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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
匿名党 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・
もし将軍様の身に何かあったら日本は破滅し不可逆的に終了

軍幹部を総入れ替えか 北朝鮮
2018/6/4 18:26

【ソウル=恩地洋介】北朝鮮指導部が最近、朝鮮人民軍の最高幹部3人を一斉交代させた可能性が取り沙汰されている。

韓国の聯合ニュースなどが4日までに情報当局関係者の話として伝えた。非核化を議論する米朝首脳会談を前に軍部の反発の芽を摘むため、強硬派の抑え込みを狙ったとの見方がある。

北朝鮮メディアは5月下旬、軍トップである朝鮮人民軍総政治局長が金正角(キム・ジョンガク)氏から平壌市党委員長を務めていた金秀吉(キム・スギル)氏に交代したことを公表した。

これに加え、人民武力相に穏健派の努光鉄(ノ・グァンチョル)人民武力省第1次官が、軍総参謀長には李永吉(リ・ヨンギル)軍第1副総参謀長がそれぞれ就任したとされる。韓国統一省の報道官は4日の記者会見で、公式確認はしていないとする一方で「全員が一度に交代したとすれば、異例な状況だ」と指摘した。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31337810U8A600C1FF8000/



2018年5月24日木曜日
米朝首脳会談 6月12日開催せず トランプ大統領が書簡
http://tokumei10.blogspot.com/2018/05/12.html


どうせまた北朝鮮の本体@日本のわるだくみがバレたとかでしょうなあ・・・(爆wwwwwwww

で、将軍様が・・・

・・・・中略・・・・



2018年3月7日水曜日
日本が蚊帳の外で北朝鮮が核放棄なら最後のババを掴むのは北朝鮮の本体@日本
http://tokumei10.blogspot.com/2018/03/blog-post_97.html


もし将軍様の身に何かあったら日本は破滅し不可逆的に終了でしょうな。(爆wwwwwww

・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
抜粋終わり

まあ、天皇制が終われば、日本人は救われる。

名誉キムチ以下になるかどうかは、わからん。

でもな。このままででも名誉キムチ以下で、天皇家の奴隷のまま。

まず天皇家の消滅・天皇制の廃止をしたら、ともかく竹島くらい安い買い物だ。

天皇に狂わされた日本人が正気になるのだ。有史から初めて日本人が政治的にマトモなる。

あるいは明治からの洗脳がようやく解けて、人としてこの空の元歩ける。


お読みくださりありがとうございます。

拍手[1回]

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【2018/06/05 (火) 13:47】 | 政治向け
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面倒臭いという感覚の正体
ナオト
「この「面倒臭い!」って感覚は、実は「嫉妬されている時!」に感じる感覚なんです。



友達の結婚式に招待されて「出欠の確認」というはがきを出すときにも「面倒臭い!」といつまでも出すことができませんでした。



結局、出すことができなくて、友人から電話がかかってきてしまいました(「なんて失礼な奴なんでしょう!」私って!)。そして結婚式の当日も「面倒臭い!なんで行くっていっちゃったんだろう?」とドナドナの気持ちになって式場に行って帰ってきたら「あ!この感覚!嫉妬されるから”めんどくさい”となっていたんだ!」ということがわかります。



要するに招待された時点で、私は、その結婚式に参加したときに、周囲の人たちから嫉妬の「ビビビッ!」の攻撃を受けちゃっている自分の脳と脳のネットワークでつながってしまいます。



