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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

日本国破滅の冒頭に、安倍総統の祭りがある。

geneumiのブログ  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・・・・
冒頭解散

偽総理は追求逃れ冒頭解散するらしい?
これだけ北のミサイルを煽れば、おバカな国民は自民党支持に傾くと・・・?
どこのどいつが言うのか知らないが、支持率41%だそうな。

冗談じゃねえよ。

偽総理の冒頭改竄
始めから嘘八百なので、最後までボタンの掛け違え、雪崩式バックファイトブレイカーで後頭部複雑骨折。

暴投壊残
ノーコンピッチャー偽総理の当てずっぽう自滅、残骸だらけ、屍類類。

暴騰怪惨
どうせハリボテ経済も噓まみれ、この際日本経済信用創造詐欺も巻き添えか?

暴徒迂回山
不正選管ムサシのプログラム終了、自らテロリスト認定でブタ箱行き決定、逃げる算段が最優先、後は野となれ、山となれ。

忘倒潰散
政敵が誰なのかすら分からぬようになって、潰し合いだけが人生さ、の、心境。

亡党壊散
ジミン党最後の総裁にして戦後72年の代理支配終焉。

本来なら今度の選挙、不正選挙防止のための国際監視団を要請すべきである。
朝鮮代理勢力なんて輩、マトモな国民は全く信頼していない。

小選挙区制、不正プログラミング、一票の格差、な~んにも是正されぬまま、民主主義の要諦がお粗末の極み。
仕組みがダメなのにいくら選挙をやっても・・・と、思うが、それでもやるしかない。
偽総理もその一点に賭けている。

ま、予想されるシナリオとしては、不正プログラムでジミン党は僅差で第一党確保。
辛うじて組閣権を確保して、岸田氏辺りが首相就任。
だが、国民はシラケ切る・・・。

悪党が栄えたためしがないの例え通り、ジミン勢力の衰退は目を覆わんばかりで、国会は紛糾に次ぐ紛糾。
それを横目に石破氏辺りが反旗を翻す。
連立も視野に国会内に水面下の与党勢力を再結集?

早い話、ディープステイトに後押しを懇願するも無視される。

このところ、大分浮き上がってきたディープステイトは小沢政権に向けて動き出しており、既定路線は変わらない。
で、あれば、今度こそ不正選管プログラムにメスが入る。

不正選管小役人は恐れをなして内部告発に走る。
ここで、政治空白は許されない。
国際的な混乱も加わって、超法規的対応が民意と重なる。

マスゴミは自律神経失調症状態で機能せず。

マトモな日本人の強烈な後押しを受けて、あれよあれよという間に小沢暫定政権が誕生。

不正選挙で当選したジミン・コウメイ・維新・日本ファシス党その他の議席は空白のままに捨て置かれる。
ここまで来れば、議員定員なんてどうでも良い。
小沢首相のもと、矢継ぎ早に議員立法が成立。

もちろん、不正選挙の後始末に端を発した逮捕者続出、各省庁は余りにも逮捕者が多過ぎて機能停止。
司法も崩壊状態。
だが、政権特命チームによって国家反逆罪、職務放棄、詐欺横領犯の摘発、逮捕は粛々と継続される。

な~んだ、マトモな警察官が千人もいれば全然OKじゃん、逆に言えば今までのモタモタはなんだったのか?
有能な警察官チームはお手柄に次ぐお手柄で国民はヤンヤの喝采。
もちろん、飛び道具で抵抗する向きには、自衛隊の精鋭部隊も加わる。
朝鮮代理勢力は見る影もない。

行政機能の空白を埋める特命チームも大活躍。
滞り無いどころか、これまでの数百倍の効率で任務を遂行。

マトモな国際社会も呼応する。
大挙して国外逃亡を図る政治家や官僚、大企業の幹部クラスはあっという間に捕まり、腰縄付きの列をなして帰国。

こうなると、一足先んじたアメリカに倣い、日本代理支配株式会社をターゲットにした大掃除。

もともと、ディープステイトの狙いはそこにあるので、議論もへったくれも要らない。
無用な者は排除、犯罪者は逮捕、詐欺横領犯の財産没収に加えて莫大な罰金が課せられる。

すると、当面税金を集める必要が無く、必要な財源は確保出来るので、新しい仕組みを再構築する一定期間、日本人は無税。
これまでの国家反逆罪の穴埋めの意味で相当額の一時金も支払われる。

消費税?
そんなモノは廃止に決まっている。

1年もすれば相当スッキリする。
中央政府は小規模で宜しい。
常雇いの役人は1/10000以下に縮小。
その分、地方最小行政単位に予算を振り分ける。

もちろん、日銀は国有化。
これまで日本を食い物にしてきた巨大組織や裏社会組織は壊滅。
その額たるや天文学的、如何に酷い搾取をされてきたかが一目瞭然。

国民生活が第一、日本人ファーストである。

ま、小沢さんは以前からそう言っている。

ま、好きなだけやってもらって結構ではないのか?



