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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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国際秘密力研究  より

上記文抜粋
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ツイートまとめ テーマ:北朝鮮の正体と背後関係について

〇北朝鮮が「ミサイル」を撃ち我が国の上空を通過して太平洋上に落ちた由。各国首脳は口ではああだこうだと言っているが何をやっても決して潰される事はない北朝鮮。ネオコン及び軍需産業にとっては火種を維持し武器を売りつける為に無くてはならない国である。石屋の象徴オベリスクとピラミッドもある。

〇北朝鮮が潰されない理由の一つは前述した「軍需利権の為」であるが、それだけではないと思う。第三次世界大戦の発火点にするまで温存する意図や朝鮮半島に統一傀儡国家を作る為のコマにする目的なども考えられる。大本系陰謀論派閥が喧伝しているように北主導の朝鮮半島統一も狙っている可能性がある。

〇CSIS系の反日右翼言論人がこのような煽情的なタイトルの記事を書いている。統一系勢力も大本系勢力も「北朝鮮主導の朝鮮半島統一」と同じ事を言っていて不気味である。【韓国はもはや「内戦」状態…北朝鮮が全半島を支配する日】http://diamond.jp/articles/-/138036

〇ロス寄りの大本系走狗勢力が唱える「北朝鮮が朝鮮半島を統一し朝鮮と日本を併合して東亜連邦を作る」という妄想は戦前の満洲人脈による「大高麗国」構想の焼き増しと分析。「北主導の半島統一と日本との併合」という構想自体が満洲人脈の発想そのものである。満洲派閥は現在も暗躍していると思われる。

〇北朝鮮には「主体思想塔」(オベリスク)「柳京ホテル」(ピラミッド)という石屋のシンボルとしか思えない建造物が存在する。「石屋のマーキング=縄張りだと示す印」と見ている。金日成の母は基督教徒で祖父は長老派牧師。近代石屋の憲章を書いたのはジェームズ・アンダーソンという長老派の牧師だ。

〇様々な点から見て北朝鮮も裏権力の傀儡国家だと判断する。裏権力から与えられた「手の付けられないゴロツキ国家」という「役割」を演じていると分析する。北朝鮮が国際政治において演じる「役割」は「イスラエルを絶対に攻撃しない」ISと同質である。一々マッチポンプを真に受けない事が重要である。

〇時々北朝鮮に拘束されたというニュースが流れる「韓国系アメリカ人」とか「韓国系カナダ人」は主にキリスト教宣教師のようだ。国境地帯で拘束された可能性もあるが、そもそも何故「無神論共産主義国家」の北朝鮮にキリスト教宣教師が入国できるのか不思議である。統一信者の出入りはよく知られている。

〇ちなみに先日分析した「グノーシス派イルミナティ」を名乗る勢力と「北朝鮮主導の朝鮮半島統一」を主張する大本系勢力(ロスチャイルド寄り)は近い関係にあると見ている。全体として世界連邦派である。「世界連邦」の東亜支部が「東亜連邦」。「東亜連邦」の実現を狙うのが「新河豚計画」と分析する。

〇北朝鮮関係ではネオコン・統一協会系派閥と並びこのグループにも要注意であろう。
「「グノーシス派イルミナティ」の周辺にいるのは大本教系陰謀論派閥。北朝鮮主導の朝鮮半島統一及び東亜細亜の統一(東亜連邦)を主張する勢力とも重なる。米国系のネオコン、シオニスト、キリスト教原理主義勢力と両建を演じつつNWOに誘導する欧州系(親ロス系)の勢力と分析する。両建の根は一つ。」
https://twitter.com/kikuchi_8/status/901850641852596224

〇北朝鮮主導の朝鮮半島統一と統一朝鮮傀儡国家の建設に誘導→「大東亜共栄圏」の名で我が国と朝鮮の併合を狙い東亜連邦(世界連邦東亜支部)創設に誘導→「八紘一宇」の名でワンワールドに誘導。満洲人脈の狙い(新河豚計画?)は大体こんな所だと推測する。「構想」ではなく「妄想」と言った方が正確。

