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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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geneumiのブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・
子孫を呪う(生命環境を損なう)罪

当ブログは中央集権を目の敵にしている。
諸悪の根源なので叩かないわけにはいかないが、さりとて、その他大勢の側に問題が無い訳ではない。

無能なくせにとんでもない犯罪組織を野放しにしているのは他ならぬその他大勢。
では、その何が問題なのか?

大顰蹙を買う覚悟で言うと、女性の標準的霊格が低い。

なぜか?

マトモな父親に育てられなかったからである。
マトモな父親に恵まれずに育った女性は母親になっても男を育てられない。

では、なぜ、マトモな父親に恵まれなかったのか?

両親祖父母と子孫は綾織りの関係である。
遡ればたった72年前に辿り着く。
マトモな日本男子が大量戦死(6割は餓死)、本土には女子供と高齢者しかいなくなった。

ご承知のようにこれはマイノリティー支配の典型的パターン。
男子を排除して異民族(朝鮮人)を動員する。
その上で、要職にマイノリティーを配する。


日本人

日本人の女性の相当数がいわば国際結婚を余儀なくされた。
だが、この世代の父親(兄)は途中でいなくなった。
良き手本が無く男子の育て方がイマイチわからない。

綾織りの遺伝を押し付けられて、男子も女子も日本民族のアイデンティティを失っていく。
早い話、霊格的に低い女性は男子をダメにする。
同じく男性は娘をダメにする。
ダメダメ同士が結婚しても、子どもを上手く育てられない。
意識下には激しい憎悪が渦巻いている。
それを消化できずに闘争や離婚劇を展開し、子どもをますます傷つける。

傷ついた子どもは自らの子どもに同じ事をする。
虐待されたら虐待がえし、親子喧嘩を見て育てば、同じように年老いて両親や我が子を虐める。


日本人

離婚。
孤独死。
虐待。
家庭内暴力の延長戦上の殺人。
犯罪。
自閉症や発達障害。
子どもの自殺。
陰湿なイジメ。
これらは、親の因果が子に報い、祖父母の因果が孫に報う家運衰退スパイラルである。

元を辿れば日本男子の欠落。
つまり、意図的に仕組まれた日本植民地支配。
まさかというなかれ、中央集権とその取り巻きはほくそ笑んでいる。


日本人

なぜ、そんな酷い事をするのか?
日本民族が古代ユダヤの遺伝子を色濃く持つからである。

だから、ジミン、コウメイが未だに植民地代理支配を任されている。
つまり、日本民族がどん底を抜け出し、上昇スパイラルに向かうには、中央集権とその取り巻きを粉砕するしかないのである。

トランプ大統領誕生はアメリカの話だが、これを機に世界中でハザールマフィア撲滅運動が始まっている。
意味するところは代理支配の終焉。

アメリカ人はアメリカ人らしいライフスタイルを取り戻す。
無駄にデカいクルマ、燃費の悪いクルマを作れば宜しい。

EU諸国も南米もアフリカも代理支配者を追い出し、それぞれの民族に相応しいライフスタイルを取り戻す。

日本のマスゴミは一切報道しないが、ついこの間までやりたい放題のゴロツキどもは世界中で逃げ回っている。
追いつめているのはロシア軍やペンタゴン。
世界最強の軍隊である。

日本では朝鮮半島人脈の二世、三世が相変わらず悪の限りを尽くしているが、コイツらも世代濃縮で焼きが回っている。

父親は日本男子のメンタリティーを持っていない。
母親はマトモな父親に育てられずに大人になってしまった。
そんな中途半端な子孫は、犯罪を犯罪と思わぬ脆弱なメンタリティーを植え付けやすい。
油ダポチ子孫の英才教育とはタルムードを薄めた犯罪教育である。


過去の人

もちろん、このような家族の子孫でも、適切な環境が与えられれば、両方のメンタリティーをいいとこ取りして上昇スパイラルに向かう事は出来る。
だが、それを妨げるのは皮肉な事に同じ民族同士で懸け合う呪詛である。