・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

>マトモな日本人

>マトモな警察官


てどれだけ日本に居るのだろうか・・・・

マトモでない方が学校から企業・社会で、楽しく生きれた。

狂って、邪悪で、無慈悲で、弱いモノイジメする、鬼畜のような人間の人でなしが、大手を振って生きている。

マトモな人は隠れキリシタンよろしく、隠れて、挙句に精神障害にされてしまう・・・。

日本人って良くも悪くも「適応能力」が高い。ので人食い地獄もそれなりに適応して生きている。
いや自分から鬼畜外道に、「これが正義」と適応してしまう。

その優れた「適応能力」が、倫理観・美学が不在だと、その適応力が優秀なゆえに、大悪党になって挙句に破滅の原因になるのだ。

そういう意味で「発達障害」の人が増えているのは、むしろ日本人の仏性が、正気にまともに日本人を存続させるために、意図的に増やしているのではないかと思ってもいる。


私はマトモな日本人が・・・てことには期待しない。

その方が良いと思う。

でも良い方になれば、万々歳だが。

自分も大概阿呆だが、それでもわかる{政治的には}大馬鹿に罹患している多くの日本人には一切期待しない。

さっさと死に絶えるか、運よくかどうかわからんが気付くしか、道は無いのである。ほかの路は一切無いのである。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[3回]

PR

日本人て肝心なモノを失ってしまった。

geneumiのブログ  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
当たり前がやれない日本

USグランチ株式会社との密約に縛られて72年目の日本株式会社(USグランチ日本支部)。

もう、いい加減にしてくれ!

アメリカ国民の政府はUSA。
しかるに、今もってUSグランチ株式会社が支配権を握る。
だが、幸いなことにトランプ大統領になって、支配力に陰りが出始め、事実上決着は見えてきた。
(時間差はあるにせよ・・・)

USAガバメントは沖縄の基地問題、横田制空権、安保条約に伴う地位協定などに柔軟に対応すると言っている。

軍事支配だった72年前、水面下ではトンでもない密約。
だが、それはあくまでも水面下の話。
日本国民はそんな契約は知らない。

それをそのまま踏襲して、1ミリたりとも変えようとしないのは(USグランチ日本支部 ☞ 中央集権)のご都合。
アメリカ側の問題ではないし、ましてマトモな日本国民は誰もそんなことは望まない。

当時のGHQと言えども、その後のUSグランチ株式会社も、国際条約の手続きを経て独立した後の日本の主権に関し、ああしろ、こうしろと言える立場に無いのは当然である。

〈引用開始〉

普天間返還実現せず「謝罪したい」 1996年日米合意時の国防長官・ペリー氏インタビュー(沖縄タイムス)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/142182
『1996年に米軍普天間飛行場の全面返還が合意された当時の米国防長官のウィリアム・ペリー氏(89)が来沖し、13日、那覇市内のホテルで、沖縄タイムスなどのインタビューに応じた。ペリー氏は同飛行場の返還が実現していないことについて「非常に失望している。謝罪したい」と述べた。同飛行場の移設先は県内でなくてもいいと言及したが、抑止力や軍の機能を考慮し「SACO合意がベターな解決策だ」との認識を示した。・・・日本政府が移設先を「辺野古が唯一」としている点については「必ずしも沖縄である必要はないと思っている。安全保障や軍事の観点ではなく、日本政府による政治的な判断が大きく関わっている。米国は最終的な決定には関われない」と述べるにとどめた。』
http://cocorofeel.blog119.fc2.com
つながっているこころ2さんより
〈引用終わり〉

国際的な常識の範疇。
アメリカ政府の立場として当たり前のことを言っている。

で、あれば、日本政府が・・・。
と、言いたい所だが、日本政府が日本国民のための政府であった試しは一度も無い。

アメリカ国民の政府はUSAである。
では、日本国民の政府は?

