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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

明治に、祈りと感謝をハックされて、あとは植民地日本

産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して))) より

上記文抜粋
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祈りと感謝で全ての倫理概念を導き出すことが可能である  


祈りというものは願いを一般化したもので

願いとは動物として生きること、あるいは生きることそのものだ

動機をある方向に向けて実現することが生きることのないようだから

願いは生きるものの構造そのものである

そして、生き物は自分の意思で生まれてこない。

自分はギフトとして忽然とこの世に生まれる

受精そのものが偶然だ

太陽や空気も最初からある。

さらに人間関係というものもほとんどが偶然の産物だ

そうすると心の動きとしては、自分の存在を可能にしている偶然に対して感謝するということになる

だから人倫に関する事柄は全てこの感謝と祈りを核として出てくるということになる

この二つを維持しておれば人間として存在が可能である

これと三方よしを組み合わせると、政治経済全部が発生してくる

個人の存立と、協働の仕組みの両者が実現すれば

生きるエネルギーがスルスル流れ出す

これがホモサピエンスの繁栄の定義だ

ものすごく簡単だが

結局そういうことだ

逆に言うと

この3つを乗っ取ると他人の脳全部を乗っ取れるということになる

だから原理主義なのだ。

人を暴走させたい時、戦争を起こす狂気集団として人を動かしたい時

この3つを乗っ取る

日本会議や統一教会、イスラム原理主義やキリスト教原理主義、イエズス会、世界革命の戦士、新左翼、ヒラリーなどのグローバリストなど皆同じ仕組みで

単語を入れ替えたら同じものに転化できる。

だから

作っている奴は一人なのだ。西欧の核心に座っている奴がそいつだ。

これが悪魔教の本体である。


テロリストの作成原理はものすごく簡単なのである。

実態として一人かどうかはわからないが結局、西欧文明の核心に教祖や教皇のような奴が仕切っている集団があるのだ

要するに西欧の政治とは脳を乗っ取って暴走させて破壊して奪う、その後にでっちあげた正義(精緻な論理牢獄)で他民族の正義を押しつぶして征服する

その際に武器の優位が必要なので、科学が開発された。

15世紀に発生した科学とは武器開発のことなのだ。だから再現性と客観性なのだ。

この仕組み全体のことを西欧文明というのである。


脳を乗っ取って暴走させた若者に優秀な武器を渡して際限なく侵略する。

土地の侵略が終わってもなお、

貨幣や証券の仮想空間を奪いにくる

それがAIの開発動機だ。

西欧文明の核心に悪魔教の教祖がいる。

本当に悪魔教の時代=西欧の時代は終わりつつあるのか?

トランプの迷走的経路を見ているとそう簡単にはいかないように見える

DRFが悪魔教の中心にいるように見えたがこの世を去った後も引き続き、悪魔教は起動したままだ
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抜粋終わり

>だから人倫に関する事柄は全てこの感謝と祈りを核として出てくるということになる

>この二つを維持しておれば人間として存在が可能である

>これと三方よしを組み合わせると、政治経済全部が発生してくる

>個人の存立と、協働の仕組みの両者が実現すれば

>生きるエネルギーがスルスル流れ出す

>これがホモサピエンスの繁栄の定義だ

これが天皇真理教にハックされたのが、明治維新・国家神道だったのだ。

天皇はせいぜい「感謝すべき対象の数ある中の一つ」だったのだが、唯一神になってしまった。


まず、天皇を

「十楽の 浮世の中を たづぬべし 天皇さへも さすらひぞある」天皇寺 御詠歌

という、普通の存在にしなければ、天皇は消滅しか、日本人存続は不可能であろう。



お読みくださりありがとうございます。

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