約を締結できない。
なぜなら国際組織犯罪で成立してる国家だからwはてなブログ→何故、日本は187か国も加入している「国際組織犯罪防止条約」に加入できてないのか?

そもそもこの条約がいかなるものか?と言う話なのですが、 国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約 - Wikipedia に纏められている所によると、
組織的な犯罪集団への参加・共謀や犯罪収益の洗浄(マネー・ローンダリング)・司法妨害・腐敗(公務員による汚職)等の処罰、およびそれらへの対処措置などについて定める国際条約
2016年10月現在、署名国は147、締約国は187
という事ですね。是が非でも、わが国でも加入したいしすべきでしょう。

【組織的な犯罪集団への参加・共謀や犯罪収益の洗浄(マネー・ローンダリング)・司法妨害・腐敗(公務員による汚職)等の処罰、およびそれらへの対処措置などについて定める国際条約】

これは締結できないでしょw。
「組織的な犯罪集団」てボコハラムの違法臓器売買のことだわ。
「マネロン」は、いままでずっと解説してきたとおり、ケーサツ統制下のパチンコ業界主導のカジノ、自動車税、バイナリーオプション取引、仮想通貨のことですな。
【司法妨害・腐敗(公務員による汚職)等の処罰】w、
これってもろ警察庁。科警研、科捜研がDNA解析して組織型がマッチする誰かを誘拐、殺人、臓器略奪、そしてヤクザに臓器移植をあっせん、京都府立医科大学で臓器移植するんでしたな。
この国家犯罪が国連にバレている。しかも187か国が加入している「国際組織犯罪防止条約」に加入できないことが国家犯罪の状況証拠になってるw。

では、土人はどう考えたのか?
「国際組織犯罪防止条約」に加入して国家犯罪を隠ぺいするには「共謀罪」が必要だったのだ。
なんともわかりやすい。
なぜ日本は「組織犯罪封じ込め条約」に乗り遅れたのか 坂口祐一・論説委員に聞く

なぜ日本は「組織犯罪封じ込め条約」に乗り遅れたのか 坂口祐一・論説委員に聞く 2017/2/6 10:00
小谷:犯罪の計画段階で処罰する、いわゆる「共謀罪」法案の今国会での成立に安倍総理が意欲を示しています。2000年11月、国連総会でテロ組織などの国際犯罪に対応する「国際組織犯罪防止条約」が採択され現在、187の国と地域がこの条約を締結しています。しかし、この条約の締結には共謀罪を盛り込んだ国内法の整備が必要で、過去3度にわたり廃案となった日本は、いまだ条約を締結できずにいます。そして今回、2020年東京五輪・パラリンピックでテロ対策に万全を期すため共謀罪法案の成立、さらには国際組織犯罪防止条約の締結に向けて安倍総理が意欲を示しています。 共謀罪法案成立の狙いと懸念を日本経済新聞の坂口祐一・論説委員に聞きます。国際組織犯罪防止条約とはどういったものでしょうか?


「2000年11月、国連総会でテロ組織などの国際犯罪に対応する「国際組織犯罪防止条約」が採択され現在、187の国と地域がこの条約を締結しています。しかし、この条約の締結には共謀罪を盛り込んだ国内法の整備が必要」w
そして国連から共謀罪は無関係だと指摘される。
2000年11月に187カ国が締結した条約を17年間も締結できなかった理由は何なのか?論点が変わるわけですな。

だれが考えた暴露作戦なんだろ。ほんとうによくできるてるなー。オバマか?(もういない。

国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約←ウィキ

あ、これにつながるのか。やっぱオバマだわ。
→世田谷一家殺害事件と科技庁と911の純粋水爆


2000年4月30日 中曽根弘文科技庁長官が米DOE長官と露の解体プルトニウム処分でBN600のフルMOX改造協力強化を確認。

2000年9月 米露(ヒラリーとラブロフ)が余剰プルトニウム34トンの廃棄に合意。

2000年11月15日 国連が「国際組織犯罪防止条約」を起草。

2000年12月 イタリアのパレルモにおいて、条約及び関連議定書の署名会議が開催され、本体条約には124カ国、「人身取引」議定書は81カ国、「密入国」議定書には78カ国が署名した。

