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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

ドテルテ比大統領は、やりすぎ林則徐 

産めよ増やせよ大和撫子 より

上記文抜粋
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ドテルテは林則徐以来、百七十年ぶりの英雄  

林則徐はイギリス野郎の持ち込んだ麻薬を海に放り込み

麻薬倉庫を燃やした英雄です

このあとイギリスに清国はアヘン戦争を起こし、清国の崩壊が始まり

上海に麻薬販売拠点を開いたマセソンが、長州を買収し、倒幕へ進んだ。日中の崩壊と苦難の歴史の始まりはアヘン戦争だ

西欧の持ち込んだ麻薬駆除こそ東アジアの人々の悲願だ。

中韓よ、歴史で日本を罪人にせずに、英米オランダを罪人どもだとはっきり言えばどうかね?

日本が追い出して、少し独立したが、また支配された。アジア通貨危機ソロスの野郎が叩きにきたが、マハティールの頑張りで耐え忍んで

いよいよ反攻が始まる。

政治的にはそういうことで、中国の核兵器がキーだ。中共にその意識があるのかないのかわからないが、華僑にはある。

華僑は中共に一度騙されている。毛沢東時代、中国に帰った華僑を惨殺し、祖先を殺戮している。日本も、何も考えず暴走して、東條が馬鹿だったというか昭和天皇が馬鹿だったというか、アメリカとソビエトのスパイに浸透されたというか、軍の暴走を抑えられず、間抜けな中国侵略をした。

「闇のかね」が日本と中共に共に近寄るのはそれが理由だ。

大きくは反西洋の独立だが内輪の殺し合い、奪い合いもしている。

(これをどう調整するか。脳みそがアメリカにいかれたやつと、マルクスの嘘にいかれたやつしかいないので、「裏の支配者」は困っているわけだ。)

ドテルテ25日に天皇に会う。これは巨大な変化である、西欧の世界の搾取手段である麻薬を破壊した男だ。

本当に、林則徐以来なのだ。

アメリカはネットゲリラがいうように見ているのだろう

開始>
極東新秩序
今まで北方領土が返って来なかったのは、アメリカが邪魔したから。それはみんな知ってるんだが、じゃあ何故、今回は返還まで行きそうなのか? それについては、誰も何も言わないですねw なのでおいらが言います。アメリカは覇権を放棄した。極東については、中国ロシア日本の三国が作る極東新秩序に任せる、という事です。北朝鮮? 島根県程度の経済力しか持たない国が、戦争なんてできるわけがない。極東の秩序は、中露日の三国がまとまれば維持できる。
終わり>

ネオコンはそれを邪魔しようとしている。兵器商売をしたいからだ。麻薬はやめるが兵器で儲けると。

日本の政治家どものアホをおだてて、カジノをやらせよとしている

やはり豊洲が偽ユダヤとつるんだ売国奴どもに狙われているんだろう、

小池とカジノは連動していると見るべきである。

(マスゴミがニュースで本当のことを言うわけなかろうが)


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・・・・・・・
抜粋終わり

参考

>林則徐は、理性と美徳に訴えればイギリスの支配者であるヴィクトリア女王を動かせると考えて、アヘン取引を停止させるよう要求する書簡を女王に送った。
>女王の良心に訴え、アヘン乱用の悪影響が女王自身の臣下に及ぶことを望んでいないことを想起させ、イギリス人商人がアヘンを他国に売ることを許している理由を問い質したのである。
ヴィクトリア女王がその書簡を受け取ったかどうかはわからないが、林則徐は女王から返書を受け取らなかった。


思うに、欧米に「理性と美徳」を説くのは、馬に念仏である・・・

それもある意味で合理的であった。今も米英も麻薬禍に苦しんでいる。

まあ自業自得だがな。


それを「神」と崇める日本の支配層は、餓鬼以下の地獄の住人であることがわかる。


>西欧の持ち込んだ麻薬駆除こそ東アジアの人々の悲願だ。

然り。

共食いするのは、せめて欧米人を叩き殺してからにしろ。


お読みくださりありがとうございます。





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