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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して)))  より

上記文抜粋
・・・・・・・・
小池ほど気持ちの悪い表情をする政治家は珍しい  


気持ち悪さ、はヒラリーもそうだった

気持ち悪い。。。

カルト的な気持ち悪さかもしれない。

ポスターは明るい顔を見せているが実際にTVで見せる表情は非常に気持ち悪い


スプートニクの載せる写真は小池に警戒しているように見える
クリックすると元のサイズで表示します

言外で示すのが彼らのやり方だ

安倍はうつ病か?

解散の演説もなし、現場に出てこないで、TV画面ばかりが流れている

国連演説も聴衆はほとんどいなかったそうだ

人格崩壊なんだろう


統一教会を使って日本民族を暴走自滅させるアジェンダが動いている

ドイツ民族を暴走自滅させたヒットラーの夢よもう一度。

帝国主義の延命を図る組織がうごめいている

帝国主義の中枢は前半がバチカンで後半が偽ユダヤだ。

この二つの組織の連合体が

ムーニー(統一教会)というのが副島氏の解析

帝国主義(=西欧白人社会の世界支配)の延命を図るには

暴走役を用意して自滅させる集団が必要である。

中共は習近平と胡錦濤が共同作戦で監獄へ放り込んだ江沢民一派がそうだった。

ロシアは、オルガーキーでご存知のようにプーチンが監獄にぶち込んだ。

だからこいつらはいつか殺してやるとマスゴミを総動員している

日本だけがこの毒草が繁茂している。


貧困化させて暴走させる。貧困化は大成功した。次は暴走。

暴走先は中国かも

共倒れしてくれれば大成功

戦前のドイツで大成功した味を占めて。。。

ほんまに夢よもう一度ですわ

また騙されるのか日本民族。

・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


私は、「ヒラリーでできなかった戦争を、小池百合子で戦争する」

ていう戦争屋の算段。

特に、日本は「戦争して前のリベンジをしたい」連中が、権力層や小金持ちに腐るほどいる。

さらに「天皇」のための前の戦争の責任も取らず反省も検証もできてない。

戦争を仕込むにはこれほど適当な国は無い。


京の風 より

上記文抜粋
・・・・・・・・
東アジアから戦争屋は消えていったか?デンデンは官僚と財界に促され、中国におべっか。

デンデン安倍晋三は、わかりやすい。

衆議院を解散した日の夕刻、急遽、中国大使館の式典に参加です。


安倍首相、急きょ日中祝賀行事出席 習氏来日呼びかけ  2017年9月28日20時59分 朝日新聞ニュース。
 写真・図版 中国の程永華・駐日大使と安倍晋三首相=28日午後6時13分、
写真・図版
安倍晋三首相は28日夜、東京都内のホテルで中国の建国記念日「国慶節」と日中国交正常化45周年を祝う行事に出席し、来年を視野に自らの訪中と習近平(シーチンピン)国家主席の来日を呼びかけた。首脳間の相互訪問に自ら強い意欲を示すことで、日中関係改善への中国側の反応をうかがう狙いがある。

 日本の首相が出席するのは15年ぶりで、安倍政権下では初。首相は主催する程永華(チョンヨンホワ)駐日大使らの前であいさつし、年内に日中韓首脳会談を開催し、中国の李克強(リーコーチアン)首相を招く考えを述べ、日中平和友好条約締結40周年となる来年に向けて関係を発展させたい考えを示した。その上で「その次は私が訪中する番。私の訪中の後には習主席に訪日していただきたい」と呼びかけた。

 河野太郎外相も「私も早い時期に中国を訪れ、具体的な協力のあり方を議論したい」とあいさつ。日中関係筋によると、河野氏は11月にも訪中する方向で検討中という。日中両政府は10年ぶりに祝電も交換した。

 日本政府関係者は、首相の同行事への出席は直前に決定したと指摘。「外交課題に積極的に取り組む姿勢を示すことは選挙上も有利だと考え、解散当日にもかかわらず駆けつけることにしたのだろう」と話す。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 これまでの戦争屋と一体の路線が、ミエミエ・バレバレレになって、世界中から相手にされず、もうもたない。誰からも支持されない。国際政治でも、恥をかくばかり。

