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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

神様{非神仏習合}は、いけにえが大好き。

神戸だいすき  より

上記文抜粋
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日本人は「汚いものを見たくない」だけ、それだけ
私は、仏教に帰依しているから・・・仏教では、なにゆえ、仏教が最高の教えであるか!を、説きます。

教相判釈(きょうそうはんじゃく)ということがあってね。
これは、主に華厳・阿含・方等・法華・涅槃の諸経典のうち、どれをもって第一とするかが、争われたのですが、お経典もさることながら、「正統宗教」というものには「仏法僧」の3つがしっかりそろっていなければならないとします。

それでなければ正しく「宗教」と認めることはできないと言うのです。

仏とは本尊のこと、
法とは経典のこと
僧とは、教団の組織整備のこと。

このどれが欠けても正しい宗教とは言えない。

キリスト教で言えば、本尊は「三位一体の存在」で
法とは「聖書」ないし「公教要理」などの経典
僧とは、教会に所属する信者の組織です。


どの宗教にしても、だいたいこういう要素は完備しています。

ところがですね。

日本の神道ですよ・・・不可解なのは!
神道の本尊様て、「何」?八百万の神々でしょ・・・限りが無い。
さらに、「祝詞」はあるけど、経典は無いのです。
そして氏子だって、別に鎮守さまをたてまつるための信者集団ではないですね。

つまり、他の宗教が「うちの御本尊様が最強だ」とか、「経典の威力がすごい」とか「教団の信者数が何万人」と、誇るような仕業は神道では、全然出来ないのです。

主祭神はありますよ。神社ごとに。
でも、たいてい大勢の末社をしたがえています。

これじゃあ、宗教団体とも言えないし、宗教だとも言えないじゃないですか!

なにこれ?

古代の日本では、その場に鎮まる尊い存在を感じて、祀るだけで、よかったけど、やがて、いろんな人が流入し、刑罰や、規則なしでは、国が収まらなくなったから、

仏教を導入し「是非善悪」を説話で教え、戒律を示し、善悪を規定する社会になった。

では、そうなる前の日本では、どうしていたのかと言うと。

盟神深湯・・・のように、熱湯に手をつけさせて、そのものに罪が無ければやけどをしない・・・という、そんなシャーマニズムだった。

そして、このジャーマニズムの要素は、今でも神社に生き続けている。

神ながらの道では、「白か黒か」だけしか問題にしない。
つまり「きれいか」「きたないか」

古代の日本人は、この判断しかしなかった。

「汚い奴!」と、思われることが堪えがたいこと・・・それで、村八分にされてしまう。

何なに法、第何条にかんがみ、有罪!なのではなく、
「日本人の感性で、”汚い”と感じたら、有罪」なのだ。

この本来の日本人の感性が押しつぶされてひさしい。
日本人の感性では、安倍氏は総理大臣はおろか、公人であることさえ、考えられない。

あのような場所で、公然と嘘をつく汚さは、われらには耐えがたいものだ。

あれを見なければならないと言うこと自体が、ほとんど罰ゲーム。

毎日、気分が悪い。

仕方がないから。いろいろ考えてみる。

アメリカが日本の頭の上にいるから。
そのアメリカが採用しているのだから・・・仕方がない。

しょうがない。あれも、しょうがない。だって、私にはどうすることもできないのだし・・・仕方がない・・・仕方がない、しょうがない・・・そう、己を伏せこみ、押さえつけ、なるべく見ないように暮らしているけど、己の眼前で、この日本で、あのような「汚い」仕業が大手を振って通ることが、堪えがたい。

情けなくて、涙が出る。
この状況に対して、なにひとつ効果的な手段を持たない己が情けなくて、本当に泣いてしまう。

なんでも、トランプが「日本、これ以上プルトニウムを、持つな」と言ったらしい。

日本の54基の原発が、どうしても欲しい理由は、電力でも医学でもない。核兵器だ。

だから、核兵器の材料をつくるなボケ!と言われたわけね。

北朝鮮どころか、日本、おのれ!核兵器をつくってるだろ!
それ、廃棄しろよ。

アメリカ戦争屋とつるんで安倍氏一味は核兵器を作っていた?
戦争屋と戦うトランプは、その活動を差し止めた。

ということは、原発再稼働の問題にも関係する。

新潟の選挙に負けると、柏崎原発の危険な再稼働問題が起こる。

この不正選挙が止められるとは私は期待していません。
彼らに限って、どんな汚い仕事でも出来るのです。

けど・・・戦争屋と戦うトランプが、安倍氏の心臓を一突きしたら・・・再稼働できなくなる。

トランプ頼りとは情けないけど・・・
なんでもいいから、この連日見せつけられる日本が汚される事態に終わってほしい。
真心の全く感じられない、
およそ、人の心の見えない・・・いやだいやだいやだ。

