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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

前の戦争から、日本の国家は鬼畜の所業をしていた。
青洲のブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・
東京都内に怪しげな中華料理店が激増!!

近年、都内に中華料理店が激増しています・・・。

それに伴って、色々な噂が醸し出されています・・・。

スープがおかしい??


肉の味がおかしい??

東京の地下には、魑魅魍魎がわんさかいる!!
JR中央線のオレンジ色の列車が、誘う・・・。
四ツ谷駅、JR武蔵境駅の地下には入るな!!
東京の地下には、特別メニューを出す「レストラン」がある!!
トナカより
人間の脳を食べると原因不明の笑いがこみ上げる!? カニバリズムで起きる5つの症状とは?

■脳を食べることで感染する「クールー病」
 その基本思想に「食べられるものは何でも食べる」という主張があるといわれている中華料理だが、例えばブタなら足先や顔も食材になっているのはご存じの通りだ。そして、案の定というべきかサルやブタの脳ミソの部位もまた食材として珍重されている。東京都内のいくつかの中華料理店でブタの脳ミソ料理が食べられるということだ。

 そこでホラー極まる想定として、人間の脳を食べたらどうなるのだろうか?  YouTubeチャンネルの「Life Noggin」がこのアブな過ぎる想定を検証している。

  まずは人間の脳の食物としてのスペックだ。一説によれば脳の構成成分は、脂質約60%、タンパク質約40%でほぼ占められているといわれ、食品としてはきわめて高カロリーだ。脳と脊髄、神経幹をあわせると2700キロカロリーあるといわれている。

 そして驚くべきことに、死者を弔う儀式の一環で遺体を食べるという風習が1960年代まであったのがパプアニューギニアの「フォレ族」だ。遺体の肉や内臓だけでなく、脳も食べていたというフォレ族だが、この慣習がまさにパプアニューギニアの風土病であるクールー病(Kuru)の元凶であると以前から科学者らに指摘されている。

 クールー病は脳などに存在する異常プリオンが感染することで引き起こされ、伝達性海綿状脳症やクロイツフェルト・ヤコブ病と類似した症状であると考えられている。脳がスポンジ状になってしまうことで、

1、認知機能の低下し
2、歩行困難
3、頭痛
4、原因不明の笑い

 などが初期症状としてあらわれ、

5、最終ステージまで進行すれば数カ月から数年で死に至る。

 そして、このクールー病で亡くなった人を食べることで、さらに同地域でクールー病が独特な風土病になったと考えられている。

 したがって、明らかに人間の脳を食べることはリスクに満ちた行為であるといえるだろう。2000年代の初頭には畜牛間で発症感染するBSE(牛海綿状脳症)が人間にも感染する“らしい”とイギリスを中心にアメリカ、カナダ、そして日本でも問題となったが、この一件で畜牛の脳のプリオンの危険性が指摘されることになった。その一方で先に述べたようにブタの脳などを食べる食文化はまだ普通に残っているのだが、万が一の安全を考えれば避けたほうが賢明であると思うがいかがだろうか。

・・・・中略・・・・

誰かを所有したい、誰かに所有されたい、そんな誰しもが持っているであろう感情を、究極の形で表したもの。
私が想像するカニバリズムとは、そういうものなのです。

「ネクロフィリア」とは、死体愛好家といった意味でよく使われますが、実際には、「死への希求」を意味します。
そして、「バイオフィリア」とは、「生への希求」を意味します。
「ネクロフィリア」と「バイオフィリア」は相反するものではなく紙一重なものであり、
誰しもが持っているものです。

悲しみや憎しみではない、自分の意思、性的な意味、そこに快楽を感じる死は、自殺ではなく、バイオフィリアです。

例えば、
毎日頑張って生きて、綺麗になる努力をするのは、愛する人に食べてもらうためだとしたら?
自分が愛する人に殺されたとき、快感や幸福をより多く感じるために、日々一生懸命生きてるとしたら?

