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渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

土岐市・原子炉・・・

京の風 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
本当なら重大事!中京地区で2.97μ Svh 米中首脳会談の直前、核融合施設で何かやったか?

岐阜南部の核融合施設で何かをしているのか?

https://docs.google.com/viewer?url=http://www.ees.nagoya-u.ac.jp/~web_dai8/members/gyouseki/deliver-lect4high-sch_college_2014-5.pdf

http://www.ees.nagoya-u.ac.jp/~web_dai8/


とりあえず、以下のツイッターを紹介しておきます。
もしかしたら、

日本の軍事施設が、事故を起こした?

あるいは、危険すぎるので、破壊された?

一体、何が、起きているのだ!!!

・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

土岐市の原子炉・・・

参考

参考


上記文抜粋
・・・・・・・

「核融合炉の誘致は危険で無駄」

小柴 昌俊  東京大学名誉教授(素粒子物理学)

・・・・・中略・・・・

 しかし、物理学を学んできた筆者から見ると、核融合発電には致命的ともいえる欠陥がある。この欠陥が国民に十分に知らされないまま、誘致の方向が決まろうとしていることに強い憤りを感じる。
重水素と三重水素を融合させようというのがイータ一計画だが、そのとき高速中性子が大量に出る。これら高速中性子は減速されないまま真空容器の壁を直撃する。この際起こる壁の放射線損傷は、われわれの経験したことのない強烈なものになることは疑いない。
普通の原発であれば、飛び出た中性子は周りにある減速剤によって減速されるから、こうした問題は起こらない。

 かつて、イータ一計画関係者に、壁の放射線損傷をどうするのか尋ねたことがある、すると、6ヵ月で取り換えられるように壁も設計されているという返事が返ってきた。それなら、これによる稼働率の大幅な低下、コスト上昇はどうするのか、それより何よりそんなに大量に出る放射性廃棄物をどう処理するのか問いただしたが、ついに納得のいく返事を得られなかった。

 この計画の最初の主唱者であった米国が、この十年近くの経済の好況にもかかわらず、いちはやく撤退してしまった理由はこの辺にあったのではなかろうか。

 新しいエネルギー源を核融合に求めようというなら、壁を損傷する高遠中性子が出ない別の反応を取り上げるべき
だろう。例えば、ヘリウム3と重水素、あるいは重水素と水素二個の三体反応などがありうる。

 これらの実現には更に高い温度と密度を必要とするから、発想を大きく転換してかからなければならないだろう。どちらにしても、イーターをいま造ることは単なる税金の無駄遣いにしかならないのではないか。


・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

参考


どうも岐阜の原子炉は、セレブの住宅の近くらしい。

セレブ達は、原爆つくりに自分を含めて、日本人を絶滅させても、原爆を欲した。

キチガイ・・・。




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