安倍氏のせいで貧乏になるとか、移民が増えるとか、そういう派生することでもないのです。あの存在の汚さが堪えがたい。

神主さんは白い衣をきているでしょう。
まっしろ=きよらか・・・これが一番大事で、それ以外大事なことなんかなにもないのが神の道。

どうして、日本は神ながらの道を忘れたのか・・・

きれいでありたい。潔くありたい。真でありたい・・・これが大和魂。
すがすがしく生きたい。

それなのに。

毎日、あの嘘つきどもによって神ながらの道が汚され、大和魂が泥につけられるのを見るのが、悲しい、

ほんと、吐きそう。呼吸困難になりそう。

谷間の百合さんhttps://taninoyuri.exblog.jp/
ここにね・・・「どこかに正義があるはずだと」信じてたのに・・・という思いがつづられていました。ほんとうに、私もそう思う。

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抜粋終わり

>神ながらの道が汚され、大和魂が泥につけられるのを見るのが、悲しい、


簡単で素朴だから、簡単にだまされ、悪臭がする。

京の風 より

上記文抜粋
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す。

次の東京皆神塾(17日)は「マッカーサー『我、神を見た』の真意・真相・真実」です。
こんにちは。

昨日の京都皆神塾ですが、二次会の終わりに、戦後の国家構造を支えた超大物の番頭さんが、顔を出してくれました。
参加者には、思わぬプレゼントになったようです。

 今、京都は、駅の東と、駅の南の再開発が始まっています。(どんな地域かわかりますね)
 当然、桓武天皇よりも、前の京都。そう、弥生時代からの連続性(秦始皇帝~三国~隋、半島での三国時代)について、列島と大陸・半島のきちんとしたストーリーが必要になります。
 
 その方の証言で、古事記に書かれた、ヤタカラス…神武が熊野についたときそこ現れた…が何者なのか、ハッキリしました。

 さらに、その方は言います。
「ポツダム宣言で、無条件降伏をして、マッカーサーが厚木に降り立って以来、いまだに列島各地に米軍基地があるように、明治維新でできた近代日本が、戦後はずっとアメリカの占領下であるのに、そのことを上手にごまかしながら(気づかないよう認識力を麻痺させながら)、日本国民のエネルギーをつかって、マネーを貢がせていた。自分が、どんな状態の枠組み(統治体、権力構造、決定権の有無)にあるか、さも、日本人自身が列島の統治権を持っているようにメディア・コントロールしていたが、
 その、統治体の上位者で、実際の統治権をもつアメリカ自身が変わってきて、今、ダイレクトに中国と話し出した。さて、ここで、何を話しているか? 
 
 この変化の意味を知らない、列島内の政官財が、いよいよ狂ってきて、それが表に出ている。そもそも、自衛隊は、アメリカ軍の二軍でしかなかった。云々」

 昨年11月、トランプは日本・韓国の後、習近平に会いに天安門に行ったけど、米中間の経済と安全保障の問題だけでなく、当然ながら、日本や半島のことは、どういう扱いにすべきか、という視座もあったはずですね。

 あと、明確にわかったこと。
教育勅語にある、「皇祖皇宗」のこと。
 「皇祖」とは、 人間天皇の始まりとされる、神武(カムヤマトイワレビコ)。
 「皇宗」とは、 その神武の血統を持つ天皇(万世一系)と、その赤子のこと。

これを信じない人間は、戦前は、「非国民」とされた。明治以降、特に日清日露のあとの、列島民はすべてこれを強制された。それが、「皇民」。
 1910年の朝鮮併合のあとは、半島で生まれた民も、この皇民に強制的に同化させられた。
その「同化」の強制力に、みずから進んで、いち早く従う者ほど、多くの「恩寵」をいただけた。
そして、「皇民化」と「八紘一宇」「大東亜共栄圏」。

しかし、ヒロシマ・ナガサキのあと、8月15日の 天皇の人間宣言は、天皇自らが、「皇民化」の核であった、現人神(アラヒトカミ)であることを、否定したにもかかわらず、
マッカーサーが来て、「我、神を見た」となってから、奇妙に変容しながら、また、復活した。
 天皇は東京裁判でも裁かれず、新憲法が生まれ、列島内にできていた、軍事への国家総動員の体制は、そのまま、GDP信仰の 経済の総動員体制 となったが、 その実態は、 占領者への「列島民による、国家ATM」になって残された。

明治になってできた国家の枠の中で、「貴種」と「忖度」がまかり通おる。それを戦後のアメリカが利用する。
人間の尊厳の意味を、「職」と「マネー」のまえに、きちんと教えることはなくなり、 自分で、森羅万象の中で、自分の世界を作り出すという、意思と、そのための知見を磨き上げる、自然理性がまったく育たなかった。

 ヒロヒトを前にして、マッカーサーが言ったという、 神 って、一体、何だったのでしょう?

