忍者ブログ

子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

01/18

Thu

2018

フェイク国家「日本帝国」・フェイク帝王「天皇」の終わる時が近い。

産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して)))  より

上記文抜粋
・・・・・・・・
トランプは偽ユダヤの作った報道権力に挑戦する初めての大統領  

中共には、報道という概念がないので問題外ですが

米欧の社会は、偽ユダヤの作った債務通貨と嘘報道で成り立っている。

(両方とも嘘だ)

この嘘システムの承認を得たものだけが、大統領になっていたわけだが

トランプは初めてこの壁を破壊した

フェイクニュース大賞を作って進呈したそうだ

本物はこっち

おもろい!

こういうことをすれば嘲笑されるのが位置だったが

今や、嘲笑されるのはマスごみとFRB

今後20年で銀行とますごみが消滅するのかもしれない

そういや、仮想通貨と、情報の自己発信を可能にしたシステムは

旧来の操作では操作できない。

変われば変わるものだ

「うそは統治者、権力者の特権」から嘘はいけないよ、という時代に入ったのだろう。

とにかく世界を退屈させない男だ。プロレスそのまんま



・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


面白いトランプ。

やっぱ米ロは面白さでも世界の双璧だったのか。

日本は、ダメですは・・・。アベシンゾウの尻舐めてばかりですから・・・。


京の風 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
政権維持に、検察・裁判所の人事を掌握。アベノミクスの実態隠しに外交をフル活用。
 こんにちは。

今年に入って、「京の風」の書き込みが少ないと、心配している読者がいるようですが、私自身に変化があるわけではありません。著作の最後の段階です(「日本書紀」原文で、敏達・推古・皇極以降のすり合わせ)。

ただ、日本の安倍政権のこれまでの施策が失敗続きで、対外的にも、どんどん苦しくなっているせいか、国内では、マスメディア、さらに、検察や司法について、人事権を使った、引き締めが特に強まっていて、どうコメントしようか、考えあぐねていました。

これには、三つの問題の軸があります。

①は、日米安保の行方

②は、経済政策

③は、エネルギー政策、なかでも原発です。 これは、医療政策とも直結します。

国家の統治体のもつ権力(暴力)を、どこに、どう使うか、といったとき、

 今の日本の政権は、これまでの「戦後体制」の維持に、すべての権力・権能を使っています。

①は、戦後日本の宗主国でったアメリカが、静かに「世界の警察官」を引き下げ、中国の存在をみとめるという戦略上の大変化を進めている中、その特別行政自治区の日本が、その事実を認めない、受け入れない、という断固とした方針のままなのが、今の安倍内閣です。

 これに派生して出ている国際問題が、北朝鮮のミサイル と 韓国の慰安婦・竹島問題です。

 北は、ここ数年、ずっと、日本が、アメリカの傘(宗主国=虎の威)から出ることを求め、

 南は、竹島を占領(実効支配)したまま、安倍政権と和解した朴政権を否定し、日本に、慰安婦で「さらなる詫び」を求めています。

②経済政策では、日銀黒田総裁による「異次元緩和」が、為替を円安にして、金融市場に、マネーをあふれさせたが、国内では、安倍氏のお友達を除いて、日本国民の所得は減り続け、節約が加速し、未来が見えず、外食もままならない事態が広がっています。

 「311」原発事故以来、国民のイノチを守ることよりも、これまでの体制(政治経済・国家マネーの分配)を守ることを最優先。

 それでいて、観光客の誘致(インバウンド)が経済成長の力と言って、国内の不動産管理をユルユルののまま、外国資本を取り込んできた。今年に入って、ようやく、土地の管理に入った。

 年金・日銀マネーを、株価維持に特化して使う。彼らの目には、国民のイノチと心の中は映らない。

 放射能でも高齢者はなかなか死なないが、経済現場で人が疾病・急死してもそれを政治問題として取り上げない。 所得減で若者が結婚できなくなると、人口は増えない。年金・医療も破たんする。ここで、外国からの移民を増やして、数字上は破たん回避を考えだしているようです。

