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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
金玉満堂ブログ より

上記文抜粋
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俄官軍 錦の御旗

関西日本会議は俄官軍 其の名は錦の御旗
稲田の父である椿原泰夫は様々な団体を結成、或いは代表となります.
ここを目指して有象無象が集まります.集まって人脈が出来ます. 今までの①エスタブリッシュメントから排除されていた者 ②自分たちを政治団体だと認めてほしい右翼標榜ヤクザ、③利権の分配に与りたい者などです.

稲田泰夫と日本会議の名は官軍を表す錦の御旗となります.役人も彼らに冷ややかな目線を投げつつも其の意を忖度するようになります.
中央の日本会議には自分たちが付き合えないような④華族の末裔、⑤由緒正しき政治家が集まっています.

①②③の者達のコンプレックスもなんだか解消されたような気がます.

これは中央の日本会議でも同じです.たとえば本州からの食い詰め者で構成された北海道のエリート、どうやっても中央では一級下ですw.それでも日本会議に入って極右の言論をアーパーすればたちまち憂国の士として錦の御旗を背に出来ます.
 
効率的な影響力拡大を策する統一教会が浸透を始め達成します.統一教会を日本に引き入れたのは岸信介氏であり、其の日本支部は岸氏の自宅の隣りにありました.


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抜粋終わり


同じく より

上記文抜粋
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鳥羽・伏見(京都市南部)の戦いと錦旗
戊辰戦争と錦の御旗 1868年(慶応4年)正月、鳥羽・伏見の戦いにおいて、薩摩藩の本営であった東寺に錦旗が掲げられた。この錦旗は、慶応3年10月6日に薩摩藩の大久保利通と長州藩の品川弥二郎が、愛宕郡岩倉村にある中御門経之の別邸で岩倉具視と会見した際に調製を委嘱された物であった。

岩倉の腹心玉松操のデザインを元に大久保が京都市中で大和錦と紅白の緞子を調達し、半分を京都薩摩藩邸で密造させた。もう半分は数日後に品川が材料を長州に持ち帰って錦旗に仕立てた。

その後戊辰戦争の各地の戦いで薩長両軍を中心に使用され、新政府(官軍)の証である錦旗の存在は士気を大いに鼓舞すると共に、賊軍の立場とされてしまった江戸幕府側に非常に大きな打撃を与えた。

当時土佐藩士として戦いに参加し、のちに宮内大臣や内閣書記官長などを歴任した田中光顕は、錦の御旗を知らしめただけで前線の幕府兵達が「このままでは朝敵になってしまう」と青ざめて退却する場面を目撃している。

戊辰戦争に使用された錦旗及び軍旗類は、明治維新後は陸軍省の遊就館や宮内省図書寮に保存された。1888年(明治21年)日本政府の依頼で、長州藩出身の絵師、浮田可成(うきたかせい)により、17種34枚の絵図にされ、『戊辰所用錦旗及軍旗真図』(ぼしんしょようきんきおよびぐんきしんず)4巻にまとめられた。


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抜粋終わり


錦の御旗は、「逆賊・犯罪者」の印。


きっとそれを誤魔化すために、日本会議カルトかどこかが、大地震を喰らわせる算段か。

リャンマガ より

上記文抜粋
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さて、間もなく来る大地震のお話にまた行く前にですね、ちょこっとだけ政治のお話を。
今話題になっています森友学園の件、テレビではコントロールされ始めているようですね。
安倍首相と報道キャップたちの食事会が功を奏したのでしょうか。
さて、その安倍政権ですが、森友学園の話が浮上し始めた頃、いえ、もっとその前からですが、政権に関しては気になるのでたまにお上に聞くんです。
今の政権はまだ続きますか?と。
森友学園の話が出てきてからもその質問にはあまり変化のなさそうな答えが続いていました。
しかし、先週金曜日に再度聞いたところ、かなり危うい結果が暗示され始めました。
安倍政権に関してはもう秒読みかもしれないななんて思っています。
がしかし、だからといって正義が勝ったとか、日本が良くなるとは到底思えず、これも支配層の戦争への単なる道順のように感じます。
後は、予期せぬ大地震が日本の動きにどう絡んでいくか、ですね。

