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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

01/29

Mon

2018

赤報隊は、アメリカの同盟軍かも。あるいは壺売り護衛軍。

ゆるねとにゅーす より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
NHKスペシャルで「赤報隊事件」を特集するも、主犯の疑惑くすぶる統一教会の名前は出さず!「警察のトップから捜査中止の指示があった」


どんなにゅーす?

・2018年1月28日、NHKスペシャルで、1980年後半から90年頃にかけて発生した、朝日新聞の記者が次々襲撃・殺害された「赤報隊事件」を特集した。

・しかし、事件の関与や主犯が疑われている新興宗教・朝鮮統一教会の存在を明かさず、「ある宗教団体」と隠していた上に、教団との関与を調べるべく捜査を進めていた中で「警察のトップから捜査を中止するように指示があった」との証言のみを報じ、その他の部分にスポットを当てる番組構成となっていた。


・・・中略・・・・





安倍一族と切っても切れない統一教会ら日本会議系カルト宗教が背後に控える赤報隊事件!その「実体」をぼやかしながら、現代日本で”これら”が巨大化し続けている現実!


NHKスペシャルで2回にわたって赤報隊事件が特集されたけど、やっぱりというべきか、事件の本質には到達しないような番組構成となっていたわね。
ただ、統一教会を「ある宗教団体」として取り上げていたこと、教団との関与を捜査していた中で「警察トップから捜査を中止するように指示があった」との当時の捜査担当者の証言を流していたのが、NHKによる僅かもの”抵抗”だったのかしら。

朝日新聞が統一教会の危険な霊感商法などをいち早く追及していたことも確かだし、統一教会がこの事件に何らかの形で深く絡んでいる可能性は、すでに断片的に出ている情報からかなり確証性が高く、実際に↓下記のような脅迫文の存在も明らかになっているんだけど…なぜかNHKではこの脅迫文の存在も紹介していなかったね。

↓朝日新聞東京本社に届いた脅迫文。「とういつきょうかいのわるくちをいうやつはみなごろしだ」。



出典:www5e.biglobe.ne.jp


赤報隊事件については、以前も当サイトでも何度か言及してきたけど、統一教会への捜査が中止になってしまった背景にあるのは、CIAエージェントだった安倍総理の祖父・岸信介が(児玉誉士夫や笹川良一らとともに)深く教団の設立に関わっていること、そして、岸の息子である安倍晋太郎氏が、統一教会の信者を自民党の秘書として無償で大量に自民党内に送り込んでおり、さらには統一教会のセミナーに議員を積極的に勧誘していたことなどがあり、自民党と一心同体の関係を築いていたことが影響したのだろう。

当時より、オウム真理教とともに統一教会の追及を続けてきた有田芳生議員が、ツイッターでこの放送を受けて赤報隊の背後に統一教会が存在していることに触れているけど、早速このツイートにも激しい誹謗中傷のコメントが寄せられており、日頃から有田議員のツイッターには、安倍シンパによる凄まじい数の脅迫や嫌がらせのコメントが大量に寄せられているね。

有田さんの存在が安倍シンパの激しい憎悪の対象になっているのを見ても、いかに、安倍政権と統一教会が一心同体なのかを強く感じさせる状況よね。
ちなみに、統一教会だけじゃなく、統一教会と同じく日本会議と関わりが深い、キリストの幕屋や神社本庁、幸福の科学の信者なんかも同じような傾向が見られるわ。

これらの多くのカルト宗教団体は、一貫して「米国・軍産複合体(グローバリズム)の賛辞」「大日本帝国の賛辞」「明治維新や長州テロリストの賛辞」「中国や韓国への激しい敵意」などで共通しており、こうした現状を見る限り、明治維新以降、欧米軍産資本が日本国内をステルス支配してきた中で、これらのシオニストによる軍産資本勢力を利益誘導するために、日本国内に根付かせた宗教運動である疑いがある。

例えばアメリカでも、フリーメイソンやモルモン教、福音派などの複数の宗教・宗派が、熱烈なシオニズムを掲げながらユダヤ系軍産資本の利益誘導にまい進しているけど、日本の「右翼団体」「保守系組織」などと呼ばれている組織の背後で暗躍している宗教組織も、これと似たような物であると考えているよ。

結局は、赤報隊事件も安倍一派が大きく絡んでいる一件だし、明治から日本の中で密かに続いてきたシオニズムやグローバリズムの一面だということね。
これを、単なる「イデオロギーの問題」や「時代の流れ」だけで完結させてしまうと、本質を見失ってしまう恐れがあるし、単なる「言論の自由を守るか否か」の問題でもないのも確かだわ。

こうした側面をぼんやりとでも捉えられない以上、この先も、赤報隊が掲げた思想は日本国内に着実に受け継がれ、それどころか、ますますネット上で赤報隊を肯定しつつ、朝日新聞を悪魔のように憎むカルト思想が広がり、「事の本質」が全く分からないままに多くの国民がこの渦に飲み込まれて、彼らの掲げる優生学思想の餌食(ゴイム)として、軍産複合体(シオニスト)の利益のための戦争や紛争に巻き込まれていくことだろう。

つまり、現代の日本でここまで蔓延しているヘイトや軍国思想こそ、グローバリズムの一つであり、こうした流れも全て世界支配層によって”遠隔操作”されているということだね。

どちらにしても、統一教会や赤報隊事件とも深くかかわる安倍一族が日本の実権を強く握っている限り、グローバリズム(シオニズム)の進行による日本の破滅や戦争は避けられない流れね。
あまりに壮大すぎて、一般の人々は理解するのはなかなか難しいかもしれないけど…赤報隊事件が(意図的に)葬り去られてしまったこと”そのもの”が、私たちに待っている未来をおのずと物語ってしまっているのかもしれないわね。
・・・・・・・
・・・・・・
抜粋終わり

>ちなみに、統一教会だけじゃなく、統一教会と同じく日本会議と関わりが深い、キリストの幕屋や神社本庁、幸福の科学の信者なんかも同じような傾向が見られるわ。

>これらの多くのカルト宗教団体は、一貫して「米国・軍産複合体(グローバリズム)の賛辞」「大日本帝国の賛辞」「明治維新や長州テロリストの賛辞」「中国や韓国への激しい敵意」などで共通しており、こうした現状を見る限り、明治維新以降、欧米軍産資本が日本国内をステルス支配してきた中で、これらのシオニストによる軍産資本勢力を利益誘導するために、日本国内に根付かせた宗教運動である疑いがある。


神社本庁・統一教会とかの思想が、「古き良き日本」「国際的」とか言われている日本。


そもそも日本は、明治から終わっていたのだ。「天皇」と言う妄想がカルトの土壌なのである。



お読みくださりありがとうございます。

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