2000年12月27日 2ちゃんねるに午後5時3分頃、当該事件の犯行予告ではないかと思わせるような「ぐるぐる巻き」の書き込み。

2000年12月30日 世田谷一家殺人事件。犯人が犯行現場から科技庁のサイトを閲覧。

2001年1月 科技庁が消滅。原子力政策は文部科学省所管になり新体制スタート。

2001年3月1日 「中性子増倍材を量産、原研が日本ガイシと、核融合炉向け微小球」。

2001年7月26日 原研とトーカロがトリチウム透過が千分の1のブランケットの開発に成功。

2001年9月11日 911発生。ツインタワーにテロ攻撃。解体爆破と重力落下。2週間後でも「マグマだまり」があって瓦礫を除去できない。1年間燃え続ける。

2001年9月21日 TVAがNRCにワッツバー原発での軍用トリチウム製造の許可申請。

2002年9月17日 小泉が北朝鮮を訪問して拉致被害者を解放。

2002年9月24日 NRCがTVAワッツバー原発での軍用トリチウム製造を許可。


「国際組織犯罪防止条約」のターゲットは日本じゃんw。
2000年11月15日に起草して翌月12月に署名してる。2001年1月の日本の省庁再編が「国際組織犯罪」につながることを国連は知ってたんだ。 案の定911を起こしたのかぁ。この暴露作戦の指揮はやっぱオバマだな。

・・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


なんと9・11まで、日本阿呆帝国の仕業も噛んでいたとは・・・

その上に、こんなに長く「国際組織犯罪組織」だったは・・・

官僚・政治家・財界・自衛隊や警察・司法も、犯罪組織だった。まさに市民以外は犯罪に従事する「犯罪国家」そのものの日本。


こりゃ、日本列島に生きるということは、人食い虎と添い寝をするようなモノだ・・。

北朝鮮以上の「犯罪国家」が大日本国だった・・・。

共謀罪が出来て、その法の施行をみての判断だが、こりゃ、国外逃亡しないと死んでしまうだろう・・。


様子を見て、私もブログの政治向けの記事を止めるか、ブログ自体を止める算段もある。

このような滅亡寸前の国家というよりも国際犯罪組織に殺されるのは嫌だからね・・・。


高山青洲や新井信介先生あたりも、この辺ことはうすうす感じていると思う。
「日本国がただの犯罪集団にすぎなかったこと」を。
飯山先生は知り過ぎたのと自分の資質があっているのか、安倍組長の傘下になってしまった。


DEEPLY JAPAN より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・
日本ガラパゴス化完遂法案

あちこちで共謀罪が批判されているけど、私はこれは、日本ガラパゴス化完遂法案だな、と思ってみています。要するに、刑事警察ではなく公安警察的な組織の捜査権限の拡大を狙っている人たちがいて、さらに、それができると何かと都合がいいなと思う人たちがそのまま通している、という感じじゃないですかね。パレルモ条約なんてただの言い訳。おーし、これで押せるとかいうネタにすぎない。

だからこの話の日本版かな、と。

要するにNATOと情報機関

その意味で、多くの人が指摘するように、昔の治安維持法の復活だというのは本当だと思う。

そして、日本の場合こういう漠然とした捜査権限の拡大を許容する法案が通ることの余波、結果は、英米より深刻だという点が本当は実に実に問題だ。

ざっと思いつくままに理由を書くと、

1 司法コミュニティーというのが統治権力機構と近すぎってか、それそのもの。

2 それに対して個人の人権に対する配慮から異論を唱える人々の人数がとても少ない。

3 そもそも人権など左翼の戯言といった感覚が日本では当然に存在している。

といった状況だから、そこであんな法案を通したら、統治権力機構が流す見解に反対する人はすべからく「一般人」でない、監視対象だ、を許すことになるでしょう。しかも回復措置も担保されてない、ってなる可能性は高い。諸々の冤罪事件を見てりゃわかるという話。



ということで、まぁ1910年代から20年代の日本のようだな、って感じなわけですが、当時と違うのは、日本が単独で外征に勢を出すとかいう事案はかかってないという点か。

当時の流れでは、日露戦争をきっかけに国内に非戦派ができていったあたりから、急激に国家権力っつーか明治朝日本の統治機構ってかの方が、国民を黙らせることに勢を出した、ってところがポイントでしょうね。大逆事件はそのピークの事件でしょう。あんなやり方をする必要性はなかったと私は思いますが、統治機構的には、大勝利の感覚でそのまま突き進んだ、と。