神武のY染色体と、言っていた人間たちは、現実(真実)の中で自分の生きざまによって実態を生み出すことよりも、妄想(国家イデオロギー)によることで、恩寵をもらえる立場になることを期待し、そこでしか、自分の尊厳を確立できないひとです。  

新井君は、靖国神社をどうすればいい、と考えている? と聞かれたので、

 名前を、 「靖国不戦神社」に名称変更すればいい。
 祀られている英霊たちは、 こんなバカな作戦を、誰が何でするようになったのか、その真相を究明して、二度と戦争を起こさないでほしい、と願っているはずですから。

 この名前にしないと、「靖国神社」は、戦争遂行マシーンの捨て駒に使われた皇民たちの、その亡霊が漂ったままで、鎮魂ができないままになっいるからです。
単なる平和を漠然と祈っているのでは、何にも変わらない。
亡くなった人の心を探り、当時の統治者側の責任の所在を明確にし、「不戦の誓い」を、靖国でする。
これ、未来にむけて、日本人と日本国の蘇生に、避けては通れない道です。 でないと、またまた満州亡霊が吹き返す。


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抜粋終わり

>新井君は、靖国神社をどうすればいい、と考えている? と聞かれたので、

>名前を、 「靖国不戦神社」に名称変更すればいい。

あえて、私が傲慢にも点数をつけると、65点。

あと奥の院を作って、皇室なり有名な地蔵を祀って、神仏習合にする。

て、奥の院に不戦靖世寺と名前を付けて、神仏習合にする。


だいたい、仏教を抜いてしまい、神道は神仏習合以前の「生贄・殺人大好き~」という面が出てきたのだ。

匿名党 より

上記文抜粋
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靖国神社や出雲大社などの神社の本をよく読んでいた小島一朗容疑者@のぞみ265号


九日午後十時ごろ、神奈川県の東海道新幹線新横浜-小田原間を走行していた東京発新大阪行きのぞみ265号で、男が複数の乗客を刺し、三十代男性が死亡した。二十六歳と二十七歳の女性二人も重傷を負ったが、いずれも意識はあり、命に別条はない。神奈川県警は殺人未遂容疑で、愛知県岡崎市蓑川町、無職小島一朗容疑者(22)=住所、氏名などは自称=を現行犯逮捕した。「むしゃくしゃしてやった。誰でもよかった」と供述しているという。

小島容疑者は「新幹線内で殺意をもって人を刺したことは間違いない」と容疑を認めている。死亡した男性については「知らない」と供述、車内でのトラブルは確認されていない。なたで、男性の首の付け根付近を切り付けたとの情報がある。



現場には少なくとも二本の刃物があり、県警は事件があった車両を静岡県三島市のJRの車庫に搬送後、実況見分して詳しい状況を調べる。JR東海や乗客によると、事件が起きたのは十二号車とみられる。車内では午後九時四十七分ごろに非常ブザーが鳴った。事件との関連は調査中としている。

県警によると、死亡したのは大阪市にある会社に勤務する男性とみられ、確認を急いでいる。首の右側に、致命傷とみられる深い傷があった。東海道新幹線は事件発生を受け、東京-小田原間の下りで一時、運転を見合わせた。

JR東海によると、のぞみ265号は十六両編成で、乗客は約八百八十人だった。

自称小島一朗容疑者の親族の女性は十日未明、愛知県岡崎市内で取材に応じ、小島容疑者について「三年ほど前に『おれは自殺するんだ。生きている価値がない』と言って(岡崎市内の)家を出て行った」と話した。

家にいた頃の様子については「引きこもっていて、靖国神社や出雲大社などの神社の本をよく読んでいた」と説明。事件については「警察から連絡が来ていない」と言葉少なに話した。

http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2018061002000102.html


2014年9月26日金曜日
「靖国神社は日本の伝統でも何でもない国家神道というでっち上げ宗教」
http://tokumei10.blogspot.com/2014/09/blog-post_690.html



2014年5月29日木曜日
出雲大神宮@御影山と出雲大社こと杵築大社
http://tokumei10.blogspot.com/2014/05/blog-post_9734.html



2018年6月7日木曜日
皇族も滞在したフォス・ファームハウス@金色モザイク
http://tokumei10.blogspot.com/2018/06/blog-post_50.html



