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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

狂気を知る。 ホロコーストの事実とねつ造と天皇という狂気を。

徽宗皇帝のブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
詐欺師の言葉と行動の乖離に関わらず、言葉を信じる人々

ナチスがユダヤ人やロマ人(ジプシー)に強制労働をさせて武器製造に従事させていた、というのは私には初耳なので、下の文章の趣旨には賛成も反対もできないのだが、視点としては面白いと思う。下の記事の内容を一言で言えば、要するに、


「つまり、『ガス室は存在した』し、ナチスも『ユダヤ人』とレッテルを貼った人たちを
沢山殺害したが、

最も多くの『ユダヤ人』とレッテルを貼った人たちを殺害したのは、

連合軍なのではないでしょうか。」





という爆弾発言で、その手段は強制収容所内に連合国側のスパイがチフス菌をばら撒いた、ということである。
この推測の是非はさておき、東京大空襲や広島長崎の原爆投下を見れば、連合国側が非戦闘員や一般市民を殺すのに何のためらいもなく、「戦争においてはすべてが許されている」という思想であることは明白だ。
ところが、口では人道的思想を述べるために、その行動の残虐さや悪辣さに人々はとまどい、シオン長老の議定書に皮肉に描かれているように「口のほうを信じてしまう」のである。要するに、あの残虐な行動も、(最終的には)人道的な目的のためなのだから、許すべきだ、とアホな理屈をつけて、許してしまうのである。「原爆投下によって戦争終結が早まり、多くの人命が救われた」というペテンが、今でも欧米上層部の言い張る屁理屈であるし、欧米のアホな大衆はそれを信じている。どうせ死んだのは黄色い猿どもだし、敵どもだしwww

倫理や道徳においては、「目的が手段を正当化する」ことはありえないのである。





(以下「ギャラリー酔いどれ」から転載)



◆http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2017/08/06/8641320
velvetmorning blog  2017/08/06
◎本日は広島原爆投下(広島ホロコースト)から72年
 原爆・原発・抗がん剤 ―


本日は広島原爆投下(広島ホロコースト)から72年の日です。

原爆はホロコースト(生きながら焼き殺す)でした。

以下は原爆ホロコーストの裏側を書いた過去記事より


ヒトラー達ナチスは、優生学を信じていたので、劣性民族を奴隷として使用し、
使えない人物は処刑して戦争を行っていました。

なので、『ユダヤ人』や『ロマ人』と名付けられた
ドイツ人やオーストラリア人やポーランド人の多くは、
財産を没収され、強制収容所でドイツ軍のために労働させられました。

ナチスが、『ユダヤ人』や『ロマ人』と名付けた人々の財産で戦争し、
その人たちの労働力で戦争をおこなっていたわけですから、

これは驚くべき犯罪ですし、使えない人たちを人体実験に用いたり殺処分した
ことも含めて、人道上決して許すことが出来ない犯罪なのは、
誰の目にも明らかです。

この点に関して、当ブログは、いささかもナチスを支持出来ませんし、
ネオナチの人種差別主義者を決して許しません。


ところが、このことが、逆説的に、ある疑問を生じさせるわけです。

ナチスドイツが、『ユダヤ人』や『ロマ人』と名付けた人の労働力で武器を生産し、
戦争をおこなっていたのなら、労働力として必要不可欠な彼らを殺してしまったら、
戦争が出来なくなるではないか??
ということにです。

つまり、ナチスドイツが、最初から『ユダヤ人やロマ人と名付けた人々』の
消滅を計っていたのなら、それ自体がナチスドイツの戦争遂行を不可能にするから、
矛盾しているのです。


ここで、『東京大空襲』(東京ホロコースト)について
もう一度考えてみる必要があります。

米国が、なぜ10万人にも及ぶ一般人の無差別大量殺戮を行ったのか?

その理由として、東京の下町で一般市民が、大日本帝国軍の武器の部品を生産していた
ことが上げられます


米国は、日本軍に武器生産を止めさせ、戦争に勝つために、武器の部品を作る工場や
人々に対して空爆し、焼夷弾で焼き殺し、殺害したわけです。

10万人にも及ぶ一般人の無差別大量殺戮を行ったのです。

これは、日本人なら知らない人は居ない話だと思います。


では、ドイツではどうだったのか?ということです。

それと同じことが行われていた??

