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渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

徳は無くて才能がある人は、悪人になる。 とか。

谷間の百合 より

上記文抜粋
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二十日 その一  「逝ってしまった」のは飯山さん。

飯山一郎さんの新井信介さんへの人格攻撃が人間としての一線を越えています。(今に始まったことではありませんが)
アクセスが増えたと自慢していますが、それは飯山さんの言葉を借りれば「どこまで逝くのか」「どこまで狂うのか」が面白いからだろうと思います。
面白がって読んで、読後必ず気分を悪くしていることでしょう。
飯山さんは血に飢えたドラキュラです。
相手のこころが破れて血が噴き出すまで徹底的に攻撃を加えずにはいられないのです。
まさに、朝鮮の血です。
もちろん、事実は知りませんが、そう思われても仕方ないではありませんか。
日本にはそんな人いないのですから。
日本人は気が弱いからそんな度を越すようなことはできません。
(いまふと思い出したのが、古い話ですが、竹入元公明党委員長が聖教新聞から連日悪口雑言の激烈な個人攻撃を受けていたことでしたが、よく似ていると思います。)

今回は乗ってくる人も少ないようで、いつもなら張り切る提灯持ちの亀さんもどこか消極的です。
つぎ、飯山さんが血に飢えたときにターゲットになるのはだれでしょう。
亀さん? 独りファシズムさん?

新井さんにも非があると思います。
前回の「文殊菩薩」の管理人や「つむじ風ブログ」が、とてもまともな人間が発するとは思えないような言葉で罵倒され攻撃されていた経緯を知りながら、飯山さんを「御大」などと持ち上げていたのですから。
わたしがもっとも疑問に思うところです。



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抜粋終わり

>新井さんにも非があると思います。
前回の「文殊菩薩」の管理人や「つむじ風ブログ」が、とてもまともな人間が発するとは思えないような言葉で罵倒され攻撃されていた経緯を知りながら、飯山さんを「御大」などと持ち上げていたのですから。

確か新井先生は飯山氏を「グルンパ大魔王」とか言ってはいたが「御大」とはいってなかったような・・。

飯山先生は、乳酸菌{玄米豆乳ヨーグルト}は正しいと思う。グルンパはよくわからんが、これは本物らしい。

て、ナチでも結構多くの現代医学に通じる発明発見をしているらしい。731部隊は中国人を生きたまま解剖して、多少なりの医学的成果もあったらしい。
あと王莽{変態的政治家・簒奪者}が人体解剖をして、中国医学の基礎に大きな貢献になった。
でもナチも731部隊も肯定はしないが、多くの犠牲者の追悼も込めてその成果は否定しない。


まあ「才能だけあって、徳が無い人は悪人になる」と古典にあるらしい。

諸葛カクを思い起こす飯山氏

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孫権は感心し、諸葛父子を「藍田生玉(家柄のよい家から賢明な子弟が生まれること)」と称賛した。他にも正史には彼の幼少時代の才気煥発さを示すエピソードが多く載せられている。

・・・中略・・・・

その才能に見合わぬ性格の問題から、諸葛瑾は常に「息子は頭が良過ぎる。家を栄えさせるのもこの子なら、潰すのもまたこの子だろう」と嘆いていた。
諸葛亮も陸遜に宛てた書状の中でわざわざ「恪は大雑把でいい加減なので兵糧管理などは向かない」と判じて注意し、更に陸遜も彼をつかまえて「その人を人と思わない性格をどうにかしなさい」と窘めている。

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抜粋終わり




飯山氏の他者の攻撃を見ていると、こうなる可能性も予測できた。

アメリカ戦争屋・満州・朝鮮半島・大本教日蓮宗系カルト・田布施日本帝国・右翼の一部・という関係がよくわかる飯山氏の思想と人脈。

乳酸菌の偉業と、グルンパを将来を考えると悲しいが、不徳の人間に見いだされた悲劇を嘆くしかない。

まあ賢明かつ狡猾な人は、飯山氏没落の後、自分で再構成して、世に残せば、飯山氏の供養と、自分と地球に大いなる貢献ができると思う。



天網恢恢疎にして漏らさず


お読みくださりありがとうございます。




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