その死は、その人にとって、究極の幸福なのです。
死のために生きる。
ネクロフィリアとバイオフィリアは、誰しもが持っていて、決して相反するものではない。
人それぞれなのです。

そんな愛の形を、人肉料理レストランという形で描きました。

・・・・中略・・・

ヒトの肉を高価な値段で提供していたレストラン、11名を逮捕。

 店は閉店に追い込まれた。

 実際に食べた客がそうした噂を聞きつけて通報したが、警察官はガサ入れでそれは恐ろしい光景を目にしたという。

 ヒトの肉を客に提供して営業停止命令を食らったのは、ナイジェリア南部のアナンブラ州にあるホテルの高価なことで知られるレストラン。

 食事をした客がその料理の法外な値段に不信感を募らせ、少し前から「ヒトの肉ではないか」という噂があることを聞きつけて警察に通報した。

  以上

新年早々、強烈でしたが私たちが避けて通れない道です・・・・。




・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

人を所有したいされたい。ってのは、モノ化願望・奴隷願望と同じ・・・。

また「淫女と豪傑は、おなじではないのか」と花田清輝。

変な言い方言うと、自分を貶めるのが「他者を所有する・所有される」ってこと・・。

だから、他人の脳みそを喰うと死にやすいのであろう・・・。

どうも、こういう「他人を食い物としか思わない」連中が日本の権力に居座っているのだ。

鬼畜の所業・・・・


逝きし世の面影  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
鬼畜の所業!強姦まで揉み消す日本の病的な劣化現象

『たった10年足らずの短期間に、「朝青龍はなぜ強いのか」が「モンゴル人力士がなぜ嫌われるのか」に変わっていた日本国の根本的不幸』

横綱日馬富士による暴行事件の騒動が続く中、『モンゴル人力士がなぜ嫌われるのか』は新書と言っても出版社からの「本書は『朝青龍はなぜ強いのか』(二〇〇八年、ワック刊)を改訂・改題した新装版です。」 と言う注意書きが付いている。モンゴルの暴れん坊横綱朝青龍が大活躍していた時に発行した『朝青龍はなぜ強いのか』(著者も出版社も同一)の表紙だけを変えた代物だった。
何んと我が日本国ですが、たった10年足らずの間に病的に極限まで右傾化して、ほぼヘイト国家に変身していたのである。
★注、本書は『朝青龍はなぜ強いのか』として2008年2月に同一出版社から新書として出版されていたが運悪く2010年に横綱朝青龍が日本で最も危険な組織暴力団住吉会系の『関東連合』幹部(マスコミの呼称は『一般人男性』)を殴って相撲協会を追放される事件が発生。本のタイトルが引退した『朝青龍が強い』なので、サッパリ売れなかったらしい。

・・・・中略・・・・

『ミラ・ジョボビッチ主演「バイオハザードIV アフターライフ」冒頭で描かれた 渋谷スクランブル交差点のゾンビの群れを髣髴させる米NT紙の紙面』

12月30日付米紙ニューヨーク・タイムズは1面と8面の2ページ全紙で安倍お友達記者の準強姦もみ消し事件を大々的に報道。安倍アンダーコントロールの日本メディアとは大違いである。(外国メディアの場合は原則実名表記)
ところが、アメリカでは官邸御用ジャーナリストの元TBSワシントン支局長山口敬之の顔写真や実名報道したと、日本共産党機関紙『赤旗』が短く簡単に報じているが、こちらの方は実名も写真も無い腰が引けた代物。(日本のメディとしては一番ましな赤旗は去年末に一度だけ実名報道を行ったが、すぐに元の木阿弥『横並び』に戻っているらしい)


「バイオハザードIV アフターライフ」第一感染者(J Pop girl)を演じた中島美嘉ですが、今回の安倍お友達記者による準強姦もみ消し事件被害者の伊藤詩織さんに顔立ちや雰囲気が非常に似ている。(多分、欧米人からは中島美嘉と伊藤詩織の二人の区別が付かない)