〇北朝鮮「ミサイル」発射で金相場が上昇。これが狙いか?「金=ゴールド」の支配と言えばロスチャイルドである。北朝鮮シンパはロスチャイルド寄りな者が多いのは確かだ。【NY金:上昇、年初来の高値-北朝鮮ミサイル発射で不安強まる】https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-08-29/OVF7MO6S972801

〇国際金融資本家は中央銀行を通じて紙幣を発行していると言われており紙幣には確固たる価値の裏付けがない事を知っている為か紙幣を信用せず金(ゴールド)を重視する傾向があるようだ。金価格が上昇すれば莫大な金を保有するロスチャイルドをはじめとする国際金融財閥が得をするのは当たり前である。

〇「金」の支配者はロスチャイルド。【金価格の決定は、ロスチャイルド商会の事務所で5人によって決定される】http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=280921
〇北朝鮮がネオコン勢力の傀儡である以上、余程の目的が無い限りネオコンが北朝鮮を軍事攻撃する事はないと思われるが、ネオコンの正体を知っているであろうプーチンの警告は気になる。【プーチン大統領、北朝鮮めぐる「大規模な衝突」を警告】http://www.afpbb.com/articles/-/3141383

〇「余程の目的が無い限りはネオコンが北朝鮮を軍事攻撃をする事はない」という事は裏を返せば「余程の目的があれば軍事攻撃する可能性がある」という事でもある。よって警戒は常に必要である。「余程の目的」とは前に書いたように第三次世界大戦惹起計画や朝鮮統一傀儡国家樹立工作などが想定できる。

〇北朝鮮の自称「水爆実験」。自称「ミサイル発射」実験と言い、次々にぶち込んできて何やら裏権力のシナリオ通りという感じがする。そもそも「ICBM」にしろ「水爆」にしろ北朝鮮は技術と資金をどこから手に入れているかが一番の問題である。

〇北朝鮮は「世界から孤立している」というイメージがあるが、事実と異なっている。欧州諸国とパイプを持ち、英国系銀行家の支援を受け、英国と合弁事業(鉱山会社コーメット)を営み、スイスの巨大企業が軽水炉を提供など、北朝鮮を非難する「国際社会」とやらが実は北朝鮮を存続させてきたのである。

〇北朝鮮の外交関係というと中露ばかりが注目されるが、欧米諸国との関係も深い。金一族の欧州留学、英国との合弁事業及びロンドン証券取引所への上場、N・コーウィやコリン・マカスキルなど英国人銀行家が北朝鮮の資金運用に深く関与など。軽水炉を提供したABB社はラムズフェルドが役員を務めた。

〇マスコミは北朝鮮を中露の陣営だと思い込ませて欧米諸国との関係を隠蔽する。冷戦時と同じ構図として印象付けようとしている。北朝鮮が潰れないのは「『国際社会』が支えてきたから」と言う他はない。だから「国際社会による北朝鮮非難」とやらはただの茶番にしか見えない訳である。両建マッチポンプ。

〇経済は資本主義化しても政治的にはマルクス・レーニン主義に基づき「無神論国家」である共産中国と違い、北朝鮮にはキリスト教宣教師が出入りしていたりオベリスクやピラミッドなど英国系石屋が好むシンボルがあるなど同じ「共産国家」でも大東社系(仏蘭西系石屋)の共産中国とは微妙な差異がある。

〇金日成は母親がキリスト教徒で祖父が長老派牧師だったが、北朝鮮にはキリスト教や英国系石屋の影が見え隠れする。その点が大東社の系譜である共産中国(中国共産党創設メンバーは仏蘭西留学)との違いである。イデオロギー的に見ても北朝鮮が完全に共産中国の傘下であるかどうかは疑わしいと言える。

〇1980年に金日成が韓国の全斗煥に南北統一方法として「高麗民主連邦共和国」なる構想を提示したらしい。北朝鮮主導の朝鮮半島統一を主張する大本系陰謀論派閥の言説はこの構想に沿ったものではあるまいか。【高麗民主連邦共和国】https://ja.wikipedia.org/wiki/高麗民主連邦共和国