で、現在は、自衛隊が米軍の二軍になるのはもはや規定事項だとはいえ、日本は大陸に利権ないですし、朝鮮やら満洲を切り取れる状況はないし、北方領土を巡ってロシアと戦う気もないようだし、尖閣は実は結構安定した体制になってるようだし、ってんで周辺との関係を陸軍に預けてるような状況にはない、ってのは安心してみていられる。



しかし、では、なぜ統治機構側はこうまでして国民を黙らせようとする必要があるのか。

種子法の廃止、水道の民営化、等々を先頭にした日本の「グローバル化」をやりやすくするため、じゃないですかね。いずれの時にかまたTPPみたいなフレームワークも来るでしょう。あと鳩山政権の成り行きを見てもわかる通り、基地も重要なテーマでしょう。私たちったら東京上空が日本の管理下じゃない、東京湾は外国の艦隊基地でっせというのを国内で相応に議題とされることなく暮らしているわけで、これって異常だと思う。話題にする人は反米であり反日だというマーキングを許しているのは私たちですからね。

まぁなんてか、第三の開国だとかほざいていた旧民主党の首相がいましたが、まさにそれが現在追及されている趣旨なのでは? 

別の言い方をすれば、日本の統治機構は日本のnationを考える人たちをどうにかして根絶やしにするためにこそ全力を尽くしております、ってことだと思う。そして、伝家の宝刀「立場主義」を覆せない日本でございますので、たとえ間違っている、このままじゃいかんと思ったとしても嘘を嫌悪する習慣は下位に追いやられる。



で、だからこそ、一方で、大日本帝国は立派だった、日本はこのままでいい、このままで世界から信頼され、尊敬され、みんな日本になりたいのだ、こんな日本が誇らしい、南京事件は捏造だ、朝鮮人虐殺はなかった、ノモンハンは勝っていた、世界最強の陸軍、海軍、神国日本は本当だ、等々といったトークがこれでもかと溢れかえっているということじゃなかろうか。1930年代の自画自賛の系譜というのは歴史資料にあるのに、多くの人は気づかない。

これらに釣られている限り、現実に何が起きてるかを認識するそれそのものが何か「反日」だったりあってはならない考え方だ、自虐史観だという認識に押し込まれていく。なんかカルトメンタリティー養成コース一直線なわけで、これもまた戦時中にやったはずなんですが、あんまり気付いている人は多くない。



早川タダノリ×青木 理「『日本スゴイ』ブームの実態とはなんなのか?」2017.01.13


『主婦の友』が「アメリカ人をぶち殺せ!」―大日本帝国の過激で珍妙な「戦争プロパガンダ」~現在に至る自画自賛の系譜を岩上安身が『神国日本のトンデモ決戦生活』著者・早川タダノリ氏に訊く! 前編161018



皮肉だが、日本を操ろうとする人々はどうやったら日本人が「落ちる」のか歴史を勉強しているが、操られる側はまったく勉強していなかった、という感じかしら。

これは、ディープステート(世界の大資本家)は団結するが、労働者はまったく団結しない、とかいう最近何度かネット上で見たジョークともどこか似てて興味深い。




・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

>日本を操ろうとする人々はどうやったら日本人が「落ちる」のか歴史を勉強しているが、操られる側はまったく勉強していなかった、という感じかしら。

まあ、そもそも「勉強させない」からね・・・日本人は進んで「権力・権威」に従うように明治以降特に改造された改造人間ですから。


まあ、日本滅亡が、日本人の唯一の希望です。


消費税などいくらでもあげますは。日本人が死んでも死んでもやつら「日本国」の利益になるからね。

産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して)))

上記文抜粋
・・・・・・・・・

消費税を上げたがるのは還付金でもうかる奴がいるから  


開始>

消費税上げると密輸団が儲かります
野次馬 (2017年5月25日 04:24) | コメント(0)
去年の7億円金塊強奪事件なんだが、犯人がカネの一部を返すから示談に応じてくれ、と弁護士を通じて被害者に申し入れしていたというんだが、色々と斜め上の事態が起きますw 金塊や現金を、「誰が」「いつ」運ぶのか、その情報がなければ出来ない犯行で、しかもそんな大きな額の金塊処分となると、どうしたってアシが付く。
終わり>

金密輸も儲かるが

正式の輸出も還付金でもうかるのではないか?