日本のような歩行者優先のスクランブル交差点は非常に珍しく、アメリカ人にとっての東京で一番有名な場所が渋谷駅前のスクランブル交差点だったので、ハリウッド製の人気ホラーアクション映画『バイオハザード』シリーズでも何度も取り上げられている。
今回日本の安倍晋三首相のお友達記者の準強姦もみ消しの不祥事の報道の背景として、SFホラー『バイオハザード』の一場面が使われたと思われるが、(印象操作として)アメリカ人読書に対する衝撃度は倍加する仕組みである。(日本にとっては非常に危険な兆候)

去年末の米紙ニューヨーク・タイムズに続き、イギリスのBBC、フランスではフィガロ紙や週刊誌レクスプレス、BFMテレビどが、イタリアでもコリエレ・デラ・セーラ紙が、スウェーデンの大手紙ダーゲンス・ニュヘテルが大きく報じた。愛国的な日本メディアだけが世界の潮流に逆らって、全員が横並びで沈黙しているのである。


去年末のアメリカ西海岸のサンフランシスコ市の日本軍従軍慰安婦像の設置では維新の大阪市長がサンフランシスコ市との姉妹都市解消を行ったので大問題となる。


第二次世界大戦当時のアメリカ製の戦争プロパガンダ画像では、眼鏡をして吊目で出っ歯の醜い日本兵が描がかれていた。(BBCなどの欧米メディアでは日本軍従軍慰安婦では無くて『姓奴隷』SEX SLAVEと表記されているが、この戦争プロパガンダ画像がイメージとしてピッタリだった)


吊目で出っ歯、メガネをかけた醜い日本兵が描がかれている第二次世界大戦当時のアメリカ製の戦争プロパガンダ映像ですが、1945年の日本の敗戦でも終わることはなく、1961年にオードリー・ヘプバーン主演でパラマウント映画によって映画化された『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany’s)でも薄倖のヒロインをいじめる強欲な日本人家主も眼鏡に出っ歯で吊目と同じパターンとして描かれる。(アメリカ人読者では、第二次世界大戦中の日本軍従軍慰安婦と今回の日本政府中枢が関係したらしい『強姦もみ消し』とは同じ流れとして受け取るでしょう)



『日本のテレビ局の年末恒例のお馬鹿「お笑い番組」にまで噛みつく欧米メディア』

BBCニュースが『日本は無知な国と思われる』と大晦日の日本テレビ(読売新聞系列)の年末特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんでSP 絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時』でお笑い芸人の浜田雅功の黒塗りメイクの動画を配信したら米ニューヨークタイムス紙やワシントンポスト紙も追従して非難する記事を書いている。(日本とは違い欧米メディアでは黒塗りメイクは『人種差別や偏見を助長する』としてご法度だった。アメリカで同じことをすれば暴動が起きる危険性まである一発退場のレッドカード)



『破滅に向かって全員がまっしぐらに暴走する日本』

世界一の発行部数を誇る読売新聞系列の日本テレビでは、同じお笑い番組でベッキーの不倫のみそぎと称して蹴りを入れる痛い動画を配信するが、これは連続技で一つ一つは致命傷にならないが全体では大きく日本のダメージになるでしょう。
年末から今年初めにかけての欧米メディアのこれ等数々の『日本の問題点』報道ですが、自業自得とはいえ日本にとっては痛すぎる動きである。(しかも、日本のメディアは欧米メディアと正反対を行っているようで結果的にはまったく同じ『ジャパン・バッシング』になっている不思議。何とも不可解で無気味である)