そこで、2012年から始まった尖閣での衝突問題を、ここにきて一気に「棚上げ」にして、いままた、田中角栄路線に。

当然、背後では、北の金正恩の処遇(引退?亡命?)についても、今、プーチンが決めているでしょう。

すべては、9月20日、陛下の高麗神社の私的参拝が、合図になっていると、私は考えます。

そこで、日米ともに、戦後の米ドルでの国際金融での枠組みでの生き残りのために、一気に、方向転換。

 この5年間に急拡大した、アメリカの軍事部門など戦争屋(軍産複合体)に、資金を向けるやり方から、

 北朝鮮をメインにした東アジアでの平和構築と、「一帯一路」の経済建設、および、環境重視でイノチの保全に向ける方向に、切り替えることにしたのではないでしょうか?

でも、10月22日、一体、誰が、日本では総理になっているでしょう。

安倍でしょうか? それとも、同じ自民でも、岸田か、河野か?

 その場合でも、加計学園をどうするのか、わかりません。

まあ、今回、安倍晋三さんは、大急ぎで、これまでの中国敵視政策を撤回して、遮二無二自民党の延命に乗り出したわけで、これは、「豹変」といっていい、大変化です。

この結果、7世紀の高句麗・百済の滅亡と、日本国および天皇の成立の関係のみならず、秦の始皇帝からのアジアでの王権の変遷、さらに、その前をさかのぼる、アレキサンダー、バビロンの捕囚、ダビデ王、モーゼ、シュメールの滅亡など、世界史全体をとうした共通の物語を、一緒に話せる環境が、国際政治の上でも、ようやく、整えられることになります。

 この時代が来るのを、ずっと、待っていました。



PS: 米中関係では、ティラーソン国務長官の訪中が、急遽、決定しました。中国側は、北朝鮮との合弁事業を、すべて停止する、と発表しました。
・・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


なんか不思議な気がする。

中国にすり寄る。って小池百合子は、アメリカの息が強い勢力であると思える。


こりゃ、面倒になった・・・

希望の党を勝たせるわけにはいかない。

かといって、このまま自民党の圧倒有利を放置すると、これも同じく亡国。

護民勢力は、元右翼の人でも、多分今のマスコミ・米国の犬に潰されるだろう。

なんといっても護民勢力は政略的に超アホな上に工作員・洗脳者も多いからね・・・


お読みくださりありがとうございます。

ちょっと気になる追記。

気になる話を聞いた  より

上記文抜粋
・・・・・・・・

 沖縄の米軍の基地の前で飲食店をやっている人の話です。今までは米軍と軍属で繁盛していた店が、1ヶ月くらいで急に軍人がいなくなったのです。一体この現象は何なのでしょうか? 
 その話を聞いた会社の社員が調べにいくと、やはり本当だったのです。沖縄からどんどん米軍が引いています。これは、何を物語っているのでしょう。すべて臨戦態勢です。韓国からは軍人の家族が引いています。
 日本からも知らない間に米軍家族は引いているのではないでしょうか?

・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

どうも、戦争はないようだが、「大地震それも人工の巨大地震」がある可能性がある・・・

てのが私の見立て。

戦争するにはプーチンの締め付けが強すぎる。

だが、日本に人工巨大地震を仕込むのは容易ですから・・・


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リスクを背負ってでもやりたいこと
「「
生のハーブはね
闘争心を和らげて
本来の自分に戻す


でも
本来の自分に戻ると
からすさんや
DQNは力を失う

力が抜ける気を感じて
生のハーブの香りにおびえたりもする 」」
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1795.html
から引用

 私は磁場に助けてもらわなきゃ何にも出来ないんだと悟った出来事があります。ハーブの香りを嗅いだら今以上に悪くなってしまうかもしれない。それでも生のハーブの匂いを嗅いで見ようと思いました。
 
ナオト 2017/09/29(Fri)20:23 編集
Re:リスクを背負ってでもやりたいこと
本当の勇者は気負わない。と言います。

なんでしょうか、過剰な「闘争心」に煽られているような社会に思うので、上手い事生のハーブを吸うなり食べるなり楽しんでください。

書き込みありがとうございます。
忠武飛龍 【2017/09/29】
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