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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

K機関と戦争中毒アメリカ。共倒れが、日本の衆生の願いです。

新ベンチャー革命 より

上記文抜粋
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2016年10月21日に起きた鳥取県中部地震の震源は人形峠の旧動燃ウラン濃縮施設の直下であり、その地震波形は自然地震のものではない!

1.旧動燃の人形峠・ウラン濃縮プラントはいつでも、再稼動できるようスタンバイされているように見える

 本ブログ前号(注1)にて、鳥取県中部地震と人形峠のウラン濃縮プラント跡地の関係を分析しました。

 人形峠にある日本原子力研究開発機構の環境技術センター(注2)は、2001年にウラン濃縮プラントを閉鎖しており、オモテムキ、今は核技術開発を行っていないはずです。しかしながら、グーグルマップで見る限り、この施設は今もメンテされて存続していると思われます。

 穿った見方をすると、現在も、秘かに核技術開発が行われているのか、もしくは、必要に応じていつでも核技術開発が再開できるようスタンバイされていると観るべきです。

2.人形峠環境技術センターは地元住民ともめていた

 人形峠環境技術センターには今も、大量のウラン採掘残土が貯蔵されているようで、最近まで、地元住民ともめていたことがわかりました。2013年の週刊朝日にそのことが報じられています(注3)。同じく、朝日新聞系の週刊アエラも2010年、人形峠のウラン残土処理をめぐって、地元住民と人形峠環境技術センターがもめていたことを報じています(注4)。

 地元住民から見れば、2001年にウラン濃縮プラントを閉鎖したはずなのに、2010年時点でも、この施設に大量の放射性廃棄物が貯蔵されているのがなぜなのか、疑問をもって当然です。

 2016年現在、依然として、この施設は完全閉鎖されていませんので今も地元住民とはもめているのではないでしょうか。

3.旧動燃のK機関とは何か?

 上記、週刊朝日の報道(注3)によれば、旧動燃にK機関という工作機関が存在したようです。この機関のミッションは謎に満ちていますが、人形峠での核技術開発を存続・推進する勢力であることは確かです。

 さらに、K機関は日本の隠れ核武装派のひとりである石原慎太郎氏とコンタクトしていたようです。

 それならば、K機関の核技術開発のウラ目的は、ズバリ、核兵器開発なのではないかと疑われます。

 ところで、石原氏は2011年の3.11事件の直前に、英インデペンデント紙に、1年以内に、日本は核兵器を保有できると発言していますが(注5)、その根拠の出所こそ、上記、K機関だったのではないでしょうか。

4.日本の核武装を強く警戒している米国戦争屋CIAネオコンは、K機関の存在を把握していたのではないか

 さて、本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、米戦争屋CIAネオコンは、2000年時点で、日本の隠れ核武装を強く警戒していたことがわかっています(注6)。

 とういうことは、CIAネオコンは、2000年当時、旧動燃の人形峠施設における秘密の核兵器開発部隊の暗躍をすでに察知していた可能性が高いと思われます。

 そして、2001年、ブッシュ・ジュニア・米戦争屋CIAネオコン政権が誕生すると同時に、彼らが傀儡化した小泉・竹中政権に命じて、旧動燃の人形峠施設の閉鎖を命じたのではないでしょうか。しかしながら、旧動燃の核兵器開発部隊はCIAネオコンの目を盗んで、秘密のK機関となって、隠密に核兵器開発を続行していた可能性があります。

なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

 上記のような背景を知ると、東電柏崎刈羽原発を襲った上越沖地震も、東電福島原発を襲った3.11地震津波も、米戦争屋CIAネオコンによる日本の核武装阻止と恫喝のためのステルス攻撃だったのではないかと疑われます。

 そして、今回の鳥取県中部地震に関しては、その震源は人形峠直下(北緯35.4度、東経133.9度)です。しかもその波形は人工地震のものであることもわかっています(注7)。

 そこで考えられる可能性は以下です、すなわち、

人形峠環境技術センターの地下施設に何者かが潜入して何らかの仕掛けを行った。
人形峠環境技術センターの地下施設で核兵器の実験が行われた。地元住民が被害を受けるのは織り込み済み

 本ブログは(1)のケースではないかとにらんでいます。もし(1)のケースなら、日本の核兵器の秘密開発拠点が破壊されたということです。

 さて、もうひとつの隠れ核兵器開発施設であった高速増殖炉・もんじゅは米戦争屋CIAネオコンの要求で、廃炉が決まっています(注8)。これも、日本の隠れ核兵器開発拠点の閉鎖・廃止の一環とみなせます。


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抜粋終わり


K機関も、アメリカ戦争屋も、日本の衆生の、地球人類の、癌細胞です。


共倒れこそ、願います。


お読みくださりありがとうございます。

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