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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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反戦な家づくり より

上記文抜粋
・・・・・・・・
100億で小池ブランドを買いとった前原のリアリズム

民進党が事実上の「希望」合流方針を決定 前原代表「名を捨てて実を取る」
The Page 2017.09.28

さすがにこれは私も驚いた。
希望の党との選挙協力はするだろうとは予想していたが、ここまでやるとは・・・

しかも、独断で小池と話をつけてから有無を言わせずに両院総会にかけるという手法は、これまでの前原の姿からはとうてい想像できなかった。
良い悪いは別にして、とにかく驚いた。

巷では、さっそく「前原は悪魔と手を組んだ」とか「小池は安倍との密約で民進党を潰した」とか、かなり激しい批判が巻き起こっている。私自身も、昨日から考えが右往左往して、定まらなかった。
民進の希望への合流が発表される前の段階では、以下のように考えていた。

ひとつは、小池の希望の党と、橋下の維新のやりかたは瓜二つであり、であるならば「大阪方式」で闘うべきではないのか、ということだ。
小池のバックについているのは、グローバル金融資本の新自由主義+日米安保利権マフィア+統一教会 であり、小池は悪魔だというのは間違いではない。
 (安倍晋三の運命を左右する統一教会(家庭連合)の分裂抗争)

であるならば、大阪において維新と戦ってきたやり方、すなわち自共共闘である。
自民と共産を含む全野党が結束して、維新に対抗することで、都構想の住民投票や多くの首長選挙で成果を上げてきた。
先日の堺市長選挙もそうだ。

堺市長選挙と同日に行われた大阪府議補選の堺選挙区では、維新2.1万  自民1.8万  共産含む野党共闘1.1万だった。これが大阪の現状をほぼ映している。野党共闘だけではまったく勝てないけれど、自民に政策協定を結ばせてキャスティングボートを握ることはできる。
そういうきわめて現実的な対応を、大阪では積み上げてきた。

私の住んでいる吹田市の市長も、自民党公認を共産党が応援して誕生した。もともと市の職員でありイデオロギッシュな自民党候補ではなかったこともあるけれど、その後の政策などを見ていると共産党の影響がかなりあるな、と感じることが多い。

極右の安倍と、新自由主義+安保マフィア+統一教会の小池、どっちが直ちに危険かというと、小池の方だ。これは間違いない。
安倍は一強だから強気でいられたが、単独過半数割れになれば一気に求心力を失い、加計問題での追及も可能になる。安倍のいない自民ならば、大阪方式も可能なのではないか。
このような考えが、まずは浮かんできた。

しかし、自民があくまで強気に大阪方式を拒否して、なおかつ従来の野党共闘が小池とも対決する、という形になった場合、何が起きるのか 考えてみた。
自公 VS 希望 VS 野党四党共闘
ここでの大問題は、自公を過半数割れに追い込めるのかどうか ということだ。
自公で過半数を取ってしまえば、自公政権は今まで通り維持されるし、自民党単独で過半数をギリギリとれば、安倍自身もまちがいなく延命する。

希望の党にマスコミが全力で風を吹かせたとしても、2011年に大阪で起きた維新旋風のようなことにはならない。
大阪は大阪の事情があったし、橋下というキャラクターでカバーできる地理的な限界の中の話しだった。
2001年や2005年の小泉旋風ほどの勢いが小池にあるかというと、そこまでではない。

また、小池が300人を擁立できるだけの資金があるのか という問題もある。
300人をたてるためには、もろもろで100億くらいの金が必要だ。
小泉はアメリカ政府直結だったが、小池を推しているジャパンハンドラーズは今は政権を失っている。
当然ながら資金力には大きな差があるはずだ。

そうなると、希望の党の力で自民を過半数割れに追い込むのは、かなり厳しいということになる。
現有議席は 自民286 公明35 である。
過半数は 233。
自民単独なら53、自公なら88議席減らしても過半数にはなる。
希望の党が、自民と民進の両方から半分づつ票を奪って100議席とったとしても、自民は過半数を維持してしまう。
単純に想定すると 自民236 公明35 希望100 民進40 残り54をその他が分け合う

これって、ほとんど何も変わっていないということだ。
自公で2/3はかなり割り込むけれども、自公希維の四党が改憲推進なので、内容は兎も角、今まで以上にエンジンがかかる可能性が高い。

やはり問題は、どうやったら自公で過半数を割らせるか だなあ。



そんな風にもやもやと考えていたところに、冒頭の衝撃ニュースが飛び込んできた。

こうしたニュースには、意図的なものを含めた誤報や、尾ひれや、思い込みが入り交じってドロドロになるので、元映像を確認してから評論するように気をつけたい。

両院総会冒頭の発言


(前原の発言は22分くらいから)