無い。

つまり、戦後72年、無政府状態。
コイツらの役目は、当たり前のことを当たり前にできないよう監視する機関でしかない。

従って、実体のない同調圧力のモヤに埋もれたままの日本は、いつまでたっても植民地。
政党政治家も官僚も、日本会議も創価統一カルトも、地方自治体のほとんども(USグランチ日本支部)の下部組織。
だから、地方の民意なんて一顧だにされない。
国民に説明する必要は無いと言い放つ監房腸管を見るまでもない。
何を言っても五里霧中の有耶無耶。

こんな有様で、基地問題も地方自治権問題も解消する訳が無い。


アメリカでは少なくとも大統領が変わって、アメリカンファーストになった。
日本では相変わらず代理支配勢力ファーストだが、ここに来て都民ファシス党とか、日本ファシス党とかが何か口走っているが、ますます訳が分からない。

早い話、日本国民のための政府(暫定)をつくり、72年前の無意味な協定を全て破棄する所からし切り直しが必須。
基地もいらないし、横田制空権なんてとんでもない。

で、まずは麻の復活。
麻薬の大麻ではない。
日本人が古来、衣食住で使用してきた日本麻。

なぜ、HGQが日本の麻を禁止したか?
早い話、あらゆる病気への耐性を弱めるためである。
免疫力を削ぐ。

逆に言えば麻は、人の免疫力を高める上で最も効果的な植物である。
中でも日本固有の麻の効力は抜群だったようだ。

その鍵を握るのがケイ素。
スギナやタケノコや麻。
その成長力、強靭な耐病性、奇跡的な代謝スピードはケイ素の働きが大。

人間の成長力、免疫力、強靭な代謝サイクルに於いてもケイ素の働きが大。
WWIIの頃、ドイツの医者が野戦病院で驚愕した逸話がある。
日本人、西洋人、アジア人の三人の患者が指を切り落とし、接合手術を同時に受けた。
再生し、しかも以前のままに動いたのは日本人だけだったそうだ。

現在の日本人は基本、ケイ素不足。
だから世界一の癌大国、三大成人病大国になり、医療費は膨らむ一方。

そこにアムウェイなどのマルチ販売でしか買えない商品に密かにケイ素を配合すればどうなるか?
手を替え品を替え、アメリカのグローバル企業へジャブジャブとお金の流れる水路ができる。

昔のように当たり前に麻を用いた暮らしをしていれば、そんな無駄な費用は一切かからない。

https://ameblo.jp/kissy-seed/entry-12310447550.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----kissy-seed_12310447550

マルチ問題とその商品についての考察
世界と日本の真実さんより

今ならギリギリ日本の麻の文化が継承できるかも知れない。
絶滅したと言われる日本古来の麻もよみがえるかも知れない。


アメリカでは少なくとも大統領が変わって、アメリカンファーストになった。
日本では相変わらず代理支配勢力ファーストだが、ここに来て都民ファシス党とか、日本ファシス党とかが何か口走っているが、ますます訳が分からない。

早い話、日本国民のための政府(暫定)をつくり、72年前の無意味な協定を全て破棄する所からし切り直しが必須。
基地もいらないし、横田制空権なんてとんでもない。

で、まずは麻の復活。
麻薬の大麻ではない。
日本人が古来、衣食住で使用してきた日本麻。

なぜ、HGQが日本の麻を禁止したか?
早い話、あらゆる病気への耐性を弱めるためである。
免疫力を削ぐ。

逆に言えば麻は、人の免疫力を高める上で最も効果的な植物である。
中でも日本固有の麻の効力は抜群だったようだ。

その鍵を握るのがケイ素。
スギナやタケノコや麻。
その成長力、強靭な耐病性、奇跡的な代謝スピードはケイ素の働きが大。

人間の成長力、免疫力、強靭な代謝サイクルに於いてもケイ素の働きが大。
WWIIの頃、ドイツの医者が野戦病院で驚愕した逸話がある。
日本人、西洋人、アジア人の三人の患者が指を切り落とし、接合手術を同時に受けた。
再生し、しかも以前のままに動いたのは日本人だけだったそうだ。

現在の日本人は基本、ケイ素不足。
だから世界一の癌大国、三大成人病大国になり、医療費は膨らむ一方。

そこにアムウェイなどのマルチ販売でしか買えない商品に密かにケイ素を配合すればどうなるか?
手を替え品を替え、アメリカのグローバル企業へジャブジャブとお金の流れる水路ができる。