〇朝鮮半島の事は朝鮮の人々が決める事なので関知する所ではないが、工作員が「朝鮮半島統一」をテコにして我が国を巻き込み「東亜の統一」に誘導しようとするので警戒せざるを得ない。日本と朝鮮の統合など断固御免被る次第だ。満洲人脈、東亜連邦主義者の類が暗躍している模様なので警戒が必要である。

〇統一協会系勢力はまだ日韓トンネルを諦めていないらしい。水道民営化を進める麻生は「日韓トンネル研究会」に関係。安倍は日本と英国・ロンドンを繋ぎユーラシア大陸を横断する鉄道の「夢」をトルコで語っていたが、この「構想」は日韓トンネルが前提なのは明らか。日韓トンネル計画への警戒も必要だ。

〇東亜細亜を統一する計画と日韓トンネル計画は同一線上のものと見る。東亜連邦(世界連邦東亜支部)創設に誘導しているのは主に大本系勢力だが、日韓トンネル計画を推進しているのは統一系勢力である。大本系と統一系は両建対立を演じつつ、実際には同じ目的に向かって協働していると見るべきである。

〇トランプが「北朝鮮とビジネスを行う国との貿易停止を検討」との事だが、北朝鮮と合弁事業(鉱山企業コーメット)を行なっている英国に対してはどうするつもりだろうか。合弁事業は「北朝鮮とのビジネス」以外の何ものでもない。http://www.huffingtonpost.jp/2017/09/03/trumpnkorea_a_23195569/

〇北朝鮮と合弁事業を行ない、ロンドン証券取引所への上場も許した英国。引用:北朝鮮と英国が合弁で設立した鉱山会社のコーメットがロンドン証券取引所の新興企業向け市場(AIM)に上場【英国との合弁鉱山会社、ロンドンAIMへ上場推進】http://www.wowkorea.jp/news/korea/2006/0312/10006759.html

〇①トランプは「北朝鮮とビジネスを行なう国との貿易停止を検討」と発言。②英国は北朝鮮と合弁事業を展開。合弁事業はれっきとした「ビジネス」。③米国は英国との貿易を停止するのか?...貿易を停止するとは到底考えられない。この件はスルーするだろう。国際政治はマッチポンプの両建茶番である。

〇最近は日英の防衛協力を推進しているが、英国は一方では北朝鮮との合弁事業を営むなど北朝鮮を「支援」している。両建と言う他はない。イスラエルが中国と軍事協力しつつ「日本・イスラエル共同声明」なる日本とイスラエルの準軍事同盟を結ぶなどしたのと同じである。「両建」を知らないと騙される。

〇国内情勢も国際情勢も全て両建構造になっている。具体的には対立を演じつつその実裏で繋がっていたり同じ主体が対立する両当事者を支援したりする事などである。統一協会と北朝鮮が繋がっている事などが前者の例であり、英国やイスラエルが我が国にも中朝にも軍事協力等をする事などが後者の例である。

〇仏蘭西のセメント会社ラファージュが2007年から北朝鮮に投資しているらしい。英国と北朝鮮の合弁企業コーメットがロンドン証券取引所に上場するという話が出たのは2006年頃。北朝鮮の第一回核実験は2006年。欧州勢による「投資」が始まる頃から北朝鮮の軍拡が始まったのは偶然だろうか。

〇北朝鮮には豊富なレアメタルがあるそうだ。これを狙って主に欧州勢が投資を拡大させてきた。彼らによる莫大な投資は北朝鮮の外貨獲得を意味する。この資金が軍拡に使われないとは考えにくい。実際に欧米勢による投資の拡大と北朝鮮の軍拡は時期的に重なっている。北朝鮮の軍拡を支える「国際社会」。

〇北朝鮮はレアメタルによって投資を呼び込み軍拡に繋げているのでは。引用:世界の投資マネーの「ニューフロンティア」として北朝鮮が急浮上し始めた。先鞭をつけたのはヨーロッパ企業である。【英ファンドが目を付けた、レアメタルの宝庫・北朝鮮】https://moneyzine.jp/article/detail/24865