またまた安倍お友達の蛮行 ・10代幼妻にDV『経済評論家の三橋貴明容疑者、傷害容疑で逮捕』2018年01月08日 読売新聞

10代妻の腕かみ顔を平手打ち。妻の腕にかみつくなどしてけがを負わせたとして、警視庁高輪署が、作家で経済評論家の三橋貴明(本名・中村貴司)容疑者(48)(東京都港区港南)を傷害容疑で逮捕していたことが同署幹部への取材でわかった。
逮捕は6日で、7日に同容疑で送検された。
同署幹部によると、三橋容疑者は5日夜、自宅で10歳代の妻の腕にかみついたり、顔を平手打ちしたりするなどして軽傷を負わせた疑い。容疑を否認している。
三橋容疑者は多数の著書があり、2010年には参院選比例選に自民党から出馬し、落選した。

『自分のブログで逮捕を予告していたネトウヨ経済評論家三橋貴明』それにしても安倍晋三の友達は最低最悪な連中ばかり

安倍晋三内閣総理大臣との会食
2017-12-13 08:40:27
テーマ:政治
それにしても、ここまでやっている以上、近い将来、わたくしに何らかの「スキャンダル」が出るか、痴漢冤罪で捕まるか、弊社に国税が来るのは避けられないでしょう。わたくしは政治家ではないため、スキャンダルは大したダメージにならず、痴漢冤罪を避けるために電車移動もしないため、やはり「国税」という攻撃が最も可能性が高いと思います。
それでも、やりますし、続けます。わたくしたちの子孫が、中国の属国民として生きるという悪夢の未来を避けるために、現代を生きる日本国民として責任を果たすために。(抜粋)
★公式アメーバブログ⇒https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12335968256.html


町山智浩‏@TomoMachi
三橋貴明の前妻さかき漣のブログのDV描写が怖い。
2018年1月7日


DV加害者の二枚舌と“共犯者の存在” 2015.06.19 Ren Sakaki.

DV・虐待について勉強することを、私はライフワークのひとつとしている。

たとえば、ある人物が、公の場では「同じ共同体の仲間と助け合おう」と堂々とのたまいながら、しかし私的な場面においては、もっとも小さく身近な共同体である「家族」の仲間に対して平気で暴行や虐待を加えているとしたら、どうだろう。

まず確認しておきたいのだが、DVや虐待の意味するところは、「家庭内のいざこざ」というよりも「殺人未遂」という方がより真実に近い。一部のひとが“勘違い”しているような、「痴話喧嘩」「しつけが行き過ぎた」などでは断じてないだろう。つまり、「三年間にわたりDVを受けた人」とは、「1095日もの間、毎日、人殺しによっていたぶられてきたが、たまたま死ななかった人」とも言えるのだ。
しかし前述の“勘違い”については世間へ意外なほど広範に浸透しているようで、だから被害者の数も減らないし、ヴィクティムが見殺しにされる事例も後を絶たないのかも知れない。

