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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

最強最低の馬鹿=日本の指導層。

日米地位協定を改定せよ:産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して))) より

上記文抜粋
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題名を「日米地位協定を改定せよ」に変えました  

日本民族の卑屈さの原因の一つは日米地位協定にあるからです

地位協定無しで同盟関係はありません。

同盟とは対等であって、平等な地位協定が前提です

地位協定がアメリカ人は支配階級であるということを法的に確認しているからです

アメリカファーストなら、それと対応する政治理念はジャパンファーストでないといけないわけで

グローバリストの論理は世界ファーストだったから、
日本はセカンドだったのです。
アメリカも中国もロシアもすべての国家はセカンドです。


セカンドになれと言って、ロシアに戦争を仕掛けているわけです。

世界ファーストの中身はグローバリストファーストでありますから、アメリカもファーストではない。

世界ファーストの勢力を逮捕投獄し、アメリカファーストならば、日本もジャパンファーストになる

そのためには地位協定を改定しなければならない。

ここに1月20日を境目に大きな政治思想、体制の断絶があるのです。

アメリカファーストは米中ロファーストになりかけている。つまり世界にファースト国家は3つであって

あと全部はセカンド国家になる。ほおっておけばこういう3核大国談合体制になるのです。

日米地位協定を残しておけば、日本は永久にセカンド国家のまんまです。

それでもいいのですか?

落合さんなどの天皇ファンの方たち。。。原田さんのPAX JAPONICAなんぞ夢のまた夢じゃないのかね。

(我ながら、人の嫌がることばかり言うなあ~)

開始>
訪米中の日本の河井首相補佐官が、トランプ次期大統領の安全保障政策担当補佐官、フリン元国防情報局長官と会談を行い、日米同盟が重要で不動であるという認識で一致した。NHKが報じた。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/politics/201701083215716/
終わり>

このカワイとやら、地位協定のことは言ったのかね?

卑屈にフリンに這いつくばりに行ったのでないの


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・・・・
抜粋終わり


同じく より

上記文抜粋
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なぜ天皇好きは安部好きなのか?  

今の天皇と安倍政権は真っ向から対立しているのに

なぜ、巷の天皇好きは安倍政権が好きなのか?

そしてなぜ、反米でないのか

なぜ、米軍が全国の神社から持ち去った伝承、記録を返せと言わないのか

なぜ、地位協定を変えろと言わないのか

なぜ、米軍撤退といわないのか

なぜ、皇居を取り巻くCIA関連施設の撤去を主張しないのか

なぜ、日本民族の誇りを抑えられたままにして平気なのか

本当に民族主義か?

なぜわけのわからない、「皇室周辺」からリークしている情報とやらにふりまわされているのか?

つじつまが全くあっていない。

アメリカの退職大統領の年金を払っているのは日本だそうだが

じゃあ、地位協定を変えさせたらどうか

要するに、ぎゅうぎゅうに脅迫されて米軍の占領を容認して、大統領の退職年金まで出さされているだけじゃないのかね?

大愚には「民族派」「天皇尊重派」のしている、言っていることがわかりません。

心情はわかるがさっぱり論理的じゃない。

反米感情がねじくれて間に尊王感情を挟むことで従米感情に転化している。


CIAに根元から脳をハックされてんじゃないの?

変すぎ。

安倍政権って内弁慶のDV野郎で家畜人ヤプーそのまんまじゃないのかね???

「国体勢力」もかなり脳をハック

されてんじゃないのかね?


・・・・・
・・・・・
抜粋終わり


民族派・尊皇派ってのは、家畜人間ですは・・・

そんなもの信じていたら、死にます。


天皇すら信じてはいけない。それが日本の衆生と天皇を救う最低限の思考の作法です。



京の風 より


上記文抜粋
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「日本が世界で一番安定」とは、奢りも甚だしい安倍の「お仲間」たち。
こんにちは。

