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故国の滅亡を伍子胥は生きてみれませんでしたが、私たちは生きてこの魔境カルト日本の滅亡を見ます。

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http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/12/03/234257  

上記文抜粋
・・・・・・・・・
再び玉ノ井さんからのメッセージ。



以下は、質問ではなく、私見です。

>一体全体このシステムは誰を守るための防空システムなのか?一体誰がシステムの構築や設置についての号令を発したのか?その「予算」は何処から捻出したのか?

→日本を含め、世界を裏から支配している「闇の支配者たち」を守るためです。

すべて、「闇の支配者たち」が牛耳っているのは、明らかです。



>「今すぐ、防衛システムなるものは、全て廃止、廃棄しなさい!」

→命令するのは、いくらでもできます。「一番肝心」なのは、彼ら(命令を受ける側)が、それを素直に聞き入れるかどうかです。しかし、聞き入れるはずがありません。今後も、悪事(支配行為)を、ますます行うのは明らかです。

なぜならば、彼らは「完全な確信犯」だからです。

彼らは、「自分たちこそ一番正しい」と、心の底から思い込んでいます。反省など、ひとかけらも持ち合わせていません。

ブレーキのない、アクセルだけしかない自動車みたいなものです。アクセルを、踏んで、踏んで、踏みまくるのは目に見えています。

彼らの悪事(支配)を阻止するには、「物理的な方策」が必要不可欠です。彼ら、一人一人の氏名、所属、地位などを明らかにし、悪事を明らかにし、「物理的に処罰する」必要があります。

ところが、それを実行できる「能力、力量、意欲、勇気、等々を持つ人たち」が、日本には存在しないと、思えてなりません。(もし、このような人たちが存在していたら、例えば、悪の根源とも言える安倍首相などは、とっくの昔に消滅していたはずです)。

ただし、遠くない将来、「地獄の地球」が終りを告げ、「まっとうな地球」に生まれ変わります。

そうなれば、彼らの悪行も消滅します。

<コメント投稿日: 2018-11-8>

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あさりより(╹◡╹)

そもそも、善悪の二項対立そのものが、相手の罠である。このことに気がつかねばなりません。

相手から見たら、「呪詛解除をこととしている」私たちこそが、自分たちの生存を脅かす極悪な存在なのですよ。私たちが消滅しないのと同様に、彼らの行動や活動そのものも、おおかみ様の御意志の下にあります。

そもそも、「物理的な方策」とおっしゃる事柄、それ自体が、懲罰であり、ひいてはいじめや差別につながる行為ですよね。いわゆる、「晒し首の刑」に相当します。「権力者でもない者」のうち、一体誰が?そのような号令を発するのですか?そして、刑を実行するのですか?



「相手側の武器」である様々な暴力、暴虐、そして理不尽をこちらが行使したら、その途端に相手と同罪になります。正義を語るものは、この世にそのような地獄を生み出してはなりません。

真っ当な地球の姿とは、お互い許し合い、信じ合うことからスタートしますし、命は永遠です。

人民近欲(じんみん、ちかよく)とは、ひふみ神示の言葉です。

相手は虎視眈々と、暴虐に耐えかねた人民が、反抗の牙を向ける、そのことを心待ちにしていることを、ここにお伝えしておきます。

理屈や実力行使では、真っ当な「ガイア」に生まれ変わることはかないません。



そして、ここまで暴露しちゃったらQ1〜4の答えも、もうおわかりですね?

全ての密談は、以上の事を世界の人たちに『ひたすら押し隠す』。

この事を周知徹底するためのものなのです(╹◡╹)。

以上、あさりでした!



審神者&記す ブースカ明日香(^◇^;)

2018年12月3日(月)23:42

・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

>そもそも、善悪の二項対立そのものが、相手の罠である。このことに気がつかねばなりません。

これは正しいけど、過ちです。

何故か?

簡単にいうと、毒は、使いようによれば、薬や産業に役に立ちます。

薬や、有効物も、使い方を誤れば、毒になります。

果たして、それらのもモノは純然な薬でしょうか?毒でしょうか?


毒を持って毒を制するという場合も、これも毒の薬化で、この場合は毒は薬となる・・。


憎しみや怒りや「善悪の二項対立」は、そのモノ事を解決にとっかかりや、その鎮静化ができたら、それは有効だ。
が、それを越えて執着すると、それは毒になりこの意見通りになる。

李衛公問対下巻
>太公望は、こう言っています。『分散すべきときに分散できない軍隊は、縛られた軍隊である。集合すべきときに集合できない軍隊は、孤立した軍隊である』と」

だから、執着は危険と、仏陀は言ってます。

善悪にこだわるのも、それが無いとこだわるのも、魔境と人食いへの道です。


私は、それを行きたくないだけでの、怠け者です・・・。

でも、この道は神妙で見えにくく人の耳目を引くものではないので、多分多くの人には理解されないでしょう・・・


お読みくださりありがとうございます。

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パシリからの下克上。
明治期は欧州列強のパシリ、第二次大戦後は米国のパシリ。それが欧米の劣化の波に乗り正式に闇の支配者の仲間入り。日本なる国民国家を破壊して世界を自由自在に遊泳するニュ―ロイヤルファミリ―ヤマト自民党(闇の支配者が直接統治するからここまでおかしくなるのは当然)。
chtk217 2018/12/06(Thu)18:25 編集
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