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渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

戦い・・・ 科捜研・電通・CIA・日本会議、みな仲間ってことで。

弁財天 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・あ、それ。ツイッターのリアルタイム監視ならオレも持ってるw。
いやいや、これがイポ表のことのなのだ。
279650暴走する悪徳エリートの所業 電通はNSA(国家安全保障局)なみ。ツイッター だれが発信したかも特定。匿名希望  13/07/29 PM00
【山口組を始めとする暴力団との裏のコネに豊富で、電通の「実力行使」のために毎年かなりの金額が暴力団に第三者を通じて流れているともいわれています。】
【電通は前身は「日本電報通信社」といい第二次大戦の満州国の満州鉄道の調査部としてあの悪名高き関東軍の嘱託として対外宣伝と宣撫工作を担っていた。その設立者が里見甫(さとみはじめ)といい裏社会ともつながり、アヘンの密売で巨額の利益を上げその金を関東軍の資金にした】
阿片はシャブになり、笹川良一はおおさか維新の松井一郎とちんたろうに、岸信介はあべちんに変わっただけ。
つまり今起きている現象は過去の劣化コピーなのだと。
しかしネットと人工知能の時代になった。やることなすこと片っ端から機械的に暴かれていく電通w。
電通は政府自民党、山口組(警察)とCIA、中国のマフィアまでつながっていて「最強」だったはずなのに、公安調査庁みたいな「痛い組織」になってしまったw ここが大問題。

あべちんGJみたいな電通GJになっている。

同じことが経産省の今井尚哉と今井敬にも言える。時代とIT技術の発展で、いつの間にか怖い存在から痛い存在に変わってしまったのだ。つまり「戦争のリアリティがどこにもないだろ」とも聞こえてしまいますな。経産省 すべての執務室で日中も施錠 取材活動制限の懸念も 2月27日 21時18分
経済産業省は情報管理を強化するため、庁舎内のすべての執務室の入り口を日中も施錠する措置を始めました。執務室すべてを施錠するのは中央官庁の中ではあまり例がなく、報道各社からは取材活動を制限することにつながるのではないかと懸念も出ています。
経済産業省は27日、広報担当者と庁舎管理の担当者が記者会見し、情報管理を強化するため27日から庁舎内のすべての執務室の入り口を夜間だけでなく、日中も電子的に施錠する措置を始めたと説明しました。
経済産業省の担当者が取材者と面談する場合は事前に内線電話で連絡を取ったうえで、執務室内とは別の場所にある応接スペースで対応するとしています。また、取材内容を記録する別の担当者を同席させたうえで、内容は広報室に報告するとしています。中央官庁ですべての執務室を日中も施錠するのはあまり例がないということです。
これについて、報道各社からは、担当者への接触に時間がかかるようになり、取材活動を制限することにつながるのではないかとの懸念や、情報開示の流れに逆行するとの意見が出ています。
会見した経済産業省の若月一泰広報室長は「取材活動には支障が出ないようにするし、これまでと変わらないよう対応する」と説明しています。


報復に怯える経産省w。おいおい、カリバー巡航ミサイルを電子的な施錠で防げると思うのか?
いま考えても「高橋まつりの自殺」がターニング・ポイントでしたなw。

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抜粋終わり

>報復に怯える経産省w。

プーチン・ハンと厚労省の東大閥が、経産省への報復を目論んでいるぞ。


ちなみに電通謹製・CIAと公安が実行した「金正男暗殺」

北とトランプ・ロシアの対話を壊すための算段だったようで。

文殊菩薩 より

上記文抜粋
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トランプ政権は北朝鮮との協議を準備中だった

日本の金正男暗殺関連報道では3月にもアメリカが北朝鮮に攻撃を加える計画があったなどと一部で報道されているが、一方でワシントン・ポストはトランプ政権が北朝鮮との協議を準備中だったと報道した。

北朝鮮と米国との協議は半官半民のトラック1.5形式で行われ、米国シンクタンクの全米外交政策委員会(NCAFP)が北朝鮮政府高官をアメリカに招いて開催される予定だったという。実現すれば5年ぶりに米国と北朝鮮との協議が実現することになる。

この計画はトランプ大統領の米朝協議再開への意向を受けた動きであった。トランプ大統領は就任前に北朝鮮との国交回復を目指す意向を表明し、金正恩を米国に招待してハンバーガーをご馳走したいなどと発言していた。

米国に訪問を予定していたのは北朝鮮外務省米国担当女性外交官の崔善姫で、彼女は以前より北朝鮮の核を巡る6カ国協議に出席し米国外交筋によく知られているという。

現在は北朝鮮高官の渡航ビザの発給を国務省に働きかけている段階のようだが、最近の北朝鮮によるミサイル発射や金正男暗殺などにより動きが停滞している模様である。

19日にワシントン・ポストが米朝協議の計画を報道したことを考えると、金正男がなぜこのタイミングで暗殺されたのかという疑問の答えが見えてくるような気がする。

野崎晃市(42)

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抜粋終わり


この件は飯山先生の説は結構正しいと思う。

上記文抜粋
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たとえば,野崎晃市博士の『文殊菩薩』の文章を読めば…,「金正男暗殺?事件」の根源・根元が見えてくる.
「金正男暗殺?事件」は,死体がない!金正男が死んだという証拠がない.死んだのは「金 哲(キム チョル)とマレーシア当局が一貫して述べている.「犯人は北朝鮮だ!」と,マスコミは伝聞証拠だけで決めつけている.などなど,事件の真相が隠蔽工作のためか,全く見えない.
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抜粋終わり

安倍総統の活躍をねたんだ売国戦争屋の画策・・・と、真っ当な市民勢力・愛国勢力の「共作プレイ」なのだろう。

あるいは「トランプ政権の資金源{日本}叩き」ってことかも。



よくわからんが、トランプ叩きと安倍叩きは「リベラル・自国民愛護」って面では、まったく反対である。
トランプ叩きは売国で安倍叩きは護民、だが「売国・戦争勢力{NWO}の利益」って意味では共通した事象なのである。

お読みくださりありがとうございます。






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