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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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京の風 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
「希望の党」は、ホを無視している、マネー中心社会をどうするの?

久しぶりに、このブログが集めたツイッターを見てください。
https://twitter.com/hunterkani?lang=ja


今の日本社会は、「沈黙の羊ならぬ、沈黙の社畜」

 「社畜のための、社畜による、社畜舎」

 「進む、一億、総 社畜舎」

* 人間らしい暮らしを、すること。

 ここからしか、「希望」は生まれない と思います。


・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


おなじく より

上記文抜粋
・・・・・・・・
「国難突破」解散で、「晋三」こそ国難と、改めて国民に気づかせた。天の配剤。天の廃材?

北朝鮮とアメリカ、どこまでいっても、緊張増大の圧力ばかり。

晋太郎の、次男の晋三は、アメリカと対決し、アジアをまとめる「希望の星」だったはずなのに、

最後は、自ら「国難」に成ってしまった。

 播磨屋さんのトラック看板

 第一次安倍政権の時に共産党から原発の津波対策を指摘されたのに「大丈夫」と何も対策をしなかった上に、 事故後にアンダーコントロールと嘘付いてオリンピックを誘致した安倍晋三こそ国難の元凶  #おまえが国難 pic.twitter.com/1MxLnNTQLE

 

 嗚呼~運命の子。  イカヅチさんは、晋太郎と共に、天国からどう見ているか?

・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

>晋太郎の、次男の晋三は、アメリカと対決し、アジアをまとめる「希望の星」だったはずなのに、

>最後は、自ら「国難」に成ってしまった。

孟子はいう「敵国があって、自国の緊張が保てる面もある。その緊張がなくなるってことでは敵国が滅びると、自国が滅びてしまう。」

安倍晋三という悪の大ボスにたいして、東アジアの良心の人たちが、国境・宗教・民族を超えて連帯するとなると、逆説的ながら

>嗚呼~運命の子。  イカヅチさんは、晋太郎と共に、天国からどう見ているか?

イカヅチの金井リニア神と晋太郎は、苦笑いしながら笑っている。悪の総ボスになることで、アジアの逆希望の星になったから。

禊の・煉獄の炎はたぶん近い。

リャンマガ・ブログ 2017.9.18 「地球人類の最終決断」 vol.453

新ムーのブログ 10月10日は「国常立尊の命日」

この二つは、大本教系の影響が強く、下手したらそのエージェントか信者かもしれないので、結構用心すべきだが、

神々がうごいとーと これかんぺきオワリにむかってるよな(1)

上記文抜粋
・・・・・・・・・

それは「刀と剣とミロクと十字」の流れ。
月のミロクへと向かう「父なる火の禊」の流れである。

その流れはつきつめてゆけば1stステージの父なる禊の時期(2005~07年)。2007年10月22日の熱田神宮。草薙剣(天叢雲剣)の仮殿遷座にはじまったもの。
2007年の歌会始のお題は「月」。
月周回衛星「かぐや」が打ち上げられたのもこの年だしね。
おまけにリンクした鹿島神宮は、ミロクライン(北緯36度)にミロク踊り(鹿島みろく)。
あわせれば、月のミロク。

ことし7月に発生した朝倉市の九州北部豪雨災害では、そのミロクラインの白村江の戦いが示唆されたけども、「朝」という字は分解すれば「十月十日」。
倉=闇(くら)である。
倉(蔵)が増えるとなぜか心の闇が深まるのはそういうこと。
解散総選挙のニュースで株価が上がって喜んでる経団連のみなさん。
衆院選公示の「10月10日=闇」だって、未曾有の大災害が教えている。

ともかく、父なる火のカルマとスサノヲの神話をふまえて、神々の機織(世界新秩序の構築)の事象日=七夕に国連で核兵器禁止条約が採択され、三太郎CMにかぐやの妹・織姫まで登場してるこの時期に、はじまりの熱田神宮とおなじ「10月10日」と「10月22日」が示された意味を、真摯に受けとめ、考えていただければと思う。

映画やドラマだってそう。
はじまりがフラッシュバックされるのって、終わりに向かってるときだ...。



【追記】

これはたまたまだろうが、護衛艦「いずも」の画像をUPしたら、横須賀基地に停泊中の「いずも」で11人がガス中毒救急搬送のニュース。
安倍が解散を発表した25日にさっそくだ。
25日は日印原子力協定にからんできた道真公の縁日。
もちろん東日本大震災の菅首相は道真公の末裔。道真公は出雲国造家の子孫である。
天の伊勢に、地の出雲。
さすが「いずも」というか、「11」は地の十一神の事象数だ。
地+ガスとくれば、火山かな?
闇(83)の安倍内閣の衆院解散発表にあわせて、確実に地下も動き出したようだ。

・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり



も、なにか「フンギリ・一つの〆」に向かっているとみている。


私も似た感想。なにせアビ総統の対抗馬に、小池屋となると、こりゃ、両建て以前に、人材の枯渇なり、まともな人材は完全に沈黙して隠れているか・押しつぶされて黙らされているか・だ。

フクイチの事故の時に、なにせあの飯山一郎氏でも「モラルが壊れきって、日本は滅亡{と同じ}」と書いていた。

それからモラルが回復したわけででもないし、ある意味ではもっと壊れている。


たびたび書いている銀河英雄伝説のセリフの「不死鳥は生焼けでは甦れない」という言葉だが、今度こそ、前の敗戦の生焼けでない「完全燃焼」を目指して、仏神なり先達は誘導しているのかもしれない。


私自身は「なにか来年大変いいことあるかも」って思っているが、今の社会では、私にはあまりいいお鉢が回ってこないので、その大転換があるからにも思える。

その大転換で、多くの人が死ぬかどうかわからないが、なんなく妄想し感じるのに

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・・・・・・

東日本大震災より大きな地震なり災害が来て、根こそぎ日本が叩き潰されるのは、現状のコース。天皇も日本国も消滅して、下手したら日本列島絶滅。よくても日本列島は国際管理下になる。

なんとか頑張って、東日本大震災よりも小さな大災害で、社会にショック{特に原発関係}に与えて、社会を日本人も力もあって{頑張っても現状では日本人だけでは変わるのは至難}革命する{易姓革命をしてようやく日本人は自力で社会を変えれるようになる}のが、小難のコース

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・・・・・

と思っている。なんとなく。



終りは始まりの前奏曲。


銭と欲ボケ肉人形の腐って錆びた日本帝国を無くし、命響き渡る日本列島を始めたいものです。


お読みくださりありがとうございます。

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