答えはイエス、その一つが『ドレスデンの大空襲』です。

ドレスデン爆撃( Bombing of Dresden)は、
第二次世界大戦末期の1945年2月13日から15日にかけて

連合国軍(イギリス空軍およびアメリカ空軍)によって行われたドイツ東部の都市、
ドレスデンへの無差別爆撃。

4度におよぶ空襲にのべ1300機の重爆撃機が参加し、合計3900トンの爆弾が投下された。

この爆撃によりドレスデンの街の85%が破壊され、

2万5000人とも15万人とも言われる一般市民が死亡した。

これも、歴史上まれに見る人道的な犯罪として広く知られているものです。


では、もう一つ重要なナチスドイツの武器生産工場であった
『ユダヤ人』や『ロマ人』と名付けられた人々の強制収容所では、
何が行われたのか?ということです。

当然、ここでも『東京大空襲』や『ドレスデンの大空襲』
と同じようなことが行われたはずです。

『ユダヤ人』や『ロマ人』と名付けられた人たちが、
ドイツ軍のために武器を制作していたからです。

当然ですね。

それをどうしたのか?

というのが、歴史上の最大の疑問になってくるわけです。


実際、なぜか、ナチスドイツを降伏させるために必要な武器生産基地である
『ユダヤ人』や『ロマ人』と名付けられた人たちが
強制収容所でバタバタと人々が死んで行き、ドイツは、
武器を生産出来なくなり戦争に負けました。

数多くの強制収容所で同様なことが起こりました。

これは、東京大空襲で武器生産をしていた一般市民たちが殺戮されたのと、同じです。


後に、彼らの非常に多くは、『チフスのために死んだ』ことが明らかになっています。

では、なぜチフスに罹ったのか?

一つ考えられることは、連合軍が強制収容所への食料や物資の補給ルートを断ったために、
強制収容所内で栄養不足が起こり、チフスの感染が劇的に増えたというものです。

薬の不足により死んだとする考え方です。

しかし、このことには、若干の無理があることも事実です。

強制収容所内では、医学実験が盛んに行われていたわけで、
医薬品も生産していたはずですし、ユダヤ人やロマ人と名付けられた労働者による
食料生産も可能だったはずですから。

実際に、ナチスは、工場労働の生産性向上のために、
厳しく栄養管理・健康管理を行っていたことが、様々な資料から明らかになっています。

(逆に言うと、不要な存在は、抹殺し、排除していたオドロクべき犯罪だった
ということでもあるのですが。。)


では、なぜこのようなパンデミック(広範囲に及ぶ流行病)が起きたのか?

考えられることは以下のことです。

すなわち、連合軍は、ナチスドイツを打ち負かすために、
ナチスドイツの武器生産施設を破壊し、人々を殺戮する必要があった。

しかし、同時に、米国は、欧州から米国へ逃げてきたユダヤ人とレッテルを貼られた
技術者達(当然のことながら、核の優秀な技術者に、
わざとユダヤ人というレッテルを貼らせたのでしょう)を、

『ユダヤ人をナチスの犯罪から守る』という名目で、原爆の開発を手伝わせていたので、

『ユダヤ人やロマ人と名付けられた人たちの強制収容所』
を空から爆撃する事が出来なかった。

そこで、『ユダヤ人やロマ人と名付けられた人たち』は、密かに死んでもらう必要があった。

そこで、強制収容所に潜入したスパイが、
生物化学兵器として強力な致死作用を持つチフスを持ち込んだ。

チフスで人がバタバタと死んだので、強制収容所では、死んだ遺体から
チフスが他の労働者に感染しないように
(労働者が居なくなると武器を生産出来ずに戦争に負けてしまうという理由から)、
大事なガソリンや石油を使って焼却する必要があった。

この焼却の手伝いに、『ユダヤ人やロマ人と名付けられた労働者』も参加させられた。

それでも、生物化学兵器であるために、どんどん人々が死んでいき、燃料も足りずに、
焼却出来ずに、遺体がどんどん積み上げられていった。

そのことで余計にチフスが強制収容所に蔓延していき、ソ連軍がやってきた頃には、
凄まじい遺体の山があった。

それを見て、「『ユダヤ人の大虐殺』が行われていた。」という話になった。

という風に考えると、すんなり納得出来ます。


ガス室で殺された話は、ガス室において、チフスが蔓延しないように、
収容所に入れられた人々に対してドイツ軍が殺虫剤を撒いていた
と考えるのが当然ノーマルな考え方です。