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抜粋終わり



これも生贄スピンではないのか・・もしかしたら、電磁波・向精神薬等で、洗脳・したかも・・

国際秘密力研究 より

上記文抜粋
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ツイートまとめ テーマ:国民の生活と国家の存亡に関わる重大な政治問題から国民の目線を逸らすスピン・コントロールは現代の「生贄儀式」だ

〇芸能人やスポーツ選手の不祥事では「炎上」が起きるのに、水道私営化のような国民生活の根幹にかかわる壊国政策では「炎上」が起きない。マスゴミの巧みなスピン・コントロールの結果である。議定書戦略。水道私営化など本来は大炎上ものである。繰り返されるスピン工作に騙されるのはもう止めるべき。

〇アレイスター・クロウリーの「法の書」を見ても分かるように、裏権力の連中は古代的な生贄の思想に執着している。スピンの方法も生贄儀式と類比的に見える。スピンと言う「祭壇」に捧げられる話題は事欠かない。不祥事を起こした著名人や小悪党が血祭りに上げられている間に巨悪が人知れず実行される。

〇古代の生贄儀式の基本的発想は「犠牲を捧げる事で力を得る」というものである。スピン・コントロールという名の「生贄儀式」でも、生贄となる者が社会から袋叩きにあっている間に、その裏で裏権力に利益をもたらす諸々の壊国政策が実行される。スピン報道がある程裏権力の利益が増すという関係にある。

〇スピンと言う「生贄儀式」に捧げられる生贄の中には安倍一味のような傀儡政治家の私的なスキャンダルも含まれる。モリカケが話題をさらう一方で、種子法廃止、TPP承認案やFPI法改悪、水道私営化が隠蔽される。安倍一味のスキャンダルすらスピンの生贄として扱われている。裏権力の為の売国だけが例外。

〇このようにスピンの手法と生贄儀式にはどこか発想的に共通するものがあると見る。中東などで行われていた古代の生贄儀式は当時の重要な支配手段でもあったと思われる。古代ローマの闘技場で行われていたショーは民衆へのガス抜きとなった。裏権力がやっている事も本質的にこれと変わりがないと思う。

〇裏権力の手口の中で「生贄」の発想が見られるのはスピンの手法だけではない。例えば傀儡を「処分」する場合や不都合な統治者を排除する場合、大々的に「処刑」して民衆の溜飲を下げたりする。フセインの処刑などが典型。弱者の生き血をすするネオリベ政策やそれに伴う弱者叩きも生贄の発想だと言える。

〇一言で言うと「力が正義」という思想。弱者や敗者を犠牲に捧げる事で自らは益々強くなるという発想である。勝者が敗者に抱く後ろめたさのような感情は微塵もなく敗者や弱者を喰らう事で益々強大にならんとする。逆に自らが敗者の時は価値を転倒させて復讐せんとする。欲と恨みつらみは表裏一体である。

〇生贄思想は優勝劣敗思想と表裏一体だと分析する。「力が正義」はローマ的な武断主義。「自らが敗者の時は価値を転倒させて復讐せんとする」ルサンチマンはヘブライ的宗教思想の根本。後者も「勝者に復讐して自らが勝者になりたい」という優勝劣敗の優越願望が根底にある。力への妄執が生贄思想の根底。

〇「ワンワールド」とは「世界の全てを支配したい」という力への欲望の思想的表現である。これには生贄思想が伴っている。アレイスター・クロウリーは世界大戦を「新時代」を迎える為の血の儀式だと言った。裏権力とはこのような危険な発想(魔術的思想)を持つ連中だという事を覚えておくべきである。

〇「狡兎死して走狗烹らる」のことわざ通り韓国の朴槿恵のようにいずれ安倍が「生贄」になる可能性もある。が、いくらマスコミからモリカケの追及を受けても倒れるようで中々倒れない。マスコミは安倍の売国政策に関しては一切追及しないからである。マスコミは明らかに「手加減」をしている訳である。

〇裏権力の手先である大手マスコミが売国政策をスルーしてモリカケ「のみ」を追及するのは安倍が「いつ降ろされるか分からない」という恐怖で増々裏権力に忠勤を励むという「売国の悪循環」が狙いなのかもしれない。謂わば「バイコクドー」という競争馬に鞭を入れている訳である。飴と鞭の走狗操縦法。


https://twitter.com/kikuchi_8/status/1000400517699330048


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抜粋終わり

NWOや、大本とか、と結構仲がいい神社本庁やその系統の勢力。

生贄好きで、相性が合ったってことか。


お読みくださりありがとうございます。

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