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渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

寄生虫にしがみ付く寄生虫・・・ 

geneumiのブログ  より

上記文抜粋
・・・・・・・
寄生虫無しには存在が主張できない人々

EUの雄、ドイツの銀行が揺れている。
しかし、もっと揺れているスペイン、イタリアなども相当ヤバいと言われている。

ここで大事なのは、そう言いながら、普通の人々の暮らしはさほど変わらず続いていることである。

世界は気づき始めた。

足下の仕組みさえしっかりしていれば、中央はあっても無くても同じ。


バベルの塔
そこから、もう一歩踏み出すと、中央なんて要らないことに気づく。

莫大な権益はどうする?
奴らが一般市民に返すとは到底思えないが、返してもらうしかあるまい。
それができないなら、刑務所行き、無期限廃炉要員。

分かりやすいのは中央の背後には必ずカザールマフィア、つまりアシュケナージ偽油ダ屋がいる。
巨大なマダニのように生き血を吸って、巨大な飛行船になってどこかへ飛び去る。
しかし、これからは浮遊するためのヘリウムガスが爆発、空から血の雨と一緒に無数のゲジゲジが降ってくる。



一説には既に金融新体制が動き出したとの観測もある。
アメリカに寄生して米国民の利益を喰い散らかして巨大化した私的銀行は排除された。
もっとも、この間の経緯をつぶさに知られたら、巨額の補償や賠償問題、あるいは国際的な問題が降り注ぐ。
これは秘密裏に、しかも迅速に行われる。
したがって、一般市民は何も知らないのである。

世界の企業家やお金持ちがカザールマフィアと持ちつ持たれつの関係を結んで来たのは、一重にインサイダー特権に預かるためにである。
一定以上の資産家(1000億くらいか?)になれば、国の制約は取り払われる。
租税回避。
有利な情報がいくらでも集まり、しかも無税。
蓄財し放題である。

彼らにとって中央政府、あるいは中央集権は利用価値の高い仕組みである。
なぜなら、その背後にカザールマフィアがくっついているから。
つまり、各国の中央集権の役目は擬態のための造花のようなもの。

あるものは黄金の獅子に白銀の羽根、オオワシを模した偶像を中央集権のシンボルにする。
ま、各国のお札に印刷されたお歴々、建物、自然の風景はいずれも擬態のシンボル。



我が国はあなた様(カザールマフィア)が取り付く偶像を準備しましたよ。
民族系銀行も再編し、詐欺金融の傘下に入らんと待ち構えてますよ。

寄生虫はまっさらの吸い口にぶっとい針を突き刺す。
すると、プッと針を引き抜き、吸い取った血を吐き出す。

「まずい、まるで青汁じゃないか」

中央政府、官僚は大慌てで寄生虫にすり寄り、汚れた衣服や足下を拭き取る。

寄生虫は増々偉そうに踏ん反りかえって、液体の調合をあれこれ、事細かに指示する。
しかも、それはしょっちゅう変わる。

早い話、中央集権の連中の仕事は寄生虫に言われるがまま右往左往するメイドのようなものである。
一国の宰相、大臣が翌日絆創膏だらけで登庁。
寄生虫の機嫌が悪いといきなりケツを蹴り上げられるが、文句の一つも言えない。


吸血ヒルの口はこんな感じ・・・

日本の場合、これをかれこれ150年近く、就中、第二次世界大戦以降71年間つづけている。

で、大事なことはその他大勢、我々がどうすべきかである。
スペインのように、中央がどうなっても我関せず。
どうぞ、気の済むまで寄生虫と運命をともにせよと、突き放すしかないのである。

大事なのは足下(最小行政単位)である。
なけなしの税金は直接足下に払う。
中央は干涸びるままに任せれば宜しい。

足下の行政も遠からずNGOに切り替える。
もちろん市民参加が前提。
意思形成も市民の意志が軸だが、NGO(若者中心)が取りまとめる。
職業役人はいらないのである。

これから中央集権はどんどん消えていく。
寄生虫だって、弱い中央集権にしがみついても美味しい汁は吸えないのである。
仕組みが消えるのが先か、寄生虫が逃げ出すのが先か。


吸血療法は悪い血をヒルに吸わせるが、この図はどっちか分からない。

どっちでもいい、さっさと消えろ!

その他大勢は痛くも痒くもないし、随分と風通しがよくなって、無駄な軍隊、要らない国家事業もなくなって清々する。

ついでに寄生虫銀行も共倒れするので、素性の宜しい銀行的な役割(仕組みの中で生まれ変わる)新しい組織が活動をはじめるだろう。

中央の司法ではない(真実を明らかにする組織)によって、過去の犯罪は隅々まで明らかになる。
膨大な中央集権の膿、負債、詐欺横領、泥棒の顛末。
ま、精々取れるとことから取り返して、税負担を軽減するに越した事はない。

国によって事情は違うが、酷い話、国民の40%が中央集権にぶら下がって生きているな〜んて国もある。
ぶら下がりが多ければ多いほど、その後の復活は困難を極める。
奴らも一応人権を主張する。

寄生虫無しには存在価値が主張できないくせに、である。
その、ぶらさがり、そのまたぶらさがりまで口を揃えて・・・。

ま、ドゥテルテ大統領のように、一時的には鉄拳制裁も辞さぬ覚悟で臨まないと無理だろう。

なぜなら軍隊とか警察とかのお仲間を総動員して権益を守ろうとする。
ぶら下がりの分際で、その他大勢に歯向かうも、寄生虫は既になし・・・面倒なのでまとめて干すのが良い。

日本はその可能性が高い国の一つ。

ああ、面倒くさい・・・。w

・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

「万民を食わせ、生活を安定させる」仕事もしない中央は、放伐です。紂王同様に。


日本国に死を、日本の人々を再生を。


お読みくださりありがとうございます。

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