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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
内田樹の研究室  より 

上記文抜粋
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天皇制についてのインタビュー
『月刊日本』今月号に天皇制についてのインタビューが掲載された。このトピックについて長い話をしたのはこれがはじめてなので、ここに再録しておく。

―― 昨年8月8日の「お言葉」以来、天皇の在り方が問われています。死者という切り口から天皇を論じる内田さんにお話を伺いたい。

昨年のお言葉は天皇制の歴史の中でも画期的なものだったと思います。日本国憲法の公布から70年が経ちましたが、今の陛下は皇太子時代から日本国憲法下の象徴天皇とはいかなる存在で、何を果たすべきかについて考え続けてきました。その年来の思索をにじませた重い「お言葉」だったと私は受け止めています。


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抜粋終わり



一応さらっと全文眺めたが、「いいこといっているな・・」

と思ったが、

戦闘教師「ケン」さんの意見を見ると、その方が絶対に真っ当。

兵法・政治のシステム・思想を見ないと、天皇・皇室など、本当はわからん。

日本の「天皇制」の議論には「兵法・政治システム・責任論」など無い。

それをいうと「天皇が責任を取る=天皇を辞める・最悪処刑」になるからね。

こんなものに政治のトップ・国家元首をさせれるか!

あるいは政治ごときで「歩く正倉院」をつぶせるか!

て話。


参考 戦闘教師 ケン 永田町激闘編 大日本帝国憲法の瑕疵・上 

同じく 帝権のあり方について


政治的・国家の指導者としての「天皇」など、政治的発達障碍者{定型日本人=空気虫}の戯言で妄想なのである。
挙句が「日本国際組織犯罪国」ってことだ。


お読みくださりありがとうございます。

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