昔のように当たり前に麻を用いた暮らしをしていれば、そんな無駄な費用は一切かからない。

https://ameblo.jp/kissy-seed/entry-12310447550.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----kissy-seed_12310447550

マルチ問題とその商品についての考察
世界と日本の真実さんより

今ならギリギリ日本の麻の文化が継承できるかも知れない。
絶滅したと言われる日本古来の麻もよみがえるかも知れない。


日本は太古の昔、あらゆる霊人がやって来た場所である。
大きく4つの霊系があり、その霊系を引く末裔は今でも地上世界に強い影響力を持っている。
おそらく、ディープステイトなる存在がそれぞれの霊系の現れであろうと推測する。

しかし、大きな流れとして、地球はこれまでの標準レベルではどのみち長くは持たない。
厳しい見方をする人は1000人に1人しか生き残らない、と言う。
つまり、999人は地球の次のステージには上がれない。

従って、ディープステイトも含め、私利私欲で動いた時点で置いてけぼり。
宇宙の趨勢は、人類の進化を促しており、この巡りの延長線上にしか未来はない。

で、どうやって(USグランチ日本支部)ゴトキの有象無象が生き残れるというのか?
高望みもいい加減にしないと足下を掬われることくらい、今時、ダンゴムシでも知っている・・・。w

・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


なにか、日本人がまともでない。

少なくともこの30年。あるいは明治以降の約200年。この狂気が習い性になりつつあるのか。

読む・聞くをする前に、詭弁と怒号で張り倒す。

でも結果が悪ければ生贄を出して「謝ったふり」をしていたら、戦争の責任も誤魔化せる。

天皇を見たらわかるだろう。あの通りしたらいいのさ。


でこのような美しい国だ。


「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・

日本はいじめに関してはいじめられる方に問題があるとする社会だから、謝って終わりというのでも構わないんだろう。価値観が違う。


・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
抜粋終わり

なんぞ、中国人に言われる糞ぶりだ。


もともと日本人に会った傾向とはいえ「判官びいき」的なところもあり、幾分かその傾向も是正されていた。

でも



そう、一億総社畜化で、誰も助けようともしない。

権力・権威に犬が腹を見せるように絶対降伏だ。



ニホンジンは、人間としての愛・余裕を失って、偽ニホンザルになった。

このまま偽ニホンザルでいくと、絶滅ももうすぐだ。このまま偽ニホンザルのままなら、絶滅も人類・地球の福音であるから、それも結構拍手喝さいだ。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[2回]

独立と民主主義と・・・。

反戦な家づくり  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
反戦と民主主義

日本の「リベラル」と言われている人たちは、反戦=民主主義みたいに無邪気に信じているけど、民主主義の戦争もあれば、独裁の平和もあるなんてことは、誰でも知っていることだ。

民主主義のための戦争は、それこそアメリカのお家芸。
ソ連が崩壊してしまい、軍拡の口実がなくなってしまった軍産共同体やネオコンは、「独裁政権の指導者はぶち殺すのが正義だ」「戦争で民主主義をもたらすのだ」と唱えて、パパブッシュ、クリントン、子ブッシュ、オバマ、と民主共和にかかわらず、民主主義のための戦争を続けてきた。
紛れもなく選挙で選ばれた大統領と、選挙で選ばれた上下院議員が世界最大の戦争遂行者なのは、疑いようのない事実だ。

一方で、何かと持ち上げられることが多いブータンは、つい最近まで絶対王制だった。2008年にやっと憲法ができたそうだが、
また、最近リベラル(?)っぽい人の中に多いのが、天皇の平和主義をたたえる風潮だ。これもまた、民主主義とはほど遠い。
アメリカに襲われて戦争のるつぼと化してしまったイラクやシリアのようなかつての独裁国家だって、少なくとも民主主義になる前のほうがまだしも平和だった。

民主主義というのは、あくまでも「民」が「主」であるというだけのことであって、正義はまったく保証されていない。
ただ、何らかの妥協のルールを決めておかないと、国内が乱れる、内乱や内戦を防止するための歴史的な知恵だ。
だから、国内問題にはまだしもマシな判断ができたとしても、国外に向かっては正義とはまったくリンクしていないのである。
民主主義の中に、排外主義や侵略主義をとどめる仕掛けは、まったくない。

それに対して、現在の地位に満足している独裁者は、他国との戦争は直接的なディメリットがある。
うまくいっていない独裁者は簡単に侵略に走るけれど、うまくいってる独裁者には侵略を押しとどめる動機がある。
先祖の責任はきれいに忘れてもらってイイヒトになり、国民の税金で贅沢三昧、そんな象徴天皇の地位に満足している今の天皇が、平和主義になるのは当然なのである。