脳のネットワークは光よりも速くて時空を超えるから、式に参加したときの自分の脳とつながって「ビビビッ!」と嫉妬に感電しちゃうから「面倒臭い!」となる。



あの子供の私は「神の奇跡の力で頭が良くなりたい!」と願っていました。



人間には完全に失望していて苦しみしか与えてくれない、というのが苦しみの中でわかっていたから。



人間の愛に失望すればするほど、その裏にある「真実の愛」に触れるような気がするんです。



その愛は「100%私の幸せのために存在している」というもの。



その愛が私を幸せにしてくれるはずなのに、どうして私はこんなに惨めで醜い存在になっているんだ!と怒っていました。



でも、この私の「神」という概念を抜いたとしても「真実」って存在していて、私たちが自分で努力をしなくても幸せにしてくれる、という流れがあります。



人間の中には真実がなくて、それ以外に大きな流れがあって、その流れに乗ったときに「幸せ!」になれるんです。



でも、問題は「真実」を掴んだときの周囲からの嫉妬なんです。



「真実を見極める力」が低い人たちは「幸せそう!」に生きています。



だから「自分たちが上!」と思っているんですよね。



そして「真実を見極める力」が高い人たちは、苦しみを感じてもがいているわけですから、低い人たちからは「下」とみられています。



ここで嫉妬の条件が揃っています。



「真実を見極める力」が高い人が「真実」を手に入れた時点で、脳のネットワークを通じて周囲に「あいつは真実を手に入れやがった!」という嫉妬の発作が一斉に起きますから「ビビビッ!」と感電させられちゃう。



「面倒臭い!」と感じるのがこれ。



一人で机の前に座っているときに「面倒臭い!」と感じる私は怠け者?とずっと疑問に思っていました。



「集中できないダメ人間」とか「やる気がないダメ人間」と自分を責めていました。



これは「脳のネットワークが時空を超える」ということで、勉強をし続けてしまった自分の脳とつながったときに「嫉妬の電気ショックが!」となるから「面倒臭い!」と動けなくなる。



「面倒臭い!」でダメ人間になればなるほど「人間の愛に失望」することになる。



だって、誰からも相手にされないし、認められないし、尊敬なんてとんでもない!という感じ。



いつもバカにされて、卑下されて、そして足で踏みつけられる毎日。



そりゃー、真実にしか目が向けられなくなるでしょ。



でも、この現象は、心理学的にも脳神経学的にも多分、説明がつくと思います。



苦しみを感じているから「幻想の世界に浸ってしまう」とね。



私は、こういう分析を聞いているときに「面倒臭い!」と思うから「これって専門家の嫉妬なんじゃん!」と思うんです。



「真実を見極める力」というのが無いから「真実なんか手に入れたら嫉妬しちゃうから!ビビビッ!」という感じね。



多分「勉強する努力をしなきゃいけないんだ!」と思ってしまうのも嫉妬の電流に感電しちゃっているから。



勉強自体が「ハードルの高いもの」という感じで自分の前に立ちふさがっているもの、という感覚自体が「周りの人の嫉妬の電気ショックのバリケード」なんです(幸せの方向なんかに行かせないから!)。



今振り返ってみると、あの子供の私は、本当は勉強が大好きだった。



なぜなら、私が信じていた真実がそれを通じて私に幸せを与えてくれるから。



周りの人たちは、その幸せに嫉妬して電流を流してくれて、それを阻もうとしてくださる。



「面倒臭い!」ってとっても面白いんです。」
http://insight-fap.jugem.jp/?eid=2515
から引用

 こんなんじゃ脳のネットワークレベルで誰とも関わりたくないになると思います。


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コメント
この記事へのコメント
面倒臭いという感覚の正体
「この「面倒臭い!」って感覚は、実は「嫉妬されている時!」に感じる感覚なんです。



友達の結婚式に招待されて「出欠の確認」というはがきを出すときにも「面倒臭い!」といつまでも出すことができませんでした。



結局、出すことができなくて、友人から電話がかかってきてしまいました(「なんて失礼な奴なんでしょう!」私って!)。そして結婚式の当日も「面倒臭い!なんで行くっていっちゃったんだろう?」とドナドナの気持ちになって式場に行って帰ってきたら「あ!この感覚!嫉妬されるから”めんどくさい”となっていたんだ!」ということがわかります。



要するに招待された時点で、私は、その結婚式に参加したときに、周囲の人たちから嫉妬の「ビビビッ!」の攻撃を受けちゃっている自分の脳と脳のネットワークでつながってしまいます。