さて、その大地震のお話ですが、まるで月初の暗示が現実化するのではないかというように西日本での地震の予兆が次々と出てきているようです。
それでも、私には本当に西日本なのか、南海トラフなのかわかりませんが、感覚的にはもう間違いなく大きいのが来るだろうと感じています。
ただ、前号にも書きましたが、南海トラフは範囲が広いので、もし本当に南海トラフが発生源となった場合、どこに影響を及ぼすかというのは予知の範囲も広くなります。
ちなみに、今回の起きるであろう地震で私の生活に影響が及ぶ暗示が出ていますし、関東にいる親族も影響が及ぶ暗示が出ています。
自分の生活に関する質問を上に投げかけると、「地震が来てから決めなさい」とか、「地震で変化があります」などという答えをここ最近ずっともらっていました。
自分自身が被災するのか、それとも家族や友人知人が被災するのでという意味なのか、その本当の意味で震源がかなり変わってきますが、そこを問いただすと、両方被災するような答えが導き出されます。
ただこれは、本当にそうなる可能性もありますし、もしくは、人口動態に関わるので言えないことなのかもしれないし、もしくは、他人事と思うなよという戒めなのかもしれません。
5月に日本に大地震が来るという予言を発表している占術師の方がいらっしゃるようで、その件についてメッセージを下さった方がいらっしゃいました。
ありがとうございます。
私の今月の暗示はその前震ではないかと。
それもあり得ると思います。
皆さまご存知の通り、私はすごくせっかち予知なので現実化するのは少し先のことが多いからです。
以前書きましたが、個人的には4月上旬くらいまでは注意期間であると思っています。
いずれにせよ、しばらくご注意願いたいと思います。

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抜粋終わり


この大地震を「日本会議と米戦争屋からの脱出」へつなげれたら、大難を小難に変えれたってことかもしれない。



参考に

産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して)))  より

上記文抜粋
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今度の米偽旗作戦の標的は東京かも  


日本に参戦させる目的

プーチンの警告だろう

開始>
米国は日本の自衛隊を北朝鮮上陸作戦に向け準備する可能性がある


2017年03月15日 23:00短縮 URL
ドミトリー ヴェルホトゥロフ

朝鮮半島の状況は、これまでに比べはるかに危険であるように見える。 韓国は、パク・クネ(朴 槿恵)氏が大統領を罷免され、政権の移行期にあるし、マレーシアではキム・ジョンンナム(金正男)氏殺害をめぐるスキャンダルが続いている。そして朝鮮半島では、これまで前例のない規模の軍事演習Key Resolve/Foal Eagleが展開されている。そこでは米特務部隊が公然と、北朝鮮の指導者キム・ジョンウン(金正恩)委員長殲滅に向けた技術に磨きをかけている。北朝鮮は当然ながら、こうした事に対し反発し、最新鋭ミサイルの度重なる打上げ実験や準備中の核実験により答えている。

北朝鮮 金正男氏殺害は「米韓による暴挙」
© REUTERS/ KCNA
北朝鮮 金正男氏殺害は「米韓による暴挙」
しかしこうした状況に加えて、日米の軍事活動が積極化している点にも関心を向けるべきだろう。これは、米国が実際に、北朝鮮に対する軍事作戦を計画しており、それに日本の自衛隊が加わる可能性のあることを示唆しているからだ。

2017年1月すでに、米海兵隊のF-35Bが10機、移された。この最新鋭ステルス戦闘機は、陸上の基地からも又ワスプ級強襲揚陸艦タイプの航空母艦からも飛び立つことができる。軍艦自体そして、F-35Bさらに6機は、今年夏に日本に派遣されるが、それが早まる可能性もあると見られている。これで米国は、北朝鮮のすぐ近くの在日米軍基地に、ピョンヤンまで飛んでゆける最新鋭戦闘機による飛行大隊を置くことになる。こうした出来事自体、大変重要な意味を持っている。