③エネルギー。世界的に、化石燃料は、最後の段階。

 原油売買の「ドル建て原則」は、もう崩れている。サウジもロシアも人民元で中国に売る。人民元はAIIBでの融資の通貨だし、「一帯一路」での金融決済は、人民元建てのマネーが主流。この動きが、東南アジア・中央アジアだけでなく、日本にも、ジワリと迫っている。

 もう、米ドルには、基軸通貨としての信認性は完全にないのだが、その亡霊を最後まで支えるために、日銀マネーが使われている。この事実が、日本国民にまったく知らされないから、大量の日本円が国民のために生かさない。

 一方、宗主国のアメリカ自身(これは、特にFRBの周りのウルトラリッチか)は、日銀を支配下に置いているうちに、人民元の国際通貨化と、仮想通貨での、新しい「大きな信用構造」の創造に入っている。

 今は、人類にとって、歴史的な大変革期なのですが、

 ここで、日本円が、まったく、主体的・戦略的に使われていない。

 ICANがノーベル賞をとっても、被爆国日本の現政府は、安保政策の中で軍事緊張がほしいから、これに参加しない。

北のミサイル騒ぎを、自国の軍事力増強に、とことん利用した。この手法は、トランプも学んだ。

 「緊張」があること。 これは、実は、日本では「原発政策」をつづけること。 これと一体。

 ただし、人民元を国際通貨にして、「一帯一路」を進める中国との和解は絶対に必要だとして、キッシンジャーが絵を描いた通り、財界と自民の二階幹事長のラインは、もう、安倍チンに中国敵視政策を捨てさせた。その象徴が、葛西氏のJR東海での代表権の卒業。 

 しかし、「北」と「南」のイチャモンに、安倍は絶対に譲らない。これをアメリカの軍事産業は歓迎する。 

 これまでの、経済政策とエネルギー政策の「間違い」を日本の官僚たちは、絶対に認めない。大本営だ。

 今の安倍政権は、そのために、検察・裁判所の、人事権にまで、つぶさに関与。

 ここでは、田中角栄の追い落としのときにアメリカからうけた圧力とは、同じような激しさはないにもかかわらず、これは、国内の体制維持と、アジアでの主導権確保という妄想のために、変化を嫌がっている。いや、それをしたら、日本国家が壊れると、勝手に恐れているのかもしれない。

 どこまで、やるのか? 国民が、中でも優秀なビジネスエリートや研究者が、

  国家(統治体)を見捨てるときまで、それをするのか? 

 しかし、一番情けないのは、

 一旦は政権を取った、元民主党の政治家の面々。ここが、変革を言いながら、「平和憲法」護持以外、何も言い出せない。

 自治労・連合は、自民と同じカマド(戦後体制)のパイを食べる、既得権のグループ。彼らは、非正規労働者の代表ではない。まして、共産・公明の福祉利権の代表者となったままだ。

 なにより、フクシマの原発処理、特に、放射能被曝の安全基準と、今の疾病の関係を、311当時の為政者だったものが、政治的に、全く取り上げない。立憲民主の枝野ですら信用できないのは、この点だ。「直ちに影響はない」と言い放ったままの輩だ。そして、忘れてならないのは、福井地裁での大飯原発の差し止め判決で示された、<地震の加速度と原発の構造上の強度問題>で、これは、国家どころか民族絶滅にかかわる重大問題なのだが、これについても、何も言わないままなのだ。昨年の広島高裁の伊方原発の判決でも、この点をわざとそらして、阿蘇の火砕流の話にすり替えていた。