ツィクロンBというのは、基本的に、広く使われている殺虫剤ですから。

ですから、間違いなく『ガス室は存在した』のです。

チフスの蔓延を防ぐために。


その行為を、米国は、『ユダヤ人とレッテルを貼った技術者』に
原爆の開発に協力させるため、それから、東京大空襲や原爆投下、ドレスデン爆撃などの、

人道的に見て重大犯罪である「一般市民への無差別絨毯爆撃=ホロコースト』を
正当化するためのプロパガンダとして、

『人々がガス室で殺されている』として利用したのです。


そしてソ連は、敵だったナチスの『人道上許されない犯罪』としたわけです。

実際には、最も多く人々が死んでいったのは、
チフスが原因だったことが明らかになっています。

これは、第一次大戦末期に、スペイン風邪(実際には米国が発生源)で
多くの人が死んでいったのと酷似しているといえましょう。

当ブログは、『スペイン風邪』も生物化学兵器であったと考えています。


ドイツは、武器を作るために強制収容所の労働力が必要不可欠であったため、
労働者の健康管理に気を使っていたのです。

彼ら労働者の存在無しには、戦争に負けてしまうのだから当たり前です。

ただし使えない存在に関しては、容赦なく切り捨てたのは、重大な犯罪です。

人道的に許されない重要な犯罪なのです。

ナチスが、人道的に許されない重要な犯罪を行っていたことは間違いありません。


つまり、『ガス室は存在した』し、ナチスも『ユダヤ人』とレッテルを貼った人たちを
沢山殺害したが、

最も多くの『ユダヤ人』とレッテルを貼った人たちを殺害したのは、

連合軍なのではないでしょうか。


ですから、戦勝国(連合軍)は、この事実を、
『ユダヤ人』とレッテルを貼られた人々に知られることを最も恐れているのです。

ナチスドイツが『ユダヤ人』とレッテルを貼った
ドイツ人やオーストリア人やポーランド人を大量に虐殺したのは連合軍(アメリカ)なのです。

それを利用して、彼らはプロパガンダを流し、
優秀なユダヤ系技術者を原爆の開発に関与させ、広島や長崎に原爆を投下させたのです。

一つは、原爆の技術を独占している間に領土を拡大するため。

FRBによるドル支配、中東の石油支配体制を確立するため。

もう一つは、人体実験のため、ホロコースト(生け贄)のためにです。


この作戦を行った人物は、劣った有色人種や『ユダヤ人』を殲滅する団体
KKKの構成員であったトルーマンであることは、もはや疑いようがないと思えます。

そして、米ドルを印刷する権利を奪った勢力=FRBの勢力は、
自分たちが資金提供したソ連とドイツが欧州を巻き込んで闘い、結果的に、

それらの勢力を大幅に疲弊・弱体化させ、資金を貸し付けることに成功し、

第二次大戦後のドル支配の構造を築いていきます。



以下は、当ブログ過去記事


オバマ大統領の広島訪問に思うこと
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/05/28/8097630

広島原爆投下と抗がん剤開発 
その1 なぜ原爆の被爆被害の調査は、『ABCC調査』だったのか?
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/11/12/7052908

広島・長崎原爆ホロコーストとABCC調査と抗がん剤開発と原爆の量産について
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/08/09/7729718

原爆作ったスタンダード石油とデュポン=
マスタードガスで抗がん剤作ったゼネラルモータース(GM)とナチスの関係 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/08/10/7730649


6回投与で年間被曝限度の2千倍!の前立腺がん治療薬「ゾーフィゴ」さすが、
モンサントを買収した(ナチスの中核企業)バイエル薬品
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2017/04/26/8500960


さすが、悪の枢軸のモンサントを買収したバイエル社

本当に、とんでもない。

以下過去記事より

ナチスの中核企業だったバイエル社が、
遺伝子組み換え食料支配の根幹企業であるモンサントを買収 ―


この買収ですが、どこが金出したのか?