DVをする人間の特徴として、少なからずのサディストであることが挙げられる。自分より弱い立場にある者をいたぶり、その弱者が「泣いたり」「痛がったり」「許しを乞うたり」するのを見ることによって、自分の「快楽獲得」や「ストレス発散」や「自信回復」を成功させている。
しかし同時に、多くのDV加害者は、公の場においては非常に人当たりが良いのである。サディストどころか、柔和で誠実な人物像そのものに、さらには「少し気の弱い人」に見えたりもする。なぜだろうか。
実は彼、この公の場において、穏やかな笑顔や挨拶を周囲にふりまきながら、内心に巨大な負の感情をつのらせているのである。つまりは「なぜ俺がこんな馬鹿ども相手に頭を下げなきゃならないんだ」という憤懣の鬱積である。そして鬱積が最高潮になった状態で、彼は帰宅する。するとそこには、自分の飼い犬(つまりは餌も寝床も生殺与奪の権さえも自分が握っている生き物)が“いる”ではないか。密室であり傍観者は誰もいない今、彼は、本日のすべての鬱憤を弱者にぶつける・・・
さて数時間後、彼の気持ちは晴れやかだ! 目の前にはボロ雑巾のような生き物が横たわっているが、水と餌を与えておけば明日にも治っているだろう、と彼は考える。
「このメシは誰のお蔭で喰えるんだ、言ってみろ、クソババア」
「あなたのおかげです」
「感謝しろ。“さっきのこと”は、自分が悪い人間だから叱ってもらったのだと認めて土下座しろ」
「私が悪いからです、あなたは悪くありません、申し訳ありませんでした」
「よし、喰え。俺ほどあんたのことを大事に思っている人間はいない、分かってるよな。あんたは俺の庇護がなければ生きていけないんだ。明日は服を買ってやるぞ」
そして彼は、また翌日も、穏やかな笑顔でもって颯爽と社会へ出ていくのだ。
「ええ、DVなど言語道断です。もしも家族を殴るような奴がいたら、私なら犯人を殺しにいきます。まあうちの妻は気が強いからそんなことはあり得ませんがね、私は完全に尻に敷かれてますよ・・・今日もブランド品をねだられていまして(笑)」(インタビューに答えて)
もうお分かりだろうが、つまるところ、このサディストは天才的な二重人格者であり詭弁家なのである。

二重人格者は、たとえば警官に対しては以下のように答えるだろう。
「実は、妻は精神病罹患者で、家事もろくにしない、仕事場でも問題ばかり起こす、ちょっとしたことでも怒りやすくて、愚痴が多く、すぐに私に食ってかかる癖がある。ときには『キチガイ』のように暴れて手が付けられない日もありますから、そうすると私はやむなく抵抗しなければならず、手が当たってしまうこともある・・・つまり今回のことは正当防衛なのです。
しかし、そんな駄目な妻ですが、私は彼女を愛している。だから一生をかけて大事にいくつもりなのです。この度は、たいした事でもないのに、妻が大げさに騒いで誠に申し訳ありませんでした。警察の方々には、いくらお詫びしてもしきれない。
(腕時計を見て)おや、そろそろ仕事に行かなければなりません、おいとまして宜しいでしょうか? 妻にはよく言ってきかせておきますので」

だから、ある人物について彼がDV常習犯であることを知りながら「しかし彼の『公の顔』は立派だから、虐待については不問とし、今後も懇意にしていく(または協力していく、もしくは応援していく)」という人がいたなら、それはつまり加害者の殺人未遂の罪を容認したうえ被害者の懊悩を愚弄しているということで、広義においては“人殺しの共犯”と呼ばれても仕方がないのでは、と私は敢えて苦言を呈したい。
また共犯者である彼らがDV加害者との派手な交友を続けることは、「被害者は虐待されたと証言しているものの、他の人々が加害者と普通に交際している事実から鑑みるに、被害者の話は『大げさ』もしくは『妄想』で、実はDVなど無かったに等しいのではないか」との“世間の勘違い”を助長する可能性があり、さらには被害者の『学習性無力感』を助長し、被害者の逃げ道を塞ぐ最大の障壁となる可能性があることについても、同時に指摘しておきたいと思う。

たとえば「連続で数十発にわたり殴られても」「口に物を詰め込まれ羽交い絞めにされ、数時間ものあいだ呼吸困難にされても」「何度も繰り返し壁や床に投げられ叩きつけられても」「首を絞められて顔中に点状出血斑が出現しても」「包丁をつきつけられ『殺してやる』と脅されても」たまたま死ななかっただけの人が目の前にいたとき、それでもあなたは加害者と気持ちよく酒を酌み交わせるのだろうか。


・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


日本の支配層・指導層の「鬼畜っぷり」は、すさまじい。

世界的な問題になりつつあるのかもしれない。

それを野放しにする「天皇制」ってシステムも、いずれメスが入るように思える。

革命できない日本人に、天皇制の是正あるいは廃止は、現状では無理である。


ゆるねとにゅーす  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
【新疑惑】日本航空学園に国有地を50年間不当占拠させ、2016年にタダ同然で横流し!背後に日本会議人脈や安倍トモ政治家の陰!