2-3%しか利益の出ない業界が多いので、還付金をもらえるとその分が利益になる


そうすると物を売って儲けるより

税を上げた方が収入が増える。増税した分が自分のところへ来る。

そういう仕組みがあるのでないか。

税を上げると経済総体が縮小するが

「そんなこと知ったことか俺の懐へ入りゃいいのよ」


そういう仕組みで政治経済が動いているのなら

安倍政権の増税への執着が


非常によくわかる。

要するに自分の懐の話を国政のように語っているわけだから。オリンピック騒動も同じ。

TPPもそうだ。やらないと言って当選しておきながらヤルヤル、アメリカ抜きでもやる

議論は、支離滅裂、抱腹絶倒、前後不覚、妄想暴走、言語散乱、語彙でんでん

俺の財布満杯。。。我利我利亡者。


これでも国家の形態を保っているのは不思議としか言えない。

大陸と地つづきなら、有能な国民から逃散するでしょう。

・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり



そうだよね・・・

>大陸と地つづきなら、有能な国民から逃散するでしょう。


島国なので、逃げれる人が少ない。

まさに地獄列島の日本列島。


日本国 滅亡したら 日本人 救われ 助かり 救世主 by世界の良民

日本人 皆殺しこそ わが仕事 by日本国


先日載せた記事の中に

http://kenuchka.seesaa.net/article/450183967.html
>この意味するところは、「天皇は君臨すれども統治せず、権利を代行する者は実質責任を負わなくて良い」というものだった。権力者にとってこれほど都合の良い憲法は無いだろう。

てことは、犯罪行為しても責任など取らないでいいってことで、日本国際組織犯罪国の権力者・官僚にとっては、天国なのですよ。明治憲法はね。


「ルパン三世・カリオストロの城」の「カリオストロ公国」は「日本帝国」がモデルだった!!



お読みくださりありがとうございます。

拍手[1回]

戦闘教師「ケン」 激闘永田町編  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
帝権のあり方について

【<陛下>退位議論に「ショック」 宮内庁幹部「生き方否定」】
 天皇陛下の退位を巡る政府の有識者会議で、昨年11月のヒアリングの際に保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」との強い不満を漏らされていたことが明らかになった。陛下の考えは宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられた。
陛下は、有識者会議の議論が一代限りで退位を実現する方向で進んでいたことについて「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。制度化でなければならない」と語り、制度化を実現するよう求めた。「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」とも話していて、政府方針に不満を示したという。
 宮内庁関係者は「陛下はやるせない気持ちになっていた。陛下のやってこられた活動を知らないのか」と話す。ヒアリングでは、安倍晋三首相の意向を反映して対象に選ばれた平川祐弘東京大名誉教授や渡部昇一上智大名誉教授(故人)ら保守系の専門家が、「天皇家は続くことと祈ることに意味がある。それ以上を天皇の役割と考えるのはいかがなものか」などと発言。被災地訪問などの公務を縮小して負担を軽減し、宮中祭祀(さいし)だけを続ければ退位する必要はないとの主張を展開した。陛下と個人的にも親しい関係者は「陛下に対して失礼だ」と話す。
 陛下の公務は、象徴天皇制を続けていくために不可欠な国民の理解と共感を得るため、皇后さまとともに試行錯誤しながら「全身全霊」(昨年8月のおことば)で作り上げたものだ。保守系の主張は陛下の公務を不可欠ではないと位置づけた。陛下の生き方を「全否定する内容」(宮内庁幹部)だったため、陛下は強い不満を感じたとみられる。
 宮内庁幹部は陛下の不満を当然だとしたうえで、「陛下は抽象的に祈っているのではない。一人一人の国民と向き合っていることが、国民の安寧と平穏を祈ることの血肉となっている。この作業がなければ空虚な祈りでしかない」と説明する。
 陛下が、昨年8月に退位の意向がにじむおことばを表明したのは、憲法に規定された象徴天皇の意味を深く考え抜いた結果だ。被災地訪問など日々の公務と祈りによって、国民の理解と共感を新たにし続けなければ、天皇であり続けることはできないという強い思いがある。
(5月21日、毎日新聞)


