忍者ブログ
半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

* admin *  * write *

[7107]  [7106]  [7105]  [7104]  [7103]  [7102]  [7101]  [7100]  [7099]  [7098]  [7097
<<09 * 10/1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  *  11>>
スプートニク より

上記文抜粋
・・・・・・・・
仏教の指導者に女性がなる可能性



チベット仏教の指導者ダライ・ラマ14世は、将来ダライ・ラマには女性がなる可能性があると確信している。RIAノーボスチが報じた。



ダライ・ラマ14世はラトビア・リガで行われたバルト諸国とロシアの仏教徒のための第14回法話で次のように述べた。

「今日、世界には協力と愛が足りない。このような時代には、慈悲と愛を育てる授業を行うことが非常に重要で、我々にはそのようなプログラムが必要だ。女性は生来的に生き物の苦しみをより感じやすい。それゆえ、女性たちは社会生活でより活発な役割を果たす必要がある。もしダライ・ラマが人類に大きな利益をも足らせるならば、そのダライ・ラマに女性がなることも、当然可能です」 ダライ・ラマ14世はまた、女性ラマの伝統はチベットで数百年前に現れたと指摘した。 先に伝えられたところでは、日本政府は、明仁天皇の退位後、どのような身位(身分)として位置づけるかとの問題を検討しているという。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/life/201610122885711/

・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


女性の覚者は、出ている。

ので、女性の「ダライラマ」が出ても不可能ではない・・・て中国的にいえば観音は女性だし、空の思想では、観音に男も女もない。

そもそもダライ・ラマ14世は、イギリスの「エージェント」でもあるが、チベット族の指導者で「聖なる政僧」であるから・・・このまま「イギリスの走狗」も困るが、中国に踏みつぶされるのも困る・・・難しいハンドリングンが続くと思う・・。

どういう思惑があるか・・・


これで、愛子皇太子=愛子天皇も芽を出そうする、一連の策かな・・



お読みくださりありがとうございます。

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

管理人のみ閲覧可能にする    
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
ブログ内検索
プロフィール
HN:
忠武飛龍
性別:
男性
バーコード
P R
忍者アナライズ
忍者カウンター
フリーエリア
powered by NINJA TOOLS // appeal: 忍者ブログ / [PR]

template by ゆきぱんだ  //  Copyright: 子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 } All Rights Reserved