〇北朝鮮への投資を目的とした「朝鮮開発投資ファンド」(北朝鮮ファンド)の設立は英国金融当局の許可を受けている。つまり英国政府が北朝鮮への投資を許したという事である。こんな事では幾ら「経済制裁」してもザルである。効果がある訳がない。「国際社会」が騒いでいる「対北制裁」は茶番である。

〇北朝鮮の資金源を解明する鍵は「レアメタル」かもしれない。例えばタングステンの世界の埋蔵量の内半分が北朝鮮にあるとも言われる。主に欧州系の企業やファンドがこれだけ投資していたら軍拡を十分賄えるのではないか。おまけに「ピラミッド型ホテル」(柳京ホテル)の建設再開の資金まであるらしい。

〇「高麗アジア」のコリン・マカスキルは「北朝鮮が武器や偽造品輸出以外の方法で現金を儲ける方法は、ファンド投資を誘致することだ」と述べた。これこそ北朝鮮の軍拡の主たる資金源の一つでは。【英国系キャピタルが「北朝鮮ファンド」設立へ】http://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=67584

〇仏蘭西のBNPパリバ証券が北朝鮮の負債を証券化して販売しヘッジファンドが安値で買いあさったとの事。もし朝鮮の南北統一がなされれば一気に値が跳ね上がるだろう。ロス系人脈が「北主導の朝鮮半島統一」を呼号する背景の一端はこれかもしれない。https://moneyzine.jp/article/detail/24865?p=4

〇北朝鮮で事業展開している仏蘭西のラファージュ社は「日本での事業は、麻生との合弁会社である麻生セメントによって行われている」との事である。なんたる両建!安倍「政権」の副総理の会社と合弁事業を営む多国籍企業が北朝鮮で事業展開しているとは。https://ja.wikipedia.org/wiki/ラファージュホルシム

〇証券化した北朝鮮の負債をヘッジファンドが安値で買い漁ったそうだが、朝鮮が南北統一すれば値が跳ね上がると見込んでいるらしい。統一しなくても「統一の期待感」が出ると値が上がる可能性がある。ロス系人脈の「北朝鮮主導の半島統一」煽りは色々な意味で金融資本家の意向を反映していると推測する。

〇北朝鮮でピラミッド型ホテル建設を請け負っていたのはエジプトのオラスコムという会社だそうだが、ラファージュ社は2008年にオラスコムのセメント部門を100%子会社化したそうだ。ピラミッド型ホテルの建設が再開されたのも2008年である。https://ja.wikipedia.org/wiki/ラファージュホルシム#cite_ref-7

〇多国籍企業と合弁事業を営む「キリシタン大名」が水道民営化など多国籍企業寄りの売国政策を推進するのも当たり前である。安倍一味は多国籍企業の利益代表である。北朝鮮の金一味も多国籍企業の投資を受けて外貨獲得等の多大な利益を享受している。多国籍企業の走狗同士で対立を演じる両建構造である。

〇「儲かる所にはどこにでも投資する」が国際金融資本の論理。英国やイスラエルは対立する両当事者を支援するがその実国際金融資本が「英国」「イスラエル」という表看板を通して行っていると考えるべき。英国とイスラエルの共通項はロスチャイルド。英国はロスの拠点でありイスラエルはロスの私物国家。

〇両建とは「分割して統治せよ」という西洋伝統の侵略支配戦術だが、「両建」は普通は投資用語として使われる事を見ても金融資本家のリスクヘッジの方法でもある。儲かる所にはどこにでも投資して利益を上げようとする。国際金融資本は国際危機などお構いなしに北朝鮮に投資してきた。それが彼らの論理。

〇「儲かる」から国際金融資本や多国籍企業は北朝鮮への投資を拡大させ北朝鮮に外貨獲得の機会を与えてきた。その資金が軍拡に投入されないとは考えにくい。国際金融資本や多国籍企業に支配されている欧米諸国(我が国の傀儡権力者も同じだが)が北朝鮮を「非難」しても説得力ゼロなのは当たり前である。

〇北朝鮮に対する経済制裁は中露の支援のみならず欧米の国際金融資本家や多国籍企業による投資を禁止するでもしないと効果は上がらないであろう。国際金融資本や多国籍企業に逆らえない欧米諸国の政府にはそんな事は不可能である。結局「国際紛争」の元凶は「国際金融資本による支配」に行き着くと思う。

