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渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

意外と、「勝負あった」か。

弁財天 より

上記文抜粋
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ヒラリー国務長官が2013年ごろ米国税庁監査でハシナ首相の息子を何度も脅したためにエコノミック・ヒットマンな世界銀行がバレるw。


ヒラリー・クリントンの国務省の関係者が南アジアの首相の息子を バングラデシュ政府資金援助と停止すると クリントンの資金援助者でもある友人を使って、国税庁(IRS)の監査で脅していたことをデイリーコーラーの調査グループによって判明した。

「国税庁(IRS)がジョイに圧力をかけた2012年に世界銀行はバングラデシュへの12億ドルのローンの無効を決定した。 カネは首都ダッカ市近郊のキーとなる橋の建設費用として請求されていた。 世界銀行は2人のカナダ人職員に対する贈収賄罪を認めたが、その後カナダ裁判所は両者を無罪とした。」

ぐはは、これってヒラリーのエコノミック・ヒットマンの話なんだわ。

・・・・中略・・・・

ヒラリー国務長官の息のかかった人物をバングラデシュのグラメン銀行頭取にして、 世界銀行からの融資を試みたのか。 世界銀行がバングラディシュに貸し付けたはずのカネをクリントン財団が横領?w エコノミック・ヒットマンなヒラリー・クリントン国務長官GJじゃんw

2013年かぁ。バングラディシュのテロのトリガーてこれなんじゃね。

→IMFのウクライナ武器融資175億ドルにG7英仏独伊がAIIBに参加して反対表明

→英がアジアインフラ投資銀行(AIIB)に参加表明すると米がシリアと対話表明

→「中国の圧倒的な銀行戦争の勝利によって、米の覇権、ドル支配が公式に死亡」そして、沖縄は独立へ向かう?

ヒラリーが世界銀行をエコノミックヒットマン使う手口に失敗。 キエフのマイダンクーデターで金塊強奪。そしてシリア紛争が勃発。 そしてついに土人のサイバー兵器によるサイバー銀行強盗みたいな流れなんだろーなw。


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抜粋終わり


京の風 より

上記文抜粋
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負けたのは戦争屋。トラ・習・プーの連携大勝利。カールビンソンは東シナ海に入らなかった。

正恩くん、ようやく、「悪役」から脱出できますね。

    次は 平和産業、文化だよ。 普遍的な感動だよ。

まだ、ここで詳しく書けませんが、亡霊がいなくなった(退治された、身動きがとれなくなった)ので、 北では、平和的な開発計画の打ち合わせに入るようです。

昨年12月15日に、プーチンが来日したとき、日本は領土問題では、これまでの主張が全くパーになって、北方4島はロシア領として共同開発することになりました。関税などがなく、自由に行き来して人格が尊重された形で、経済活動ができれば十分です。その活動を、日ロ両国の権力体が守ればいい。

実は、この日、これまで隠されていた重要情報が、ネット上で公開されました。今日はあえてURLは隠します。探してみてください。それは、戦後の日本経済の復興に関わることです。M資金とも関連します。

大統領選挙でのトランプ勝利の後、12月の初めには、これまでの戦後の枠組みを、「金融ワンワールド」の人間が、どう変えるか、そのやり方・道筋が決まったから公開したようです。

その後、歌会初めで、那須の「邯鄲」を詠んだ「御製」があり、トランプの大統領就任、フロリダでの日米会談、森友学園事案、さらに、米中会談で、今に至ります。

北での戦闘がなかった。できなかった。これで、誰が今後、強い発言力をもつか? 分かりやすいのは、習が勝者だと言うこと。もちろん、プーチンも。では、トランプはどうか? 昨夜、上院議員に何を話したかですね。

今、シリアに残っているISISメンバーを、アメリカ戦争屋は、大統領のトランプを上手にだまして(あるいは差し置いて)救い出すことはもうできない。プーチンにイノチ乞いするしかない。もう、逃げられない。それしてもらうには、トランプに頼むほかはない。

 もう、マネーのために、軍事緊張や脅威を造らせない。

これが、新世代王族・客家・米中ロの合意。 その連携では、緻密な情報力と、凄い智慧がある。

安倍晋三の再登場以来、権力者になびく浅知恵しかなかった外務省の面々は、今、大変でしょう。

人類の「宝」である日本国民を殺しながら、大東亜の支配者たらんとしたバカどもは、本質が晒されて、ますます惨めになります。



 では、今後、どこが尊敬され、人を引きつけ、繁栄を 勝ち取るのでしょうか?

  「文化力で勝て」  自分が人間として存在する、尊厳を込めて。 

 国家・民族・言語・人種を超えて(普遍的な価値で)、誰もの魂に響く、ホンモノの感動。

 広隆寺の弥勒菩薩、東大寺の毘盧遮那仏、三月堂の不空羂索観音菩薩、などなど

 日本列島に入って豊穣の中で、生死を超えた次元にある、イノチの響きを知って創り出した。

 宇宙・自然の法則「道(タオ)」と、人間の認識・人間社会・人間の日々の活動と充足感。

 羊や犬やロボットでなく、「想像と創造」のできる「神の部分」の人間として、

 生まれ落ちた「今」という時代に、 この地球上に 何を残すか? 

ここに意識のない人間は、どんなに権力とマネーが用意されても、何も生み出さずに消えていきます。

 天(コントーラー)と 自然の恵みと、人間としての自分(精神と行為)。

このことを、2000年以上前に何千人とも交遊しながら真摯に考察し、それをまとめた本があります。前漢の淮南王・劉安が書いた「淮南子」。 面白い。おすすめします。


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・・・・・・・
抜粋終わり

>「淮南子」

は老荘好きとしては、興味深々。

で図書館で「列仙伝・神仙伝」を借りて読んでますが、結構面白い。

>人類の「宝」である日本国民を殺しながら、大東亜の支配者たらんとしたバカどもは、本質が晒されて、ますます惨めになります。

そうなってほしい。


今村復興大臣の辞任・・・なんかね・・トカゲのしっぽ切りに思えるが・・・

ドンドン追い詰められている安倍一党=日本会議カルト倶楽部{特にその青年部}=天皇真理教。

大掃除ですは・・・。項羽が降臨してしまったので、彼らの命乞いも無駄でしょうな。


お読みくださりありがとうございます、



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