バイエル社のサイトに出ていました。

5銀行(バンクオブアメリカ・メリルリンチ、クレディ・スイス、
ゴールドマン・サックス、HSBCおよびJP モルガン)

毎度おなじみすぎますね。。

ドル詐欺の本体です。
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/09/15/8190534


化学兵器の抗がん剤よりも、納豆菌

納豆をすりつぶして取り出した成分で24時間以内にがん細胞が死滅
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/03/31/8061423



・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

>倫理や道徳においては、「目的が手段を正当化する」ことはありえないのである。

然り・・・

それでも、日本国が日本人に悪政をするの正当化する人たちの倫理観は極めてヤバイ人たちだ。

あと

>ところが、口では人道的思想を述べるために、その行動の残虐さや悪辣さに人々はとまどい、シオン長老の議定書に皮肉に描かれているように「口のほうを信じてしまう」のである。

口できれいごとを言えば、いくらでも信じる日本人とかいう偽ニホンザルがたくさんいるが、ニホンザル保護のために、近々皆殺しになるかも。

私?私は日本人っていうよりも、日本の衆生です。「天皇」など信じてないからね。

神戸だいすき より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
トランプ支持者の見るアメリカ



トランプ支持者は、三大ネットワークを信じない。
オルタナティブ・ニュース(ネットニュース)を見て、アメリカを「ディープステート」になってしまっており、いつのまにか乗っ取られていると認識している。

かつて陰謀論と言われたものが、「常識」になりつつある。

すでに、アメリカの民主主義は死んだ。
陰の政府による独裁支配が続き、
世界の嫌われ者になった。

最大のものは、アレックス・ジョーンズ 15億アクセス(ここ数年)

ショーンストーン(オリバーストーンの息子)は、ロシア・トゥディの関係者。
ロシア・トゥディは信用されている。


かつて、三大ネットワークしかなかった時代とは、世界観が、違ってしまった人々が存在する。

三大ネットワークしか見ない人々とは、まったく異なる世界観とアメリカ観が根強く広がっている。


こういう見方をする人々は、社会の各層に存在し、トランプを応援している。


日本には、こういうニュースは入ってこないので、日本人のおおかたは、このことを知らない。

ところで、私とか、私に同意してくれる人々は、安倍政権はディープステートの、代理人だと考えている。
にもかかわらず、同じものを見ても、
「いや、安倍はディープステートと、戦っている」と、信じる人も存在するというわけです。

徒然草に「狂人のふりをして、往来を走れば、それは、すなわち狂人」という一説があります。
この言葉をを「瓜田に、沓」に続いて、記しておきたいと思います。

アメポチのふりをして、いろんな施策を行えば、これすなわちアメポチ・・・


・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

>トランプ支持者は、三大ネットワークを信じない。
オルタナティブ・ニュース(ネットニュース)を見て、アメリカを「ディープステート」になってしまっており、いつのまにか乗っ取られていると認識している。

そういうが、このフェイクニュースの三大ネットワークは、日本のマスコミとかいう大本営発表よりも、まだマシなんである・・・・

それだけ、「権威真理教」な日本人という偽ニホンザル。

>アメポチのふりをして、いろんな施策を行えば、これすなわちアメポチ・・・

然り。


シュタイナーから読み解く神秘学入門 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・
昔、物理学を学んでいたときの師の口癖が、自由主義の国では、私学(私立大学)が大学の研究ランキングの上位にくるべきで、現にアメリカの上位のほとんどが私立大学で、日本のように国立が上位なのは、本当は自由主義とはいえない、というようなことを言っていた。

 アメリカの大学にいってみればわかるが、いろんな国からいろんな人が集まっている。日本の大学は閉鎖的で、外国人といえば一部の交換留学生だけで、それもアジア人が多い。だから考え方も画一的で、研究室も閉鎖的である。

 いまは国にカネがなくなり、国立は独立法人になったが、日本は自由主義というより、共産主義に近い、のではないだろうか。森友や加計問題をみると、税金にたかる体質が明らかになる。少なくとも自由主義の国では、補助金目当てに税金にたかるよりも遥かに多くの寄付金で運営されているからである。

 この国では大学ですら、自由ではない。税金にたかれば、政府に横槍を入れられ、支配されるのは当然の流れである。大学ですら自由でないのに、自由を基本とするジャーナリズムが育つわけがない。

 この国にあるのは教育という名の調教でしかない。それはアホ一狂政権の提灯記事や、ゴミ売りのように政権に癒着して、元官僚となった弱者の人格攻撃をする非道ぶりなのである。

 日刊ゲンダイで読んだが、日本で哲学科を出たというと、金儲けにつながらないので、就職口に難儀するが、イギリスでは哲学が尊ばれていて、自由な考えができるというので、就職口には困らないというのである。どちらが、人類の精神の進化のために有用なのか?