両院総会後の会見



前原に対しては 「民進党を売り渡した裏切りもの」 という批判罵倒が殺到している。
そういいたくなる気持ちもわからなくはない。
ただ、日本語の意味としてちょっとおかしいということは指摘しておきたい。

金を払うのは 前原の方なのだ。
前原は、売るのではなく買うのである。

良い買い物なのか、詐欺に遭ったのか、わざと高いかものをしたのか、その違いはあるが、売ったのではなく買ったのだと言うことは、結構重要なので間違わないようにしたい。
では、前原が買ったモノは何だろうか。それは、紛れもなく「小池ブランド」である。そのことには、あまり異論はないのではないだろうか。
いくらで買ったのか。民進党の金庫にはかなりの資金があるはずだ。上記の会見でも98億と指摘されて前原が「「もうちょっとありますけど」と答えていた。過去の情報から推測するに200億くらいだろう。

当面は参議院は民進のままだし地方組織もあるので、その半分を今回の選挙にあてるとすると、100億。
もちろん推測にすぎないが、200人の候補を小池ブランドで公認させるための持参金とすれば、選挙費用的には妥当な金額と言える。
100人擁立といいながらなかなか資金が回らない小池の側からすれば、よく言われているように、候補者と資金と地方組織が一気に手に入る。

小池が良いとか悪いとかの判断を保留すれば、選挙の買い物としては、妥当だったのではないかと、私には思える。



では、希望の党に合流して、289の小選挙区にすべて候補者を立て、自公を過半数割れに追い込んだとしよう。
その時、希望の党はどうなっているか。
希望の党単独で過半数をとれるかどうかは、かなり微妙だ。それでも、200議席はとれれば、状況は激変する。

まず、200議席の内訳がどうなるかだ。
同じ小池ブランドでたたかったときに、現職や元職の多い民進系と、急造の小池系でどちらが多く当選するかといえば、間違いなく民進系が多くなる。母数も多いし、確率も高い。

また、前原だけは民進に残るというのもミソで、要は「金庫の鍵は渡さないよ」 ということだ。
解党して合流してしまえば、金庫ごと希望に移ってしまうが、金庫だけは前原がかかえて民進に残る。
これは妙案だと感心した。

小池はブランドイメージを守る必要があるから、民進に対して優位な姿勢をとるし、前原もそれを尊重しているけれども、金庫の鍵を握っている以上は、小池もさほど強くは出られない。
前原が200人公認させると言い切るのも、それ故だろう。

ただし、本気のネゴシエーションを続けていかないと、マンマとしてやられることも十分あり得るので、そうなったら民進を離党して希望に公認申請した連中は悲惨な目にあう。
なにせ前原なので、楽観はできない。

こう考えてみると、希望の党は、蓋を開けてみれば代表のブランド以外は、所属議員も地方組織も金庫番も、ほとんど民進党ということになる。
まさに、100億円で小池ブランドを買い取って看板を付け替えた、ということになる。
しかも、その100億のウチ、かなりの部分はどっちみち今回の選挙で拠出しなければならない金だったわけで、正味のブランド代金は数十億になる。

とは言え、200人のウチ数十人は悪魔の手先であることも事実で、残りの百数十人も所詮はあの民進党にへばりついていた連中なのだから、背後にいるあの悪魔たちがガンガン圧力をかけてきたときに、希望の党がそのままもちこたえられるのかどうかは、かなり怪しい。



ここで 二大政党制についての、みなさんの誤解を指摘しておきたい。

悪玉の自公と、善玉の野党が政権交代するようなイメージを持っていませんか?
それ、間違いです。

二大政党制による政権交代というのは、ろくでもない政党と、とんでもない政党を、「政権交代させるぞ」と脅迫して少しはまともなことをやらせる という仕組み。
二大政党の どっちもろくでもない というのが大前提なんですよ。

言い換えれば、フェイルセーフがかかっている。
人間はかならず間違う、ということを前提にして、それでも何とか生きていく方法、ギリギリの妥協の方法、それが二大政党制であり、それを前提に政権交代を実現する小選挙区制だ。

だから、小池のような悪魔でもいいんだ とまでは言わない。
悪魔を根性なし軍団で水割りにしているので、感染力はやや弱まることはたしかだが、それでもそのまま飲むと、かなり激しい嘔吐下痢に悩まされそうだ。

大きなポイントの1段階目は、自公を過半数割れに追い込むことだった。
では、それは何とか実現したとすると、次のポイントは何か。

希望単独では、おそらく過半数にならないだろう ということだ。
小泉旋風や、2009年の民主党のような、圧倒的な風が吹いているかというと、そこまでのことはない。
2009年の民主党マニフェストは、良い意味で具体的なバラマキだったが、希望の党の政策は全部玉虫色で結局何も言っていないのと同じ。2009年のような圧勝はあり得ない。