自分は明確な共和主義者なので、帝国や君主のあり方などどうでも良いのだが、ネタとしては取り上げておきたい。まずは帝権に対する古今東西の考え方のおさらいから。

「国を治むるは、樹を栽うるがごとし。本根揺かざれば枝葉茂栄す。君よく清浄ならば、百姓なんぞ安楽ならざるを得んや」(貞観政要)

中国の場合、古来「表では徳治主義、裏では法治主義」が帝権統治の原則だった。君主は人民に対して道徳と礼儀の範を示し、官僚は法律で統治するという考え方である。儒教は徳治主義を旨とするが、現実の統治は徳だけではなせず、法家思想が密教として連綿と受け継がれてきた。
基本的には日本の君主論や帝権論もこの考え方を継承している。

「哲学の教えに基づき、人類を現世的な幸福へと導くものがローマ皇帝である」(ダンテ「帝政論」)

欧州の場合、古来宗教的権威の象徴であるローマ教皇と世俗的権威の象徴であるローマ皇帝の二元代表制を基本とし、ローマ帝国が崩壊した後も、王と教会による二元統治を行っていた。従って、キリスト教会は道徳と倫理の範を示し、王は暴力と法をもって統治するという考え方だったが、そこには常に「愚昧なる人民を善導し、幸福へと導く」という使命感があった。
余談になるが、ルネサンス期におけるカトリックとプロテスタントの対立は、帝権に対する考え方にも及んだ。カトリック側は「教義と教会を守護する帝権」を求めたのに対し、プロテスタント側は「強い帝権によって教会改革を行う」ことを求めた。それが最も苛烈な形になって現出したのが「ドイツ三十年戦争」だった。

欧州の帝権論は、王権神授説に基づいて神から教会を通じて統治の正統なる権利が与えられているが、同時にその使命と責任も明確であり、「人民を善導し、幸福へと導く」使命が果たせない場合は、少なくとも神に対して責任を負わなければならなかった。そして、その使命を果たせず、責任を取ることを拒否した王の末路が、チャールズ1世やルイ16世のそれだった。

これに対し、現代日本では、


「国民と共に歩み、国民に寄り添う」(今上帝)

「祈っているだけでいい」(日本政府)



という2つの帝権論がせめぎ合っている。現代日本の原型は、明治帝政に求められるが、中世から江戸期までの天皇は宗教的権威としてすらごく一部からしか認知されていないような存在で、世俗的権威や実力は皆無だった。だが、封建制度である幕藩体制から近代的国家に生まれ変わるためには、何らかの国民統合の装置が不可欠となり、天皇家が利用されるところとなった。
大政奉還した徳川幕府を暴力によって打ち倒した薩長両藩は、日本全土を支配する正統な権利と有しておらず、統治権は宗教的権威と一体化させて天皇に持たせる他なかった。だが、現実の統治は天皇にはやらせないことにしたため、不具合が生じた。


立法府も行政府も権限が弱い上に分割されており、到底強権を発動させられるような制度にはなっていなかった。
憲法の条文上、これらは協賛や輔弼という立場でしかなく、天皇が大権をもって親政を行うような仕組みになっていたが、現実の3人の帝は誰も専制権を発動しなかった。
聖上は君臨するのみで、下は不安定な分権構造というのが、明治体制の実態だった。
それでも、憲法の解釈上は、美濃部達吉の「天皇機関説」が採られてきたが、これは今風に言えば「解釈改憲」でしかなく、条文を厳密に解釈すれば、上杉慎吉の「天皇主権説」にしかなりようがなかった。

にもかかわらず、日露戦争前後までは一定の政治的主導権(リーダーシップ)が発揮されたのは、憲法にも法律にも規定されていない「元老」が絶大な政治的影響力を有していたためだった。
伊藤博文や山県有朋などの「明治維新の元勲」たちが、巨大な政治的影響力を駆使して、分権化された諸機関や軍を統制し、天皇大権を陰から行使することで(実際には専制権を行使しないまま)、国家を運営していたのである。
しかし、これはあくまで超法規的なシステムであり、元老が死んでしまうと、専制的な明治憲法と分裂的な統治機構だけが残ってしまう。特に軍は、統制する主体がなく、ノーチェックの暴力装置になってしまった。暴走するのは時間の問題だったのだろう。
それは維新の元勲や明治憲法の制定者たちの意図したところではなかったかもしれないが、もはや自分たちではシステムの不具合を修正することも出来なくなっていたのだ。
大日本帝国憲法の瑕疵