 実際に、イギリスはこの国をまんまと騙して江戸幕府と朝廷を仲違いさせて、薩長に明治維新させて、多くの部落民を戦地に送りこみ、帝政ロシアを倒させ、生き証人を暗殺させて、米国の植民地とし、英米で日本を支配している。

 それは英語、米語がこの国の至る所で氾濫しているのに、この国の住人がほとんど話せないことでもわかる。

 毎回笑わせてくれる「世界の果てまでイッテQ」の出川イングリッシュの独創性に驚かされるが、対象的に英語がペラペラでも教養が堀越学園ワーストの物真似ぶりが、この国では評価されるのをみれば、いかにこの国が英米の植民地であることが伺える。

 国際学会に出て見ればわかるが、発表者は母国の発音主体でドイツ訛り、フランス訛りと十人十色の英語の発音で、かなり訛ってはいるが、それはそれだけ多様性があることなので、内容が重要になるわけで、何もネイティヴでしゃべれるからいいというわけではないことがわかる。

 芸人出川の凄いところは小学生レベルの英語で、出川イングリッシュという新しい日本語英語をつくっていることにある。ネイティヴにしゃべれる帰国子女は英米の猿まねでしかない。

 表現法が巧みでも、中身がないから相手にされない。芸人は他者を笑わせてきた中身があるから、表現法が稚拙でも、中身に関心を寄せるし、他者を笑わせることができる。

 3年程留学し、巧く学べばネイティヴのようにしゃべれるのは、教養のない英米の子どもが巧くしゃべるのでわかる。ネイティヴにしゃべれるのは昨今の日本ではそれほど珍しくはない、しかし、出川氏のような芸人は日本でも独りしかいない。このオリジナルのキャラクターは万国共通なのである。

 何も黒人のラップだからいいというわけではなく、日本人のラップだって内容さえ良ければ、世界的に通用するはずである。内容がいいのに通用しないのは、ラップという媒体が良くないことになる。

 だから、表現法よりも問題は中身であり、その中身は考え方、つまり哲学である。

 英語はネイティヴでも、沖縄や日本の至る所に日本のカネで米軍が置かれている現状を哲学的に考えもしないのである。進んで英米の奴隷と化しているアホ総理と同じなんである。こういうのは偶像崇拝の模範にはなるが、猿まねで偽善者である。

 日本懐疑の猿まね独立が聞いて呆れる。憲法を押し付けられたといいながら、自衛隊の海外派兵の植民地ぶりを改憲で押し付けられているアホさである。それで死んで亡き英霊に会わせる顔があるのか?

 日本は常に目先の利益を追うように調教され、気が付いてみると、全てがイギリスの目論見のように進んでいる。日本の統治者にはそのアホさ故にポストを与え、資産や財産を奪われていく。

 こんなにも長くアホ政権が続けば、日本はアホ政権にひきづられて終わりである。

 先日の子供騙しの内閣改造で、いままでの内閣は遊び人だったと告白する自称仕事人内閣の以前と代わり映えのしないメンツにあきれ果ててしまう。

 アホ一次下痢内閣では、福田がいたから、ジミンにまだ救いがあったが、いまは福田がいないので、マトモな受け皿がなく、ボロボロである。それは以下のデータからもわかる。



このデータからみても、いかにアホが無能であるかがわかる。アホ政権がほぼゼロにまで下降させたGDPを、次の福田内閣では11%までも引き上げたのである。

 無能内閣ほどGDPを下降させることがわかる。

 コネズミ、アホウ、ノダ豚は落第である。アホなんか落第以下の国政から追放レベルである。

 こんな無能に二回まで総理をやらせる日本懐疑こそ問題で、今すぐ解散させるべきである。

 そういうわけで、お馴染みのサイトから紹介する。

 ★       ★       ★

 ネットゲリラ
 http://my.shadowcity.jp/

 73歳、二階の鉄砲玉

 江崎鉄麿という名前はグーグルの変換では出てこないんだが、それだけ無名だった人です。世襲の自民党とはいえ、あちこち転々とした挙句の二階派なので、今のアベシンゾー体制からもっとも遠い人。今までのお友達内閣ではありえない人選なんだが、二階が送り込んだ鉄砲玉だとも言われるw

