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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

核ゼロしか日本にサバイバルの路は無い・・・。

神々がうごいとーと  より

上記文抜粋
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太陽のイベントなのに、天照大神じゃなくイザナミってのはおかしい。
ふつーはそう考えるかもしれない。
でもだいじなのは、当時が太陽の活動周期サイクル23の終わりの時期だったってこと。
さらには、すくなくとも2007年には立ち上がってるはずだった次のサイクル24のエンジンがぜんぜんかかんなくて、それどころか2008年に観測史上歴代4位となる266日の無黒点日を記録。
太陽活動が異様に低迷した状態で皆既日蝕を迎えたわけ。
あきらかに伊勢ではなく出雲の独壇場だ。
おまけに2008年は、ごぞんじ出雲大社「平成の大遷宮」開始の年である。

以降、現在にいたるまで太陽活動は低下したまま。
サイクル24に関しては2009年の暮れあたりにはじまったことになってるけど、なんだかうやむやな感じ。こんどのサイクル25にしてもそうなるだろう。
「伊勢出雲同年遷宮のシクミ」なのに、2008年からずっと出雲の時代がつづいているわけだ。

では今回のシクミは出雲のためにあるのかといえば、もちろんそうじゃない。
黄泉がえったイザナミが2011年にフクシマでカグツチを出産したのは、伊勢の天照大神を復活させるためである。
僕が「太陽のミロクの誕生」と見る、2012年5月21日の原発ゼロの金環蝕がそうだ。

この国の原発は、「ついに太陽をとらえた」って讀賣のプロパガンダではじまった。
天照大神は核(原発)にとらえられていたんだよね。
だからこそ、その岩戸をひらくためには原発ゼロ状態にする必要があった。 

・・・中略・・・・

過去ログで、地球の惑星記号(○に十)の十字にスサノヲが磔になる的な、もしかしたら理解不能なことを書いたけど、それもこの太陽の十字があればこそ。

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抜粋終わり


明治日本帝国は意外と「明の遺民による朝鮮帝国化=出雲帝国」であったのかも。


日本国が終わらないと日本列島・日本人の再生は無い。

「不死鳥は生焼けでは甦れない」

その妄想の心臓の「天皇」を消滅させないと、日本人と日本列島は甦れない。

お読みくださりありがとうございます。

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