明治憲法は1条にて天皇に統治権を認めつつ、3条で無答責(免責)を保障する一方、閣僚は天皇の行政権を補佐しつつ、天皇に対してのみ責任を負うことを規定していた。この意味するところは、「天皇は君臨すれども統治せず、権利を代行する者は実質責任を負わなくて良い」というものだった。権力者にとってこれほど都合の良い憲法は無いだろう。

現代に話を戻そう。経済的繁栄と再分配に裏付けられた戦後和解体制が瓦解しつつある中で、天皇制による国民統合力も低下しつつあり、恐らくその危機意識を強く有しているのが平成帝で、だからこそ「国民と共に歩み、国民に寄り添う」スタンスを強く打ち出しているものと思われる。もちろん父である昭和帝に対する批判や意見もあるだろう。

自民党や霞ヶ関官僚がこうした平成帝のスタンスを面白く思わないのは、彼らが国内に「敵」をつくり対立を煽ることで、暴力支配を正当化して治安体制を強化し、貧困と不平等に対する不満を抑制しようという方針を持っているためだ。同時に、自民党と官僚には、一切責任を負う必要が無いことが規定されていた明治憲法に対する強い郷愁がある。これが天皇を元首にするという自民党の改憲案の根幹になっている。


「神輿は軽くてパーが良い」(小沢一郎)


【追記】
退位特例法は、人道上の問題を除外した場合、原則的には「上皇をつくり役割を拡大する」という意味で帝室と帝権を拡張させるものと理解している。


・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

>明治憲法は1条にて天皇に統治権を認めつつ、3条で無答責(免責)を保障する一方、閣僚は天皇の行政権を補佐しつつ、天皇に対してのみ責任を負うことを規定していた。この意味するところは、「天皇は君臨すれども統治せず、権利を代行する者は実質責任を負わなくて良い」というものだった。権力者にとってこれほど都合の良い憲法は無いだろう。

そうである。

天皇を出汁にした「無責任体制」が、明治詐欺帝国の実相であった。


>同時に、自民党と官僚には、一切責任を負う必要が無いことが規定されていた明治憲法に対する強い郷愁がある。これが天皇を元首にするという自民党の改憲案の根幹になっている。

日本人を殺したい放題。失政で殺しても官僚・国家・政治家は、誰にも責任を問われない。悪党の天国で、善人の地獄ですは。
これこそ、明治維新が「欧米による乗っ取り」の証拠であり、日本国など無く「日本国」という日本人皆殺し機関があるだけなのである。

誰にも責任をとらない無責任のしたい放題。こりゃ日本人・日本列島の衆生は革命起義の旗をあげるしか生き延びれない。

お読みくださりありがとうございます。

拍手[3回]

神戸だいすき より

上記文抜粋
・・・・・・・・・

かつて、日本人は殿様のことも、将軍様のことも、天皇陛下のことも、信頼してきたよ。上の人は、下々の幸せを考えてくれている・・それが当たり前だと信じてきた。

だから、こんな恐ろしい日本を見るのは、初めてだ。

上が、下々を食い散らし、ウソと猫なで声でだまし、やりたい放題搾取する・・・やっぱり・・・ヤタガラス・・・いないな・・・裏天皇も力が無いな。
あとは、お天道様にお祈りするだけね。