 「しっかりお役所の原稿を読ませていただく」発言で就任早々、物議を醸した江崎鉄磨・沖縄北方担当相(73)が、初閣議後に、安倍晋三首相から注意を受けていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

 初閣議の直後には、慣例で日本酒が出されるが、「酒好き」で知られる江崎新大臣に、安倍首相は「江崎さん飲んだらダメですよ」と声をかけた。
 しかし、江崎氏は二杯目も口にし、安倍首相は真顔でこう諭したという。「ダメだダメだ、江崎さん。これから会見なんだから」
 すると、江崎氏は悪びれる様子もなく、「これで勢いがついて、舌が滑らかになります」
 さすがに怒った安倍首相は「ダメだ」と言って、手でバツ印を作り、その場が凍りついたという。
 実は、閣議の前の認証式でも、天皇陛下からのドン・ペリニヨンのシャンパンを江崎氏はグビグビ飲んでいたという。

 日米地位協定の見直しとか、靖国分祀とか、清和会が逆上するような事を、こうやって毎日ペラペラしゃべって混乱させて、一刻も早くアベシンゾーを追い落とすのがお仕事ですw 笑えるw

 安倍政権は嘘つくのが仕事

 ノイホイが女を押し倒して賠償、という裁判があったんだが、ノイホイ側がほとんど反論もせず、なげやりだったので、なんせ民事なので、「足して二で割った」ような判決が出る。おいらがいつも言ってる事だ。地裁の民事というのは、そういうモノだとしか言いようがない。それにしても、話が妙で、そもそも政治活動をしていたノイホイに近づいてきた女がいて、二人きりになった時にノイホイがムラムラして女を押し倒したら断られて、はい、すいません。で、これで訴えられるというのも、なんか妙だw 断ったらノイホイは引き下がっていて、女は殴られたわけでも、強 姦されたわけでもない。こんなトラブルでいちいち裁判にしないよね、普通はw 何か、裏がありそうだ。ノイホイはずっと政治活動に関わっているので、嵌められたんだろうかw

 もう一つは森友問題で、国がゴミ撤去費用算出前に籠池氏に価格提示をしていたのではないかという新たな疑惑のニュースです。この件を最初に伝えたのはNHKでした。これを異例にも7月27日のフジ系の「直撃LIVE!グッデイ」が、NHKが伝えたとはっきり明示した上で、その内容をかなりのボリュームで取り上げました。重大な事実とは言え、ほぼ全面NHKの引用ですから、フジは珍しいことをやるなという印象を受けました。

 NHKが伝えたのは、近畿財務局が森友学園の弁護士に対し昨年の2月14日に売買価格を事前提示していたことが関係者への取材からわかったという内容でした。

 強 姦で、刑事事件で逮捕状まで出た山口とは、天と地ほどの差があるんだが、そんな事より財務省なんだが、国税長官が記者会見も出来ないという恥ずかしい事態で、アベシンゾーに近づく者は全て、疫病神の餌食になりますw 財務省は密かに、「この恥はいつか、仇取るぞ」と思っているだろう。とりあえず、大本組とアイサワ工業に国税調査入れろw 偽装下請け使って裏ガネ作って政治家に流した証拠が残っているぞw

 安倍から下っ端の市長までお友達ファースト

 借金まみれの爺いが自民党の県議になり、市長になり、その妻は投資詐欺でカネを集めて返さず、逮捕。で、偽装離婚したものの、市長も別件で逮捕、と、まぁ、田舎の自民党なんて、こんなもんです。国会議員にも似たようなのはいる。誰とは言わんがw

 山梨県山梨市の望月清賢市長(70)が、市の職員の採用試験で受験者の試験結果を改ざんしたとして、警視庁は、虚偽有印公文書作成などの疑いで逮捕状を取りました。
 このあと、望月市長を取り調べ、容疑が固まりしだい逮捕する方針です。

 政治家になって借金返そうとするヤツ、多いよねw なんで政治家になると借金が返せるのか知らんがw 今回の採用試験では16名ほど合格しているそうだが、そのうち「複数名」にコネ入庁の疑い、というので、大変だw