「民主主義は間違う」ということを覚悟しておかないと、独裁者が間違うと「民主主義を返せ」と叫んでおきながら、民主主義が間違うと「有権者がバカだ」とか言い出すことになる。

そうしたご都合主義の象徴が、憲法だ。
議論すら否定する「護憲運動」は、少なくとも民主主義ではない。
ことの是非はここでは言わない。しかし、少なくとも憲法をどうするべきかの議論自体を「悪」と決めつける態度は、非常に鮮明な平和主義ではあるけれども、どうひいき目に見ても民主主義ではない。

事情は痛いほどわかる。
自民党が多数を占め続ける戦後政治のなかで、議論をすればすぐに戦争放棄の9条がなくなり、人権を保障した諸章が書き換えられる、と考えて、議論自体を封殺してきたことは、責められないと思う。
しかし反面で、そのために日本には民主主義は根付かなかった。50%が選挙にすら行かない国になってしまった。
政治は一部の右派と一部の左派のものになり、ほとんどの国民にとってはお任せ定食を選ぶだけのものになってしまった。

そしてもうひとつ、反戦を優先する余りに、左派が避けて通ってきた問題が、独立だ。
左派は、対米従属を批判するけれども、決して「日本の独立を」とは言わない。

おかしな話しだ。従属が悪いのなら、独立すべきだろう。
しかし、左派の頭の中には 「独立=独自核武装」という公式がトラウマとなって焼き付いている。
たしかに、戦後に「独立」を唱えてきたのは、改憲-独自核武装-安保破棄 という極右だけだった。だから、運動歴の長い人ほど「独立」ということに強烈な拒絶反応がある。

これもまた、民主主義をスポイルしてきた大きな要因だ。
日本は米国の核の傘をかぶって従属国として生きていくべきなのか、米軍には出ていってもらって独立すべきなのか。こんな大事なことを議論しない民主主義って何だ?
日本全体がこのように議論すら避けて通っているから、その矛盾を沖縄はかぶり続けているということを、「独立」嫌いの左派は自覚すべきだ。

吉田茂が、軍国主義の復活も共産主義革命も否定して、その現実的な脅威から逃れるために積極的に対米従属を選択したことは、必ずしも私は非難できないと思っている。
あの時点でのリベラリスト吉田茂の判断は、屈辱的であったかもしれないが、たしかに日本に平和と経済繁栄をもたらした。まさにその時代に育ってきた私としては、孫崎享氏のように吉田茂を諸悪の根源のように指弾する気にはならない。

しかし、吉田の選択した積極的対米従属が不文律となって日本を支配し、その是非についての議論すら封じることになってしまったことは、やはり日本の腐敗の根源だと言わざるを得ない。
その罪は、吉田路線を引き継いだ自民党主流派だけにあるのではなく、護憲のためには安保を黙認してきた左派にもある。

このように議論を封じられた戦後の日本で、民主主義を優先して考えた人たちは、議論を封じる左派に疑念を抱いた。
「自分たちのことは自分たちで決めるべきだろ」と思った人が惹かれていったのは、自主憲法制定を唱える極右しかなかったということを、左派は自戒の念を込めて認識してほしい。

ここ数年で小沢グループが自由党となって徐々に輪が拡がるにつれ、そうした人たちが、本当に求めていたのはこれだよ と集まりはじめている。
だから、私の知っている範囲でも、過去の発言を見るとまるで極右という人が何人もいる。
彼らは、そういうグループにしか居場所がない中で、同調する意見を持っていたわけだが、それは本質ではなかったということのようだ。

もちろん、それでも口から発してしまったことは、とくにそれが政治家であれば、責任は免れないのだから、ブログや動画を削除したりほおかむりしたりせずに総括すべきだと思う。
しかし、戦後政治の中で、「独立」と「民主主義」を唱えていたのが、なんとビックリ極右しかなかったという現実を無視することはできない。とくにその状況を作ってしまった、民主主義を唱えながら民主主義を封殺してきた左派の皆さんは、自らを総括することなく、他人を指弾することはできないはずだ。

私も自分を切開するためにこれを書いている。
ここで「左派」と書いていることは、数年前までの私にすべて当てはまるわけで、その反省から、私は「日本独立! 絶対反戦!」を自分の信条にすることにした。