どんなにゅーす?

・山梨県甲斐市に存在する学校法人日本航空学園に対し、50年間国有地を不当に占拠されながら国側がこれを放置し続け、2016年に財務省が評価額の8分の1で売却していたことを毎日新聞が報じた。

・国側は、1967年に学園側に不当に占拠されていることを把握していたことを認めており、これらのずさんで不当な国有地の占拠や横流しが行なわれた背後に、大日本帝国時代の関係者とも繋がる日本会議系人脈や、安倍総理と近しい政治家らの陰がちらついていることをリテラが報じている。

山梨の国有地
日本航空学園に格安売却 評価の8分の1 財務省

山梨県内の国有地を地元の学校法人が約50年無断で使い続け、管理する財務省関東財務局が把握しながら放置した末、2016年5月に評価額の8分の1で売却していたことが明らかになった。国は学校法人「森友学園」への国有地売却問題を機に国有財産の処分の適正化に着手したが、ずさんな管理と不透明な取引の実態が改めて浮かんだ。

半世紀、無断使用黙認
財務省は国有地を売却した際、原則的に所在地や買い手、金額、日付といった内容しか公表しておらず、毎日新聞が入手した売買に関する資料などで詳細が判明した。問題の土地は、同県甲斐市の計約6566平方メートル。学校法人「日本航空学園」が運営する日本航空高校のキャンパス内にあり、同校がパイロット養成用の滑走路などとして使っている。

財務省理財局などによると、国有地は旧建設省が管理して農道や用水路として利用されていたが、1960年代に学園が周辺の田畑を買収して滑走路などを整備した際、敷地内の農道なども無断でその一部にしていた。

理財局は「土地の管理が旧建設省から移管された67年に無断使用を把握した」としている。無断使用の経緯や当時の交渉に関する記録は残されていないとされ、学園によると、80年代に国と学園が協議をしたものの価格面で折り合わなかったという。

12年に会計検査院が国有地の処理促進を提言し、交渉が再開。財務局は土地の価格(相続税評価額)を約7180万円と算定したが、学園側は他人の土地を一定期間占有し続けた場合に所有権を取得できる民法の規定(時効取得)を根拠に「本来なら無償譲渡すべきだ」と主張した。協議の末、財務局は減免措置を適用し875万円で売却。使用料も減免措置を用いたうえ、民法上さかのぼることができる10年分の計約161万円を徴収した。
【毎日新聞 2018.1.8.】

何から何まで森友そっくり! 国有地疑惑の「日本航空学園」極右教育と安倍政権との関係

この算定した土地価格よりずっと安く国有地を売却していた事実には、おのずと森友学園が頭に浮かんでくるが、じつはこの日本航空学園と森友学園にはもうひとつ共通点がある。

それは、日本航空学園の理事長・梅沢重雄氏がゴリゴリの極右であるという点だ。たとえば、梅沢理事長は「日本文化チャンネル桜」の設立発起人に名を連ね、『日本航空学園アワー』なる番組が放送されていた。

さらに、「南京虐殺はなかった」などと主張する歴史修正本が国際的に問題となった元谷外志雄・アパグループ代表が塾長・最高顧問を務める「勝兵塾」にも、元文科大臣の馳浩議員や元航空幕僚長の田母神俊雄氏らとともに参加。「第52回 勝兵塾月例会レポート」によると、梅沢理事長はそこで「憲法についてのくだらない議論よりも教育勅語を教えることが必要」「我が国の伝統文化を教えれば10年後にはスムーズに憲法改正ができる」「国体をしっかり守りさえすれば憲法なんてどうでもいい」と話したという。