〇「銀行国家」(地下銀行?)とも言えるスイスが「対北仲介」に名乗り。スイスは元々ロスチャイルドの重要拠点である(だから第二次大戦時も「中立」を維持できたのだと思われる)。スイスと北朝鮮が友好関係にあるという事はロスチャイルドと北朝鮮の関係を暗示する。金正恩はスイスに留学していた。

〇スイスの「中立国」という便利な表看板は国際秘密力が様々な工作(マネロンや北朝鮮支援など)を行う際の格好のカモフラージュになっていると思われる。【スイスが対北仲介役名乗り 武力衝突回避 欧州も制裁強化へ】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000064-san-eurp

〇北朝鮮で事業展開するラファージュ社のお膝元・仏蘭西の国防相が「欧州は予想より早く北朝鮮のミサイルの射程に入る可能性」と煽り。欧州資本が北朝鮮の外貨獲得に関与する一方で走狗が「ミサイルの危機」を煽るという典型的な両建マッチポンプである。http://jp.reuters.com/article/northkorea-missiles-france-idJPKCN1BG1M3

〇仏蘭西大統領エマニュエル・マクロンがロスチャイルド系銀行出身の生え抜きの走狗である以上、その部下である国防相も同断である。国際金融資本が北朝鮮の外貨獲得に関与する一方では国際金融資本の手先が「北朝鮮のミサイルの脅威」を煽るという典型的な両建マッチポンプ工作が欧州でも行われている。

〇北朝鮮はオバマは「サル」、朴槿恵は「雌毒蛇」、ヒラリー・クリントンは「闇市のババア」と酷い罵倒をしているのに、麻生に対しては「漫画愛好家」という穏当というか普通の呼び方をしているらしい。麻生が提携するラファージュ社(北朝鮮で事業展開)への配慮だろうか?分かりやすい。

〇これが噂の「安倍アラート」か。引用:今月、公邸に泊まったのは25、28の2日のみだが、いずれも翌早朝に北朝鮮がミサイルをブッ放すというタイミングの良さ【北ミサイルで断念 電撃訪朝で支持率アップの解散シナリオ】https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/212564/2

〇いつもは私邸に帰るらしい安倍は北朝鮮の「ミサイル」発射の前日に限って公邸に泊まるそうで、「安倍アラート」と言われている。日本に滞在している「エリート」外国人(特に猶太系。911事件時に猶太系金融関係者が事前退避した由)や走狗勢力の動向も危機が迫っているか否かの指標になると考える。

〇北朝鮮の平壌にはカトリックの教会があるそうだ。戦前には平壌市民の6人に1人がキリスト教徒で「朝鮮のエルサレム」と言われていたらしい。今の韓国もキリスト教徒が多いようだ。朝鮮半島は昔からキリスト教との関係が深いようだ。【長忠大聖堂】
https://ja.wikipedia.org/wiki/長忠大聖堂


https://twitter.com/kikuchi_8/status/902542117347532800


・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

そもそも李朝の正祖の時代から、耶蘇教の流入に、半島は悩まされ苦しんできた。


北朝鮮は、日本帝国の残地諜報国家だけでなく、欧米の戦争・もめごと下請け国家


用心・用心。

特に耶蘇人脈でカソッリク・プロテスタントは、陰謀とつながりが必至と思った方がいいようで。

ロシア正教会とか東方系は今のところ、陰謀や弱そう。その辺はねこたさんが書いていた。教理構造・美学かかなり違うようで。

そもそも朝鮮半島に侵略した耶蘇はカトリックだし。



およみくださりありがとうございます。


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『アッツ島が標的』の北朝鮮ミサイル
グアム島でなく『アッツ島が標的』の北朝鮮ミサイルについては日米とも騒がない。
ローレライ 2017/09/19(Tue)18:59 編集
Re:『アッツ島が標的』の北朝鮮ミサイル
>グアム島でなく『アッツ島が標的』の北朝鮮ミサイルについては日米とも騒がない。


然り。

書き込みありがとうございます。
忠武飛龍 【2017/09/20】
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