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渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

五月が楽しみ。

京の風 より

上記文抜粋
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米中ロトップは真に仲良し。北朝鮮のマンギョンボン号就航。米カールビンソン号は来なかった。

こんにちは。

トランプ登場で戦争屋の逃げ場所となった日本。メディアをひっくるめて、国会では今、「共謀罪」法案審議。

北のミサイルも、大騒ぎしたけど、それだけでした。

なんと、アメリカの攻撃チームの空母カールビンソンは、半島沖に来なかった。

代わりに、トランプが期待したとおり、中国が腹を決めて北朝鮮対策に動き出し、ロシアともきちんと話して、北朝鮮の北部、羅津(ラジン)の河口域の開発計画に、ロシアも積極的に加わることになった。

以前は、日本の新潟との間に定期航路をもっていたマンギョンボン号が、この朝鮮とロシアの間で就航再開です。

プーチン・習近平・トランプは、しっかり仲良くやっていますね。北のミサイルで大騒ぎしていた日韓、なかでも、安倍政権の周りは、完全に外されています。

以下、今朝のNHKニュースです。現段階ではまだ安倍様のNHKですから、北の攻撃姿勢を前提に伝えていますね。(この姿勢も、5月のGW明けの韓国大統領選挙の後は変わるでしょう。それまでに、半島の新たな枠組みが話されますね。日本では既得権の「不正」暴露やヘンテコ情報ばかりになるのでは。)

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マンギョンボン号 北朝鮮~ロシア極東に定期航路開設へ   NHK 4月20日 5時18分 

北朝鮮の貨客船、マンギョンボン(万景峰)号が運航する定期航路が、北朝鮮とロシア極東との間に開設されることがわかりました。北朝鮮が核・ミサイル開発を加速させ、国際的な孤立を深める中にあっても、ロシアは北朝鮮との関係を重視する姿勢を見せています。

ロシアの船舶代理店「インベスト・ストロイ・トレスト」によりますと、定期航路は、極東のウラジオストクと、北朝鮮北東部ラソン(羅先)の経済特区にあるラジン(羅津)港との間に、来月上旬にも開設され、北朝鮮の貨客船、マンギョンボン号が運航するということです。

マンギョンボン号は200人近くの乗客やおよそ1500トンの貨物を輸送することができるということです。
かつては日本との間にも運航していたマンギョンボン号ですが、日本政府は、北朝鮮が2006年7月に弾道ミサイルを発射したことを受けて、制裁の一環として入港を禁止しています。

北朝鮮とロシア極東の間は、すでに航空便や鉄道で結ばれていますが、今回の航路開設で、外貨獲得の目的でロシアに派遣される北朝鮮労働者や物資の輸送が強化されると見られます。

核・ミサイル開発を加速させる北朝鮮をめぐっては、アメリカが軍事的な圧力を強めていく構えを示し、最大の後ろ盾である中国との関係もぎくしゃくした状況が続くなど、国際的な孤立を深めています。
こうした中にあっても、ロシアとしては、国家戦略の極東開発を進めるうえでも、北朝鮮との関係を重視する姿勢を見せています。


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抜粋終わり


本当に五月が楽しみです。


お読みくださりありがとうございます。

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