~省略~

じつはこの日本航空学園の問題でも、「政治家の関与」が疑われているからだ。

まず、そのひとりが米田建三・元内閣府副大臣だ。米田氏は日本航空学園で理事・教育顧問を務めていることを、梅沢理事長自らブログで綴っている。

そして、米田氏といえば、同期のタカ派議員として安倍晋三氏と拉致問題や歴史教科書問題、ジェンダーフリー攻撃などで志をともにしてきた“盟友”的存在だ。著書『日本の反論』(並木書房)では安倍氏と対談をおこない、第一次安倍内閣発足直前には“安倍応援団”を結成して安倍支持のためのシンポジウムを開催。下村博文議員や山谷えり子議員、稲田朋美議員のほか、安倍氏のブレーンである伊藤哲夫・日本政策研究センター所長や百地章氏といった“日本会議メンバー”が顔を揃えている。

また、同学園との繋がりが指摘されているもうひとりの政治家が、赤池誠章議員だ。やはり赤池議員も歴史修正主義の極右議員のひとりで、第二次安倍改造内閣では文部科学政務官に就任。この赤池議員も、2005年に自民党公認で初当選するまでは、日本航空総合専門学校(現・日本航空大学校山梨)の学校長を務めていたというのだ。

【リテラ 2018.1.8.】
・・・・・中略・・・・・

アパの元谷氏ら日本会議関係者、安倍応援団カルト議員とも昵懇な”教育勅語・長州明治礼賛”理事長の学園に、不法に占拠されていた国有地をタダ同然でプレゼントしていたことが発覚!

↓「教育勅語を重んじ、国に忠義を尽くせと教育すれば、憲法改正もスムーズに実現する!」と力説する梅沢重雄理事長。




まさに、「東の森友」というべき、新疑惑が浮上してまいりました!
山梨県甲斐市に存在する日本航空学園に対し、およそ50年間国有地を無断に使用しているのを放置しつつ、2016年に評価額の8分の1のタダ同然で横長ししていたことが判明。

しかも、リテラを読む限り、この学園の理事長である梅沢重雄氏は、旧日本軍とも関係が深かったと思われる祖父の代より「大日本帝国礼賛思想」を強固に植え付けられており、教育勅語や長州明治政府に相当深く入れ込んでいる様子で、この記事を見ましても、その軍国主義やカルトぶりがうかがえるかと思います。

こりゃまた、凄まじい「新キャラ」が登場してきたもんだねえ。
その人脈や交友を見ても、チャンネル桜にアパや田母神閣下やら、安倍政権でもおなじみの日本会議メンバーの顔ぶれ、そして、第二次・第三次安倍改造内閣で文部科学政務官を務めた赤池誠章議員が日本航空学園系列の学校長を務めていたとのこと。

まさに森友の籠池氏を超えるほどのフルコースのメンツだし、森友だけでなく加計学園も日本会議と密接に繋がっていることからも、これもまた大日本帝国時代の”ゾンビ”たち(日本会議カルト勢力)による日本の知られざる「私物化の実態」が、また一つ白日の下に晒されたということになるだろう。

まったく、恐ろしい事態としかいいようがありません。
約50年間もこれが放置されていたというのを見ましても、安倍総理の先代より、長きに渡って統一教会やその他のカルト宗教を”隠れ蓑”にしつつ、大日本帝国時代の関係者や子孫らが日本の政界(自民党)に密かに侵入、岸信介氏や安倍晋太郎氏とその周辺の人脈と激しく癒着することで、「国家の私物化」と内部汚染が密かに行なわれ続けてきたことを浮かび上がらせています…。

森友と比べても相当に歴史のある話であるだけに、この件を掘り進めていけば、かなり色々な闇が明らかになってくる可能性もある。
ちょうど近々国会が始まることだし、引き続きこの件についてのさらなる続報を待ちたいところだ。



・・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


鬼畜が日本の支配者です。

脱天皇制・卒天皇は、この鬼畜を征伐することなのです。


お読みくださりありがとうございます。

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