 さらに、困ったこと。

  中国の習近平が、日本の農産物(特に福島産)の輸入にゴーサインをだした。

 これは、日本の体制維持について、中国が政治的に積極支援を表明したことになる。

一方、プーチンの旧ソ連圏やEUは、深刻化していた人口減の対策に、遺伝子組み換え食品を禁止、放射能にも注意を呼びかけるが、中国は「一人っ子」政策をやめても、人口削減政策は継続中。もともと、環境汚染対策は、及び腰の国だった。

 一昨日の、北朝鮮に対するバンクーバー会議。中国とロシアは参加しなかった。南の外相の康さんを、日本は相手しなかった、と日本のメディアは報じますが、 南が北との間で、オリンピックの合同チームの結成発表です。これが、このまま、北が核ミサイルを持ったまま、南北が統一されると、統一の朝鮮国が核兵器保有国となる。

  その事態は、戦後の日米安保体制の、存続基盤そのもの変更になる。

 だから、日本の外務省は、太郎ちゃんの尻を思い切りたたく。ここにはCSISの残党もいるね、きっと。

 河野太郎チャンは、これまでの外務省の代表だから、当然、この半島の動きには反対で、ここでは、慰安婦の案件の見直し拒否に加え、竹島問題を言い出す。 

 まあ、ドンパチがない限り、外交合戦は、大いに結構。

で、私たちの個人生活はどうなるのか? 

 日本国内の体制維持に、税金は上がるし、物価も上がる。放射能・電磁波、GM食品、大量の添加物、非正規労働ばかり、国内競争の激化のまま、サイフの中身が、急速に減少。

 なけなしのマネーをどう使うか? 同じ、買うなら、何を買う? どこにいく?

私は、イノチの現場の「実態つくり」。 

国家は「人為」だが、国民がこれを支持していれば、変わりようがない。

本来の政治とは、宇宙・自然、太陽と大地を味方にする、「天意」とともにあるもの。

ここ数年、日本政府が進めた「政策」では、ITのネットワークとは、なんだったのだろう? 

イノチの次元で、希望のために、利用していただろうか? お上による「マネーの騙し」が多かったのでは?  政府・NHKも含め、商業的な、だましあいの次元の情報が、多すぎたのではないか?





個々の人間の行動の判断基準が、国家からのカネ をもらうことを、第一義に考えていたら、

今の日本では「三権分立」が機能しなくなっているので、「安倍サマの日本」を白紙委任する応援団の一員になってしまいます。





 現場の声を上げる。現場で「だましのない実態」を創る。私には、これ以外に、思いつかない。

いい悪いを言っていられないほど、 今の政治は、個人をなめ切ったまま 追い込んでいます。

文部省は「考える教育」と言いますが、何を考えさせるように するのでしょうか?

国家マネーの取り方を考えるだけなら、たとえ、東大を出ても、高給社畜か、高給詐欺師への道でしかない。 

 本当のイノチで繋がれ。 政治は、人為だが、 最初の一歩は自分から。それが主権者。

 「上に政策あれば、下に・・・」。 太陽と微生物は、裏切らない。自分の身体と心がアンテナだ。   

・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

>国家は「人為」だが、国民がこれを支持していれば、変わりようがない。

>本来の政治とは、宇宙・自然、太陽と大地を味方にする、「天意」とともにあるもの。


その通り。


>文部省は「考える教育」と言いますが、何を考えさせるように するのでしょうか?


私もよくわからない。そもそも高級官僚に考える力が無いのだから・・・あれば前川さんのようにたたき出される、


お読みくださりありがとうございます。

拍手[1回]

PR

Comment

お名前
タイトル
E-MAIL
URL
コメント
パスワード

カレンダー

07 2018/08 09
S M T W T F S
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

リンク政治向けメインですけど。

ブログ内検索

プロフィール

HN:
遍照飛龍
性別:
男性

バーコード

P R

忍者アナライズ

忍者カウンター

フリーエリア

Copyright © 子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 } : All rights reserved

TemplateDesign by KARMA7

忍者ブログ [PR]