古代ユダヤ人の末裔は植民地暮らしを乗り越え、民族のアイデンティティを死守して生きている。
だが、いい加減代理支配から抜けないと一丁上がりになってしまう。

それが危機的な少子化である。


過去の人

では、どうすればいいのか?
夫婦で子育て中の皆さんは、夫を立てて、妻をいたわり、子どもの健やかな成長を軸に力を合わせるしか無い。
いがみ合ったり、裏切ったり、いつでも出て行ってやるなんちゅう浅はかな考えは封印。
共に死ぬ覚悟で生きる。
子どもが二十歳になるまでは・・・。

子育て終了世代は、呪いを子孫に掛けないよう、心を落ち着けて生きるしかない。
無意識ながら凄まじい呪いを受けて成長し、結婚し、のたうち回りながら子ども育ててきたが、気がつけば、この人生、囲いの中の家畜さながらであったことに気がつく。

だが、そんな時代を選んできたのは事実。
呪いは呪詛の発信源に7倍になって帰っていく。
これは自然の法則なので、何も藁人形を持出す必要はないのである。

しかし、絶対に子孫に向けてはいけない。
ともすればその悔しさを次世代に向けがちだが、それでは石原シンタロウや弧泉と同レベル、畜生界である。

具体的には原発関係者とか、軍産複合体に所属して悪業を働いてきたら、相応の報いを受ける覚悟を決めるしか無い。

職業に於いて、子孫を呪う(生命環境を損なう)罪はとてつもなく重いのである。

まして、中央集権なる暴力装置で棒給を得る身なら、日々呪詛を自国民に振り撒いていることになる。
裕福で勝ち組と自負するのは勝手だが、命脈はすでに尽きていると、知るべきである。


意味不明な教育長がのさばる不幸

不幸なのは無知だから仕方がない。
頭が悪い、理解力が無い、教えてもらっても覚えられない、のではない。
マインドが弱いのである。

だが、20歳を過ぎれば親のせいにはできない。
(実際問題親のせいだが・・・)
後は、自らのマインドを鍛えに鍛えて強化するしかないのである。

そして、総じて心がけるべきは「生命環境の守護者」として生きる事である。
仮に職業がそれに反するならさっさと辞めれば宜しい。

生命環境は自然循環、巡りそのものなので、それを意識すると自ずと霊格が上がる。
頭頂の戸が開いてエネルギーが流れ込む。

子育て中の皆さんは、今日タダイマから、父として母として範を示す覚悟を決めてもらいたい。
親世代、祖父母世代の愚を繰り返してはいけない。
日本民族の子孫として霊格を自覚する土台は幼児期から小学校時代で決まる。

貧困は問題ではない。
意識、マインドの持ち方ひとつである。

・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

>では、なぜ、マトモな父親に恵まれなかったのか?

>両親祖父母と子孫は綾織りの関係である。
遡ればたった72年前に辿り着く。
マトモな日本男子が大量戦死(6割は餓死)、本土には女子供と高齢者しかいなくなった。


敗戦とその前の長期戦で、多くの日本男児が日本帝国・天皇に殺された。

天皇には、そうおうの罪があるのだ。

少なくとも「免責」では済まないのだ。

崇徳院・後鳥羽院に倣ってもらうべきを、当時の時勢と責任回避したがる無責任連中がそれを回避した。戦後の繁栄期にになにかしておくべきだった・・譲位・隠居とか・・。

下手したらこれが原因で「天皇」は終わるだろう・・・

崇徳院・後鳥羽院の末路。後醍醐天皇の失政とわがままによる南北朝の分裂後、彼の男系の子孫は絶えた・・。

このまま何もけじめをつけないと、より大きな悲劇が皇室に訪れることは必然に思えるのだが・・。日本は仏神の国であるからなおさら・・。それだから天皇だろうが「天網恢恢洩らすことなし」


お読みくださりありがとうございます。

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