脳のネットワークは光よりも速くて時空を超えるから、式に参加したときの自分の脳とつながって「ビビビッ!」と嫉妬に感電しちゃうから「面倒臭い!」となる。



あの子供の私は「神の奇跡の力で頭が良くなりたい!」と願っていました。



人間には完全に失望していて苦しみしか与えてくれない、というのが苦しみの中でわかっていたから。



人間の愛に失望すればするほど、その裏にある「真実の愛」に触れるような気がするんです。



その愛は「100%私の幸せのために存在している」というもの。



その愛が私を幸せにしてくれるはずなのに、どうして私はこんなに惨めで醜い存在になっているんだ!と怒っていました。



でも、この私の「神」という概念を抜いたとしても「真実」って存在していて、私たちが自分で努力をしなくても幸せにしてくれる、という流れがあります。



人間の中には真実がなくて、それ以外に大きな流れがあって、その流れに乗ったときに「幸せ!」になれるんです。



でも、問題は「真実」を掴んだときの周囲からの嫉妬なんです。



「真実を見極める力」が低い人たちは「幸せそう!」に生きています。



だから「自分たちが上!」と思っているんですよね。



そして「真実を見極める力」が高い人たちは、苦しみを感じてもがいているわけですから、低い人たちからは「下」とみられています。



ここで嫉妬の条件が揃っています。



「真実を見極める力」が高い人が「真実」を手に入れた時点で、脳のネットワークを通じて周囲に「あいつは真実を手に入れやがった!」という嫉妬の発作が一斉に起きますから「ビビビッ!」と感電させられちゃう。



「面倒臭い!」と感じるのがこれ。



一人で机の前に座っているときに「面倒臭い!」と感じる私は怠け者?とずっと疑問に思っていました。



「集中できないダメ人間」とか「やる気がないダメ人間」と自分を責めていました。



これは「脳のネットワークが時空を超える」ということで、勉強をし続けてしまった自分の脳とつながったときに「嫉妬の電気ショックが!」となるから「面倒臭い!」と動けなくなる。



「面倒臭い!」でダメ人間になればなるほど「人間の愛に失望」することになる。



だって、誰からも相手にされないし、認められないし、尊敬なんてとんでもない!という感じ。



いつもバカにされて、卑下されて、そして足で踏みつけられる毎日。



そりゃー、真実にしか目が向けられなくなるでしょ。



でも、この現象は、心理学的にも脳神経学的にも多分、説明がつくと思います。



苦しみを感じているから「幻想の世界に浸ってしまう」とね。



私は、こういう分析を聞いているときに「面倒臭い!」と思うから「これって専門家の嫉妬なんじゃん!」と思うんです。



「真実を見極める力」というのが無いから「真実なんか手に入れたら嫉妬しちゃうから!ビビビッ!」という感じね。



多分「勉強する努力をしなきゃいけないんだ!」と思ってしまうのも嫉妬の電流に感電しちゃっているから。



勉強自体が「ハードルの高いもの」という感じで自分の前に立ちふさがっているもの、という感覚自体が「周りの人の嫉妬の電気ショックのバリケード」なんです(幸せの方向なんかに行かせないから!)。



今振り返ってみると、あの子供の私は、本当は勉強が大好きだった。



なぜなら、私が信じていた真実がそれを通じて私に幸せを与えてくれるから。



周りの人たちは、その幸せに嫉妬して電流を流してくれて、それを阻もうとしてくださる。



「面倒臭い!」ってとっても面白いんです。」
http://insight-fap.jugem.jp/?eid=2515
から引用

 こんなんじゃ脳のネットワークレベルで誰とも関わりたくないになると思います。
2018/06/05(火) 20:43 |   | ナオト #5826572b7f[編集]
[管理者用 返信]
Re:面倒臭いという感覚の正体
>「面倒臭い!」ってとっても面白いんです。」
>http://insight-fap.jugem.jp/?eid=2515
>から引用
>
> こんなんじゃ脳のネットワークレベルで誰とも関わりたくないになると思います。
>


わかります。

書き込みありがとうございます。
2018/06/06(水) 14:31 | 遍照飛龍

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