永世中立国のスイスは、武器輸出とアングラマネーで成り立っている。何事もキレイゴトだけでは済まないことはわかっている。
が、対米従属がもはや平和を保証しなくなった今、日本人は次のステップに進まなくてはならないことは明白だ。
対米従属の戦争、という安倍晋三が提示している未来が最低最悪だとしたら、次悪、次善、最善はなんなのか。現実的に考えなくてはならない。

もちろん、今このときに憲法を一言一句たりとも変えることには私も反対だが、すべてに目をつぶって「護憲」だけを叫び、議論を封じる時代は終わりにしよう。
自分たちの未来を、自分たちで議論しよう。



・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


>しかし、戦後政治の中で、「独立」と「民主主義」を唱えていたのが、なんとビックリ極右しかなかったという現実を無視することはできない。とくにその状況を作ってしまった、民主主義を唱えながら民主主義を封殺してきた左派の皆さんは、自らを総括することなく、他人を指弾することはできないはずだ。

>ここで「左派」と書いていることは、数年前までの私にすべて当てはまるわけで、その反省から、私は「日本独立! 絶対反戦!」を自分の信条にすることにした。

極右の「独立と民主主義」では、独立できても、「天皇カルト」の汚染の元、民主主義でもなんでもなくカルト教団化する。
で、左翼の「民主主義」も、独立がならないと、民意の反映など出来るわけがない。


右も左も、本質的には、日本人の敵だろう。

あるいは、右も左も天皇も共産主義も、日本の衆生がよりよく生きるための「方便・道具」にすぎないのである。
そこまで考えれないと、日本の人は、正気にまともに生きることはできない。特に福一の放射能が燦々と降り注ぎ・日々日本の人が劣化・死亡しているのだ。
その「根本的な生き方・思想の革命」なくしては、日本の衆生に明日は無い。


お読みくださりありがとうございます。

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で福一は・・・それと安倍総統・天皇カルトを始末すると、日本の未来は前途洋々だが。

産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して)))  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・
マツダにディーゼルを作られた勝てなくなって、プーチンにエネルギーを抑えられて気が狂ったEU  
,

なんのこと?

電気自動車のこと

インチキVWベンツアウディーボルボのディーゼルがマツダのスカイアクティブによって粉砕され

ハイブリッドは今更追いつけないほどトヨタに引き離され

慌てて、三菱を陰謀を仕掛けて電動技術を盗んだが

要するに電池技術もモーターも実は日本じゃねえか。

散々高いエネルギーを日本民族に売りつけていじめまくった白人連合が

気がついたら自分が追い詰められていたということである。


あほ~鳥が鳴いている

ワクチンと女性の勤労化で生殖能力を落とさせても

人工授精技術の開発で、まさに逆転しつつある

そこでアホを首相にして地獄へ誘導させようとしているが

アホの言うことを聞いているフリをしているだけだ

ところで、日本はすでにその先を行っていて

リチウム固体電池とリチウム空気電池を開発した

あれまー






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ヨーロッパ貴族がハナクソほじって地中海ヨットで女遊びをしている間に。。。

3周遅れになったので


慌ててこう言うことを言った

開始>欧州発、電気自動車シフト 「脱石油」世界の潮流に

2017/7/27 0:4
ロンドン=黄田和宏】欧州発の電気自動車(EV)シフトが加速している。英政府は26日、2040年までにガソリン車やディーゼル車の販売を全面的に禁止すると発表した。世界の石油消費の7割弱は自動車など輸送用が占めるが、環境対策として「脱石油」が世界的な潮流になりつつある。自動車メーカーの戦略や需要が伸びる電力の確保に向けたエネルギー政策は対応を迫られる。
終わり>

(西洋の提灯持ちの日経は惨めなメディアだ)


・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり



でも、福一の放射能で、日本人は壊れかけ・・・

ただ、それも日本人に解決されたら困るので、安倍総統と天皇カルトを使って、福一を放置プレイで、日本人と人類を損ねようとしている。


この政治的な阿呆さを治さん限りに、日本人に明日は無いが、それを治療すると、世界の希望の星の一つになれる・・・。


お読みくださりありがとうございます。

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目先の効率にこだわって、長期的効率を破たんさせるおんぼろロボット日本人。





日本人は「慈愛・仁・慈悲」を失っている。

から、ロボットのように「規律・設計図」に従って動いても、わからん。って仁が慈悲が愛がないからだろうな。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[1回]