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 話は変わるが、先日TVで、ネットでは有名なイシハラの子どもが関わったので捜査が遅れたというイカレたオウム教団と闘った被害者が取り上げられていたが、まさに自由の使者ともいえる天晴な闘いぶりだった。

 信教の自由とは、どんな宗教にも自由意志を束縛されないことで、教団をつくるなどはもってのほかなんである。ところが現代では教団の存続のために利用されているから本末転倒である。

 十戒にも、私(自我)以外の存在を信じるな、とあるように、自分のなかにいる自由意志こそ唯一の神なんである。

 「わたし(自我=霊魂)はあなた(肉体)の主なる神である。」というのは、自我こそ、主となる神なのであり、自分の人生を他者に委ねてはならないという意味である。

 地上に染まってはいけない、という意味でもある。地上(物質)の利益を求める勿れ、天上(精神)に利益を積みなさい、という意味でもある。

 物質の利益とは他の誰かになることで、偶像である。精神の利益こそ他の誰かを助けることで、唯一自分にしかできない自己を発見する旅なのである。

 御釈迦さんの天上天下唯我独尊でもある。私という存在は宇宙で唯一の存在なんであり、何者にも服従しない存在で、だから自分のコピーなどをつくって、偶像崇拝するなどはもってのほかなんである。

 大体、本物の神が他者に対して「崇めよ」というわけがない。本物の自分であるなら、自分を崇めるのは当然だからである。本物の自尊心をもてば、何者にも崇められる必要はなく、それを要求する必要もない。

 崇めるのを要求する段階で、偽物になり、偶像崇拝になる。まして教団をつくるなどは、神への侮辱で冒涜であろう。そういうわけで、古代ならともかくも、現代で教団をつくるなどは地獄行きの手形をつくるようなもんである。

 自由の概念を取り違えていることが多く見受けられる。信教の自由とは教団を自由に作っていいという意味ではない。第一、自由な意志を尊重するのなら、教団をつくる必要がないからである。お互いの自由な意志を尊重するのなら、個人で活動すべきである。ただサイの角のように独り歩め。

 思想の上で、組織をつくれば、誰かが誰かの下になるから、自由意志に反することになる。学問の平等にも反する。師弟といえど対等なのである。ただ師は弟子が正しい道を外れないように指導するだけである。

 太古の族長や古代の王は、霊能力継承者で、神の言葉を授かったから、民に神の言葉をそのまま伝えることができたが、異族婚が進むにつれて、霊能力が薄まっていき、形骸化し、ついには肉体しかない、オーラのない裸の長や王様になってしまったわけである。

 霊能力を失ったアベルは死んだわけで、大地の言葉を引き継いだカインが神殿をつくり地を支配するようになって、悪魔崇拝の闇の世界が到来した。霊能力を失って、地上から天にまで届くバベルの塔は崩れたわけだが、再び個人個人の自我から、他者の痛みを知ることで、個人を主体とした霊能力を獲得しないといけない。

 それが人類が歩む道筋なのである。教団というのは古代アトランティスの古い集合意識の名残であるので、そういうのは新しい時代には不要である。自分たちだけが助かろうなんていうのは古い考えで、懐古主義の何物でもない。

 それはルシファーの誘惑である。

 徒党を組むな。個人で闘え。キリストのように弟子に裏切られても独りで闘え。

 さて、オウムをみていると、日本懐疑に操られた現アホ一狂政権にそっくりであることがわかる。大臣を名誉職かなんかと勘違いしているアホバカさである。

 あまりにも酷いので、任命責任を棚に上げ、自分たちの悪事を揉み消そうという悪逆非道を天が赦す筈はない。自己保身のためなら、大臣を代えるが任命責任はとらない。10秒頭を下げる振りだけである。サラリーマンなら悪いことしなくても1日10秒は頭を下げている。

 10秒頭を下げれば悪事はもみ消されると思うのは子どもの論理である。なんという自分への甘さだろう。

 というわけで、再度、戒めのために掲載する。

 さて、本物の眼をもつためには、人生の苦渋を味わう必要があるのだが、「安岡正篤 最上の人生設計」の最後には、その見分け方が載っている。恐らく、老子の出典をアレンジしたものといえる。

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 日本には素晴らしい東洋思想が根付いている。それが日本人にとっての「素」であり、まずは、そこに立脚して物事をみるのが大事である。 