自公の過半数割れは、維新を足しても過半数割れにしないといけないので、215くらまで落とさなくてはならない。

自公215 希望200 のこり50 となったときに、33議席をもつ勢力があれば、完全にキャスティングボートを握れるということだ。
どうしても希望の党は嫌だ、無理だ、ダメだ、という勢力が どれだけ議席をとれるか。
現状ではがんばっても 共産25 社民3 くらいがせいぜいで、まだ少し足りない。 
民進から希望に行きたくないと無所属で出る人も少しはいるだろうが、比例復活無しではかなり苦しい。

ならば、共産を含めた第3極を統一名簿にしたらどうか。
選挙区で勝てなくても、比例復活できるようにすれば、その勢力でキャスティングボートをつかむことはできるはずだ。
そうなると、希望の党は 政権をとるために共産とも連立するのか という究極の選択を迫られることになる。
飲まなければ、自公維の少数政権ということになる。

共産党にすれば、安保やら何やらについて、党是を曲げる政策協定をむすぶことになり、これに耐えられるのかという問題が生じる。

ただ、もし自公維少数政権が続いてしまったとしても、これまで他弱とか言われてほとんど相手にされてこなかったいわゆるリベラル派は、かなり大きなプレゼンスを占めることになる。
これはチャンスだとは考えられないだろうか。

ここまで書いてきたことは、すべて架空の数字である。
もちろん、この通りにはならないだろう。
ただ、自公も希望も過半数割れになり、それ以外の党がキャスティングボートを握る、という状況は十分にありうる。

何が何でも希望なんてクソだ!という勢力は、そこを明確に狙っていくべきではないか。
いくら文句を百万遍並べていたって、ストレスが溜まるだけで、何の力にもならない。

悪魔の水割りである希望の党に、さらに軛をかけていくことしか、少数党にできることはない。
そのためには、外野席からヤジを飛ばすことではなく、プレーヤーとして駆け引きに加わらなければならない。

それでは今の公明党と同じじゃないかという意見もあるだろう。
それは違う。公明党は何が何でも権力にしがみつきたいから、票を分けてやっている自民党に文句を言えない。イザとなったらなんでも飲まされる。
本当のキャスティングボートとしての役割を果たすためには、いやならいつでも出てくよ、という腹をくくる必要があるのであって、そこが公明党との決定的な違いだ。



で、私はどうするのか。

民進の希望合流ではっきりしたのは、大阪9区での服部良一さん(社民党)の出馬が確実になったと言うことだ。
民進候補との野党共闘の調整が難航していたけれども、調整は必要なくなった。

一方で、自由党はおそらく消滅するだろう ということ。

自由 小沢代表「希望とは一両日中に決着つけたい」
NHK 9月28日

そりゃあそうだろうなあ。シナリオライターはおそらく小沢さんなんだろうから。
正直言って、「一両日中」は私も身動きがとれない。

明日、もう一度ちゃんと考えようと思う。


・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


ゆるねとニュース より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
山本太郎議員「裸の王様を倒した後に現れちゃったのが女王様っていう話なんです」…自身の苦しい胸の内を明かす!

自由党と希望の党との合流の話で、山本太郎議員がどうなるのかがネット上で色々話題になってたけど、この会見を聞く限り、本人もどうすべきなのかでかなり苦しんでいるみたいね。

上の街頭会見で山本太郎議員が語っていたことを要約し、まとめてみると、山本議員は今回の小池氏との合流話に一切関与していないとのこと、報道が一人歩きしているものの、実際に結論が出るのは2・3日後とのことで、その後にどうするか改めて考える、ということだ。

その上で彼は、「もし自分が政治家だったら参加すると思う」と語る一方で、「でも、まだ普通のおっさんの部分が残っているから、躊躇してしまう」と、かなり複雑な心境であることを明かし、無所属だった頃に戻ることで自身の政治活動に大きな制約が生じてしまうことを懸念していたよ。

誠実な性格の山本議員のこの苦しい胸の内はとてもよく分かるし、でもその一方で、彼は、政治の世界に必要なしたたかさや策略、自身が政治力を得るために必要なことや起こすべき行動も非常に良く分かっている。
それに、彼が言う「小池氏が危険だからこそ、中(国会の中)で彼女の暴走を止める多くの人が必要」という考えは、ボクもまったく同じだ。

確かに、政治家として生きていくにあたって、その根底にはゆるぎない信念とポリシーは絶対に必要だけど、政界の中で、そうした信念に基づいた政治活動の機会を得るには、時にはどうしても「駆け引き」や「騙し合い」などを行なう必要に迫られる場面があったりするし、そもそも、いくら崇高な信念があったところで、議員の椅子を手に入れなければすべてが始まらないのも確かだ。