因縁因果の理法があります。悪は最後に滅びる。これは、間違いありません。

歴史を見てください。
残虐なリーダーの終りは哀れです。


・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


ここまで、「上の人が庶民をいじめる」のは、明治以降だ・・・

明治にすでに、一度日本は滅びていた・・・。


谷間の百合 より

上記文抜粋
・・・・・・・・
従属と追従の国で「サムライ」の言葉は聞きたくない。

韓国大統領特使への日本のおもてなしがひどいと韓国ネットユーザーの間で話題になっているのは、特使と安倍総理の椅子(一人掛けソファー)の大きさというか高さが違うことで、実はわたしも別の観点から気になっていました。
韓国の特使のことは知らなかったのですが、ハリス大平洋軍司令官のときは司令官がアメリカ人にしては小柄(母親が日本人)だったので、総理が長官を見下ろすような感じがよけい目立ちました。
いままでは主人も客も同じサーモンピンクの椅子だったのに、いつから総理の椅子があのような図体が大きいだけで安っぽく見えるものに変わったのでしょうか。
総理自身の要求だったのか、それとも側近の忖度か入れ知恵なのか分かりませんが、わたしは、ますますハダカの王さま然としてきた総理の狂気を感じないではいられませんでした。
日本人がお客をもてなすのにそういう構図はあり得ないと思います。
だんだん金正恩がのり移ってきたようです。
わたしは、上下関係にうるさい韓国人の視点ではなく、日本人離れした総理の異常性に不安を感じないではいられません。

ザッカ―バーグが安倍総理を表敬訪問したときはスーツだったのに韓国ではジーパンにTシャツだったとか。
民族のプライドが傷つけば、これほど後を引くものなのでしょうか。
それとも、もともとの民族性なのかどうかはともかく、お客を見下ろすような体勢が気にならない総理は、まるで未開な国の独裁者です。
わたしは、日本がそんな国になってしまったことが悔しい。
外に向かって、これは日本ではないと叫びたくなる。
韓国のそういう民族性が善いとは決して思いませんが、アメリカに従属し追従するような国になっている日本に、日本人のプライドは傷つかないのでしょうか。
東京初め大都市を焼き尽くされ、原爆を落とされたこともきれいに忘れてしまう日本人ってほんとうに不思議な民族です。

以前も書いたのですが、外国の要人が昭和天皇に謁見して日本の武士道精神を賞賛したとき、天皇は、いまの日本にそういう精神を持った日本人がいますかと反問されたそうです。
売国と追従と無関心無気力の日本で、わたしは「サムライ」の言葉は聞きたくない。

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抜粋終わり

同感。


DEEPLY JAPAN  より

上記文抜粋
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ということで、このフォーメーションがある限り、欧州諸国のみならず近隣諸国はそう簡単にロシアを切れず、そうであればロシアの財政を逼迫させるにも限界がある、と。

さらには、資産持ちだが引きこもりだったソ連と異なり、ロスネフチ等々の国営企業はがんがん外に出るポリシーに変更しているってのもこの流れでしょう。自分を孤立させないことが、結果的に地域の安定につながるという固い信念とみますね。win-winと言ってもいいけど。

この一言は本当に重要な一言だったと再度そう思う。

 ロシアのプーチン大統領が1年前、ドイツの「Build」紙とのインタビューで、過去25年間の西側の取り組みの間違いをいろいろ指摘していたのだが、それを受けてインタビュアーの方が、あなたたちの方にも間違いはあったのでは、と尋ねた。するとプーチンは、

「ありました。私たちは、自分たちの国益を強く主張できていませんでした。最初からそうすべきであったのに。そうしていれば世界全体はもっとバランスの取れたものとなっていたかもしれません。

とりあえず過去25年の恐怖時代は終わりつつあるんだと思う



ロシアを貧乏扱いするのは根本的に間違っていると私が前から言うのは、この人たちには位置的な重要性という測りがたい資産があり、その上で、座っているところの下には富が眠ってるわけでしょ。あと真水が豊富というのも実に貴重。で、こういうのはtangible(実体的)なまさしく富なんだけど、GDP、GNP等の測定方法では測れない。金(カレンシー)に拘る人が見えなくなるのは、カレンシーが富だと思っているところでしょうね。カレンシーはどこまでいっても価値の交換ツールにすぎない。富ではない。もう一つ。人材も文明も富だが、これも測れない。



ということで、東地中海に陣取るロシアとイタリア、フランスが仲よくしているとなると、文明史的な視点からのヨーロッパ再考みたいなトレンドになるんじゃないですかね。

同時に、中東、ムスリム世界をテロ戦争から解放することもテーマでしょう。ロシアはムスリム世界と排他的になることはあり得ない、とプーチンが前から言っている通り、実際ロシア南部はムスリム世界との交差路。