また毎年行われる演習と共に、非常に特殊な演習もいくつか行われた。例えば韓国では、すでに昨年10月、米韓演習Teak Knifeが実施され、そこでは北朝鮮の核心施設、ミサイル及び核施設の奪取と破壊を目的にしたスキルが磨かれた。そして今度は3月の初めに日本で、Teak Knife.よりもさらに興味深い日米演習が始まった。この演習について、知られていることは多くない。新潟と群馬両県の演習場を舞台に、米軍支援の下、海兵隊用の航空輸送機MV-22 オスプレイ6機を使って、自衛隊のパラシュート降下部隊員の訓練が行われるようだが、この乏しい情報からも、いくつかの結論を出すことができる。

まず第一に、上陸訓練は、正確には日本の防衛のためのものではない。日本の自衛隊の課題は、敵の艦隊に対する反撃、そして日本の領土に上陸した敵の海兵隊員の侵攻阻止と殲滅にこそ、あるべきだからだ。しかし今回の演習プログラムは、全く別で、日本以外の場所に上陸しようというものだ。


核実験場で活動継続=米研究所が人工衛星画像-北朝鮮
第二点として、新潟、群馬両県は、山岳地帯を持ち、そもそも群馬県には海への出口さえない。海岸部やその周辺の地形は、極めて北朝鮮東部海岸の多くの地域、とりわけ非武装地帯付近の地形を思わせる。新潟県沿岸部と海から離れた群馬県にある2つの演習場での訓練は、明らかに、上陸ばかりでなく陸地内部の山岳地帯への攻撃を念頭に置いてのものだ。 また米国と日本の艦隊が、東シナ海で合同演習を行っていることが、ついに明らかになった。おまけに米国側からは、コリア海域における米国の主要な攻撃力である空母カール・ヴィンソン(Carl Vinson)が参加した。

このように、日本の陸上及び海上自衛隊は、国外での作戦に向けた準備をし始めた。今回、北朝鮮東部沿岸部の諸条件に最大限近い場所が、訓練の場に選ばれた以上、想定されているのは朝鮮半島である。この事は、米軍司令部には、北朝鮮に対する軍事作戦計画(その事は公にされていない)があり、米軍が、在日米軍基地と自衛隊の積極的利用を暗に考えていることを物語っている。米軍司令部は、大規模な軍事紛争が起きた場合、韓国軍は、北朝鮮軍(朝鮮人民軍)の攻撃により撃破されるか、緊急援助を求めるほどの損害をこうむると考えているようだ。それで、米軍の移動には時間がかかるため、日本の自衛隊が予備力とみなされているのだ。しかし、自衛隊が最初から、例えば上陸作戦から、紛争に参加する場合も考えられる。

その際、日本が戦争に加わる口実を、米国は長く模索する必要はないだろう。北朝鮮は先に、在日米軍基地をミサイル攻撃する用意をしていると言明した。この事自体、十分な口実となる。それゆえ日米合同の軍事作戦が実現し得るか否かは、単に政治的意志の問題である。もし関係当時者すべてが、平和的手段で問題を解決できなければ、手持ちのあらゆるカードを切る可能性も出てくるに違いない。
終わり>


「日本やドイツがつぶれたらアメリカの雇用が増える」のは東芝やトヨタいじめ、VWへの罠かけ

をしている米国の国家意思だ。

その延長上に第2次朝鮮戦争がある。米国は韓国と日本がつぶれたら得をする。中国も得をする。

(大量の日本、韓国株を持っているので、事変の前にバブルでさらに株価を引き上げ空売りをして売り抜ける。栄養を吸って吸殻にしてさらに日本防衛の名の下に兵器を売りまくり、駐留経費を分捕る。日本にとってトランプはヒラリーとそんなに変わらない可能性が高い。

この件ではロシアは得しない。むしろ北方開発と天然ガス販売の害になる。

だから警告する。

損得がはっきりしている。米中は韓国と日本の損になるように組む。

天皇はこれを止められるか?

在位中に正念場が2度も来た。(1度目は311=福一爆発による東京崩壊の危機)

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・・・・・・・
抜粋終わり


>損得がはっきりしている。米中は韓国と日本の損になるように組む。

>天皇はこれを止められるか?

これもある。

今上さんは「雍正帝」を結構リスペクトしている。ので、なにか手を撃つように思うが、一つは「ベトナム・タイ訪問」はその手始めか。


お読みくださりありがとうございます。

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