私は基本的に、フジサンケイグループの報道に接するときには、表面の事実をダシにした、「願望の表れ」と思ってきましたが、

今朝の報道21で、安倍政権の露払い役の下村博文を前にして、金美麗が、「今、日本が世界で一番(政治的に)安定している」と言い放ったことに、大変な違和感、不快感を感じました。野党がだらしないのでとりあえず、安定だという程度のことで、特に、これから何が待っているか、まったく考慮されていないことに、これまで以上に、絶望しました。

事の起こりは、トランプが12月2日に台湾の蔡英文総統に電話したことから、番組の参加者が、大陸中国からの台湾の防衛に、集団的自衛権で日本が出動するのか、の話になっていった流れでのことでした。

トランプは今月20日に就任するまでは、国家権力ではまだ政治的には何の権限もないビジネスマンです。就任前にツイッターでいろいろ発言するのは、十分に意図したものであれ、観測気球です。これは、これからの政治ショーのプロレス流の脅しです。

 自動車工場建設など雇用に直結する問題については、十分、真剣に取り合う必要がありますが、国際情勢については、相手のあることで、反応を楽しんでいるのです。これまでの枠組みを変えていく。これは間違いないことですが、これが、なぜ、台湾防衛論で、日本の軍事出動の話になるのか、まったく短絡的です。

 さらに、中国の国内経済について、中国の株式市場の推移から国民経済がダメと判断しますが、さてそうか。一体何人が株をやっているのか? 15億人の人民民の幸福感、財布の中身、未来への希望はどうなのか?

 不正に蓄財したものは当局からの没収を恐れて、どんどん逃避場所、逃避手段を模索し、これにビッドコインが使われるのでしょうが、そんな不正蓄財もなく、国内外の旅行や、家や自動車の購入に、消費を考える人間はどうなのでしょう。もっと、質の高い文化レベルの生活を実現したい人間にとっては、お手本がすぐ近くにあり、しかも自分が手にしているマネーで、学習・吸収で十分に味わえる。

 一方、日本は年金まで使って国策的に株式をつり上げ、さらに、トランプ期待で株価は上がっていますが、国民の生活と心の中は、どうでしょう。賃金はまるで上がりあせん。突然死が増えています。何かを買う、という消費行動での、未来の希望がまるで見えないのが日本です。

 日本は、これまでとは異なった価値観・幸福感に、今、転換中です。

今の、一見安定に見えるのは、「生活するのがやっと」の日本人にとって、無駄な騒ぎをおこしたくない、ただでさえ収入増大の未来が見えず、しかも、生命の危機がすぐそこにあるとの意識がもたらしているのではないか。

 その希望なき諦観のなかでも、メディアはなんとか「賑わい」を探し出す。これが、厳しい競争の中で鍛えられた結果の現象で、外国人をも魅了するコンテンツであるというだけ。

大地に根ざした、イノチある祭りではなく、すぐにも割れそうな「薄氷の上の踊り」であることが、このメディアの人間、特に、安倍のお仲間たちにはわからない。

 安倍は12月15日、プーチンを山口に迎えたときには、そこに高級コンパオンを20名用意していた。肝心な経済制裁や日米同盟、領土問題について、最適解を、真剣に希求するのはなく、その場しのぎのお色気で、なんとか成果を得られると単純に考えていた。

 そんなお馬鹿だから、アメリカの戦争屋にいいように使われていたのが、いまだに、判っていないのです。国家の経営資源をどこに向けるか、彼らの優先順位は、他人のイノチをとても感じ取れるものではなく、失敗続きの事実を伝える情報には耳をふさいで、「日本は凄い、自分たちは金持ち」という頭の中で、身内にマネーを配った繁栄だけを見て酔いしれているのです。

 いつまで、続くかな。


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抜粋終わり

>国家の経営資源をどこに向けるか、彼らの優先順位は、他人のイノチをとても感じ取れるものではなく、失敗続きの事実を伝える情報には耳をふさいで、「日本は凄い、自分たちは金持ち」という頭の中で、身内にマネーを配った繁栄だけを見て酔いしれているのです。


愛国者・尊皇家ってやつはキチガイです。


リベラル派は「理想キチガイ」。保守・愛国者は「権威キチガイ」


不動尊の炎で焼け死ぬが、浄土への奴らの早道だ。




お読みくださりありがとうございます。

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