 「富貴に素しては富貴に行ない、貴賤に素しては貴賤に行ない、夷狄に素しては夷狄に行ない、患難に素しては患難に行なう。」とは、環境に左右されるな、という戒めである。

 これも、本当の自分を見つけていれば、どんな環境にあっても、それに振り回されることはない。自分自身というものが、定まっていないから、環境に振り回されるのである。

 本当に徹底している人は、カネや地位などといったものに執着しない。

 本当の自分というものがわかれば、カネがあろうがなかろうが、どこの国に行っても、どんな苦労にあっても、悠然としていられるわけで、いかに自分というものを掴むことが大事かということが「自得」なのである。

 自得とは、自ら得るということで、自分で自分をつかむ。本当の自分をみつけることである。カネとか地位などというものは枝葉末節で、人間として大事なのは、本当の自分をつかむことである。

 ところが、人間が一番失いやすいのも自分なのである。根本において、自分というものを掴んでいないことから、あらゆる間違いが起こる。まず自分を掴まないといけない。

 それがあらゆる哲学、宗教、道徳の根本問題なのである。

 http://www.roushiweb.com/category3/entry103.html
 善戦者不怒
(善く戦う者は怒らず)

 老子によれば、「戦上手な者は、安易な挑発には乗らないもの」。
優れた名士は、武力に任せて物事を解決しようとしたりしないし、
怒りに身を任せて戦ったりしない。
上手に勝ちを収める者は競争しないものだし、
上手に人を使う人はへりくだってお願いするものだよ…と言うのです。

 ちょっと強引な解釈かもしれませんが、老子が言いたかったことは
要するに「力まかせに正面からぶつかるんじゃなくて、頭を使えよ」
…ということだったのではないでしょうか。

 怒りに関していえば、何か腹の立つ出来事があった時、
カッとなったその衝動に任せて怒りをあらわにしてしまう人は所詮、二流、三流。
一流の武士、ホンモノの「強者」は、一旦間を置いて、
その出来事(他者の言動など)や自分の気持ちの変化を
客観的に捉えられる余裕があるのでしょう。

 すなわち、安易に周りに振り回されたりしないということ。
言い換えれば、自分自身の軸がしっかりしているということです。

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 四等と五等と六等の(ダメ)大臣の特徴だけを以下に抜粋する。

 人気や自身の安隠ばかりを図り、国家の安危など真剣に考えていないのが四等大臣。

 功名心や権力欲ばかりが強く、我儘で人と張り合い国政にとって有害無なのが五等大臣。

 大臣の権勢を利用して悪事を働き、善人を傷め、良民を苦しめ、人望を失うのが六等大臣。

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 大臣ポストがアホ総理の自己保身のために使われるとは、どこまで私物化すれば気が済むのだろうか?
 
 大臣ポストとかけて、北朝鮮のミサイルととく。

 そのこころは、無能権力者の自己保身の玩具!!

 大臣をかえればかえるほど人望が失われ、ミサイルをとばせばとばすほど反感を買うだけである。

 北もこの国のアホも守りたいのは国ではなく、いずれ失われる自分のいまの地位だけである。

 それは必ず失われるのに見苦しいほどにしがみついている!

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・・・・・・・・・・
抜粋終わり

>日本懐疑の猿まね独立が聞いて呆れる。憲法を押し付けられたといいながら、自衛隊の海外派兵の植民地ぶりを改憲で押し付けられているアホさである。それで死んで亡き英霊に会わせる顔があるのか?

同感。


> 日本は常に目先の利益を追うように調教され、気が付いてみると、全てがイギリスの目論見のように進んでいる。日本の統治者にはそのアホさ故にポストを与え、資産や財産を奪われていく。

> こんなにも長くアホ政権が続けば、日本はアホ政権にひきづられて終わりである。

然り。


お読みくださりありがとうございます。

ちょっと気になる追記

「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む 藤崎竜版封神演義の再アニメ化に対する中国オタクの反応

ちなみに、日本の皇室は殷の末裔という説も。

そもそも殷が「ユダヤの一部」とか。

その帝国をぶっつす時代の話の漫画のアニメ化。

それに原作漫画は「歴史の導」という宇宙人をぶっ潰すの隠れた目的だったて話もある。
参考 ウイキ

耶蘇金・あるいは王族連合・天皇をぶっ潰す!か?

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