小沢氏はその点で言えば、明らかに、今回の「小池旋風」を自身が再び政界で影響力を持つための「またとない機会」と捉え、明確な策と利害関係を上手に利用し、(以前に彼が面倒を見ていた)小池氏を中心にした野党大共闘を実現させるべく動いているように見えるし、逆に共産党は、政治的な策略や政権交代に向けての明確な野心が少ないからこそ、自らのポリシーや信念をかたくなに貫き、早々に今回の大共闘から降りようとしているということかもしれない。

…これらをまとめると、現在の政治とは、「信念や道理だけでは強い力を持つことはできない」ということ。そして、山本太郎議員は、明確かつ現実的なビジョンを持って、さらなる政治活動の拡大を真剣に考えていること、そしてそれを実現させるために、多角的かつ戦略的な視点を持ちながら、色々と思慮をめぐらせていることが分かったということだ。

た、確かにそうなのかもしれないわ…。
だからこそ、共産党は一定の議員は送り込めるものの、いつも少数派でとどまってしまっているし、それ以上の力を持ったり、政権交代を果たすためには、もっと狡猾で戦略的な考えを持つことが必要になってくるのね。

そういう意味で、ボクは共産も社民も自由も、すべてがゆるく選挙協力をする形で野党の一本化を図ったほうが、かえって良心的な議員を多く国会に送り込むことができ、小池一派の暴走を止めやすいのではと思ったんだけどね。
(もし小池氏がおかしな方向に向かい始めたら、その時に国会内で分裂し、阻止すればいい。)

ネット上では、護憲派の民進議員と共産・社民で新たな連合を作る要望も出てきているけど…こうなると、逆に反安倍同士で本格的な票割れが起こってしまう可能性が高まり、小池一派どころか護憲派の反グローバル議員がほぼ絶滅、最後は安倍政権が笑うような展開がちらつき、これがかなり怖い部分がある。

とにかく、ボクも山本議員とほぼ見立ては同じで、(過去2回の選挙の事例と、マスコミがすでにそのように誘導していることからも)小池氏の希望の党が勝つ可能性が最も高いと見ている。

こうなると、ただでさえ弱体化している反グローバル系の議員は、組織や人員を欲しがっている小池氏を上手く利用しつつ、(ある意味面従腹背で)いかに国会に多くの議席を送り込むかに意識を向けるべきなのではと思うんだけど…残念ながら見たところ、彼らは逆の方向に向かっていってしまっているのが気になってしまうところだ。

結局、今回も(権力層からの巧みな誘導によって)市民に密着した側の政治家は、自らが弱体化する方向に向かい始めてしまっているってことね。
自身のポリシーを貫くことはとても大事なことではあるけれど…今の政治の世界はそんな生易しいものではないし、本当に難しいわね。

グローバリスト側の策略では、共産や社民、一部の民進などが共闘から外れ、彼ら同士が連合を組むことがある意味「最も狙い通り」なんじゃないかな?
そういう意味では、小沢氏がこの中に入って、野党大共闘を探っているのは権力側からすればうっとうしい流れかもしれないし、ボク個人は、小沢氏が小池氏との交渉に臨んでいること自体は、ネットで言われているほど悪いことではないのではと考えているよ。
山本太郎議員もその辺を分かっているように個人的には感じたし、何はともあれ、どうにか今ある状況の中で最もベターな方法を選び、できる限り良心的な反グローバル系議員が一人でも多く当選できる道筋を作ってもらうことを願うばかりだ。


・・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


はたして、希望の党に「反原発系議員」をどれだけ送り込ませれるか?

その策を真剣に考えている人がいるのが少ない救い。


>こうなると、ただでさえ弱体化している反グローバル系の議員は、組織や人員を欲しがっている小池氏を上手く利用しつつ、(ある意味面従腹背で)いかに国会に多くの議席を送り込むかに意識を向けるべきなのではと思うんだけど。残念ながら見たところ、彼らは逆の方向に向かっていってしまっているのが気になってしまうところだ。
>結局、今回も(権力層からの巧みな誘導によって)市民に密着した側の政治家は、自らが弱体化する方向に向かい始めてしまっているってことね。

市民側の政治家にもこういう愚策をさせて自滅させる「工作員」なり「洗脳された人」がいるのは必至な話。


それに気が付かない政治家なら自滅したらいいのだ。

シールズに騙された阿呆リベラル。

今後は保守が、希望の党に騙される。

結局は、明治以降の政治の考え方・思想は根っこが腐っているということになると思う。


お読みくださりありがとうございます。

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