ロシアのやろうとしていることはシリア危機より大きかった



私のまとめとしては、文明史的なアプローチによって、非歴史的・没個性的な一極支配妄想が壊れつつある、それが現在だという感じでしょうか。



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抜粋終わり

>非歴史的・没個性的な一極支配妄想が壊れつつある

そうだろうが、日本は前の戦争と同様に、最後までこれに取りつかれ、今度こそ完全に破滅しそう。

>とりあえず過去25年の恐怖時代は終わりつつあるんだと思う

日本だけあと数年続くかも・・・あるいは大地震と国連軍の核攻撃で一瞬で終わりかも。


お読みくださりありがとうございます

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超高層マンション スカイヲーカー  より

上記文抜粋
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危険な死刑制度は廃止すべきだ。


「袴田事件で死刑判決文を書いた熊本典道氏の人生が22日の番組で紹介された熊本氏は無罪を確信していたが多数決で死刑が決まり、苦悩から裁判官を辞職守秘義務を破ってでも再審を訴えた姿に、北村晴男弁護士は涙した。」


袴田が犯人ではないというはっきりした証拠はないが、

犯人であるという決定的な物的証拠もないのであって、

唯一の証拠は、袴田の「自白」であって、

しかも、その自白も警察や検察が暴力を伴う強制的に「自白」させたのであって、

それでもって、袴田自身も強制的に自白させたことを主張しているのだから、

多分袴田は犯人ではないだろうと大半の国民は思っているし、

裁判官や弁護士など法曹関係者の大半はそう思っているんだろう。

何せ、熊本典道氏は死刑判決を最初に宣告した裁判官であって、

本人が袴田の死刑判決を書いてるのであって、

その当人が、「あれは間違っていた。」と主張しているんだからお話にならない。

それでも、なぜ袴田の死刑が確定するのかって、

法制度がそのように定まっているからだ。

殺人につながる物的証拠がなくても、

被疑者の自白が確認できれば、それを証拠とみなすことができるからだ。

しかし、自白には補強法則が適用される。

憲法第38条③、刑訴法319②によって、

袴田事件には自白に加えて有力な物的、状況証拠は不可欠となる。

証拠は、現代の最先端のDNA鑑定で信憑性が否定されたのであって、

もはや袴田事件において、袴田本人を死刑囚と確定する法的要因がなくなった。

こうなると、袴田死刑囚を拘束する理由がなくなってしまうのだ。

すなわち、いわゆる、冤罪というワケだ。

実質そうであっても、裁判官の死刑判決が残っている。

これが撤回されないと制度的に袴田死刑囚は解放されないことになる。

現在の袴田は死刑囚として冤罪が確定したのではなくて、

死刑及び拘置停止の判決によって、一時帰宅できたという状況だ。

その判決は極めて例外的だと思われるが、

実質、冤罪が求められた状態だが、法的は未だ死刑囚のままってワケだ。


・・北村弁護士は、この事件で涙したというけれど、

涙したのは、袴田死刑囚の不憫さではなく、

自らの死刑判決を撤回するために弁護士に転じて、

袴田救済に人生を費やした熊本氏に涙したという・・


確かに袴田死刑囚が一時解放されたのも熊本氏の存在が大きかっただろう。

しかし、一番の問題は死刑判決を出した他の裁判官だろう。

彼らにとっては、袴田なんてどうでもいいのであって、

一番大事なのは、自分の出世だと考えている。

少しでも組織内でも地位が上がって、

少しでも待遇のいい暮らしをしたい。

そのような俗物根性が根本にある。

誰でも当事者ならそう思うしそうするのに、熊本氏はあえて自らに不利な選択をした。

その生きざまに感動したってことなのかな・・


私はひたすら袴田死刑囚だけが不憫なのだが・・

熊本氏は誰もが持ってる良心の呵責であって、普通のことだ。





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抜粋終わり


日本国って国家なのか。それすら疑問。

カルト集団が勝手に「国家」て名乗っているので、世界は手をつきかねて「国家扱い」しているのに過ぎないのではないのか。






「東大官僚」という土人形と、「日本の庶民」という奴隷の、国でなく、集落が、日本国というカルト教団です。神輿は「天皇」と「アメリカ帝国」

まあ、究極の邪教のキリスト教の最恐の傑作が、日本カルト団。


お読みくださりありがとうございます。

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