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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

泥棒が自分で自分を裁判するようなモノ。茶番!て気が付かない阿呆日本人。

人生は冥土までの暇潰し より

上記文抜粋
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フクイチと不正選挙

安西ファイルの安西正鷹さんから連絡があり、今月号に限り安西ファイルは全ページ公開しても良いということになった。よって、近く全ページを公開していこう(今号に関しては「大麻編」はなし)。なお、文明地政学協会の天童竺丸さんが、安西ファイルに関連するソフトウェアのトラブルが解決できず、昨年2月から1年半にわたり四苦八苦してこられたのだが、2週間前にお会いした時は漸く解決目途が立ったと語っていた。よって、「みち」HPで安西ファイルが間もなく再開される見込みだ。

ところで、昨日の拙稿「EU離脱を採った英国」で数名の方から、「拍手」を通してコメントをいただいた。不正選挙についてのコメントが主だったが、福島原発事故についての言及もあった。

最初にフクイチ(福島第一原子力発電所)を取り上げたい。最も深刻なコメントは亀さんと同年齢の関西の主婦Xさんで、最近歯を破損したので、フクイチに関心を持つ歯科医に問い合わせたところ、年齢によるというよりも、「ホ」の字の可能性が高いと指摘されたとのこと。飯山一郎HPの熱心な読者であり、それなりの対策を講じてきたXさんですら、「ホ」の字の影響が出ている事実は重い。

また、1ヶ月ほど前にも関東圏の女性事務員Zさんから、仕事の一環で運送トラックの手配を担当しているが、一年前と比較して、ドライバの確保が困難になったという情報も届いている。こうした情報の詳細は具体的に書くわけにはいかないが、現地情報が日々亀さんの所に伝わってきており、日を追う毎に死の水蒸気が深刻化しているのが分かるのだ。

次に不正選挙だが、『植民地化する日本、帝国化する世界』(ベンジャミン・フルフォード、響堂雪乃共著)でも、やはり不正選挙を取り上げている。それは、「すでに選挙システムは乗っ取られた」と題する小節だ(p.122)。特に興味深いのは、安倍晋三とムサシのつながりを指摘した行である。


フルフォード 日本独立党のリチャード・コシミズが詳しい資料をいろいろ出しているけれども、安倍政権になったとき、株式会社ムサシ、武蔵エンジニアリングという会社の機械が票を集計した。8割以上の票をこの企業が集計したんです。

響堂 同社は安倍晋三の父親が大株主だったんですね。

フルフォード そう。結局、あの選挙は八百長だった。電子投票だから、誰がどう投票するかというのは関係なくて、誰がそれを計算するかというのがポイントなんです。
『植民地化する日本、帝国化する世界』p.123


そのあたりを明白に物語っているのが、ムサシを使った過去の都知事選で、以下の図が明白に物語っている。



【第1号】12年、14年東京都知事選は不正選挙?!不正疑惑に明白な証拠

自民公明党が桝添の後釜に誰を推すのかは分からない。分かっているのは、上図の傾向を再びなぞり、自民公明党の推す候補者が当選するといったことくらいである。



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抜粋終わり


この5年ほど不正選挙が実はネット上をにぎわしてきた。

結構な状況証拠もある。証拠もありそうだ。


でも、まあ司法信者・マスコミ信者には、無理なようだ。



死にゆく人たちに、念仏を・・・

私は死にたくないが、多くの日本人が死んでいくのだろうな・・・


また上空をヘリが低空飛行している。ケムを撒いて、日本人虐殺に励んでいる・・


南無阿弥陀仏・・





お読みくださりありがとうございます。



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